JPH03263207A - 小型制御機器 - Google Patents
小型制御機器Info
- Publication number
- JPH03263207A JPH03263207A JP6370490A JP6370490A JPH03263207A JP H03263207 A JPH03263207 A JP H03263207A JP 6370490 A JP6370490 A JP 6370490A JP 6370490 A JP6370490 A JP 6370490A JP H03263207 A JPH03263207 A JP H03263207A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key switch
- main body
- wire
- controller
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、タイマ、カウンタ、湯度調節器等の小型制御
機器に関する。
機器に関する。
(従来の技術)
このような小型の制御機器、例えばタイマにおいては、
その設置場所の有効利用の見地から、高所、低所、ある
いは奥まった所というように、作業者からみてタイマ時
間の設定操作とかその他の操作のしにくい場所に設置さ
れることが多い。
その設置場所の有効利用の見地から、高所、低所、ある
いは奥まった所というように、作業者からみてタイマ時
間の設定操作とかその他の操作のしにくい場所に設置さ
れることが多い。
(発明が解決しようとする課題)
このような操作のしにくい場所に設置される理由の1つ
としては、タイマを一旦、設定操作したのちの再設定操
作を行う機会が少ないということにあるものの、タイマ
の設置台数が増加してきた場合では、その再設定の操作
に要する時間も決して無視できなくなる。
としては、タイマを一旦、設定操作したのちの再設定操
作を行う機会が少ないということにあるものの、タイマ
の設置台数が増加してきた場合では、その再設定の操作
に要する時間も決して無視できなくなる。
そこで、本発明においては、タイマ等の制御機器を高所
とか低所等の設置場所の有効利用を図れる場所に配置し
ておく場合に、その設置場所が高所のように操作しにく
い所に配置したとしても、タイマ時間の設定などの操作
が容易にでき、かつ、その場合に、CPUを用いた制御
機器においての当該CPUの動作に支障を来すことのな
い、信頼性に優れたものにすることを目的としている。
とか低所等の設置場所の有効利用を図れる場所に配置し
ておく場合に、その設置場所が高所のように操作しにく
い所に配置したとしても、タイマ時間の設定などの操作
が容易にでき、かつ、その場合に、CPUを用いた制御
機器においての当該CPUの動作に支障を来すことのな
い、信頼性に優れたものにすることを目的としている。
(課題を解決するための手段)
このような目的を達成するために、本発明の制御機器に
おいては、制御機器本体およびリモート部を有し、該制
御機器本体とリモート部とは有線で接続されており、制
御機器本体は、キースイッチ入力回路およびフォトカプ
ラを有しており、該キースイッチ入力回路は、キースイ
ッチを有し、該キースイッチは、当該制御機器本体のパ
ネル面に設けられてキー操作されるものであり、かつ、
その操作出力を動作制御用CPUに出力するものであり
、フォトカプラは、入力されたリモート部からの操作出
力をCPLJに出力するものであり、リモート部は、キ
ースイッチを有し、該キースイッチは、当該制御機器本
体に前記有線を介して接続されたものであって、前記キ
ースイッチと同等のキー操作機能を有するものであり、
かつ、その操作出力をフォトカプラに出力するものであ
ることを特徴としている。
おいては、制御機器本体およびリモート部を有し、該制
御機器本体とリモート部とは有線で接続されており、制
御機器本体は、キースイッチ入力回路およびフォトカプ
ラを有しており、該キースイッチ入力回路は、キースイ
ッチを有し、該キースイッチは、当該制御機器本体のパ
ネル面に設けられてキー操作されるものであり、かつ、
その操作出力を動作制御用CPUに出力するものであり
、フォトカプラは、入力されたリモート部からの操作出
力をCPLJに出力するものであり、リモート部は、キ
ースイッチを有し、該キースイッチは、当該制御機器本
体に前記有線を介して接続されたものであって、前記キ
ースイッチと同等のキー操作機能を有するものであり、
かつ、その操作出力をフォトカプラに出力するものであ
ることを特徴としている。
(作用)
当該制御機器が、作業者の手元になく、作業のしにくい
場所に設置されである場合において、その制御機器を操
作するときは、リモート部のキースイッチを操作する。
場所に設置されである場合において、その制御機器を操
作するときは、リモート部のキースイッチを操作する。
このリモート部のキースイッチは本体側のキースイッチ
と同等のキー機能を有しているから、フォトカプラを介
