JPH03268166A - 文書作成装置における文書選択方式 - Google Patents
文書作成装置における文書選択方式Info
- Publication number
- JPH03268166A JPH03268166A JP2068598A JP6859890A JPH03268166A JP H03268166 A JPH03268166 A JP H03268166A JP 2068598 A JP2068598 A JP 2068598A JP 6859890 A JP6859890 A JP 6859890A JP H03268166 A JPH03268166 A JP H03268166A
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- Japan
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- document
- memory
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- Pending
Links
- 238000010187 selection method Methods 0.000 claims description 5
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 4
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 230000006870 function Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 3
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、一般にワードプロセッサと呼ばれる文書作成
装置及びパーソナルコンピュータにワープロソフトを搭
載した同作成装置において、予め作成された複数の文書
中、使用者がキーボード等の入力手段を操作して、指定
選択できる文書選択方式に関する。
装置及びパーソナルコンピュータにワープロソフトを搭
載した同作成装置において、予め作成された複数の文書
中、使用者がキーボード等の入力手段を操作して、指定
選択できる文書選択方式に関する。
(ロ)従来の技術
一般に日本語文書を作成する場合、日本語ワードプロセ
ッサ(略してワープロと称せられる)にて作成するか又
はパーソナルコンピュータにおいてワープロソフトを搭
載の上文書を作成する。
ッサ(略してワープロと称せられる)にて作成するか又
はパーソナルコンピュータにおいてワープロソフトを搭
載の上文書を作成する。
その−例として前者の場合、三洋電機物製のワードプロ
セッサ5WP−340の1取扱説明書」に記載しである
ように同ワープロにて作成された日本語文書は先ず内部
メモリとしてのバッファに一時的に格納した後、外部メ
モリとしてのフロッピーディスクに格納して文書ファイ
ルを作成する。
セッサ5WP−340の1取扱説明書」に記載しである
ように同ワープロにて作成された日本語文書は先ず内部
メモリとしてのバッファに一時的に格納した後、外部メ
モリとしてのフロッピーディスクに格納して文書ファイ
ルを作成する。
この文書ファイルに予め複数の文書を格納し、その中の
1文書を呼出す構成となっている。その文書の処理とし
て、文書作成メニューか補助機能の中の削除機能を使用
する場合のいずれの場合も、1文書ずつを前記ファイル
から読出して先ず一覧表示を表示部に画面で表わす。
1文書を呼出す構成となっている。その文書の処理とし
て、文書作成メニューか補助機能の中の削除機能を使用
する場合のいずれの場合も、1文書ずつを前記ファイル
から読出して先ず一覧表示を表示部に画面で表わす。
(ハ)発明が解決しようとする課題
前述の従来例では、前記−覧表示の後で、操作者は、そ
の中の1文書を指定選択する。即ち例えば補助機能中の
削除を行う場合には、前記−覧表からカーソルを所望の
位置に移動させて、1文書を指定選択する構成であり、
例えば削除する文書が2以上あるときには、その都度削
除する文書の数だけ繰返し行わなければならず、作業能
率が極めて悪い。
の中の1文書を指定選択する。即ち例えば補助機能中の
削除を行う場合には、前記−覧表からカーソルを所望の
位置に移動させて、1文書を指定選択する構成であり、
例えば削除する文書が2以上あるときには、その都度削
除する文書の数だけ繰返し行わなければならず、作業能
率が極めて悪い。
そこで本発明は、−覧画面で入力手段における指定キー
の押下等の1操作によって例えは削除したい複数の文書
を指定選択する方式を提案するものである。
の押下等の1操作によって例えは削除したい複数の文書
を指定選択する方式を提案するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明の文書作成装置における文書選択方式は、メモリ
に格納された複数の文書を1度に処理する場合、入力手
段からのキーイン等により、例えは削除機能を利用する
ときに、−覧表示された文書の中から複数の文書を指定
選択して、1度に削除できる構成となっている。
に格納された複数の文書を1度に処理する場合、入力手
段からのキーイン等により、例えは削除機能を利用する
ときに、−覧表示された文書の中から複数の文書を指定
選択して、1度に削除できる構成となっている。
(ホ〉作用
本発明方式では、多数の文書が格納されたメモリから複
数の文書を指定選択可能となり、従来のような繰返しの
操作は不要となり作業能率がアップする。
数の文書を指定選択可能となり、従来のような繰返しの
操作は不要となり作業能率がアップする。
(へ〉実施例
図面に従って本発明を説明すると、第1図は本発明方式
のフローチャー1へ、第2図は同方式を説明するための
ブロック図、第3図及び第4図は同方式の状態画面図を
示す。図面において、(1)は入力手段としてのキーボ
ード、(2)は入力部、(3)は情報処理部(CPU)
、(4)は内部メモリとしてのバッファメモリフ5)、
フロッピーティスフ等の外部メモリ<6〉、種々のメニ
ューが格納されたメニュ一部(7)、辞書部(8)を有
するメモリ部、(9)は出力部、(10)は前記キーボ
ード(1)からキインされた種々のデータ及び前記メモ
リ部(4〉から読出したデータを表示する表示部、〈1
1)は前記メモリ部<4〉に格納された文書を印刷する
プリンタを示す。
のフローチャー1へ、第2図は同方式を説明するための
ブロック図、第3図及び第4図は同方式の状態画面図を
示す。図面において、(1)は入力手段としてのキーボ
ード、(2)は入力部、(3)は情報処理部(CPU)
、(4)は内部メモリとしてのバッファメモリフ5)、
フロッピーティスフ等の外部メモリ<6〉、種々のメニ
ューが格納されたメニュ一部(7)、辞書部(8)を有
するメモリ部、(9)は出力部、(10)は前記キーボ
ード(1)からキインされた種々のデータ及び前記メモ
リ部(4〉から読出したデータを表示する表示部、〈1
1)は前記メモリ部<4〉に格納された文書を印刷する
プリンタを示す。
次に本発明の動作について説明すると、先ずキーボード
