JPH0327622A - U/b変換回路 - Google Patents
U/b変換回路Info
- Publication number
- JPH0327622A JPH0327622A JP16065689A JP16065689A JPH0327622A JP H0327622 A JPH0327622 A JP H0327622A JP 16065689 A JP16065689 A JP 16065689A JP 16065689 A JP16065689 A JP 16065689A JP H0327622 A JPH0327622 A JP H0327622A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- output
- buffer
- emitter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ユニボーラ信号をバイポーラ信号に変換するためのU/
B変換回路に関し、 消費電力が小さくかつ小型化が容易であるとともに、低
コスト化が可能なU/B変換回路を提供することを目的
とし、 第1の入力信号と第2の入力信号とをそれぞれ反転増幅
して出力する2個のバッファ回路を有するCMOSバッ
ファICと、該バッファ回路の出力を合成する抵抗回路
と、該抵抗回路の中点に接続されたコンデンサと、ベー
スを該コンデンサの出力側に接続されコレクタに定電圧
を供給され工ごツタを定インピーダンスを経て接地され
たトランジスタとを有し、前記第1および第2の入力信
号として人力NRZ信号をNRZ/RZ変換したT■丁
信号と−RZ信号とを与えたとき、前記トランジスタの
エミッタ出力に該NRZ信号を変換したバイポーラ信号
を得ることによって構威する.〔産業上の利用分野〕 本発明は、ユニポーラ信号をパイポーラ信号に変換する
ためのU/B変換回路に関するものである。
B変換回路に関し、 消費電力が小さくかつ小型化が容易であるとともに、低
コスト化が可能なU/B変換回路を提供することを目的
とし、 第1の入力信号と第2の入力信号とをそれぞれ反転増幅
して出力する2個のバッファ回路を有するCMOSバッ
ファICと、該バッファ回路の出力を合成する抵抗回路
と、該抵抗回路の中点に接続されたコンデンサと、ベー
スを該コンデンサの出力側に接続されコレクタに定電圧
を供給され工ごツタを定インピーダンスを経て接地され
たトランジスタとを有し、前記第1および第2の入力信
号として人力NRZ信号をNRZ/RZ変換したT■丁
信号と−RZ信号とを与えたとき、前記トランジスタの
エミッタ出力に該NRZ信号を変換したバイポーラ信号
を得ることによって構威する.〔産業上の利用分野〕 本発明は、ユニポーラ信号をパイポーラ信号に変換する
ためのU/B変換回路に関するものである。
通信機器等においては、ユニボーラ信号をパイポーラ信
号に変換する必要が生じることが多く、そのためU/B
変換回路が広く用いられている。
号に変換する必要が生じることが多く、そのためU/B
変換回路が広く用いられている。
このようなU/B変換回路は、できるだけ小型,低消費
電力であるとともに、低コストであることが要望される
。
電力であるとともに、低コストであることが要望される
。
〔従来の技術]
従来のU/B変換回路は通常、トランスによって人力側
と直流的にセパレートして出力を取り出す回路を用い、
これと他の回路とを組み合わせることによって構威され
ている. 第4図は従来のU/B変換回路を示したものである。入
力NRZ信号は図示されないNRZ/RZ変換回路を経
て、+RZ信号,TπT信号.RZ信号,1信号に分解
される。3lは合威回路であって差動増幅器を主体とし
て構威されており、+Rτ信号,+RZ信号,−RZ信
号, −R−2一信号を合威して出力信号を発生する。
と直流的にセパレートして出力を取り出す回路を用い、
これと他の回路とを組み合わせることによって構威され
ている. 第4図は従来のU/B変換回路を示したものである。入
力NRZ信号は図示されないNRZ/RZ変換回路を経
て、+RZ信号,TπT信号.RZ信号,1信号に分解
される。3lは合威回路であって差動増幅器を主体とし
