JPH03268955A - サーマルプリンタの印字方法 - Google Patents
サーマルプリンタの印字方法Info
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- JPH03268955A JPH03268955A JP2066997A JP6699790A JPH03268955A JP H03268955 A JPH03268955 A JP H03268955A JP 2066997 A JP2066997 A JP 2066997A JP 6699790 A JP6699790 A JP 6699790A JP H03268955 A JPH03268955 A JP H03268955A
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- JP
- Japan
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- printing
- voltage
- print head
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- deterioration
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- Pending
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- 238000010422 painting Methods 0.000 title 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 55
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 claims abstract description 23
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は印字ヘッドのドツト劣化検出機構を有し印字抜
けが発生したドツトに対してドツト印字を行なうサーマ
ルプリンタの印字方法に関するものである。
けが発生したドツトに対してドツト印字を行なうサーマ
ルプリンタの印字方法に関するものである。
第6図は従来のサーマルプリンタの動作を示すフローチ
ャートである。同図において、印字処理が実行されると
(ステップ61)、続いて改行2>1実行され(ステッ
プ62)印字処理が終了する。
ャートである。同図において、印字処理が実行されると
(ステップ61)、続いて改行2>1実行され(ステッ
プ62)印字処理が終了する。
この種のサーマルプリンタにおいては、プリント用紙に
印字された印字結果をオペレータが目視により観察して
印字ヘットにドツト障害が発生していることを検出して
いた。
印字された印字結果をオペレータが目視により観察して
印字ヘットにドツト障害が発生していることを検出して
いた。
前述した従来のサーマルプリンタは、印字ヘッドのドツ
ト障害の検出には、目視による印字結果の判定となって
いるって、ドツトの障害検出には多大な時間を要してい
友。また、オペレータが常時プリント用紙を覧視してい
なければ印字ヘッドのドツト障害の検出ができないとい
う問題があった。
ト障害の検出には、目視による印字結果の判定となって
いるって、ドツトの障害検出には多大な時間を要してい
友。また、オペレータが常時プリント用紙を覧視してい
なければ印字ヘッドのドツト障害の検出ができないとい
う問題があった。
第7図W 、 (bjはサーマルプリンタによる印字「
漢」を示し九4のであシ、同図(1)は正常な印字結果
を示す図、同図しは印字ヘッドの12番目および188
番目ドツトに障害が発生したときの印字結果を示す説明
図である。同図(b)から明らかなように12番目およ
び188番目ドツトの障害に:って正常な「漢」と識別
することができな馳。
漢」を示し九4のであシ、同図(1)は正常な印字結果
を示す図、同図しは印字ヘッドの12番目および188
番目ドツトに障害が発生したときの印字結果を示す説明
図である。同図(b)から明らかなように12番目およ
び188番目ドツトの障害に:って正常な「漢」と識別
することができな馳。
このような課題を解決するために本発明によるサーマル
プリンタの印字方法は、印字ヘッドと印字ヘッドドライ
バとの間に印字ヘッドのドツト抵抗値検出手段を設け、
印字ヘッドのドツトの抵抗体(発熱体)の抵抗値の変化
を監視することで印字ヘッドの劣化を検知し、印字中に
印字ヘッドのドツトに劣化が発生したことを通知すると
、その劣化発生ドツトの印字を認識して印字−・ラドの
劣化が発生したドツト以外のドツトで劣化発生ドツトが
行なうべき印字を行なう。
プリンタの印字方法は、印字ヘッドと印字ヘッドドライ
バとの間に印字ヘッドのドツト抵抗値検出手段を設け、
印字ヘッドのドツトの抵抗体(発熱体)の抵抗値の変化
を監視することで印字ヘッドの劣化を検知し、印字中に
印字ヘッドのドツトに劣化が発生したことを通知すると
、その劣化発生ドツトの印字を認識して印字−・ラドの
劣化が発生したドツト以外のドツトで劣化発生ドツトが
行なうべき印字を行なう。
印字中に印字ヘッドのドツトに劣化が発生し九ことを通
知すると、この印字ヘッドの劣化が発生し九ドツト以外
のドツトで劣化発生ドツトが行なうべき印字を行なう。
知すると、この印字ヘッドの劣化が発生し九ドツト以外
のドツトで劣化発生ドツトが行なうべき印字を行なう。
次に図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明によるサーマルプリンタの印字方法の一
実施例を説明するための印字ヘッド回路部の構成を示す
ブロック図である。同図において、印字ヘッド1と印字
ヘッドドライバ2との間には、印字ヘッドの各ドツトの
抵抗体(発熱体)と直列に接続される複数の抵抗31.
