JPH0326465A - 連続式ショットプラスト装置 - Google Patents

連続式ショットプラスト装置

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JPH0326465A
JPH0326465A JP15606689A JP15606689A JPH0326465A JP H0326465 A JPH0326465 A JP H0326465A JP 15606689 A JP15606689 A JP 15606689A JP 15606689 A JP15606689 A JP 15606689A JP H0326465 A JPH0326465 A JP H0326465A
Authority
JP
Japan
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screw conveyor
shot
work
workpiece
projection
Prior art date
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Pending
Application number
JP15606689A
Other languages
English (en)
Inventor
Itsuo Higashimoto
東本 五男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Taiyo Chuki Co Ltd
Original Assignee
Taiyo Chuki Co Ltd
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Publication date
Application filed by Taiyo Chuki Co Ltd filed Critical Taiyo Chuki Co Ltd
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Publication of JPH0326465A publication Critical patent/JPH0326465A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はシ.ットブラスト装置にかかり、特にクランク
シャフトのような比較的複雑な形状を肴し,しかも反転
(自転)が困難なワークに好適なシlft ?トブラス
ト装置に関する.[従来の技術] 従来より,例えばクランクシャフトのような比較的複雑
な形状を有し,しかも反転(自転)が困難なワークのシ
ョットブラストに用いられる装置として、■.第7図に
示すバッチ式ブラスト装置、■.第8図に示すスクリュ
ーコンベヤ式ブラスト装置および■.第9図に示すハン
ガー式ブラスト装置などが知られている. 前記■のバッチ式ブラスト装置は、ケーシングA内に複
数のローラBl ,B2 ,B3を配設し、これらロー
ラBl,B2,E3にベルトCを掛け渡して矢印R方向
に所定の速度で回転させるとともに、ローラBlとB3
の間に形成されるベルトCのたるみ部分で複数のワーク
Wを保持し、ベルトCの回動に伴って反転させられてい
るワークWに対して、シ、ット投射手段Dによりショッ
トを投射するように構成されている. また、前記■のスクリューコンベヤ式ブラスト装霞は、
トンネル状シェルE内に、搬送方1hI上下流に分断し
たスクリJ−コンベヤ゛F j. , F 2を配鑞し
,−1二下流の分断箇所Gにショット投射下段D紮配設
して、ワー・クWが1二流側のコンベヤF1から分断筒
所0に搬入され、さらに後続するワークWに押し進めら
れて下流側のコンベヤF2に搬出される過程で、ショッ
ト投射f段nによりショットを投射するように構威され
でいる。
さらに,前記■のハンガ・−式ブラスト装置は、乗直軸
まわりの回転および出し入れ可能にケーシングAに懸吊
されたハンガーHによって複数のワークWを支持し、ハ
ンガー■とともに@直軸まわりに回転さ姓られるワーク
Wに対してシ翼ット投射F段Dによりショットe投射す
るように構威されている。
[発明が解決Lようとする課題] ところで、前述のクランクシャフトのようなワークは、
一般に、鍛造により所定のシイクルタイムで連続生産さ
れる。したがって、流れ生産の管理上、ショットプラス
1・工程においても、前工程(鍛逍)に同調する9イク
ルで連続処理することが要請される。
しかし、前記■で述べたバッチ式ブラスト装轟は、非連
続状態でショットブラストがなされるため,必然的にシ
ョットブラスト王程の所要時間が長〈なり2モの結果、
前王程に同調し得なくなって、生産生の低下とコストア
ップを招く一因になる.しかも、ベルトCのたるみ部分
でワークWを反転さ仕るようにしているから、反転状態
が比較的緩慢である。そのために、短時間でワークWの
表面全域に対して均等にショットを投射することが期待
できないので、ショットの投射時間が長くなってショッ
トブラスト丁程の所要時間をさらに延長させることにな
る. また,前記■で述べたスクリ1−コンベヤ式ブラスト装
置は,前工程に略同調したサイクルで連続処理すること
が期待できるので、前述のバッチ式ブラスト装置と比較
して,シ、ットブラスト王程の所要時間が短縮され,サ
イクルタイムを短くして生産拌の向ht−図ることがで
きるように思われるけれども、実際.丘、スクリューコ
ンベヤFl,F2の分断筒所Gにおいて、前送のワーク
Wが互いに干渉して交絡し合う状態を生じ、その反転が
妨げられることになる.したがって、ワークWの表面全
域に対してショットを均等に投射することが困難になり
、品質および歩掴まりの低下を招くことになる. さらに,前記■″′e述べたハンガー式ブラス]・装n
