JPH03268899A - 粉末プレス金型への粉末供給装置 - Google Patents
粉末プレス金型への粉末供給装置Info
- Publication number
- JPH03268899A JPH03268899A JP7087190A JP7087190A JPH03268899A JP H03268899 A JPH03268899 A JP H03268899A JP 7087190 A JP7087190 A JP 7087190A JP 7087190 A JP7087190 A JP 7087190A JP H03268899 A JPH03268899 A JP H03268899A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- powder
- metallic mold
- supplying
- powder press
- table surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims abstract description 82
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 239000002994 raw material Substances 0.000 abstract description 2
- MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N Zirconium dioxide Chemical compound O=[Zr]=O MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 150000004767 nitrides Chemical class 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/30—Feeding material to presses
- B30B15/302—Feeding material in particulate or plastic state to moulding presses
- B30B15/304—Feeding material in particulate or plastic state to moulding presses by using feed frames or shoes with relative movement with regard to the mould or moulds
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
- Glanulating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は粉末プレス成形機の粉末プレス金型への粉末供
給装置に関するものである。
給装置に関するものである。
(従来の技術)
従来の粉末プレス金型への粉末供給装置は、テーブル面
の下方に粉末プレス金型を埋設しておき、無底の粉末供
給フィーダをこのテーブル面に沿って往復動させ、前進
時には粉末プレス金型の内部へ粉末を供給し、後退時に
は粉末供給フィーダの前部壁面によってテーブル面に沿
って粉末の擦り切りを行う構造となっている。
の下方に粉末プレス金型を埋設しておき、無底の粉末供
給フィーダをこのテーブル面に沿って往復動させ、前進
時には粉末プレス金型の内部へ粉末を供給し、後退時に
は粉末供給フィーダの前部壁面によってテーブル面に沿
って粉末の擦り切りを行う構造となっている。
ところがこのような従来の粉末供給装置により、例えば
スプレードライヤーで造粒された酸化物系粉末と窒化物
系粉末とを粉末プレス金型内へ供給し、−片がlO〜5
0m程度、厚みが0.2〜0.7 wn程度の薄肉成形
品を成形しようとすると、粉末供給フィーダによる擦り
切りのばらつきが不可避的に生ずる。このため、成形品
を焼成するとクランクが発生することがあるとともに、
角板の四辺や肉厚のばらつきが大きく、正方形にならず
に台形となったり反りが発生することがある。
スプレードライヤーで造粒された酸化物系粉末と窒化物
系粉末とを粉末プレス金型内へ供給し、−片がlO〜5
0m程度、厚みが0.2〜0.7 wn程度の薄肉成形
品を成形しようとすると、粉末供給フィーダによる擦り
切りのばらつきが不可避的に生ずる。このため、成形品
を焼成するとクランクが発生することがあるとともに、
角板の四辺や肉厚のばらつきが大きく、正方形にならず
に台形となったり反りが発生することがある。
このため、供給する原料粉末の粒度を調整したり、焼成
後の変形を見込んで予め隅部の形状を寸法補正した粉末
プレス金型を用いる方法等が工夫されているが、薄肉成
形品では寸法精度と反りの防止に限界があり、量産化が
難しいという問題があった。
後の変形を見込んで予め隅部の形状を寸法補正した粉末
プレス金型を用いる方法等が工夫されているが、薄肉成
形品では寸法精度と反りの防止に限界があり、量産化が
難しいという問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記したような従来の問題点を解決して、粉末
プレス金型内へ擦り切りのばらつきを生することなく常
に均一に粉末を供給することができ、隅部の形状を寸法
補正した粉末プレス金型を用いなくとも正確な形状で反
