JPH03265716A - 感光材料処理装置用駆動力伝達装置 - Google Patents

感光材料処理装置用駆動力伝達装置

Info

Publication number
JPH03265716A
JPH03265716A JP2065260A JP6526090A JPH03265716A JP H03265716 A JPH03265716 A JP H03265716A JP 2065260 A JP2065260 A JP 2065260A JP 6526090 A JP6526090 A JP 6526090A JP H03265716 A JPH03265716 A JP H03265716A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
release slider
torque
photosensitive material
torque release
driving force
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2065260A
Other languages
English (en)
Inventor
Mamoru Nakayama
中山 守
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP2065260A priority Critical patent/JPH03265716A/ja
Publication of JPH03265716A publication Critical patent/JPH03265716A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16DCOUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D7/00Slip couplings, e.g. slipping on overload, for absorbing shock
    • F16D7/04Slip couplings, e.g. slipping on overload, for absorbing shock of the ratchet type
    • F16D7/042Slip couplings, e.g. slipping on overload, for absorbing shock of the ratchet type with at least one part moving axially between engagement and disengagement
    • F16D7/044Slip couplings, e.g. slipping on overload, for absorbing shock of the ratchet type with at least one part moving axially between engagement and disengagement the axially moving part being coaxial with the rotation, e.g. a gear with face teeth

