JPH03270988A - 綴じ合せ装置 - Google Patents
綴じ合せ装置Info
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- JPH03270988A JPH03270988A JP9375290A JP9375290A JPH03270988A JP H03270988 A JPH03270988 A JP H03270988A JP 9375290 A JP9375290 A JP 9375290A JP 9375290 A JP9375290 A JP 9375290A JP H03270988 A JPH03270988 A JP H03270988A
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Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、書類等の背部を電動ステープラにより複数
個所綴じ合せる綴じ合せ装置に関するものである。
個所綴じ合せる綴じ合せ装置に関するものである。
[従来の技術]
電動ステープラにより書類等の背部を複数個所綴じ合せ
る場合は、先ず、111−の電動ステープラを使用し、
書類のステープル打ち込み個所を定めて電動ステープラ
のドライバとクリンチャj1gに書類の背部を作業前の
見当により押入し、電動ステープラを駆動して書類の背
部を綴じ合せる作業を必要回数繰り返す方法がある。
る場合は、先ず、111−の電動ステープラを使用し、
書類のステープル打ち込み個所を定めて電動ステープラ
のドライバとクリンチャj1gに書類の背部を作業前の
見当により押入し、電動ステープラを駆動して書類の背
部を綴じ合せる作業を必要回数繰り返す方法がある。
又、他の方法として電動ステープラを複数個併設し、書
類のサイズに合せて電動ステープラの位置決め固定を行
った後、書類の背部を前記複数の電動ステープラのドラ
イバとクリンチャ17jに押入し、複数の電動ステープ
ラを同貼に駆動させて綴じ合せる方法がある。
類のサイズに合せて電動ステープラの位置決め固定を行
った後、書類の背部を前記複数の電動ステープラのドラ
イバとクリンチャ17jに押入し、複数の電動ステープ
ラを同貼に駆動させて綴じ合せる方法がある。
[発明が解決しようとする課題]
前述した従来技術にあって、前者の方法は電動ステープ
ラのドライバとのクリンチャ間で書類の背部をステーブ
ルで綴じ合せるという同一作業を数回繰り返さなければ
ならず、手Unが掛ってE1雑であり、又、複数部の書
類を作成するに当って同一個所を正確に綴じ合せること
は極めて困難である。
ラのドライバとのクリンチャ間で書類の背部をステーブ
ルで綴じ合せるという同一作業を数回繰り返さなければ
ならず、手Unが掛ってE1雑であり、又、複数部の書
類を作成するに当って同一個所を正確に綴じ合せること
は極めて困難である。
一方、前述した後者の方法は電動ステープラを複数個設
けなければならず、コストアップを招くと共に綴じ合せ
回数が設置した電動ステープラの数によって決定され、
任意の回数の綴じ合せが行えない。又、書類のサイズに
合せて電動ステープラを位置決め固定しなければならな
い。
けなければならず、コストアップを招くと共に綴じ合せ
回数が設置した電動ステープラの数によって決定され、
任意の回数の綴じ合せが行えない。又、書類のサイズに
合せて電動ステープラを位置決め固定しなければならな
い。
そこで、単一の電動ステープラにより、書類等の背部を
自動的に任意の複数個所綴じ合すために解決せられるべ
き技術的課題が生じてくるのであり、本発明はこの課題
を解決することを目的とする。
自動的に任意の複数個所綴じ合すために解決せられるべ
き技術的課題が生じてくるのであり、本発明はこの課題
を解決することを目的とする。
[課題を解決するための手段1
この発明は上記目的を達成するために提案せられたもの
であり、基台に固設された電動ステープラと、該電動ス
テープラに対峙してスライド自在に設けられた用紙載置
台と、該電動ステープラの一側に固設され用紙の背部が
当接される用紙ガイドと、用紙を前記用紙載置台に固定
する用紙固定手段と、前記用紙載置台の位置決め手段と
からなり、前記電動ステープラ及び位置決め手段を交互
に1厨次駆動して、書類等の音部を任意の複数個所綴じ
合せるようにした綴じ合せ装置を堤供せんとするもので
ある。
であり、基台に固設された電動ステープラと、該電動ス
テープラに対峙してスライド自在に設けられた用紙載置
台と、該電動ステープラの一側に固設され用紙の背部が
当接される用紙ガイドと、用紙を前記用紙載置台に固定
