JPH0326931A - 歪ゲージ式ロードセル - Google Patents

歪ゲージ式ロードセル

Info

Publication number
JPH0326931A
JPH0326931A JP16244489A JP16244489A JPH0326931A JP H0326931 A JPH0326931 A JP H0326931A JP 16244489 A JP16244489 A JP 16244489A JP 16244489 A JP16244489 A JP 16244489A JP H0326931 A JPH0326931 A JP H0326931A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
strain
gauge
strain gauges
load cell
strain gauge
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16244489A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Igawa
井川 保志
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority to JP16244489A priority Critical patent/JPH0326931A/ja
Publication of JPH0326931A publication Critical patent/JPH0326931A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measurement Of Force In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 し産業上の利用分野] この発明は起歪体が外力によって変形する微小変位を検
出してその引張力又は圧縮力を計測する歪ゲージ式ロー
ドセルに関するものである。
[従来の技jネi] 従来、この種のロードセルとして、例えば第5図に示す
ように、弾性変形可能な起歪体としてのビーム31を備
え、そのビーム3lの上下両面に基板(この場合、シリ
コン基板)32.33を配設し、各基板32.33上に
短冊状の一対の歪ゲージ(この場合、半導体ゲージ)3
4をそれぞれ並列接続して配設し、それら合計4つの歪
ゲージ34をブリッジ接続してなるものが知られている
上記のように構威したロードセルは、第6図に示すよう
に所定のフレーム35に対して片持ち固定して使用され
る。そして、そのビーム31先端に加わる圧縮力Fによ
って生じるビーム31の引張歪及び圧縮歪に応じて変化
する各歪ゲージ34の抵抗値の変化に基く電位差を計測
することによって、前記圧縮力Fの大きさを計測するよ
うになっている。又、このときの圧縮力Fは各基板32
33上の一対の歪ゲージ34に均等に作用することを前
提として各歪ゲージ34の位置決めが行われている。
[発明が解決しようとする課題] ところが、前記従来のロードセルでは、短冊状の一対の
歪ゲージ34が各基板32.33上にて並列に配設され
ているだけなので、ビーム3lに加わる圧縮力Fが両歪
ゲージ34に均等に作用する場合には問題ないものの、
両歪ゲージ34に均等に作用しない場合、即ちビーム3
lが捻じれるような圧縮力が作用した場合には、計測値
に誤差が生じるという問題があった。又、その計測誤差
を極力排除するために行う両歪ゲージ34の位置決め設
定は非常に面倒なものとなっていた.この発明は前述し
た事情に鑑みてなされたものであって、その目的は、各
対歪ゲージにおける各歪ゲージへの圧縮力の作用の仕方
を問題にすることなく、常に高精度の計測を実現し得る
と共に、各歪ゲージの位置決めを容易に行うことが可能
な歪ゲージ式ロードセルを提供することにある.[課題
を解決するための手段] 上記の目的を達或するためにこの発明においては、4つ
の歪ゲージをブリッジ接続し、それらブリッジ接続され
た4つの歪ゲージのうち互いに対向関係にある一対の歪
ゲージを対歪ゲージとし、その21kliの対歪ゲージ
を弾性変形可能な起歪体の表面に設けた歪ゲージ式ロー
ドセルにおいて、2組の対歪ゲージを起歪体の表面にて
所定の間隔を隔てて配設し、各対歪ゲージにおいて各歪
ゲージを、並列配置されて直列接続された複数本の抵抗
要素によって形戒すると共に、各歪ゲージの抵抗要素を
