JPH0494202A - 広帯域増幅器 - Google Patents

広帯域増幅器

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JPH0494202A
JPH0494202A JP2212525A JP21252590A JPH0494202A JP H0494202 A JPH0494202 A JP H0494202A JP 2212525 A JP2212525 A JP 2212525A JP 21252590 A JP21252590 A JP 21252590A JP H0494202 A JPH0494202 A JP H0494202A
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JP
Japan
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output
transistor
amplifier
balanced
base
Prior art date
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Pending
Application number
JP2212525A
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English (en)
Inventor
Yukihiko Kato
幸彦 加藤
Genichiro Ota
現一郎 太田
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はオシロスコープの広帯域直流増幅器に関するも
のであシ、任意の入力直流レベルから所望の出力直流レ
ベル値に変換すると同時に高周波での特性を向上させよ
うとするものである。
従来の技術 従来の広帯域直流増幅器では任意の入力直流レベルに対
し出力直流レベルを所望の値に変換するためには導体特
性の異なったトランジスタを組合せて所望の結果を得て
いた。第2図にはその代表例をのべる。
この例では入力の直流レベルを変換する回路であシー組
のエミッタ接地NPN)ランジスタとベース接地PNP
 )ランジスタとを使用して出力直流レベルを所望の値
に変換している。31.32は入力端子であシ平衡信号
が印加され、33.34は抵抗であシ39.40はNP
N)ランジスタ、35.36.37は抵抗、38はコン
デンサ、41.42はPNP)ランジスタ、43.44
.45.46は抵抗、47.48は出力端子、49.5
0は抵抗、51.52はマイナス電源53.54.55
はプラス電源である。
次に上記従来例の動作について説明する。
第2図において入力端子31.32に平衡信号が印加さ
れる。前段負荷抵抗および入力ベース抵抗にもなってい
る33.34の両端に信号が伝えられるNPN)ランジ
スタ39.40はエミッタ接地として動作、エミッタ抵
抗36.37とマイナス電源51により動作電流が決定
されている。
抵抗35で平衡増幅器としての利得を決定、並列に接続
されたコンデンサ38はこの段の高周波特性を改善する
為に使用する。
PNP )ランジヌタ41.42はベース接地として動
作してそのベースは抵抗43.44で電圧が決定され、
エミッタは前段のコレクタと接続されていて、直流を含
む信号が伝送される。
トランジスタ39.40.41.42に必要な動作電流
は抵抗49・、50と電源53.54から供給され、各
々分流して電源51.52に流れる。
入力端子31.32に平衡信号が印加されると抵抗35
の値に応じた信号電流がトランジスタ39.40のコレ
クタ電流を変化させる。トランジスタ41.42はベー
ス接地のため抵抗49.50の設定値に比しエミッタイ
ンピーダンスは非常に低く、前段のコレクタ電流はほと
んどエミッタに流れ、ベース接地のためそのままコレク
タから信号電流として負荷抵抗45.46に流れ、出力
端子47,48から出力を取り出すことが出来る。
発明が解決しようとする課題 この構成から分かるように一組のエミッタ接地NPNト
ランジスタとベース接地PNP)ランジスタとを使用し
て出力側の直流レベルを入力の直流レベルと同じかまた
は任意の値に変換することが可能になる。ベース接地ト
ランジスタ増幅器の高周波信号を増幅する能力を示す定
数としてftが使用される。
しかしながら、必要とされる定数ftに対しNPNI−
ランジスタは一般的には実現が容易であるがPNP )
ランジスタで同じようなftを得ることが非常に難しい
現・状である。
高周波信号を増幅する場合ベース接地はエミッタ接地よ
り条件はよいものの限界があシ、従って従来の構成で必
要な高周波特性を実現する場合制限をしているのはNP
N)ランジスタではなくPNP)ランジスタの上限ft
であった。
本発明は上記欠点を除去するため人、出力直流レベルを
所望の値に変換すると同時に高周波での特性を向上させ
ようとするものである。