する用紙固定手段と、前記用紙載置台の位置決め手段と
からなり、前記電動ステープラ及び位置決め手段を交互
に1厨次駆動して、書類等の音部を任意の複数個所綴じ
合せるようにした綴じ合せ装置を堤供せんとするもので
ある。
[作用コ
綴じ合せようとする書類等は、用紙載置台に載置して用
紙ガイドに当接させ、書類の不揃いを整列した後に用紙
固定手段により固定する。前記用紙載置台はモータの駆
動によりスライドするが、位置決め手段によってスライ
ド■が検出され、且つ、予め設定した距離を移動した後
に一旦停止し、ステープラによって書類等の背部側縁を
綴じ合せる。そして、再び移動、停止、ステープラによ
る綴じ合せを繰り返し、設定した回数ステーブルの打ち
込みを行って書類等の綴じ合せが完了する。
紙ガイドに当接させ、書類の不揃いを整列した後に用紙
固定手段により固定する。前記用紙載置台はモータの駆
動によりスライドするが、位置決め手段によってスライ
ド■が検出され、且つ、予め設定した距離を移動した後
に一旦停止し、ステープラによって書類等の背部側縁を
綴じ合せる。そして、再び移動、停止、ステープラによ
る綴じ合せを繰り返し、設定した回数ステーブルの打ち
込みを行って書類等の綴じ合せが完了する。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を別紙添付図面に従って詳述
する。尚、本実施例では書類の背部にステーブルを打ち
込むだけではなく、ステーブルの打ち込みに件って該書
類のイテ部へ綴じ込み具を装着するような構成について
説明する。第1図乃至第3図に於て、符号(1)は基台
であり、この基台(1)の−L面左隅部に電動ステープ
ラ(2)を固設し、この電動ステープラ(2)にカバー
(3)を蓋装すると共に、これにZ−JMして用紙・載
置台(4)を設けである。該用紙載置台(4)はスライ
ドレール(5X5)を介して前記基台(1)に取り付け
られており、基台(1)内部の略中央部に固設したギヤ
モータ(6)の駆動プーリ(7)と、その上部に並設し
たブーlバ8)(8)と、基台(1)の左右に枢着した
ブー1バQ)(III)との間に無端帯状のベルト(I
+)を巻装しである。ベル)(I+)の一部分は用紙載
置台(4)の、下面に係止片(12によって固着されて
おり、ギヤモータ(6)の駆動により該用紙載置台(4
)は左方向へスライド自在に形成されている。そして、
一方のプーリ(9)と同軸にロータリエンコーダ(1つ
を設け、該ロークリエンコーダθつによりパルスを計数
して用紙載置台(4)の移動量を検出し、後述する予め
設定された用紙移動間隔(パルス数)と比較しながら前
記ギヤモータ(6)を駆動しており、ギヤモータ(6〉
とロータリエンコーダ(鴎で用紙載置台(4)のイ1″
!、置決め手段を構成している。又、位置決め手段とし
てはロータリエンコーダ(1つを用いス、)マルスモー
タでベルトを駆動して位置決めを行ってもよい。
する。尚、本実施例では書類の背部にステーブルを打ち
込むだけではなく、ステーブルの打ち込みに件って該書
類のイテ部へ綴じ込み具を装着するような構成について
説明する。第1図乃至第3図に於て、符号(1)は基台
であり、この基台(1)の−L面左隅部に電動ステープ
ラ(2)を固設し、この電動ステープラ(2)にカバー
(3)を蓋装すると共に、これにZ−JMして用紙・載
置台(4)を設けである。該用紙載置台(4)はスライ
ドレール(5X5)を介して前記基台(1)に取り付け
られており、基台(1)内部の略中央部に固設したギヤ
モータ(6)の駆動プーリ(7)と、その上部に並設し
たブーlバ8)(8)と、基台(1)の左右に枢着した
ブー1バQ)(III)との間に無端帯状のベルト(I
+)を巻装しである。ベル)(I+)の一部分は用紙載
置台(4)の、下面に係止片(12によって固着されて
おり、ギヤモータ(6)の駆動により該用紙載置台(4
)は左方向へスライド自在に形成されている。そして、
一方のプーリ(9)と同軸にロータリエンコーダ(1つ
を設け、該ロークリエンコーダθつによりパルスを計数
して用紙載置台(4)の移動量を検出し、後述する予め
設定された用紙移動間隔(パルス数)と比較しながら前
記ギヤモータ(6)を駆動しており、ギヤモータ(6〉
とロータリエンコーダ(鴎で用紙載置台(4)のイ1″
!、置決め手段を構成している。又、位置決め手段とし
てはロータリエンコーダ(1つを用いス、)マルスモー
タでベルトを駆動して位置決めを行ってもよい。
前記用紙J’l iiT台(4)の上面には、載fyf
される書類の前部近傍に沿って用紙固定手段(四を設け
である。
される書類の前部近傍に沿って用紙固定手段(四を設け
