JPH0326458A - 研摩方法 - Google Patents
研摩方法Info
- Publication number
- JPH0326458A JPH0326458A JP15700589A JP15700589A JPH0326458A JP H0326458 A JPH0326458 A JP H0326458A JP 15700589 A JP15700589 A JP 15700589A JP 15700589 A JP15700589 A JP 15700589A JP H0326458 A JPH0326458 A JP H0326458A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polishing
- rough
- finish
- tool
- brush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は研摩方法に係り、詳しくは、ツール交換可能な
研摩ロポットにより、粗研摩と仕上げ研摩とをおこなう
ようにした研摩方法に関するものである。
研摩ロポットにより、粗研摩と仕上げ研摩とをおこなう
ようにした研摩方法に関するものである。
〔従来の技術)
電着塗装等による下塗り工程または中塗り工程を終了し
た自動車等の車体の塗装面は、研摩工程で、プレイバッ
ク型のロボット等に把持された研摩ブラシにより平滑に
研摩される。その研摩ブラシは、砥粒を付着させたナイ
ロン繊維を放射状に植設したホイール状のものやペーパ
ーブラシを貼着したもの等が採用され、その研摩ブラシ
をエアモータ等のアクチュエー夕により回転駆動させる
とともに、所定の押付圧力で塗装面に付勢し、高圧のエ
アを供給しつつ・、あるいは水を供給しながら、移動さ
せて塗装面の研摩がおこなわれる。ちなみに、特開昭5
8 − 67377号公報には、平面の研摩と曲面の研
摩とを、それぞれ専用のロボッ1−でおこなうようにし
た自動水研装置が記載されている。
た自動車等の車体の塗装面は、研摩工程で、プレイバッ
ク型のロボット等に把持された研摩ブラシにより平滑に
研摩される。その研摩ブラシは、砥粒を付着させたナイ
ロン繊維を放射状に植設したホイール状のものやペーパ
ーブラシを貼着したもの等が採用され、その研摩ブラシ
をエアモータ等のアクチュエー夕により回転駆動させる
とともに、所定の押付圧力で塗装面に付勢し、高圧のエ
アを供給しつつ・、あるいは水を供給しながら、移動さ
せて塗装面の研摩がおこなわれる。ちなみに、特開昭5
8 − 67377号公報には、平面の研摩と曲面の研
摩とを、それぞれ専用のロボッ1−でおこなうようにし
た自動水研装置が記載されている。
ところで、安定した研摩精度を得るためには、被研摩物
に対する研摩ブラシの押付圧力を一定に保つ等の措置が
、従来より採られている。それは、押付圧力が低下する
と研摩不足となり、過大になると研摩過剰となり、この
押付圧力が仕上げ精度に大きく影響するからである。こ
のようなことから、例えば、本出願人は、被研摩而乙こ
対するIコボッ1・アームの対応距離を調整することに
より、研摩川ツールの回転数を一定に保ち、その研摩用
ツー・ルの押付圧力を一定にするようl:’. l〜た
研摩ロボットの制御装置を提案している。
に対する研摩ブラシの押付圧力を一定に保つ等の措置が
、従来より採られている。それは、押付圧力が低下する
と研摩不足となり、過大になると研摩過剰となり、この
押付圧力が仕上げ精度に大きく影響するからである。こ
のようなことから、例えば、本出願人は、被研摩而乙こ
対するIコボッ1・アームの対応距離を調整することに
より、研摩川ツールの回転数を一定に保ち、その研摩用
ツー・ルの押付圧力を一定にするようl:’. l〜た
研摩ロボットの制御装置を提案している。
しかし、より高い仕上げ精庶が必要とざれる場合、まず
、m研摩ブラシでiII研摩した後、仕上げ研摩ブラシ
で什,Eげ研摩することが好ましい。ところが、−つの
(il!序ステーションで粗研摩した後、車体を次のス
テ〜 シゴンに移動させて、、仕Fげ研摩するのは、広
い作業スペースを要するのみならず、非能率でもある。
、m研摩ブラシでiII研摩した後、仕上げ研摩ブラシ
で什,Eげ研摩することが好ましい。ところが、−つの
