JPH03265024A - ダイレクト・マンマシン・インタフェース方式のcaeシステム - Google Patents
ダイレクト・マンマシン・インタフェース方式のcaeシステムInfo
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- JPH03265024A JPH03265024A JP2065364A JP6536490A JPH03265024A JP H03265024 A JPH03265024 A JP H03265024A JP 2065364 A JP2065364 A JP 2065364A JP 6536490 A JP6536490 A JP 6536490A JP H03265024 A JPH03265024 A JP H03265024A
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- JP
- Japan
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- transparent
- software
- graphic display
- sheet
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- Pending
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- 229920001577 copolymer Polymers 0.000 description 1
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- Position Input By Displaying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は設計業務へのコンピュータ支援に関し、特にコ
マンド・図形要素あるいは標準シンボル・文字列等入力
を行うダイレクト・マンマシンインタフェース方式のC
AEシステムに関する。
マンド・図形要素あるいは標準シンボル・文字列等入力
を行うダイレクト・マンマシンインタフェース方式のC
AEシステムに関する。
従来、この種のCAEシステムの操作方法は、タブレッ
ト上でスタイラスペンを動かし、その動きがグラフィッ
クディスプレイ上のカーソルの動きとして反映されるこ
とにより、必要なコマンドや図形要素を選択したり、タ
ブレット上に乗せられたメニューシートの中の標準シン
ボルや文字列等をスタイラスペンでタッチして選択する
ことであった。
ト上でスタイラスペンを動かし、その動きがグラフィッ
クディスプレイ上のカーソルの動きとして反映されるこ
とにより、必要なコマンドや図形要素を選択したり、タ
ブレット上に乗せられたメニューシートの中の標準シン
ボルや文字列等をスタイラスペンでタッチして選択する
ことであった。
上述した従来のCAEシステムの操作方法は、グラフィ
ック・デイスプレィ上の必要な場所へ位置付けるために
、目線とは別なタブレット上で手を動かすという不自然
は慣れを必要とし、操作上の無駄もある。又、紙の上に
実現されたメニューシートのメンテナンスに手間を必要
とし、かつそれを各グラフィックディスプレイ毎に行な
わなければならないし、更にはダブレットを設置するな
めのスペースをも必要とするという欠点がある。
ック・デイスプレィ上の必要な場所へ位置付けるために
、目線とは別なタブレット上で手を動かすという不自然
は慣れを必要とし、操作上の無駄もある。又、紙の上に
実現されたメニューシートのメンテナンスに手間を必要
とし、かつそれを各グラフィックディスプレイ毎に行な
わなければならないし、更にはダブレットを設置するな
めのスペースをも必要とするという欠点がある。
本発明の操作方法は、タブレットと同精度の透明タッチ
センサを管面に貼り付けたグラフィックディスプレイと
、グラフィックディスプレイ上に標準シンボルや文字列
等のメニューシートを表示させるためのソフトウェアに
よる電子メニューシート機能とを有している。
センサを管面に貼り付けたグラフィックディスプレイと
、グラフィックディスプレイ上に標準シンボルや文字列
等のメニューシートを表示させるためのソフトウェアに
よる電子メニューシート機能とを有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の外観図である。1は任意の
角度へ上下できるグラフィックディスプレイ、2は超薄
型・透明のタッチセンサで、グラフィックディスプレイ
1の上に貼り付けられ、本体とR8−232Cにて接続
される。3は透明のスタイラスペンで、位置付けに用い
るが、グラフィックディスプレイ1の視差への対策とし
てカーソルも表示しスタイラスペン3自身は透明にする
。4は操作者の指示によってグラフィック・デイスプレ
ィ1上に表示された電子メニューシートであり、スタイ
ラスペン3によってその中の要素が選択される。
角度へ上下できるグラフィックディスプレイ、2は超薄
型・透明のタッチセンサで、グラフィックディスプレイ
1の上に貼り付けられ、本体とR8−232Cにて接続
される。3は透明のスタイラスペンで、位置付けに用い
るが、グラフィックディスプレイ1の視差への対策とし
てカーソルも表示しスタイラスペン3自身は透明にする
。4は操作者の指示によってグラフィック・デイスプレ
ィ1上に表示された電子メニューシートであり、スタイ
ラスペン3によってその中の要素が選択される。
第2図は、タッチセンサの説明図である。11は透明タ
ブレットシートであり、感圧方式により、例えば0.2
mmの分解能を有する。大きさは例えば20型のデイス
プレィサイズである。2はX方向センサ、13はY方向
センサであり、これらの交点座標を14のポイント読取
装置で読取る。参照符号11〜14はグラフィックディ
スプレイに内蔵される。15はR6−232Cケーブル
であり、CPU本体に接続される。16は透明タブレッ
