JPH03267006A - ヘアセット器 - Google Patents
ヘアセット器Info
- Publication number
- JPH03267006A JPH03267006A JP6505290A JP6505290A JPH03267006A JP H03267006 A JPH03267006 A JP H03267006A JP 6505290 A JP6505290 A JP 6505290A JP 6505290 A JP6505290 A JP 6505290A JP H03267006 A JPH03267006 A JP H03267006A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- steam
- tension
- base
- support base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000004209 hair Anatomy 0.000 title claims abstract description 97
- 244000144992 flock Species 0.000 description 12
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 2
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 2
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 description 1
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003700 hair damage Effects 0.000 description 1
- 230000007794 irritation Effects 0.000 description 1
- 239000010454 slate Substances 0.000 description 1
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D2/00—Hair-curling or hair-waving appliances ; Appliances for hair dressing treatment not otherwise provided for
- A45D2/001—Hair straightening appliances
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明はスチームあるいは温風によって毛髪のくせ取り
を行うヘアセット機に関するものである。
を行うヘアセット機に関するものである。
このようなくせ取りを行えるヘアセラ1〜器として、特
開平1.−139004号公報に示されたスチーム発生
機能イ」きのヘアカール器かある。これは本来、毛髪に
カール付けを行うためのものであるが、ブラシアタッチ
メントを装着して、スチーム及び温風を噴出させつつブ
ラシアタッチメン1〜で通常のブラッシングを行うよう
に毛髪を梳かせは、毛髪をストレー1〜にセットするこ
とができる。
開平1.−139004号公報に示されたスチーム発生
機能イ」きのヘアカール器かある。これは本来、毛髪に
カール付けを行うためのものであるが、ブラシアタッチ
メントを装着して、スチーム及び温風を噴出させつつブ
ラシアタッチメン1〜で通常のブラッシングを行うよう
に毛髪を梳かせは、毛髪をストレー1〜にセットするこ
とができる。
しかし、毛髪に十分なテンションを与えることができな
いために、寝癖等の強いカールやくぜ毛をスI〜レート
にセットするのは困難である。 他のヘアセット器として、一対の平板部材を備えて、加
熱した両平板部材間で毛髪を挟むとともに毛髪にテンシ
ョンをかけることで、くせ取りを行うようにしたものが
あるか、平板部材の加熱された表面に毛髪か直接接触す
るために、毛髪を傷めやずいという問題を有しているほ
か、平板で毛髪をはさむために毛髪をテンションをかけ
るにあたって毛髪が滑りやすく、このために十分なテン
ションをかけることかできなくて、くせ取り効果を発揮
さぜることがてきず、また毛髪を整列させにくいという
問題を有している。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは毛髪のくせ取りを確実に且つ容易に
行うことができるヘアセット器を提供するにある。
いために、寝癖等の強いカールやくぜ毛をスI〜レート
にセットするのは困難である。 他のヘアセット器として、一対の平板部材を備えて、加
熱した両平板部材間で毛髪を挟むとともに毛髪にテンシ
ョンをかけることで、くせ取りを行うようにしたものが
あるか、平板部材の加熱された表面に毛髪か直接接触す
るために、毛髪を傷めやずいという問題を有しているほ
か、平板で毛髪をはさむために毛髪をテンションをかけ
るにあたって毛髪が滑りやすく、このために十分なテン
ションをかけることかできなくて、くせ取り効果を発揮
さぜることがてきず、また毛髪を整列させにくいという
問題を有している。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは毛髪のくせ取りを確実に且つ容易に
行うことができるヘアセット器を提供するにある。