32.33.34からなる抵抗体3とこれらの抵抗3+
、 32 、33 、34の回路をそれぞれ順次切シ
替える2組のスイッチ4.。
実施例を説明するための印字ヘッド回路部の構成を示す
ブロック図である。同図において、印字ヘッド1と印字
ヘッドドライバ2との間には、印字ヘッドの各ドツトの
抵抗体(発熱体)と直列に接続される複数の抵抗31.
32.33.34からなる抵抗体3とこれらの抵抗3+
、 32 、33 、34の回路をそれぞれ順次切シ
替える2組のスイッチ4.。
42とからなる抵抗値検出回路5が接続され、さらにこ
の抵抗値検出回路5には印字ヘッド1と印字ヘッドドラ
イバ2との間の各抵抗31+ 32+ 33+34 の
電圧上ディジタル信号に変換するA/Dコンバータ6が
接続されている。
の抵抗値検出回路5には印字ヘッド1と印字ヘッドドラ
イバ2との間の各抵抗31+ 32+ 33+34 の
電圧上ディジタル信号に変換するA/Dコンバータ6が
接続されている。
このように構成され比印字ヘッド回路部は、工場出荷時
(プリンタ使用開始時)ま九は、印字ヘッド交換後使用
開始する時に、印字ドライバ2から印字ヘッド1に抵抗
体3の各抵抗3i + 3z+ 3g+34に抵抗値測
定用の電圧を印加し、2組のスイッチ41 、42を同
一タイミングで順次切り替えて各抵抗31.3z 、
33 、34の電圧値を読み取シ、A/Dフンバーメロ
によりディジタル値に変換して図示しない不揮発性メモ
リに初期値として記憶されてhる。−万、印字中におい
て、印字ヘッド10ドツトに一定時間印字のためOK圧
、電流の印加がないときに印字ドライバ2から印字ヘッ
ド1に上記同様の抵抗値測定用の電圧を印加するととも
に2組のスイッチ41.4zを切シ替えて各抵抗3+
、 3z 、 3s 、 3<の電圧値をA/Dコンバ
ータ6によシデイジタル値に変換し、この計測値と上記
不揮発性メモリに記憶されている初期値とを図示しない
比較回路によって比較して判定を行なう。
(プリンタ使用開始時)ま九は、印字ヘッド交換後使用
開始する時に、印字ドライバ2から印字ヘッド1に抵抗
体3の各抵抗3i + 3z+ 3g+34に抵抗値測
定用の電圧を印加し、2組のスイッチ41 、42を同
一タイミングで順次切り替えて各抵抗31.3z 、
33 、34の電圧値を読み取シ、A/Dフンバーメロ
によりディジタル値に変換して図示しない不揮発性メモ
リに初期値として記憶されてhる。−万、印字中におい
て、印字ヘッド10ドツトに一定時間印字のためOK圧
、電流の印加がないときに印字ドライバ2から印字ヘッ
ド1に上記同様の抵抗値測定用の電圧を印加するととも
に2組のスイッチ41.4zを切シ替えて各抵抗3+
、 3z 、 3s 、 3<の電圧値をA/Dコンバ
ータ6によシデイジタル値に変換し、この計測値と上記
不揮発性メモリに記憶されている初期値とを図示しない
比較回路によって比較して判定を行なう。
この場合、印字ヘッド1のドツトの抵抗体(発熱体)の
抵抗値の変化は、計測した電圧と初期値の電圧値との差
として現われる。また、印字ヘッド10ドツトが第2図
に示すように印加されるパルスの数によって次第に特性
が劣化し、印字ヘッド1のドツトの抵抗体(発熱体)の
抵抗値が変化することから、印字ヘッド1のドツトの劣
化が検矧され、この結果によシ、印字ヘッド10ドツト
の劣化判定が行なわれ、ファームウェアに通知される。
抵抗値の変化は、計測した電圧と初期値の電圧値との差
として現われる。また、印字ヘッド10ドツトが第2図
に示すように印加されるパルスの数によって次第に特性
が劣化し、印字ヘッド1のドツトの抵抗体(発熱体)の
抵抗値が変化することから、印字ヘッド1のドツトの劣
化が検矧され、この結果によシ、印字ヘッド10ドツト
の劣化判定が行なわれ、ファームウェアに通知される。
