JPH0326992A - 動作予約装置 - Google Patents
動作予約装置Info
- Publication number
- JPH0326992A JPH0326992A JP1162419A JP16241989A JPH0326992A JP H0326992 A JPH0326992 A JP H0326992A JP 1162419 A JP1162419 A JP 1162419A JP 16241989 A JP16241989 A JP 16241989A JP H0326992 A JPH0326992 A JP H0326992A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reservation
- board
- time
- clock
- reservation board
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
電気機器の時間的動作を予約板により簡易に予約できる
装置に関し、 簡単に構威され、容易に予約とその更新が出来て、且つ
その状況を視覚的に確認の出来る予約動作装置を提供す
ることを目的とし、 表面に時間表を有する予約板と、該予約板に対し時刻予
約用の捺印を行う捺印手段と、動作予約機器には予約板
に捺印された状態を読取り、且つ時計を内蔵する読取装
置を具備し、予約板を動作予約機器に挿入して所定の特
則に動作を開始させることで構或する。
装置に関し、 簡単に構威され、容易に予約とその更新が出来て、且つ
その状況を視覚的に確認の出来る予約動作装置を提供す
ることを目的とし、 表面に時間表を有する予約板と、該予約板に対し時刻予
約用の捺印を行う捺印手段と、動作予約機器には予約板
に捺印された状態を読取り、且つ時計を内蔵する読取装
置を具備し、予約板を動作予約機器に挿入して所定の特
則に動作を開始させることで構或する。
[産業上の利用分野]
本発明は電気機器の時間的動作を予約板により簡易に予
約できる装置に関する。
約できる装置に関する。
産業用のみならず家庭用の電気機器においても、時間予
約機能が重要になって来た。例えば、VTR(磁気テー
プ録画機)・ステレオなどの家庭電気製品においては、
タイマ予約機能は不可欠となっている。しかしながら、
その取り扱いが容易でないため、電気製品の製造業者の
意図する程には利用されていない。また産業分野におい
てもシーケンス制御方式が各所に導入されているが、プ
ログラムを作戊し入力することが難しいことが多く、利
用をためらう例が多い。そのため取り扱いが簡単で、且
つ確認の容易な予約装置を開発することが要望されてい
る。
約機能が重要になって来た。例えば、VTR(磁気テー
プ録画機)・ステレオなどの家庭電気製品においては、
タイマ予約機能は不可欠となっている。しかしながら、
その取り扱いが容易でないため、電気製品の製造業者の
意図する程には利用されていない。また産業分野におい
てもシーケンス制御方式が各所に導入されているが、プ
ログラムを作戊し入力することが難しいことが多く、利
用をためらう例が多い。そのため取り扱いが簡単で、且
つ確認の容易な予約装置を開発することが要望されてい
る。
[従来の技術]
家庭用電気製品特に時間予約装置としてVTRに対し使
用するものが,機器に内蔵され、或いは遠隔制御用携帯
型セントになっている。この装置は多数の押釦スイッチ
が並設されていて、予約をするためには、その装置に固
有の順序に従って押釦スイソチを順次に操作する必要が
ある。
用するものが,機器に内蔵され、或いは遠隔制御用携帯
型セントになっている。この装置は多数の押釦スイッチ
が並設されていて、予約をするためには、その装置に固
有の順序に従って押釦スイソチを順次に操作する必要が
ある。
また産業用機器のシーケンス制御回路では、所謂プログ
ラマブルコントローラという制御装置があり、専用の制
御パネルに取り付けられた表示灯つき押釦スイソチやテ
ンキーを表示板を見ながら順序立って設定データを人力
する必要があった。
ラマブルコントローラという制御装置があり、専用の制