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Advancing Webs (AREA)
  • Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
  • Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、感光材料を所定の搬送経路に沿って搬送させ
ながら処理する感光材料処理装置用駆動力伝達装置に関
する。
〔従来技術〕
写真フィルム等のシート状又は長尺状の感光材料を処理
槽に貯留された処理液中に浸漬させることによって処理
すると共に、乾燥室で乾燥させる感光材料処理装置では
、乾燥部の下流部に配設された一対の搬送ローラが感光
材料を搬送するためのペースメーカとされている。また
この搬送ローラの上流には、複数の搬送ローラが配設さ
れており、感光材料は、これら複数の搬送ローラによっ
て搬送され、乾燥部を通過するようになっている。
また、感光材料が乾燥部を通過する際に蛇行するのを肪
止するため、複数の搬送ローラは、下流に配置されたペ
ースメーカとしての搬送ローラより搬送速度が低く設定
されており、その駆動軸には、トルクリミッタ−として
のワンウェイクラッチが設けられている。従って、複数
の搬送ローラは感光材料を介してペースメーカとしての
搬送ローラに引っ張られる状態で感光材料を下流方向へ
搬送するようになっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記感光材料処理装置においては、複数
の搬送ローラの各駆動軸に設けられたワンウェイクラッ
チには、スプリング巻付方式、爪刃式、ラチェット方式
等があるが、これらは搬送方向には低トルクで回転可能
であるが、搬送方向に対して逆方向には回転不可能とな
っている。このため、感光材料がジャムし、ジャム処理
等によって、感光材料が搬送方向に対して逆方向へ引っ
張られ、複数対の搬送ローラに搬送方向に対して逆方向
へ高トルクが作用した場合には、ワンウェイクラッチが
ロックしローラ駆動ギヤが破損すると共に、感光材料が
損傷することがあるという不具合があった。
また、搬送路の上流の搬送ローラと下流の搬送ローラと
にテンションのアンバランスがある場合には、感光材料
を介して下流の搬送ローラに搬送方向に対して逆方向の
高トルクが作用することがあり、これによって、ワンウ
ェイクラッチがロックしローラ駆動ギヤが破損する共に
、感光材料が損傷することがあるという不具合があった
本発明は上記事実を考慮し、搬送ローラへ回転力を付与
する機構部の破損及び感光材料の損傷を防止することが
できる感光材料処理装置用駆動力伝達装置を得ることが
目的である。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係る感光材料処理装置用駆動力伝達装置は、駆
動手段の駆動力を搬送ローラへ伝達し、感光材料を前記
搬送ローラに沿った所定の搬送経路に沿って搬送させな
がら処理する感光材料処理装置用駆動力伝達装置であっ
て、前記搬送ローラの回転軸に軸支され駆動手段の駆動
力で回転する回転体と、前記搬送ローラの回転軸に挿通
され回転軸と一体回転すると共に回転軸の軸線方向へ移
動可能なトルクリリーススライダと、前記トルクIJ 
IJ−ススライダを前記回転体と当接する方向へ付勢す
る付勢手段と、前記付勢手段による回転体とトルクリリ
ーススライダとの当接時に回転体の回転力をトルクリリ
ーススライダへ伝達すると共に回転体の駆動トルクとト
ルクリリーススライダの駆動トルクとの差が所定以上の
場合に前記付勢手段の付勢力に抗してトルクリリースス
ライダを回転体と離反する方向へ軸線移動させ回転体と
相対回転させる連結手段と、を有している。
〔作用〕
本発明によれば、搬送ローラは駆動手段の駆動力が回転
体、トルクリリーススライダを介して伝達され回転され
る。これにより、感光材料は、所定の搬送経路に沿って
搬送される。この搬送途中に例えば現像、定着、水洗及
び乾燥処理行程があり、感光材料はこれらの処理を経て
取り出される。
ここで、感光材料の搬送中に感光材料が弛み、又は弛み
に起因して蛇行したりすることを防止するため、最下流
側の搬送ローラをこれよりも上流側の搬送ローラの回転
速度よりも若干速くして、回転させている。
また、感光材料のジャミングを起こした場合等では、感
光材料に必要以上の引張力が働く。このような場合にお
いても、本発明では連結手段によって、回転体とトルク
リリーススライダとを相対回転させるため、感光材料へ
は所定以上の引張力が加わるようなことはなく、ローラ
駆動ギヤや感光材料の損傷を防止することができる。
〔実施例〕
第3図には本実施例に係る感光材料処理装置10が示さ
れている。感光材料処理装置10は、フィルム12の挿
入口14を備えると共に処理順序に従って処理部15に
配置された現像槽16、定着槽18、水洗槽20、乾燥
部22及びフィルム受箱24を備えている。
現像槽16には現像液が貯留されており、フィルム12
が現像液に浸漬されて現像されるようになっている。
また定着槽18には定着液が貯留されており、現像され
たフィルム12が定着液に浸漬されて定着を受けるよう
になっている。
水洗槽20には、水洗水が貯留されており、定着された
フィルム12が水洗水に浸漬されて水洗されるようにな
っている。
乾燥部22には、フィルム12を乾燥する乾燥室26が
備えられていると共に、この乾燥室26に連通ずる吸気
ダクト28及び排気ダクト30が設けられている。吸気
ダクト28にはファン32及びヒータ34が配置され、
ファン32により空気導入ダクト28内へ導入された空
気がヒータ34によって加熱されて乾燥風とされ、この
乾燥風が乾燥室26に供給され、その後排気ダクト30
を介して外へ排気されるようになっている。従って、水
洗槽20で水洗処理されて濡れた状態のフィルム12は
乾燥部22で乾燥風により乾燥されるようになっている
。フィルム受箱24では乾燥部22で乾燥処理されたフ
ィルム12が順次収容されるようになっている。
また、感光材料処理装置10にはフィルム12の処理ラ
インに沿って図示しないラックに軸支された複数の搬送
ローラが配置されており、挿入口14から感光材料処理
装置10内へ挿入されたフィルム12は搬送ローラによ
って自動的に搬送されながら順次現像槽16、定着槽1
8、水洗槽20に送られて各処理を受けた後、乾燥部2
2を経てフィルム受箱24に送られるようになっている
乾燥部22は、縦長の箱体で形成され、その上面にフィ
ルム12の搬入口36が設けられている。
乾燥室26内には縦方向に複数の搬送ローラ38が千鳥
状に配設されている。第2図に示される如く、これらの
搬送ローラ38の回転軸50の一端部には、後述するト
ルクリミッタ機構部40を介して、回転体であるはすば
歯車42が設けられている。また、乾燥部22には、図
示しないモータの駆動力で回転する駆動軸44が配設さ
れ、その軸線方向は乾燥部22の縦方向(前記回転軸5
0と直交する方向)とされている。駆動軸44には、一
定間隔ではすば歯車46が取付けられており、それぞれ
複数配列されたはすば歯車42と噛み合っている。この
ため、駆動軸44が回転すると、はすば歯車46.42
によってその回転力が搬送ローラ38の回転軸へと伝達
され、搬送ローラ38は所定方向へ回転されるようにな
っている。
従って、第3図に示される如く、搬入口36から搬入さ
れたフィルム12は、千鳥状に配列された複数の搬送ロ
ーラ38によって挟持され、乾燥室26の下方へと案内
される。
乾燥室26の最下方には、一対のペースメーカー用搬送
ローラ48が配設されている。この搬送ローラ48も前
記駆動軸44 (第1図参照)へ図示しない歯車を介し
て連結されており、駆動軸44の回転力を受けて回転す
るようになっている。
なお、この搬送ローラ48はギヤ比により、前記搬送ロ
ーラ38よりも若干速い速度で回転されるようになって
いる。
以下に、前記トルクリミッタ機構部40を詳細に説明す
る。
