JPH03264252A - 作業伝票自動発行システム - Google Patents
作業伝票自動発行システムInfo
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- JPH03264252A JPH03264252A JP2060803A JP6080390A JPH03264252A JP H03264252 A JPH03264252 A JP H03264252A JP 2060803 A JP2060803 A JP 2060803A JP 6080390 A JP6080390 A JP 6080390A JP H03264252 A JPH03264252 A JP H03264252A
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- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 20
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は、作業伝票自動発行システム、特に工場内生産
管理システムとの連絡によるシステムに関する。
管理システムとの連絡によるシステムに関する。
[従来の技術]
工場内生産管理システムは、LSI等の複雑多様な製造
過程を経て製造される装置の製造の管理・自動化に寄与
するシステムである。
過程を経て製造される装置の製造の管理・自動化に寄与
するシステムである。
例えば、LSI工場の各ペイ(工場の単位区画)に端末
装置を配置して、この端末装置とホストコンピュータと
のやり取りで、各ロットの製造進捗や、各工程・各装置
の条件を管理する。
装置を配置して、この端末装置とホストコンピュータと
のやり取りで、各ロットの製造進捗や、各工程・各装置
の条件を管理する。
一方、工場生産においては一般に、作業内容を作業者に
指示するための作業伝票が必須となっている。
指示するための作業伝票が必須となっている。
この作業伝票は、従来、例えばパーソナルコンピュータ
や、ワードプロセッサ等により、発行されていた。
や、ワードプロセッサ等により、発行されていた。
第3図には、従来の作業伝票の管理の流れがシステム関
係として示されている。
係として示されている。
二の図においては、各工場における生産への投入を計画
管理する投入計画システム10と、この投入計画システ
ム10からの要請に応じて作業伝票を発行する作業伝票
発行システム12と、作業伝票発行システム12によっ
て発行された作業伝票に基づき、工場内における実際の
生産を管理する工場内生産管理システム14と、が示さ
れている。また、工場内生産管理システム14は複数の
工場それぞれに設置されている。
管理する投入計画システム10と、この投入計画システ
ム10からの要請に応じて作業伝票を発行する作業伝票
発行システム12と、作業伝票発行システム12によっ
て発行された作業伝票に基づき、工場内における実際の
生産を管理する工場内生産管理システム14と、が示さ
れている。また、工場内生産管理システム14は複数の
工場それぞれに設置されている。
すなわち、工場内生産管理システム14は自工場におけ
る各ロットの進捗や各工程の工程条件(レシピ−)等を
管理する。
る各ロットの進捗や各工程の工程条件(レシピ−)等を
管理する。
第4図には作業伝票発行システム12の構成かフローチ
ャートとして示されている。
ャートとして示されている。
この図においては、まず、各工程の作業フローレシピ−
が確定される(100)。
が確定される(100)。
次に、ワードプロセッサによって見本伝票か所定のフォ
ーマットで作成される(102)。
ーマットで作成される(102)。
所定フォーマットで作成された見本伝票は、フロッピー
ディスクに保管され、あるいは原本として保管される(
104)。
ディスクに保管され、あるいは原本として保管される(
104)。
この後に、システムの操作者により投入計画かあるか否
かの判定が行われる(106)。投入計画がない場合に
は、ステップ104に戻り、引き続き処理を繰り返す。
かの判定が行われる(106)。投入計画がない場合に
は、ステップ104に戻り、引き続き処理を繰り返す。
判定106においては、具体的には次のような操作が行
われる。すなわち、投入計画システム10からの要請(
トリガ)があると、判定106においては投入計画があ
るとみなされ、次ステツプ108へ移行する。投入計画
システム10は各工場における投入計画を決定するシス
テムであって、この投入計画に基づいてトリガを発する
とともに投入ロットに係る作業情報、いわゆるロット情
報を決定する。
われる。すなわち、投入計画システム10からの要請(
トリガ)があると、判定106においては投入計画があ
るとみなされ、次ステツプ108へ移行する。投入計画
システム10は各工場における投入計画を決定するシス
テムであって、この投入計画に基づいてトリガを発する
とともに投入ロットに係る作業情報、いわゆるロット情
報を決定する。
ステップ108は、作業伝票発行システム12の装置に
より行われるものではなく、手作業によって行われるも
のである。すなわち、ステップ104以前の動作は例え
ばパーソナルコンピュータ、ワードプロセッサにより実
行されるが、ステップ106〜110は、操作者の手作
業よる。ステップ108においては、ステップ102に
