JPH03269596A - 電子打楽器 - Google Patents

電子打楽器

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JPH03269596A
JPH03269596A JP2070726A JP7072690A JPH03269596A JP H03269596 A JPH03269596 A JP H03269596A JP 2070726 A JP2070726 A JP 2070726A JP 7072690 A JP7072690 A JP 7072690A JP H03269596 A JPH03269596 A JP H03269596A
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pad
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chord
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Kunihiko Watanabe
邦彦 渡辺
Shinichi Ito
真一 伊藤
Yoshifumi Iwagami
岩上 佳文
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    • G10HELECTROPHONIC MUSICAL INSTRUMENTS; INSTRUMENTS IN WHICH THE TONES ARE GENERATED BY ELECTROMECHANICAL MEANS OR ELECTRONIC GENERATORS, OR IN WHICH THE TONES ARE SYNTHESISED FROM A DATA STORE
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    • G10H1/42Rhythm comprising tone forming circuits
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Acoustics & Sound (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Electrophonic Musical Instruments (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (a)産業上の利用分野 この発明は、複数のパッドを備える電子打楽器に関する
(b)従来の技術 電子打楽器は、複数のバンドとパ・ンドが叩かれた時(
パッドオン)を検出するパッド検出手段と、各パッドに
対応づけられた音色や音高を含む楽音の制御信号を形成
する楽音信号形成手段を備えている。このような構成の
従来の電子打楽器では、まず、各パッドに対して任意の
音色等を割り当てておいてから演奏動作を行う。
(C)発明が解決しようとする課題 パッドのない他の電子楽器、例えば電子鍵盤楽器におい
ては、予め伴奏音演奏用鍵盤等を割り当てておき、この
鍵盤を利用してコード音を発生できるようになっている
。また、押鍵時に発生するコードの種類を各種の方法で
指定できるようになっているものもある。例えば、特公
昭62−8799号に示される電子楽器では、伴奏音演
奏用鍵盤または伴奏音演奏用鍵域における1回目の押圧
鍵と2回目の押圧鍵との関係に基づいてコードの種類を
決める所定のコード情報を発生するようにしている。
しかしながら、上記のようなコード情報発生手段は、従
来は電子鍵盤楽器や吹奏タイプの電子楽器にしか設けら
れておらず、パッドを備える電子打楽器は、単に予め設
定した音色、音高の演奏情報しか形成できなかった。
この発明の目的は、パッドのオン信号を利用することに
よってコード情報を発生することのできる電子打楽器を
提供することにある。
(cl)課題を解決するための手段 この発明は、複数のパッドと、各バンドの操作を検出す
るバンド操作検出手段とを有し、パッド操作検出手段の
検出出力に従って打楽器音を発生するようにした電子打
楽器において、 前記パッド操作検出手段の検出出力に基づき、前記パッ
ドの操作時間間隔を計測する計測手段と前記計測手段の
計測値が所定時間以内のとき、前記パッド操作検出手段
で操作が検出されたパッドに対応して所定のコード情報
を発生するコード情報発生手段と、 を設け、前記コード情報に従って伴奏演奏を行なうよう
にしたことを特徴とする。
また、前記コード情報発生手段は、前記計測手段の計測
値が所定時間を超えるとき、予め決められた所定のコー
