JPH03278784A - Tv会議システム - Google Patents
Tv会議システムInfo
- Publication number
- JPH03278784A JPH03278784A JP2079337A JP7933790A JPH03278784A JP H03278784 A JPH03278784 A JP H03278784A JP 2079337 A JP2079337 A JP 2079337A JP 7933790 A JP7933790 A JP 7933790A JP H03278784 A JPH03278784 A JP H03278784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- conference terminal
- cursor
- control unit
- terminal device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はTV会議システムに関し、特にマルチウィンド
ウ表示を行うTV会議端末装置を用いたTV会議システ
ムに関する。
ウ表示を行うTV会議端末装置を用いたTV会議システ
ムに関する。
従来、この種のTV会議システムは、TV会議端末装置
に表示されている二つのウィンドウ表示の内−つが他の
ウィンドウで覆い隠された部分を見たい時、操作権のあ
るTV会議端末装置側で、ボタン入力やアイコンの選択
等の入力手段で、相手のTV会議端末装置に制御情報を
送信し、応答後、両TV会議端末装置共、二つのウィン
ドウ表示の上下関係をきりかえていた。
に表示されている二つのウィンドウ表示の内−つが他の
ウィンドウで覆い隠された部分を見たい時、操作権のあ
るTV会議端末装置側で、ボタン入力やアイコンの選択
等の入力手段で、相手のTV会議端末装置に制御情報を
送信し、応答後、両TV会議端末装置共、二つのウィン
ドウ表示の上下関係をきりかえていた。
上述した従来のTV会議システムは、TV会議端末装置
間で同一画面を見ながら共有のカーソルを使用して、打
ち合わせを行っている時に、二つのウィンドウ表示の内
−つが他のウィンドウで覆い隠された部分を即時に見た
い場合に二つのウィンドウ表示の上下関係を切りかえる
ためにアイコン等をカーソルで選択する構成となってい
るので、その操作がわずられしいという欠点がある。
間で同一画面を見ながら共有のカーソルを使用して、打
ち合わせを行っている時に、二つのウィンドウ表示の内
−つが他のウィンドウで覆い隠された部分を即時に見た
い場合に二つのウィンドウ表示の上下関係を切りかえる
ためにアイコン等をカーソルで選択する構成となってい
るので、その操作がわずられしいという欠点がある。
本発明のTV会議システムは、カーソルを入力するカー
ソル入力装置と、前記カーソル入力装置からのカーソル
位置を検出するカーソル位置検出部と、カーソル操作の
権利を制御する操作権制御部と、各ウィンドウの表示位
置ならびに前記ウィンドウの表示の上下関係の情報を記
憶するウィンドウ情報記憶部と、前記カーソル検出部、
前記操作権制御部および前記ウィンドウ情報記憶部から
の出力により前記ウィンドウの表示を制御するウィンド
ウ制御部と、前記ウィンドウ制御部および前記操作権制
御部の制御情報の送受信を行う通信制御部とを有して構
成される第1および第2のTV会議端末装置を通信網を
介して相互に接続するTV会議システムにおいて、カー
ソル操作権を有する前記第1のTV会議の端末装置のウ
ィンドウ制御部は前記第1のTV会議端末装置のカーソ
ル検出部およびウィンドウ情報記憶部からの情報により
前記第1のTV会議端末装置に表示されている第1のウ
ィンドウによって一部が覆い隠されている第2のウィン
ドウ内に存在するカーソルが前記第1のウィンドウとの
境界線に達したことを検出すると、この検出情報を前記
第1のTV会議端末装置の通信制御部を通してカーソル
