JPH03263018A - カメラ - Google Patents
カメラInfo
- Publication number
- JPH03263018A JPH03263018A JP2063747A JP6374790A JPH03263018A JP H03263018 A JPH03263018 A JP H03263018A JP 2063747 A JP2063747 A JP 2063747A JP 6374790 A JP6374790 A JP 6374790A JP H03263018 A JPH03263018 A JP H03263018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- pseudo
- photography
- shutter
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はカメラに関し、更に詳細には、撮影操作練習
機能を有しているカメラに関するものである。
機能を有しているカメラに関するものである。
[従来の技術]
最近の一眼レフレックスカメラにはマイクロコンピュー
タの如き高機能の電子制御装置が搭載されているので、
該カメラの操作技術に不慣れな人達でもかなり高度の撮
影技法を駆使することが可能となっている。
タの如き高機能の電子制御装置が搭載されているので、
該カメラの操作技術に不慣れな人達でもかなり高度の撮
影技法を駆使することが可能となっている。
[発明が解決しようとする課!]
しかしながら最近の電子制御式高機能−眼レフレックス
カメラは高機能であるだけに複雑な操作を必要とし、従
って該カメラを初めて使用する人々が該カメラの取扱い
説明書を一回読んだだけでは該カメラの操作方法を覚え
きれない、という事態も発生していた。このため、該カ
メラを使用して撮影を行りた時に誤操作により撮影を失
敗したり、カメラ故障を起してしまうこともあった。ま
た、該カメラの正しい操作方法をすべてを覚えていない
ため、該カメラのすべての機能を引き出すことができず
、いわゆる、宝の持ち腐れになってしまう場合もあった
。
カメラは高機能であるだけに複雑な操作を必要とし、従
って該カメラを初めて使用する人々が該カメラの取扱い
説明書を一回読んだだけでは該カメラの操作方法を覚え
きれない、という事態も発生していた。このため、該カ
メラを使用して撮影を行りた時に誤操作により撮影を失
敗したり、カメラ故障を起してしまうこともあった。ま
た、該カメラの正しい操作方法をすべてを覚えていない
ため、該カメラのすべての機能を引き出すことができず
、いわゆる、宝の持ち腐れになってしまう場合もあった
。
このようにカメラの操作方法の習熟不全に起因する問題
を解決するためには、該カメラを使用して撮影を行う前
に操作方法の練習をできることが望ましく、特に、フィ
ルムを浪費せずにカメラ操作方法の練習をできることが
望ましい。
を解決するためには、該カメラを使用して撮影を行う前
に操作方法の練習をできることが望ましく、特に、フィ
ルムを浪費せずにカメラ操作方法の練習をできることが
望ましい。
それ故、本発明の目的は、フィルムを浪費することなく
カメラ操作方法の練習を行うことができる擬似撮影機能
を有したカメラを提供することである。
カメラ操作方法の練習を行うことができる擬似撮影機能
を有したカメラを提供することである。
[課題を解決するための手段]
本発明によるカメラには、擬似撮影モード選択操作手段
と、該擬似撮影モード選択操作手段が操作された時には
シャッター機構及びフィルム給送機構の動作を禁止する
とともにその他のカメラ内諸装置を動作可能状態に保つ
擬似撮影制御手段と、が設けられており、従って、フィ
ルムを浪費することなく、カメラ操作方法の練習及び確
認ができる。
と、該擬似撮影モード選択操作手段が操作された時には
シャッター機構及びフィルム給送機構の動作を禁止する
とともにその他のカメラ内諸装置を動作可能状態に保つ
擬似撮影制御手段と、が設けられており、従って、フィ
ルムを浪費することなく、カメラ操作方法の練習及び確
認ができる。
[作 用]
カメラ使用者がカメラ操作方法を確かめたり、或いは練
習したい時には該擬似撮影モード選択操作手段を操作す
ると、該擬似撮影制御手段によってシャッター機構及び
フィルム給送機構の発動が禁止され、カメラ使用者がシ
ャッターレリーズ操作を行った時には該両機構を除くカ
メラ内諸装置が実際の撮影時と同じ時間及び同じシーケ
ンスで動作し、該両機構の実際の動作時と同じタイムス
ケジュールで擬似wL影動作が行われる。
習したい時には該擬似撮影モード選択操作手段を操作す
