JPH032775A - レーザビームプリンタのシャッタ装置 - Google Patents

レーザビームプリンタのシャッタ装置

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JPH032775A
JPH032775A JP13700989A JP13700989A JPH032775A JP H032775 A JPH032775 A JP H032775A JP 13700989 A JP13700989 A JP 13700989A JP 13700989 A JP13700989 A JP 13700989A JP H032775 A JPH032775 A JP H032775A
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JP
Japan
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shutter
laser beam
lid
optical axis
pivot
Prior art date
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Pending
Application number
JP13700989A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukio Takimoto
滝本 雪雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH032775A publication Critical patent/JPH032775A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明はレーザビムプリンタの光学系ユニットにおいて
レーザ光の光軸を遮蔽するシャッタ装置に関する。
[従来の技術] 最近、OA器機などに多く使用されているレーザビーム
プリンタにおいては、本体とこの本体に回動可能に設け
た蓋とで筐体を構成し、本体に感光体、現像ユニット、
転写ユニット等を設け、蓋体にレーザ出力素子を備えた
光学系ユニットを設け、蓋を回動して開き本体の内部を
点検できるようにしたものがある。この形式のブリ、ン
タは保守点検作業を行うために蓋を開放した場合に、光
学系ユニットのレーザ光出力素子から出射されたレーザ
が作業者に照射される危険を回避するためにレーザ光の
光路を遮断するシャッタが設けである。
従来のレーザビームプリンタでは第8図および第9図に
示す構成のシャッタ装置が採用されている。
すなわち。図中は1は本体、2は本体1の上開放部を覆
い枢軸3により開閉可能に、設けられた蓋であり、これ
ら本体1と蓋2とで筐体を構成している。本体1には、
感光ドラム4、現像ユニット5、転写ユニット6、除電
ユニット7、帯電ユニット8、定着ローラ9、給紙カセ
ット10および排出カセット11が設けである。蓋2に
はレーザ光出力素子を備えた光学系ユニット12が設け
である。そして、蓋2にはレーザ光の光軸においてシャ
ッタ〕3が設けである。このシャッタ13は第10図お
よび第11図に示すように上端部を枢軸14で支持して
回動自在に吊り下げて設けたものである。
このレーザビームプリンタにおいて、蓋2を閉じている
場合には、シャッタ13は第8図および第10図に示す
ようにシャッタ13がレーザ光りの光軸を遮る位置にあ
る。紙詰まりが生じた時など本体1の内部を点検する場
合には、第9図および第11図に示すように蓋2を枢軸
3を中心として上方に回動して本体1の開放部を開放す
る。この場合、蓋2の傾きに応じてシャッタ13は自重
により回動してレーザ光りの光軸を遮る位置に変位する
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、このような従来のシャッタ装置によれば
、シャッタ13が単に枢軸14に回動自在に吊り下げて
設けられているだけあるから、レーザビームプリンタに
外部から加わる振動や衝撃により振動し易い状態にある
。このため、M2を閉じて記録を行なっている時に外部
振動や衝撃によりシャッタ13が動いてレーザ光の光軸
を遮断し記録に悪影響を与えることがある。また、蓋2
を開いている時に外部振動や衝撃によりシャッタ13が
動いてレーザ光の光軸を開放してレーザ光を作業者に照
射することがある。
本発明は前期事情に基づいてなされたもので、シャッタ
をレーザビームプリンタの蓋の開閉状態に応じた所定の
位置に確実に保持して外部振動や衝撃により妄りに動く
ことがなく信頼性の高いレーザビームプリンタのシャッ
