JPH0326231Y2 - - Google Patents
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- JPH0326231Y2 JPH0326231Y2 JP11570885U JP11570885U JPH0326231Y2 JP H0326231 Y2 JPH0326231 Y2 JP H0326231Y2 JP 11570885 U JP11570885 U JP 11570885U JP 11570885 U JP11570885 U JP 11570885U JP H0326231 Y2 JPH0326231 Y2 JP H0326231Y2
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- Japan
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- shutter
- screen
- wiring
- shutter body
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 9
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 7
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はスラツト巻取式シヤツターの下部に設
けた安全装置の障害物感知、照明、警報等の電源
線や信号線としての電線又は光フアイバーケーブ
ルの配線に関する。
けた安全装置の障害物感知、照明、警報等の電源
線や信号線としての電線又は光フアイバーケーブ
ルの配線に関する。
ビルや商店等に設けられているシヤツターは、
シヤツター本体が重ねて巻回されるためシヤツタ
ー本体に配線等を行なうのは不適当であり、その
ためシヤツター閉鎖時の下方障害物の感知装置や
警報装置等はバツテリーで駆動するものを取り付
けるぐらいしかなかつた。又、照明装置等は消費
電力が大きいため取り付け不可能な状態であつ
た。
シヤツター本体が重ねて巻回されるためシヤツタ
ー本体に配線等を行なうのは不適当であり、その
ためシヤツター閉鎖時の下方障害物の感知装置や
警報装置等はバツテリーで駆動するものを取り付
けるぐらいしかなかつた。又、照明装置等は消費
電力が大きいため取り付け不可能な状態であつ
た。
従つてシヤツター下方にリミツトスイツチを設
けて障害物を感知して電源を切つたり、警告用の
音声や光を出したりするのにバツテリー式では信
頼性が低く、又バツテリーも常に電圧等を監視し
ていなくてはならないという問題点があつた。
けて障害物を感知して電源を切つたり、警告用の
音声や光を出したりするのにバツテリー式では信
頼性が低く、又バツテリーも常に電圧等を監視し
ていなくてはならないという問題点があつた。
この従来の問題点を解消するための技術的手段
として本考案ではシヤツターに各種作動用の電線
や光フアイバーケーブルの配線を可能にしたシヤ
ツターへの配線構造を提供することにあり、この
ため技術的手段として本考案では、シヤフトにロ
ール状に巻取つたスクリーンをスラツト巻取式の
シヤツターの繰り出し部に圧接するように架設
し、シヤツターの繰り出しと共にシヤツターの正
面に前記スクリーンが被着する状態に展開され、
かつ該スクリーンに電線又は光フアイバーケーブ
ルの配線を施したことを特徴とするシヤツターへ
の配線構造にある。
として本考案ではシヤツターに各種作動用の電線
や光フアイバーケーブルの配線を可能にしたシヤ
ツターへの配線構造を提供することにあり、この
ため技術的手段として本考案では、シヤフトにロ
ール状に巻取つたスクリーンをスラツト巻取式の
シヤツターの繰り出し部に圧接するように架設
し、シヤツターの繰り出しと共にシヤツターの正
面に前記スクリーンが被着する状態に展開され、
かつ該スクリーンに電線又は光フアイバーケーブ
ルの配線を施したことを特徴とするシヤツターへ
の配線構造にある。
従つて本考案ではシヤツターの繰り出しと共に
シヤツターの正面にスクリーンが被着する状態に
展開し、かつ該スクリーンに電源線や信号線とし
ての電線又は光フアイバーケーブルの配線を施し
たので、シヤツターを閉じると正面にスクリーン
にデザインされた文字や絵が表示され、又シヤツ
ター下方に障害物があればこれをリミツトスイツ