は、ハンガーHに対するワークの着脱作業およびハンガ
ーHlケーシングAに出し入れする作業が煩雑であり7
作業生に劣る上、構造が複雑である等の問題点を41し
ている。
本発明はこのような事情に鑑みなされたもので,前工程
のサイクルタイムに同調したザイクルでの連続処理を可
能にして、シl1 −/ }ブラストニ[程の所要時間
を短縮さ姓、生産性の向、■−を図るとtもに、局部的
に偏在してジョットが投射される不S会を回避して、ワ
ークの表面全域に対して容易かつ均等にショットの投射
がなされ、品質および歩留まりの向上を実現することが
できる連続式ショットブラスト装置の提供を責的とする
E課題を解決するための千段J 前記目的を達成するために、本発明は、長手力向両側に
ワークの搬入口と搬出口とをモれぞれ形威したトンネル
状のシェルと、このトンネル状シェル内に配置され前記
搬入口から搬出口にかけて延在する少なくとも1対1組
のスクリューによって構成されたスクリューコンベヤと
、このスクリコ、一コンベヤを同一方向に回転駆動させ
る駆動源と、前記トンネル状シェルの選択された外壁の
貫通部を閉塞して取付けられ前記スクリューコンベヤ搬
送ライン上のワークに指向してショッ1・を投射するシ
ョット投射手段を具備し、前記スクリューコンベヤの胴
部外周にワーク反転用凸部を突設したものである. [作用] 木発明によれば、駆動源によってスクリューコンベヤの
回転数を制御することで、7−クの搬送速度を前工程の
サイクルタイムに同調した速さに設定することができる
. また、スクリューコンベヤの胸部外周に突設したワーク
反転用凸部により,搬送ライン上のワークの反転を強制
的に反復させることができる.その結果,ワークの表面
全域に対して容易かつ均等にショットを投射させること
ができるので、前工程のサイクルタイムに同調してワー
クの搬送速度を速くしても,短時間で投射むらのない適
正なブラストを実行することができる. [実施例] 以下,本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る. 第1図は本発明の全体構成を示す概略正面図、第2図は
同概略側面図、第3図は同概略平面図を示し、これらの
図において,連続式ショットブラスト装置は、トンネル
状のシェルlと、スクリューコンベヤ2と、スクリュー
コンベヤ2を同一方向に回転駆動させる駆動源3と、複
数のショット投射千段4を具備している. トンネル状シェルlは矢印Xで示す搬送方向下流側に向
って下り勾配に若干傾斜して形成され、長手力向両端部
のそれぞれに、上部を開口したワークの搬入口10と搬
出口11を形威してある.スクリューコンベヤ2はトン
ネル状シェルlの幅方向に所定の間隔を有して平行に配
置された同じ構造の1対1組のスクリュー20.21に
よって構威されており、これらスクリュー20.21は
、例えば第4図に示すような単一ブロック2Aを軸方向
に順次接合して一体に結合することによって構成されて
いる.そして,第3図に示すように、長手方向両端部が
トンネル状シェル1の搬入口10および搬出口11より
も若干長手方向の延長線上に突出した状態,つまり2本
のスクリュー20.21が搬入口lOから搬出口l1に
かけて延在している状態で回転自在に支持されるととも
に、トンネル状シェルlの勾配に略等しい傾斜角を有し
てトンネル状シェルl内に配置されている. スクリュー20.21の搬送方向上流側の端部は、第5
図に示すように、軸受ユニット5Aを介してプラケッ}
8Aに回転自在に支持され、また下流側の端部は、第6
図に示すように,軸受ユニッ}5Bを介してブラケット
6Bに回転自在に支持されている.そして、各ブラケッ
ト6A,6Bの幅方向両側壁(但し、第5図.第6図に
は一方の側壁,つまり紙面方向の側壁のみが示されてい
る)の互いに対向する位置に、上下方向にのびるガイド
孔6a,6bが形成され、これらガイド孔6a,8bに
は,トンネル状シェル1の前後両端部に取付けたボック
ス7A,7B側から延出されるガイドビン7a,7bを
摺勤自在に挿入させてある.また,ボックス7A,7B
の下壁部を貫通して上向きかつ昇降可能に取付けられた
傾斜角調整部材8A,8Bによってブラケット8A ,
 6Bの下面が支持されている.したがって、傾斜角調
整部材8A,8Bを適宜選択して昇降させることにより
、スクリューコンベヤ2の傾斜角を所望の値に設定する
ことができる. 第1図ないし第3図において、スクリューコンベヤ2を
構威している1対1組のスクリュー20,21は回転駆
動源3によって、それぞれが同じ方向,即ち、ワークW
を搬送する方向に同時回転させられる.回転駆動源3は
ギャードモータによってなり、第3図および第5図で明
らかなように,動力伝達系30を介してスクリュー20
.21に連繋されている.なお8動力伝達系30は駆動
源3の出力軸に固着された第1スプロケット30a、一
方のスクリュー20の上流端部に固着された第2スプロ
ケ7}30b,この第2スプロケッ}30bの下流側近
傍において一方のスクリュー20に固着された第3スプ
ロケット30c.他方のスクリュー2lの上流端部に固
着された第4スブロケット30d、第1,第2スプロケ
ット30a,30bに掛け渡された第1チェーン30e
および第3,第4スプロケッ}30c ,30dに掛け
渡された第2チェーン30fによって構成されている. 第1図ないし第3図において、トンネル状シェル1の土
壁には所定の間隔を肴して複数の貫通部(図示省略)が
形威され、これら貫通部のそれぞれを閉塞して周知のジ
ョット投射f段4が取付けられており、各ショット投射
千段4からコンベヤの搬送ラインCに沿って搬送される
ワークWに楕向してショットが投射される。
スクリューコンベヤ2におけるスクリ,−20.21を