操作権を有さない前記第2のTV会議端末装置へ送信し
、且つ、前記第2のTV会議端末装置からの応答を受付
後に前記第1のTV会議端末装置のウィンドウ制御部は
前記第1並びに第2のウィンドウの表示の上下関係をき
りかえて表示し、前記第2のTV会議端末装置のウィン
ドウ制御部は前記第1のTV会議端末装置からの前記検
出情報を受信すると、前記第2のTV会議端末装置の通
信制御部を通して応答を送信後前記事2のTV会議端末
装置の前記第1並びに第2のウィンドウの表示の上下関
係をきりかえて表示する。
ソル入力装置と、前記カーソル入力装置からのカーソル
位置を検出するカーソル位置検出部と、カーソル操作の
権利を制御する操作権制御部と、各ウィンドウの表示位
置ならびに前記ウィンドウの表示の上下関係の情報を記
憶するウィンドウ情報記憶部と、前記カーソル検出部、
前記操作権制御部および前記ウィンドウ情報記憶部から
の出力により前記ウィンドウの表示を制御するウィンド
ウ制御部と、前記ウィンドウ制御部および前記操作権制
御部の制御情報の送受信を行う通信制御部とを有して構
成される第1および第2のTV会議端末装置を通信網を
介して相互に接続するTV会議システムにおいて、カー
ソル操作権を有する前記第1のTV会議の端末装置のウ
ィンドウ制御部は前記第1のTV会議端末装置のカーソ
ル検出部およびウィンドウ情報記憶部からの情報により
前記第1のTV会議端末装置に表示されている第1のウ
ィンドウによって一部が覆い隠されている第2のウィン
ドウ内に存在するカーソルが前記第1のウィンドウとの
境界線に達したことを検出すると、この検出情報を前記
第1のTV会議端末装置の通信制御部を通してカーソル
操作権を有さない前記第2のTV会議端末装置へ送信し
、且つ、前記第2のTV会議端末装置からの応答を受付
後に前記第1のTV会議端末装置のウィンドウ制御部は
前記第1並びに第2のウィンドウの表示の上下関係をき
りかえて表示し、前記第2のTV会議端末装置のウィン
ドウ制御部は前記第1のTV会議端末装置からの前記検
出情報を受信すると、前記第2のTV会議端末装置の通
信制御部を通して応答を送信後前記事2のTV会議端末
装置の前記第1並びに第2のウィンドウの表示の上下関
係をきりかえて表示する。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本実施例の動作手順の一例を示すフローチャート
、第3図は第2図の330内のウィンドウ制御情報の流
れを示すフローチャート、第4図(a)、(b)、(c
)、(d)はそれぞれ二つのTV会議端末装置間のウィ
ンドウ表示例を示す図である。
2図は本実施例の動作手順の一例を示すフローチャート
、第3図は第2図の330内のウィンドウ制御情報の流
れを示すフローチャート、第4図(a)、(b)、(c
)、(d)はそれぞれ二つのTV会議端末装置間のウィ
ンドウ表示例を示す図である。
第1図において、本実施例のTV会議システムは二つの
TV*議端末装置1,2が通信回線を介して接続されて
構成され、TV会議端末装置l。
TV*議端末装置1,2が通信回線を介して接続されて
構成され、TV会議端末装置l。
2にはそれぞれカーソルを入力するカーソル入力装置1
1.21と、カーソル位置を検出するカーソル検出部1
2.22と、カーソル位置の判断。
1.21と、カーソル位置を検出するカーソル検出部1
2.22と、カーソル位置の判断。
カーソルの表示およびウィンドウの表示を制御するウィ
ンドウ制御部13.23と、共有画面のウィンドウの表
示、消去等の操作の権利を制御する操作権制御部14.
24と、制御情報の送受信を行う通信制御部15.25
と、ウィンドウ表示の上下関係や他のウィンドウによっ
て覆い隠された部分を記憶するウィンドウ情報記憶部1
6.26とを有して構成している。
ンドウ制御部13.23と、共有画面のウィンドウの表
示、消去等の操作の権利を制御する操作権制御部14.