ファームウェアは、第3図および第4図に示すフローチ
ャートにしたがって印字ヘッドの劣化発生個所の印字を
行なう。
ャートにしたがって印字ヘッドの劣化発生個所の印字を
行なう。
第3図Lサーマルプリンタのフローチャートチある。同
図において、サーマルプリンタは、ホストコンピュータ
からの動作指示が入力されると(ステップ30)、直ち
に回線データ受信処理を行なう(ステップ31)。次に
この受信内容によりデータデコード処理を開始する(ス
テップ32)。
図において、サーマルプリンタは、ホストコンピュータ
からの動作指示が入力されると(ステップ30)、直ち
に回線データ受信処理を行なう(ステップ31)。次に
この受信内容によりデータデコード処理を開始する(ス
テップ32)。
その後、印字されるデータの編集処理を行ない(ステッ
プ33)、印字処理を開始する(ステップ34)。その
後、印字または改行の判断をメカ制御処理によって行な
い(ステップ35)、印字ヘッド制御(ステップ36)
と改行側a<ステップ37)を交互に実施する。
プ33)、印字処理を開始する(ステップ34)。その
後、印字または改行の判断をメカ制御処理によって行な
い(ステップ35)、印字ヘッド制御(ステップ36)
と改行側a<ステップ37)を交互に実施する。
一方、印字ヘッドがドツト劣化が発生した旨を知らせる
ヘッド損傷部分通知がファームウェア内のヘッド損傷箇
所検出処理部から構成される装置ステップ38)、上記
の印字処理(ステップ34)以後の動作によってドツト
劣化の印字修復が開始される。
ヘッド損傷部分通知がファームウェア内のヘッド損傷箇
所検出処理部から構成される装置ステップ38)、上記
の印字処理(ステップ34)以後の動作によってドツト
劣化の印字修復が開始される。
第4図Fi第3図で示した印字処理(ステップ34)以
後の詳細な動作を示したフローチャートである。印字処
理が開始されると、ヘッド損傷箇所の有無を判定する(
ステップ41)。ここでヘッド損傷箇所が無ければ通常
印字を行ない(ステップ42)、終了する。−万、ヘッ
ド損傷箇所が有るときは損傷箇所のデータをマスクして
(ステップ43)、正常な部分のみ印字を行なう(ステ
ップ44)0次に、印字の残シ(印字抜けの箇所)と正
常な箇所のチエツクを行ない(ステップ45)、印字抜
けの箇所までの改行距離を計算する(ステップ46)。
後の詳細な動作を示したフローチャートである。印字処
理が開始されると、ヘッド損傷箇所の有無を判定する(
ステップ41)。ここでヘッド損傷箇所が無ければ通常
印字を行ない(ステップ42)、終了する。−万、ヘッ
ド損傷箇所が有るときは損傷箇所のデータをマスクして
(ステップ43)、正常な部分のみ印字を行なう(ステ
ップ44)0次に、印字の残シ(印字抜けの箇所)と正
常な箇所のチエツクを行ない(ステップ45)、印字抜
けの箇所までの改行距離を計算する(ステップ46)。
この距離計算が終了すると、印字残シの部分(印字抜け
の箇所)へ正常なヘッドを改行しくステップ47)、損
傷部分のデータを正常なヘッドで代行印字(リカバリ印
字)を行なう(ステップ48)。そして、この印字残#
)が全て印字されたかを判定しくステップ49)、印字
されてい危い場合はステップ45に戻る。その後、印字
残シが全て印字されると、リカバリ印字のために改行し
た量のセットを行ない(ステップ50)、終了する。
の箇所)へ正常なヘッドを改行しくステップ47)、損
傷部分のデータを正常なヘッドで代行印字(リカバリ印
字)を行なう(ステップ48)。そして、この印字残#
)が全て印字されたかを判定しくステップ49)、印字
されてい危い場合はステップ45に戻る。その後、印字
残シが全て印字されると、リカバリ印字のために改行し
た量のセットを行ない(ステップ50)、終了する。