タ装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 前期目的を達成するために本発明のレーザビームプリン
タは、本体に蓋を回動可能に設け、この蓋にレーザビー
ム出力素子を備えた光学系二ニットを設けたレーザビー
ムプリンタにおいて、枢軸により回動自在に吊り下げて
支持され、前記蓋を開いた時に前記レーザ出力素子から
出力されるレーザ光の光軸を遮蔽するとともに前記蓋を
閉じたときに前記レーザ光の光軸を開放するシャッタと
、このシャッタがレーザ光の光軸を開放する位置にある
時にシャッタの重心が前記枢軸の中心を通る鉛直線に対
して前記光軸側に位置するように前記シャッタの位置を
規制するストッパとを具備することを特徴とするもので
ある。
また。本発明のレーザビームプリンタのシャッタ装置は
、本体に蓋を回動可能に設け、この蓋にレーザビーム出
力素子を備えた光学系を設けたレーザビームプリンタに
おいて、枢軸により回動自在に吊り下げて支持され、前
記蓋を開いた時に前記レーザ出力素子から出力されるレ
ーザ光の光軸を遮蔽するとともに前記蓋を閉じたときに
前記レーザ光の光軸を開放するシャッタと、このシャッ
タがレーザ光の光軸を遮蔽する位置にある時にシャッタ
の重心が前記枢軸の中心を通る鉛直線に対して前記光軸
とは反対側に位置するように前記シャッタの位置を規制
するストッパとを具備することを特徴するものである。
そして、ストッパには、シャッタの枢軸を告脱可能に支
持する受け部材にシャッタの枢軸を組込む時に、シャッ
タを案内する案内面をストッパに設ける構成を採用する
とよい。
[作 用] 本発明のシャッタ装置は、前期構成によりレーザビーム
プリンタの蓋を閉じた状態において、シャッタがレーザ
光の光軸を開放した位置でストッパにより動きを阻止さ
れ、外部からの振動や衝撃ザ光の光軸を遮蔽した位置で
ストッパにより動きt:・iを阻止され、外部からの振
動や衝撃により動くことがない。そして、これらストッ
パはシャッタがその自重で回転力が作用する向きの前方
でシャッタを受止めるので、簡単な構成によりシャッタ
の動きを確実に押さえることができる。
また、ストッパにシャッタの枢軸の案内を行・5案内面
を設けたので、シャッタの組み立てを容易に行うことが
できる。
[実施例) 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図ないし第7図は本発明の一実施例を示している。
第1図および第2図は本発明のシャッタ装置を供えたレ
ーザビームプリンタを示している。この図において第8
図および第9図と同じ部分は同じ符号を付して示してい
る。
本発明のシャッタを設ける光学系ユニット12を第3図
を参照して説明する。
図中21はレーザ光出力素子であるレーザダイオード、
22はコリメータレンズ、23はシリンドリカルレンズ
、24は平凸レンズ、25はポリゴンミラー 26は第
1ミラー 27は第2ミラー 28は第3ミラー 29
は補正レンズである。
ポリゴンミラー25は例えば六角形をなし、図示しない
モータにより回転される。なお、レーザダイオード23
は図示しないユニット本体に設けた回路基板に設けられ
、他の部品はユニット本体に設けられる。そして、レー
ザダイオード21から出力されたレーザ光は各レンズ2
2〜24を通り第1ミラー26で反射した後、ポリゴン
ミラー25の反射面に出射して反射する。その後レーザ
光は第2ミラー27および第3ミラー28で反射した後
に補正レンズを通り感光ドラム4の表面に集束されて結
像される。なお、レーザ光の光路のモータによりポリゴ
ンミラー25を回転させて上′紀の走査を繰りかえして
行なう。
本発明のシャッタ装置は、この光学系ユニット12にお
いて例えばシリンドリカルレンズ23と平凸レンズ24
の間に設けられる。第4図および第5図に示すようにユ
ニット本体にはレーザ光の光軸に沿い間隔を存して一対
のシャッタ受け部材32が設けられている。この受け部
材32は上端部に受け部32aが形成されている。この
受け部材32にはシャッタ33が枢軸34により支持さ
れている。シャッタ33は扇形をなすもので、その扇形
の要になる部分に枢軸34が直角な方向に通して取付け
である。枢軸34は水平にして受け部材32の受け部3
2aに掛は渡して載られている。これによりシャッタ3
3は枢軸34により回動自在に吊り下げて設けられる。
また、シャッタ33の円弧状をなす外周部に所定幅の切
欠部35が形成され、一方の側縁部にはレーザ光の光軸
を開放する切欠部36が形成されている。なお、シャッ
タ33の重心Gは例えば切゛欠部35の光軸側の側縁3
5aと枢軸34の中心を結ぶ線上に位置している。さら
に、ユニット本体にはストッパ37が設けている。この
ストッパ37はシャッタ35の切欠部35の内側に位置