チで感知し信号線で制御盤に伝達すればシヤツタ
ー繰り出し駆動中の電動機の電源を切ることがで
きる。又、シヤツター下方に警報器や照明灯、警
告灯等を設けて電源線で送電することにより警報
を発したり点灯することができる。
シヤツターの正面にスクリーンが被着する状態に
展開し、かつ該スクリーンに電源線や信号線とし
ての電線又は光フアイバーケーブルの配線を施し
たので、シヤツターを閉じると正面にスクリーン
にデザインされた文字や絵が表示され、又シヤツ
ター下方に障害物があればこれをリミツトスイツ
チで感知し信号線で制御盤に伝達すればシヤツタ
ー繰り出し駆動中の電動機の電源を切ることがで
きる。又、シヤツター下方に警報器や照明灯、警
告灯等を設けて電源線で送電することにより警報
を発したり点灯することができる。
又、光フアイバーケーブルの配線を設けたので
信号や装飾用としての光を送ることもできる。
信号や装飾用としての光を送ることもできる。
以下本考案の実施例を図面に示して説明する。
本実施例ではデイスプレイ装置1、配線2、給
電装置3、安全装置4を主要な構成としている。
電装置3、安全装置4を主要な構成としている。
尚、5はシヤツター本体、6はスラツト、7は
押圧装置、8は巻取装置でありスラツト6を連設
してシヤツター本体5とし、これを巻取装置8で
巻き取り又は巻き戻してシヤツター本体5を開閉
する。
押圧装置、8は巻取装置でありスラツト6を連設
してシヤツター本体5とし、これを巻取装置8で
巻き取り又は巻き戻してシヤツター本体5を開閉
する。
又、デイスプレイ装置1は可撓性を有するマグ
ネツト板10の表面に薄板状のステンレス板11
を付着させて形成したスクリーン12シヤフト1
3にロール状に巻装し、シヤフト13の軸端部1
4,14を押圧装置7で一方向に押圧するよう形
成されている。前記押圧装置7はブラケツト16
に長溝17を形成し、これにスプリング18に係
止された押圧シユー19で長溝17に添つて軸端
部14に設けた軸受20を一方向に押圧するよう
に形成されている。
ネツト板10の表面に薄板状のステンレス板11
を付着させて形成したスクリーン12シヤフト1
3にロール状に巻装し、シヤフト13の軸端部1
4,14を押圧装置7で一方向に押圧するよう形
成されている。前記押圧装置7はブラケツト16
に長溝17を形成し、これにスプリング18に係
止された押圧シユー19で長溝17に添つて軸端
部14に設けた軸受20を一方向に押圧するよう
に形成されている。
そして前記ロール状のスクリーン12はシヤツ
ター本体5に圧接する状態に架設されている。
ター本体5に圧接する状態に架設されている。
前記給電装置3は一方の軸端部14に取り付け
られ、スリツプリング21を給電シユー22で接
触させることにより電源、信号等を伝達する。
又、配線2は前記スリツプリング21に接続さ
れ、スクリーン12の端部を通つて下端まで配設
されている。該配線2はシヤツター本体5の下端
に設けた電線取り入れ口より取り込まれて安全装
置4に接続される。
られ、スリツプリング21を給電シユー22で接
触させることにより電源、信号等を伝達する。
又、配線2は前記スリツプリング21に接続さ
れ、スクリーン12の端部を通つて下端まで配設
されている。該配線2はシヤツター本体5の下端
に設けた電線取り入れ口より取り込まれて安全装
置4に接続される。
前記安全装置4はシヤツター本体5の下端にほ
ぼ全長に亘つて障害物感知シユー23が設けら
れ、該感知シユー23の動きでリミツトスイツチ
24を作動させる。又、該感知シユー23はアク
リル製の透明板で形成され、上部切り口には緑色
および赤色の照明灯25および26が設けられて
いる。又、該安全装置4には警報器としての小型
スピーカー27が取り付けられている。
ぼ全長に亘つて障害物感知シユー23が設けら
れ、該感知シユー23の動きでリミツトスイツチ
24を作動させる。又、該感知シユー23はアク
リル製の透明板で形成され、上部切り口には緑色
および赤色の照明灯25および26が設けられて
いる。又、該安全装置4には警報器としての小型
スピーカー27が取り付けられている。
以上示すようにロール状のスクリーン12をシ
ヤツター本体5に圧接して設けたのでシヤツター
本体5が繰り出されるとロール状のスクリーン1
2は摩擦抵抗により回動され、又スクリーン12
はマグネツト板10を使用したのでこれがシヤツ
ター本体5に付着して繰り出されシヤツター本体
5前面に被着した状態に展開される。又、給電シ