第5図はリカバリ印字後の改行処理を示したフローチャ
ートである。改行処理は、第4図で説明し念よう罠印字
残#)t−印字するため改行し次印字ヘッドを通常の印
字位置に復帰させるものである。
ートである。改行処理は、第4図で説明し念よう罠印字
残#)t−印字するため改行し次印字ヘッドを通常の印
字位置に復帰させるものである。
さて、改行処理が開始されると、リカバリ印字のために
改行した距離を考慮して改行量をセットする(ステップ
51)。次に、この改行量に基づいて改行が実行される
(ステップ52)。そして、リカバリ印字のための改行
量をクリアしくステップ53)、終了する。
改行した距離を考慮して改行量をセットする(ステップ
51)。次に、この改行量に基づいて改行が実行される
(ステップ52)。そして、リカバリ印字のための改行
量をクリアしくステップ53)、終了する。
このようにサーマルプリ/りの印字方法は、ヘッド損傷
部分通知が7アームウエア内のヘット損傷箇所検出処理
部によって入力されると、印字残シと正常な箇所とのチ
エツクを行ない、劣化部分のデー!を正常なヘッドで代
行印字する念め、印字ヘッドのドラl−に劣化が発生し
ても、常圧正常な印字結果を得ることができる。
部分通知が7アームウエア内のヘット損傷箇所検出処理
部によって入力されると、印字残シと正常な箇所とのチ
エツクを行ない、劣化部分のデー!を正常なヘッドで代
行印字する念め、印字ヘッドのドラl−に劣化が発生し
ても、常圧正常な印字結果を得ることができる。
以上説明したように本発明は、サーマルプリンタの印字
ヘッドに印加される電圧、電流を監視して印字ヘッドの
劣化を検知することで、印字中に印字ヘッドのドツトに
劣化が発生1−たことが通知され、その劣化発生ドツト
の印字を縦flシ、印字ヘッドの劣化が発生したドツト
以外のドツトで劣化発生ドツトが行なうべき印字を行な
うため、印字ヘッドのドツトに劣化が発生しても自動的
に復旧でき、常に正常な印字結果を得ることができると
いう極めて優れた効果を有する。
ヘッドに印加される電圧、電流を監視して印字ヘッドの
劣化を検知することで、印字中に印字ヘッドのドツトに
劣化が発生1−たことが通知され、その劣化発生ドツト
の印字を縦flシ、印字ヘッドの劣化が発生したドツト
以外のドツトで劣化発生ドツトが行なうべき印字を行な
うため、印字ヘッドのドツトに劣化が発生しても自動的
に復旧でき、常に正常な印字結果を得ることができると
いう極めて優れた効果を有する。
第1図は本発明によるサーマルプリンタの印字方法の一
実施例による方法を説明するための印字ヘッド回路部の
構成を示すブロック図、第2図はサーマルプリンタの印
字ヘッドのドツトに印加されるパルスの数と印字ヘッド
のドツトの抵抗値の変化を示す特性図、第3図は本発明
に係わるサーマルプリンタの動作を説明するフローチャ
ートを示す図、14図は第3図で説明した印字処理から
以後の詳細な動作を説明するフローチャートを示す図、
第5図はリカバリ印字後の改行処理を説明するフローチ
ャートを示す図、第6図は従来のサーマルプリンタの動
作を説明するフローチャートを示す図、第7図(a)は
正常な印字結果を示す説明図、第7図(b+は印字ヘッ
ドの12番目および188番目ドツトに滝害が発生した
ときの印字結果を示す説明図である。 1・・・・印字ヘッド、2・・・・沖Φヘッドドライバ
、3・・・・抵抗体、3+ 132 +33+34
・・・・抵抗、4I、4z ・・・・ スイッチ、5
・・・・抵抗値検出回路、6・・・・A 、z Dコン
バータ。
実施例による方法を説明するための印字ヘッド回路部の
構成を示すブロック図、第2図はサーマルプリンタの印
字ヘッドのドツトに印加されるパルスの数と印字ヘッド
のドツトの抵抗値の変化を示す特性図、第3図は本発明