て構威されており、+Rτ信号,+RZ信号,−RZ信
号, −R−2一信号を合威して出力信号を発生する。
トランス32は合威回路31の出力回路として設けられ
ているものであって、合或回路31と定インピーダンス
負荷33とのインピーダンスマッチングをとるとともに
、合成回路31側と直流的に分離して、出力バイポーラ
信号における中心値を0レベルに固定するために用いら
れている。
ているものであって、合或回路31と定インピーダンス
負荷33とのインピーダンスマッチングをとるとともに
、合成回路31側と直流的に分離して、出力バイポーラ
信号における中心値を0レベルに固定するために用いら
れている。
〔発明が解決しようとする課題]
通信機器等における信号処理回路は、回路規模の増大、
回路+i威の複雑化等に伴って、次第に小型化,低消費
電力化および低コスト化が要求されるようになっている
。
回路+i威の複雑化等に伴って、次第に小型化,低消費
電力化および低コスト化が要求されるようになっている
。
しかしながら第4図に示されたような従来のU/B変換
回路は、増幅回路に差動増幅器を使用しているので構成
が複雑化し消費電力が大きい。また出力回路にトランス
を使用しているので、小型化が困難であるとともに低コ
スト化に限度があるという問題があった。
回路は、増幅回路に差動増幅器を使用しているので構成
が複雑化し消費電力が大きい。また出力回路にトランス
を使用しているので、小型化が困難であるとともに低コ
スト化に限度があるという問題があった。
本発明はこのような従来技術の課題を解決しようとする
ものであって、CMOSバッファICを用いてU/B変
換回路を構戒することによって、消費電力が小さくかつ
小型化が容易であるとともに、低コスト化が可能なU/
B変換回路を提供することを目的としている。
ものであって、CMOSバッファICを用いてU/B変
換回路を構戒することによって、消費電力が小さくかつ
小型化が容易であるとともに、低コスト化が可能なU/
B変換回路を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
本発明は第1図にその原理的構戒を示すように、CMO
SバッファICIIと、抵抗回路14. 15と、コン
デンサl6と、トランジスタ17とを有し、第1および
第2の入力信号として入力NRZ信号をNR Z/R
Z変換したTIT信号と−RZ信号とを与えたとき、前
記トランジスタ17のエミッタ出力に該NRZ信号を変
換したバイボーラ信号を得るものである。
SバッファICIIと、抵抗回路14. 15と、コン
デンサl6と、トランジスタ17とを有し、第1および
第2の入力信号として入力NRZ信号をNR Z/R
Z変換したTIT信号と−RZ信号とを与えたとき、前
記トランジスタ17のエミッタ出力に該NRZ信号を変
換したバイボーラ信号を得るものである。
ここでCMOSバッファICIIは2個のバッファ回路
12. 13を有し、第1の入力信号と第2の入力信号
とをそれぞれ反転増幅して出力するものである。
12. 13を有し、第1の入力信号と第2の入力信号
とをそれぞれ反転増幅して出力するものである。
このハッファ回路12. 13の出力を抵抗回路14.
15によって合成する。
15によって合成する。
この抵抗回路14. 15の接続点とトランジスタ17
のベース間にコンデンサ16を接続して、両者を直流的
に分離する。
のベース間にコンデンサ16を接続して、両者を直流的
に分離する。
コレクタに定電圧を供給されエミッタを定インピーダン
ス20を経て接地されているトランジスタ17のベース
をこのコンデンサの出力側に接続し、定インピーダンス
20から出力を取り出す。
ス20を経て接地されているトランジスタ17のベース
をこのコンデンサの出力側に接続し、定インピーダンス
20から出力を取り出す。
〔作用]
本発明のU/B変換回路においては、入力NRZ信号を
NRZ/RZ変換して得られたT■I信号を第1の入力
信号として、−RZ信号を第2の入力信号として与えら
れる。
NRZ/RZ変換して得られたT■I信号を第1の入力
信号として、−RZ信号を第2の入力信号として与えら
れる。
CMOSバッファICIIは2個のバッファ回路12.
