JPH03263912A - 階段波発生回路 - Google Patents
階段波発生回路Info
- Publication number
- JPH03263912A JPH03263912A JP2063157A JP6315790A JPH03263912A JP H03263912 A JPH03263912 A JP H03263912A JP 2063157 A JP2063157 A JP 2063157A JP 6315790 A JP6315790 A JP 6315790A JP H03263912 A JPH03263912 A JP H03263912A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- staircase
- transistor
- voltage
- current
- transistors
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- Pending
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- Electronic Switches (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高電圧高速の階段波を発生し、特にスクリー
ン上の画面を垂直方向に複数の区分に分割したときのそ
れぞれの区分毎に電子ビームを発生させ、各区分毎にそ
れぞれの電子ビームを垂直方向に偏向して複数のライン
を表示し全体として画像を表示する画像表示装置の電子
ビームを垂直方向に偏向する回路に適した階段波発生回
路に関するものである。
ン上の画面を垂直方向に複数の区分に分割したときのそ
れぞれの区分毎に電子ビームを発生させ、各区分毎にそ
れぞれの電子ビームを垂直方向に偏向して複数のライン
を表示し全体として画像を表示する画像表示装置の電子
ビームを垂直方向に偏向する回路に適した階段波発生回
路に関するものである。
従来の技術
従来の階段波発生回路ブロック図を第3図に示して説明
する。
する。
階段波デジタルデータ発生器51から階段波の電圧デー
タを発生し、デジタル−アナログ変換器52(以下D/
Aコンバータと称す)で小信号のアナログ階段波形に変
換される。この波形を非反転アンプ54と、反転アンプ
55に入れ対称の階段波形を発生させ、それぞれの小信
号階段波形を高圧高速アンプ56.57で増幅して大振
幅の階段波形を発生させる。ここで、高圧高速アンプ5
6.57は、第4図に示すように、小信号のアナログ階
段波形58.59を受けて差動増幅器の他方のトランジ
スタ5、抵抗器75に入力する。差動増幅器の他方のト
ランジスタ66とカスケード接続されているトランジス
タ67と抵抗器77によって非反転増幅される。これを
エミッタフォロワトランジスタ69で受け、出力バッフ
ァのトランジスタ71.72.73.74で高圧の階段
波形を出力する。ここでトランジスタ68、抵抗器78
は、差動増幅器の電流源、トランジスタ70、抵抗器7
9は、エミッタフォロワトランジスタの電流源、抵抗器
86.87は増幅度を決める帰還抵抗器、抵抗抗器84
.85は出力バッファのトランジスタ7274の保護抵
抗器である。コンデンサ89は、発振を防止している。
タを発生し、デジタル−アナログ変換器52(以下D/
Aコンバータと称す)で小信号のアナログ階段波形に変
換される。この波形を非反転アンプ54と、反転アンプ
55に入れ対称の階段波形を発生させ、それぞれの小信
号階段波形を高圧高速アンプ56.57で増幅して大振
幅の階段波形を発生させる。ここで、高圧高速アンプ5
6.57は、第4図に示すように、小信号のアナログ階
段波形58.59を受けて差動増幅器の他方のトランジ
スタ5、抵抗器75に入力する。差動増幅器の他方のト
ランジスタ66とカスケード接続されているトランジス
タ67と抵抗器77によって非反転増幅される。これを
エミッタフォロワトランジスタ69で受け、出力バッフ
ァのトランジスタ71.72.73.74で高圧の階段
波形を出力する。ここでトランジスタ68、抵抗器78
は、差動増幅器の電流源、トランジスタ70、抵抗器7
9は、エミッタフォロワトランジスタの電流源、抵抗器
86.87は増幅度を決める帰還抵抗器、抵抗抗器84