構威しでいるブ口ツク2A(第福図参照)のそれぞれに
は、その胴部外周に田周方向に等間熱をイ1し、かつ長
手力向に等間隔を有してワーク反転用凸部2Bが複数突
設されている、即ち、ffi1図ないし第3図のスクリ
ューコンベヤ2の胴部外周にワーク反転用等部2Bが複
数突設された構成になっている. なお.図中9はショット回収用のスクリューコンベヤ、
9Aはその駆動源、9Bはショット回奴槽を示す. つぎに2前記構成の作動について説明する。
&.トンネル状シェル1に搬入口工0から7−クW(例
えば、クランクシャフト)を搬入する。
1》.前記aにおいて搬入されたワークWは、駆動源3
によってなされるスクリューコンベヤ2の回転数制御と
、煩斜角調整部創8A ,8Bの調整によって設定され
たスクリュー2O,21の傾斜角とによって決定される
搬送速度で、搬送ラインCに沿い搬出口1lに向けて搬
送される。
C.スクリューコンベヤ2の胴部外周に突設した複数の
ワーク反転用凸部2Bが、ワークWに干渉してワークW
を強制的に反転さ妙、しかも、この反転を反復させる.
即ち,ワークWは反転を繰り返しながら搬出口11に向
けて所定の搬送速度で搬送される。
a.前記bおよびCにおいて反転しながら搬送されるワ
ークWの表面に、ショット投射手段4からショットが投
射される。ワークWは反転を反復しながら搬送されてい
るため、ワークWの表面全域に容易かつ均等にショット
が投射されることになり,右効なショットブラストを短
時間で実行することかできる. e,搬出口11に到達したワークW、即ちシ賃ットプラ
ストの完了したワークWは機外に搬出され、適宜収容さ
れる. f.前記dにおいてショット投射千段4から投射された
ショットは、ショット回収用スクリューコンベヤ9によ
ってショット回収槽9Bに回収され、ここから図示され
ていないエレベータによって図外のショット供給手段に
還元され、再びショッ1・投射4に送られてここから投
射される経路の循環を繰り返すことになる. 以k a・・・・・・fのf順によってショットブラス
トがなされる。
本発明は、前記hで述べているように、駆動源3による
スクリュー20.21の回転数制御と,傾斜角m整部材
8A ,8Bの調整によって設定されるスクリュー20
.21の傾斜角とによって、ワークWの搬送速度毫決W
することができる.即ち,前丁程(例えば、鍛造工程)
のサイクルタイムに同調した搬送速度でワークWを連続
的に搬迭することが可能になる、 しかも、前記Cで述べているように、スクリューコンベ
ヤ2の胴部外周に突設した複数のワーク反転用凸部2B
によって27ークWを強制的に反転させ、この反転を反
復させるので、前記dにおけるショットの投射がワーク
Wの表面全域に対して容易かつ均等になされることにな
る。そのために、投射むらのない適正なプラス1・を短
時間で実行することができるから、前工程のサイクルタ
イムに同調してワークWの搬送速度を速<1,て,シ璽
ットブラスト工程の所要時間を短縮させることが可能に
なり、併せて品質と歩涸まりの向上を確保することがで
きる. 前記実施例では、1対1組のスクリュー20,2lによ
ってスクリューコンベヤ2を構成して説明しているが、
本発明は前記実施例にのみ限定されるものではなく,ス
クリューの使用数量およびスクリューによって構成され
るスクリューコンベヤの構成数量は1対1組以J二の任
意の倍数を選択して設定できる. また、ショット投射手段4がトンネル状シェル1の上壁
の貢通部を閉寒して取付けられた4I戒で説明している
けれども、この取付位置も前記実施例にのみ限定される
ものではない。例えば、{II!11!上部に貫通部を
形威し、この貫通部を閉塞してシ1ット投射手段4が取
付けられた構或としてもよい. さらに、スクリューコンベヤ2は傾斜させることなく水
平に配置してもよい.そして,ワークWの大きさが変っ
ても、スクリューコンベヤ2を構威しているスクリュー
20.21の配置間隔を調整することによって、適正に
搬送してショットブラストを行うことができる. [発明の効果] 本発明は、前述のとおり構威されているので,つぎに記
載する効果を奏する. 駆動源によってスクリューコンベヤの回転数を制御する
ことで、ワークの搬送速度を前工程のサイクルタイムに
同調した速さに設定して連続処理することが可能になり
、ショットプラスト工程の所要時間を短縮して生産性の
向上を図ることができる. また,スクリューコンベヤの胴部外周に突設したワーク
反転用凸部により、搬送ライン上のワークの反転を強制
的に反復させることができるので、ワークの表面全域に
対して容易かつ均等にショットを投射させることが可能
になる.したがって、前工程のサイクルタイムに同調し
てワークの搬送速度を速くしても、投射むらのない適正
なブラストを実行することができる.したがって、ショ
ットブラスト工程の所要時間を短縮できるのに加えて、
品質および歩留まりの向上を実現することができる.
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第5図は本発明の実施例を示し、第1図は
本発明の全体構成を示す概略正面図、第2図は同概略側
面図、第3図は同概略平面図、第4図は単一ブロックを
一部断面にて示す拡大側面図、第5図はスクリューコン
ベヤ上流端部の支持構造を一部断面にて示す拡大側面図
、第6図は同下流端部の支持構造を一部断面にて示す拡
大側面図、第7図は従来の概略説明図、第8図は従来の
他の例を示す概略説明図、第9図は従来のさらに異なる
例を示す概略説明図である. l・・・トンネル状シェル,2・・・スクリューコンベ
ヤ,2B・・・ワーク反転用凸部、3・・・駆動源、4
・・・ショット投射手段、10・・・搬入口、11・・
・搬出口、20.21・・・スクリュー、C・・・コン
ベヤの搬送ライン、W・・・ワーク.