(il!序ステーションで粗研摩した後、車体を次のス
テ〜 シゴンに移動させて、、仕Fげ研摩するのは、広
い作業スペースを要するのみならず、非能率でもある。
本発明は,、このような事情を考慮(、7てなされ、甲
−の研摩ステーションで、能率的に、高い精度で研摩を
おこなうことができる研摩力法を提供することを課題と
している。
−の研摩ステーションで、能率的に、高い精度で研摩を
おこなうことができる研摩力法を提供することを課題と
している。
本発明の方法は、研摩用ツールユニソ1・を把持した研
摩ロボッ[・により研摩対象物を0動的に研摩するよう
にした研摩方法にあって、W記課題を解決するために、
L記研摩用ツールユニッ1・をツール交換iiJ能に構
或し、tJil研摩用ツールで粗研摩し7た後、仕上げ
研摩用ツールに交換して、仕ト−げ研摩をおこなうよう
にしている。
摩ロボッ[・により研摩対象物を0動的に研摩するよう
にした研摩方法にあって、W記課題を解決するために、
L記研摩用ツールユニッ1・をツール交換iiJ能に構
或し、tJil研摩用ツールで粗研摩し7た後、仕上げ
研摩用ツールに交換して、仕ト−げ研摩をおこなうよう
にしている。
〔作 用]
まず、研摩『1ボッ1・に把持されている研摩用ツール
ユニッ1・に相研摩用ツールを取付けて{IT摩対象物
を粗研ft +,た後、仕−Lげ研摩用ツールに交換(
,2て、仕−1げ研摩をおこなうようにしたので、単一
の研摩ステーションで、粗研摩から仕上げ研摩まで能率
よくおこなうことが7きる。
ユニッ1・に相研摩用ツールを取付けて{IT摩対象物
を粗研ft +,た後、仕−Lげ研摩用ツールに交換(
,2て、仕−1げ研摩をおこなうようにしたので、単一
の研摩ステーションで、粗研摩から仕上げ研摩まで能率
よくおこなうことが7きる。
本発明は、研摩用ツールユニッ1・を把持した研摩ロボ
ットにより研摩対象物を自動的に研摩するようにした研
摩方法にあって、その研摩用ツールユニットをツール交
換可能に構威し、粗研摩用ツールで粗研摩した後、仕上
げ研摩用ツールに交換して、仕−Lげ研摩をおこなうよ
うにしたので、単−・の研摩ステーションで、能率よく
高い仕上げ精度の研摩をおこなうことができる。
ットにより研摩対象物を自動的に研摩するようにした研
摩方法にあって、その研摩用ツールユニットをツール交
換可能に構威し、粗研摩用ツールで粗研摩した後、仕上
げ研摩用ツールに交換して、仕−Lげ研摩をおこなうよ
うにしたので、単−・の研摩ステーションで、能率よく
高い仕上げ精度の研摩をおこなうことができる。
以下に、ネ発明をその実施例に基づき詳細に説明する。
本実施例に示す研摩方法は、ツール交換iiJ能な研摩
ロボッ1・により、単一の研摩ステーションで、粗研序
と仕[げ研摩とを能率よくおこなうよ・うにしたもので
、以下のようにおこなわれる。
ロボッ1・により、単一の研摩ステーションで、粗研序
と仕[げ研摩とを能率よくおこなうよ・うにしたもので
、以下のようにおこなわれる。
第3図に示すように、研摩ステーション1には、市体2
の曜送ライン3に沿って移動する吊下げ型のルーフ研摩
用の研摩ロボット4と、側面研摩用の研!?!ロボン}
5.5が、下塗りまたは中塗り工程を終了し”ζ作業位
置に搬入された車体2に対応ずるように配置されている
。各研摩ロボノ1・4,5のアーム14.15には、粗
研摩用ツール6と仕上げ研摩用ツール7とを取り替え自
在な研摩用ツールユニッ1−8が取付けられており、研
摩ステーション1に搬入された車体2の外板が、図示し
ないエア供給装置からエアの供給を受りつつ、粗研摩用
ツール6によって粗研摩された後、仕」二げ研摩用ツー
ル7で仕−Lげ研摩される。
の曜送ライン3に沿って移動する吊下げ型のルーフ研摩
用の研摩ロボット4と、側面研摩用の研!?!ロボン}
5.5が、下塗りまたは中塗り工程を終了し”ζ作業位
置に搬入された車体2に対応ずるように配置されている
。各研摩ロボノ1・4,5のアーム14.15には、粗
研摩用ツール6と仕上げ研摩用ツール7とを取り替え自
在な研摩用ツールユニッ1−8が取付けられており、研
摩ステーション1に搬入された車体2の外板が、図示し
ないエア供給装置からエアの供給を受りつつ、粗研摩用
ツール6によって粗研摩された後、仕」二げ研摩用ツー
ル7で仕−Lげ研摩される。