ると、該擬似撮影制御手段によってシャッター機構及び
フィルム給送機構の発動が禁止され、カメラ使用者がシ
ャッターレリーズ操作を行った時には該両機構を除くカ
メラ内諸装置が実際の撮影時と同じ時間及び同じシーケ
ンスで動作し、該両機構の実際の動作時と同じタイムス
ケジュールで擬似wL影動作が行われる。
[実 施 例]
以下に図面を参照しつつ本発明によるカメラの実施例を
説明する。
説明する。
第5図及び第6図は本発明を適用して構成された一眼レ
フレックスカメラの外観図である。
フレックスカメラの外観図である。
第5図に示されるように、カメラ200の上面には、シ
ャッターレリーズボタン201 、LCD(液晶)表示
器202、露出モード設定ボタン203、が配置されて
おり、カメラ200の背面には346図に示されるよう
に回動操作式の電源投入摘み204、パトローネ室のみ
を開閉できる背蓋205、が設けられている。また、カ
メラ200の背面には本発明カメラの特徴の一つである
擬似撮影モード選択操作手段としての擬似撮影設定ボタ
ン206が設けられている。
ャッターレリーズボタン201 、LCD(液晶)表示
器202、露出モード設定ボタン203、が配置されて
おり、カメラ200の背面には346図に示されるよう
に回動操作式の電源投入摘み204、パトローネ室のみ
を開閉できる背蓋205、が設けられている。また、カ
メラ200の背面には本発明カメラの特徴の一つである
擬似撮影モード選択操作手段としての擬似撮影設定ボタ
ン206が設けられている。
第7図は本実施例のカメラに搭載されている電子制御系
を示した概略図である。この電子制御系の中には本発明
の要旨である擬似撮影制御手段が構成されており、また
、第6図の擬似撮影設定ボタン206に連動するスイッ
チが該電子制御系に包含されている。
を示した概略図である。この電子制御系の中には本発明
の要旨である擬似撮影制御手段が構成されており、また
、第6図の擬似撮影設定ボタン206に連動するスイッ
チが該電子制御系に包含されている。
第7図において、100はカメラの全機能の制御を行う
マイクロコンピュータCPU (以下ニ?fマイコン
と略記する)である。マイコン100の多数の入出力ポ
ートP1〜P26には、以下に説明する各種のスイッチ
SW1〜SW9、オートフォーカス(AF)用マイコン
101、電磁マグネット102〜105の通電制御用ト
ランジスタ106〜109、フィルム給送用のモータM
、の通電制御用トランジスタ110、シャッター及びミ
ラー駆動系チャージ用モータMcの通電制御用トランジ
スタ111、フィルム給送量検出器127、絞り駆動装
置112、測光装置に接続されたA/D変換器113
、 LCD (液晶)表示器202の液晶駆動のため
のLCD表示回路114、フィルムパトローネ上のl5
O−DXコードを自動的に読取るDXコード自動読取器
115、DXコードを手動で設定するDXコード手動設
定器116、ストロボ制御装置126、等が接続されて
いる。また、電源端子Vには電源スィッチ204を介し
て電池等の電源117が接続され、リセット端子RES
にはリセット信号用のコンデンサ118及び抵抗119
が接続されている。
マイクロコンピュータCPU (以下ニ?fマイコン
と略記する)である。マイコン100の多数の入出力ポ
ートP1〜P26には、以下に説明する各種のスイッチ
SW1〜SW9、オートフォーカス(AF)用マイコン
101、電磁マグネット102〜105の通電制御用ト
ランジスタ106〜109、フィルム給送用のモータM
、の通電制御用トランジスタ110、シャッター及びミ
ラー駆動系チャージ用モータMcの通電制御用トランジ
スタ111、フィルム給送量検出器127、絞り駆動装
置112、測光装置に接続されたA/D変換器113
、 LCD (液晶)表示器202の液晶駆動のため
のLCD表示回路114、フィルムパトローネ上のl5
O−DXコードを自動的に読取るDXコード自動読取器
115、DXコードを手動で設定するDXコード手動設
定器116、ストロボ制御装置126、等が接続されて
いる。また、電源端子Vには電源スィッチ204を介し
て電池等の電源117が接続され、リセット端子RES
にはリセット信号用のコンデンサ118及び抵抗119
が接続されている。
また、AF用マイコン101には公知の測距装置120
及びレンズ駆動装置121が接続され、撮影レンズの合
焦制御動作が該マイコン101及び測距装置120並び
にレンズ駆動装置121によって行われる。
及びレンズ駆動装置121が接続され、撮影レンズの合
焦制御動作が該マイコン101及び測距装置120並び
にレンズ駆動装置121によって行われる。