24と、制御情報の送受信を行う通信制御部15.25
と、ウィンドウ表示の上下関係や他のウィンドウによっ
て覆い隠された部分を記憶するウィンドウ情報記憶部1
6.26とを有して構成している。
次に、本実施例の動作について第1図、第2図、第3図
および第4図(a)、(b)、(c)。
および第4図(a)、(b)、(c)。
(d)を用いて説明する。
まず、第3図のTV会議端末装置fl側、第4図(a)
、(c)は操作権の有るTV会議端末装置1側、第3図
のTV会議端末装置2側、第4図(b)、(d)は操作
権の無いTV会議端末装置2側であり、ウィンドウ50
によってウィンドウ21の一部が覆い隠されて表示され
ポインタカーソル(以下ポインタと称す〉は、ウィンド
ウ51内の表示領域内にあるものとする。
、(c)は操作権の有るTV会議端末装置1側、第3図
のTV会議端末装置2側、第4図(b)、(d)は操作
権の無いTV会議端末装置2側であり、ウィンドウ50
によってウィンドウ21の一部が覆い隠されて表示され
ポインタカーソル(以下ポインタと称す〉は、ウィンド
ウ51内の表示領域内にあるものとする。
操作権のあるTV会議端末装置l側の動作を第1図、第
2図を用いて説明する。
2図を用いて説明する。
まずカーソル検出部12によりポインタ移動有か無か常
にチエツクしく540)、ポインタ移動有ならば、操作
制御部14からの情報で、自分側の端末が操作稀有かチ
エツクする(S41 ) 、操作稀有ならばポインタが
ウィンドウ51の隠された部分との境界線に達したか否
かのチエツクを行う(S42)。この結果ポインタが境
界線に達した時、ウィンドウの上下関係をチエツクする
(843)、ポインタが隠された部分のあるウィンドウ
51の表示領域内から隠された部分との境界線に達した
ことを判断したら、他端末へ隠された部分の表示を指示
する制御情報を通信制御部15を通して送信する(S4
4)、TV会議端末装置2からの応答待ちを行い、応答
有ならば(S45)、ウィンドウ情報をウィンドウ情報
記憶部16から読み出し、ウィンドウ51をウィンドウ
50の上に表示する(S46)。次に、ポインタを移動
場所へ表示し、以後衣のボイタ検出を丈つ(S47)。
にチエツクしく540)、ポインタ移動有ならば、操作
制御部14からの情報で、自分側の端末が操作稀有かチ
エツクする(S41 ) 、操作稀有ならばポインタが
ウィンドウ51の隠された部分との境界線に達したか否
かのチエツクを行う(S42)。この結果ポインタが境
界線に達した時、ウィンドウの上下関係をチエツクする
(843)、ポインタが隠された部分のあるウィンドウ
51の表示領域内から隠された部分との境界線に達した
ことを判断したら、他端末へ隠された部分の表示を指示
する制御情報を通信制御部15を通して送信する(S4
4)、TV会議端末装置2からの応答待ちを行い、応答
有ならば(S45)、ウィンドウ情報をウィンドウ情報
記憶部16から読み出し、ウィンドウ51をウィンドウ
50の上に表示する(S46)。次に、ポインタを移動
場所へ表示し、以後衣のボイタ検出を丈つ(S47)。
第3図に第2図830の端末間のウィンドウ制御情報の
流れの詳細を示す。
流れの詳細を示す。
第3図において、操作権の有るTV会議端末装置1側か
ら制御情報を送信しく531)、TV会議端末装置2側
が受信すると(S32)、ACKを送信する(333)
。TV会議端末装置2側は、ACK送信後(333)に
、操作権の有るTV会議端末装置1側はACK受信後(
S34)に、それぞれウィンドウの上下間係をきりかえ
る処理を行う(S35,536)。
ら制御情報を送信しく531)、TV会議端末装置2側
が受信すると(S32)、ACKを送信する(333)
。TV会議端末装置2側は、ACK送信後(333)に
、操作権の有るTV会議端末装置1側はACK受信後(
S34)に、それぞれウィンドウの上下間係をきりかえ
る処理を行う(S35,536)。
第4図(a)は操作権の有るTV会議端末装置1側、(