しかして本発明は、スチームもしくは温風の噴出孔を備
えている支持台と、この支持台との間で毛髪を挟む毛髪
押え板とを具備するとともに、支持台と毛髪押え板との
対向面には、夫々植毛が施されていることに特徴を有し
ている。 [作用] 本発明によれば、支持台と毛髪押え板との両者に施した
植毛で毛髪をはさむために、毛髪に十分なテンションを
与えることができるものであり、そしてこのテンション
を与えた毛髪にスチームもしくは温風で熱を与えること
ができる。 [実施例] 以下本発明を図示実施例に基ついて詳述すると、図示の
ペアセット器は、本体Aと、この本体Aの先端部に連結
されているアタッチメン1〜基台Bと、アタッチメンI
・基台Bのバイブ11外周に着脱自在となっているアタ
ッチメントCとからなるものとして形成されている。 本体Aは円筒状ハウジング50の回転コネクター51を
介した電源コード52の引き出し側である後部内に、モ
ータM及びこれで駆動されるファンFからなる送風装置
を収容するともに、ハウジンク50の前部内にヒータブ
ロックHを配したもので、温風のオンオフ用のスイッチ
S1とスチームのオンオフ用のスイッチS2とを備えて
おり、ハウシング50の前端小径筒部53の先端面に網
体が取り付けられた送風口54が開口している。 上記送風装置は、本体Aの後端部に形成された吸入口5
5かち取り入れた空気を送風口54がら吐出する。ヒー
タブロックHに通電されている時には、送風口54から
温風を吐出する。 アタッチメント基台Bは、本体Aの上記小径筒部53に
着脱自在に連結される基台10と、基台10によって一
端が支持される円筒状のパイプ11とからなるものて、
複数個のスチーム孔が設けられているパイプ11内には
楔状をした加熱手段3が取り付けられている。 上記アタッチメント基台Bには、複数種のアタッチメン
トが選択的に取り付けられるのであるが、二こで示した
アタッチメントCは毛髪のくせ取り用のもので、円筒状
の支持台20と、毛髪押え板22とから形成されている
。 支持台20はその外周面の毛髪押え板22と対向する面
に、複数本の毛を束にした植毛25か、複数列に且つ各
列において所定のピッチで並ぶように施されているとと
もに、植毛25の列間に複数個のスチーム孔27が形成
されているもので、基部側には軸方向と直交する方向の
軸21を備えている。 毛髪押え板22は、その基部か支持台2の上記軸2]に
よって軸支されて回動自在となっているとともに、軸部
に装着されたねじりコイルはね24によって支持台20
に接する方向にばね付勢されたものて、その支持台20
との対向面側には支持台25側と同様の植毛26が施さ
れている。 尚、この毛髪押え板22側の植毛26の列と支持台20
側の植毛25の列とは一致するものの、第3図に示すよ
うに、各列における植毛25.26のピッチが両者にお
いてずらされているために、植毛25.26同士が当接
することはない。図中の28は毛髪押え板22の基部か
ら延設された開閉用のレバ一部、2つは毛髪押え板22
の先端から延設された押え用のサブレバーである。 このアタッチメントCの先端には、前記加熱手段3に液
体を供給する液体供給手段4が着脱自在に装着される。 この液体供給手段4はタンクケース41と、このタンク
ケース41における開口部に着脱自在とされた円筒状の
筒部42、そして筒部42に配設された吸水体44とか
ら構成されたもので、タンクケース41には内圧調整用
の弁43が設けられており、アタッチメンI−Cの先端
開口25を通じてパイプ11の先端開口内に差し込まれ
る筒部22の先端面に形成された7字状の切欠の内面に
、一端側をタンクケース41内に位置させている吸水体
44の他端部が固定されている。 さて、本体Aに連結されたアタッチメント基台Bにアタ
ッチメントCを装着した状態で送風装置を作動させたな
らば、風はアタッヂメンI・基台Bの筒部10に形成さ
れている開口部12を通じて吐出される。 水が充填された液体供給手段4を取り刊けた状態でスチ
ームのオンオフ用のスイッチS2の操作で加熱手段3に
通電ずれは、タンクケース41から吸い出した水を保持
している吸水体44か加熱手段3の共に傾斜した側面に
接触していることから、この接触部において水分は加熱
されてスチームとなり、パイプ1]のスチーム化とアタ
ッチメントCにおける支持台20に形成されているスチ
ーム孔27とを通して、支持台20と毛髪押え板22と
の間の空間にスチームが噴出する。 第10図に回路図を示す。図中61はモータ分圧抵抗、
62は整流器である。 さて、このヘアセット器による毛髪の強いカールや寝癖
等のくせ取りは、レバ一部28の操作による毛髪押え板
22の開閉によって支持台20と毛髪押え板22との間
に毛髪を挟み込み、この状態で温風を吐出させたりスチ
ームを吐出させたりして毛髪を加熱したり水分を与えな
がら、毛髪を梳くようにヘアセラ1へ器を動かずのであ
る。 この時、毛髪は支持台20から突設された植毛25と毛
髪押え板22に設けられた植毛26とによって梳かれて
整列させられるものであり、また植毛26と植毛25と
の間を毛髪の通過する摩擦抵抗が大きいために毛髪は確
実にテンションが加えられるものであり、そしてこの動
作に伴って温風あるいはスチームによる加熱とスチーム
による加湿が毛髪の根元から毛先に向かって与えられる
ために、確実に毛髪のくせ取りかなされるものである。 特に本実施例にあっては、毛髪押え板22と支持台20
の両対向面が共に断面円弧状の面となっているとともに
、ここに設けられた植毛25.26もこの円弧面に沿っ