ユー22とスリツプリング21によつて外部より
電源、信号を伝達でき、これを配線2を通じて安
全装置4に伝達する。シヤツター本体5閉鎖途中
緑色の照明灯25を点灯させればアクリル製の感
知シユー23が緑色に輝いて照明と注意信号を示
す。又、危険区域までシヤツター本体5が迫れば
赤色照明灯26に替り危険信号を示す。又、小型
スピーカー27は前記照明灯と連動して注意音や
危険音を発する。
ヤツター本体5に圧接して設けたのでシヤツター
本体5が繰り出されるとロール状のスクリーン1
2は摩擦抵抗により回動され、又スクリーン12
はマグネツト板10を使用したのでこれがシヤツ
ター本体5に付着して繰り出されシヤツター本体
5前面に被着した状態に展開される。又、給電シ
ユー22とスリツプリング21によつて外部より
電源、信号を伝達でき、これを配線2を通じて安
全装置4に伝達する。シヤツター本体5閉鎖途中
緑色の照明灯25を点灯させればアクリル製の感
知シユー23が緑色に輝いて照明と注意信号を示
す。又、危険区域までシヤツター本体5が迫れば
赤色照明灯26に替り危険信号を示す。又、小型
スピーカー27は前記照明灯と連動して注意音や
危険音を発する。
又、シヤツター本体5の下方に障害物が放置さ
れている場合、感知シユー23がこれに当たつて
リミツトスイツチ24を作動させると巻取装置8
の電源を切り直ちに電動機を停止させる。
れている場合、感知シユー23がこれに当たつて
リミツトスイツチ24を作動させると巻取装置8
の電源を切り直ちに電動機を停止させる。
尚、前記照明灯に受光面を有する光フアイバー
ケーブル28をスクリーン12から取り込んだり
スクリーン12に受光面を形成し、これに照明灯
等の光を取り込んで光フアイバーケーブル28に
よつてスクリーンにデザインされた要所を光らせ
るように形成したり、又安全装置に接続して信号
を光で伝達するように形成できる。
ケーブル28をスクリーン12から取り込んだり
スクリーン12に受光面を形成し、これに照明灯
等の光を取り込んで光フアイバーケーブル28に
よつてスクリーンにデザインされた要所を光らせ
るように形成したり、又安全装置に接続して信号
を光で伝達するように形成できる。
従つて本実施例によればシヤツター本体5の前
面に展開するデイスプレイ装置1を設けたのでシ
ヤツターを閉じればスクリーン12にデザインさ
れた文字や絵が表示される。又スクリーン12に
配線2を設けたので、従来不可能であつたシヤツ
ター下面の障害感知によるシヤツター停止指令や
照明、警報を確実に伝達して安全を計ることがで
きる。
面に展開するデイスプレイ装置1を設けたのでシ
ヤツターを閉じればスクリーン12にデザインさ
れた文字や絵が表示される。又スクリーン12に
配線2を設けたので、従来不可能であつたシヤツ
ター下面の障害感知によるシヤツター停止指令や
照明、警報を確実に伝達して安全を計ることがで
きる。
以上本考案の実施例を図面に示して説明したが
本考案の具体的な構成はこの実施例に限定される
ものではなく、考案の要旨を逸脱しない範囲の設
計変更等があつても本考案の技術的範囲に含まれ
る。
本考案の具体的な構成はこの実施例に限定される
ものではなく、考案の要旨を逸脱しない範囲の設
計変更等があつても本考案の技術的範囲に含まれ
る。
例えばシヤツターの開閉方向を上下に行なうも
ので図示したが左右方向に開閉するものにも当然
適用できる。
ので図示したが左右方向に開閉するものにも当然
適用できる。
又、電源や信号はシヤフト一端に設けたスリツ
プリングを利用してシヤツターに伝達したが、こ
れに限らず第6図から第8図までに示すように帯
状のマグネツト板40に磁気遮蔽板41を添付し
その上面に多数の電線42を一体にしてケーブル
43を形成し、これをケーブル巻取器44等に巻
取収納する。そして端末をシヤツター本体5に接
続しローラ45でシヤツター本体5に押圧させる
とシヤツター本体5の開閉でケーブル43はケー
ブル巻取器44から繰り出されながらシヤツター
本体5に付着して追従するのでこのケーブル43
から信号や電源を伝達する。又、スクリーン12
に設けた配線はスクリーンにデザインされた要所
に分配して発光素子等を発光させるようにしても
よい。尚、ケーブル43は上記したマグネツト板
40に限らずケーブル本体44に平面部45を形
成し、ここに粘着剤46を塗布しこれをシヤツタ
ー本体5に付着させてもよいし、粘着剤を塗布し
ないケーブルをそのまま適宜配置したローラでシ
ヤツター本体5に固定させてもよい。
プリングを利用してシヤツターに伝達したが、こ
れに限らず第6図から第8図までに示すように帯
状のマグネツト板40に磁気遮蔽板41を添付し
その上面に多数の電線42を一体にしてケーブル
43を形成し、これをケーブル巻取器44等に巻
取収納する。そして端末をシヤツター本体5に接
続しローラ45でシヤツター本体5に押圧させる
とシヤツター本体5の開閉でケーブル43はケー
ブル巻取器44から繰り出されながらシヤツター
本体5に付着して追従するのでこのケーブル43
から信号や電源を伝達する。又、スクリーン12
に設けた配線はスクリーンにデザインされた要所
に分配して発光素子等を発光させるようにしても
よい。尚、ケーブル43は上記したマグネツト板
40に限らずケーブル本体44に平面部45を形
成し、ここに粘着剤46を塗布しこれをシヤツタ
ー本体5に付着させてもよいし、粘着剤を塗布し
ないケーブルをそのまま適宜配置したローラでシ
ヤツター本体5に固定させてもよい。
又、スクリーン12は可撓性のあるマグネツト
板10の表面に磁性体である薄板状のステンレス
板11を付着させて形成するとしたが、これに限
らず第9図に示すようにステンレス板11にテー
プ状のマグネツト47を数条固着させてもよい
し、第10図に示すようにシヤツターのスラツト
6毎にマグネツト片48を固着しスクリーン12
はステンレス板11のみとしてこれを付着させて
もよい。
板10の表面に磁性体である薄板状のステンレス
板11を付着させて形成するとしたが、これに限
らず第9図に示すようにステンレス板11にテー
プ状のマグネツト47を数条固着させてもよい
し、第10図に示すようにシヤツターのスラツト
6毎にマグネツト片48を固着しスクリーン12
はステンレス板11のみとしてこれを付着させて
もよい。
又、第11図に示すようにマグネツト板10の
みをスクリーン12として使用してもよいし、第
12図に示すようにシヤツターのスラツト6の要
部49に帯磁させたりスラツト6の裏面にマグネ
ツト片を固着させてもよい。
みをスクリーン12として使用してもよいし、第
12図に示すようにシヤツターのスラツト6の要
部49に帯磁させたりスラツト6の裏面にマグネ
ツト片を固着させてもよい。
又、前記した実施例はいずれもマグネツト板や
マグネツト片を使用して磁力で付着させるように
形成したが、これに限らず第13図に示すように
スクリーン12の裏面に粘着剤50を塗布した
り、第14図に示すように粘着テープ51を数条
固着してシヤツター本体5に付着させてもよく、
又第15図に示すように面フアスナー52,53
をスクリーンの裏面とシヤツター本体5の表面に
固着させこれを面合してスクリーンをシヤツター
本体に付着させるようにしてもよい。又これ等の
場合はいずれもスクリーンの裏面に配線2を固着
させておけばよい。
マグネツト片を使用して磁力で付着させるように
形成したが、これに限らず第13図に示すように
スクリーン12の裏面に粘着剤50を塗布した
り、第14図に示すように粘着テープ51を数条
固着してシヤツター本体5に付着させてもよく、
又第15図に示すように面フアスナー52,53
をスクリーンの裏面とシヤツター本体5の表面に
固着させこれを面合してスクリーンをシヤツター
本体に付着させるようにしてもよい。又これ等の
場合はいずれもスクリーンの裏面に配線2を固着
させておけばよい。
以上の如く本考案によれば前記特徴の構成とす
ることによつて、シヤツターを閉鎖することによ
りシヤツター前面にスクリーンが展開されるので
スクリーンに描かれた様々なデザインを展開する
ことができる。又、スクリーンに配線を設けたの
でスラツト巻取式のシヤツターに取り付けた安全
装置を作動させてシヤツターを安全に開閉でき
る。又スクリーン上に電線や光フアイバーケーブ
ルを分散させてスクリーン上のデザインの要所を
発光させたりすることができるという利点があ
る。
ることによつて、シヤツターを閉鎖することによ
りシヤツター前面にスクリーンが展開されるので
スクリーンに描かれた様々なデザインを展開する
ことができる。又、スクリーンに配線を設けたの
でスラツト巻取式のシヤツターに取り付けた安全
装置を作動させてシヤツターを安全に開閉でき
る。又スクリーン上に電線や光フアイバーケーブ
ルを分散させてスクリーン上のデザインの要所を
発光させたりすることができるという利点があ
る。