ドタイプ情報を含むコード情報を発生することを特徴と
している。
(e)作用 請求項(1)に係る発明では、任意のパッドがオンして
から(叩打されてから)タイマが作動し、そのパッドが
2回目にオンするまでの時間を計時している。そして、
その時間が所定時間以内の時にはそのパッドに対応づけ
られたコード情報をメモリから読み出して発生する。
更に、請求項(2)に係る発明では、前記パッドの1回
目のオンから2回目のオンまでの時間が前記所定時間を
超える時には所定のコードタイプ情報を含むコード情報
を発生する。この場合の根音情報は、例えば、1回目に
オンされたパッドに対応したものが選択される。
(f)実施例 第1図はこの発明の電子打楽器の平面図である電子打楽
器本体lの手前側には操作パネル2が配置されている。
この操作パネル2は、電源スイッチ20.スピーカから
の出力音Ell整用のボリューム21.2桁のLCD表
示器22、各バンドの音色や全バンドの音階、またはオ
ートベースコードモード(ABCモード)等のパーカッ
ションセット名を設定するパーカッションセットスイッ
チ23、コード音の発生パターンを設定するスタイルス
イッチ24、数値を入力するテンキー25、およびその
他の機能スイッチ26を備えている電子打楽器本体1に
は更に、フッドペダル3がゲーブル30で接続されてい
る。このフッドペダル3は、前記パーカッションセット
スイッチ23で設定されたパーカッションセット名の種
類に応して、その操作時(押圧時)にバスドラム等の所
定の音色の音を発生したり、その時にオンされたパッド
の音やABC(オート・\−スコード)音を半音上げた
りする。
電子打楽器本体1の略中央部には、合計8個のパッドP
(PI〜P8)が設けられている。第2図に示すように
、薄板状のパッドPの底部には圧電センサ4が取り付け
られており、この圧電センサ4によってパッドPのオン
時(叩打)、および強さを検出する。電子打楽器本体l
の左右にはスピーカ5が配置され、演奏音やABC音を
発生する。
本実施例の電子打楽器では、前記パーカッションセント
スイッチ23でパーカッションセント塩をABCモード
に設定した時、各パッド毎にそのパッドの1回目のオン
から2回目のオンまでの時間が所定時間以内にあれば、
そのパッドに対応づけられたコードデータ、即ち根音デ
ータとコードタイプデータとからなるコードデータを発
生するようにしている。また、パーカッションセット名
がABCモード以外の時にはそのセット名に対応した音
色が各パッドに設定され、または、各パッドに対してセ
ット名に対応した音色と音階音とが設定されるようにな
っている。更に、フットペダル3の機能も、パーカッシ
ョンセット名に応して変化する。
第3図はパーカッションセットスイッチ23によって設
定されるパーカッションセット名に対応する各パッドお
よびフットペダルの機能を示す図である。同図において
、例えばパーカッションセット名が“ロックドラム゛の
場合、パッドP2にはスネアの音色が設定され、またパ
ッドP7にはシンバル1の音色が設定されることを示し
ている。また、フットペダル3の押圧はバスドラムの音
色の楽音を発生することを示す。パーカッションセット
名が“ロックドラム゛“ジャズドラム”パシンセドラム
”の場合には、各パッドP1〜P8にはそれぞれ同図に
示される音色が設定されるが、パーカッションセット名
が°゛テインパニマリンバ“、 °“ビブラフォン”の
場合には、各パッドP1〜P8に対して音高を設定する
。また、各パッドに設定された音高は、パッドP1゜P
5.P2.P6.P3.P7.P4.P8の順に音階と
なるようにされる。そして、″゛テインパニ″設定た場
合にはティンパニの音色が、“マリンバ”に設定された
時にはマリンバの音色が、°゛ビブラフオン″定された
時にはビブラフォンの音色がそれぞれ設定される。上記
の各パーカッションセット名において、′ロックドラム
“ジャズドラム゛、 “シンセドラム”はドラム音グル
ープのセット名であり、°“ティンパニ′。
“マリンバ°”、“ビブラフォン”は音階音グループの
セット名である。
パーカッションセット名がABCモードである場合には
、各パッドに対して根音データとコードタイプデータと
が割り当てられる。例えば、第3図において、ABCモ
ード時のパッドPiに対しては福音データとしてC”が
、コードタイプデータとして“M a j ”が割り当
てられている。即ち、ABCモード時において、バンド
PIをオンして所定時間以内に再度オンした時には、根
音が′“C′′、コードタイプが“Maj”のコードで
ABC演奏(自動伴奏)が行われることを示す。また、
このABCモードではフットペダル3がスピーカ5から
出力される楽音のピッチを半音上げるように作用する。