.85は出力バッファのトランジスタ7274の保護抵
抗器である。コンデンサ89は、発振を防止している。
電源60.61は電流源のバイアス電圧を決めている。
電源63は出力階段波形のセンター電圧を決めている。
電源62はカスケード接続されているトランジスタ67
のベース電圧を決めている。it源64は高圧高速アン
プの電源である。
のベース電圧を決めている。it源64は高圧高速アン
プの電源である。
以上のように構成された階段波発生回路について、以下
その動作について説明する0階段波デジタルデータ発住
器51から出たデータを、D/Aコンバータ52で小信
号のアナログ階段波形に変換する。この波形を非反転ア
ンプ54と、反転アンプ55に入れ対称の階段波形を発
生させ、それぞれの小信号を階段波形58.59を、高
圧高速アンプ56.57で大振幅の対称な階段波形とし
て発生させる。ここで、高圧高速アンプに入った小信号
アナログ階段波形58.59は、差動増幅器のトランジ
スタ65゜66、67、抵抗器75によって非反転増幅
される。これをエミッタフォロワトランジスタ69で受
は電流増幅された後、出力バッファのトランジスタ71
゜72、73.74で高圧の階段波形を出力する。
その動作について説明する0階段波デジタルデータ発住
器51から出たデータを、D/Aコンバータ52で小信
号のアナログ階段波形に変換する。この波形を非反転ア
ンプ54と、反転アンプ55に入れ対称の階段波形を発
生させ、それぞれの小信号を階段波形58.59を、高
圧高速アンプ56.57で大振幅の対称な階段波形とし
て発生させる。ここで、高圧高速アンプに入った小信号
アナログ階段波形58.59は、差動増幅器のトランジ
スタ65゜66、67、抵抗器75によって非反転増幅
される。これをエミッタフォロワトランジスタ69で受
は電流増幅された後、出力バッファのトランジスタ71
゜72、73.74で高圧の階段波形を出力する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、出力階段波が40
0Vp−p以上になると、高圧高速アンプを構成してい
るエミッタフォロワトランジスタ69と電流源トランジ
スタ70は、コレクター−エミッタ電圧が400Vp−
p以上で尚且つ電流増幅率が80以上ないと使用できな
い、そのようなトランジスタは製造しに<<、結果とし
て出力階段波が400Vp−P以上の階段波は発生でき
ないという問題点を有していた。
0Vp−p以上になると、高圧高速アンプを構成してい
るエミッタフォロワトランジスタ69と電流源トランジ
スタ70は、コレクター−エミッタ電圧が400Vp−
p以上で尚且つ電流増幅率が80以上ないと使用できな
い、そのようなトランジスタは製造しに<<、結果とし
て出力階段波が400Vp−P以上の階段波は発生でき
ないという問題点を有していた。
本発明は、上記課題に鑑み、出力階段波が400Vp−
P以上でも階段波を発生できる階段波発生回路を提供す
るものである。
P以上でも階段波を発生できる階段波発生回路を提供す
るものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の階段波発生回路は、
階段波のデジタルデータを発生する発生器と、そのデジ
タルデータを正負アナログデータiit流に変換するデ
ジタル−アナログ変換器と、正負アナログ電流をレベル
そのデジタルデータを正負アナログ電流電圧変換する回
路と、小信号階段波形を差動増幅するトランジスタ、抵
抗器と、増幅するトランジスタを高速動作させるためカ
スケード接続しているトランジスタと、差動増幅の電流
源を構成しているトランジスタ、抵抗器、電源と、差動
増幅するトランジスタのベースを保護する抵抗器と、差
動増幅された電圧を電流増幅する電界効果トランジスタ
と、その電流増幅の電流源であるトランジスタ、抵抗器
、電源と、その電流源にカスケード接続しているトラン
ジスタ、電源と、出力バッファである電界効果のトラン
ジスタ、トランジスタと、電界効果トランジスタのター
ンオフ時間を短くするための抵抗器と、出力バッファの
電界効果トランジスタを保護する抵抗器と、増幅度を決
める帰還抵抗器と、増幅器の正電源と、増幅器の負電源
とを有したものである。
階段波のデジタルデータを発生する発生器と、そのデジ