第1図及び第2図に示される如く、搬送ローラ38には
、その回転軸50の外周にキー溝52が形成され、キー
54が挿嵌されている。このキー54に対応して、回転
軸50には円筒形状のトルクリリーススライダ56が挿
通されている。このため、トルクリリーススライダ56
は、回転軸50の軸方向に移動可能とされ、軸回りの回
転はキー54によって阻止されている。これにより、ト
ルクリリーススライダ56の回転力は、キー54を介し
て回転軸50へと伝達される。
回転軸50のキー溝52よりも基部側外周には軸回りの
溝58が形成され、Eリング60が取付けられている。
このEリング60に当接されて、輪状の支持板62が挿
入され、この支持板62とトルクリリーススライダ56
と間には、圧縮コイルばね64が取付けられている。こ
れにより、トルクリリーススライダ56は、圧縮コイル
ばね64の付勢力により、回転軸50の先端方向く第1
図矢印へ方向)へ付勢されている。
また、回転軸50には、トルクリリーススライダ56よ
りも先端側に前記はすば歯車42が回転可能に挿入され
ている。回転軸50のはすげ歯車0 42よりも先端側には軸回りの溝66が形成され、スラ
ストワッシャ67を介してEリング68が取付けられて
いる。これにより、前記圧縮コイルばね64によって付
勢されるトルクリリーススライダ56の移動がトルクリ
リーススライダ56とはすば歯車42とが当接すること
により阻止されるようになっている。
はすば歯車42のトルクリリーススライダ56との対向
面は、置溝70が形成され、その底面には歯部72が形
成されている。また、これに対応して、トルクリリース
スライダ56のはすば歯車42との対向面にも歯部74
が形成され、前記歯部72と噛み合っている。すなわち
、はすば歯車42が前記駆動軸44のはすば歯車46か
ら駆動力を受は回転すると、その回転力が歯部72.7
4を介してトルクリリーススライダ56へと伝達する構
成となっている。
ここで、回転軸50の回転が阻止されている状態では、
トルクリリーススライダ56の回転も阻止されることに
なる。このような状態で、はすば歯車42が回転すると
、歯部72の斜面部で歯部74の斜面部を押圧し、はす
ば歯車42とトルクリリーススライダ56とが相対回転
され、トルクリリーススライダ56を圧縮コイルばね6
4の付勢力に抗して回転軸50の基部方向へ軸移動させ
ることになり、はすば歯車42とトルクリリーススライ
ダ56とは相対回転され、回転軸50へは回転駆動力が
伝達されず、かつはすば歯車42の駆動に負荷を与えな
いようになっている。
なお、このはすば歯車72.74の1歯の斜面の角度及
び圧縮コイルばね64の付勢力により、はすば歯車42
とトルクリリーススライダ56との相対回転時に加わる
前記離反力を調整することができ、前記角度及び付勢力
は予め定められる所定のトルクに応じて設定されている
以下に本実施例の作用を説明する。
挿入口14を介して感光材料処理装置10に挿入された
フィルム12は搬送ローラ36によって搬送されながら
、現像槽16で現像液により現像され、定着槽18で定
着液により定着され、水洗1 2 槽2Dでの水洗水により水洗され、乾燥部22で乾燥風
により乾燥されて、フィルム受箱24に送り込まれる。
このように感光材料処理装置10に挿入されたフィルム
12は挿入口14により搬送されながら自動現像処理さ
れる。
この場合、搬送ローラ38は搬送ローラ48より搬送速
度が低く設定されているため、また搬送ローラ38の回
転軸50と駆動軸44との間には、トルクリミッタ機構
部40が介在されているため、フィルム12によって搬
送ローラ38が搬送方向へ引っ張られ、トルクリミッタ
機構部40に搬送方向へ所定値以上の低トルクが作用す
る。これによって、トルクリリーススライダ56が圧縮
コイルばね64の付勢力に抗して回転軸50の基部方向
へ軸移動し、はすば歯車42と相対回転してこれらの回
転速度差を吸収して、フィルム12へ一定の緊張状態(
引張力)を保持しながら搬送される。これにより、フィ
ルム12がたるむのを防止できる。
一方、搬送ローラ38自身の回転が何らかの作用でその
回転が停止され、あるいはフィルム12のジャミングに
よって搬送ローラ38の回転が停止し、フィルム12が
所定以上の引張力が作用した場合には、トルクリリース
スライダ56の回転も停止する。このとき、はすば歯車
42は駆動軸44と直結されているので、その回転は継
続され、歯部72の斜面と歯部74の斜面との当接によ
り、トルクリリーススライダ56を圧縮コイルばね64
の付勢力に抗して回転軸50の基部方向へ押圧する。こ
れにより、はすば歯車42とトルクリリーススライダ5
6とは相対回転され、回転軸50へは駆動軸44の回転
駆動力は伝達されない。従って、フィルム12が必要以
上に引張力を受けることがなく、損傷を防止することが
できる。また、はすば歯車42等にも無理な力が加わら
ないので、歯欠は等も防止することができる。
なお、本実施例では、乾燥部22の搬送ローラ38にト
ルクリミッタ機構部40を設けたが、この代わりに乾燥
駆動メインシャフトである駆動軸44に複数配列された
各々のはすば歯車に設けて3 4 もよく、また、現像槽16等に配設され処理ラックの搬
送ローラにも適用可能である。
〔発明の効果〕
以上説明した如く本発明に係る感光材料処理装置用駆動
力伝達装置は、搬送ローラへ回転力を付与する機構部の
破損及び感光材料の損傷を防止することができるという
優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の感光材料処理装置のトルク
リミッタ機構部を示す斜視図、第2図は第1図の■−■
線断面図、第3図は感光材料処理装置の概略構成図であ
る。 10・・・感光材料処理装置、 26・・・乾燥室、 40・・・トルクリミッタ機構、 42・・・はすば歯車、 44・・・駆動軸、 46・・・はすば歯車、 48・ ・・搬送ローラ、 56・・・トルクリリーススライダ、 64・・・圧縮コイルばね、 72.74・・・歯部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)駆動手段の駆動力を搬送ローラへ伝達し、感光材
    料を前記搬送ローラに沿った所定の搬送経路に沿って搬
    送させながら処理する感光材料処理装置用駆動力伝達装
    置であって、前記搬送ローラの回転軸に軸支され駆動手
    段の駆動力で回転する回転体と、前記搬送ローラの回転
    軸に挿通され回転軸と一体回転すると共に回転軸の軸線
    方向へ移動可能なトルクリリーススライダと、前記トル
    クリリーススライダを前記回転体と当接する方向へ付勢
    する付勢手段と、前記付勢手段による回転体とトルクリ
    リーススライダとの当接時に回転体の回転力をトルクリ
    リーススライダへ伝達すると共に回転体の駆動トルクと
    トルクリリーススライダの駆動トルクとの差が所定以上
    の場合に前記付勢手段の付勢力に抗してトルクリリース
    スライダを回転体と離反する方向へ軸線移動させ回転体
    と相対回転させる連結手段と、を有する感光材料処理装
    置用駆動力伝達装置。
JP2065260A 1990-03-15 1990-03-15 感光材料処理装置用駆動力伝達装置 Pending JPH03265716A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2065260A JPH03265716A (ja) 1990-03-15 1990-03-15 感光材料処理装置用駆動力伝達装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2065260A JPH03265716A (ja) 1990-03-15 1990-03-15 感光材料処理装置用駆動力伝達装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03265716A true JPH03265716A (ja) 1991-11-26