課題を解決するための手段 本発明は上記目的を達成するため互いに導体特性ノ異す
るトランジスタのエミッタ間を抵抗で結合、ベースに平
衡信号の一方を印加してコレクタから出力を取り出し、
一方のトランジスタのベースを任意の電位を与え、高周
波的に接地し、コレクタから出力を取り出す1組の増幅
器と同じ構成からなる他の1組の増幅器を組合せて新た
な差動増幅器を構成した。
また、ベース接地動作の各トランジスタより出力を取り
出して出力側直流レベルを決定すると同時に平衡信号を
印加した各トランジスタのコレクタからコンデンサを介
して出力を取り出し、平衡出力として互いに信号の位相
が一致するように接続し、ベース接地増幅器のエミッタ
に上記平衡信号を供給し、そのコレクタから出力を取る
ように構成した。
このように、互いに導体特性の異なるトランジスタのエ
ミッタ間に結合した抵抗と並列に、また平衡信号が印加
されたトランジスタの両エミッタ間に高周波成分を補正
するため、コンデンサを接続し、この値を調整して必要
とする帯域を得ることが可能になる。
作    用 したがって本発明によれば互いに導体特性の異なるトラ
ンジスタを組合せた二組の増幅器とペス接地増幅器を設
けて新たな差動増幅器を構成し、直流分を決定する伝送
路と同時に高周波成分を補正するだめの伝送路を設けて
平衡出力になるよう互いに信号の位相が一致するように
接続して、入力直流レベルを出力側で任意に変換するこ
とが可能であシ、しかも高周波特性を改善することが出
来る。
実施例 以下本発明の一実施例の構成を示すものである。
第1図において1.2は入力端子で平衡信号が印加され
る。3.4は抵抗で入力インピーダンスとして動作、6
.9はNPN)ランジスタで全信号成分を受は持ち7.
8はPNPトランジスタで直流からの信号成分を受は持
つ。ベース電圧は抵抗32.33,34.35と電源3
6.37で決定する。
10.11は抵抗で互いに導体特性の異なるトランジス
タのエミッタを結合させ差動利得を決定する。平衡信号
を印加したトランジスタと導体特性が同じトランジスタ
26.27から成るベース接地増幅器のエミッタに上記
PNPトランジスタ7.8からの平衡信号を接続、その
コレクタから出力を取り出し、抵抗17.18の両端か
ら平衡信号が得られるように構成、直流分を決定する伝
送路とする。なおこのベース接地電位は抵抗30゜31
と電源40で決定する。
NPNトランジスタ6.9のコレクタ側に接続した抵抗
15.16に生ずる信号成分をコンデンサ21.22で
高周波成分を補正するための伝送路とし、上記PNP 
)ランジスタフ、8のコレクタからの互いの信号の位相
が一致するように接続して、トランジスタ26.27の
エミッタへ供給して、総合的に抵抗17.18から平衡
信号が得られる。
12.13はコンデンサでNPN)ランジスタからPN
P トランジスタへ高周波信号を伝送するためのもので
ある。またNPN)ランジスタの両エミッタ間にコンデ
ンサ14を使用して高周波成分を補正し、総合的に19
.20の出力端子から広帯域高力信号が得られる。
次に上記実施例の動作について説明する。
第1図において入力端子1,2は平衡信号が印加される
。トランジスタ6.7.26を含ら増幅系の説明を行う
とトランジスタ6のベースに平衡信号の一方が与えられ
、トランジスタ6のエミッタから抵抗10を経由してベ
ース接地トランジスタ7のエミッタに結合され、それと
同相の信号をコレクタから取り出し、ベース接地トラン
ジスタ26のエミッタに供給し、信号電流は抵抗17の
両端に現れ、平衡信号の一方が出力端子19から得られ
る。信号の全経路すなわち入力端子1から出力端子19
までを考慮するとすべて直接結合で構成されているため
入力端子1から与えられた直流からの信号成分はすべて
伝送される。
従ってこの回路の場合は入力直流レベルにたいしてその
過程では直流電圧が変化するが出力直流電圧を任意の値
例えば入力と同じに設定可能で、直流レベルの変換が出
来ることになる。
次にトランジスタ8,9.27を含む増幅系動作につい
て説明する。
トランジスタ9のベースに平衡信号の他方が与エラれ、
トランジスタ9のエミッタから抵抗11を経由してベー
ス接地トランジスタ8のエミッタに結合され、それと同
相の信号をコレクタから取り出し、ベース接地トランジ
スタ27のエミッタに供給され、信号電流は抵抗18の
両端に現れ、平衡信号の一方が出力端子20から得られ
る。信号の全経路すなわち入力端子2から出力端子20
までを考慮するとすべて直接結合で構成されているため
入力端子2から与えられた直流からの信号成分はすべて
伝送される。
従ってこの回路の場合も入力直流レベルにたいしてその
過程では直流電圧が変化するが出力直流電圧を任意の値
例えば入力と同じに設定可能で、直流レベルの変換が出
来ることになる。
最終的に入力1,2に平衡信号が印加された場合トラン
ジスタ6.7,8.9からなる平衡増幅器構成とベース
接地トランジスタ26.27を通過して出力端子19.