りも極めて少ない薄肉成形品を量産することができる粉
末プレス金型への粉末供給装置を提供するために完成さ
れたものである。
プレス金型内へ擦り切りのばらつきを生することなく常
に均一に粉末を供給することができ、隅部の形状を寸法
補正した粉末プレス金型を用いなくとも正確な形状で反
りも極めて少ない薄肉成形品を量産することができる粉
末プレス金型への粉末供給装置を提供するために完成さ
れたものである。
(課題を解決するための手段)
上記の課題を解決するためになされた本発明は、テーブ
ル面に沿って往復動じつつその下方に埋設された粉末プ
レス金型内に粉末を供給する無底の粉末供給フィーダの
前面に、下端を断面円弧状とした擦り切り板を上下動自
在に取り付けたことを特徴とするものである。
ル面に沿って往復動じつつその下方に埋設された粉末プ
レス金型内に粉末を供給する無底の粉末供給フィーダの
前面に、下端を断面円弧状とした擦り切り板を上下動自
在に取り付けたことを特徴とするものである。
(実施例)
以下に本発明を図示の実施例によって詳細に説明する。
第1図及び第2図において、(1)はテーブル、(2)
はこのテーブル(1)に埋設された粉末プレス金型であ
る。粉末プレス金型(2)は下パンチ(3)を備えたも
のであり、粉末プレス金型(2)の上面はテーブル面(
4)と同一高さとなっている。
はこのテーブル(1)に埋設された粉末プレス金型であ
る。粉末プレス金型(2)は下パンチ(3)を備えたも
のであり、粉末プレス金型(2)の上面はテーブル面(
4)と同一高さとなっている。
(5)はこの粉末プレス金型(2)内に粉末を供給する
ための無底のポ、クス状の粉末供給フィーダである。粉
末供給フィーダ(5)はリンク(6)によりテーブル面
(4)に沿って往復動しつつ粉末プレス金型(2)内に
粉末を供給するもので、その上部には粉末供給部(7)
が形成されている。本発明においては、この粉末供給フ
ィーダ(5)の前面に、下端を断面円弧状とした擦り切
り板(8)を取り付けである。擦り切り板(8)は超硬
合金、アルミナ磁器、ジルコニア磁器のような耐摩耗性
材料からなるものであり、その肉厚が1.6 tmであ
るとき、下端のアールZ0.5〜0.8 m程度として
おくことが好ましい。また擦り切り板(8)は粉末供給
フィーダ(5)の前面の受具(9)内に上下動自在に支
持されているが、その紙面に垂直方向の幅は粉末プレス
金型(2)の幅よりも十分に大きいので、常に下端のア
ール部がテーブル面(4)に接触した状態を維持するこ
ととなる。
ための無底のポ、クス状の粉末供給フィーダである。粉
末供給フィーダ(5)はリンク(6)によりテーブル面
(4)に沿って往復動しつつ粉末プレス金型(2)内に
粉末を供給するもので、その上部には粉末供給部(7)
が形成されている。本発明においては、この粉末供給フ
ィーダ(5)の前面に、下端を断面円弧状とした擦り切
り板(8)を取り付けである。擦り切り板(8)は超硬
合金、アルミナ磁器、ジルコニア磁器のような耐摩耗性
材料からなるものであり、その肉厚が1.6 tmであ
るとき、下端のアールZ0.5〜0.8 m程度として
おくことが好ましい。また擦り切り板(8)は粉末供給
フィーダ(5)の前面の受具(9)内に上下動自在に支
持されているが、その紙面に垂直方向の幅は粉末プレス
金型(2)の幅よりも十分に大きいので、常に下端のア
ール部がテーブル面(4)に接触した状態を維持するこ
ととなる。
(作用)
このように構成された本発明の粉末プレス金型への粉末
供給装置の作動は次の通りである。
供給装置の作動は次の通りである。
まず、第2図の状態からテーブル面(4)に沿って粉末
供給フィーダ(5)を第3図のように前進させ、粉末供
給フィーダ(5)の内部の粉末をテーブル(1)に埋設
された粉末プレス金型(2)の内部へ供給する。
供給フィーダ(5)を第3図のように前進させ、粉末供
給フィーダ(5)の内部の粉末をテーブル(1)に埋設
された粉末プレス金型(2)の内部へ供給する。
このとき、粉末プレス金型(2)の下バンチ(3)を所
定の高さまで下げておき、粉末の量を調整する。次に粉
末供給フィーダ(5)はテーブル面(4)に沿って第4
図の位置まで後退するが、このときに粉末供給フィーダ
(5)の前面に上下動自在に取り付けられた擦り切り板
(8)の下端の断面円弧状の部分がテーブル面(4)に
沿って粉末の擦り切りを行う。この擦り切りは従来の粉
末供給フィーダ(5)自体の壁面によるものとは異なり
全くばらつきを生ずることがなく、また表面も滑らかで
粉末プレス金型(2)に対して常に均一に粉末を供給す
ることができる。
定の高さまで下げておき、粉末の量を調整する。次に粉
末供給フィーダ(5)はテーブル面(4)に沿って第4
図の位置まで後退するが、このときに粉末供給フィーダ
(5)の前面に上下動自在に取り付けられた擦り切り板
(8)の下端の断面円弧状の部分がテーブル面(4)に
沿って粉末の擦り切りを行う。この擦り切りは従来の粉
末供給フィーダ(5)自体の壁面によるものとは異なり
全くばらつきを生ずることがなく、また表面も滑らかで
粉末プレス金型(2)に対して常に均一に粉末を供給す
ることができる。
その後にプレス成形が常法により行われ、成形品は下パ
ンチ(3)を第2図の高さまで上昇させることにより持
ち上げられ、次に粉末供給フィーダ(5)を前進させる
際に擦り切り板(8)によりテーブル面(4)に沿って
左方向へ押し出される。
ンチ(3)を第2図の高さまで上昇させることにより持