おいて作成されステップ104において保管された見本
伝票のコピー、コピーの裁断・製本、伝票への投入日時
・出荷日などの情報の記入、記入内容のチエツク等が作
業伝票発行システム12の操作者、例えばワードプロセ
ッサのオペレータ等により行われる。このようにして作
成された作業伝票は、ステップ110において各工程に
提供される。すなわち、工場内生産管理システム14に
対して、投入と共にこの作業伝票が発行されることとな
る。
より行われるものではなく、手作業によって行われるも
のである。すなわち、ステップ104以前の動作は例え
ばパーソナルコンピュータ、ワードプロセッサにより実
行されるが、ステップ106〜110は、操作者の手作
業よる。ステップ108においては、ステップ102に
おいて作成されステップ104において保管された見本
伝票のコピー、コピーの裁断・製本、伝票への投入日時
・出荷日などの情報の記入、記入内容のチエツク等が作
業伝票発行システム12の操作者、例えばワードプロセ
ッサのオペレータ等により行われる。このようにして作
成された作業伝票は、ステップ110において各工程に
提供される。すなわち、工場内生産管理システム14に
対して、投入と共にこの作業伝票が発行されることとな
る。
[発明が解決しようとする課題]
このように、従来においては作業伝票の発行に係る作業
において多くの手作業が必要とされており、作業伝票の
発行に長時間が必要でかつ工数が過大となっているとい
う問題があった。
において多くの手作業が必要とされており、作業伝票の
発行に長時間が必要でかつ工数が過大となっているとい
う問題があった。
特に、見本伝票のコピーには多くの時間が必要とされ、
またこのコピーにおけるまちがいも往々にして発生し得
る。更に、作業伝票に記入された内容にもまちがいが発
生し易く、これらの場合には修正のため更に作業伝票の
発行に時間・工数が必要になることとなる。また、作業
伝票への記載内容の修正時に更に修正もれや入力ミス等
が生した場合に、かかる修正もれ・入力ミスを好適に排
除する管理か必要とされていたが、作業伝票発行システ
ムはパーソナルコンピュータまたはワードプロセッサ等
により構成されるため困難であった。
またこのコピーにおけるまちがいも往々にして発生し得
る。更に、作業伝票に記入された内容にもまちがいが発
生し易く、これらの場合には修正のため更に作業伝票の
発行に時間・工数が必要になることとなる。また、作業
伝票への記載内容の修正時に更に修正もれや入力ミス等
が生した場合に、かかる修正もれ・入力ミスを好適に排
除する管理か必要とされていたが、作業伝票発行システ
ムはパーソナルコンピュータまたはワードプロセッサ等
により構成されるため困難であった。
本発明は、このような問題点を解決することを課題とし
てなされたものであり、投入計画システムと工場内生産
管理システムとの接続を情報の授受によって実現し、作
業伝票を自動的に発行することを可能とする作業伝票自
動発行システムを提供することを目的とする。
てなされたものであり、投入計画システムと工場内生産
管理システムとの接続を情報の授受によって実現し、作
業伝票を自動的に発行することを可能とする作業伝票自
動発行システムを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
このような目的を達成するために、本発明は、各工程の
作業の条件、流れ等の形名情報を工場内生産管理システ
ムに供給しかつデータベースに保管し、投入計画に従っ
てロット毎に決定される形名の列であるロット情報を投
入計画システムからロット単位で取込み、形名情報をデ
ータベースから取込みロット情報と合併して、各ロット
に対応する一連の作業の内容を示す作業情報を生成し、
この作業情報を所定のフォーマットに当てはめて、作業
伝票フォーマットファイルをデータベース上に作成し、
この作業伝票フォーマットファイルに基づき、各ロット
の作業伝票を発行することを特徴とする。
作業の条件、流れ等の形名情報を工場内生産管理システ
ムに供給しかつデータベースに保管し、投入計画に従っ
てロット毎に決定される形名の列であるロット情報を投
入計画システムからロット単位で取込み、形名情報をデ
ータベースから取込みロット情報と合併して、各ロット
に対応する一連の作業の内容を示す作業情報を生成し、
この作業情報を所定のフォーマットに当てはめて、作業
伝票フォーマットファイルをデータベース上に作成し、
この作業伝票フォーマットファイルに基づき、各ロット
の作業伝票を発行することを特徴とする。
[作用]
本発明の作業伝票自動発行システムにおいては、まず、
形名情報がデータベースに保管され、投入計画システム
からのロット情報と合併される。この結果、各ロットに
対応する一連の作業内容を示す作業情報が生成される。
形名情報がデータベースに保管され、投入計画システム
からのロット情報と合併される。この結果、各ロットに
対応する一連の作業内容を示す作業情報が生成される。
更に、この作業情報が所定のフォーマットにあてはめら
れ、データベース上に作業伝票フォーマットファイルが
作成される。更に、この作業伝票フォーマットファイル
に基づいて各ロットの作業伝票が発行される。
れ、データベース上に作業伝票フォーマットファイルが
作成される。更に、この作業伝票フォーマットファイル
に基づいて各ロットの作業伝票が発行される。
[実施例]