御パネルに取り付けられた表示灯つき押釦スイソチやテ
ンキーを表示板を見ながら順序立って設定データを人力
する必要があった。
[発明が解決しようとする課題]
従来のタイマ予約装置はその操作が必ずしも判り易く、
使い易いものでなかった。即ち、VTRの予約装置では
、新聞などに掲載された予定表を見ながら、床面に近い
機器の下方に小さく並んだ押釦スイッチを、間違わない
ように順次に押して行くことが必要であり、オン・オフ
時刻とTV局チャネル番号とを繰り返して見ながら行う
ので、とても面倒であった。更に現在時刻は表示してあ
っても、予約した時刻とその時動作するTV局のチャネ
ルも同様に押如スイノチの操作により表示する仕組みと
なっており、確認にも手間取ることが多い。
使い易いものでなかった。即ち、VTRの予約装置では
、新聞などに掲載された予定表を見ながら、床面に近い
機器の下方に小さく並んだ押釦スイッチを、間違わない
ように順次に押して行くことが必要であり、オン・オフ
時刻とTV局チャネル番号とを繰り返して見ながら行う
ので、とても面倒であった。更に現在時刻は表示してあ
っても、予約した時刻とその時動作するTV局のチャネ
ルも同様に押如スイノチの操作により表示する仕組みと
なっており、確認にも手間取ることが多い。
本発明の目.的は前述の欠点を改善し、簡単に構成され
、容易に予約とその更新が出来て、且つその状況を視覚
的に確認のできる予約動作装置を提供することにある。
、容易に予約とその更新が出来て、且つその状況を視覚
的に確認のできる予約動作装置を提供することにある。
[課題を解決するための千段]
第1図は本発明の原理構或を示す図である。第1図にお
いて、lは予約板、11は時間表、2は捺印手段、3は
動作予約機器、3lは予約板受入口、32は読取装置、
33は動作装置を示す。
いて、lは予約板、11は時間表、2は捺印手段、3は
動作予約機器、3lは予約板受入口、32は読取装置、
33は動作装置を示す。
本発明は前記目的を達成するために、下記の構威を有す
る。即ち、 表面に時間表1lを有する予約板1と、該予約板1に対
し時刻予約用の捺印を行う捺印手段2と、・劾作予約機
器3には予約板1に捺印された状態を読取る読取装置3
2を具備し、予約板1を動作予約機器3に挿入して所定
の時刻に動作を開始させることである。
る。即ち、 表面に時間表1lを有する予約板1と、該予約板1に対
し時刻予約用の捺印を行う捺印手段2と、・劾作予約機
器3には予約板1に捺印された状態を読取る読取装置3
2を具備し、予約板1を動作予約機器3に挿入して所定
の時刻に動作を開始させることである。
また前記予約板1は下記の構或としている。即ち、予約
板内に予約更新用の時計を具備すること、或いは、予約
板の表面に透明膜を設け磁性粉を透明膜に接近させたり
、離して、表面の色変化により予約状況を確認できるよ
うにしたことである。
板内に予約更新用の時計を具備すること、或いは、予約
板の表面に透明膜を設け磁性粉を透明膜に接近させたり
、離して、表面の色変化により予約状況を確認できるよ
うにしたことである。
〔作用]
予約板の表面.の時間表11に対し捺印手段2により、
予約時刻を捺印する。このとき時間表上に捺印手段2を
接近させる等により捺印させるため、予約板を机上など
に置けば簡易確実に出来る。次に予約を捺印した予約板
を動作予約機器3の予約板受入口3lより挿入する。動
作予約機器3に具備している読取装置32により予約板
1の予約状況を、例えば光学的に読取る。動作予約機器
3に具備している動作装置33には時計を具備し、読取
装置32の読取信号を時間的に続出して、予約の所定時
刻に動作予約機器3を動作させる。
予約時刻を捺印する。このとき時間表上に捺印手段2を
接近させる等により捺印させるため、予約板を机上など
に置けば簡易確実に出来る。次に予約を捺印した予約板
を動作予約機器3の予約板受入口3lより挿入する。動
作予約機器3に具備している読取装置32により予約板
1の予約状況を、例えば光学的に読取る。動作予約機器
3に具備している動作装置33には時計を具備し、読取
装置32の読取信号を時間的に続出して、予約の所定時
刻に動作予約機器3を動作させる。