である。
該用紙固定手段Hについて第4図も併せて説明すれば、
両端が支持板(+’J (+’ilによって枢支された
回動軸(10にカム(r’l (r7)を固着し、同動
軸(10の一端に設けた回転ソレノイド(0の駆動によ
り、回動軸(10及びカム(r7)(r7)が同動して
一1―下スライド板(1’)を下方へ抑圧する。従って
、ピン(1)(イ)・・・の下端部に固設された神さえ
板01)が下降して、用紙載置台(4)の」二面に載置
した書碩@等を」二方から抑圧して固定し、書類@は用
紙載置台(4)と一体にスライドする。又、同転ソレノ
イド(0の駆動が解除されたときは、カム<r”h (
r7)が元の位置へ同動すると共に、支持板θ00すの
外側に介装したスプリング(至)(至)により上下スラ
イド板(0及び神さえ片(イ)が上昇して元の位置へ戻
り、書類@の押入及び取り出しが行える。尚、符号0)
は合成樹脂製のカバーである。
両端が支持板(+’J (+’ilによって枢支された
回動軸(10にカム(r’l (r7)を固着し、同動
軸(10の一端に設けた回転ソレノイド(0の駆動によ
り、回動軸(10及びカム(r7)(r7)が同動して
一1―下スライド板(1’)を下方へ抑圧する。従って
、ピン(1)(イ)・・・の下端部に固設された神さえ
板01)が下降して、用紙載置台(4)の」二面に載置
した書碩@等を」二方から抑圧して固定し、書類@は用
紙載置台(4)と一体にスライドする。又、同転ソレノ
イド(0の駆動が解除されたときは、カム<r”h (
r7)が元の位置へ同動すると共に、支持板θ00すの
外側に介装したスプリング(至)(至)により上下スラ
イド板(0及び神さえ片(イ)が上昇して元の位置へ戻
り、書類@の押入及び取り出しが行える。尚、符号0)
は合成樹脂製のカバーである。
更に、用紙載置台(4)とslに設される取付台に)は
、用紙載置台(4)と連続する上面を形成すると共に用
紙ガイド(4)が固設され、該用紙ガイド(1)の立ち
上り片■bの上部に用紙仲人側へ屈曲した押さえ片(至
)を延設しである。第4図に示すように、押さえ片(4
)の内側面(28a)は用紙仲人側へ拡開するように斜
設されており、用紙載置台(4)と取付台に)に跨って
載置される書類@の背部が傾斜した内側面(28a)に
よって集束されるので、後述するステープラによる書類
背部側縁の綴じ合せ位置を側縁限度ぎりぎりにすること
ができる。前記用紙載置台(4)の後面には、電動ステ
ープラ(2)の左側且つ後述する収容部(至)の入口に
対応する位置に拡開ガイド(至)を固設して用紙載置台
(4)と一体に左方向へ移動するように形成すると共に
、該拡開ガイド(至)の進行方向に綴じ込み具の収容部
(1)を脱着自在に取り付けである。該収容部(1)の
背面部には後述する綴じ込み具01)の連結部材に)の
ガイド(G)(G)が設けられ、nつ、夫々のガイド(
G)の下部には連結部材(至)落下用の孔(!1)が開
穿されている。
、用紙載置台(4)と連続する上面を形成すると共に用
紙ガイド(4)が固設され、該用紙ガイド(1)の立ち
上り片■bの上部に用紙仲人側へ屈曲した押さえ片(至
)を延設しである。第4図に示すように、押さえ片(4
)の内側面(28a)は用紙仲人側へ拡開するように斜
設されており、用紙載置台(4)と取付台に)に跨って
載置される書類@の背部が傾斜した内側面(28a)に
よって集束されるので、後述するステープラによる書類
背部側縁の綴じ合せ位置を側縁限度ぎりぎりにすること
ができる。前記用紙載置台(4)の後面には、電動ステ
ープラ(2)の左側且つ後述する収容部(至)の入口に
対応する位置に拡開ガイド(至)を固設して用紙載置台
(4)と一体に左方向へ移動するように形成すると共に
、該拡開ガイド(至)の進行方向に綴じ込み具の収容部
(1)を脱着自在に取り付けである。該収容部(1)の
背面部には後述する綴じ込み具01)の連結部材に)の
ガイド(G)(G)が設けられ、nつ、夫々のガイド(
G)の下部には連結部材(至)落下用の孔(!1)が開
穿されている。
ここで、第5図乃至第8間に本発明の綴じ込みflc3
1)を示す。該綴じ込み具01)は合成樹脂にて一体成
形されており、射的した一対の挟持片@(2)の−側面
(32す(32すを内側方向へ突出した薄肉の円弧部(
ロ)にて連結しである。該挟持片(2)は前記−側面(
32a)及び平行に対峙した平行部(32b) 、傾斜
した斜辺部(32c))、並びに斜辺部(32C)から
屈曲した先端部(324)から成り、双方の先端部(3
2d)(32d)は前記円弧部(2)によって付与され
る弾性力により押接状態に当接している。而して、第8
図に示すように綴じ込み具Ooの先端部(32d)(3