詳しく説明すると、粗研摩用ツール6は、平面用として
は、ボリネッ;・サンダ等を装着したディスク型の相研
摩ブラシ6a,曲面用としては、砥粒を付着させたナイ
ロン繊維を放射状に植設したホイール型の粗研摩ブラシ
6b(第l図参uク{)が用いられる。一方、仕上げ研
摩用ツール7としてはソーメンブラシが用いられ、平面
用の仕上げ研摩ブラシ7aと、曲面用の仕上げ研摩ブラ
シ7 bのサイズの異なる二種が用意されている。
は、ボリネッ;・サンダ等を装着したディスク型の相研
摩ブラシ6a,曲面用としては、砥粒を付着させたナイ
ロン繊維を放射状に植設したホイール型の粗研摩ブラシ
6b(第l図参uク{)が用いられる。一方、仕上げ研
摩用ツール7としてはソーメンブラシが用いられ、平面
用の仕上げ研摩ブラシ7aと、曲面用の仕上げ研摩ブラ
シ7 bのサイズの異なる二種が用意されている。
これら各研摩ブラシ6a,6b,7a,7bを交換可能
に取付ける研摩用ツールユニッ1・8は、第l図に示す
ように、駆動源としてのエアモータ10と、その出力軸
10aに取付けられたチャック11、および回転数検出
手段12等を有し、研摩ロボッI−4.5のアーム14
.15に装着されている。
に取付ける研摩用ツールユニッ1・8は、第l図に示す
ように、駆動源としてのエアモータ10と、その出力軸
10aに取付けられたチャック11、および回転数検出
手段12等を有し、研摩ロボッI−4.5のアーム14
.15に装着されている。
エアモータ10の出力軸10aに取付けられるチャノク
11には、例えば3つ爪の油圧チャック等の強力な把持
力を有し、かつ各研摩ブラシ6a,6b,7a,7bの
軸を着脱自在に装着できる構造のものが採用され、サー
ボコントローラ16からの指令により、研摩ロボット4
,5が、適宜研摩ブラシを選択して着脱できるように構
戒される。
11には、例えば3つ爪の油圧チャック等の強力な把持
力を有し、かつ各研摩ブラシ6a,6b,7a,7bの
軸を着脱自在に装着できる構造のものが採用され、サー
ボコントローラ16からの指令により、研摩ロボット4
,5が、適宜研摩ブラシを選択して着脱できるように構
戒される。
回転数検出千段12はパルス信号を用いた電子計数式の
もので、エアモータ10に内蔵され、検出した信号をサ
ーボコントローラ1Gに送出し、研摩ブラシ6(7)が
研摩対象物に対して所定の押付圧力を発揮できるように
、アーム14.15の動作を調整して、研摩ブラシ6(
7)の回転数が一定となるようなフィードバック制御が
おこなわれる。
もので、エアモータ10に内蔵され、検出した信号をサ
ーボコントローラ1Gに送出し、研摩ブラシ6(7)が
研摩対象物に対して所定の押付圧力を発揮できるように
、アーム14.15の動作を調整して、研摩ブラシ6(
7)の回転数が一定となるようなフィードバック制御が
おこなわれる。
研摩ロボット4,5を制御動作させるサーボコントロー
ラl6には、その研摩ロボット4,5に施された教示内
容を記憶するティーチングボッツクス17が接続される
とともに、研摩ステーション1に搬入された車体2の車
種情報を提供するホストコンピュータ18が接続されて
おり、研摩ロボット4 5が、前述したように、車種に
対応してプレイバック動作できるようになっている。そ
のプレイバック動作は、基本的には、第2図のフローチ
ャートに示すように、粗研摩から仕上げ研摩まで、ツー
ルの交換作業をおこないつつ、自動的に連続しておこな
われる。すなわち、まず、搬送ライン3の両側に配置さ
れている各収納棚9の所定の位置に収納されている曲面
用の粗研摩ブラシ6bを各研摩ロボット4,5の研摩用
ツールユニット8に把持させ、車体2のルーフ2aおよ
び側面2bの曲面を粗研摩する(ステップ1、以下31
などという)。各粗研摩ブラシ6bは曲面の法線方向に
所定の押付圧力で付勢されて回転駆動され、その曲面の
接線方向に移動しつつ粗研摩をおこなう。曲面の粗研摩
が終了すると、その粗研摩ブラシ6bを各収納位置9の
所定箇所に戻した後、各研摩ロボット4.5に平面用の
粗研摩ブラシ6aを把持させ、ルーフ2aおよび側面2
bの平面の粗研摩をおこなう(S2)。平面の粗研摩が
終了すると、その粗研摩ブラシ6aを収納位置9にもど
し、研摩用ツールユニット8に曲面用の仕上げ研摩ブラ