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)長手方向両側にワークの搬入口と搬出口とをそれ
    ぞれ形成したトンネル状のシェルと、このトンネル状シ
    ェル内に配置され前記搬入口から搬出口にかけて延在す
    る少なくとも1対1組のスクリューによって構成された
    スクリューコンベヤと、このスクリューコンベヤを同一
    方向に回転駆動させる駆動源と、前記トンネル状シェル
    の選択された外壁の貫通部を閉塞して取付けられ前記ス
    クリューコンベヤ搬送ライン上のワークに指向してショ
    ットを投射するショット投射手段を具備し、前記スクリ
    ューコンベヤの胴部外周にワーク反転用凸部を突設した
    ことを特徴とする連続式ショットブラスト装置。
JP15606689A 1989-06-19 1989-06-19 連続式ショットプラスト装置 Pending JPH0326465A (ja)

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JP15606689A JPH0326465A (ja) 1989-06-19 1989-06-19 連続式ショットプラスト装置

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JP15606689A JPH0326465A (ja) 1989-06-19 1989-06-19 連続式ショットプラスト装置

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JPH0326465A true JPH0326465A (ja) 1991-02-05

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ID=15619558

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JP15606689A Pending JPH0326465A (ja) 1989-06-19 1989-06-19 連続式ショットプラスト装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59115162A (ja) * 1982-12-21 1984-07-03 Tokyu Kk 連続ブラスト処理装置
JPS62130613A (ja) * 1985-11-30 1987-06-12 株式会社ホンダウイル 玉葱収穫機における玉葱の搬送装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59115162A (ja) * 1982-12-21 1984-07-03 Tokyu Kk 連続ブラスト処理装置
JPS62130613A (ja) * 1985-11-30 1987-06-12 株式会社ホンダウイル 玉葱収穫機における玉葱の搬送装置

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