絞り駆動装置112は、絞り(図示せず)を駆動するモ
ータもしくはアクチュエータと該モータもしくはアクチ
ュエータへの通電を制御するトランジスタ等どを有して
いる。
ータもしくはアクチュエータと該モータもしくはアクチ
ュエータへの通電を制御するトランジスタ等どを有して
いる。
A/D変換器113に接続された測光装置は公知のもの
であり、該装置は受光用ダイオード122、基準電圧発
生器123、対数圧縮ダイオード124、演算増幅器1
25、から構成されている。
であり、該装置は受光用ダイオード122、基準電圧発
生器123、対数圧縮ダイオード124、演算増幅器1
25、から構成されている。
ポートP1〜ポートP9には、シャッターレリーズボタ
ン201が第1段目まで押下げられた時にONとなるス
イッチSW1、シャッターレリーズボタン201が第2
段目まで押下げられた時にONとなるスイッチSW2、
カメラ内にフィルムが存在する時にONとなるフィルム
存否検出スイッチSW3、背N2O5が閉じられた時に
ONとなる背蓋開閉検出スイッチSW4、不図示のミラ
ーが上昇した時にONとなり、ミラーダウン完了時にO
FFとなるスイッチSW5、露出モード設定ボタン20
3に連動する露出モード変更スイッチSW6、擬似撮影
モード設定ボタン203に連動する擬似撮影モード設定
スイッチSW7、セルフタイマーモード設定が行われた
時にONとなるセルフタイマーモード設定スイッチSW
8、モータMcによって駆動される不図示の機構のバネ
チャージが完了した時にONとなるチャージ完了検出ス
イッチSW9、等が接続されている。
ン201が第1段目まで押下げられた時にONとなるス
イッチSW1、シャッターレリーズボタン201が第2
段目まで押下げられた時にONとなるスイッチSW2、
カメラ内にフィルムが存在する時にONとなるフィルム
存否検出スイッチSW3、背N2O5が閉じられた時に
ONとなる背蓋開閉検出スイッチSW4、不図示のミラ
ーが上昇した時にONとなり、ミラーダウン完了時にO
FFとなるスイッチSW5、露出モード設定ボタン20
3に連動する露出モード変更スイッチSW6、擬似撮影
モード設定ボタン203に連動する擬似撮影モード設定
スイッチSW7、セルフタイマーモード設定が行われた
時にONとなるセルフタイマーモード設定スイッチSW
8、モータMcによって駆動される不図示の機構のバネ
チャージが完了した時にONとなるチャージ完了検出ス
イッチSW9、等が接続されている。
一方、ポートP12〜P1フに接続されたトランジスタ
106〜109により制御される4個の電磁マグネット
は、シャッター後幕の走行を開始させる電磁マグネット
102、シャッター先幕の走行を開始させる電磁マグネ
ット103、不図示のミラー駆動機構の動作を開始させ
る電磁マグネット104、絞り駆動装置112の動作を
開始させる電磁マグネット105、である。
106〜109により制御される4個の電磁マグネット
は、シャッター後幕の走行を開始させる電磁マグネット
102、シャッター先幕の走行を開始させる電磁マグネ
ット103、不図示のミラー駆動機構の動作を開始させ
る電磁マグネット104、絞り駆動装置112の動作を
開始させる電磁マグネット105、である。
また、マイコン100の中には公知のクロックカウンタ
ー等によフて以下の如き3種類のタイマーが形成されて
いる。
ー等によフて以下の如き3種類のタイマーが形成されて
いる。
第1のタイマーは、スイッチSWIがOFFの場合、測
光演算が終了するまでの開作動する測光タイマーである
。
光演算が終了するまでの開作動する測光タイマーである
。
第2のタイマーは、設定されたシャッター秒時とシャッ
ター駆動時間との和の時間をカウントし、シャッター駆
動終了時にタイムアツプして終了信号を発生するシャッ
ター駆動タイマーである。
ター駆動時間との和の時間をカウントし、シャッター駆
動終了時にタイムアツプして終了信号を発生するシャッ
ター駆動タイマーである。
第3のタイマーは、スイッチSW8の投入によってζル
フタイマーモードが設定された場合に動作するセルフタ
イマーである。
フタイマーモードが設定された場合に動作するセルフタ
イマーである。
なお、ストロボ制御装置126は前記のシャッター駆動
タイマーの作動開始から一定時間経過した後にストロボ
を発光させる。
タイマーの作動開始から一定時間経過した後にストロボ
を発光させる。
また、マイコン100内には、擬似撮影モード設定スイ
ッチSW7が投入されたことに応じて動作する擬似撮影
制御手段が形成されており、該制御手段はカメラ内の一
部の装置動作を通常の撮影時の動作に擬似するように制
御する。この擬似撮影制御手段の機能及び動作は第1図