交互に並列配置している。
[作用] 従って、各対歪ゲージにおける各歪ゲージは交互に並列
配置された抵抗要素によってそれぞれ形威されているの
で、同一領域内にて略均等の密度で分布することになる
。このため、起歪体が捻じれるような圧縮力が作用して
も、その圧縮力が各抵抗要素に略同等の割合で作用して
、各抵抗要素の抵抗値変化が各歪ゲージ全体の抵抗値変
化となり、対歪ゲージにおける各歪ゲージの抵抗値変化
が実質的に同じとなる.つまり、各歪ゲージが実質的に
同じ応力を受けたことになる。
[実施例] 以下、この発明を具体化したー実施例を第1図〜第4図
に基いて詳細に説明する。
第1.2図に示すように、この実施例の歪ゲージ式ロー
ドセル1は弾性変形可能な起歪体としての直方体形状を
なすビーム2を備え、そのビーム2の中心部分には、同
ビーム2の上下方向への圧縮変形及び引張変形を容易に
するためのスリソト状の中空部2aが形成さている。又
、ビーム2の上面、即ち表面には2組の対歪ゲージを構
戒する第1のゲージチソプ3及び第2のゲージチンブ4
が所定の間隔を隔てて配設されている。
一方の第1のゲージチップ3について説明すると、この
ゲージチップ3はn型のシリコンウエハ5を備え、同シ
リコンウエハ5上には、熱拡散又はイオン注入等により
シリコンウエハ5のn型とは逆のp型をなす抵抗要素と
しての12本の単位拡散抵抗6.11が所定の間隔を隔
てて並列に配設されている.そして、図示しない絶縁膜
の形威やコンタクトホール7の形戒等の周知の半導体プ
ロセス工程を行った後、スバノタ法や真空蒸着法等によ
り.A1,A1−Sl等からなる導電性部材8を形成し
、それらコンタクトホール7及び導電性部材8を介し、
12本の単位拡散抵抗6.11のうちの一つ置きに配置
された6本の単位拡散抵抗6が直列に接続されて第1の
歪ゲージRlを構威している。又、第1の歪ゲージR1
の両端に位置する単位拡散抵抗6は、前記と同様にスパ
ソタ法や真空蒸着法等によりAl.AI!−Sj等から
なる外部接続用の電極9に対し、電極用コンタクトホー
ル10を介してそれぞれ接続されている。
又、12本の単位拡散抵抗6.11のうち残りの6本の
単位拡散抵抗1lは、第1の歪ゲージR1の場合と同様
に、コンタクトホール12及びAl,A1−St等から
なる導電性部材I3を介して直列接続されて第2の歪ゲ
ージR2を構成している。
又、第2の歪ゲージR2の両端に位置する単位拡散抵抗
11は、前記と同様にAl,AJI−St等からなる外
部接続用の電極14に対し、電極用コンタクトホール1
5を介して接続されている。
つまり、第1及び第2の歪ゲージRl,R2を構或する
p型の各単位拡散抵抗6.1lは、n型のシリコンウエ
ハ5上にて交互に並列配置されている。又、上記構或に
おいて、第1及び第2の歪ゲージRl,R2における各
単位拡散抵抗6,11の抵抗値をX〔Ω〕とすると、第
1及び第2の歪ゲージRl,R2はそれぞれ6本の単位
拡散抵抗6.11によって構威されているので、聡抵抗
値はそれぞれ6x〔Ω〕となる。
他方の第2のゲージチソブ4について説明すると、この
ゲージチップ4は前記第1のゲージチップ3と同時に形
威されたものであっり、第1のゲージチソプ3と同様の
構成をなしている。即ち、n型のシリコンウエハ16上
には、p型をなす抵抗要素としての12本の単位拡散抵
抗17.22が所定の間隔を隔てて並列に配設されてい
る。そして、前記第1のゲージチップ3と同様にコンタ
クトホールl8及びAl,Al−St等からなる導電性
部材19を介し、12本の単位拡散抵抗17.22のう
ちの一つ置きに配置された6本の各単位拡散抵抗17が
直列に接続されて第3の歪ゲージR3を横戒している。
又、第3の歪ゲージR3の両端に位置する単位拡散抵抗
l7は、前記と同様にAl,AI−Sf等からなる外部
接続用の電極20に対し、電極用コンタクトホール21
を介してそれぞれ接続されている。
又、12本の単位拡散抵抗17.22のうち残りの6本
の単位拡散抵抗l7は、第3の歪ゲージR3の場合と同
様に、コンタクトホール23及びAl.Al−St等か
らなる導電性部材24を介して直列接続されて第4の歪
ゲージR4を構成している。又、第4の歪ゲージR4の
両端に位置する単位拡散抵抗22は、前記と同様にAl
,八〇−Si等からなる外部接続用の電極25に対し、
i極用コンタクトホール26を介して接続されている。
つまり、第3及び第4の歪ゲージR3,R4を構戒する
