JPH0327710A - 屋内配線におけるケーブル接続方法およびケーブル接続ボックス - Google Patents

屋内配線におけるケーブル接続方法およびケーブル接続ボックス

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JPH0327710A
JPH0327710A JP1161863A JP16186389A JPH0327710A JP H0327710 A JPH0327710 A JP H0327710A JP 1161863 A JP1161863 A JP 1161863A JP 16186389 A JP16186389 A JP 16186389A JP H0327710 A JPH0327710 A JP H0327710A
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cable connection
connection box
cable
box body
insulating material
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JP1161863A
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Koichi Yamaguchi
幸一 山口
Teruo Ishii
石井 照雄
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Toyokuni Electric Cable Co Ltd
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  • Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
  • Processing Of Terminals (AREA)
  • Connection Or Junction Boxes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明はプレハブ住宅等の屋内配線に使用されるケーブ
ル接続方法およびケーブル接続ボックスに関する。
「従来の技術」 屋内配線の接続については、 O電線の強さを20%以上減少させないこと。
O接続部分にはスリーブ(スブリットスリーブを除く)
、電線コネクターの類を使用して接続するか、又はろう
付けをすること。
◎ケーブル相互の接続はキ17ビネット、アウトレフト
ボックス又はジョイントボックスなどの内部−C行うか
、又は適当な接続箱を使用して行い、接続部分を露出さ
せないこと。
ただし、やむを得ない場合で、エポキシ系樹脂によりモ
ールドした場合又は絶縁チューブを使用して十分に被覆
し保護した場合は絶縁箱を使用しないことができる。
等の規定があるため、実施の施工では接続作業に手数が
かかるジョイントボックス類を置き、該ジョイントボッ
クス類の内部でリングスリーブ等のコネクターを用いて
接続していた。
しかし、最近、住宅のプレハブ化が進み、住宅の大半を
住宅メーカーの工場で加工し、現地で組立てるケースが
増加している。
このため、配線についても大半を工場で施工し、現地で
は住宅の各ユニットを組立てる時にケープルの接続だけ
を行なっており、該ケーブルの接続工事の省略化が要求
されている。
「本発明の目的」 本発明は以七のような従来の欠点に鑑み、現地でのケー
ブルの接続作業を容易にかつ確実に行なうことのできる
屋内配線におけるケーブル接続方法およびケーブル接続
ボックスを得るにある。
「本発明の目的を達成するための手段」本発明は屋内配
線に使用する複数本のケーブルの端部を表出させた導体
部位をリングスリーブ等のコネクターで接続するケーブ
ル接続工程と、このケーブル接続工程で接続されたコネ
クター部位をそれぞれ絶縁キャップで覆う絶縁キャップ
取付け工程と、この絶縁キャップ取付け工程後に接続部
をケーブル接続ボックス内に挿入した後、該ケーブル接
続ボックス内に常温硬化性の絶縁物を充填硬化させてケ
ーブル接続ボックスを取付けるケーブル接続ボックス取
付け工程とを含むことを特徴としている。
また、本発明は屋内配線に使用する複数本のケーブルの
端部を表出さ迭た導体部位をリングスリーブ等のコネク
ターで接続するケーブル接続工程と、このケーブル接続
工程で接続されたコネクター部位をそれぞれ絶縁キャッ
プで覆う絶縁キャップ取付け工程と、この絶縁キャップ
取付け工程後に接続部をケーブル接続ボックス内に挿入
した後、該ケーブル接続ボックス内に常温硬化性の絶縁
物を充填硬化させてケーブル接続ボックスを取付けるケ
ーブル接続ボックス取付け工程と、接続部をケーブル接
続ボックス内に挿入した後、あるいはケーブル接続ボッ
クス内に常温硬化性の絶縁物を充填硬化させた後、複数