シ7bを把持させ、曲面の仕上げ研摩をおこなう(S3
)。曲面の仕上げ研摩が終了すると、同様にツール交換
をおこない、平面用の仕上げ研摩ブラシ7aにより、平
面の仕上げ研摩をおこなう(S4)。このように、本発
明の方法によれば、単一の研摩ステーションlで、ツー
ル交換をおこない、粗研摩と仕上げ研摩とを一連の作業
として自動的におこなうことにより、より少ない作業ス
ペースで、能率よく高い精度の研摩をおこなうができる
。
ラl6には、その研摩ロボット4,5に施された教示内
容を記憶するティーチングボッツクス17が接続される
とともに、研摩ステーション1に搬入された車体2の車
種情報を提供するホストコンピュータ18が接続されて
おり、研摩ロボット4 5が、前述したように、車種に
対応してプレイバック動作できるようになっている。そ
のプレイバック動作は、基本的には、第2図のフローチ
ャートに示すように、粗研摩から仕上げ研摩まで、ツー
ルの交換作業をおこないつつ、自動的に連続しておこな
われる。すなわち、まず、搬送ライン3の両側に配置さ
れている各収納棚9の所定の位置に収納されている曲面
用の粗研摩ブラシ6bを各研摩ロボット4,5の研摩用
ツールユニット8に把持させ、車体2のルーフ2aおよ
び側面2bの曲面を粗研摩する(ステップ1、以下31
などという)。各粗研摩ブラシ6bは曲面の法線方向に
所定の押付圧力で付勢されて回転駆動され、その曲面の
接線方向に移動しつつ粗研摩をおこなう。曲面の粗研摩
が終了すると、その粗研摩ブラシ6bを各収納位置9の
所定箇所に戻した後、各研摩ロボット4.5に平面用の
粗研摩ブラシ6aを把持させ、ルーフ2aおよび側面2
bの平面の粗研摩をおこなう(S2)。平面の粗研摩が
終了すると、その粗研摩ブラシ6aを収納位置9にもど
し、研摩用ツールユニット8に曲面用の仕上げ研摩ブラ
シ7bを把持させ、曲面の仕上げ研摩をおこなう(S3
)。曲面の仕上げ研摩が終了すると、同様にツール交換
をおこない、平面用の仕上げ研摩ブラシ7aにより、平
面の仕上げ研摩をおこなう(S4)。このように、本発
明の方法によれば、単一の研摩ステーションlで、ツー
ル交換をおこない、粗研摩と仕上げ研摩とを一連の作業
として自動的におこなうことにより、より少ない作業ス
ペースで、能率よく高い精度の研摩をおこなうができる
。
なお、実施例では、エアを供給しつつ研摩をおこなうい
わゆる空研ぎを対象としているが、本発明は、研摩作業
の方式について特定するものではなく、水を供給しつつ
研摩をおこなう水研にも適用できることはいうまでもな
い。
わゆる空研ぎを対象としているが、本発明は、研摩作業
の方式について特定するものではなく、水を供給しつつ
研摩をおこなう水研にも適用できることはいうまでもな
い。
第I図は本発明の方法を実施する装置のブロック構戒図
、第2図は基本的な研摩方法の一例を示すフローチャー
ト、第3図は研摩ステーションの正面図である。 2・一研摩対象物(車体)、4,5一研摩ロボット、6
.6a,6b−・一粗研摩用ツール(ブラシ)、7.7
a,7b・・・仕上げ研摩用ツール(ブラシ)、8・一
研FJ 用ツールユニット。
、第2図は基本的な研摩方法の一例を示すフローチャー
ト、第3図は研摩ステーションの正面図である。 2・一研摩対象物(車体)、4,5一研摩ロボット、6
.6a,6b−・一粗研摩用ツール(ブラシ)、7.7
a,7b・・・仕上げ研摩用ツール(ブラシ)、8・一
研FJ 用ツールユニット。
Claims (1)
- (1)研摩用ツールユニットを把持した研摩ロボットに
より研摩対象物を自動的に研摩するようにした研摩方法
において、 上記研摩用ツールユニットをツール交換可能に構成し、
粗研摩用ツールで粗研摩した後、仕上げ研摩用ツールに
交換して、仕上げ研摩をおこなうようにしたことを特徴
とする研摩方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1157005A JP2779211B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 研摩方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1157005A JP2779211B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 研摩方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0326458A true JPH0326458A (ja) | 1991-02-05 |