及び第3図並びに′s4図のフローチャトに表示されて
いる。
ッチSW7が投入されたことに応じて動作する擬似撮影
制御手段が形成されており、該制御手段はカメラ内の一
部の装置動作を通常の撮影時の動作に擬似するように制
御する。この擬似撮影制御手段の機能及び動作は第1図
及び第3図並びに′s4図のフローチャトに表示されて
いる。
次に、前記の如き構成の本実施例のカメラの動作につい
て第1図及び342図のフローチャートを参照しつつ説
明する。
て第1図及び342図のフローチャートを参照しつつ説
明する。
カメラ使用者がフィルムをカメラ内のパトローネ室に装
填するために背蓋205を開くと′s2図に示すように
、背蓋スイッチSW4がOFFとなり、これに応じてマ
イコン100はLCD表示器207に警告表示を行うよ
うにLCD表示回路114に指令する。フィルムパトロ
ーネがパトローネ室に装填された後に背M2O3が閉じ
られると、背蓋スイッチSW4がONとなり、マイコン
100はボートRESに“ロウ”信号を出力し、これに
よりコンデンサ118の蓄積電荷が放出されてボートR
ESに“ハイ”信号が入力し、マイコン100がリセッ
トされる。マイコン100はリセットされた後、ボート
P3の入力信号を調べることによって、フィルム存否検
出スイッチSW3がONになっているか否かを判別する
。そして、カメラ内にフィルムが存在すればDXコード
自動読取器115からフィルムの150−DXコード読
取情報がボートP23に入力したか否かを調べ、ボート
P23に入力がない場合はLCD表示回路114を駆動
してLCD表示器202に警告表示を行う。そして、カ
メラ使用者がこの警告表示に応じてDXコード手動設定
116で150−DXコードを手動で設定するとマイコ
ン100は次のフィルム自動装填(A L)の階段に進
む。一方、DXコード自動読取器115からDXコード
読取情報がボートP23に人力されている場合はフィル
ム自動装填シーケンスに進む。フィルム自動装填(AL
)は、パトローネ室に投入されたフィルムパトローネか
らフィルムリーダ一部を引き出してアパーチャを通過さ
せるとともにスプールに巻付ける作業である。
填するために背蓋205を開くと′s2図に示すように
、背蓋スイッチSW4がOFFとなり、これに応じてマ
イコン100はLCD表示器207に警告表示を行うよ
うにLCD表示回路114に指令する。フィルムパトロ
ーネがパトローネ室に装填された後に背M2O3が閉じ
られると、背蓋スイッチSW4がONとなり、マイコン
100はボートRESに“ロウ”信号を出力し、これに
よりコンデンサ118の蓄積電荷が放出されてボートR
ESに“ハイ”信号が入力し、マイコン100がリセッ
トされる。マイコン100はリセットされた後、ボート
P3の入力信号を調べることによって、フィルム存否検
出スイッチSW3がONになっているか否かを判別する
。そして、カメラ内にフィルムが存在すればDXコード
自動読取器115からフィルムの150−DXコード読
取情報がボートP23に入力したか否かを調べ、ボート
P23に入力がない場合はLCD表示回路114を駆動
してLCD表示器202に警告表示を行う。そして、カ
メラ使用者がこの警告表示に応じてDXコード手動設定
116で150−DXコードを手動で設定するとマイコ
ン100は次のフィルム自動装填(A L)の階段に進
む。一方、DXコード自動読取器115からDXコード
読取情報がボートP23に人力されている場合はフィル
ム自動装填シーケンスに進む。フィルム自動装填(AL
)は、パトローネ室に投入されたフィルムパトローネか
らフィルムリーダ一部を引き出してアパーチャを通過さ
せるとともにスプールに巻付ける作業である。
AL開始時にはマイコン100のボートP13の出力が
゛ハイ”となりトランジスタ110が導通してフィルム
給送用モータMFが駆動される。
゛ハイ”となりトランジスタ110が導通してフィルム
給送用モータMFが駆動される。
そしてフィルム給送量検出器127からボートP18に
入ってくるパルス信号をマイコン100内のフィルム給
送量カウンターがカウントして所定給送量となフた時に
マイコン100はAL完了と判定する。フィルムリーダ
一部がスプールに巻き付けられていない場合、すなわち
、AL開始から所定時間経過してもフィルムリーダ一部
がスプールに巻付けられぬ場合、はマイコン100はL
CD表示器202に警告表示させるようにLCD表示回
路114を駆動するとともにモータM、を停止させる。
入ってくるパルス信号をマイコン100内のフィルム給
送量カウンターがカウントして所定給送量となフた時に
マイコン100はAL完了と判定する。フィルムリーダ