2d)を拡開すれば、挟持片@(至)より薄肉に形成さ
れた前記円弧部(至)が湾曲してその直径が縮少し、円
弧部(2)の復元力によって挟持片@(至)に弾性力が
付与されて、pTび前述した第7図に示した状態となる
。即ち、弾性力を挟持片(2)の撓みによらず円弧部(
至)の湾曲によって生ずるため、挟持片(2)の幅りを
狭小にできる。更に、円弧部(至)の厚さを変えること
によって適正な弾性を設定できる。
1)を示す。該綴じ込み具01)は合成樹脂にて一体成
形されており、射的した一対の挟持片@(2)の−側面
(32す(32すを内側方向へ突出した薄肉の円弧部(
ロ)にて連結しである。該挟持片(2)は前記−側面(
32a)及び平行に対峙した平行部(32b) 、傾斜
した斜辺部(32c))、並びに斜辺部(32C)から
屈曲した先端部(324)から成り、双方の先端部(3
2d)(32d)は前記円弧部(2)によって付与され
る弾性力により押接状態に当接している。而して、第8
図に示すように綴じ込み具Ooの先端部(32d)(3
2d)を拡開すれば、挟持片@(至)より薄肉に形成さ
れた前記円弧部(至)が湾曲してその直径が縮少し、円
弧部(2)の復元力によって挟持片@(至)に弾性力が
付与されて、pTび前述した第7図に示した状態となる
。即ち、弾性力を挟持片(2)の撓みによらず円弧部(
至)の湾曲によって生ずるため、挟持片(2)の幅りを
狭小にできる。更に、円弧部(至)の厚さを変えること
によって適正な弾性を設定できる。
又、第9図及び第10図に示すように、複数の突起部0
4)(ロ)・・・を整列させた連結部材(至)を設け、
夫々の突起部0)にスリット(S) を穿設して拡縮白
花に形成する。そして、前記綴じ込み具01)の円弧部
(至)をこの突起部0)へ嵌合する。斯くして、複数の
綴じ込み只e3+)e(1)・・・の両端部近傍位置を
連結部材(至)の突起部(ロ)ω)・・・へ順次嵌合し
ていけば、綴じ込み具CHI)(31)・・・は同一姿
勢で整列状態に仮固定され、前述した収容部(1)への
収納が極めて容易となる。
4)(ロ)・・・を整列させた連結部材(至)を設け、
夫々の突起部0)にスリット(S) を穿設して拡縮白
花に形成する。そして、前記綴じ込み具01)の円弧部
(至)をこの突起部0)へ嵌合する。斯くして、複数の
綴じ込み只e3+)e(1)・・・の両端部近傍位置を
連結部材(至)の突起部(ロ)ω)・・・へ順次嵌合し
ていけば、綴じ込み具CHI)(31)・・・は同一姿
勢で整列状態に仮固定され、前述した収容部(1)への
収納が極めて容易となる。
第11図及び第12図は前記収容部(至)へ綴じ込み具
((I)C31)・・・を収納した状態を示しており、
前述したように連結部材(至)にて整列状態に保持され
ている。前記収容部(1)の前面には綴じ込み具01)
の長さ及び幅と略同寸法の開口部ωが設けられ、積層さ
れている綴じ込み具01〉(う0・・・の最下段の綴じ
込み具が位置している。収容部(1)の左右両側面には
、前記開口部■に連続して開穿した切欠部@(至)が綴
じ込み具01)の左右方向への抜は止め用段部を有して
設けられており、用紙載置台(4〉のスライドによって
紡錘形の拡開ガイド(至)が該切欠部■から収容部(1
)内に進入し、綴じ込み具00の先端部(32d) (
32d)間に拡開ガイド(至)が仲人される。依って、
拡開ガイド(至)は開口部(1)をスライドしながら綴
じ込み具00の挟持片(2)(切を拡開していき、拡開
ガイド(至)に隣接して載置した書類@が挟持片C(2
1@間に挟押されていく。そして、拡開ガイド(至)が
収容部(至)の左側の切欠部(ロ)から外部へ脱出した
とき、綴じ込みJ1+:n)の挟持片((21C@間に
書類@の全長に亘ってそのずテ部が挟押され、収容部■
の前方へ書類@を引張れば、該書類@は綴じ合わされた
状態で引きItsされる。そして、収容部(1)内に残
存した綴じ込み具0I)(引)・・・は、夫々の自重及
び最上段に載置したウェイト(ロ)のff1fllによ
り、最下段の綴じ込み具が引き出されたときは順次下降
して開口部■に位置することになる。尚、本実施例では
ウェイト(ロ)によって綴じ込み具(31)(31)・
・・の供給を行い、連結部材(至)によりロールを防止
しているが、供給手段としてはスプリングの押圧等の手
段によってもよい。又、連結部材(至)を用いずに綴じ
込み具00を積層することも可能であり、然るときは、
供給手段の押圧力により隣接する綴じ込み具01)の平
行部(32h)を密青させて整列状態を保ち、ローリン
グを防止する。
((I)C31)・・・を収納した状態を示しており、