して与えられるリモート部のキースイッチの出力は、本
体側のキースイッチの操作出力としてCPUに与えられ
ることになる。これにより、CPUは所要の動作を行う
ことができる。
と同等のキー機能を有しているから、フォトカプラを介
して与えられるリモート部のキースイッチの出力は、本
体側のキースイッチの操作出力としてCPUに与えられ
ることになる。これにより、CPUは所要の動作を行う
ことができる。
そして、この場合、リモート部のキースイッチは、有線
で当該制御機器本体に接続されているから、作業者はそ
の有線を延長配線して、そのリモート部のキースイッチ
を操作のしやすい手元において操作することができる。
で当該制御機器本体に接続されているから、作業者はそ
の有線を延長配線して、そのリモート部のキースイッチ
を操作のしやすい手元において操作することができる。
また、有線を長く延長した場合に、その有線に乗るおそ
れのある外来ノイズは、フォトカプラでカットされるか
らCPUの動作に悪影響を及ぼすこともない。
れのある外来ノイズは、フォトカプラでカットされるか
らCPUの動作に悪影響を及ぼすこともない。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。この実施例では制御機器としてタイマに適用するが、
カウンタとか温度調節器とか他の制御機器にも同様に適
用できるものである。
。この実施例では制御機器としてタイマに適用するが、
カウンタとか温度調節器とか他の制御機器にも同様に適
用できるものである。
第1図τよ本発明の実施例に係る制御機器としてのタイ
マの構成図である。このタイマは、タイマ本体2とリモ
ート部4とを有している。タイマ本体2とリモート部4
とは有線6で接続されている。
マの構成図である。このタイマは、タイマ本体2とリモ
ート部4とを有している。タイマ本体2とリモート部4
とは有線6で接続されている。
タイマ本体2は、前面パネル面8に、現在値表示部■0
、設定値表示部12、アップキースイッチ14、および
ダウンキースイッチ16を有している。現在値表示部1
0は、タイマの現在値を表示し、設定値表示部I2は、
タイマの設定値を表示し、アップキースイッチ14は、
設定値をアップするときに操作され、ダウンキースイッ
チ16は同じく設定値をダウンするときに操作されるよ
うになっている。もちろん、タイマはこのようなスイッ
チ以外の他のスイッチを具備しているが、本実施例では
当該性のスイッチについての説明は不要であるため、そ
の図示を省略している。
、設定値表示部12、アップキースイッチ14、および
ダウンキースイッチ16を有している。現在値表示部1
0は、タイマの現在値を表示し、設定値表示部I2は、
タイマの設定値を表示し、アップキースイッチ14は、
設定値をアップするときに操作され、ダウンキースイッ
チ16は同じく設定値をダウンするときに操作されるよ
うになっている。もちろん、タイマはこのようなスイッ
チ以外の他のスイッチを具備しているが、本実施例では
当該性のスイッチについての説明は不要であるため、そ
の図示を省略している。
リモート部4は、アップキースイッチ18およびダウン
キースイッチ20を有している。このアップキースイッ
チ1Bとダウンキースイッチ20は、それぞれ、本体側
のアップキースイッチ14とダウンキースイッチ16の
それぞれと同等の機能を有している。
キースイッチ20を有している。このアップキースイッ
チ1Bとダウンキースイッチ20は、それぞれ、本体側
のアップキースイッチ14とダウンキースイッチ16の
それぞれと同等の機能を有している。
なお、有線6は、一端がリモート部4に、他端がタイマ
本体2の側面の端子22に、それぞれ、接続されている
が、当該タイマの複数を互いの側面を対向して並置させ
る場合では、この端子22をタイマ本体2の裏面に配備
し、その裏面側端子22に該有線6の他端を接続するよ
うにすれば、上記並置に有用である。
本体2の側面の端子22に、それぞれ、接続されている
が、当該タイマの複数を互いの側面を対向して並置させ
る場合では、この端子22をタイマ本体2の裏面に配備
し、その裏面側端子22に該有線6の他端を接続するよ
うにすれば、上記並置に有用である。
第2図はタイマの回路図であり、タイマ本体2の内部回
路において、24はcpu、26.28はそれぞれ、第
1および第2のキースイッチ入力回路である。
路において、24はcpu、26.28はそれぞれ、第
1および第2のキースイッチ入力回路である。
第1のキースイッチ入力回路26は、前記アップキース
イッチI4、抵抗30.32およびコンデンサ34から
構成されている。第2のキースイッチ入力回路28は、
ダウンキー16、抵抗36゜38およびコンデンサ40
から構成されている。
イッチI4、抵抗30.32およびコンデンサ34から
構成されている。第2のキースイッチ入力回路28は、
ダウンキー16、抵抗36゜38およびコンデンサ40
から構成されている。
第1のキースイッチ入力回路26において、抵抗30.