一部がスプールに巻き付けられていない場合、すなわち
、AL開始から所定時間経過してもフィルムリーダ一部
がスプールに巻付けられぬ場合、はマイコン100はL
CD表示器202に警告表示させるようにLCD表示回
路114を駆動するとともにモータM、を停止させる。
AL完了の場合、マイコン100はカメラ内諸装置を撮
影準備状態にさせる。そして、次にボートP7の状態を
調べ、擬似撮影モード設定スイッチSW7がONとなっ
ているか否かを検出し、該スイッチSW7がONとなっ
ていれば擬似撮影モードが選択されたと判定して第1図
の擬似撮影フローチャートに従って動作を行い、該スイ
ッチSW7がOFFとなフていれば第2図のステップ(
13)以降のフローチャートに従って通常の撮影時の動
作を行う。
影準備状態にさせる。そして、次にボートP7の状態を
調べ、擬似撮影モード設定スイッチSW7がONとなっ
ているか否かを検出し、該スイッチSW7がONとなっ
ていれば擬似撮影モードが選択されたと判定して第1図
の擬似撮影フローチャートに従って動作を行い、該スイ
ッチSW7がOFFとなフていれば第2図のステップ(
13)以降のフローチャートに従って通常の撮影時の動
作を行う。
以下には、カメラ使用者が擬似撮影設定ボタン206を
押し込んだ場合と、該ボタン206を押し込まなかった
場合と、についてカメラの動作シーケンスを説明する。
押し込んだ場合と、該ボタン206を押し込まなかった
場合と、についてカメラの動作シーケンスを説明する。
擬似撮影設定ボタン206が押し込まれていると擬似撮
影モード設定スイッチSW7がONとなるのでマイコン
100は第1図のフローチャートのススツブ(13)に
進む。
影モード設定スイッチSW7がONとなるのでマイコン
100は第1図のフローチャートのススツブ(13)に
進む。
ステップ(13) :マイコン100はシャッターレリ
ーズボタン201に連動する二つのスイッチSWI及び
SW2のいずれかがONになっているか否かを検出する
。ONになっていなければステップ(6)へ戻り、ON
になっていればステップ(14)及びステップ(15)
の動作を並行して同時に行う。
ーズボタン201に連動する二つのスイッチSWI及び
SW2のいずれかがONになっているか否かを検出する
。ONになっていなければステップ(6)へ戻り、ON
になっていればステップ(14)及びステップ(15)
の動作を並行して同時に行う。
ステップ(14) :演算増幅器125の出力であるア
ナログ測光値をA/D変換器113でディジタル値に変
換して取込み、次いでステップ(17)へ。
ナログ測光値をA/D変換器113でディジタル値に変
換して取込み、次いでステップ(17)へ。
ステップ(15) :スイッチSWIがONになってい
るか否がを調べ、スイッチSWIがONになっていれば
ステップ(16)に進み、ONになフていなければステ
ップ(36)に進む。
るか否がを調べ、スイッチSWIがONになっていれば
ステップ(16)に進み、ONになフていなければステ
ップ(36)に進む。
ステップ(16) CA F用マイコン101に測距演
算とレンズ駆動を行わせるように指令を出し、測距演算
とレンズ駆動が行われたらステップ(17)へ。
算とレンズ駆動を行わせるように指令を出し、測距演算
とレンズ駆動が行われたらステップ(17)へ。
ステップ(36) :マイコン100内の測光タイマー
がONになフていればステップ(17)へ進み、該タイ
マーがONになっていなければステップ(6)へ戻って
カメラを撮影準備状態にする。
がONになフていればステップ(17)へ進み、該タイ
マーがONになっていなければステップ(6)へ戻って
カメラを撮影準備状態にする。
ステップ(17) :スイッチSW2がONになってい
るか否かを調べる。ONであればステップ(18)へ進
み、ONでなければステップ(13)へ戻る。
るか否かを調べる。ONであればステップ(18)へ進
み、ONでなければステップ(13)へ戻る。
ステップ(1B) :セルフタイマースイッチSW8が
投入されているか否かを調べ、スイッチSW8がONな
らステップ(37)へ進んでセルフタイマーを作動させ
、スイッチSW8がONでなければステップ(19)へ
。
投入されているか否かを調べ、スイッチSW8がONな
らステップ(37)へ進んでセルフタイマーを作動させ
、スイッチSW8がONでなければステップ(19)へ
。
ステップ(19):バッテリー(電源)117の電圧を
調べた後、ステップ(2θ)とステップ(zl)の両動
作を並行して行う。
調べた後、ステップ(2θ)とステップ(zl)の両動
作を並行して行う。
ステップ(2G) :絞り駆動装置112に絞りを所定
