JPH03275437A - 包装箱 - Google Patents
包装箱Info
- Publication number
- JPH03275437A JPH03275437A JP7103890A JP7103890A JPH03275437A JP H03275437 A JPH03275437 A JP H03275437A JP 7103890 A JP7103890 A JP 7103890A JP 7103890 A JP7103890 A JP 7103890A JP H03275437 A JPH03275437 A JP H03275437A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- pieces
- packaging case
- end pieces
- packaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims abstract description 25
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 7
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract 2
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 235000016709 nutrition Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Cartons (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えばドリンク瓶、化粧品などの商品を収
容するための包装箱に関するものである。
容するための包装箱に関するものである。
従来より、百貨店や薬局などにおいて、例えば滋養強壮
剤等のドリンク瓶を収容し、その商品と共に店頭で展示
され又販売される包装箱として、第5図及び第6図に示
すようなものがあった。
剤等のドリンク瓶を収容し、その商品と共に店頭で展示
され又販売される包装箱として、第5図及び第6図に示
すようなものがあった。
これら第5図及び第6図の包装箱(21)は一端を開封
端(図示せず)に、逆端を閉鎖端(22)とすると共に
、閉鎖端(22)側にはこの箱(21)の縁辺(23)
から延在する端片(24)を適宜形状に折り曲げて、箱
(21)内部に折り込んで壁を形成することにより、箱
(21)本体との間で所要の広さの空間を形成していた
。
端(図示せず)に、逆端を閉鎖端(22)とすると共に
、閉鎖端(22)側にはこの箱(21)の縁辺(23)
から延在する端片(24)を適宜形状に折り曲げて、箱
(21)内部に折り込んで壁を形成することにより、箱
(21)本体との間で所要の広さの空間を形成していた
。
この空間は、外部からその被収容物に加わる衝撃を緩衝
するための働き、被収容物の長さと箱(21)の大きさ
との間の寸法調整、また更には、より大きな箱(21)
に入れることによる外観的魅力の向上により、需要者の
商品購買意欲の増進を図るという意義を有している。
するための働き、被収容物の長さと箱(21)の大きさ
との間の寸法調整、また更には、より大きな箱(21)
に入れることによる外観的魅力の向上により、需要者の
商品購買意欲の増進を図るという意義を有している。
しかし、上記従来の箱(21)では、空間を形成する部
分の端片(24)の折り込み構造が多少の熟練を要する
手作業を必要とし、更に、この折り込み作業は機械化に
非常に馴染みにくいという問題があった。
分の端片(24)の折り込み構造が多少の熟練を要する
手作業を必要とし、更に、この折り込み作業は機械化に
非常に馴染みにくいという問題があった。
即ち、第5図では、次のような方法で前記折り込み作業
を行っていた。これは、端片(24)の隣合う各面(2
5a) (25b) (25c)のなす角度が略9
0度になるように注意しなから、左右両側から指先で端
片(24)を箱(21)の内部に折り込んで空間を形成
する壁を構成するものであり、前記角度が略90度にな
らないと適当な空間が形成されず、逆に略90度にする
ためには微妙な違いを感知しうる指先の感覚的熟練が必
要であった。
を行っていた。これは、端片(24)の隣合う各面(2
5a) (25b) (25c)のなす角度が略9
0度になるように注意しなから、左右両側から指先で端
片(24)を箱(21)の内部に折り込んで空間を形成
する壁を構成するものであり、前記角度が略90度にな
らないと適当な空間が形成されず、逆に略90度にする
ためには微妙な違いを感知しうる指先の感覚的熟練が必