本のケーブルをケーブル接続ボックスに合成樹脂製バン
ド等のバンドで固定するケーブル固定工程とを含むこと
を特徴としている。
さらに、本発明は上端部が開口した内部に常温硬化性の
絶縁物が充填できる箱状のケーブル接続ボックス本体と
、このケーブル接続ボックス本体の開口端部より突出形
成されたケーブル固定板と、このケーブル固定板に取付
けられた前記ケーブル接続ボックス本体内に挿入された
ケーブルを固定づるバンドとからなることを特徴として
いる。
また、本発明は上端部が開口した内部に常温硬化性の絶
縁物が充填できる絶縁材製の箱状のケーブル接続ボック
ス本体と、このケーブル接続ボックス本体内に形成され
た接続されたコネクター部をそれぞれ収納できるように
する絶縁材製の仕切壁と、前記ケーブル接続ボックス本
体の開口端部より突出形成されたケーブル固定板と、こ
のケーブル固定板に取付けられた前記ケーブル接続ボッ
クス本体内に挿入されたケープルを固定するバンドとか
らなることを特徴としている。
「本発明の実施例」 以下、図面に示す実施例により、本発明を詳細に説明す
る。
第1図ないし第10図の実施例において、1はプレハブ
住宅の各ユニット2、2Aを組立てる時に屋内配線に使
用する複数本のケーブル3、3Aの喘部の表出ざせた導
体4、4A部位をそれぞれ接続するケーブル接続工程で
、このケーブル接続エ程1は接続する導体4、4Aをリ
ングスリーブ等のコネクター5内に挿入した後、コネク
ター5を圧情させて接続を行なう。
6は前記ケーブル接続工程1で接続されたコネクター5
、5部位をそれぞれ絶縁キャップ7、7で覆う絶縁キャ
ップ取付け工程で、この絶縁キャップ取付け王程6で使
用される絶縁キャップ7は第3図ないし第7図に示すよ
うに、前記コネクター5部のほぼ半分を収納することの
できる絶縁材で成形された内部にコネクター係止片8を
有するキャップ本体9と、このキャップ本体9の開口部
を覆うヒンジ部10を介して一体成形された前記コネク
ター5部を覆う内部にコネクター係止片8を有するカバ
一体11と、前記キャップ本体9の両側部に形成された
係合部12、12と、この係合部12、12と肴脱可能
に係合する前記カバー休11に形成された係合片13、
13とから構′成されている。
14は前記絶縁キャップ取付け工程6後に接続部をケー
ブル接続ボックス15内に挿入した後、該ケーブル接続
ボックス15内に常温硬化性の絶縁物16を充填硬化さ
せてケーブル接続ボックス15を取付けるケーブル接続
ボックス取付け工程で、このケーブル接続ボックス取付
け工程14で使用されるケーブル接続ボックス15は、
第8図ないし第10図に示すように透明なアクリル等の
合成樹脂材で筒状に形成されたケーブル接続ボックス本
体17と、このケーブル接続ボックス本体11の開口端
部より突出形成されたケーブル固定板18と、このケー
ブル固定板18に取付けられた前記ケーブル接続ボック
ス本休17内に挿入されたケーブル3、3Aを絶縁物1
6の充填前あるいは充填後に固定するバンド19とから
構成されている。
また、前記ケーブル接続ボックス15内に充填される常
温硬化性の絶縁物16は、例えばエボキシ樹脂が用いら
れるとともに、該絶縁物16がケーブル接続ボックス1
5内より流出しないように開口部が上部に安定した状態
で位置するようにセットして行なう。
このようにしてケーブル接続ボックス15内に充填され
た絶縁物16が所定時間後に硬化し、ケープルの接続部
であるコネクター5、5部が絶縁物16を介してケーブ
ル接続ボックス15内に絶縁状態で封印される。
20はケーブル3、3Aの接続部であるコネクター5、
5部をケーブル接続ボックス15内に挿入してケーブル
接続ボックス15内に絶縁物1Gを充填した後、ケーブ
ル3、3Aをケーブル接続ボックス15に合成樹脂製バ
ンド等のバンド19で固定するケーブル固定工程である
このようにしてケーブル3、3Aを接続することにより
、接続が容易で、かつ確実に絶縁状態で接続することが
できる。
「本発明の異なる実施例」 次に第11図ないし第18図に示す本発明の異なる実施
例につき説明する。なお、これらの実施例の説明に当っ
て、前記本発明の実施例と同一構成部分には同一符号を
付して重複する説明を省略する。
第11図の実施例において、前記本発明の実施例と主に
異なる点は、ケーブル接続ボックス15内にケーブル3
、3Aの接続部であるコネクター5、5部を挿入した後
、ケーブル固定工程20を行なった後、ケーブル接続ボ
ックス15内に絶縁物16を充填してケーブル接続ボッ
クス取付け工程14を行なった点で、このようにしてケ
ーブル3、3Aを接続しても同様な作用効果が得られる
第12図ないし第14図の実施例において、前記本発明
の実施例と主に異なる点は、3線のケーブル3、3Aの
端部の表出させた導体4、4A,4B部位をコネクター
5、5、5でそれぞれ接続し、幅広のケーブル接続ボッ