の(測光演算結果に基いた)値にさせるための制御信号
を電磁マグネット105へ送フて該装置を駆動させる一
方、ステップ(21)の動作としてミラーを上昇させた
後、ステップ(25)及びステップ(26)の動作を並
行して行う。
の(測光演算結果に基いた)値にさせるための制御信号
を電磁マグネット105へ送フて該装置を駆動させる一
方、ステップ(21)の動作としてミラーを上昇させた
後、ステップ(25)及びステップ(26)の動作を並
行して行う。
ステップ(25)及びステップ(2B) :バッテリー
チェック25とミラーダウン26を同時に行った後、ス
テップ(27)の動作とステップ(28)の動作を並行
して行う。
チェック25とミラーダウン26を同時に行った後、ス
テップ(27)の動作とステップ(28)の動作を並行
して行う。
ステップ(27)及びステップ(28) :絞りを開放
させるように絞り駆動装置を制御しつつ、モータMeに
通電(ポート12の出力信号を“ハイ”とする)してモ
ータM0を回転させる。絞りが開放されたらステップ(
30)及び(31)へ。
させるように絞り駆動装置を制御しつつ、モータMeに
通電(ポート12の出力信号を“ハイ”とする)してモ
ータM0を回転させる。絞りが開放されたらステップ(
30)及び(31)へ。
モータMcへの通電が開始されたらステップ(33)へ
。
。
以上のシーケンスでステップ(28)までの動作はフィ
ルム1駒撮影の擬似撮影モードのシーケンスであり、以
下のステップ(30)からステップ(35)までは擬似
撮影モードにおける連続撮影のシーケンスである。
ルム1駒撮影の擬似撮影モードのシーケンスであり、以
下のステップ(30)からステップ(35)までは擬似
撮影モードにおける連続撮影のシーケンスである。
ステップ(30)及びステップ(31):測距演算30
と測光演算31とを行った後、ステップ(32)及びス
テップ(33)並びにステップ(40)の動作を同時的
に並行して行う。
と測光演算31とを行った後、ステップ(32)及びス
テップ(33)並びにステップ(40)の動作を同時的
に並行して行う。
ステップ(32) : A F用マイコン101を介し
てレンズ′mwJ装置120にレンズ駆動を行わせる。
てレンズ′mwJ装置120にレンズ駆動を行わせる。
ステップ(33) :スイッチSW2がONであるか否
かを調べ、ONであればステップ(34)及びステップ
(35)の両動作を同時並行的に行い、スイッチSW2
がONでなければミラー機構やシャッター機構のチャー
ジが完了して検出スイッチSW9がONであると判定し
てからステップ(13)へ戻る。
かを調べ、ONであればステップ(34)及びステップ
(35)の両動作を同時並行的に行い、スイッチSW2
がONでなければミラー機構やシャッター機構のチャー
ジが完了して検出スイッチSW9がONであると判定し
てからステップ(13)へ戻る。
ステップ(34)及びステップ(35) :絞り駆動装
置112により絞りを所定の小絞り状態になるまで駆動
し、同時にミラーアップを行い、この両動作を行った後
にステップ(25)及び(26)へ戻る。
置112により絞りを所定の小絞り状態になるまで駆動
し、同時にミラーアップを行い、この両動作を行った後
にステップ(25)及び(26)へ戻る。
なお、以上のシーケンス動作のうち、ステップ(13)
からステップ(34)及びステップ(35)に至るまで
のシーケンス動作が擬似撮影モードのシーケンス動作で
ある。
からステップ(34)及びステップ(35)に至るまで
のシーケンス動作が擬似撮影モードのシーケンス動作で
ある。
(if)カメラ使用者が擬似撮影膜 ボタン206を押
し まなかった場合のカメラ動作(通常撮影の動作) 擬似撮影設定ボタン206が押込まれていない場合は第
2図においてステップ(13)に進み、以後はステップ
(20)及びステップ(21)までは21図のフローチ
ャートと同じシーケンス動作が行われる。
し まなかった場合のカメラ動作(通常撮影の動作) 擬似撮影設定ボタン206が押込まれていない場合は第
2図においてステップ(13)に進み、以後はステップ
(20)及びステップ(21)までは21図のフローチ
ャートと同じシーケンス動作が行われる。
そして、ステップ(20)で絞りが所望の値にまで絞ら
れ、また、ステップ(21)でミラーアップが行われた
後、ステップ(22)に進む。
れ、また、ステップ(21)でミラーアップが行われた
後、ステップ(22)に進む。
ステップ(22):ボートP16に1ハイ”出力を発生
することによりトランジスタ107を導通させると電磁
マグネット103が励磁されてシャッター先幕の係止が
