JPH03269645A - サービスプロセッサ - Google Patents
サービスプロセッサInfo
- Publication number
- JPH03269645A JPH03269645A JP2070136A JP7013690A JPH03269645A JP H03269645 A JPH03269645 A JP H03269645A JP 2070136 A JP2070136 A JP 2070136A JP 7013690 A JP7013690 A JP 7013690A JP H03269645 A JPH03269645 A JP H03269645A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- collected
- failure
- fault
- collected information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims abstract description 38
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 abstract description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理システムのシステム日勤評価方法に関
する。
する。
従来、この種のシステム日勤評価方法は、評価に必要な
操作手順をあらかじめ特殊な操作制御言語を用いてカー
ド、フロッピィディスクなどに登録しておき、評価を行
なうときにこの操作手順を読出し、それに従って評価作
業を行なうものである。
操作手順をあらかじめ特殊な操作制御言語を用いてカー
ド、フロッピィディスクなどに登録しておき、評価を行
なうときにこの操作手順を読出し、それに従って評価作
業を行なうものである。
上述した従来のシステム自動評価方法は、カード、フロ
ッピィディスクなどに登録した操作手順に従って評価作
業を行なうため、単一機能試験のように一定のタイミン
グで登録手順通りに評価作業を行なっても、評価条件が
満たされる場合には適するが、カード、フロッピィディ
スクなどに登録できる操作手順のタイミングには制約が
あるため、情報処理システムの各装置が不確定なタイミ
ングで動作する場合のシステムの評価および細かなタイ
ミングで生じる障害に対する処理の評価を行なうことが
非常に困難であるという欠点がある。
ッピィディスクなどに登録した操作手順に従って評価作
業を行なうため、単一機能試験のように一定のタイミン
グで登録手順通りに評価作業を行なっても、評価条件が
満たされる場合には適するが、カード、フロッピィディ
スクなどに登録できる操作手順のタイミングには制約が
あるため、情報処理システムの各装置が不確定なタイミ
ングで動作する場合のシステムの評価および細かなタイ
ミングで生じる障害に対する処理の評価を行なうことが
非常に困難であるという欠点がある。
本発明の目的は、システムの評価および障害処理の評価
を容易に行なえるサービスプロセッサを提供することに
ある。
を容易に行なえるサービスプロセッサを提供することに
ある。
本発明のサービスプロセッサは、通常運転時に情報処理
システムに対して行なわれる一連の操作内容を操作時刻
とともに操作履歴として収集する操作履歴収集手段と、
障害発生時に情報処理システムから報告される一連の障
害内容を発生時刻、発生装置とともに障害情報として収
集する障害情報収集手段と、収集された操作履歴および
障害情報を収集情報として記憶装置に記録する収集情報
記録手段と、記録された収集情報を読出す収集情報読出
し手段と、読出された収集情報から情報処理システムの
評価に必要な情報を選択し、編集する収集情報編集手段
と、編集された収集情報を解析し、該収集情報が操作履
歴か障害情報か判定し、操作履歴の場合には、該サービ
スプロセッサの人力装置から操作が行なわれたかのよう
に擬似して該操作履歴が示す一連の操作内容を操作時刻
で示される時間間隔で情報処理システムに出力し、該収
集情報が障害情報の場合には、前記情報処理システムか
ら障害情報が報告されたかのように擬似して該障害情報
を出力する敗報情報再実行手段を有する。
システムに対して行なわれる一連の操作内容を操作時刻
とともに操作履歴として収集する操作履歴収集手段と、
障害発生時に情報処理システムから報告される一連の障
害内容を発生時刻、発生装置とともに障害情報として収
集する障害情報収集手段と、収集された操作履歴および
障害情報を収集情報として記憶装置に記録する収集情報
記録手段と、記録された収集情報を読出す収集情報読出
し手段と、読出された収集情報から情報処理システムの
評価に必要な情報を選択し、編集する収集情報編集手段
と、編集された収集情報を解析し、該収集情報が操作履
歴か障害情報か判定し、操作履歴の場合には、該サービ
スプロセッサの人力装置から操作が行なわれたかのよう
に擬似して該操作履歴が示す一連の操作内容を操作時刻
で示される時間間隔で情報処理システムに出力し、該収
集情報が障害情報の場合には、前記情報処理システムか
ら障害情報が報告されたかのように擬似して該障害情報
を出力する敗報情報再実行手段を有する。
通常運転時に記録しておいた操作履歴、障害情報から必
要なもののみを選択し、編集して情報処理システムの評
価および障害処理の評価を行なうので、通常運転時、障
害発生時に行なわれていた操作をそのまま再現でき、か
つ実際に障害を発生させることなしに障害情報を出力す
ることができるため、システムの評価および障害処理の
評価が容易に行なえる。
要なもののみを選択し、編集して情報処理システムの評