前述したように連結部材(至)にて整列状態に保持され
ている。前記収容部(1)の前面には綴じ込み具01)
の長さ及び幅と略同寸法の開口部ωが設けられ、積層さ
れている綴じ込み具01〉(う0・・・の最下段の綴じ
込み具が位置している。収容部(1)の左右両側面には
、前記開口部■に連続して開穿した切欠部@(至)が綴
じ込み具01)の左右方向への抜は止め用段部を有して
設けられており、用紙載置台(4〉のスライドによって
紡錘形の拡開ガイド(至)が該切欠部■から収容部(1
)内に進入し、綴じ込み具00の先端部(32d) (
32d)間に拡開ガイド(至)が仲人される。依って、
拡開ガイド(至)は開口部(1)をスライドしながら綴
じ込み具00の挟持片(2)(切を拡開していき、拡開
ガイド(至)に隣接して載置した書類@が挟持片C(2
1@間に挟押されていく。そして、拡開ガイド(至)が
収容部(至)の左側の切欠部(ロ)から外部へ脱出した
とき、綴じ込みJ1+:n)の挟持片((21C@間に
書類@の全長に亘ってそのずテ部が挟押され、収容部■
の前方へ書類@を引張れば、該書類@は綴じ合わされた
状態で引きItsされる。そして、収容部(1)内に残
存した綴じ込み具0I)(引)・・・は、夫々の自重及
び最上段に載置したウェイト(ロ)のff1fllによ
り、最下段の綴じ込み具が引き出されたときは順次下降
して開口部■に位置することになる。尚、本実施例では
ウェイト(ロ)によって綴じ込み具(31)(31)・
・・の供給を行い、連結部材(至)によりロールを防止
しているが、供給手段としてはスプリングの押圧等の手
段によってもよい。又、連結部材(至)を用いずに綴じ
込み具00を積層することも可能であり、然るときは、
供給手段の押圧力により隣接する綴じ込み具01)の平
行部(32h)を密青させて整列状態を保ち、ローリン
グを防止する。
尚、符号(イ)は基台への取付部であり、(41)は補
強片である。又、綴じ込み具01)の長さは書類@の寸
法によって、例えばrA4J或はI[15J等複数種の
ものを用意し、前記収容部(1)も用紙サイズに合わせ
て複数種用意して差し替える。この収容部(至)の装着
によって自動的に用紙サイズの設定変更を行うことも可
能である。
強片である。又、綴じ込み具01)の長さは書類@の寸
法によって、例えばrA4J或はI[15J等複数種の
ものを用意し、前記収容部(1)も用紙サイズに合わせ
て複数種用意して差し替える。この収容部(至)の装着
によって自動的に用紙サイズの設定変更を行うことも可
能である。
次に、第13図のブロック図乃至第15図のフローチャ
ートを中心に、本発明の装着装置の動作を更に詳述する
。先ず、用紙サイズに適合した綴じ込み具((I)(3
1)・・・を収容部(1)に収納して基台(1)ヘセッ
トする。次に、用紙載置台(4)に書角@等を載設し、
書類(6)の背部を用紙ガイド(4)に当接して揃える
と共に、書類@の左端部を用紙ガイド(42)へ合わせ
て不揃いを修正する。この状態で書類@の左端部は、第
14図に示すように電動ステープラ(2)のドライバ(
44)端部に対応している。ここで、人力手段によって
用紙サイズ(例えば「^4J)とステーブル打ち込み回
数(例えば1N5J)を指定する。このときレジスタX
、Yに夫々のデータがセットされ、5TARTキーが押
されると共にレジスタX、 Y及び用紙寸法データメモ
リを読み込み(ステ・ノブ■)、用紙載置台の移動間隔
即ち書類@背部へのステーブルの打ち込み間隔を算出し
てレジスタZに書き込み(ステップ■)、制御手段の内
部カウンタC1,C2にレジスタx、Zがセットされる
(ステップ■)。実施例では第14図に示すように移動
間隔を等間隔Zとしたが、特に之に限定されるべきでは
ない。そして、回転ソレノイド(Oをオンとして書類@
を固定しくステップ■)、用紙載置台(4)のギヤモー
タ(6)をオンとして用紙の移送を開始する(ステップ
■)。内部カウンタではロークリエンコーダ(11から
のパルスを検出する毎にカウンタC2を減算していき(
ステップ■)、カウンタC2が0になるまで用紙載置台
(4)をスライドさせる(ステップ■)と共に、拡開ガ
イド(至)が綴じ込み具01)の挟持片@(至)を拡開
しながら書類(2)の背部を押入する。そして、内部カ
ウンタC2−0となって用紙載置台(4)が設定距離だ
けスライドすると、ギヤモータ(6)をオフにする(ス
テップ■)。
ートを中心に、本発明の装着装置の動作を更に詳述する
。先ず、用紙サイズに適合した綴じ込み具((I)(3
1)・・・を収容部(1)に収納して基台(1)ヘセッ
トする。次に、用紙載置台(4)に書角@等を載設し、
書類(6)の背部を用紙ガイド(4)に当接して揃える