してその側縁35a、35bに当接してシャッタ33の
回動を規制するようになっている。すなわち、レーザビ
ームプリンタの蓋2が閉じている時に、ストッパ37が
レーザ光りの光軸側に位置する切欠部35の側縁35a
に当接してシャッタ33の重心Oが枢軸34の中心を通
る鉛直線X−Xより光軸側に位置させるようにシャッタ
33の位置を規制する。
この時、シャッタ33の切欠部36がレーザ光の光軸を
逃げる位置にあってこの光軸を開放している。また、レ
ーザビームプリンタの蓋2が開いている時に、ストッパ
37がレーザ光りの光軸側とは反対側に位置する切欠部
35の側縁35aに当接してシャッタ33の重心Gが枢
軸34の中心を通る鉛直線X−Xより光軸とは反対側に
位置させるようにシャッタ33の位置を規制する。この
時、シャッタ33はレーザ光の光軸を遮蔽している。
なお、ラストツバ37には枢軸34に向かい合うように
光軸側に傾斜した案内面37aが形成されている。
この様な構成をなすシャッタ装置の作用を説明する。
第1図に示すようにレーザビームプリンタの蓋2が閉じ
ている場合には、シャッタ33は枢軸32をに吊り下げ
た状態にあり、切欠部36がレーザ光の光軸を開放する
位置にある。シャッタ33とストッパ37とは第4図に
示す関係となっている。ストッパ37がシャッタ33の
切欠部35の側縁35aに当接しているので、シャッタ
33の重心Gが枢軸34の中心を通る鉛直線X−Xより
レーザ光りの光軸側、すなわち反時計方向側に位置して
いる。このため、シャッタ33は自重により図示時計方
向に自重により回動しようとするが、切欠部35の側縁
35aがストッパ37の図示右側縁に当たって抗力Fa
を受けつつ回動を阻止されて停止する。この場合、シャ
ッタ33の切欠部36がレーザ光りの光軸を開放してレ
ーザ光の通過を可能とする。このため、レーザ光りを感
光ドラム4に集束させることができる。ここで、レーザ
ビームプリンタの外部から作用する振動や衝撃によりシ
ャッタ33に慣性力が生じた場合、抗力Faを越えない
範囲において静止状態を保持できる。これによりシャッ
タ33がレーザ光の光軸を開放している状態を保持でき
る。
次に、保守点検作業を行うために第2図に示すようにM
2を開いて上方に回動させると、光学系ユニット12も
一緒に上方に移動する。この時、第5図に示すように光
学系ユニット12に設けたストッパ37は回動して傾斜
した状態になる。また、シャッタ33は蓋2の開放角度
に応じて枢軸34を中心として吊り下げ状態を維持して
回動し、レーザ光の光軸を遮断する位置に変位する。シ
ャッタ33とストッパ37とは次にうな関係となってい
る。ストッパ37がシャッタ33の切欠部35の側縁3
5bに当接しているので、シャッタ33の重心Gが枢軸
34の中心を通る鉛直線X −Xよりレーザ光りの反光
軸側、すなわち時計方向側に位置している。シャッタ3
3は自重により図示反時計方向に自重により回動しよう
とするが、切欠部35の側縁35bがストッパ37の図
示左側縁に当たって抗力Fbを受けっつ回動を阻止され
て停止する。ここで、外部から作用する振動や衝撃によ
りシャッタ33に慣性力が生じた場合、抗力Fbを越え
ない範囲において静止状態を保持できる。これによりシ
ャッタ33がレーザ光の光軸を遮断している状態を保持
できる。
シャッタ33を組み立てる時の作業を第6図および第7
図について説明する。
受け部材32は光学系ユニット12のユニット本体に固
定して設けたもので、シャッタ32を組み立てる時には
枢軸34を受け部材32の受け部32aに上からはめ込
んでシャッタ33を支持する。このとき、第6図に示す
ようにシャッタ33は重心Gが鉛直線X−X上に位置し
た状態のまま下降する。そして、シャッタ33の下降に
伴いシャッタ33の切欠部35の側縁35aが光学系ユ
ニット12に設けたストッパ37の傾斜した案内面37
aに接触し、この傾斜案内面37に案内されてシャッタ
33が枢軸34を中心と反時計方向に回動して組込まれ
る。このため、シャッタ33を容晶且つ確実にストッパ
37と組合わせること々変形して実施する事ができる。
例えば実施例では蓋を閉じたときにシャッタの動きを規
制するストツバと蓋を開いた時にシャッタの動きを規制
するストッパとを共通のものを設けているが、夫々個別
に設けてもよい。
[発明の効果コ 以上説明したように本発明のレーザビームプリンタのシ
ャッタ装置によれば、蓋を閉じた時にレーザ光の光軸を
開放しているシャッタの動きを規制するストッパを設け
ているので、外部から振動や衝撃によりシャッタが動く
ことがなく信頼性の高い記録を行なうことができる。
また、本発明のレーザビームプリンタのシャッタ装置に
よれば、蓋を開いた時にレーザ光の光軸を遮蔽している