なお予約板lに予約更新用の時計を具備し、例えば予約
の時刻より一定時間経過後に予約を更新させることが適
当である。また予約板に磁性粉を封入し、捺印手段とし
て磁石を使用すれば、磁性粉の膜に対する位置の変化が
色変化に対応するため、予約状態を後から確認すること
ができる。
の時刻より一定時間経過後に予約を更新させることが適
当である。また予約板に磁性粉を封入し、捺印手段とし
て磁石を使用すれば、磁性粉の膜に対する位置の変化が
色変化に対応するため、予約状態を後から確認すること
ができる。
〔実施例]
第2図以下に本発明の実施例として、予約板から順次に
説明する。
説明する。
第2図Aは予約板の上面図、第2図Bは横断面図を示す
。第2図A,Bにおいて、10は予約板の外筐体で、非
磁性材を使用することが良い.21は表面予約表を示し
、それは時間表1tについて枠線と数字を黒く印刷した
透明材料、例えば合戒樹脂膜を使用する.12は例えば
黒色に着色された磁性粉体、13は区画板で適当な材質
のものを使用する.14は時計、15は電池、16は消
去用磁界発生装置を示す。磁性粉体12は磁性粒子を分
散させた塑性液体を使用しても良い。表面予約表21の
透明な合或樹脂膜を上側に置く時、磁性粉体l2は予約
表21の表面から離れて下方に在り、予約表の側からは
磁性扮体12の色が殆ど見えず、白色に見える。この状
態は捺印の後に磁性粉体が下方に動かされた場合も同様
である.予約板1の表面を例えばVTRに対する予約表
に適用した場合を第2図Aに示す。第2図Aにおいて、
縦方向に時刻を30分間隔で目盛り、横方向にTVチャ
ネル数を示す。第2図Bに示す区画板13はこの時間表
と同じ位置の内部を区画している。第2図Aに示すよう
に所定時刻とTVチャネル数が交差する位置に、捺印千
段2としての例えばペン型磁石を接近させると、磁性扮
体が透明膜に接近する。透明膜は予め表面を軽く擦って
帯電させておけば、予約表21の裏面側に磁性粉体が付
いてから、ペン型磁石を予約板から離しても磁性粉体は
そのままとなり、表面からは黒く見える。
。第2図A,Bにおいて、10は予約板の外筐体で、非
磁性材を使用することが良い.21は表面予約表を示し
、それは時間表1tについて枠線と数字を黒く印刷した
透明材料、例えば合戒樹脂膜を使用する.12は例えば
黒色に着色された磁性粉体、13は区画板で適当な材質
のものを使用する.14は時計、15は電池、16は消
去用磁界発生装置を示す。磁性粉体12は磁性粒子を分
散させた塑性液体を使用しても良い。表面予約表21の
透明な合或樹脂膜を上側に置く時、磁性粉体l2は予約
表21の表面から離れて下方に在り、予約表の側からは
磁性扮体12の色が殆ど見えず、白色に見える。この状
態は捺印の後に磁性粉体が下方に動かされた場合も同様
である.予約板1の表面を例えばVTRに対する予約表
に適用した場合を第2図Aに示す。第2図Aにおいて、
縦方向に時刻を30分間隔で目盛り、横方向にTVチャ
ネル数を示す。第2図Bに示す区画板13はこの時間表
と同じ位置の内部を区画している。第2図Aに示すよう
に所定時刻とTVチャネル数が交差する位置に、捺印千
段2としての例えばペン型磁石を接近させると、磁性扮
体が透明膜に接近する。透明膜は予め表面を軽く擦って
帯電させておけば、予約表21の裏面側に磁性粉体が付
いてから、ペン型磁石を予約板から離しても磁性粉体は
そのままとなり、表面からは黒く見える。
第2図Aにハッチングで示すようになって、予約板が出
来上がる. 予約板1を後述する読取装置に読取らせて予約が完了す
る.その後、予約板1の捺印・着色された場所を見るこ
とにより、予約状況を視覚的に確認できる。予約時刻が
経過したならば、例えば約30分の後に消去用磁界発生
装置16を手動で動作させ、或いは時計14により自動
的に動作させ、着色磁性粉体12を以前の場所に落とし
、予約状況を更新できる.t池15は消去用磁界発生装
置l6の動作用に、また必要ならば時計14を動作させ
るために設けてある. 次に予約板3lコ取装置について説明する。予約板読取
装置は第3図に示すように、発光ダイオード41と受光
ダイオード42とを組合せた光検出器列32−1を、例