p型の単位拡散抵抗17.22は、n型のシリコンウエ
ハ16上にて交互に並列配置されている。又、上記構戒
において、第3及び第4の歪ゲージR3,R4における
各単位拡散抵抗17.22の抵抗値をy〔Ω〕とすると
、第3及び第4の歪ゲージR3,R4はそれぞれ6本の
単位拡散抵抗17.22によって構威されているので、
総抵抗値はそれぞれ6y(Ω〕となる. そして、第4図に示すように、第1のゲージチップ3上
に設けられて対をなす第l及び第2の歪ゲージRl,R
2、第2のゲージチソブ4上に設けられて対をなす第3
及び第4の歪ゲージR3,R4がそれぞれ対向する関係
をなすように接続されて第1〜第4の歪ゲージR1〜R
4がブリッジ接続されると共に、パソテリ27及びアン
プ28に接続さている. 以上のように構戒された歪ゲージ式ロードセルlは、第
3図に示すように第2のゲージチンプ4を配設した側を
ビーム2の基端部として、その基端部にてビーム2が所
定のフレーム29に対して片持ち固定されて使用される
。そして、前記第1のゲージチップ3が圧縮を受ける側
となり、前記第2のゲージチソブ4が引張を受ける側と
なって、そのビーム2の先端部に加わる圧縮力Fによっ
て生じるビーム2の引張歪及び圧縮歪に応じて変化する
第1及び第2のゲージチップ3.4の各歪ゲージRl−
R4の抵抗値の変化に基く電位差が圧縮力Fの大きさと
して計測されるようになっている。即ち、アンプ28か
らの出力が計測されるようになっている. 次に、上記のように構成した歪ゲージ式ロードセル1の
作用について説明する。
今、ビーム2の先端部に圧縮力Fが作用すると、その先
端部が下方へ撓んで第Iのゲージチソプ3には圧縮歪が
生じ、基端部の第2のゲージチノブ4には引張歪が生じ
る。そして、それら圧縮歪及び引張歪に応じて各歪ゲー
ジRl−R4の抵抗値が変化し、アンブ28の出力変化
が圧縮力Fの大きさとして計測される。
そして、この実施例の歪ゲージ式ロードセル1では、第
1のゲージチソプ3における第l及び第2の歪ゲージR
l,R2が交互に並列配置された単位拡散抵抗6.11
によって形威されているので、第1及び第2の歪ゲージ
Rl,R2が同一領域内にて略均等の密度で分布するこ
とになる.又、第2のゲージチップ4における第3及び
第4の歪ゲージR3,R4も同じく交互に並列配置され
た単位拡散抵抗17.22によって形威されているので
、第3及び第4の歪ゲージR3,R4が同一領域内にて
略均等の密度で分布することになる。
従って、ビーム2に作用する圧縮力Fが、仮にビーム2
を捻じれさせるような力であっても、第1のゲージチッ
プ3においてその圧縮力Fが各単位拡散抵抗6,1lに
対して略同等の割合で作用する。この結果、各拡散抵抗
6,l1の抵抗値変化が第1及び第2の歪ゲージRl,
R2の全体の同等の抵抗値変化となり、第1のゲージチ
ップ3における各歪ゲージRl.R2の抵抗値変化が実
質的に同じとなる。つまり、各歪ゲージRl,R2が実
質的に同等の応力を受けたことになる.同様に、第2の
ゲージチップ4においてその圧縮力Fが各単位拡散抵抗
17.22に対して略同等の割合で作用する.この結果
、各拡散抵抗17.22の抵抗値変化が第3及び第4の
歪ゲージR3,R4の全体の同等の抵抗値変化となり、
第2のゲージチップ4における各歪ゲージR3,R4の
抵抗値変化が実質的に同じとなる。つまり、各歪ゲージ
R3,R4が実質的に同等の応力を受けたことになる。
よって、第1のゲージチップ3における第1及び第2の
歪ゲージRl.R2、第2のゲージチップ4における第
3及び第4の歪ゲージR3,R4のそれぞれにおいて、
正確な抵抗値変化を計測.することができ、アンプ28
の出力に基いて計測される圧縮力Fの計測精度を向上さ
せることができる. 又、この実施例では、各歪ゲージRl〜R4を横威する
各単位拡散抵抗6,11.17.22が各ゲージチップ
3.4において、交互に並列配置させているだけなので
、それらの位置決め設定を容易に行うことができる. 更に、この実施例では、各歪ゲージR1〜R4をそれぞ
れ複数の単位拡散抵抗6.11.1?,22によって形
戒しているので、それら単位拡散i叫允6.  1 1
.  1 7.  2 2の個数を任意に変更すること
により、各歪ゲージRl−R4の抵抗値を容易に変更す
ることもできる。
加えて、この実施例では、各歪ゲージR1〜R4を形成
する単位拡散抵抗6,11.17.22を同一工程で形
戒することができ、それら単位拡散抵抗6,11,17