したがって、例えば、ABCモード時にフットペダル3
を押し込みながらバンドP1を所定時間内に続けて2回
オン(叩打)すれば、“C#/Maj”のコードでAB
C演奏されることになる。
第3図は、本実施例の電子打楽器でセットすることので
きるパーカッションセット名の一例を示しているが、実
際には更に多くのセット名を選択することができるよう
になっている。
第4図は本実施例の電子打楽器の構成図である制御部は
、CP U 6 、  ROM 7 、 RA M 8
 、パターンメモリ9.CPU6に対して割込信号を与
えるクロック発生器10で構成され、この制御部にハス
16を介して、パッド検出回路11.ペダル検出回路1
2.パーカッションセットスイッチ23、スタイルスイ
ッチ24.テンキー251機能スイッチ26.LCD表
示器22を含む表示回路13.音源回路14が接続され
、音源回路14にはサウンドシステム15が接続されて
いる。前記パターンメモリ9はABCモード時のコード
発生パターンを記憶している。パッド検出回路11は、
各パッドの底部に取り付けられた圧電センサ4(第2図
参照)を含み、各パッドのオンを検出するとともに、各
パッドのタッチデータを検出する。ペダル検出回路12
は、フットペダル3のオン状態(押圧状態)を検出する
。音源回路14は、CPU6から発生すべき楽音の音色
データ、パッドのタッチデータ、コードデータ等からな
る演奏データおよびノートオン信号等を受けて、それら
のデータから楽音信号を形威し、サウンドシステム15
に出力する。サウンドシステム15はその楽音信号を入
力した時にスピーカ5から楽音を出力する。
前記パターンメモリ9はコード発生パターンを記憶し、
ABCモード時にCPU6によって読み出される。また
、クロック発生器10は図示しないテンポ設定スイッチ
によって設定されたテンポに基づいて1小節を96分割
して、その96分割した各タイ稟ング毎にCPU6に対
して割込信号を与える。後述のように、CPU6はこの
クロック割込が生しる度にコードデータやオクターブデ
ータを音源回路14に対して送出する。
第5図はRAM8に割り当てられているレジスタ群を示
している。以下、CPU6によって実行される第6図以
下のフローチャートについて、第5図を参照しながら説
明する。
(1)メインルーチン(第6図) 電源オンされる等、CPU6がイニシャルリセットされ
ると、ステップn1においてレジスタ類のリセットを含
むイニシャライズを行う。続いてパーカッションセット
割当処理(n2)、バンド処理(n3)、ペダル処理(
n4)、スタイル選択処理(n5)の各サブルーチンを
実行し、更に、n6において各種データの表示やボリュ
ーム21によって設定される音量データの読み出し、機
能スイッチ26に含まれるテンポスイッチによるテンポ
データの読み出し等の処理が行われる。
(2)パーカッションセット割当処理(第7図)このパ
ーカッションセット割当処理では、パーカッションセッ
トスイッチ23のセット状態を読み出し、そのセット状
態に応じて各種レジスタ。
フラグに対するデータの割り当て、オンオフ設定を行う
最初にnloにおいてパーカッションセットスイッチ2
3のオンイベントの有無を判定する。オンイベントがあ
れば、即ちパーカッションセットスイッチ23の操作が
あれば、続いてパーカッションセット名の選択動作を待
つ(nll)。このパーカッションセット名の選択はテ
ンキー25によって行われる。第3図において、例えば
チンキ−の中の“1°°が操作されれば、パーカッショ
ンセット名として“ロックドラム”が選択される。
また、“′7′”が押されると、“オートベースコード
(ABC)”モードが選択される。
続いて、n 11て選択されたパーカッションセット名
が“′オートベースコード(ABC)”モードかどうか
の判定を行う(n12)。YESなら、レジスタR○O
TI (i)に対して各バンドP1〜P8に割り付けら
れた根音データをセットする。ここで、iはバンド番号
レジスタを表し、このn13はi=1からi−8のそれ
ぞれについて実行される。したがって、ROOTI (
1)には根音データとして“C”データがセットされ、
RooTI (2)には“E“がセットされ、また、R
ooTI (8)には“C++がセットされる。更に、
このn13においてはレジスタTYPEI (i)に対
して、第3図に示すように各パッドに対して割り付けら
れたコードタイプデータをセットする。したがって、例
えばTYPEI (1)には”Maj”がセットされ、
TYPEI  (2)には” M7 ”がセットされ、
TYPEI (8)には“dim”がセットされる。
上記の処理を終えた後、オートベースコードフラグAB