て形成されているために、中央の列の植毛25.26が
形成されている部分での毛髪押え板22と支持台20の
間隔が最も短くなっており、そして、この両側にスチー
ム孔27の列の他の植毛25の列とかあるために、中央
8 部で毛髪に対するテンションを与え、両側で毛髪を整列
させながらスチームを均一に与えることがてきるように
なっているとともに、この両側ては植毛26及び植毛2
5における毛髪の通りが良い上に、ヘアセット器の持ち
方や梳かず方向が変わっても毛髪にかかるテンションの
変化か少なく、スムースな操作性と良好なくせ取りとを
得られるものであり、また毛髪が角にかかって毛髪を傷
めてしまうということもない。 尚、毛髪に与えるテンションは、毛髪押え板22先端の
ザフレハ−29を指で押えることによって、更に高くす
ることができる。また、支持台20及び毛髪押え板22
における植毛25.26の列の間に配した吸水体30は
、スチームの結露水を吸うことて、高温の結露水による
火傷を防ぐものである。
えている支持台と、この支持台との間で毛髪を挟む毛髪
押え板とを具備するとともに、支持台と毛髪押え板との
対向面には、夫々植毛が施されていることに特徴を有し
ている。 [作用] 本発明によれば、支持台と毛髪押え板との両者に施した
植毛で毛髪をはさむために、毛髪に十分なテンションを
与えることができるものであり、そしてこのテンション
を与えた毛髪にスチームもしくは温風で熱を与えること
ができる。 [実施例] 以下本発明を図示実施例に基ついて詳述すると、図示の
ペアセット器は、本体Aと、この本体Aの先端部に連結
されているアタッチメン1〜基台Bと、アタッチメンI
・基台Bのバイブ11外周に着脱自在となっているアタ
ッチメントCとからなるものとして形成されている。 本体Aは円筒状ハウジング50の回転コネクター51を
介した電源コード52の引き出し側である後部内に、モ
ータM及びこれで駆動されるファンFからなる送風装置
を収容するともに、ハウジンク50の前部内にヒータブ
ロックHを配したもので、温風のオンオフ用のスイッチ
S1とスチームのオンオフ用のスイッチS2とを備えて
おり、ハウシング50の前端小径筒部53の先端面に網
体が取り付けられた送風口54が開口している。 上記送風装置は、本体Aの後端部に形成された吸入口5
5かち取り入れた空気を送風口54がら吐出する。ヒー
タブロックHに通電されている時には、送風口54から
温風を吐出する。 アタッチメント基台Bは、本体Aの上記小径筒部53に
着脱自在に連結される基台10と、基台10によって一
端が支持される円筒状のパイプ11とからなるものて、
複数個のスチーム孔が設けられているパイプ11内には
楔状をした加熱手段3が取り付けられている。 上記アタッチメント基台Bには、複数種のアタッチメン
トが選択的に取り付けられるのであるが、二こで示した
アタッチメントCは毛髪のくせ取り用のもので、円筒状
の支持台20と、毛髪押え板22とから形成されている
。 支持台20はその外周面の毛髪押え板22と対向する面
に、複数本の毛を束にした植毛25か、複数列に且つ各
列において所定のピッチで並ぶように施されているとと
もに、植毛25の列間に複数個のスチーム孔27が形成
されているもので、基部側には軸方向と直交する方向の
軸21を備えている。 毛髪押え板22は、その基部か支持台2の上記軸2]に
よって軸支されて回動自在となっているとともに、軸部
に装着されたねじりコイルはね24によって支持台20
に接する方向にばね付勢されたものて、その支持台20
との対向面側には支持台25側と同様の植毛26が施さ
れている。 尚、この毛髪押え板22側の植毛26の列と支持台20
側の植毛25の列とは一致するものの、第3図に示すよ
うに、各列における植毛25.26のピッチが両者にお
いてずらされているために、植毛25.26同士が当接
することはない。図中の28は毛髪押え板22の基部か
ら延設された開閉用のレバ一部、2つは毛髪押え板22
の先端から延設された押え用のサブレバーである。 このアタッチメントCの先端には、前記加熱手段3に液
体を供給する液体供給手段4が着脱自在に装着される。 この液体供給手段4はタンクケース41と、このタンク
ケース41における開口部に着脱自在とされた円筒状の
筒部42、そして筒部42に配設された吸水体44とか
ら構成されたもので、タンクケース41には内圧調整用
の弁43が設けられており、アタッチメンI−Cの先端
開口25を通じてパイプ11の先端開口内に差し込まれ
る筒部22の先端面に形成された7字状の切欠の内面に
、一端側をタンクケース41内に位置させている吸水体
44の他端部が固定されている。 さて、本体Aに連結されたアタッチメント基台Bにアタ
ッチメントCを装着した状態で送風装置を作動させたな
らば、風はアタッヂメンI・基台Bの筒部10に形成さ
れている開口部12を通じて吐出される。 水が充填された液体供給手段4を取り刊けた状態でスチ
ームのオンオフ用のスイッチS2の操作で加熱手段3に
通電ずれは、タンクケース41から吸い出した水を保持
している吸水体44か加熱手段3の共に傾斜した側面に
接触していることから、この接触部において水分は加熱
されてスチームとなり、パイプ1]のスチーム化とアタ
ッチメントCにおける支持台20に形成されているスチ
ーム孔27とを通して、支持台20と毛髪押え板22と
の間の空間にスチームが噴出する。 第10図に回路図を示す。図中61はモータ分圧抵抗、