以下、本発明の好適な実施例について図面に基づいて説
明する。
明する。
なお、第3図乃至第4図に示される従来例と同様の構成
には同一の符号を付し、説明を省略する。
には同一の符号を付し、説明を省略する。
第1図には本発明の一実施例に係る作業伝票自動発行シ
ステムを採用した作業伝票管理の流れか示されている。
ステムを採用した作業伝票管理の流れか示されている。
この図においては、投入計画システム10に作業伝票シ
ステム16が接続されており、作業伝票自動発行システ
ム16はデータベース18を内蔵している。また、作業
伝票自動発行システム16は工場内生産管理システム1
4に接続されており、工場内生産管理システム14はデ
ータベース20を内蔵している。
ステム16が接続されており、作業伝票自動発行システ
ム16はデータベース18を内蔵している。また、作業
伝票自動発行システム16は工場内生産管理システム1
4に接続されており、工場内生産管理システム14はデ
ータベース20を内蔵している。
第2図には、本実施例に係る作業伝票自動発行システム
16の構成がフローチャートとして示されている。
16の構成がフローチャートとして示されている。
この図においては、作業フロー、レシピ−1形名が確定
(100)された後にこの形名に係る情報がデータベー
ス20に格納される(112)。
(100)された後にこの形名に係る情報がデータベー
ス20に格納される(112)。
すなわち、工場内生産管理システム14は、画工場内に
おける生産管理に形名情報を必要とするため、作業伝票
自動発行システムと共有する形名情報をデータベース2
0に格納するものである。
おける生産管理に形名情報を必要とするため、作業伝票
自動発行システムと共有する形名情報をデータベース2
0に格納するものである。
更に、この格納112の後に、形名情報は作業伝票自動
発行システム16に内蔵されるデータベース18に保管
される(114)。
発行システム16に内蔵されるデータベース18に保管
される(114)。
この後に、投入計画の有無が判定される。(106)。
この判定は、投入計画システム10からのトリガに応じ
て行われ、投入計画がない場合にはステップ114に戻
り繰り返し処理を行ない、ある場合には次のステップ1
16に移行する。しかしながら、本実施例においては、
従来例と異なり、トリガが投入計画システムから人手を
介さないで供給される。すなわち、投入計画システム1
0と作業伝票発行システム12とが接続されているため
、投入計画システム10から直接にトリガが入力される
。
て行われ、投入計画がない場合にはステップ114に戻
り繰り返し処理を行ない、ある場合には次のステップ1
16に移行する。しかしながら、本実施例においては、
従来例と異なり、トリガが投入計画システムから人手を
介さないで供給される。すなわち、投入計画システム1
0と作業伝票発行システム12とが接続されているため
、投入計画システム10から直接にトリガが入力される
。
ステップ116においては、投入計画システム10から
供給されるロット情報と、データベース20から読み出
された形名情報とに基づき、これらの情報の合併処理が
行われる。合併された情報は、各ロットの一連の作業の
内容を示す作業情報であり、この作業情報に基づいて所
定のフォーマットによる作業伝票フォーマットファイル
がデータベース18上に作成される。そして、この作業
伝票フォーマットファイルに基づいて、作業伝票が発行
される。
供給されるロット情報と、データベース20から読み出
された形名情報とに基づき、これらの情報の合併処理が
行われる。合併された情報は、各ロットの一連の作業の
内容を示す作業情報であり、この作業情報に基づいて所
定のフォーマットによる作業伝票フォーマットファイル
がデータベース18上に作成される。そして、この作業
伝票フォーマットファイルに基づいて、作業伝票が発行
される。
この後に、発行された作業伝票は裁断・製本され(11
g)、ステップ110により工程内へ提供されることに
なる。
g)、ステップ110により工程内へ提供されることに
なる。
このように、本実施例においては作業伝票の発行が自動
化されるため、作業伝票の発行に要する工数が従来に比
べ低減することになる。すなわち、見本伝票ノコピーや
記入内容のチエツク等(7) −4の手作業が不要とな
るため、これらの作業に必要とされていた時間が削減さ
れる。
化されるため、作業伝票の発行に要する工数が従来に比
べ低減することになる。すなわち、見本伝票ノコピーや
記入内容のチエツク等(7) −4の手作業が不要とな
るため、これらの作業に必要とされていた時間が削減さ
れる。
更に、同様の理由から作業伝票の作成ミスが低減するこ
ととなる。例えば、見本伝票のコピーのまちがいや、作
業伝票への記入まちがいが著しく低減することとなる。
ととなる。例えば、見本伝票のコピーのまちがいや、作
業伝票への記入まちがいが著しく低減することとなる。
そして、作業伝票が作業伝票フォーマットファイルとし
て管理されるため、従来に比べ管理が容易となる。
て管理されるため、従来に比べ管理が容易となる。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明によれば、作業伝票の発行
が自動化されるため、作業伝票の発行に係る時間・工数
が低減し、作成ミスの低減など作成の正確性が向上し、
更に作業伝票の管理が容易となる。
が自動化されるため、作業伝票の発行に係る時間・工数