と共に、書類@の左端部を用紙ガイド(42)へ合わせ
て不揃いを修正する。この状態で書類@の左端部は、第
14図に示すように電動ステープラ(2)のドライバ(
44)端部に対応している。ここで、人力手段によって
用紙サイズ(例えば「^4J)とステーブル打ち込み回
数(例えば1N5J)を指定する。このときレジスタX
、Yに夫々のデータがセットされ、5TARTキーが押
されると共にレジスタX、 Y及び用紙寸法データメモ
リを読み込み(ステ・ノブ■)、用紙載置台の移動間隔
即ち書類@背部へのステーブルの打ち込み間隔を算出し
てレジスタZに書き込み(ステップ■)、制御手段の内
部カウンタC1,C2にレジスタx、Zがセットされる
(ステップ■)。実施例では第14図に示すように移動
間隔を等間隔Zとしたが、特に之に限定されるべきでは
ない。そして、回転ソレノイド(Oをオンとして書類@
を固定しくステップ■)、用紙載置台(4)のギヤモー
タ(6)をオンとして用紙の移送を開始する(ステップ
■)。内部カウンタではロークリエンコーダ(11から
のパルスを検出する毎にカウンタC2を減算していき(
ステップ■)、カウンタC2が0になるまで用紙載置台
(4)をスライドさせる(ステップ■)と共に、拡開ガ
イド(至)が綴じ込み具01)の挟持片@(至)を拡開
しながら書類(2)の背部を押入する。そして、内部カ
ウンタC2−0となって用紙載置台(4)が設定距離だ
けスライドすると、ギヤモータ(6)をオフにする(ス
テップ■)。
次に、電動ステープラ(2)の駆動モータ(43)をオ
ンにしてドライバ(44)によるステーブル(45)の
打ち込みを開始する(ステップ■)。ステーブル(45
)の打ち込みが完了し、ドライt<−51昇センサ(4
6)によりドライバ(44)が用紙から離反して上昇し
たことを検出したとき(ステップ丸[相])は、内部カ
ウンタC1を1つ減算しくステップ■)、カウンタCI
=O即ち設定回数の打ち込みが終了したかどうかを判断
する(ステップ@)。そして、設定回数だけステーブル
(45)の打ち込みが終了したときは最終用紙送りのた
めの移送距離2+αをカウンタC2にセットしくステッ
プ■)、完了していないときは引き続いてステーブル(
45)の打ち込み位置への用紙移送距離ZをカウンタC
2にセットする(ステップ■)。ここで、αは第14図
に於て書類@の左端部から綴じ込み具01)入口間の距
離に設定しである。ステップ■又はステップ■からステ
ップ[相]へ至り、用紙載置台(4)のギヤモータ(6
)を再度オンとして用紙送りをすると共に、綴じ込み具
00の挟持片@(2)間に書類@の背部を押入していく
。尚、本実施例の駆動ステープラ(2)は駆動モータ(
43)の動力をカムによってドライノ<(44)へ伝達
し、移送される書類@i−’i部を」二側のドライノ<
(44)と、用紙を貫通したステープラ脚部を折り曲げ
形成する下側のクリンチャ(図示せず)とで挟んで綴じ
合仕ているが、ソレノイドによってドライバを駆動する
型式のステープラであってもよい。
ンにしてドライバ(44)によるステーブル(45)の
打ち込みを開始する(ステップ■)。ステーブル(45
)の打ち込みが完了し、ドライt<−51昇センサ(4
6)によりドライバ(44)が用紙から離反して上昇し
たことを検出したとき(ステップ丸[相])は、内部カ
ウンタC1を1つ減算しくステップ■)、カウンタCI
=O即ち設定回数の打ち込みが終了したかどうかを判断
する(ステップ@)。そして、設定回数だけステーブル
(45)の打ち込みが終了したときは最終用紙送りのた
めの移送距離2+αをカウンタC2にセットしくステッ
プ■)、完了していないときは引き続いてステーブル(
45)の打ち込み位置への用紙移送距離ZをカウンタC
2にセットする(ステップ■)。ここで、αは第14図
に於て書類@の左端部から綴じ込み具01)入口間の距
離に設定しである。ステップ■又はステップ■からステ
ップ[相]へ至り、用紙載置台(4)のギヤモータ(6
)を再度オンとして用紙送りをすると共に、綴じ込み具
00の挟持片@(2)間に書類@の背部を押入していく
。尚、本実施例の駆動ステープラ(2)は駆動モータ(
43)の動力をカムによってドライノ<(44)へ伝達
し、移送される書類@i−’i部を」二側のドライノ<
(44)と、用紙を貫通したステープラ脚部を折り曲げ
形成する下側のクリンチャ(図示せず)とで挟んで綴じ
合仕ているが、ソレノイドによってドライバを駆動する
型式のステープラであってもよい。
そして、ロータリエンコーダθ1からのパルスを検出す
る毎にカウンタC2を減算していき(ステップ@)、カ
ウンタC2がOになるまで用紙載置台(4)をスライド