シャッタの動きを規制するストッパを設けているので、
外部から振動や衝撃によりンヤッタが動くことがなく、
蓋を開いて行う保守点検などの作業を安心して行なうこ
とができ信頼性が高い。
そして、ストッパは蓋の開閉に応じて自重により動くシ
ャッタの回動を阻止するものであるから構成が簡素であ
りながら、シャッタの動きを確実に規制することができ
る。
さらに、ストッパに案内面を形成してシャッタを組込む
時のシャッタの案内とするので、組み立てを容品かっ確
実に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第7図は本発明の一実施例を示し、第1図
および第2図は本発明のシャッタ装置を備えたレーザビ
ームプリンタの概略的構成を示す図、第3図は光学系ユ
ニットを示す図、第4図および第5図はシャッタ装置を
示す図、第6図および第7図はシャッタ装置を組み立て
る動作を示す図、第8図および第9図は従来のシャッタ
装置を備えである。 1・・・本体、2・・・蓋、12・・・光学系ユニット
、33・・・シャッタ、34・・・枢軸、37・・・ス
トッパ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 1−m−本件 −ji 12−一一声字オユニット 33−一一シ1ツク 37−−−ス)ツバ・ 第1図 第2図 第 図 第 図 第 因 第 図 弔 図 第 図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)本体に蓋を回動可能に設け、この蓋にレーザビー
    ム出力素子を備えた光学系ユニットを設けたレーザビー
    ムプリンタにおいて、枢軸により回動自在に吊り下げて
    支持され、前記蓋を開いた時に前記レーザ出力素子から
    出力されるレーザ光の光軸を遮蔽するとともに前記蓋を
    閉じたときに前記レーザ光の光軸を開放するシャッタと
    、このシャッタがレーザ光の光軸を開放する位置にある
    時にシャッタの重心が前記枢軸の中心を通る鉛直線に対
    して前記光軸側に位置するように前記シャッタの位置を
    規制するストッパとを具備することを特徴とするレーザ
    ビームプリンタのシャッタ装置。
  2. (2)本体に蓋を回動可能に設け、この蓋にレーザビー
    ム出力素子を備えた光学系ユニットを設けたレーザビー
    ムプリンタにおいて、枢軸により回動自在に吊り下げて
    支持され、前記蓋を開いた時に前記レーザ出力素子から
    出力されるレーザ光の光軸を遮蔽するとともに前記蓋を
    閉じたときに前記レーザ光の光軸を開放するシャッタと
    、このシャッタがレーザ光の光軸を遮蔽する位置にある
    時にシャッタの重心が前記枢軸の中心を通る鉛直線に対
    して前記光軸とは反対側に位置するように前記シャッタ
    の位置を規制するストッパとを具備することを特徴する
    レーザビームプリンタのシャッタ装置
  3. (3)シャッタの枢軸を着脱可能に支持する受け部材に
    シャッタの枢軸を組込む時に、シャッタを案内する案内
    面をストッパに設けた請求項1または2記載のレーザビ
    ームプリンタのシャッタ装置。
JP13700989A 1989-05-30 1989-05-30 レーザビームプリンタのシャッタ装置 Pending JPH032775A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1380431A1 (en) * 2002-07-12 2004-01-14 Samsung Electronics Co., Ltd. Laserblocking device for a laser printing apparatus

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EP1380431A1 (en) * 2002-07-12 2004-01-14 Samsung Electronics Co., Ltd. Laserblocking device for a laser printing apparatus
US7002615B2 (en) 2002-07-12 2006-02-21 Samsung Electronics Co., Ltd. Laser beam isolation apparatus of a laser printer
CN100410817C (zh) * 2002-07-12 2008-08-13 三星电子株式会社 激光打印机的激光束隔离装置

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