ち上げられ、次に粉末供給フィーダ(5)を前進させる
際に擦り切り板(8)によりテーブル面(4)に沿って
左方向へ押し出される。
なお、上記の擦り切り板(8)の下端をソヤープに形成
した場合には、上記の成形品の押出しの際に擦り切り板
(8)の下端が下パンチ(3)に引っ掛かり易くなり、
また擦り切り板(8)の下端を平面状とした場合には、
擦り切りされた粉末の表面が波打ち易くなるが、本発明
のように搾り切り板(8)の下端を断面円弧状としてお
けば、このようなトラブルを確実に防止することができ
る。
した場合には、上記の成形品の押出しの際に擦り切り板
(8)の下端が下パンチ(3)に引っ掛かり易くなり、
また擦り切り板(8)の下端を平面状とした場合には、
擦り切りされた粉末の表面が波打ち易くなるが、本発明
のように搾り切り板(8)の下端を断面円弧状としてお
けば、このようなトラブルを確実に防止することができ
る。
このように本発明によれば粉末の均一充填が可能となる
ので、成形品を焼成した場合にも寸法精度の低下、肉厚
のばらつき、反り等を防止することができる。例えば、
本発明の装置と擦り切り板のない従来の装置とを用いて
50mmX50m+nの正方形の粉末プレス金型に粉末
(スプレードライヤで造粒された高純度アルミナ105
〃粉末) を供給し、各10枚ずつ同一条件でプレス成
形と焼成とを行った。この結果、従来の装置を用いた場
合には焼成肉厚が0.4唾となると10枚中の5枚にク
ラックを発生し、また焼成肉厚が0.3 wtsとなる
と10枚中の7枚にクランクを発生した。これに対して
本発明の装置を用いた場合には、焼成肉厚を0.15閣
まで蒲<シてもクラックの発生は皆無であった。また4
辺の最大長さと最少長さとの寸法差、肉厚の寸法差、反
りの大きさ (焼成品を平面上に置いたときの最大高さ
一焼成品の正規の肉厚)とは次表の通りであった。
ので、成形品を焼成した場合にも寸法精度の低下、肉厚
のばらつき、反り等を防止することができる。例えば、
本発明の装置と擦り切り板のない従来の装置とを用いて
50mmX50m+nの正方形の粉末プレス金型に粉末
(スプレードライヤで造粒された高純度アルミナ105
〃粉末) を供給し、各10枚ずつ同一条件でプレス成
形と焼成とを行った。この結果、従来の装置を用いた場
合には焼成肉厚が0.4唾となると10枚中の5枚にク
ラックを発生し、また焼成肉厚が0.3 wtsとなる
と10枚中の7枚にクランクを発生した。これに対して
本発明の装置を用いた場合には、焼成肉厚を0.15閣
まで蒲<シてもクラックの発生は皆無であった。また4
辺の最大長さと最少長さとの寸法差、肉厚の寸法差、反
りの大きさ (焼成品を平面上に置いたときの最大高さ
一焼成品の正規の肉厚)とは次表の通りであった。
(単位:+a)
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明は粉末供給フィーダの前
面に下端を断面円弧状とした擦り切り板を上下動自在に
取り付けることにより、原料粉末を粉末プレス金型内へ
ばらつきを生ずることなくかつ表面が平滑な状態で均一
に供給することができる。このため本発明の袋1によれ
ば、従来のように隅部の形状を寸法補正した粉末プレス
金型を用いなくても、寸法精度が良好で反りの少ない薄
肉成形品を量産することができる。
面に下端を断面円弧状とした擦り切り板を上下動自在に
取り付けることにより、原料粉末を粉末プレス金型内へ
ばらつきを生ずることなくかつ表面が平滑な状態で均一
に供給することができる。このため本発明の袋1によれ
ば、従来のように隅部の形状を寸法補正した粉末プレス
金型を用いなくても、寸法精度が良好で反りの少ない薄
肉成形品を量産することができる。
よって本発明は従来の問題点を一掃した粉末プレス金型
への粉末供給装置として、産業の発展に寄与するところ
は極めて大きいものがある。
への粉末供給装置として、産業の発展に寄与するところ
は極めて大きいものがある。
第1図は本発明の実施例を示す平面図、第2図はその縦
断面図、第3図と第4図はその作動状態を説明する断面
図である。 (2):粉末プレス金型、(4):テーブル面、(8)
:擦り切り板。 第 図 2: 紛 拷しフ#し大 4≧、′ワ18:49ψυ惇
孜− 4;仔−ヅILI望V 第3図
断面図、第3図と第4図はその作動状態を説明する断面
図である。 (2):粉末プレス金型、(4):テーブル面、(8)
:擦り切り板。 第 図 2: 紛 拷しフ#し大 4≧、′ワ18:49ψυ惇
孜− 4;仔−ヅILI望V 第3図
Claims (1)
- テーブル面(4)に沿って往復動しつつその下方に埋設
された粉末プレス金型(2)内に粉末を供給する無底の
粉末供給フィーダ(5)の前面に、下端を断面円弧状と
した擦り切り板(8)を上下動自在に取り付けたことを
特徴とする粉末プレス金型への粉末供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2070871A JPH084960B2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 粉末プレス金型への粉末供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2070871A JPH084960B2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 粉末プレス金型への粉末供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03268899A true JPH03268899A (ja) | 1991-11-29 |