解放されるのでシャッター先幕が走行する。
することによりトランジスタ107を導通させると電磁
マグネット103が励磁されてシャッター先幕の係止が
解放されるのでシャッター先幕が走行する。
ステップ(23) : n光秒時制御。
ステップ(24) :ボートP17に“ハイ”出力を発
生することによりトランジスタ106を導通させると電
磁マグネット102が励磁されてシャッター後幕の係止
が解放されるのでシャッター後幕が走行する。
生することによりトランジスタ106を導通させると電
磁マグネット102が励磁されてシャッター後幕の係止
が解放されるのでシャッター後幕が走行する。
ステップ(25)及びステップ(26) :バッテリー
チェックとミラーダウンとを並行して行う。
チェックとミラーダウンとを並行して行う。
ステップ(27)及びステップ(28)並びにステップ
(29) :絞り駆動装置112に駆動信号を与えて絞
りを開放にさせ、ボートP12の出力を“ハイ”にして
トランジスタ111を導通させることによりモータMe
に通電を行い、ポートP13の出力を“ハイ”にしてト
ランジスタ110を導通させることによりモータM、に
通電する。
(29) :絞り駆動装置112に駆動信号を与えて絞
りを開放にさせ、ボートP12の出力を“ハイ”にして
トランジスタ111を導通させることによりモータMe
に通電を行い、ポートP13の出力を“ハイ”にしてト
ランジスタ110を導通させることによりモータM、に
通電する。
これにより、ミラー機構やシャッター機構のチャージが
行われ、また、フィルム1駒巻上げが行われる。
行われ、また、フィルム1駒巻上げが行われる。
以上のシーケンスが1駒撮りの場合のカメラ動作である
。以下に記載したステップ(30)以降の動作は連続撮
影の場合のシーケンス動作である。
。以下に記載したステップ(30)以降の動作は連続撮
影の場合のシーケンス動作である。
ステップ(30)及びステップ(31):測距演算と測
光演算とを行う。
光演算とを行う。
ステップ(32) :測距演算結果に基いてレンズ駆動
を行う。
を行う。
ステップ(33) :スイッチSW2がONか否かを調
べ、ONの場合はステップ(34)とステップ(35)
の動作を同時に行い、ONでない場合はステップ(38
)に進む。
べ、ONの場合はステップ(34)とステップ(35)
の動作を同時に行い、ONでない場合はステップ(38
)に進む。
ステップ(34)及びステップ(35):絞りを測光演
算結果に基づいて絞り、ミラーアップを行った後、ステ
ップ(22)に戻る。
算結果に基づいて絞り、ミラーアップを行った後、ステ
ップ(22)に戻る。
ステップ(38) :フィルム巻上げ完了となった時に
はステップ(13)に戻る。
はステップ(13)に戻る。
第3図に示すフローチャートは本発明のカメラの第2実
施例における擬似撮影制御手段の機能を示したものであ
る0本実施例においては擬似撮影時にシャッターの代り
にシャッター駆動タイマーを動作させる構成となってい
る。なお、第3図のフローチャートはシャッター駆動タ
イマーを動作させるステップ以外は第1図に示したフロ
ーチャートと同じであるから説明を省略する。
施例における擬似撮影制御手段の機能を示したものであ
る0本実施例においては擬似撮影時にシャッターの代り
にシャッター駆動タイマーを動作させる構成となってい
る。なお、第3図のフローチャートはシャッター駆動タ
イマーを動作させるステップ以外は第1図に示したフロ
ーチャートと同じであるから説明を省略する。
第4図は本発明のカメラの第3実施例における擬似撮影
制御手段の機能を表したフローチャートである。
制御手段の機能を表したフローチャートである。
本実施例では、ステップ(20)及び(21)の後に、
シャッター駆動タイマーを動作させるステップ(22)
と、ストロボ装置に発光を行わせるステップ(23)と
、が設けられていることを特徴とする。すなわち本実施
例のカメラでは擬似撮影時にストロボが発光するのでス
トロボ撮影の場合の感じを掴むことができる。
シャッター駆動タイマーを動作させるステップ(22)
と、ストロボ装置に発光を行わせるステップ(23)と
、が設けられていることを特徴とする。すなわち本実施
例のカメラでは擬似撮影時にストロボが発光するのでス
トロボ撮影の場合の感じを掴むことができる。
なお、本実施例においても、ステップ(22)とステッ
プ(23)以外の動作は第1図の第1実施例と同じであ
る。
プ(23)以外の動作は第1図の第1実施例と同じであ
る。
[発明の効果]
以上に説明したように、本発明のカメラにはカメラ取扱
い操作に習熟するための擬似撮影手段が設けられている