| JP2779211B2 JP2779211B2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=15640097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1157005A Expired - Lifetime JP2779211B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 研摩方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2779211B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001015858A1 (fr) * | 1999-08-30 | 2001-03-08 | Technocoat Co., Ltd. | Dispositif de polissage maniable |
| JP2021137917A (ja) * | 2020-03-05 | 2021-09-16 | トヨタ自動車株式会社 | 自動水研装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53148093A (en) * | 1977-05-31 | 1978-12-23 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | Profiling method of griding machine and apparatus therefor |
| JPS5872393A (ja) * | 1981-10-26 | 1983-04-30 | Toshiba Corp | ブラシ押付量制御方法 |
| JPS61244450A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-30 | Sanyo Kiko Kk | 作業ロボツト装置 |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP1157005A patent/JP2779211B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53148093A (en) * | 1977-05-31 | 1978-12-23 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | Profiling method of griding machine and apparatus therefor |
| JPS5872393A (ja) * | 1981-10-26 | 1983-04-30 | Toshiba Corp | ブラシ押付量制御方法 |
| JPS61244450A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-30 | Sanyo Kiko Kk | 作業ロボツト装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001015858A1 (fr) * | 1999-08-30 | 2001-03-08 | Technocoat Co., Ltd. | Dispositif de polissage maniable |
| JP2021137917A (ja) * | 2020-03-05 | 2021-09-16 | トヨタ自動車株式会社 | 自動水研装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2779211B2 (ja) | 1998-07-23 |
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