が低減し、作成ミスの低減など作成の正確性が向上し、
更に作業伝票の管理が容易となる。
第1図は、本発明の一実施例に係る作業伝票自動発行シ
ステムを用いた作業伝票管理システムの内容を示すブロ
ック図、 第2図はこの実施例に係る作業伝票自動発行システムの
構成を示すフローチャート図、第3図は従来における作
業伝票発行システムを用いた作業伝票管理の概要を示す
ブロック図、第4図はこの従来例に係る作業伝票システ
ムの構成を示すフローチャート図である。 10 ・・・ 投入計画システム 14 ・・・ 工場内生産管理システム16 ・・・
作業伝票自動発行システム8 データベース
ステムを用いた作業伝票管理システムの内容を示すブロ
ック図、 第2図はこの実施例に係る作業伝票自動発行システムの
構成を示すフローチャート図、第3図は従来における作
業伝票発行システムを用いた作業伝票管理の概要を示す
ブロック図、第4図はこの従来例に係る作業伝票システ
ムの構成を示すフローチャート図である。 10 ・・・ 投入計画システム 14 ・・・ 工場内生産管理システム16 ・・・
作業伝票自動発行システム8 データベース
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 各工程の作業の条件、流れ等の形名情報を工場内生産管
理システムに供給しかつデータベースに保管し、 投入計画に従ってロット毎に決定される形名の列である
ロット情報を投入計画システムからロット単位で取込み
、 形名情報をデータベースから取込みロット情報と合併し
て、各ロットに対応する一連の作業の内容を示す作業情
報を生成し、 この作業情報を所定のフォーマットに当てはめて、作業
伝票フォーマットファイルをデータベース上に作成し、 この作業伝票フォーマットファイルに基づき、各ロット
の作業伝票を発行することを特徴とする作業伝票自動発
行システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6080390A JP2645164B2 (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 作業伝票自動発行システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6080390A JP2645164B2 (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 作業伝票自動発行システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03264252A true JPH03264252A (ja) | 1991-11-25 |
| JP2645164B2 JP2645164B2 (ja) | 1997-08-25 |
Family
ID=13152858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6080390A Expired - Lifetime JP2645164B2 (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 作業伝票自動発行システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2645164B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007075923A (ja) * | 2005-09-12 | 2007-03-29 | Seiko Epson Corp | 裁断装置および記録裁断複合装置 |
| CN113850569A (zh) * | 2021-09-29 | 2021-12-28 | 广东电网有限责任公司东莞供电局 | 一种电子工作票管理方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6452144A (en) * | 1987-08-24 | 1989-02-28 | Sharp Kk | Image forming process |
-
1990
- 1990-03-12 JP JP6080390A patent/JP2645164B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6452144A (en) * | 1987-08-24 | 1989-02-28 | Sharp Kk | Image forming process |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007075923A (ja) * | 2005-09-12 | 2007-03-29 | Seiko Epson Corp | 裁断装置および記録裁断複合装置 |
| CN113850569A (zh) * | 2021-09-29 | 2021-12-28 | 广东电网有限责任公司东莞供电局 | 一种电子工作票管理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2645164B2 (ja) | 1997-08-25 |
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