20から平衡信号を得ることが出来る。この増幅器の不
平衡利得は大略抵抗17と抵抗10の比および抵抗18
と抵抗11の比で決定されるので全体の平衡増幅器とし
ての利得、即出力端子19,20の電圧/入力端子1゜
2はこれら不平衡利得を加えあわせた値になる。
抵抗10に並列に結合されているコンデンサ12は出力
端子における高周波成分を補償するために挿入されてい
る。抵抗11に並列に結合されているコンデンサ13も
上記と同様な動作になシ総金的に出力端子19.20か
ら高周波成分を補正した平衡信号がえられる。
次に高周波信号の流れについてトランジスタ6゜9の動
作説明をおこなう入力端子1,2に前述したように平衡
信号が印加され、トランジスタ6゜9のコレクタには入
力と逆位相の平衡信号がえられ、コンデンサ21.22
により高周波成分を含む変流成分のみ伝送して、しかも
その位相が平衡増幅器を成すよう、すなわちトランジス
タ6の出力はコンデンサ21を介してトランジスタ27
のエミッタに接続、一方トランジスタ9の出力はコンデ
ンサ22を介してトランジスタ26のエミッタに接続す
る。
この構成により必1要な帯域を実現するためにはNPN
)ランジヌタに比し、PNPトランジスタのftが不足
する場合でもPNP)ランジスタは単に直流変換的な動
作で良く、よ、Qftの高いNPN)ランジスタで不足
する高周波成分を補正することか可能になシ、任意の入
力直流レベルから所望の出力直流レベル値に変換すると
同時に高周波での特性を向上させた広帯域直流増幅器を
実現することが出来る。
上記構成の増幅器において高周波における補正を行うた
めコンデンサ14をトランジスタ6.9のエミッタ間に
接続し、トランジスタ7.8のエミッタインピーダンス
の影響を避け、トランジスタ6.9のコレクタに高周波
成分が得られる様な動作をさせる。
さらに抵抗10.11と並列にコンデンサ12゜13を
接続してPNP l−ランジスタのft限界の高周波成
分を補正するような構成になっている。
この様に上記実施例によれば信号の全経路すなわち入力
端子から出力端子までを考慮するとすべて直接結合で構
成されているため入力端子から与えられた直流からの信
号成分はすべて伝送される。
従ってこの回路の場合は入力直流レベルにたいして出力
直流レベルの変換が出来ることになる。しかもレベルの
変換にコレクタの定電流特性をオリ用しているため出力
側は自由に直流レベルを設定することが可能である。ま
たトランジスタ6.9によって高周波信号もあわせて伝
送出来、抵抗17゜18の両端には総合的に広帯域直流
信号を得ることができる。
この構成によって必要とされる帯域を制限しているPN
Pトランジスタの上限ftをNPN )ランジスタを交
流的に接続することにより総合的な特性を得ることが可
能になる。入力、出力間の不平衡利得は大略抵抗17と
抵抗10の比および抵抗18と抵抗11の比で決定され
るので平衡増幅器全体の利得はこれら不平衡利得を加え
あわせた値になるが高周波利得はトランジスタ6.9に
より増幅されているので高周波成分はコンデンサ21.