クス15Aを用いてケーブル接続ボックス取付け■程1
4Aを行なった点で、このようにしてケーブル3、3A
を接続しても同様な作用効果が得られる。
第15図ないし第17図の実施例において、前記本発明
の実施例と主に異なる点は、ケーブル接続工程1後に接
続部であるコネクター5、5部を内部に絶縁材製の仕切
壁21で仕切られたケーブル接続ボックス153の収納
室22、22内にそれぞれ挿入した後、該ケーブル接続
ボックス15B内に絶縁物16を充填して絶縁ボックス
取付け工程143を行なつた点で、このようにしてケー
ブル3、3Aを接続しても同様な作用効果が得られる。
第18図の実施例において、前記第15図ないし第17
図の実施例と主に異なる点は、ケーブル固定工程20を
行なった後に、絶縁ボックス取付け工程14Bを行なっ
た点で、このようにしてケーブル3、3Aを接続しても
同様な作用効果が得られる。
なお、前記本発明の実施例ではケーブル接続ボックス1
5、15Aを透明材で形成するとともに絶縁材で或形し
たものについて説明したが、本発明はこれに限らず、半
透明、不透明材で形成するとともに絶縁材以外の材質で
形成してーb良い。
また、ケーブル接続ボックス15Bを透明材で形成した
ものについて説明したが、本発明はこれに限らず、半透
明、不透明材で形成したものを用いても良い。
「本発明の効果」 以上の説明から明らかなように、本発明にあっては次に
列挙する効果がある。
(1)屋内配線に使用する複数本のケーブルの端部を表
出させた導体部位をリングスリーブ等のコネクターで接
続するケーブル接続工程と、このクーブル接続工程で接
続されたコネクター部位をそれぞれ絶縁キャップで覆う
絶縁キャップ取付け工程と、この絶縁キャップ取付け工
程後に接続部をケーブル接続ボックス内に挿入した後、
該ケーブル接続ボックス内に常温硬化性の絶縁物を充填
硬化させてケーブル接続ボックスを取付けるケーブル接
続ボックス取付け工程とからなるので、現場で容易にか
つ確実にケーブルの接続を行なうことができる。
(2)前記(1)によって、簡単な接続および絶縁作業
であるので、誰でもが容易に短時間に接続させることが
できる。
(3)前記(1)によって、接続部の絶縁を確実に行な
うことができる。
(4)請求項2、3、4も前記(1)〜(3)と同様な
効果が得られる。
(5〉上端部が開口した内部に常温硬化性の絶縁物が充
填できる箱状のケーブル接続ボックス本体と、このケー
ブル接続ボックス本体の開口端部より突出形成されたケ
ーブル固定板と、このケーブル固定板に取付けられた前
記ケーブル接続ボックス本体内に挿入されたケーブルを
固定するバンドとで構成されているので、構造が簡単で
、接続部を挿入した後、絶縁物を容易に充填させること
ができるとともに、ケーブルをケーブル接続ボックス本
体内に確実に固定することができる。
〈6)前記(5)によって、ケーブルの接続部のケーブ
ル接続ボックス本体内への挿入状態を容易に確認するこ
とができる。したがって、絶縁物の充填作業を正確に行
なうことができる。
(7)請求項6、7、8も前記(5)、(6)と同様な
効果が得られる。
(8〉請求項7、8は絶縁キャップが不用で、さらに安
価で、容易な作業でケーブルの接続作業を行なうことが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の使用状態の説明図、第2図は本発用の
一実施例を示す工程図、第3図ないし第7図は絶縁キャ
ップの説明図、第8図ないし第10図はケーブル接続ボ
ックスの説明図、第11図、第12図ないし第14図、
第15図ないし第17図、第18図はそれぞれ本発明の
異なる実施例を示す説明図である。 1:ケーブル接続工程、2、2A:ユニット、3、3A
:ケーブル、 4、4A:導体、5:コネクター 6:絶縁キャップ取付け工程、 7:絶縁キャップ、  8:コネクター係止片、9:キ
ャップ本体、  10:ヒンジ部、11:カバ一体、 
   12:係合部、13:係合片、 14、14A , 14B :ケーブル接続ボックス取
付け工程、 15、15A , 15B :ケーブル接続ボックス、
16:絶縁物、 17:ケーブル接続ボックス本体、 18二ケーブル固定板、 19:バンド、20:ケーブ
ル固定工程、21:仕切壁、22:収納室。 特  許  出  願  人 トヨクニ電線株式会社 第 8 図 16 第 10 図 第 16 図 第 l7 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)屋内配線に使用する複数本のケーブルの端部を表出
    させた導体部位をリングスリーブ等のコネクターで接続
    するケーブル接続工程と、このケーブル接続工程で接続
    されたコネクター部位をそれぞれ絶縁キャップで覆う絶
    縁キャップ取付け工程と、この絶縁キャップ取付け工程