トシートをタッチするためのスタイラスペンである。ま
た、透明タブレットシートとしては、ポリぶつ化ビニリ
デンやぶつ化ビニリデン・三ふっ化エチレン共重合体な
どの圧電性高分子膜表裏面に互いに直角になるよう平行
な多数の電極を形成させて、さらにその外側から薄い膜
で覆ったシートなどの使用が可能である。
ブレットシートであり、感圧方式により、例えば0.2
mmの分解能を有する。大きさは例えば20型のデイス
プレィサイズである。2はX方向センサ、13はY方向
センサであり、これらの交点座標を14のポイント読取
装置で読取る。参照符号11〜14はグラフィックディ
スプレイに内蔵される。15はR6−232Cケーブル
であり、CPU本体に接続される。16は透明タブレッ
トシートをタッチするためのスタイラスペンである。ま
た、透明タブレットシートとしては、ポリぶつ化ビニリ
デンやぶつ化ビニリデン・三ふっ化エチレン共重合体な
どの圧電性高分子膜表裏面に互いに直角になるよう平行
な多数の電極を形成させて、さらにその外側から薄い膜
で覆ったシートなどの使用が可能である。
以上説明したように本発明は、操作者が見ているものを
直接にタッチして選択できるという自然さにより操作性
が向上し、透明・超薄型タブレットとでも言うべきタッ
チセンサを、タブレットと同じR5−2320にて本体
と接続することにより、既存ソフトウェアの変更を必要
とせず、メニューシートの電子化により、そのメンテナ
ンスが簡単となりかつ1回の修正で済む、更には、各国
語用のキーボードをグラフィックディスプレイに表示さ
せることにより、キーボードレスシステム、多国語対応
システムが構築可能であり、キーボードレスにより、設
置スペースが小さくなるという効果がある。
直接にタッチして選択できるという自然さにより操作性
が向上し、透明・超薄型タブレットとでも言うべきタッ
チセンサを、タブレットと同じR5−2320にて本体
と接続することにより、既存ソフトウェアの変更を必要
とせず、メニューシートの電子化により、そのメンテナ
ンスが簡単となりかつ1回の修正で済む、更には、各国
語用のキーボードをグラフィックディスプレイに表示さ
せることにより、キーボードレスシステム、多国語対応
システムが構築可能であり、キーボードレスにより、設
置スペースが小さくなるという効果がある。
向センサ、13・・・Y方向センサ、14・・・ポイン
ト読取装置、15・・・R5−232Cケーブル、16
・・・スタイラスペン。
ト読取装置、15・・・R5−232Cケーブル、16
・・・スタイラスペン。
Claims (1)
- CAEシステムのマンマシンインタフェースであるグラ
フィックディスプレイにおいて、ソフトウェアによる電
子メニュー機能を有するグラフィックディスプレイと、
前記グラフィックディスプレイ上の透明タブレットシー
トとを備えて成ることを特徴とするダイレクト・マンマ
シン・インタフェース方式のCAEシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2065364A JPH03265024A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | ダイレクト・マンマシン・インタフェース方式のcaeシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2065364A JPH03265024A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | ダイレクト・マンマシン・インタフェース方式のcaeシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03265024A true JPH03265024A (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=13284835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2065364A Pending JPH03265024A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | ダイレクト・マンマシン・インタフェース方式のcaeシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03265024A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8441474B2 (en) | 2008-06-25 | 2013-05-14 | Aristocrat Technologies Australia Pty Limited | Method and system for setting display resolution |
| CN105959758A (zh) * | 2016-06-20 | 2016-09-21 | 深圳市九洲电器有限公司 | 一种电视epg管理方法及系统 |
-
1990
- 1990-03-14 JP JP2065364A patent/JPH03265024A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8441474B2 (en) | 2008-06-25 | 2013-05-14 | Aristocrat Technologies Australia Pty Limited | Method and system for setting display resolution |
| CN105959758A (zh) * | 2016-06-20 | 2016-09-21 | 深圳市九洲电器有限公司 | 一种电视epg管理方法及系统 |
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