価および障害処理の評価を行なうので、通常運転時、障
害発生時に行なわれていた操作をそのまま再現でき、か
つ実際に障害を発生させることなしに障害情報を出力す
ることができるため、システムの評価および障害処理の
評価が容易に行なえる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のサービスプロセッサを含むシステムの
一実施例を示すブロック図、第2図は第1図に示すサー
ビスプロセッサの動作を説明するフローチャートである
。
一実施例を示すブロック図、第2図は第1図に示すサー
ビスプロセッサの動作を説明するフローチャートである
。
サービスプロセッサ20は情報処理システム10と接続
され、情報処理システム10に対する各種操作や表示を
行なう文字表示人力装置21と、通常運転時に情報処理
システム10に対して行なわれる一連の操作内容を操作
時刻とともに操作履歴として収集する操作履歴収集手段
22と、障害発生時に情報処理システム10から報告さ
れる一連の障害内容を発生時刻、発生装置とともに障害
情報として収集する障害情報収集手段23と、収集され
た操作履歴および障害情報が収集情報として格納される
外部記憶装置24と、収集情報を外部記憶装置24に記
録する収集情報記録手段25と、記録された収集情報を
読出す収集情報読出し手段26と、読出された収集情報
から情報処理システム10の評価に必要な情報を選択、
編集する収集情報編集手段27と、編集された収集情報
を解析し、該収集情報が操作履歴か障害情報か判定し、
操作履歴の場合には、文字表示入力装置21から操作が
行なわれたかのように擬似して該操作履歴が示す一連の
操作内容を、操作時刻で示される時間間隔で情報処理シ
ステム10に出力し、該収集情報が障害情報の場合には
、情報処理システム10から障害が報告されたかのよう
に擬似して該障害情報を出力する敗報情報再実行手段2
8とから構成される。
され、情報処理システム10に対する各種操作や表示を
行なう文字表示人力装置21と、通常運転時に情報処理
システム10に対して行なわれる一連の操作内容を操作
時刻とともに操作履歴として収集する操作履歴収集手段
22と、障害発生時に情報処理システム10から報告さ
れる一連の障害内容を発生時刻、発生装置とともに障害
情報として収集する障害情報収集手段23と、収集され
た操作履歴および障害情報が収集情報として格納される
外部記憶装置24と、収集情報を外部記憶装置24に記
録する収集情報記録手段25と、記録された収集情報を
読出す収集情報読出し手段26と、読出された収集情報
から情報処理システム10の評価に必要な情報を選択、
編集する収集情報編集手段27と、編集された収集情報
を解析し、該収集情報が操作履歴か障害情報か判定し、
操作履歴の場合には、文字表示入力装置21から操作が
行なわれたかのように擬似して該操作履歴が示す一連の
操作内容を、操作時刻で示される時間間隔で情報処理シ
ステム10に出力し、該収集情報が障害情報の場合には
、情報処理システム10から障害が報告されたかのよう
に擬似して該障害情報を出力する敗報情報再実行手段2
8とから構成される。
次に、第2図のフローチャートを用いて、サービスプロ
セッサ20の動作について説明する。
セッサ20の動作について説明する。
通常運転時に情報処理システム10に対して各種操作が
開始されると、操作履歴収集手段22は一連の操作内容
を操作時刻とともに操作履歴として収集する(処理51
)。また、情報処理システム10の障害発生時には、障
害情報収集手段23は情報処理システム10から送られ
てくる一連の障害内容を発生時刻、発生装置とともに障
害情報として収集する(処理52)。この操作履歴およ
び障害情報を収集情報として、収集情報記録手段25は
、外部記憶装置24に記録する(処理53)。この動作
は、システムの評価が開始されるまで繰り返し行なわれ
る(処理54)。収集情報読出し手段26に文字表示入
力装置21からシステムの評価開始の指示があると、収
集情報読出し手段26は外部記憶装置24に記録された
収集情報を読出す(処理55)。次に、収集情報編集手
段27は文字表示入力装置21からの指示により、読出
された収集情報から情報処理システム10の評価に必要
な操作履歴を選択し、または情報処理システム10の障
害処理の評価に必要な障害情報と、この障害情報が示す
発生時刻の前後に、この障害情報が示す発生装置になさ
れた操作履歴を選択し、日勤評価が行なえるように編集
する(処理56)。次に、収集情報再実行手段28は、
収集情報編集手段27で編集された収集情報を解析しく
処理57)、この収集情報が操作履歴か障害情報か判定
しく処理58)、操作履歴の場合には、文字表示入力装
置21から情報処理システム10に対して操作が行なわ
れたかのように擬似してこの操作履歴が示す一連の操作
内容を操作時刻が示す時間間隔で情報処理システム10
に行なわせるデータを作成し、情報処理システム10に
出力する(処理59)。また収集情報が障害情報の場合
には、この障害情報が情報処理システム10から報告さ
れたかのように擬似して文字表示入力装置21へ表示す
る(処理60)。処理57から処理60は、システムの
評価が終了するまで繰り返される(処理61)。
開始されると、操作履歴収集手段22は一連の操作内容
を操作時刻とともに操作履歴として収集する(処理51
)。また、情報処理システム10の障害発生時には、障
害情報収集手段23は情報処理システム10から送られ
てくる一連の障害内容を発生時刻、発生装置とともに障
害情報として収集する(処理52)。この操作履歴およ
び障害情報を収集情報として、収集情報記録手段25は