要であった。
また、第6図では、予め端片(24)中の貼付面(26
a )に糊を塗布しておき、この貼付面(26a)を約
180度折り込んで箱(21)内部(27)に接着し、
その後、被収容物と当接する面(26b)を構成するた
め、端片(24)の先端の縁辺(28)が底蓋(29)
と垂直に接するように指で折り込んでいた。この場合も
上記第5図と同様な熟練が必要であった。
a )に糊を塗布しておき、この貼付面(26a)を約
180度折り込んで箱(21)内部(27)に接着し、
その後、被収容物と当接する面(26b)を構成するた
め、端片(24)の先端の縁辺(28)が底蓋(29)
と垂直に接するように指で折り込んでいた。この場合も
上記第5図と同様な熟練が必要であった。
そして、昨今の商品群の需要量の激増により、前記のよ
うな熟練を要する手作業では、飛躍的に増大する被収容
物たる商品の消費への対応が不可能になってきた。
うな熟練を要する手作業では、飛躍的に増大する被収容
物たる商品の消費への対応が不可能になってきた。
そこでこの発明の目的は、上記のような空間を形成する
ための端片の折り込み作業が単純化された手作業でする
ことができる構造を有し、また前記折り込み作業を容易
に機械化することができ、更には自動化した生産ライン
を組むのに好適である構造を有する包装箱を提供するこ
とにある。
ための端片の折り込み作業が単純化された手作業でする
ことができる構造を有し、また前記折り込み作業を容易
に機械化することができ、更には自動化した生産ライン
を組むのに好適である構造を有する包装箱を提供するこ
とにある。
[課題の解決するための手段〕
上記目的を達成するため、この発明では次のような技術
的手段を講じている。即ち、 箱本体の開口端部より端片を伸延させて形成し、前記端
片の外端部を箱本体の開口端部よりやや内側に固定し、
開口端部と固定部間の端片を屈曲させて箱本体の端部に
空間を形成することとした。
的手段を講じている。即ち、 箱本体の開口端部より端片を伸延させて形成し、前記端
片の外端部を箱本体の開口端部よりやや内側に固定し、
開口端部と固定部間の端片を屈曲させて箱本体の端部に
空間を形成することとした。
ここで、開口端部の対向する双方の縁辺から、一対の前
記端片を形成してもよく、前記屈曲させた端片は、箱の
端面を形成する壁、箱の被収容物に当接する壁、前記双
方の壁を接続する壁を形成させてもよい。
記端片を形成してもよく、前記屈曲させた端片は、箱の
端面を形成する壁、箱の被収容物に当接する壁、前記双
方の壁を接続する壁を形成させてもよい。
また、箱本体の両側の開口端部に前記端片を設けてもよ
い。
い。
以上の構成とした結果、この発明に係る包装箱は、端片
を屈曲させて空間を形成させる際、固定部を支点として
単に押し込むことにより、機械化の場合も簡単に所望の
空間を構成することができる構造を有している。
を屈曲させて空間を形成させる際、固定部を支点として
単に押し込むことにより、機械化の場合も簡単に所望の
空間を構成することができる構造を有している。
以下、この発明の実施例を図面に従って説明する。
第1図はこの発明に係る包装箱(1)を組み立てた状態
を示す一実施例で、閉鎖端側(2)とした両開口端部の
一方には空間(3)を有し、この空間(3)の上部に例
えばドリンク瓶等の被収容物(4)を収納して販売する
。そして、更に上部には、開封する側のM(5)を有し
ている。
を示す一実施例で、閉鎖端側(2)とした両開口端部の
一方には空間(3)を有し、この空間(3)の上部に例
えばドリンク瓶等の被収容物(4)を収納して販売する
。そして、更に上部には、開封する側のM(5)を有し
ている。
閉鎖端(2)側の縁辺(6)からは、相対向する一対の
端片(7)が延在しており、この端片(7)の先端部を
構成する貼付面(8a)は、折り曲げ線(9)に沿って
略コの字型に折り曲げた他の各壁(8b) (8c)
(8d)が、箱本体(1)との間で略直方体形状の
空間(3)を形成するように箱(1)内部に接着されて
いる。
端片(7)が延在しており、この端片(7)の先端部を
構成する貼付面(8a)は、折り曲げ線(9)に沿って
略コの字型に折り曲げた他の各壁(8b) (8c)
(8d)が、箱本体(1)との間で略直方体形状の
空間(3)を形成するように箱(1)内部に接着されて
いる。
この空間(3)は、箱(1)の被収容物(4)が上下に
振動した際に、その揺れを吸収して被収容物(4)への
衝撃を緩衝する働きを有している。
振動した際に、その揺れを吸収して被収容物(4)への
衝撃を緩衝する働きを有している。
また、この空間(3)は、壁(8b)と壁(8d)を接
続する壁(8c)の長手方向の長さを適宜に設定するこ
とにより、その容積を調節することができる。
続する壁(8c)の長手方向の長さを適宜に設定するこ
とにより、その容積を調節することができる。
箱(1)の最下方には、箱(1)本体内部に折り込んだ
端片(7)が、箱の端部から外方に突出しないように固
定するための下蓋(lO)を設けている。ここで、この
図に示したような下蓋(10)を用いずに、粘着テープ
等で端片(7)の端面(8d)を箱(1)本体に固定し
ても良いが、主に外観的な観点から、前記のような下蓋
(10)を使用するのが好ましい。
端片(7)が、箱の端部から外方に突出しないように固
定するための下蓋(lO)を設けている。ここで、この
図に示したような下蓋(10)を用いずに、粘着テープ
等で端片(7)の端面(8d)を箱(1)本体に固定し
ても良いが、主に外観的な観点から、前記のような下蓋
(10)を使用するのが好ましい。
第2図は、この発明に係る包装箱(1)の組立方法の一
実施例を説明する図である。
実施例を説明する図である。
先ず、第2図(a)において、端片(7)の端面を形成
する壁(8d)と、壁(8b)と壁(8d)を接続する
壁(8c)との間の折り曲げ線(9a)に沿って両端片
(7)を箱(1)の内側に向けて折り曲げ、この端片(
7)の外端部の接着剤(11)が塗布しである貼付面(
8a)を箱(1)内部に接着する。
する壁(8d)と、壁(8b)と壁(8d)を接続する
壁(8c)との間の折り曲げ線(9a)に沿って両端片
(7)を箱(1)の内側に向けて折り曲げ、この端片(
7)の外端部の接着剤(11)が塗布しである貼付面(
8a)を箱(1)内部に接着する。
次に第2図(b)において、この箱(1)本体を、公知
の方法で長手方向の折り曲げ線(12)に沿って箱(1
)の形状を形作るように折り曲げて、貼付面(工3)を
この箱(1)の逆端側(14)に接着する。
の方法で長手方向の折り曲げ線(12)に沿って箱(1
)の形状を形作るように折り曲げて、貼付面(工3)を
この箱(1)の逆端側(14)に接着する。
次に第2図(C)において、両端開放の直方体容器形状
に形成された箱(1)の閉鎖端側(2)において、折り
曲げ線(9a)で折り曲げられている両端片(7)を、
残りの折り曲げ線(9b) (9c)に沿って箱(1
)内部に折り込む。こうして、空間(3)が形成される
。最後に、その内部に空間(3)を有している端片(7
)が外部に突出しないように下蓋(10)を施して固定
する。
に形成された箱(1)の閉鎖端側(2)において、折り
曲げ線(9a)で折り曲げられている両端片(7)を、
残りの折り曲げ線(9b) (9c)に沿って箱(1
)内部に折り込む。こうして、空間(3)が形成される
。最後に、その内部に空間(3)を有している端片(7
)が外部に突出しないように下蓋(10)を施して固定
する。
第3図は、第1図及び第2図に示した包装箱(1)の実
施例の展開図を示したもので、箱の端面を形成する壁(
8d)と、壁(8b)と壁(8d)を接続する壁(8c
)との間の折り曲げ線(9a)に従って端片(7)を箱
(1)内方に折り込むと、貼付面(8a)は箱(1)内
部の箇所(A)に接着剤により接着される。
施例の展開図を示したもので、箱の端面を形成する壁(
8d)と、壁(8b)と壁(8d)を接続する壁(8c
)との間の折り曲げ線(9a)に従って端片(7)を箱
(1)内方に折り込むと、貼付面(8a)は箱(1)内
部の箇所(A)に接着剤により接着される。
第4図は他の実施例に係る包装箱(1)の展開図を示し
たもので、この図のように端片(7)は、その一部を切
欠いたもの(15)としてもよく、その形状は適宜のも
のとして実施することが可能である。
たもので、この図のように端片(7)は、その一部を切
欠いたもの(15)としてもよく、その形状は適宜のも
のとして実施することが可能である。
また、端片(7)は上記実施例では箱(1)本体の下方
に設けたが、箱(1)の上下どちらに設けてもよく、更
には箱(1)の上下両方に設けてもよい。上下両方に設
けると、衝撃緩衝効果が一段と優れたもとなる。
に設けたが、箱(1)の上下どちらに設けてもよく、更
には箱(1)の上下両方に設けてもよい。上下両方に設
けると、衝撃緩衝効果が一段と優れたもとなる。
この発明に係る包装箱は上述のような構成を有するもの
であり、単純な手作業で所望の空間を構成することがで
きる作業性のよい構造を有しており、また、そのため機
械化することも容易で、さらに自動化した生産ラインを
組むのに好適な構造を有している。
であり、単純な手作業で所望の空間を構成することがで
きる作業性のよい構造を有しており、また、そのため機
械化することも容易で、さらに自動化した生産ラインを
組むのに好適な構造を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明に係る包装箱の使用状態の一実施例
を示す全体斜視図。 第2図は、この発明に係る包装箱の組立方法の一実施例
を説明するための一部斜視図で、(a)は端片の屈曲方
法、(b)は箱形状の形成方法、(C)は箱端部の端片
の折り込み方法を示すものである。 第3図は、第1図及び第2図に示す包装箱の展開図。 第4図は、この発明の他の実施例に係るものの展開図。 第5図及び第6図は、従来の包装箱を示す一部展開斜視
図。 (1)・・・包装箱 (3)・・・空間(4)・・
・被収容物 (6)・・・縁辺(7)・・・端片
を示す全体斜視図。 第2図は、この発明に係る包装箱の組立方法の一実施例
を説明するための一部斜視図で、(a)は端片の屈曲方
法、(b)は箱形状の形成方法、(C)は箱端部の端片
の折り込み方法を示すものである。 第3図は、第1図及び第2図に示す包装箱の展開図。 第4図は、この発明の他の実施例に係るものの展開図。 第5図及び第6図は、従来の包装箱を示す一部展開斜視
図。 (1)・・・包装箱 (3)・・・空間(4)・・
・被収容物 (6)・・・縁辺(7)・・・端片
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、箱本体の開口端部より端片を伸延させて形成し、前
記端片の外端部を箱本体の開口端部よりやや内側に固定
し、開口端部と固定部間の端片を屈曲させて箱本体の端
部に空間を形成した包装箱。 2、開口端部の対向する双方の縁辺から、一対の前記端
片を形成した請求項1記載の包装箱。 3、前記屈曲させた端片が、箱の端面を形成する壁、箱
の被収容物に当接する壁、前記双方の壁を接続する壁を
形成する請求項1又は2記載の包装箱。 4、箱本体の両側の開口端部に前記端片を設けた請求項
1乃至3記載の包装箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7103890A JPH03275437A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 包装箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7103890A JPH03275437A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 包装箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03275437A true JPH03275437A (ja) | 1991-12-06 |
Family
ID=13448951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7103890A Pending JPH03275437A (ja) | 1990-03-20 | 1990-03-20 | 包装箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03275437A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008143565A (ja) * | 2006-12-11 | 2008-06-26 | Asahi Printing Co Ltd | 緩衝機能付包装用箱 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5538755B1 (ja) * | 1968-08-05 | 1980-10-06 | ||
| JPS63191740A (ja) * | 1987-01-29 | 1988-08-09 | 松下電器産業株式会社 | 蓄電池用包装箱 |
-
1990
- 1990-03-20 JP JP7103890A patent/JPH03275437A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5538755B1 (ja) * | 1968-08-05 | 1980-10-06 | ||
| JPS63191740A (ja) * | 1987-01-29 | 1988-08-09 | 松下電器産業株式会社 | 蓄電池用包装箱 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008143565A (ja) * | 2006-12-11 | 2008-06-26 | Asahi Printing Co Ltd | 緩衝機能付包装用箱 |
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