22を経由してそれぞれ平衡増幅器として位相が一致す
るよう抵抗17,18に供給されるため従来例と比較し
て高周波補正分、負荷抵抗の値を大きくすることが可能
になる。これは必要な周波数帯域が決定すれば従来例に
比し直流利得を大きく取れることを意味していることに
なシ、単に直流レベルを変換するだけでなく同時に利得
、帯域幅が改善される利点を有する。
発明の効果 本発明は上記実施例より明らかなように、以下の効果を
有する。
(1)本発明は、互いに導体特性の異なるトランジスタ
を組合せた二組の増幅器とベース接地増幅器を設けて新
たな差動増幅器を構成し、直流分を決定する伝送路と同
時に高周波成分を補正するための伝送路を設けて平衡出
力に力るよう互いに信号の位相が一致するように接続し
て、入力直流レベルを出力側で任意に変換することが可
能であシ、しかも高周波特性を改善することができると
いう効果を有する。
(2)本発明は、ベース接地動作の各トランジスタより
出力を取り出して出力側直流レベルを決定すると同時に
平衡信号を印加した各トランジスタのコレクタからコン
デンサを介して出力を取り出し、平衡出力として互いに
信号の位相が一致するように接続し、ベース接地増幅器
のエミッタに上記平衡信号を供給してそのコレクタから
出力を取るように構成しているので、高周波成分を補正
できるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による広帯域増幅器の回路図
、第2図は従来の広帯域増幅器の回路図である。 1.2・・・入力端子、6,9,26.27・・NPN
トランジスタ、7,8・・・PNP )ランジスタ、1
2.13,14,21,22・・・コンデンサ、19.
20・・・出力端子。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名11
!J1図 第2図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)互いに導体特性の異なるトランシスタのエミッタ
    間を抵抗で結合、一方のベースに信号を印加、そのコレ
    クタから出力を取り出し、一方導体特性の異なるトラン
    シスタのベースを所望の電位に接続し、そのコレクタか
    ら出力を取り出す第1の増幅器と同じ構成からなる第2
    の増幅器において、第1と第2の増幅器の入力トランジ
    スタのベースへ平衡信号を加え、そのコレクタから各々
    コンデンサを介して出力を取り出し、一方ベースを所望
    の電位に接続したトランジスタのコレクタから出力を取
    り出し、互いの出力の位相が合うように結合させ、差動
    回路で動作する様に接続した第3の平衡増幅器およびベ
    ース接地構成からなる第4の増幅器のエミッタ入力と第
    3の平衡増幅器の出力を接続して第4の増幅器を構成し
    コレクタより出力を取り出すことを特長とする広帯域増
    幅器。
  2. (2)互いに導体特性の異なるトランジスタのエミッタ
    間を抵抗で結合、ベースに信号の一方を印加してコレク
    タから出力を取り出し、一方のトランジスタのベースを
    所望の電位に接続し、コレクタから直接出力を取り出す
    第1の増幅器と同じ構成からなる第2増幅器を組合せ、
    第1、2の各増幅器のトランジスタのベースに平衡信号
    を印加、ベースに接地構成のトランジスタのコレクタか
    ら平衡出力を取り出した差動増幅器において、平衡信号
    をベースに印加した各々のトランジスタのコレクタから
    コンデンサを介して出力を取り出し、一方ベース接地構
    成のトランジスタより直接結合で出力を取り出した平衡
    出力とを互いに信号の位相が一致するように接続し、平
    衡信号が印加されたトランジスタの両エミッタ間にコン
    デンサを接続したことを特長とする広帯域増幅器。
JP2212525A 1990-08-09 1990-08-09 広帯域増幅器 Pending JPH0494202A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005260287A (ja) * 2004-03-09 2005-09-22 Fujitsu Ltd 増幅器

Cited By (1)

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