.22を電気的に接続する導毒性部材8,13,19.
24も全ての歪ゲージRl−R4において同一工程で形
成することができる。従って、各歪ゲージR1〜R4の
温度係数を略均一にすることができ、各歪ゲージR1〜
R4間の抵抗値比の温度トラソキング特性を良好なもの
にすることができる。
尚、この発明は前記実施例に限定されるものではなく、
発明の趣旨を逸脱しない範囲において構戊の一部を適宜
に変更して次のように実施することもできる。
(1〉前記実施例では、n型のシリコンウエハ5,l6
上にp型の単位拡散抵抗6,  11.  17.22
を形戒したが、p型のシリコンウエハ上にrl 型の単
位拡散抵抗を形威したり、シリコンウエハ5,16をゲ
ルマニウム等の他の半導体よりなる基板にしたりしても
よい。
(2)前記実施例では、シリコンウエハ5,l6上に各
歪ゲージRl−R4を形威した半導体拡散式によって具
体化したが、抵抗要素としてのワイヤを張って設けた無
接着ワイヤ式によって具体化したり、ニッケル銅や銅コ
ンスタンクン等の銅合金でできた箔を抵抗要素として設
けた接着式によって具体化したり、抵抗要素等の部材原
材料をターゲットから起歪体の表面に移すのに、アルゴ
ンガス中でグロー放電を用いるスパッタリング法薄膜式
によって具体化したりしてもよい。
(3)前記実施例では、一対の歪ゲージ]’?1,R’
2及び一対の歪ゲージR3,R4を半導体プロセスによ
って別々のシリコンウエハ5,16上に形成して一対の
ゲージチップ3.4を形威したが、一対の歪ゲージRl
,R2及び一対の歪ゲージR3,R4を半導体プロセス
によって同一のウエハ上の隣接位置に形或することもで
きる.この場合、各歪ゲージR1〜R4間の抵抗値のバ
ラツキはブリッジ零調整が不要になる程に極めて小さく
することができる。
(4)前記実施例では、起歪体としてのビーム2の表面
にシリコンウエハ5,16を介して各歪ゲージR1〜R
4を設けたが、ビームの表面に各歪ゲージを直接設ける
ようにしてもよい。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば、起歪体の表面に
4つの歪ゲージをブリッジ接続して設け、それら4つの
歪ゲージのうち互いに並列接続関係にある一対の歪ゲー
ジを対歪ゲージとして2組の対歪ゲージを配設した歪ゲ
ージ式ロードセルにおいて、各対歪ゲージにおける各歪
ゲージへの圧縮力の作用の仕方を問題にすることなく、
常に高精度の計測を実現することができると共に、各歪
ゲージの位置決め設定を容易に行うことができるという
優れた効果を発揮する.
【図面の簡単な説明】
第1図〜第4図はこの発明を具体化したー実施例を示す
図面であって、第i図は歪ゲージ式ロードセルを拡大し
て示す平面図、第2図は歪ゲージ式ロードセルの斜視図
、第3図は歪ゲージ式ロードセルの使用状態を説明する
側面図、第4図は各歪ゲージの接続状態を説明する電気
回路図である。 第5図は従来例のロードセルを示す部分破断斜視図、第
6図はそのロードセルの使用状態を説明する側面図であ
る. 図中、2は起歪体としてのビーム、3は対歪ゲージを構
戒する第1のゲージチップ、4は対歪ゲージを構戒する
第2のゲージチップ、6,11.17.22は抵抗要素
としての単位拡散抵抗、R1〜R4は第1〜第4の歪ゲ
ージである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)4つの歪ゲージをブリッジ接続し、それらブリッジ
    接続された4つの歪ゲージのうち互いに対向関係にある
    一対の歪ゲージを対歪ゲージとし、その2組の対歪ゲー
    ジを弾性変形可能な起歪体の表面に設けた歪ゲージ式ロ
    ードセルにおいて、前記2組の対歪ゲージを前記起歪体
    の表面にて所定の間隔を隔てて配設し、前記各対歪ゲー
    ジにおいて各歪ゲージを、並列配置されて直列接続され
    た複数本の抵抗要素によって形成すると共に、各歪ゲー
    ジの抵抗要素を交互に並列配置してなる歪ゲージ式ロー
    ドセル。
JP16244489A 1989-06-24 1989-06-24 歪ゲージ式ロードセル Pending JPH0326931A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16244489A JPH0326931A (ja) 1989-06-24 1989-06-24 歪ゲージ式ロードセル