ため、フィルムを無駄にすることなく、操作方法を実際
の撮影時のカメラ動作に即して覚えることができる。
い操作に習熟するための擬似撮影手段が設けられている
ため、フィルムを無駄にすることなく、操作方法を実際
の撮影時のカメラ動作に即して覚えることができる。
第1図は本発明のカメラの第1実施例における擬似撮影
制御手段の機能を表わしたフローチャート、第2図は本
発明のカメラの通常撮影時のシーケンス動作を示したフ
ローチャート、第3図は本発明の第2実施例のカメラの
擬似撮影制御手段の機能を示したフローチャート、第4
図は本発明の第3実施例のカメラの擬似撮影制御手段の
フローチャート、第5図は本発明のカメラの上面図、第
6図は本発明のカメラの背面図、第7図は本発明のカメ
ラの電気的な構成を示した概略図、である。 too、101−・・マイクロコンピュータ102〜1
05・・・電磁マグネット 106〜111・・・トランジスタ 122・・・受光ダイオード 124・・・対数圧縮ダイオード 115・・・DXコード自動読取装置 116・・・DXコード手動設定器 126−・・ストロボ制御回路 127・・・フィルム給送量検出器 207・・・シャッターレリーズボタン202・・・液
晶表示器 203・・・露出モード設定ボタン 204・・・電源スィッチ 206・・・擬似撮影モード設定ボタ ン 他4名
制御手段の機能を表わしたフローチャート、第2図は本
発明のカメラの通常撮影時のシーケンス動作を示したフ
ローチャート、第3図は本発明の第2実施例のカメラの
擬似撮影制御手段の機能を示したフローチャート、第4
図は本発明の第3実施例のカメラの擬似撮影制御手段の
フローチャート、第5図は本発明のカメラの上面図、第
6図は本発明のカメラの背面図、第7図は本発明のカメ
ラの電気的な構成を示した概略図、である。 too、101−・・マイクロコンピュータ102〜1
05・・・電磁マグネット 106〜111・・・トランジスタ 122・・・受光ダイオード 124・・・対数圧縮ダイオード 115・・・DXコード自動読取装置 116・・・DXコード手動設定器 126−・・ストロボ制御回路 127・・・フィルム給送量検出器 207・・・シャッターレリーズボタン202・・・液
晶表示器 203・・・露出モード設定ボタン 204・・・電源スィッチ 206・・・擬似撮影モード設定ボタ ン 他4名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シャッターレリーズ操作が行われた時にも撮影露光
が行われない擬似撮影モードを選択するための擬似撮影
モード選択操作手段と、該擬似撮影モード選択操作手段
が操作された場合にはシャッター機構及びフィルム給送
機構の発動を禁止するとともに該シャッター機構及び該
フィルム給送機構を除くカメラ内諸装置を動作可能状態
にする擬似撮影制御手段と、を有していることを特徴と
するカメラ。 2 該擬似撮影制御手段は、擬似撮影時に該シャッター
機構の代りに動作されるタイマーを有していることを特
徴とする、請求項1記載のカメラ。 3 該擬似撮影制御手段は、擬似撮影時に該シャッター
機構の代りに動作するタイマーを有するとともに、該擬
似撮影時にストロボ装置を発光させるストロボ制御手段
を有していることを特徴とする、請求項1記載のカメラ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2063747A JPH03263018A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2063747A JPH03263018A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | カメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03263018A true JPH03263018A (ja) | 1991-11-22 |
Family
ID=13238307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2063747A Pending JPH03263018A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03263018A (ja) |
-
1990
- 1990-03-14 JP JP2063747A patent/JPH03263018A/ja active Pending
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