タルデータを正負アナログデータiit流に変換するデ
ジタル−アナログ変換器と、正負アナログ電流をレベル
そのデジタルデータを正負アナログ電流電圧変換する回
路と、小信号階段波形を差動増幅するトランジスタ、抵
抗器と、増幅するトランジスタを高速動作させるためカ
スケード接続しているトランジスタと、差動増幅の電流
源を構成しているトランジスタ、抵抗器、電源と、差動
増幅するトランジスタのベースを保護する抵抗器と、差
動増幅された電圧を電流増幅する電界効果トランジスタ
と、その電流増幅の電流源であるトランジスタ、抵抗器
、電源と、その電流源にカスケード接続しているトラン
ジスタ、電源と、出力バッファである電界効果のトラン
ジスタ、トランジスタと、電界効果トランジスタのター
ンオフ時間を短くするための抵抗器と、出力バッファの
電界効果トランジスタを保護する抵抗器と、増幅度を決
める帰還抵抗器と、増幅器の正電源と、増幅器の負電源
とを有したものである。
作用
本発明は上記した構成によって、高圧高速アンプの差動
増幅器で電圧増幅された小信号階段波形は、ソースフォ
ロワされた電界効果トランジスタとトランジスタがカス
ケード接続された電流源によって、電流増幅され、出力
バッファである電界効果トランジスタとトランジスタに
よって高圧の階段波が出力できる。電流増幅している電
界効果トランジスタには400V p −p以上のもの
は容易に入手することができ、電流源にカスケード接続
しているトランジスタは、電流増幅率が低くても使用で
きるため、スイッチング用の高圧トランジスタが使用で
き、出力階段波が400Vp−p以上でも階段波を発生
できる。
増幅器で電圧増幅された小信号階段波形は、ソースフォ
ロワされた電界効果トランジスタとトランジスタがカス
ケード接続された電流源によって、電流増幅され、出力
バッファである電界効果トランジスタとトランジスタに
よって高圧の階段波が出力できる。電流増幅している電
界効果トランジスタには400V p −p以上のもの
は容易に入手することができ、電流源にカスケード接続
しているトランジスタは、電流増幅率が低くても使用で
きるため、スイッチング用の高圧トランジスタが使用で
き、出力階段波が400Vp−p以上でも階段波を発生
できる。
実施例
以下本発明の一実施例の階段波発生回路について、図面
を参照しながら説明する。第1図は本発明の第1の実施
例における階段波発生回路のブロック図を示すものであ
る。
を参照しながら説明する。第1図は本発明の第1の実施
例における階段波発生回路のブロック図を示すものであ
る。
第1図において、1は階段波デジタルデータ発生器、2
はD/Aコンバータ、3と4はD/Aコンバータ2の出
力アナログ信号の電圧レベルをシフトするレベルシフト
回路、5と6は電流信号を電圧に変換する電流に変換回
路、7と8は電圧に変換された小信号階段波を増幅する
高圧高速アンプである。
はD/Aコンバータ、3と4はD/Aコンバータ2の出
力アナログ信号の電圧レベルをシフトするレベルシフト
回路、5と6は電流信号を電圧に変換する電流に変換回
路、7と8は電圧に変換された小信号階段波を増幅する
高圧高速アンプである。
第2図は、第1図の中の高圧高速アンプの回路図である
。電圧に変換された小信号階段波9,10を受けて、1
8.19.20.21は差動増幅によって電圧増幅する
トランジスタ、31.32は差動増幅の抵抗器、22.
33は差動増幅の電流源を構成するトランジスタと抵抗
器、13は電流源のベース電源、23は差動増幅で電圧
増幅された信号を電流増幅する電界効果トランジスタ、
24.25.34は電流増幅している電界効果トランジ
スタ23の電流源を構成するトランジスタと抵抗器、1
4は電流源のベース電源、26.27.28は出力バッ
ファの電界効果トランジスタとトランジスタ、37.3
8は出力バラフッアミ界効果トランジスタ26.27の
保護抵抗器、3940は増幅度を決める帰還抵抗器、4
1は発振防止用コンデンサ、29.30は差動増幅用ト
ランジスタの保護抵抗器、17は正電源、11は負電源
、12.15はカスケード接続トランジスタのカスケー
ドベース電源である。
。電圧に変換された小信号階段波9,10を受けて、1
8.19.20.21は差動増幅によって電圧増幅する
トランジスタ、31.32は差動増幅の抵抗器、22.