13を有し、第1の入力信号として与えられたT■T
信号と、第2の入力信号として与えられた−RZ信号と
をそれぞれ反転増幅して出力を発生する. 両バッファ回路12. 13の出力信号は抵抗回路14
,15で結合されている。これによってT丁I信号と−
RZ信号とをそれぞれ反転した、+RZ信号と1信号と
を合成した出力を抵抗回路14. 15の接続点に発生
する。
13を有し、第1の入力信号として与えられたT■T
信号と、第2の入力信号として与えられた−RZ信号と
をそれぞれ反転増幅して出力を発生する. 両バッファ回路12. 13の出力信号は抵抗回路14
,15で結合されている。これによってT丁I信号と−
RZ信号とをそれぞれ反転した、+RZ信号と1信号と
を合成した出力を抵抗回路14. 15の接続点に発生
する。
抵抗回路14. 15の接続点に発生した信号は、コン
デンサ16を経て直流分をカットされ、トランジスタ1
7のベースに加えられる。
デンサ16を経て直流分をカットされ、トランジスタ1
7のベースに加えられる。
トランジスタ17はコレクタに定電圧を供給されエミッ
タを定インピーダンス20を経て接地されることによっ
て、工くツタフォロアとして動作するが、工ごツタを接
地されているので、無入力時の工ξソタ出力レベルは0
レベル(接地電位)に固定されている。従ってエミッタ
出力信号として、中心値を接地電位に固定された+RZ
信号と:IT信号との合威信号を所望のバイポーラ信号
出力として得る。
タを定インピーダンス20を経て接地されることによっ
て、工くツタフォロアとして動作するが、工ごツタを接
地されているので、無入力時の工ξソタ出力レベルは0
レベル(接地電位)に固定されている。従ってエミッタ
出力信号として、中心値を接地電位に固定された+RZ
信号と:IT信号との合威信号を所望のバイポーラ信号
出力として得る。
第2図は本発明の実施例を示す回路図である。
11はCMOSバッファICであって、2個のバッファ
回路12. 13を有しており、定電圧回路18から電
源を供給されて動作する。各パ・ノファ回路1213の
出力は抵抗14.15を介して結合され、コンデンサ1
6を経てトランジスタ17のベースに接続される。トラ
ンジスタ17はコレクタを直接定電圧回路18に接続さ
れ、ベースを抵抗l9を経て定電圧回路18に接続され
、工ごツタを抵抗2L22,23からなる定インピーダ
ンス回路20を経て接地されている。
回路12. 13を有しており、定電圧回路18から電
源を供給されて動作する。各パ・ノファ回路1213の
出力は抵抗14.15を介して結合され、コンデンサ1
6を経てトランジスタ17のベースに接続される。トラ
ンジスタ17はコレクタを直接定電圧回路18に接続さ
れ、ベースを抵抗l9を経て定電圧回路18に接続され
、工ごツタを抵抗2L22,23からなる定インピーダ
ンス回路20を経て接地されている。
これによってトランジスタ17のエミッタ側のインピー
ダンスが一定の定インピーダンス値、例えば75オーム
になるように横威されている。トランジスタ17はエミ
ッタフォロア回路として動作し、その出力は減衰回路を
構威する定インピーダンス回路20を経て取り出される
。
ダンスが一定の定インピーダンス値、例えば75オーム
になるように横威されている。トランジスタ17はエミ
ッタフォロア回路として動作し、その出力は減衰回路を
構威する定インピーダンス回路20を経て取り出される
。
第3図は第2図の実施例の動作を説明するクイごングチ
ャートである。
ャートである。
NRZ信号からなる入力信号は図示されないNR Z/
R Z変換回路を経て、人力信号に対応するTIτ信号
■とーRZ信号■とに変換されて、第2図の回路に入力
される。TFl2’信号■とーRZ信号■は、CMOS
バッファICIIを構成するそれぞれのバッファ回路1
2. 13を経ることによって、それぞれ反転されて+
RZ信号■および:■了信号■として出力される。
R Z変換回路を経て、人力信号に対応するTIτ信号
■とーRZ信号■とに変換されて、第2図の回路に入力
される。TFl2’信号■とーRZ信号■は、CMOS
バッファICIIを構成するそれぞれのバッファ回路1
2. 13を経ることによって、それぞれ反転されて+
RZ信号■および:■了信号■として出力される。
信号■,■は抵抗14. 15からなる回路で結合され
、コンデンサ16を経てトランジスタ17のベースに入
力される。これによってトランジスタ17からなるエミ
ッタフォロ7回路は、無入力時の出力レベルを中心とし
て、+RZ信号■に応じて正方向に、1信号■に応じて
負方向にそれぞれ等しい振幅で変化するバイポーラ信号
からなる出力信号■を発生する。
、コンデンサ16を経てトランジスタ17のベースに入
力される。これによってトランジスタ17からなるエミ
ッタフォロ7回路は、無入力時の出力レベルを中心とし
て、+RZ信号■に応じて正方向に、1信号■に応じて
負方向にそれぞれ等しい振幅で変化するバイポーラ信号
からなる出力信号■を発生する。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、トランスを使用す
ることなくユニボーラ/バイボーラ変換を行って、ユニ
ポーラ信号からバイボーラ信号を得ることができる。
ることなくユニボーラ/バイボーラ変換を行って、ユニ
ポーラ信号からバイボーラ信号を得ることができる。
本発明によればCMOSバッファICを用いてU/B変
換回路を構威したので、、U/B変換回路を小型化.低
消費電力化することができるとともに、低コスト化する
ことが可能となる。
換回路を構威したので、、U/B変換回路を小型化.低
消費電力化することができるとともに、低コスト化する
ことが可能となる。
第l図は本発明の原理的構戒を示す図、第2図は本発明
の実施例の構威を示す図、第3図は実施例の動作を説明
するタイミングチャート、第4図は従来のU/B変換回
路のu4戒を示す図である。 11はCMOSバッファI C, 12.13はパンフ
7回路、14. 15は抵抗回路、l6はコンデンサ、
17はトランジスタ、20は定インピーダンス回路であ
る。
の実施例の構威を示す図、第3図は実施例の動作を説明
するタイミングチャート、第4図は従来のU/B変換回
路のu4戒を示す図である。 11はCMOSバッファI C, 12.13はパンフ
7回路、14. 15は抵抗回路、l6はコンデンサ、
17はトランジスタ、20は定インピーダンス回路であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1の入力信号と第2の入力信号とをそれぞれ反転増幅
して出力する2個のバッファ回路(12、13)を有す
るCMOSバッファIC(11)と、該バッファ回路(
12、13)の出力を合成する抵抗回路(14、15)
と、 該抵抗回路(14、15)の中点に接続されたコンデン
サ(16)と、 ベースを該コンデンサ(16)の出力側に接続されコレ