| JPH084960B2 JPH084960B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=13444051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2070871A Expired - Fee Related JPH084960B2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 粉末プレス金型への粉末供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084960B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118926526A (zh) * | 2024-07-23 | 2024-11-12 | 扬州市雪龙铜制品有限公司 | 一种石墨铜套制备装置及其方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012161822A (ja) * | 2011-02-08 | 2012-08-30 | Denso Corp | 粉末成形プレスに用いられる粉末供給装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6272795U (ja) * | 1985-10-22 | 1987-05-09 |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP2070871A patent/JPH084960B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6272795U (ja) * | 1985-10-22 | 1987-05-09 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118926526A (zh) * | 2024-07-23 | 2024-11-12 | 扬州市雪龙铜制品有限公司 | 一种石墨铜套制备装置及其方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH084960B2 (ja) | 1996-01-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102126249B (zh) | 一种密细多线纹理瓷质抛光砖的生产设备及其方法 | |
| JP3984355B2 (ja) | 粉末成形プレスにおける粉末充填方法および給粉装置のフィーダー | |
| JPH0242599B2 (ja) | ||
| US3737276A (en) | Molding of powdered or granular material | |
| US3811808A (en) | Weighed charge system for a brick press | |
| JPH03268899A (ja) | 粉末プレス金型への粉末供給装置 | |
| CN106976153B (zh) | 一种双层布料制砖压力机 | |
| JP2005118786A (ja) | 圧縮成形機の材料供給装置と材料供給方法 | |
| CN214293675U (zh) | 一种用于机压耐火材料的精准布料装置 | |
| CN106738193B (zh) | 一种混凝土模卡砌块制造机 | |
| CN212578845U (zh) | 一种非等厚砖坯压制成型设备及非等厚砖坯 | |
| JPH08207037A (ja) | 坏土の供給装置及び方法 | |
| CN211645047U (zh) | 通体仿石玻璃马赛克成型设备 | |
| CN100589949C (zh) | 将双层粉末或者粒状材料输送到用于瓷砖生产的模具的腔中的设备 | |
| CN110202679A (zh) | 一种移动式布料压坯装置及其布料方法 | |
| JPH09327798A (ja) | 粉末成形装置におけるフィーダー | |
| JPS5838081B2 (ja) | 粘稠スラリの成形方法及び装置 | |
| CN112497467B (zh) | 一种用于机压耐火材料的精准布料装置 | |
| JPH0469219A (ja) | 粉末ゴム組成ブロックの成形方法及びその成形装置 | |
| KR960000287Y1 (ko) | 캠(Cam)을 이용한 트랜스퍼 프레스용 블랭킹금형(Transfer Press Blanking Die) | |
| JPH0248405B2 (ja) | Moyoirirenganoseikeihohooyobisochi | |
| JPH0214172B2 (ja) | ||
| JPH0155969B2 (ja) | ||
| JP2004141932A (ja) | プレス成形機用粉末供給装置 | |
| JP2003062818A (ja) | 煉瓦の成形方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |