JPH0327674Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0327674Y2 JPH0327674Y2 JP1984149377U JP14937784U JPH0327674Y2 JP H0327674 Y2 JPH0327674 Y2 JP H0327674Y2 JP 1984149377 U JP1984149377 U JP 1984149377U JP 14937784 U JP14937784 U JP 14937784U JP H0327674 Y2 JPH0327674 Y2 JP H0327674Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting plate
- video display
- display mounting
- locking
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
<本考案の属する産業上の利用分野>
本考案は、テーブル型ビデオゲーム機に関す
る。
る。
<従来技術>
ゲームセンターや喫茶店などに設置される従来
のテーブル型ビデオゲーム機は、上蓋が水平で、
ブラウン管による映像表示器平面が水平状態にな
つているため、利用者側からは後端側が遠くなる
ため、身体を上蓋側に乗りださないと映像表示面
が見づらくなつたり、あるいは、室内の照明が上
蓋で反射して利用者の眼にはいつて見にくくなつ
たりする不都合があつた。
のテーブル型ビデオゲーム機は、上蓋が水平で、
ブラウン管による映像表示器平面が水平状態にな
つているため、利用者側からは後端側が遠くなる
ため、身体を上蓋側に乗りださないと映像表示面
が見づらくなつたり、あるいは、室内の照明が上
蓋で反射して利用者の眼にはいつて見にくくなつ
たりする不都合があつた。
このため、従来では、実開昭56−23587号にお
いて、筐体の上蓋は水平のままであるが、内部の
映像表示器を水平から自由に傾斜できるようにし
たテーブル型ビデオゲーム機が提案されている。
いて、筐体の上蓋は水平のままであるが、内部の
映像表示器を水平から自由に傾斜できるようにし
たテーブル型ビデオゲーム機が提案されている。
さらに、従来では、実開昭58−145691号におい
て、筐体の上蓋は水平のままであるが、上蓋に穴
を設け、この穴内で映像表示器が自由に傾斜でき
るようにしたテーブル型ビデオゲーム機が提案さ
れている。
て、筐体の上蓋は水平のままであるが、上蓋に穴
を設け、この穴内で映像表示器が自由に傾斜でき
るようにしたテーブル型ビデオゲーム機が提案さ
れている。
<本考案が解決しようとする問題点>
しかしながら、
(イ) 実開昭56−23587号も実開昭58−145691号も
いずれも上蓋は水平のままで映像表示器のみが
傾くので、映像表示器の前端側(利用者側)が
上蓋の奥で低い位置になるため、見づらくなる
という問題点があつた。
いずれも上蓋は水平のままで映像表示器のみが
傾くので、映像表示器の前端側(利用者側)が
上蓋の奥で低い位置になるため、見づらくなる
という問題点があつた。
(ロ) また、そもそもテーブル型ビデオゲーム機で
は、筐体の上蓋は、内部の電子回路硬貨処理装
置などの点検、表示器の調整などの操作のため
に、開閉できるようになつているが、前記2つ
のいずれの従来例でも開閉できる上蓋とは全く
別に、筐体の内部の映像表示器のみを回動する
構造としているため、構造が複雑となるという
問題点があつた。
は、筐体の上蓋は、内部の電子回路硬貨処理装
置などの点検、表示器の調整などの操作のため
に、開閉できるようになつているが、前記2つ
のいずれの従来例でも開閉できる上蓋とは全く
別に、筐体の内部の映像表示器のみを回動する
構造としているため、構造が複雑となるという
問題点があつた。
本考案はこれらの問題点を解決して、上蓋と
一体的に映像表示器が傾斜できるようにして、
映像表示面を見やすくすると共に、この回動の
ための構造も簡単にしたテーブル型ビデオゲー
ム機を提供することを目的としている。
一体的に映像表示器が傾斜できるようにして、
映像表示面を見やすくすると共に、この回動の
ための構造も簡単にしたテーブル型ビデオゲー
ム機を提供することを目的としている。
<前記問題点を解決するための手段>
前記問題点を解決するために本考案では
水平状態から後端部5b側が上方へ持上がるよ
うに、前端部5aが前記筐体1の開口部1aの前
端部に回動自在に取付けられた映像表示器取付板
5と、 前記映像表示器取付板5を前記持上がつた傾斜
状態に前記筐体1に係止するために、前記映像表
示器取付板5の下面に設けられた第1の係止手段
と、 前端部11a側が前記映像表示器取付板5に重
なつた状態から上方へ持上がるように、前記映像
表示器取付板5の後端部5bに、後端部11bが
回動自在に取付けられた前記上蓋11と、 前記上蓋板11を前記持上がつた傾斜状態に前
記筐体1に係止するために前記上蓋11の下面に
設けられた第2の係止手段とを備えたことを特徴
としている。
うに、前端部5aが前記筐体1の開口部1aの前
端部に回動自在に取付けられた映像表示器取付板
5と、 前記映像表示器取付板5を前記持上がつた傾斜
状態に前記筐体1に係止するために、前記映像表
示器取付板5の下面に設けられた第1の係止手段
と、 前端部11a側が前記映像表示器取付板5に重
なつた状態から上方へ持上がるように、前記映像
表示器取付板5の後端部5bに、後端部11bが
回動自在に取付けられた前記上蓋11と、 前記上蓋板11を前記持上がつた傾斜状態に前
記筐体1に係止するために前記上蓋11の下面に
設けられた第2の係止手段とを備えたことを特徴
としている。
<作用>
このようにしたため、本考案のテーブル型ビデ
オゲーム機では、第1の係止手段を操作すること
によつて、上蓋11を映像表示器取付板5に重ね
たまま、映像表示器取付板5を傾斜させて、上蓋
11と映像表示面とを一体的に傾斜させる。
オゲーム機では、第1の係止手段を操作すること
によつて、上蓋11を映像表示器取付板5に重ね
たまま、映像表示器取付板5を傾斜させて、上蓋
11と映像表示面とを一体的に傾斜させる。
また、内部の点検や操作のために、映像表示器
取付板5は水平にしたまま、上蓋11のみを第2
の係止手段で前記傾斜とは逆方向に傾斜させて開
く。
取付板5は水平にしたまま、上蓋11のみを第2
の係止手段で前記傾斜とは逆方向に傾斜させて開
く。
<本考案の実施例>
以下、図面に基づいて本考案の一実施例を説明
する。
する。
第1図において1は上面が開口した筐体、2は
筐体1の両側に取付られた脚、3は脚2に取付ら
れた水平板である。
筐体1の両側に取付られた脚、3は脚2に取付ら
れた水平板である。
筐体1の上方開口部1aの利用者側の前端部に
は、ブラウン管からなる映像表示器4を取付けた
映像表示器取付板5の前端部5aが、蝶番6によ
つて回動自在に取付けられている。映像表示器取
付板5は、その後端部5bが筐体1の開口縁部1
bに自重により当接することによつて水平状態に
維持される。
は、ブラウン管からなる映像表示器4を取付けた
映像表示器取付板5の前端部5aが、蝶番6によ
つて回動自在に取付けられている。映像表示器取
付板5は、その後端部5bが筐体1の開口縁部1
bに自重により当接することによつて水平状態に
維持される。
第1図及び第2図に示すように、映像表示器取
付板5の両側部のほぼ中央下面には、細長平板状
の係止部材(第1の係止手段)7の上端が、回動
自在に取付けられている。この係止部材7の先端
面には、第1の係止溝7aが設けられ、その所定
距離上方には、第2の係止溝7bが設けられてい
る。
付板5の両側部のほぼ中央下面には、細長平板状
の係止部材(第1の係止手段)7の上端が、回動
自在に取付けられている。この係止部材7の先端
面には、第1の係止溝7aが設けられ、その所定
距離上方には、第2の係止溝7bが設けられてい
る。
一方、これに対応して、筐体1の両側内壁に
は、第3図に示すように前記係止部材7が挿通す
る細孔8aを備えたL字金具8が固定されてい
る。L字金具8の垂直部8bには、前記第1,第
2の係止溝7a,7bに係合するための係合棒9
が水平方向に植設されている。
は、第3図に示すように前記係止部材7が挿通す
る細孔8aを備えたL字金具8が固定されてい
る。L字金具8の垂直部8bには、前記第1,第
2の係止溝7a,7bに係合するための係合棒9
が水平方向に植設されている。
従つて、映像表示器取付板5を水平状態から第
4図に示すように蝶番6を中心として上方へ回動
させ、係合棒9を係止部材7の第2の係止溝7b
に係合させることによつて映像表示器取付板5は
傾斜状態に支持される。この状態から映像表示器
取付板5をさらに上方へ回動させると、これにと
もなつて係止部材7は上方へ移動するため、係合
棒9は第2の係止溝7bからはずれる。そして、
係止部材7の先端に達したとき、第5図に示すよ
うに第1の係止溝7aに係合棒9を係合させれ
ば、さらに大きな傾斜角度で映像表示器取付板5
は支持される。
4図に示すように蝶番6を中心として上方へ回動
させ、係合棒9を係止部材7の第2の係止溝7b
に係合させることによつて映像表示器取付板5は
傾斜状態に支持される。この状態から映像表示器
取付板5をさらに上方へ回動させると、これにと
もなつて係止部材7は上方へ移動するため、係合
棒9は第2の係止溝7bからはずれる。そして、
係止部材7の先端に達したとき、第5図に示すよ
うに第1の係止溝7aに係合棒9を係合させれ
ば、さらに大きな傾斜角度で映像表示器取付板5
は支持される。
映像表示器取付板5の利用者側と反対側の後端
部5bには、蝶番10によつて上蓋11の後端部
11bが回動自在に取付けられている。上蓋11
は映像表示器4に対応したほぼ四角形状の窓部
(図示せず)を有している。
部5bには、蝶番10によつて上蓋11の後端部
11bが回動自在に取付けられている。上蓋11
は映像表示器4に対応したほぼ四角形状の窓部
(図示せず)を有している。
上蓋11の下面には、支持棒(第2の係止手
段)13が回動自在に取付けられていて、第6図
に示すように映像表示器取付板5に対して上蓋1
1の前端部11a側を上方へ回動させた状態で支
持させることができる。
段)13が回動自在に取付けられていて、第6図
に示すように映像表示器取付板5に対して上蓋1
1の前端部11a側を上方へ回動させた状態で支
持させることができる。
また、この上蓋11を映像表示器取付板5に重
ねた状態において旋錠するための旋錠装置14
が、第1図に示すように映像表示器取付板5の利
用者側の前端部5aに設けられていて、この旋錠
装置14の操作によつて上蓋11の旋錠を解除し
て、上蓋11を第6図に示すように上方へ回動さ
せることができる。
ねた状態において旋錠するための旋錠装置14
が、第1図に示すように映像表示器取付板5の利
用者側の前端部5aに設けられていて、この旋錠
装置14の操作によつて上蓋11の旋錠を解除し
て、上蓋11を第6図に示すように上方へ回動さ
せることができる。
上蓋11の両側には、第2図に示すように蝶番
15によつて側板16が回動自在に取付けられて
いる。側板16は、蝶番15に設けられたバネ
(図示せず)によつて、水平状態に維持されてい
る。上蓋11の両端下部には、第7図に示すよう
に係止孔18aを備えたL字板18が固定されて
いて、側板16をバネ17の付勢力に抗して下方
へ垂直に回動させ、側板16に下面に設けた係止
ネジ16aを前記L字板18の係止孔18aに挿
通し、係止ネジ16aの先端にナツト19を螺合
することによつて、側板16を下方に垂直になつ
た状態に維持されることができる。
15によつて側板16が回動自在に取付けられて
いる。側板16は、蝶番15に設けられたバネ
(図示せず)によつて、水平状態に維持されてい
る。上蓋11の両端下部には、第7図に示すよう
に係止孔18aを備えたL字板18が固定されて
いて、側板16をバネ17の付勢力に抗して下方
へ垂直に回動させ、側板16に下面に設けた係止
ネジ16aを前記L字板18の係止孔18aに挿
通し、係止ネジ16aの先端にナツト19を螺合
することによつて、側板16を下方に垂直になつ