33は差動増幅の電流源を構成するトランジスタと抵抗
器、13は電流源のベース電源、23は差動増幅で電圧
増幅された信号を電流増幅する電界効果トランジスタ、
24.25.34は電流増幅している電界効果トランジ
スタ23の電流源を構成するトランジスタと抵抗器、1
4は電流源のベース電源、26.27.28は出力バッ
ファの電界効果トランジスタとトランジスタ、37.3
8は出力バラフッアミ界効果トランジスタ26.27の
保護抵抗器、3940は増幅度を決める帰還抵抗器、4
1は発振防止用コンデンサ、29.30は差動増幅用ト
ランジスタの保護抵抗器、17は正電源、11は負電源
、12.15はカスケード接続トランジスタのカスケー
ドベース電源である。
以上のように構成された階段波発生回路について、以下
その動作について説明する。
その動作について説明する。
階段波デジタルデータ発生器1から階段波の電圧データ
を発生し、D/Aコンバータ2で対称な小信号アナログ
階段波の電流に変換される。この信号の電圧レベルをシ
フトさせるためにレベルシフト回路3.4に入れ、電圧
レベルをシフトする。
を発生し、D/Aコンバータ2で対称な小信号アナログ
階段波の電流に変換される。この信号の電圧レベルをシ
フトさせるためにレベルシフト回路3.4に入れ、電圧
レベルをシフトする。
電圧レベルがシフトされた小信号アナログ階段波の電流
信号は電流に変換回路5,6で電圧信号9.lOに変換
される。9.10は高圧高速アンプ7.8によって大振
幅の対称な階段波形に増幅され発生される。ここで、高
圧高速アンプに入った小信号アナログ階段波形9.10
は、差動増幅のトランジスタ1B、 19、カスケード
トランジスタ2021、抵抗器31.32によって電圧
増幅される。これをソースフォロワ電界効果トランジス
タ23と電流源を構成しているトランジスタ で受は電流増幅する。その信号を出力バッファの電界効
果トランジスタ26.27、トランジスタ28で高圧の
階段波形として出力する。抵抗器37.38は出力バッ
ファの電界効果トランジスタ26.27の保護抵抗器、
抵抗器35.36は電界効果トランジスタ26、27の
ターンオフ時間短くするための抵抗器、コンデンサ41
は高圧高速アンプ7.8の発振防止用、抵抗器39.4
0は増幅度を決める働きをしている。これにより大振幅
の階段波形を出力することができる。
信号は電流に変換回路5,6で電圧信号9.lOに変換
される。9.10は高圧高速アンプ7.8によって大振
幅の対称な階段波形に増幅され発生される。ここで、高
圧高速アンプに入った小信号アナログ階段波形9.10
は、差動増幅のトランジスタ1B、 19、カスケード
トランジスタ2021、抵抗器31.32によって電圧
増幅される。これをソースフォロワ電界効果トランジス
タ23と電流源を構成しているトランジスタ で受は電流増幅する。その信号を出力バッファの電界効
果トランジスタ26.27、トランジスタ28で高圧の
階段波形として出力する。抵抗器37.38は出力バッ
ファの電界効果トランジスタ26.27の保護抵抗器、
抵抗器35.36は電界効果トランジスタ26、27の
ターンオフ時間短くするための抵抗器、コンデンサ41
は高圧高速アンプ7.8の発振防止用、抵抗器39.4
0は増幅度を決める働きをしている。これにより大振幅
の階段波形を出力することができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、階段波のデジタルデータ
を発生する発生器と、そのデジタルデータを正負アナロ
グ電流に変換するデジタル−アナログ変換器と、正負ア
ナログ電流をレベルそのデジタルデータを正負アナログ
電流電圧変換する回路と、小信号階段波形を差動増幅す
るトランジスタ、抵抗器と、増幅するトランジスタを高
速動作させるためカスケード接続しているトランジスタ
と、差動増幅の電流源を構成しているトランジスタ、抵
抗器、電源と、差量増幅するトランジスタのベースを保
護する抵抗器と、差動増幅された電圧を電流増幅する電
界トランジスタと、その電流増幅の電流源であるトラン
ジスタ、抵抗器、電源と、その電流源にカスケード接続
しているトランジスタ、1tsと、出力バッファである
電界効果トランジスタ、トランジスタと、電界効果トラ
ンジスタのターンオフ時間を短くするための抵抗器と、
出力バッファの電界効果トランジスタを保護する抵抗器
と、増幅度を決める帰還抵抗器と、増幅器の正電源と、
増幅器の負電源を設けることにより、出力階段波が40
0Vp−p以上の階段波を発生できる階段波発生回路を
実現できる。
を発生する発生器と、そのデジタルデータを正負アナロ
グ電流に変換するデジタル−アナログ変換器と、正負ア
ナログ電流をレベルそのデジタルデータを正負アナログ
電流電圧変換する回路と、小信号階段波形を差動増幅す
るトランジスタ、抵抗器と、増幅するトランジスタを高
速動作させるためカスケード接続しているトランジスタ
と、差動増幅の電流源を構成しているトランジスタ、抵
抗器、電源と、差量増幅するトランジスタのベースを保
護する抵抗器と、差動増幅された電圧を電流増幅する電
界トランジスタと、その電流増幅の電流源であるトラン
ジスタ、抵抗器、電源と、その電流源にカスケード接続
しているトランジスタ、1tsと、出力バッファである
電界効果トランジスタ、トランジスタと、電界効果トラ
ンジスタのターンオフ時間を短くするための抵抗器と、
出力バッファの電界効果トランジスタを保護する抵抗器
と、増幅度を決める帰還抵抗器と、増幅器の正電源と、