Cをセットする(n14)。
上記nilにおいて選択されたパーカッションセット名
が“オートベースコード(ABC)”モードでない場合
にはn12からn15へと進む。
n15においては、パッド音色レジスタT ON E(
i)に対して各パッドPL−P8に割り付けられた音色
データをセットする。例えば、選択されたパーカッショ
ンセット名が゛ロックドラムパである時には、レジスタ
TONE (1)には“シンセ、スネア゛°データがセ
ットされ、またTONE(8)には“シンバル2゛デー
タがセットされる。また、選択されたパーカッションセ
ット名が“ティンパニ”や゛マリンバ″等の音階音グル
ープの一つである時には、TONE (1)〜TONE
(8)のそれぞれにはテンポデ−タ バデータが記憶される。続いて、選択されたパーカッシ
ョンセット名が音階音グループの一つかどうかの判定を
行う(n16)。Y E SならペダルフラグPEDF
をリセットする(n17)。また、NOなら、即ち、ド
ラム音グループの一つならペダル音色レジスタPEDに
対してフットペダル3に割り付けられた音色データをセ
ットする。第3図に示すように、本実施例ではパーカッ
ションセット名が“ロックドラム°”、°゛ジヤズドラ
ム“シンセドラム”のドラム音グループの一つの場合に
はレジスタPEDにセットされる音色データは全てバス
ドラムデータである。n18を終えた後、ペダルフラグ
PEDFをセットして(n19)リターンする。
(3)パッド処理(第8図) 最初に、パッドオンイベントがあるかどうかの判定を行
う(n20)、何れかのパッドが叩打されてパッドオン
イベントが発生するとレジスタiにパッドオンイベント
のあったパッドの番号をセットする(n21)。そして
、オートベースコードフラグABCの状態を判定する。
もしこのフラグABCがリセット状態ならパッドタッチ
レジスタP A D T CHに対してパッドタッチデ
ータをセットする。このパッドタッチデータは圧電セン
サ4を含むパッド検出回路11から出力される。そして
、ペダルオンフラグPEDONの状態を判定する。もし
このフラグがセットしていれば音源回路14に対して、
レジスタiが示すパッド番号に割り当てられている音高
(第3図参照)を示す音高データ、レジスタTONE(
i)、  レジスタPADTCHにそれぞれセットされ
ているデータとノートオン信号とを送出する。音源回路
14はこれらの信号を受けると所定の楽音信号を形成し
てサウンドシステム15に出力する。また、上記n24
においてフラグPEDONがリセットしていれば、音源
回路14に対して、レジスタiが示すパッド番号に割り
当てられている音高(第3図参照)を示す音高データ、
レジスタTONE (i)のセットデータと楽音信号の
ピッチを半音上げる指示データとレジスタPADTCH
のセットデータとノートオン信号とを送出する。後述す
るように、フラグPEDONは、その時に選択されてい
るパーカッションセット名が音階音グループの何れかま
たはABCモードであり、且つフットペダル3が押され
ている時にセットする。したがって、パーカッションセ
ット名が音階音グループの中の−ってあって、且つフッ
トペダル3が押されている時にはn24→n26と進み
、レジスタT。
NE (i)にセットされているパッド音色データに加
えて楽音信号を半音上げるための指示データを送出する
ことになる。
一方、上記n22においてフラグABCがセットされて
いる時にはn27に進み、サブルーチンのオートベース
コード処理に移る。
第6図のメインルーチンにおいて、n3のサブルーチン
のパッド処理にきた時パッドオンイベントがなければ、
n20.n28と進む。このn28では、2回目オンフ
ラグ5ECONDがセットされ、且つタイマが0.5秒
以上経過しているかどうかの判定を行う。このフラグ5
ECONDはABCモードにおいてパッドPi−P8の
何れかが最初にオンされた時セットする。また、タイマ
はそのフラグS E CON Dがセットされた時から
計時を開始する。上記n28の条件が満たされていない
時は何もセずリターンするが、同条件が満たされた時に
は、ABCモードにおいて、あるパッドがオンされて0
.5秒以内にそのパッドがもう一度オンされなかったこ
とを意味する。この場合にはn29以下を実行し、1回
目にオンされたパッドの福音と、予め決められた所定の
コードタイプとからなるコードが楽音として出力される
よう準備を行う。即ち、タイプレジスタTYPE2に対
してタイプレジスタTYPEI (1)にセットされて
いるコードタイプデータを移し、且つ福音レジスタRO
OT2に対して根音レジスタRO○T4にセントされて
いる根音データを移す。ここで、レジスタTYPE2.