させる(ステップ0)と共に、ステープラlサイクル検
出センサ(47)により電動ステープラ(2)の1サイ
クル動作の終了(復帰)を検出しくステップ[相])、
駆動モータ(43)をオフにして(ステップ[相])ス
テップ[相]へ戻る。ステップ@で内部カウンタC2=
Oとなって用紙載置台(4)が設定距離だけスライドす
ると、ギヤモータ(6)をオフにする(ステップ[相]
)。ここで、再度内部カウンタC1をチエツクしくステ
ップ■)、引き続いてステーブル(45)の打ち込みを
行うときはステップ■へ戻リ、カウンタCI=0即ちス
テーブル(45)の設定回数の打ち込みが終了し、最終
用紙送りが完了して拡開ガイド(へ)が綴じ込み具01
〉の他端部から脱出したときは、回転ソレノイド(0を
オフにして(ステップO)処理を終了する。
る毎にカウンタC2を減算していき(ステップ@)、カ
ウンタC2がOになるまで用紙載置台(4)をスライド
させる(ステップ0)と共に、ステープラlサイクル検
出センサ(47)により電動ステープラ(2)の1サイ
クル動作の終了(復帰)を検出しくステップ[相])、
駆動モータ(43)をオフにして(ステップ[相])ス
テップ[相]へ戻る。ステップ@で内部カウンタC2=
Oとなって用紙載置台(4)が設定距離だけスライドす
ると、ギヤモータ(6)をオフにする(ステップ[相]
)。ここで、再度内部カウンタC1をチエツクしくステ
ップ■)、引き続いてステーブル(45)の打ち込みを
行うときはステップ■へ戻リ、カウンタCI=0即ちス
テーブル(45)の設定回数の打ち込みが終了し、最終
用紙送りが完了して拡開ガイド(へ)が綴じ込み具01
〉の他端部から脱出したときは、回転ソレノイド(0を
オフにして(ステップO)処理を終了する。
斯くの如く、書類@の背部側縁へのステーブル(45)
の打ち込み及び綴じ込み具01)の装着が完了した後は
、綴じ合せられた書類@を取り出し、入力手段のI?E
TtlRNキーを押して用紙載置台(71)を初期位置
に復帰させ、待機状態となる。用紙載置台(4)のリタ
ーン行程では、拡開ガイド(至)は装着移送時と同一軌
跡にて復帰するので、このとき次位の綴じ込み具01)
の挟持片@(2)を拡開しながら待機位置に戻る。従っ
て、拡開ガイドに)は双方向性の紡錘形としであるが、
拡開ガイド(至)の位置を装着時と先なる位置でリター
ンを行うことも可能である。
の打ち込み及び綴じ込み具01)の装着が完了した後は
、綴じ合せられた書類@を取り出し、入力手段のI?E
TtlRNキーを押して用紙載置台(71)を初期位置
に復帰させ、待機状態となる。用紙載置台(4)のリタ
ーン行程では、拡開ガイド(至)は装着移送時と同一軌
跡にて復帰するので、このとき次位の綴じ込み具01)
の挟持片@(2)を拡開しながら待機位置に戻る。従っ
て、拡開ガイドに)は双方向性の紡錘形としであるが、
拡開ガイド(至)の位置を装着時と先なる位置でリター
ンを行うことも可能である。
[発明の効果]
この発明は上記一実施例に詳述したように、用紙固定手
段によって用紙載置台に固定された書類等は、電動ステ
ープラ及び位置決め手段が交互に順次駆動していくこと
により、該書類等の背部を設定した間隔で綴じ合せるこ
とができる。この綴じ合せ作業は前記用紙載置台が一方
向へスライドするのにffい自動的に為され、用紙載置
台のスライド終了と共に書類等の背部にはステーブルが
打ち込まれる。
段によって用紙載置台に固定された書類等は、電動ステ
ープラ及び位置決め手段が交互に順次駆動していくこと
により、該書類等の背部を設定した間隔で綴じ合せるこ
とができる。この綴じ合せ作業は前記用紙載置台が一方
向へスライドするのにffい自動的に為され、用紙載置
台のスライド終了と共に書類等の背部にはステーブルが
打ち込まれる。
斯<シて、単一の電動ステープラにより書類等の背部を
自動的に任意の複数個所綴じ合せることができ、簡11
1な操作で多数の書類等の綴じ合せを極めて短時間に行
うことができる等正に諸種の効果を奏する発明である。
自動的に任意の複数個所綴じ合せることができ、簡11
1な操作で多数の書類等の綴じ合せを極めて短時間に行
うことができる等正に諸種の効果を奏する発明である。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示したものであり、第1図は装
置全体の正面図、第2図は同平面図、第3図は同左側面
図、第4図は用紙固定手段及び用紙ガイドの要部を示す
第2図A−A線断面図、第5図は綴じ込み具の平面図、
第6図は同正面図、第7図は同拡大縦断面図、第8図は
先端部を拡開した状態の同拡大縦断面図、第9図は連結