クタに定電圧を供給されエミッタを定インピーダンス(
20)を経て接地されたトランジスタ(17)とを有し
、 前記第1および第2の入力信号として入力NRZ信号を
NRZ/RZ変換した@+RZ@信号と−RZ信号とを
与えたとき、前記トランジスタ(17)のエミッタ出力
に該NRZ信号を変換したバイポーラ信号を得ることを
特徴とするU/B変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16065689A JP2725058B2 (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | U/b変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16065689A JP2725058B2 (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | U/b変換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0327622A true JPH0327622A (ja) | 1991-02-06 |
| JP2725058B2 JP2725058B2 (ja) | 1998-03-09 |
Family
ID=15719653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16065689A Expired - Lifetime JP2725058B2 (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | U/b変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2725058B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7242262B2 (en) | 2004-11-30 | 2007-07-10 | Fujitsu Limited | Pulse polarity modulation circuit |
| EP2555440A1 (en) | 2011-08-01 | 2013-02-06 | Fujitsu Limited | Impulse radio communication apparatus |
| EP2621099A1 (en) | 2012-01-26 | 2013-07-31 | Fujitsu Limited | Communication device |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP16065689A patent/JP2725058B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7242262B2 (en) | 2004-11-30 | 2007-07-10 | Fujitsu Limited | Pulse polarity modulation circuit |
| EP2555440A1 (en) | 2011-08-01 | 2013-02-06 | Fujitsu Limited | Impulse radio communication apparatus |
| US9184789B2 (en) | 2011-08-01 | 2015-11-10 | Fujitsu Limited | Communication apparatus |
| EP2621099A1 (en) | 2012-01-26 | 2013-07-31 | Fujitsu Limited | Communication device |
| US8948299B2 (en) | 2012-01-26 | 2015-02-03 | Fujitsu Limited | Pulse converting and shaping communication device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2725058B2 (ja) | 1998-03-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2024850C (en) | Amplifying with directly coupled, cascaded amplifiers | |
| TW400670B (en) | High-gain amplifier circuit | |
| JPH02288710A (ja) | スイッチング増幅器と波形処理方法 | |
| JPH09130169A (ja) | 単終端入力を差動出力信号に変換するためのコンバータ、入力により差動出力信号を発生する方法、および差動入力電圧を単終端出力電圧に変換するためのコンバータ | |
| JP2009147512A (ja) | プリエンファシス回路 | |
| JP2954299B2 (ja) | 不平衡アナログ電気信号を完全差動平衡信号に変換する装置 | |
| JPH0964659A5 (ja) | ||
| JPH0327622A (ja) | U/b変換回路 | |
| JPH05267944A (ja) | トランス駆動回路 | |
| US4600847A (en) | Predistortion equalizing circuit | |
| CN100372243C (zh) | 双向通信系统 | |
| KR840008231A (ko) | 전기 신호 처리용 장치 | |
| US5208551A (en) | Noise reduction circuit with a main signal path and an auxiliary signal path having a high-pass filter characteristic | |
| US5321325A (en) | Single input push-pull circuit | |
| JPH0420532B2 (ja) | ||
| JPH05343920A (ja) | 正負波形分離回路 | |
| EP0130664A1 (en) | Signal cuber | |
| EP0864846A3 (en) | Scanning probe microscope | |
| JPH0537245A (ja) | 電子回路 | |
| JPH0328582Y2 (ja) | ||
| JP2529354B2 (ja) | 電圧変換回路 | |
| JP2991284B2 (ja) | 等価インダクタンス回路 | |
| JPS62294305A (ja) | 周波数変換回路 | |
| JPH0494202A (ja) | 広帯域増幅器 | |
| JP2532716Y2 (ja) | 高電圧増幅器 |