ROOT2は最終的なコードデータを形成するために使
用されるレジスタである。また、レジスタTYPEI 
(1)は、第7図のフローチャートのn13においてパ
ーカッションセットスイッチ23が操作された時にパッ
ドP1に割り付けられたコードタイプデータを記憶する
。更にレジスタROOT4は、ABCモードにおいてパ
ッドP1〜P8の何れかが1回目にオンされた時にその
パッドに割り付けられた根音データを一時的に記憶する
。したがって、このn29においては、所定のコードタ
イプデータとしてレジスタTYPEI  (1)にセッ
トされているコードタイプデータが使用され、根音デー
タとしてレジスタROOT4にセットされている根音デ
ータが使用される。以上の処理を終えた後、2回目オン
フラグ5ECONDをリセットしてこのフラグを初期状
態に戻しくn30)、またタイマをリセットする(n3
1)。
(4)オートベースコード処理(第9図)このオートベ
ースコード処理は、第8図のサブルーチンのパッド処理
においてn27で実行されるサブルーチンである。
最初にn40で2回目オンフラグ5ECONDの状態を
判定する。もしこのフラグがリセット状態であるならA
BCモードにおいて1回目のパッドオンがあったことを
意味する。この時にはバッファレジスタとして使用され
る根音レジスタR○○T4に根音レジスタR○○Tl 
 (i)のセ・ントデータが移される。ここでパッド番
号レジスタiは第8図のrs 21でセットされたパッ
ド番号データを記憶する。また、根音レジスタROOT
I (i)には第7図のn13で各パッドに割り付けら
れた根音データがセントされている。したがって、ここ
ではパッドオンイベントのあったパッドの根音データが
根音レジスタROOT4にセントされる。続いてペダル
オンフラグPEDONの状態を判定する。ABCモード
の時にはフットペダル3が押された時にはABC演奏信
号を半音上げる処理を行うから、ここではn42→n4
3と進み、根音レジスタROOT4にセットされている
根音データを半音上げたデータに変換して再度同レジス
タR○○T4にセットする。そして、2回目オンフラグ
5ECONDをセットしてタイマをスタートする(n4
4.n45)。
上記のようにしてオートベースコード処理を行った後、
同じパッドに対して0.5秒以内に再度パッドオンイベ
ントがあれば再びこのオートヘースコード処理サブルー
チンに入る。この場合には2回目オンフラグ5ECON
Dがセットされているからn40→n46と進む。そし
てタイプレジスタTYPEI (i)のセットデータを
タイプレジスタTYPE2に移し、且つ根音レジスタR
○OT4のセットデータを根音レジスタROOT2に移
す。この段階で、レジスタTYPE2にはコードを形成
するためのコードタイプデータがセットされ、また、根
音レジスタROOT2にはコードを形成するための根音
データがセットされる。
そして、2回目オンフラグ5ECONDをリセットし、
且つタイマをリセットして(n47.n48)リターン
する。
(5)ペダル処理サブルーチン(第10図)最初にn5
0においてペダルオンイベントの有無を判定する。フッ
トペダル3が押されると(ペダルオンイベントあり)オ
ートベートコードフラグABCおよびペダルフラグPE
DFの状態を判定する(n51.n52)、フラグAB
Cがセットされている時、またはフラグABCがリセッ
トされていて、且つフラグPEDFがリセットされてい
る時にはn53に進み、ここでペダルオンフラグP E
 D ONをセットする。もし、フラグABCがリセッ
ト状態で且つフラグPEDFがセットされている時には
ri 54に進む。この場合には、ドラム音モードて、
フットペダル3の操作時にバスドラム音を出す必要があ
るため、ペダル検出回路12からペダルタッチデータを
取り込み、ペダルタッチレジスタPADTCHにセット
する(n54)。このn54の処理の後、音源回路14
に対して第7図のn18でセットされたペダル音色レジ
スタPEDのセットデータとレジスタPEDTCHのセ
ットデータ(ペダルタッチデータ)とノート音信号とを