(1)から所定のメニューをメモリ部(4)内のメニュ
一部(7)から読出して文書作成を行うと、バッファメ
モリ(5)に−時記憶され、格納操作に伴って外部メモ
リ(6)内に前記文書は格納される。
(1)から所定のメニューをメモリ部(4)内のメニュ
一部(7)から読出して文書作成を行うと、バッファメ
モリ(5)に−時記憶され、格納操作に伴って外部メモ
リ(6)内に前記文書は格納される。
ここで格納された多数の文書の中から、所定の処理、例
えは前記文書の中で複数の文書を削除する場合について
説明すると、キーボード(1)のキーインにより初期メ
ニューを表示部(10)に表示させた後に補助機能の中
の削除機能を選択する。
えは前記文書の中で複数の文書を削除する場合について
説明すると、キーボード(1)のキーインにより初期メ
ニューを表示部(10)に表示させた後に補助機能の中
の削除機能を選択する。
前記操作に応じて、前記外部メモリ(6)中の文書名の
一覧表を表示部(11)に表示し、キーボード(1)か
らのキーインによってそのキーがカーソルキーか否かに
応じて、カーソル移動キーならばカーソルを移動し、更
に1指定」キーが押下されれば第3図に示すように指定
キー(S5)が選択されたことにより、第3図の「青春
のページ」に指定マーク(12〉が付され、更に「カー
ソル移動」キ及び1指定」キーの押下毎に順次第4図に
示すように指定マーク(12)が付されて削除対象の文
書としてその文書名即ち「青春のページ」等がバッファ
メモリ(5)内に格納され、次に「実行」キーの押下に
より1度に前記指定マーク(12)が付された文書(第
4図の実施例では5文書)が削除(消去)される。
一覧表を表示部(11)に表示し、キーボード(1)か
らのキーインによってそのキーがカーソルキーか否かに
応じて、カーソル移動キーならばカーソルを移動し、更
に1指定」キーが押下されれば第3図に示すように指定
キー(S5)が選択されたことにより、第3図の「青春
のページ」に指定マーク(12〉が付され、更に「カー
ソル移動」キ及び1指定」キーの押下毎に順次第4図に
示すように指定マーク(12)が付されて削除対象の文
書としてその文書名即ち「青春のページ」等がバッファ
メモリ(5)内に格納され、次に「実行」キーの押下に
より1度に前記指定マーク(12)が付された文書(第
4図の実施例では5文書)が削除(消去)される。
一方前記実施例では複数の文書の削除機能の例を示した
が、複数の文書を一度に指定してコピ(複写)する場合
にも前述と同様にファイルから読出した複数の文書を1
度の指定で、オリジナルの外部メモリとしてのメディア
から他のメディアにコピー可能となる。
が、複数の文書を一度に指定してコピ(複写)する場合
にも前述と同様にファイルから読出した複数の文書を1
度の指定で、オリジナルの外部メモリとしてのメディア
から他のメディアにコピー可能となる。
(ト)発明の効果
本発明の文書選択方式(こよれば、従来のように1文書
ずつ削除、又はコピー(複写)する等の操作が必要たっ
たのに対し、1度の指定で複数の文書の処理が可能とな
って、操作が簡素化される。
ずつ削除、又はコピー(複写)する等の操作が必要たっ
たのに対し、1度の指定で複数の文書の処理が可能とな
って、操作が簡素化される。
第1図は本発明の文書作成装置における文書選択方式を
示すフローチャート、第2図は同方式の構成を示すブロ
ック図、第3図及び第4図は同方式における表示部の画
面状態図を示す。 (1)・・・キーボード、 (3)・・・情報処理部、
(4)・・・メモリ部、 (10)・・・表示部、
(11)・・・プリンタ。
示すフローチャート、第2図は同方式の構成を示すブロ
ック図、第3図及び第4図は同方式における表示部の画
面状態図を示す。 (1)・・・キーボード、 (3)・・・情報処理部、
(4)・・・メモリ部、 (10)・・・表示部、
(11)・・・プリンタ。
Claims (1)
- (1)種々のデータを入力する入力手段と、該入力手段
から入力されたデータを処理する情報処理部と、該情報
処理部からのデータが格納されるメモリと、前記入力さ
れたデータ及び前記メモリから読出したデータを表示す
る表示部とを有する文書作成装置において、前記メモリ
中に格納された複数の文書名を前記入力手段の操作に応
じて前記表示部に一覧表示し、その中から所定の文書を
前記入力手段から指定選択し、該指定後前記入力手段に
よる操作に応じて、前記指定された文書を処理すること
を特徴とした文書作成装置における文書選択方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2068598A JPH03268166A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 文書作成装置における文書選択方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2068598A JPH03268166A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 文書作成装置における文書選択方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03268166A true JPH03268166A (ja) | 1991-11-28 |
Family
ID=13378389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2068598A Pending JPH03268166A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 文書作成装置における文書選択方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03268166A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760472A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-12 | Fujitsu Ltd | Document preparation device |
| JPS6389966A (ja) * | 1986-10-02 | 1988-04-20 | Fujitsu Ltd | 文書作成装置 |
-
1990
- 1990-03-19 JP JP2068598A patent/JPH03268166A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760472A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-12 | Fujitsu Ltd | Document preparation device |
| JPS6389966A (ja) * | 1986-10-02 | 1988-04-20 | Fujitsu Ltd | 文書作成装置 |
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