た状態に維持されることができる。
なお図中、20は筐体1の利用者側に設けられ
た、ゲームの操作をする各種の押しボタンからな
る操作部である。
た、ゲームの操作をする各種の押しボタンからな
る操作部である。
本実施例によるテーブル型ビデオゲーム機は上
記のような構成であるので、設置場所あるいは利
用者の好みに応じて、映像表示器取付板15を第
1図の如く水平状態にして使用したり、第4図あ
るいは第5図のように所望の傾斜角度に傾斜させ
て使用することができる。また上蓋11の両側に
設けた側板16,16を、第2図に示すように水
平にするか、第7図のように垂直に折り曲げるか
を選択して、テーブル型ビデオゲーム機の横幅を
設置場所や利用者の好みに応じて選択できる。
記のような構成であるので、設置場所あるいは利
用者の好みに応じて、映像表示器取付板15を第
1図の如く水平状態にして使用したり、第4図あ
るいは第5図のように所望の傾斜角度に傾斜させ
て使用することができる。また上蓋11の両側に
設けた側板16,16を、第2図に示すように水
平にするか、第7図のように垂直に折り曲げるか
を選択して、テーブル型ビデオゲーム機の横幅を
設置場所や利用者の好みに応じて選択できる。
なお、旋錠装置14の操作で上蓋11を映像表
示器取付板15から上方へ回動させるのは、映像
表示器4の側部の表示調整装置の操作、内部の点
検などのためである。
示器取付板15から上方へ回動させるのは、映像
表示器4の側部の表示調整装置の操作、内部の点
検などのためである。
<本考案の効果>
以上説明したように、本考案のテーブル型ビデ
オゲーム機では、筐体内の点検、操作などのため
に開閉自在となつている上蓋11を利用して、こ
の上蓋11と一体に回動するように映像表示器取
付板5を設けて、筐体1の開口部1aに回動自在
に取付け、この映像表示器取付板5を第1の係止
手段で所定の角度に傾斜できるようにし、さら
に、この映像表示器取付板5に上蓋11を回動自
在に取付けて、点検、操作などの場合には、第2
の係止手段で上蓋11のみを傾斜できるようにし
たので、 (イ) 上蓋11と映像表示器4の映像表示面とが一
体に傾斜するから、従来の上蓋11が水平のま
まの場合のように映像表示面の前端側(利用者
側)が上蓋11から遠く(低く)なつて見づら
くなるような不都合がなくなる。
オゲーム機では、筐体内の点検、操作などのため
に開閉自在となつている上蓋11を利用して、こ
の上蓋11と一体に回動するように映像表示器取
付板5を設けて、筐体1の開口部1aに回動自在
に取付け、この映像表示器取付板5を第1の係止
手段で所定の角度に傾斜できるようにし、さら
に、この映像表示器取付板5に上蓋11を回動自
在に取付けて、点検、操作などの場合には、第2
の係止手段で上蓋11のみを傾斜できるようにし
たので、 (イ) 上蓋11と映像表示器4の映像表示面とが一
体に傾斜するから、従来の上蓋11が水平のま
まの場合のように映像表示面の前端側(利用者
側)が上蓋11から遠く(低く)なつて見づら
くなるような不都合がなくなる。
(ロ) また、従来のように上蓋11が水平のままで
あると、例えば上蓋11の窓部にガラス部が取
付けられている場合には、映像表示面からは室
内照明の反射光が利用者の眼にはいらないよう
に傾斜角を調整しても、上蓋11の窓部のガラ
ス部からの反射光で表示面が見づらくなること
があるが、本考案では上蓋11と映像表示面と
が一体になつて傾斜するので、このような不都
合がなくなる。
あると、例えば上蓋11の窓部にガラス部が取
付けられている場合には、映像表示面からは室
内照明の反射光が利用者の眼にはいらないよう
に傾斜角を調整しても、上蓋11の窓部のガラ
ス部からの反射光で表示面が見づらくなること
があるが、本考案では上蓋11と映像表示面と
が一体になつて傾斜するので、このような不都
合がなくなる。
(ハ) また、上蓋11と一体に映像表示器4を回動
させるようにしたから、従来のように上蓋11
と別個に回動させる構造よりは、構造がはるか
に簡単となる。
させるようにしたから、従来のように上蓋11