に係わるサーマルプリンタの動作を説明するフローチャ
ートを示す図、14図は第3図で説明した印字処理から
以後の詳細な動作を説明するフローチャートを示す図、
第5図はリカバリ印字後の改行処理を説明するフローチ
ャートを示す図、第6図は従来のサーマルプリンタの動
作を説明するフローチャートを示す図、第7図(a)は
正常な印字結果を示す説明図、第7図(b+は印字ヘッ
ドの12番目および188番目ドツトに滝害が発生した
ときの印字結果を示す説明図である。 1・・・・印字ヘッド、2・・・・沖Φヘッドドライバ
、3・・・・抵抗体、3+ 132 +33+34
・・・・抵抗、4I、4z ・・・・ スイッチ、5
・・・・抵抗値検出回路、6・・・・A 、z Dコン
バータ。
Claims (1)
- 縦1列に複数の印字ドットを有するサーマル印字ヘッド
を備えたサーマルプリンタの印字方法において、前記印
字ヘッドのドットの抵抗体の抵抗値変化を検知すること
により、前記印字ヘッドの劣化発生ドットの印字を認識
し、前記印字ヘッドの劣化が発生したドット以外のドッ
トで劣化発生ドットが行なうべき印字を行なうことを特
徴としたサーマルプリンタの印字方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2066997A JPH03268955A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | サーマルプリンタの印字方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2066997A JPH03268955A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | サーマルプリンタの印字方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03268955A true JPH03268955A (ja) | 1991-11-29 |
Family
ID=13332157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2066997A Pending JPH03268955A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | サーマルプリンタの印字方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03268955A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07285225A (ja) * | 1994-04-15 | 1995-10-31 | Nec Corp | インクジェットプリンタの印字補償方法及び装置 |
| JP2017119412A (ja) * | 2015-12-25 | 2017-07-06 | セイコーエプソン株式会社 | 印刷装置、及び、制御方法 |
-
1990
- 1990-03-19 JP JP2066997A patent/JPH03268955A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07285225A (ja) * | 1994-04-15 | 1995-10-31 | Nec Corp | インクジェットプリンタの印字補償方法及び装置 |
| JP2017119412A (ja) * | 2015-12-25 | 2017-07-06 | セイコーエプソン株式会社 | 印刷装置、及び、制御方法 |
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