    後に接続部をケーブル接続ボックス内に挿入した後、該
    ケーブル接続ボックス内に常温硬化性の絶縁物を充填硬
    化させてケーブル接続ボックスを取付けるケーブル接続
    ボックス取付け工程とを含むことを特徴とする屋内配線
    におけるケーブル接続方法。 2)屋内配線に使用する複数本のケーブルの端部を表出
    させた導体部位をリングスリーブ等のコネクターで接続
    するケーブル接続工程と、このケーブル接続工程で接続
    されたコネクター部位をそれぞれ絶縁キャップで覆う絶
    縁キャップ取付け工程と、この絶縁キャップ取付け工程
    後に接続部をケーブル接続ボックス内に挿入した後、該
    ケーブル接続ボックス内に常温硬化性の絶縁物を充填硬
    化させてケーブル接続ボックスを取付けるケーブル接続
    ボックス取付け工程と、接続部をケーブル接続ボックス
    内に挿入した後、あるいはケーブル接続ボックス内に常
    温硬化性の絶縁物を充填硬化させた後、複数本のケーブ
    ルをケーブル接続ボックスに合成樹脂製バンド等のバン
    ドで固定するケーブル固定工程とを含むことを特徴とす
    る屋内配線におけるケーブル接続方法。 3)屋内配線に使用する複数本のケーブルの端部の表出
    させた導体部位をリングスリーブ等のコネクターで接続
    するケーブル接続工程と、このケーブル接続工程で接続
    されたコネクター部が仕切壁で仕切られるように絶縁材
    製のケーブル接続ボックス内に挿入した後、該ケーブル
    接続ボックス内に常温硬化性の絶縁物を充填硬化させて
    ケーブル接続ボックスを取付けるケーブル接続ボックス
    取付け工程とを含むことを特徴とする屋内配線における
    ケーブル接続方法。 4)屋内配線に使用する複数本のケーブルの端部の表出
    させた導体部位をリングスリーブ等のコネクターで接続
    するケーブル接続工程と、このケーブル接続工程で接続
    されたコネクター部が仕切壁で仕切られるように絶縁材
    製のケーブル接続ボックス内に挿入した後、該ケーブル
    接続ボックス内に常温硬化性の絶縁物を充填硬化させて
    ケーブル接続ボックスを取付けるケーブル接続ボックス
    取付け工程と、接続部をケーブル接続ボックス内に挿入
    した後、あるいはケーブル接続ボックス内に常温硬化性
    の絶縁物を充填硬化させた後、複数本のケーブルをケー
    ブル接続ボックスに合成樹脂製バンド等のバンドで固定
    するケーブル固定工程とを含むことを特徴とする屋内配
    線におけるケーブル接続方法。 5)上端部が開口した内部に常温硬化性の絶縁物が充填
    できる箱状のケーブル接続ボックス本体と、このケーブ
    ル接続ボックス本体の開口端部より突出形成されたケー
    ブル固定板と、このケーブル固定板に取付けられた前記
    ケーブル接続ボックス本体内に挿入されたケーブルを固
    定するバンドとからなることを特徴とするケーブル接続
    ボックス。 6)上端部が開口した内部に常温硬化性の絶縁物が充填
    できる内部を透視可能な箱状のケーブル接続ボックス本
    体と、このケーブル接続ボックス本体の開口端部より突
    出形成されたケーブル固定板と、このケーブル固定板に
    取付けられた前記ケーブル接続ボックス本体内に挿入さ
    れたケーブルを固定するバンドとからなることを特徴と
    するケーブル接続ボックス。 7)上端部が開口した内部に常温硬化性の絶縁物が充填
    できる絶縁材製の箱状のケーブル接続ボックス本体と、
    このケーブル接続ボックス本体内に形成された接続され
    たコネクター部をそれぞれ収納できるようにする絶縁材
    製の仕切壁と、前記ケーブル接続ボックス本体の開口端
    部より突出形成されたケーブル固定板と、このケーブル
    固定板に取付けられた前記ケーブル接続ボックス本体内
    に挿入されたケーブルを固定するバンドとからなること
    を特徴とするケーブル接続ボックス。 8)上端部が開口した内部に常温硬化性の絶縁物が充填
    できる内部を透視可能な箱状のケーブル接続ボックス本
    体と、このケーブル接続ボックス本体内に形成された接
    続されたコネクター部をそれぞれ収納できるようにする
    絶縁材製の仕切壁と、前記ケーブル接続ボックス本体の
    開口端部より突出形成されたケーブル固定板と、このケ
    ーブル固定板に取付けられた前記ケーブル接続ボックス
    本体内に挿入されたケーブルを固定するバンドとからな
    ることを特徴とするケーブル接続ボックス。
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