と別個に回動させる構造よりは、構造がはるか
に簡単となる。
第1図は本考案の一実施例の側面図、第2図は
正面図、第3図はその要部の斜視図、第4,5図
は映像表示器取付板を回動させて支持した状態を
示す側面図、第6図は上蓋を回動させて支持した
状態を示す側面図、第7図は側板を折り曲げて固
定した状態を示す図である。 1…筐体、4…映像表示器、5…映像表示器取
付板、6…蝶番、7…係止部材、7a…第1の係
止溝、7b…第2の係止溝、8…L字金具、8a
…細孔、9…係合棒、11…上蓋、16…側板、
17…バネ、18…L字板。
正面図、第3図はその要部の斜視図、第4,5図
は映像表示器取付板を回動させて支持した状態を
示す側面図、第6図は上蓋を回動させて支持した
状態を示す側面図、第7図は側板を折り曲げて固
定した状態を示す図である。 1…筐体、4…映像表示器、5…映像表示器取
付板、6…蝶番、7…係止部材、7a…第1の係
止溝、7b…第2の係止溝、8…L字金具、8a
…細孔、9…係合棒、11…上蓋、16…側板、
17…バネ、18…L字板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 上端に水平な開口部1aを有する筐体1と、 筐体1の開口部1aを覆い、前記映像表示器取
付板5に取付けられた映像表示器4の映像表示面
を上側から見得るように窓部を有する上蓋11と
を備えたテーブル型ビデオゲーム機において、 水平状態から後端部5b側が上方へ持上がるよ
うに、前端部5aが前記筐体1の開口部1aの前
端部に回動自在に取付けられた映像表示器取付板
5と、 前記映像表示器取付板5を前記持上がつた傾斜
状態に前記筐体1に係止するために、前記映像表
示器取付板5の下面に設けられた第1の係止手段
と、 前端部11a側が前記映像表示器取付板5に重
なつた状態から上方へ持上がるように、前記映像
表示器取付板5の後端部5bに、後端部11bが
回動自在に取付けられた前記上蓋11と、 前記上蓋板11を前記持上がつた傾斜状態に前
記筐体1に係止するために前記上蓋11の下面に
設けられた第2の係止手段とを備えたことを特徴
とするテーブル型ビデオゲーム機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984149377U JPH0327674Y2 (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984149377U JPH0327674Y2 (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6165985U JPS6165985U (ja) | 1986-05-06 |
| JPH0327674Y2 true JPH0327674Y2 (ja) | 1991-06-14 |
Family
ID=30707561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984149377U Expired JPH0327674Y2 (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0327674Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5623587U (ja) * | 1979-08-02 | 1981-03-03 | ||
| JPS58145691U (ja) * | 1982-03-29 | 1983-09-30 | 株式会社タイト− | テ−ブル型ビデオゲ−ム機 |
-
1984
- 1984-10-02 JP JP1984149377U patent/JPH0327674Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6165985U (ja) | 1986-05-06 |
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