えばTV局チャネル数の区画に対応する数(第2図では
8組)だけ設けて、時刻経過方向にl回の読取り毎に例
えば24ステンプ移動可能とする。光検出器列32−1
を1ステップずつ移動させながら、光検出器列の出力信
号の有無を調べる。そしてFAX読取信弓のような二値
化信号列を得る。なお、光検出器列を固定し、予約板1
を1ステップずつ移動させても同様である。
来上がる. 予約板1を後述する読取装置に読取らせて予約が完了す
る.その後、予約板1の捺印・着色された場所を見るこ
とにより、予約状況を視覚的に確認できる。予約時刻が
経過したならば、例えば約30分の後に消去用磁界発生
装置16を手動で動作させ、或いは時計14により自動
的に動作させ、着色磁性粉体12を以前の場所に落とし
、予約状況を更新できる.t池15は消去用磁界発生装
置l6の動作用に、また必要ならば時計14を動作させ
るために設けてある. 次に予約板3lコ取装置について説明する。予約板読取
装置は第3図に示すように、発光ダイオード41と受光
ダイオード42とを組合せた光検出器列32−1を、例
えばTV局チャネル数の区画に対応する数(第2図では
8組)だけ設けて、時刻経過方向にl回の読取り毎に例
えば24ステンプ移動可能とする。光検出器列32−1
を1ステップずつ移動させながら、光検出器列の出力信
号の有無を調べる。そしてFAX読取信弓のような二値
化信号列を得る。なお、光検出器列を固定し、予約板1
を1ステップずつ移動させても同様である。
第4図は動作予約機器3について、本発明に関係のある
部分を示す構戒図である。第3図に示す光検出器により
得られた信号列は、マイクロブロセ・ノサを使用するよ
うな判別・制御回路32−2に送出し、データ格納装置
43に格納する。そのとき第2図Aの 6時:第lチャネルの区画をアドレス“0″第3チャネ
ルの区画をアドレス“l” 第4チャネルの区画をアドレス“2” のように順次に割振ったアドレスに対して二値化データ
の“0”1”を格納する。格納された後予約板lは動作
予約機器3の読取装置から取り外しても良い.勿論、読
取装置に窓を開けて置き、′Ja器3の外側から予約板
の予約状況を確認できるようにすることも出来る。そし
てV T R &fl込みの時計を使用し、マイクロブ
ロセソサを使用する制御回路44からは、例えば6時直
前にデータ格納装置のアドレスO〜7を、それから30
分後にはアドレス8〜15を、のようにデータ枯納装置
をアクセスする.続出データを動作装置33に送出して
、データ″1”を読出したときに、第4図に示すように
電源回路をオンとして対応するTV局を選局するように
チャネルを切換える。
部分を示す構戒図である。第3図に示す光検出器により
得られた信号列は、マイクロブロセ・ノサを使用するよ
うな判別・制御回路32−2に送出し、データ格納装置
43に格納する。そのとき第2図Aの 6時:第lチャネルの区画をアドレス“0″第3チャネ
ルの区画をアドレス“l” 第4チャネルの区画をアドレス“2” のように順次に割振ったアドレスに対して二値化データ
の“0”1”を格納する。格納された後予約板lは動作
予約機器3の読取装置から取り外しても良い.勿論、読
取装置に窓を開けて置き、′Ja器3の外側から予約板
の予約状況を確認できるようにすることも出来る。そし
てV T R &fl込みの時計を使用し、マイクロブ
ロセソサを使用する制御回路44からは、例えば6時直
前にデータ格納装置のアドレスO〜7を、それから30
分後にはアドレス8〜15を、のようにデータ枯納装置
をアクセスする.続出データを動作装置33に送出して
、データ″1”を読出したときに、第4図に示すように
電源回路をオンとして対応するTV局を選局するように
チャネルを切換える。
[発明の効果コ
このようにして本発明によると、簡易な構戒の予約板を
使用.し捺印したときは、予約状況を確実に視認するこ
とが出来る。動作予約機器にセントするとき、予約機器
側に予約板の読取・判別・制2Hのための公知の回路を
具備しておけば、予約時刻に確実に動作できる。したが
って予約のための操作が極めて簡易であるから、誰でも