32およびコンデンサ34は第1の波形整形回路を構成
し、第2のキースイッチ入力回路28において、抵抗3
6.38およびコンデンサ40は第2の波形整形形成回
路を構成している。各波形整形形成回路は、キースイッ
チ14.16の操作出力に含まれる電気的チャタリング
を除去して該操作出力の波形を整形するものである。
32およびコンデンサ34は第1の波形整形回路を構成
し、第2のキースイッチ入力回路28において、抵抗3
6.38およびコンデンサ40は第2の波形整形形成回
路を構成している。各波形整形形成回路は、キースイッ
チ14.16の操作出力に含まれる電気的チャタリング
を除去して該操作出力の波形を整形するものである。
42.44はそれぞれ、第1および第2のフォトカプラ
、46,48.50は、当該タイマ本体2の外部接続端
子である。各フォトカプラ42.44は、外部接続端子
46.48とタイマ本体2内との電気的絶縁を図るとと
もに、特に、有線6の長さが長くなることにより、リモ
ート節4からの操作出力に電気的ノイズが重畳してくる
場合に、その電気的ノイズをカット(2てCPTJ24
の動作に悪影響を及ぼさないようにするためのものであ
る。
、46,48.50は、当該タイマ本体2の外部接続端
子である。各フォトカプラ42.44は、外部接続端子
46.48とタイマ本体2内との電気的絶縁を図るとと
もに、特に、有線6の長さが長くなることにより、リモ
ート節4からの操作出力に電気的ノイズが重畳してくる
場合に、その電気的ノイズをカット(2てCPTJ24
の動作に悪影響を及ぼさないようにするためのものであ
る。
リモート部4は、本体側のアップキースイッチ14に対
応のアップキースイッチ18と、同じく本体側のダウン
キースイッチ16に対応のダウンキースイッチ20とを
有している。
応のアップキースイッチ18と、同じく本体側のダウン
キースイッチ16に対応のダウンキースイッチ20とを
有している。
動作を説明すると、例えば、リモー 1・部4のアップ
キースイッチ18をオン操作すると、このオン操作の継
続に対応するオン操作出力がリモート部4から有線6を
介してタイマ本体2の外部接続端子46に与えられる。
キースイッチ18をオン操作すると、このオン操作の継
続に対応するオン操作出力がリモート部4から有線6を
介してタイマ本体2の外部接続端子46に与えられる。
これにより、フォトカプラ42の発光ダイオードDIに
電流が流れて該発光ダイオードD1が発光して受光トラ
ンジスタTR1がオンする。この受光トランジスタTR
Iがオンすると、波形整形回路の抵抗30と32との接
続部aの電位が電源電位Vccからアース電位に変化す
ることになる。この電位変化は抵抗32を介してCPU
24の入力ポートPOIに与えられる。CPU24はこ
の電位変化が電源電位からアース電位への変化であるこ
とから、タイマ本体2のアップキースイッチ■4が操作
されたものと同様の動作を行い、これにより、出力ボー
トPO3から設定値表示部12にそのアップキースイッ
チ18の操作量に対応した設定値信号を出力する。
電流が流れて該発光ダイオードD1が発光して受光トラ
ンジスタTR1がオンする。この受光トランジスタTR
Iがオンすると、波形整形回路の抵抗30と32との接
続部aの電位が電源電位Vccからアース電位に変化す
ることになる。この電位変化は抵抗32を介してCPU
24の入力ポートPOIに与えられる。CPU24はこ
の電位変化が電源電位からアース電位への変化であるこ
とから、タイマ本体2のアップキースイッチ■4が操作
されたものと同様の動作を行い、これにより、出力ボー
トPO3から設定値表示部12にそのアップキースイッ
チ18の操作量に対応した設定値信号を出力する。
これにより、設定値表示部I2では、それに対応した設
定値がアップ表示されていく。このアップキースイッチ
18の操作が終了した時点でCPU24はその設定値の
アップを停止する。
定値がアップ表示されていく。このアップキースイッチ
18の操作が終了した時点でCPU24はその設定値の
アップを停止する。
同様に、リモート部4のダウンキースイッチ20が操作
されると、フォトカプラ44および波形整形回路をそれ
ぞれ介してそれに対応の操作出力がCPU24の入力ポ
ートPO2に与えられ、CPU24は、これにより、出
力ボートPO3から設定値表示部!2にそのダウンキー
スイッチ20の操作量に対応した設定値信号を出力する
。設定値表示部12には、それに対応した設定値がダウ
ン表示されていく。この設定値のダウン停止は上記アッ
プキースイッチ18の操作終了と同様にダウンキースイ
ッチ20の操作終了と同時に行われる。
されると、フォトカプラ44および波形整形回路をそれ
ぞれ介してそれに対応の操作出力がCPU24の入力ポ
ートPO2に与えられ、CPU24は、これにより、出
力ボートPO3から設定値表示部!2にそのダウンキー
スイッチ20の操作量に対応した設定値信号を出力する
。設定値表示部12には、それに対応した設定値がダウ
ン表示されていく。この設定値のダウン停止は上記アッ
プキースイッチ18の操作終了と同様にダウンキースイ
ッチ20の操作終了と同時に行われる。
このようにして、本実施例のタイマでは、タイマ本体2
に付設のアップキースイッチ14、アップキースイッチ
16の操作のみならず、リモート部2のアップキースイ
ッチ18、アップキースイッチ20の操作に対しても、
設定値を設定したり変更したりすることができるから、
有線6の長さを適宜設定することにより、タイマ本体2
が作業者からリモートされた場所に配備されてあっても
、リモート部4を操作の行いやすい手元に配置しておく