62は整流器である。 さて、このヘアセット器による毛髪の強いカールや寝癖
等のくせ取りは、レバ一部28の操作による毛髪押え板
22の開閉によって支持台20と毛髪押え板22との間
に毛髪を挟み込み、この状態で温風を吐出させたりスチ
ームを吐出させたりして毛髪を加熱したり水分を与えな
がら、毛髪を梳くようにヘアセラ1へ器を動かずのであ
る。 この時、毛髪は支持台20から突設された植毛25と毛
髪押え板22に設けられた植毛26とによって梳かれて
整列させられるものであり、また植毛26と植毛25と
の間を毛髪の通過する摩擦抵抗が大きいために毛髪は確
実にテンションが加えられるものであり、そしてこの動
作に伴って温風あるいはスチームによる加熱とスチーム
による加湿が毛髪の根元から毛先に向かって与えられる
ために、確実に毛髪のくせ取りかなされるものである。 特に本実施例にあっては、毛髪押え板22と支持台20
の両対向面が共に断面円弧状の面となっているとともに
、ここに設けられた植毛25.26もこの円弧面に沿っ
て形成されているために、中央の列の植毛25.26が
形成されている部分での毛髪押え板22と支持台20の
間隔が最も短くなっており、そして、この両側にスチー
ム孔27の列の他の植毛25の列とかあるために、中央
8 部で毛髪に対するテンションを与え、両側で毛髪を整列
させながらスチームを均一に与えることがてきるように
なっているとともに、この両側ては植毛26及び植毛2
5における毛髪の通りが良い上に、ヘアセット器の持ち
方や梳かず方向が変わっても毛髪にかかるテンションの
変化か少なく、スムースな操作性と良好なくせ取りとを
得られるものであり、また毛髪が角にかかって毛髪を傷
めてしまうということもない。 尚、毛髪に与えるテンションは、毛髪押え板22先端の
ザフレハ−29を指で押えることによって、更に高くす
ることができる。また、支持台20及び毛髪押え板22
における植毛25.26の列の間に配した吸水体30は
、スチームの結露水を吸うことて、高温の結露水による
火傷を防ぐものである。
以上のように本発明においては、毛髪を挟み込む支持台
と毛髪押え板とに夫々植毛を施して、毛髪がこれら植毛
で挟まれるようにしていることから、スチームもしくは
温風で熱した毛髪にテンションをかける際に滑りが少な
くて確実にテンションをかけることかできるものであり
、このために毛髪をストレートにセットすることをを確
実に且つ容易に行うことができるものである。
と毛髪押え板とに夫々植毛を施して、毛髪がこれら植毛
で挟まれるようにしていることから、スチームもしくは
温風で熱した毛髪にテンションをかける際に滑りが少な
くて確実にテンションをかけることかできるものであり
、このために毛髪をストレートにセットすることをを確
実に且つ容易に行うことができるものである。
第1図は本発明一実施例の縦断面図、第2図及び第3図
は同上のアタッチメント及び給水手段の側面図と破断側
面図、第4図及び第5図はアタッチメントの正面図と横
断面図、第6図(a) (b) (c)はアタッチメン
トの支持台の平面図と側面図と縦断面図、第7図(a)
(b) (c)は支持台の正面図と第6図(a)中の
A−A線断面図とB−B線断面図、第8図(a) (b
) (c)はアタッチメントの毛髪押え板の側面図と縦
断面図と底面図、第9図(a)(b)は毛髪押え板の正
面図と横断面図、第10図は回路図であって、20は支
持台、22は毛髪押え板、25.26は植毛を示す。
は同上のアタッチメント及び給水手段の側面図と破断側
面図、第4図及び第5図はアタッチメントの正面図と横
断面図、第6図(a) (b) (c)はアタッチメン
トの支持台の平面図と側面図と縦断面図、第7図(a)
(b) (c)は支持台の正面図と第6図(a)中の
A−A線断面図とB−B線断面図、第8図(a) (b
) (c)はアタッチメントの毛髪押え板の側面図と縦
断面図と底面図、第9図(a)(b)は毛髪押え板の正
面図と横断面図、第10図は回路図であって、20は支
持台、22は毛髪押え板、25.26は植毛を示す。
Claims (1)
- (1)スチームもしくは温風の噴出孔を備えている支持
台と、この支持台との間で毛髪を挟む毛髪押え板とを具
備するとともに、支持台と毛髪押え板との対向面には、
夫々植毛が施されていることを特徴とするヘアセット器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6505290A JPH03267006A (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 | ヘアセット器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6505290A JPH03267006A (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 | ヘアセット器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03267006A true JPH03267006A (ja) | 1991-11-27 |
Family