間違いなく操作が出来て、確認することも容易である。
使用.し捺印したときは、予約状況を確実に視認するこ
とが出来る。動作予約機器にセントするとき、予約機器
側に予約板の読取・判別・制2Hのための公知の回路を
具備しておけば、予約時刻に確実に動作できる。したが
って予約のための操作が極めて簡易であるから、誰でも
間違いなく操作が出来て、確認することも容易である。
第1図は本発明の原理t!戒を示す図、第2図は本発明
の実施例として予約板の構戊を示す図、 第3図は同じく予約板の読取′!it置を示す図、第4
図は同じく動作予約機器の概略構戒を示す図である。 五一予約板 2−捺印手段 3一動作予約機器 l1・−]寺間表 32一読取装置
の実施例として予約板の構戊を示す図、 第3図は同じく予約板の読取′!it置を示す図、第4
図は同じく動作予約機器の概略構戒を示す図である。 五一予約板 2−捺印手段 3一動作予約機器 l1・−]寺間表 32一読取装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 I 、表面に時間表(11)を有する予約板(1)と、
該予約板(1)に対し時刻予約用の捺印を行う捺印手段
(2)と、 動作予約機器(3)には予約板(1)に捺印された状態
を読取り、且つ、時計を内蔵する読取装置(32)を具
備し、 予約板(1)を動作予約機器(3)に挿入して所定の時
刻に動作を開始させる ことを特徴とする動作予約装置。 II、請求項第1項記載の動作予約装置において、予約板
は予約更新用の時計を具備し、所定の設定時刻において
予約更新をさせることを特徴とする動作予約装置。 III、請求項第1項記載の動作予約装置において、予約
板は表面に透明膜を設け、磁石で構成した捺印手段によ
り磁性粉を透明膜に接近させて磁性粉による色変化で予
約状況を確認させ、且つ前記透明膜の反対側に電磁石を
設け、予約更新時刻に電磁石を励磁して予約板の表面着
色を変更し予約板の予約を更新させることを特徴とする
動作予約装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1162419A JPH0326992A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 動作予約装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1162419A JPH0326992A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 動作予約装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0326992A true JPH0326992A (ja) | 1991-02-05 |
Family
ID=15754242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1162419A Pending JPH0326992A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 動作予約装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0326992A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009210556A (ja) * | 2008-03-03 | 2009-09-17 | Pegatron Corp | 定時装置及びその定時方法 |
-
1989
- 1989-06-23 JP JP1162419A patent/JPH0326992A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009210556A (ja) * | 2008-03-03 | 2009-09-17 | Pegatron Corp | 定時装置及びその定時方法 |
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