部材にて複数個が整列状態に保持された綴じ込み具の正
面図、第10図は同拡大縦断面図、第11図は綴じ込み
具が収納された状態の収容部と拡開ガイドを示す一部切
欠正面図、第12図は同一部切欠右側面図、第13図は
ブロック図、第14図は作動状態を説明する解説図、第
15図はフローチャートである。 (1)・・・・・・基台 (2)・・・・・
・電動ステープラ(4)・・・・・・用紙載置台
(6)・・・・・・ギヤモータ0→・・・・・・ロータ
リエンコーダ
置全体の正面図、第2図は同平面図、第3図は同左側面
図、第4図は用紙固定手段及び用紙ガイドの要部を示す
第2図A−A線断面図、第5図は綴じ込み具の平面図、
第6図は同正面図、第7図は同拡大縦断面図、第8図は
先端部を拡開した状態の同拡大縦断面図、第9図は連結
部材にて複数個が整列状態に保持された綴じ込み具の正
面図、第10図は同拡大縦断面図、第11図は綴じ込み
具が収納された状態の収容部と拡開ガイドを示す一部切
欠正面図、第12図は同一部切欠右側面図、第13図は
ブロック図、第14図は作動状態を説明する解説図、第
15図はフローチャートである。 (1)・・・・・・基台 (2)・・・・・
・電動ステープラ(4)・・・・・・用紙載置台
(6)・・・・・・ギヤモータ0→・・・・・・ロータ
リエンコーダ
Claims (1)
- 基台に固設された電動ステープラと、該電動ステープラ
に対峙してスライド自在に設けられた用紙載置台と、該
電動ステープラの一側に固設され用紙の背部が当接され
る用紙ガイドと、用紙を前記用紙載置台に固定する用紙
固定手段と、前記用紙載置台の位置決め手段とからなり
、前記電動ステープラ及び位置決め手段を交互に順次駆
動して、書類等の背部を任意の複数個所綴じ合せるよう
にした綴じ合せ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9375290A JPH03270988A (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | 綴じ合せ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9375290A JPH03270988A (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | 綴じ合せ装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2070688A Division JPH085259B2 (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 綴じ込み具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03270988A true JPH03270988A (ja) | 1991-12-03 |
Family
ID=14091164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9375290A Pending JPH03270988A (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | 綴じ合せ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03270988A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5853492A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-30 | システム・リサ−チ製造株式会社 | 書類とじ機 |
| JPS60166489A (ja) * | 1984-02-10 | 1985-08-29 | 凸版印刷株式会社 | 針金綴装置 |
-
1990
- 1990-04-09 JP JP9375290A patent/JPH03270988A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5853492A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-30 | システム・リサ−チ製造株式会社 | 書類とじ機 |
| JPS60166489A (ja) * | 1984-02-10 | 1985-08-29 | 凸版印刷株式会社 | 針金綴装置 |
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