、外部記憶装置24に記録する(処理53)。この動作
は、システムの評価が開始されるまで繰り返し行なわれ
る(処理54)。収集情報読出し手段26に文字表示入
力装置21からシステムの評価開始の指示があると、収
集情報読出し手段26は外部記憶装置24に記録された
収集情報を読出す(処理55)。次に、収集情報編集手
段27は文字表示入力装置21からの指示により、読出
された収集情報から情報処理システム10の評価に必要
な操作履歴を選択し、または情報処理システム10の障
害処理の評価に必要な障害情報と、この障害情報が示す
発生時刻の前後に、この障害情報が示す発生装置になさ
れた操作履歴を選択し、日勤評価が行なえるように編集
する(処理56)。次に、収集情報再実行手段28は、
収集情報編集手段27で編集された収集情報を解析しく
処理57)、この収集情報が操作履歴か障害情報か判定
しく処理58)、操作履歴の場合には、文字表示入力装
置21から情報処理システム10に対して操作が行なわ
れたかのように擬似してこの操作履歴が示す一連の操作
内容を操作時刻が示す時間間隔で情報処理システム10
に行なわせるデータを作成し、情報処理システム10に
出力する(処理59)。また収集情報が障害情報の場合
には、この障害情報が情報処理システム10から報告さ
れたかのように擬似して文字表示入力装置21へ表示す
る(処理60)。処理57から処理60は、システムの
評価が終了するまで繰り返される(処理61)。
したがって、第1図に示す実施例では、次に示す2つの
ことが可能となる。
ことが可能となる。
(1〉外部記憶装置24に記録された操作履歴により通
常運転時の操作をそのまま再現することができるため、
情報処理システム10の各装置が不確定なタイミングで
動作する場合の評価が容易に行なえる。
常運転時の操作をそのまま再現することができるため、
情報処理システム10の各装置が不確定なタイミングで
動作する場合の評価が容易に行なえる。
(2)外部記憶装置24に記録された障害情報により情
報処理システム10に実際に障害を発生させることなく
、文字表示入力装置21へ障害の発生を知らせることが
できる。また、障害が発生した時の前後に障害が発生し
た装置になされていた操作も外部記憶装置24に記録さ
れた操作履歴。
報処理システム10に実際に障害を発生させることなく
、文字表示入力装置21へ障害の発生を知らせることが
できる。また、障害が発生した時の前後に障害が発生し
た装置になされていた操作も外部記憶装置24に記録さ
れた操作履歴。
障害情報よりそのまま再現できるため、障害処理の評価
が容易に行なえる。
が容易に行なえる。
以上説明したように本発明は、情報処理システムの通常
運転時に、その操作履歴および障害情報を収集して記録
しておき、システムの評価を行なう際に、これら収集情
報を用いることにより通常運転時の操作の再現ができ、
また、実際に情報処理システムに障害を発生させること
なく障害情報の報告および障害発生時の操作の再現かで
きるため、システムの評価および障害処理の評価が容易
に行なえるという効果がある。
運転時に、その操作履歴および障害情報を収集して記録
しておき、システムの評価を行なう際に、これら収集情
報を用いることにより通常運転時の操作の再現ができ、
また、実際に情報処理システムに障害を発生させること
なく障害情報の報告および障害発生時の操作の再現かで
きるため、システムの評価および障害処理の評価が容易
に行なえるという効果がある。
第1図は本発明のサービスプロセッサを含むシステムの
一実施例を示すブロック図、第2図は第1図に示すサー
ビスプロセッサの動作を説明するフローチャートである
。 10−−−一情報処理システム、 20−−−−−−サービスプロセッサ、21−m−文字
表示入力装置、 22−−−−一操作履歴収集手段、 23−−−−一障害情報収集手段、 24−−−一外部記憶装置、 25−−−一収集情報記録手段、 26−−−収集情報読出し手段、 27一−−収集情報編集手段、 28−m−収集情報再実行手段。
一実施例を示すブロック図、第2図は第1図に示すサー
ビスプロセッサの動作を説明するフローチャートである
。 10−−−一情報処理システム、 20−−−−−−サービスプロセッサ、21−m−文字
表示入力装置、 22−−−−一操作履歴収集手段、 23−−−−一障害情報収集手段、 24−−−一外部記憶装置、 25−−−一収集情報記録手段、 26−−−収集情報読出し手段、 27一−−収集情報編集手段、 28−m−収集情報再実行手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、サービスプロセッサにおいて、 通常運転時に情報処理システムに対して行なわれる一連
の操作内容を操作時刻とともに操作履歴として収集する
操作履歴収集手段と、 障害発生時に情報処理システムから報告される一連の障
害内容を発生時刻、発生装置とともに障害情報として収
集する障害情報収集手段と、収集された操作履歴および
障害情報を収集情報として記憶装置に記録する収集情報
記録手段と、記録された収集情報を読出す収集情報読出
し手段と、 読出された収集情報から情報処理システムの評価に必要
な情報を選択し、編集する収集情報編集手段と、 編集された収集情報を解析し、該収集情報が操作履歴か
障害情報か判定し、操作履歴の場合には、該サービスプ
ロセッサの入力装置から操作が行なわれたかのように擬
似して該操作履歴が示す一連の操作内容を操作時刻で示
される時間間隔で情報処理システムに出力し、該収集情
報が障害情報の場合には、前記情報処理システムから障
害情報が報告されたかのように擬似して該障害情報を出
力する収集情報再実行手段を有することを特徴とするサ
ービスプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2070136A JPH03269645A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | サービスプロセッサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2070136A JPH03269645A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | サービスプロセッサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03269645A true JPH03269645A (ja) | 1991-12-02 |
Family
ID=13422853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2070136A Pending JPH03269645A (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | サービスプロセッサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03269645A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001327491A (ja) * | 2000-05-22 | 2001-11-27 | Aloka Co Ltd | 超音波診断システム |
| JP2008181432A (ja) * | 2007-01-26 | 2008-08-07 | Mitsubishi Electric Corp | ヘルスチェック装置及びヘルスチェック方法及びプログラム |
-
1990
- 1990-03-19 JP JP2070136A patent/JPH03269645A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001327491A (ja) * | 2000-05-22 | 2001-11-27 | Aloka Co Ltd | 超音波診断システム |
| JP2008181432A (ja) * | 2007-01-26 | 2008-08-07 | Mitsubishi Electric Corp | ヘルスチェック装置及びヘルスチェック方法及びプログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN114490285A (zh) | 一种rpa流程执行过程的回放系统及方法 | |
| JP2001282578A (ja) | プログラムテスト支援装置、方法、および該方法に係るプログラムを記憶した記憶媒体 | |
| JP3206096B2 (ja) | 入力データ処理装置 | |
| EP0741359B1 (en) | Method and device for supporting production of moving-picture cd-rom software | |
| JPH03102536A (ja) | システム自動テスト方法 | |
| JP2001013861A (ja) | 操作型学習支援システムにおける操作履歴可視化方法及び装置及び操作型学習支援システムにおける操作履歴可視化プログラムを格納した記憶媒体、及び、操作型学習支援システムにおける誤りパターン収集方法及び装置及び操作型学習支援システムにおける誤りパターン収集プログラムを格納した記憶媒体、及び操作型学習支援システムにおける誤りパターン同定方法及び装置及び操作型学習支援システムにおける誤りパターン同定プログラムを格納した記憶媒体 | |
| JPH1124545A (ja) | プラント模擬装置 | |
| JPH10171844A (ja) | 操作ログ収集装置 | |
| JPH10340201A (ja) | システムテスト自動化装置 | |
| JP2798917B2 (ja) | プラントの知識ベース作成支援装置 | |
| Kishi | Tools for graphical user interface evaluation using playback | |
| JPH03271949A (ja) | プログラムテストにおけるテスト環境自動生成方式 | |
| JP2537778B2 (ja) | デ−タ入力装置 | |
| JPH06139093A (ja) | ハードウェア障害の再現試験方式 | |
| JPH02242440A (ja) | 命令トレース回路 | |
| JPH04133138A (ja) | システムテスト支援方法 | |
| JPS59114650A (ja) | プログラムトレ−ス方式 | |
| JPH0254108A (ja) | 運転解析装置 | |
| JPH02239758A (ja) | 通信シミュレート方式 | |
| JPH09134214A (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH05173846A (ja) | 障害解析情報トレース方法 | |
| JPH03276374A (ja) | 論理シミュレーシヨン結果追跡装置 | |
| JP2004219073A (ja) | 信号記録/解析システム、信号記録装置、及び信号解析装置 | |
| JPS62296249A (ja) | ログ収集方式 | |
| JPH0778095A (ja) | プログラム異常原因解析装置 |