第1図は本考案実施例の全体を示す一部切欠正
面図、第2図は同要部を示す断面図、第3図はス
リツプリング取り付け部を示す説明図、第4図は
同安全装置を示す説明図、第5図は押圧装置を示
す説明図、第6図は他の実施例を示す断面図、第
7図は同ケーブルを示す断面図、第8図は同ケー
ブルの他の実施例を示す断面図、第9図はスクリ
ーンの他の実施例を示すステンレス板にテープ状
のマグネツトを固着させた説明図、第10図は同
シヤツターのスラツト毎にマグネツト片を固着さ
せた説明図、第11図は同マグネツトシートのみ
をスクリーンとして使用した説明図、第12図は
シヤツターのスラツトの要部に帯磁させた説明
図、第13図はスクリーンの他の実施例を示すス
クリーンの裏面に粘着剤を塗布した説明図、第1
4図は粘着テープを数条固着した説明図、第15
図は面フアスナーをスクリーンの裏面とシヤツタ
ーの表面に固着させて面合しスクリーンとシヤツ
ターを付着させた説明図である。 2:配線、5:シヤツター本体(シヤツター)、
6:スラツト、12:スクリーン、13:シヤフ
ト。
面図、第2図は同要部を示す断面図、第3図はス
リツプリング取り付け部を示す説明図、第4図は
同安全装置を示す説明図、第5図は押圧装置を示
す説明図、第6図は他の実施例を示す断面図、第
7図は同ケーブルを示す断面図、第8図は同ケー
ブルの他の実施例を示す断面図、第9図はスクリ
ーンの他の実施例を示すステンレス板にテープ状
のマグネツトを固着させた説明図、第10図は同
シヤツターのスラツト毎にマグネツト片を固着さ
せた説明図、第11図は同マグネツトシートのみ
をスクリーンとして使用した説明図、第12図は
シヤツターのスラツトの要部に帯磁させた説明
図、第13図はスクリーンの他の実施例を示すス
クリーンの裏面に粘着剤を塗布した説明図、第1
4図は粘着テープを数条固着した説明図、第15
図は面フアスナーをスクリーンの裏面とシヤツタ
ーの表面に固着させて面合しスクリーンとシヤツ
ターを付着させた説明図である。 2:配線、5:シヤツター本体(シヤツター)、
6:スラツト、12:スクリーン、13:シヤフ
ト。
Claims (1)
- シヤフトにロール状に巻取つたスクリーンをス
ラツト巻取式のシヤツターの繰り出し部に圧接す
るように架設し、シヤツターの繰り出しと共にシ
ヤツターの正面に前記スクリーンが被着する状態
に展開され、かつ該スクリーンに電線又は光フア
イバーケーブルの配線を施したことを特徴とする
シヤツターへの配線構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11570885U JPH0326231Y2 (ja) | 1985-07-27 | 1985-07-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11570885U JPH0326231Y2 (ja) | 1985-07-27 | 1985-07-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6223993U JPS6223993U (ja) | 1987-02-13 |
| JPH0326231Y2 true JPH0326231Y2 (ja) | 1991-06-06 |
Family
ID=30999614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11570885U Expired JPH0326231Y2 (ja) | 1985-07-27 | 1985-07-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0326231Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2545137B2 (ja) * | 1989-07-27 | 1996-10-16 | 株式会社ニチベイ | 電動型ロ―ルスクリ―ン |
-
1985
- 1985-07-27 JP JP11570885U patent/JPH0326231Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6223993U (ja) | 1987-02-13 |
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