ID=13275801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6505290A Pending JPH03267006A (ja) | 1990-03-15 | 1990-03-15 | ヘアセット器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03267006A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004208821A (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-29 | Kazuo Kajizuka | ストレートパーマ方法及び器具 |
| CH702861A1 (it) * | 2010-03-30 | 2011-09-30 | Claudio Soresina | Piastra stiracapelli provvista di un dispositivo a spazzola e processo di trattamento per capelli. |
| WO2016108014A1 (fr) | 2014-12-30 | 2016-07-07 | Seb S.A. | Appareil de coiffure de type brosse avec moyens de chauffage optimises |
| WO2023105184A1 (en) * | 2021-12-08 | 2023-06-15 | Dyson Technology Limited | Hair styling apparatus |
-
1990
- 1990-03-15 JP JP6505290A patent/JPH03267006A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004208821A (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-29 | Kazuo Kajizuka | ストレートパーマ方法及び器具 |
| CH702861A1 (it) * | 2010-03-30 | 2011-09-30 | Claudio Soresina | Piastra stiracapelli provvista di un dispositivo a spazzola e processo di trattamento per capelli. |
| WO2016108014A1 (fr) | 2014-12-30 | 2016-07-07 | Seb S.A. | Appareil de coiffure de type brosse avec moyens de chauffage optimises |
| WO2023105184A1 (en) * | 2021-12-08 | 2023-06-15 | Dyson Technology Limited | Hair styling apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8302613B2 (en) | Conditioner applicator for hair styling device | |
| KR100506723B1 (ko) | 헤어아이론 | |
| JP2922803B2 (ja) | 蒸気を用いて髪を整えるためのアセンブリ | |
| US5241974A (en) | Hair appliance for directing warm air to hair | |
| KR101065441B1 (ko) | 회전식 실린더를 갖는 헤어 스타일링 기구 | |
| US11452352B2 (en) | Hairstyling apparatus using steam via the treatment surface and with a comb | |
| DE3823333C2 (ja) | ||
| US3696818A (en) | Hair-drying comb | |
| JP2000157322A (ja) | ヘアーアイロン | |
| JPH0130483B2 (ja) | ||
| WO2000049906A9 (en) | Heated hair styling system | |
| RU2228696C2 (ru) | Вспомогательное приспособление для распрямления волос | |
| WO2011055360A1 (en) | Hair styling attachment | |
| JPH03267007A (ja) | ヘアセット器 | |
| JP3584541B2 (ja) | スチームヘアーセッター | |
| JP3637664B2 (ja) | ヘアーカール器 | |
| JP2536620Y2 (ja) | ヘアードライヤーのアタッチメント | |
| JP3608282B2 (ja) | ヘアーカール器 | |
| KR200197508Y1 (ko) | 브러쉬 겸용 헤어드라이기 | |
| CN114947337B (zh) | 一种用于头发处理的排气装置 | |
| JP3091287B2 (ja) | ヘアーブラシ | |
| WO1995012996A1 (en) | Hair curling iron with hair roller guide | |
| JPH02309903A (ja) | スチーム式ヘアカール器 | |
| JP2741051B2 (ja) | スチーム式髪巻き器具 | |
| JPH0510723Y2 (ja) |