送出する(n55)。このn55では、ペダル音色レジ
スタPEDにバスドラムデータがセットされているとす
ればスピーカ5からバスドラムの楽音が出力される。ま
た、その場合のバスドラムの音Iはフットペダル3の躇
み込み程度によって決められる。
なお、フットペダル3のオフイベントがある時にはn5
6.n57と進み、ペダルオンフラグPEDONがリセ
ットされる。
上記のようにしてペダル処理サブルーチンが実行され、
第3図に示す音階音グループの中から何れかのパーカッ
ションセット名が選択された場合、またはオートベース
コード(ABC)モードが選択された場合には、このサ
ブルーチンにおいてフットペダル3のオンオフに応じて
フラグPED○Nのセット、リセットが行われる。前述
したように、このフラグPEDONのセット状態は第8
図のn24および第9図のn42において参照される。
(6)スタイル選択処理(第11図) このスタイル選択処理サブルーチンはメインルーチンの
n5において実行される。
最初にスタイルスイッチオンイベントの有無を判定する
。このスイッチのオンイベントがあればn61に進みス
タイルデータの設定が行われる。
スタイルとはABCモード時においてのコード発生パタ
ーンを意味する。各種のスタイルは予めパターンメモリ
9に記憶されている。演奏者はスタイルを選択して設定
する時にまずスタイルスイッチをオンして、次にテンキ
ー25を使用して所望のスタイルに対応する番号を人力
する。n61ではこの処理が行われる。そして、演奏者
によって選択されたスタイルの番号がスタイル番号レジ
スタ5TYLEにセットされる(n62)。
(7)クロック割込処理(第12図) このクロック割込処理サブルーチンはクロック10によ
ってCPU6に対しクロック信号(テンポクロック信号
)が与えられた時に実行される。
前述したようにABCモード時に出力される伴奏音(オ
ートベースコード音)のテンポは機能スイッチ26に含
まれるテンポスイッチによって設定され、クロック発生
器lOはこの設定されたテンポに基づいて1小節の間に
96回の割合でテンポクロックを出す。まず、n70に
おいてスタイル番号レジスタ5TYLEにセットされて
いるスタイル番号データに応したコード発生パターンを
1リロツタ分読み出す。なお、このパターンメモリ9に
記憶されているそれぞれのコード発生パターンデータは
、根音データを所定の基準根音データとして且つコード
タイプデータを“Maj”データとしている。
続いてn71において読み出したデータ中に制御データ
があるかどうかの判定を行う。制御データがある時には
発音すべきタイミングであるためにn72に以下に進む
。n72では読み出したデータが1小節の最初のクロッ
クによって読み出したか、またはl小節の中間位置、即
ち49番目のクロックによって読み出したかを判定する
。もしそうであるなら根音レジスタR○OT2のセット
データを根音レジスタROOT3に移し、且つ、タイプ
レジスタTYPE2のセットデータをタイプレジスタT
YPE3に移す。これらのレジスタROOT2.TYP
E2には、第8図のn29または第9図のn46におい
て根音データ、コードタイプデータがセントされている
続いて、読み出したデータの修飾を行う(n74)。即
ち、読み出したデータを上記n73でセットしたタイプ
レジスタTYPE3のセットデータで修正し、且つ根音
レジスタROOT3のセットデータを読み出したデータ
に加算する。上述のようにパターンメモリ9に記憶され
ているコード発生パターンデータは、根音データを基準
根音データとして、且つコードタイプデータを゛’Ma
j゛°データとしているため、このn74において実際
のコードデータを形成するための修飾を行うのである。
つまり、n70で読み出したデータを実際のコードタイ
プにあうように修正し、更にこれにレジスタROOT3
にセットされている根音データの分だけ加算して、コー
ド毎のデータを形成する。更に、n75でオクターブデ
ータの付与を行う。これは、パターンメモリ9に記憶さ
れているコード発生パターンデータはスタイル毎に音色
も変わるようになっているために、この段階で音色毎に