Family

ID=13281770

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2065260A Pending JPH03265716A (ja) 1990-03-15 1990-03-15 感光材料処理装置用駆動力伝達装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03265716A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002310184A (ja) * 2001-04-17 2002-10-23 Yanmar Agricult Equip Co Ltd 安全クラッチ
US20210053806A1 (en) * 2019-08-21 2021-02-25 Rexon Industrial Corp., Ltd. Overload protection mechanism for winch

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002310184A (ja) * 2001-04-17 2002-10-23 Yanmar Agricult Equip Co Ltd 安全クラッチ
US20210053806A1 (en) * 2019-08-21 2021-02-25 Rexon Industrial Corp., Ltd. Overload protection mechanism for winch

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH03265716A (ja) 感光材料処理装置用駆動力伝達装置
JP2714043B2 (ja) 搬送装置
JPH08261294A (ja) 駆動力伝達構造
JPH03265717A (ja) 感光材料処理装置用駆動力伝達装置
JP3250692B2 (ja) 長尺写真感光材料搬送装置
JPH04147256A (ja) 自動現像機用搬送ローラの駆動力伝達装置
JPH05294429A (ja) 搬送装置
JPH0237786Y2 (ja)
JP2912982B2 (ja) 転写紙搬送装置
JPH04317937A (ja) 記録材料搬送装置
JP2000105448A (ja) 感光材料の搬送ラック及び搬送ラックを備えた感光材料現像処理装置
KR920007370Y1 (ko) 카메라용 필름 이송장치
JP2000105446A (ja) スクイズ装置
JP3050692B2 (ja) 感光材料処理装置
JP2644119B2 (ja) 自動現像機用感光材料案内構造
JPH0592859A (ja) 画像形成装置の用紙反転方法および装置
JPS594993Y2 (ja) ロ−ラ搬送装置
JP2572298B2 (ja) 長尺物巻取り装置
JPH01149049A (ja) 写真現像処理装置
JPH01185680A (ja) 用紙搬送装置
JPH0524679Y2 (ja)
JPH07257794A (ja) 写真処理装置におけるフィルム搬送装置
JPS63254454A (ja) 画像記録装置
JPH0692519A (ja) 画像記録装置
JP2002072373A (ja) 感光材料の搬送装置