ことにより、そのタイマ本体2の操作を容易に行うこと
ができる。
に付設のアップキースイッチ14、アップキースイッチ
16の操作のみならず、リモート部2のアップキースイ
ッチ18、アップキースイッチ20の操作に対しても、
設定値を設定したり変更したりすることができるから、
有線6の長さを適宜設定することにより、タイマ本体2
が作業者からリモートされた場所に配備されてあっても
、リモート部4を操作の行いやすい手元に配置しておく
ことにより、そのタイマ本体2の操作を容易に行うこと
ができる。
(発明の効果)
以上説明したことから明らかなように本発明によれば、
当該制御機器本体が、作業者の手元になく、作業のしに
くい場所に設置されてあっても、有線を延長配備して、
リモート部を作業者の手元に配置しておくようにすれば
、そのリモート部のキースイッチを操作することにより
、当該制御機器に対しての操作をリモート位置から行う
ことができることになる。
当該制御機器本体が、作業者の手元になく、作業のしに
くい場所に設置されてあっても、有線を延長配備して、
リモート部を作業者の手元に配置しておくようにすれば
、そのリモート部のキースイッチを操作することにより
、当該制御機器に対しての操作をリモート位置から行う
ことができることになる。
また、有線を長く延長した場合に、その有線に電気的ノ
イズが乗るおそれがあるが、本体側にフォトカプラが設
けられているから、その有線を長く延長しても、このフ
ォトカプラでそのノイズをカットして、CPUの動作に
悪影響を及ぼすことがなくなり、その結果、動作の信頼
性を高めることかできる。さらに、構成が簡単であるか
ら、低コストのものにすることもできる。
イズが乗るおそれがあるが、本体側にフォトカプラが設
けられているから、その有線を長く延長しても、このフ
ォトカプラでそのノイズをカットして、CPUの動作に
悪影響を及ぼすことがなくなり、その結果、動作の信頼
性を高めることかできる。さらに、構成が簡単であるか
ら、低コストのものにすることもできる。
第1図は本発明の実施例に係るタイマの外観構成を示す
図、第2図は同タイマの内部構成図である。 2・・・タイマ本体、4・・・リモート部、6・・・有
線、8・・前面パネル面、14・・・本体側のアップキ
ースイッチ、16・・本体側のダウンキースイッチ、1
8・・・リモート部のアップキースイッチ、20・・・
リモート部のダウンキースイッチ、26.28・・・キ
ースイッチ入力回路、42.44・・・フォトカプラ。
図、第2図は同タイマの内部構成図である。 2・・・タイマ本体、4・・・リモート部、6・・・有
線、8・・前面パネル面、14・・・本体側のアップキ
ースイッチ、16・・本体側のダウンキースイッチ、1
8・・・リモート部のアップキースイッチ、20・・・
リモート部のダウンキースイッチ、26.28・・・キ
ースイッチ入力回路、42.44・・・フォトカプラ。
Claims (1)
- (1)制御機器本体(2)およびリモート部(4)を有
し、該制御機器本体(2)とリモート部(4)とは有線
(6)で接続されており、 制御機器本体(2)は、キースイッチ入力回路(26、
28)およびフォトカプラ(42、44)を有しており
、 該キースイッチ入力回路(26、28)は、キースイッ
チ(14、16)を有し、該キースイッチ(14、16
)は、当該制御機器本体のパネル面(8)に設けられて
キー操作されるものであり、かつ、その操作出力を動作
制御用CPU(24)に出力するものであり、 フォトカプラ(42、44)は、入力されたリモート部
(4)からの操作出力をCPU(24)に出力するもの
であり、 リモート部(4)は、キースイッチ(18、20)を有
し、 該キースイッチ(18、20)は、当該制御機器本体(
2)に前記有線(6)を介して接続されたものであって
、前記キースイッチ(14、16)と同等のキー操作機
能を有するものであり、かつ、その操作出力をフォトカ
プラ(42、44)に出力するものである ことを特徴とする小型制御機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6370490A JPH03263207A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 小型制御機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6370490A JPH03263207A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 小型制御機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03263207A true JPH03263207A (ja) | 1991-11-22 |
Family
ID=13237032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6370490A Pending JPH03263207A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 小型制御機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03263207A (ja) |
-
1990
- 1990-03-14 JP JP6370490A patent/JPH03263207A/ja active Pending
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