適したオクターブに直す必要があるからである。以上の
処理によって得られたデータを音源回路14に送出しく
n76)、クロックを一つ歩進して(n77)リターン
する。なお、クロックは1から96まで歩進し、96の
次に再び1に戻る。
上記の動作により、任意のパッドの1回目のオンから2
回目のオンまでの時間が0.5秒以内の時に、そのパッ
ドに対応づけられた根音データとコードタイプデータと
からなるコードデータを発生し楽音信号として形成する
ことができる。また、任意のバンドの1回目のオンから
2回目のオンまでの時間が0.5秒を超える時には所定
のコードタイプデータを含むコードデータを発生するこ
とができる。
なお、上記n72においてクロックが49番目になると
再びn72→n73と進んでROOT3、TYPE3の
内容が各々レジスタROOT2゜TYPE2のセットデ
ータによって更新される。
それ以外の時には更新されない。このようにすると、半
生節の間に他のパッドによって新たなコードの指定が行
われた場合、その半生節が経過するのを待ってその新た
なコードが発生されるようになる。つまり、半生節を最
小単位としてコード発生パターンの変更が行われるため
に、コード変更のためのパッド処理がどのタイミングで
行われても聞き苦しくなるということがない。
また、上記のようにコード発生パターンの変更タイごン
グを1小節の最初と中間位置にしたが、勿論これに限ら
なくてもよい。また、本発明はパッドのみを備える電子
打楽器ととにも、パッドを取り付けた他の電子楽器にも
適用することが可能である。更に、上記の実施例ではオ
ートベースコードのコードを変更できるようにしている
が、これ以外のコードを変更させることも可能である。
また、上記の実施例ではオートベースコードを発生しな
がら演奏を行うリアルタイム演奏を行うことができるが
、シーケンサのステップ入力の際に使用することも可能
である。
(g)発明の効果 以上のようにこの発明によれば、演奏者が指定したコー
ドを発生させることができるので、リアルタイム演奏を
行ったり、予めコードを記憶させておきこれを伴奏とし
て打楽器演奏を行ったりすることができる。また、コー
ドの指定にはパッドを使用するために特別のスイッチ等
が不要であり、しかも複数のパッドにより複数種類のコ
ード情報を発生させることが可能であるため、楽音とし
て発生するコードが単調なものになるのを防ぐことがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例の電子打楽器の平面図、第2
図はパッドの一部概略断面図、第3図はパーカッション
セット名に対して各パッドに割り付けられる音色名等を
示す図、第4図は上記電子打楽器の構成図、第5図はレ
ジスタ群を示す図、第6図〜第12図はCPUの動作を
示すフローチャートである。 1−電一子打楽器本体、2−操作パネル、3−フントペ
ダル、4−圧電センサ、5−スピーカー、P(Pi〜P
8)−パッド。 第 9 図 第 0 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数のパッドと、各パッドの操作を検出するパッ
    ド操作検出手段とを有し、パッド操作検出手段の検出出
    力に従って打楽器音を発生するようにした電子打楽器に
    おいて、 前記パッド操作検出手段の検出出力に基づき、前記パッ
    ドの操作時間間隔を計測する計測手段と前記計測手段の
    計測値が所定時間以内のとき、前記パッド操作検出手段
    で操作が検出されたパッドに対応して所定のコード情報
    を発生するコード情報発生手段と、 を設け、前記コード情報に従って伴奏演奏を行なうよう
    にしたことを特徴とする電子打楽器。
  2. (2)前記コード情報発生手段は、前記計測手段の計測
    値が所定時間を超えるとき、予め決められた所定のコー
    ドタイプ情報を含むコード情報を発生することを特徴と
    する、請求項(1)記載の電子打楽器。
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