増幅器の負電源を設けることにより、出力階段波が40
0Vp−p以上の階段波を発生できる階段波発生回路を
実現できる。
第1図は、本発明の一実施例における階段波発生回路の
ブロック図、第2図は実施例における階段波発生回路の
中の高圧高速アンプの回路図、第3図は従来の階段波発
生回路のブロック図、第4図は階段波発生回路の中の高
圧高速アンプの回路図である。 1・・・・・・階段波デジタルデータ発生器、2・・・
・・・D/Aコンバータ、3〜4・・・・・・レベルシ
フト回路、5〜6・・・・・・電流に変換回路、7〜8
・・・・・・高圧高速アンプ、11・・・・・・負電源
、12・・・・・・カスケードベースを源、13〜14
・・・・・・電流源ベース電源、15・・・・・・カス
ケードベース電源、16・・・・・・センター電位電源
、17・・・・・・正を源、18〜22・・・・・・ト
ランジスタ、23・・・・・・電界効果トランジスタ、
24〜25・・・・・・トランジスタ、26〜27・・
・・・・電界効果トランジスタ、28・・・・・・トラ
ンジスタ、29〜40・・・・・・抵抗器、41・・・
・・・コンデンサ。
ブロック図、第2図は実施例における階段波発生回路の
中の高圧高速アンプの回路図、第3図は従来の階段波発
生回路のブロック図、第4図は階段波発生回路の中の高
圧高速アンプの回路図である。 1・・・・・・階段波デジタルデータ発生器、2・・・
・・・D/Aコンバータ、3〜4・・・・・・レベルシ
フト回路、5〜6・・・・・・電流に変換回路、7〜8
・・・・・・高圧高速アンプ、11・・・・・・負電源
、12・・・・・・カスケードベースを源、13〜14
・・・・・・電流源ベース電源、15・・・・・・カス
ケードベース電源、16・・・・・・センター電位電源
、17・・・・・・正を源、18〜22・・・・・・ト
ランジスタ、23・・・・・・電界効果トランジスタ、
24〜25・・・・・・トランジスタ、26〜27・・
・・・・電界効果トランジスタ、28・・・・・・トラ
ンジスタ、29〜40・・・・・・抵抗器、41・・・
・・・コンデンサ。
Claims (1)
- 階段波のデジタルデータを発生する発生器と、そのデジ
タルデータを正負アナログ電流に変換するデシタル−ア
ナログと、正負アナログ電流をレベルシフトする回路と
、電流−電圧変換する回路と、この電流−電圧変換回路
の出力の小信号階段波形を差動増幅するトランジスタお
よび抵抗器と、増幅するトランジスタを高速動作させる
ためカスケード接続しているトランジスタと、差動増幅
の電流源を構成しているトランジスタ、抵抗器および電
源と、差動増幅するトランジスタのベースを保護する抵
抗器と、差動増幅された電圧を電流増幅する電界効果ト
ランジスタと、その電流増幅の電流源であるトランジス
タ、抵抗器および電源と、その電流源にカスケード接続
しているトランジスタ、および電源と、出力バッファで
ある電界効果トランジスタおよびトランジスタと、電界
効果トランジスタのターンオフ時間を短くするための抵
抗器と、出力バッファの電界効果トランジスタを保護す
る抵抗器と、増幅度を決める帰還抵抗器と、増幅器の正
電源と、増幅器の負電源とを備えた階段波発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2063157A JPH03263912A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 階段波発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2063157A JPH03263912A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 階段波発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03263912A true JPH03263912A (ja) | 1991-11-25 |
Family
ID=13221120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2063157A Pending JPH03263912A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 階段波発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03263912A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013065387A1 (ja) | 2011-11-02 | 2013-05-10 | 浜松ホトニクス株式会社 | 容量性負荷駆動回路 |
-
1990
- 1990-03-14 JP JP2063157A patent/JPH03263912A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013065387A1 (ja) | 2011-11-02 | 2013-05-10 | 浜松ホトニクス株式会社 | 容量性負荷駆動回路 |
| US9787218B2 (en) | 2011-11-02 | 2017-10-10 | Hamamatsu Photonics K.K. | Capacitive load driving circuit |
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