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16244489A JPH0326931A (ja) 1989-06-24 1989-06-24 歪ゲージ式ロードセル

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0326931A true JPH0326931A (ja) 1991-02-05

Family

ID=15754732

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16244489A Pending JPH0326931A (ja) 1989-06-24 1989-06-24 歪ゲージ式ロードセル

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0326931A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0735352A2 (en) Force transducer and method of fabrication thereof
US4333349A (en) Binary balancing apparatus for semiconductor transducer structures
US4320664A (en) Thermally compensated silicon pressure sensor
US3654579A (en) Electromechanical transducers and housings
US4739381A (en) Piezoresistive strain sensing device
JPH075194A (ja) 集積型加速度計
JP2001272293A (ja) 圧力センサ
EP0266681B1 (en) Method of adjusting bridge circuit of semiconductor pressure sensor
CN111521304B (zh) 一种微压传感器芯片及其制备方法
US3329023A (en) Semiconductor strain gage transducers
EP0303875A2 (en) Si crystal force transducer
JP2006098321A (ja) 半導体型3軸加速度センサ
JPS62221164A (ja) 半導体加速度センサ
JPH0326931A (ja) 歪ゲージ式ロードセル
JP5248439B2 (ja) 半導体圧力センサ及びその製造方法
US6628124B1 (en) Electrocapacitive force measuring apparatus
JPH0534182A (ja) 歪・温度複合センサ
JP2551625B2 (ja) 半導体加速度センサ
RU2050033C1 (ru) Интегральный балочный тензопреобразователь
JP2864700B2 (ja) 半導体圧力センサ及びその製造方法
JPH0125425B2 (ja)
CN118882901B (zh) 六轴力传感器及其制造方法
JPH0640037B2 (ja) 二次元平面上の力検出装置
JPH05340956A (ja) 加速度センサ
CN206523262U (zh) 一种温度自补偿半导体压阻应变计