b)はTV会議端末装置2側のウィンドウ51からポイ
ンタが隠された部分との境界線に達した時のウィンドウ
の表示例であり、第4図(c)、(d)はそれぞれウィ
ンドウ50とウィンドウ51の表示の上下関係がきりか
わりウィンドウ51の隠れていた部分を表示した例であ
る。
b)はTV会議端末装置2側のウィンドウ51からポイ
ンタが隠された部分との境界線に達した時のウィンドウ
の表示例であり、第4図(c)、(d)はそれぞれウィ
ンドウ50とウィンドウ51の表示の上下関係がきりか
わりウィンドウ51の隠れていた部分を表示した例であ
る。
以上説明したよう本発明は、カーソル操作権を有する前
記第1のTV*議端末装置のウィンドウ制御部で、第1
のTV会議端末装置のカーソル検出部およびウィンドウ
情報記憶部からの情報により第1のTV会議端末装置に
表示されている第1のウィンドウによって一部が覆い隠
されている第2のウィンドウ内に存在するカーソルが第
1のウィンドウとの境界線に達しなことを検出すると、
この検出情報を第1のTV会議端末装置の通信制御部を
通してカーソル操作権を有さない第2のTV会議端末装
置へ送信し、且つ、第2のTV会議端末装置からの応答
を受付後に第1のTV会議端末装置のウィンドウ制御部
が第1並びに第2のウィンドウの表示の上下関係をきり
かえて表示し、第2のTV会議端末装置のウィンドウ制
御部が第1のTV会議端末装置からの検出情報を受信す
ると、第2のTV会議端末装置の通信制御部を通して応
答を送信後事2のTV*議端末装置の第1並びに第2の
ウィンドウの表示の上下関係をきりかえて表示すること
により、従来のようなウィンドウ表示の上下関係をきり
かえるアイコン等をカーソルで選択する操作がなくなる
ので、操作のわずられしさをなくすることができる効果
がある。
記第1のTV*議端末装置のウィンドウ制御部で、第1
のTV会議端末装置のカーソル検出部およびウィンドウ
情報記憶部からの情報により第1のTV会議端末装置に
表示されている第1のウィンドウによって一部が覆い隠
されている第2のウィンドウ内に存在するカーソルが第
1のウィンドウとの境界線に達しなことを検出すると、
この検出情報を第1のTV会議端末装置の通信制御部を
通してカーソル操作権を有さない第2のTV会議端末装
置へ送信し、且つ、第2のTV会議端末装置からの応答
を受付後に第1のTV会議端末装置のウィンドウ制御部
が第1並びに第2のウィンドウの表示の上下関係をきり
かえて表示し、第2のTV会議端末装置のウィンドウ制
御部が第1のTV会議端末装置からの検出情報を受信す
ると、第2のTV会議端末装置の通信制御部を通して応
答を送信後事2のTV*議端末装置の第1並びに第2の
ウィンドウの表示の上下関係をきりかえて表示すること
により、従来のようなウィンドウ表示の上下関係をきり
かえるアイコン等をカーソルで選択する操作がなくなる
ので、操作のわずられしさをなくすることができる効果
がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本実施例の動作手順の一例を示すフローチャート
、第3図は第2図の830内のウィンドウ制御情報の流
れを示すフローチャート、第4図(a)、(b)、(c
)、(d)はそれぞれ二つのTV*議端末装置間のウィ
ンドウ表示例を示す図である。 1.2・・・TV会議端末装置、11.21・・・カー
ソル入力装置、12.22・・・カーソル検出部、13
.23・・・ウィンドウ制御部、14.24・・・操作
権制御部、15.25・・・通信制御部、16゜26・
・・ウィンドウの情報記憶手段、50.51・・・ウィ
ンドウ。
2図は本実施例の動作手順の一例を示すフローチャート
、第3図は第2図の830内のウィンドウ制御情報の流
れを示すフローチャート、第4図(a)、(b)、(c
)、(d)はそれぞれ二つのTV*議端末装置間のウィ
ンドウ表示例を示す図である。 1.2・・・TV会議端末装置、11.21・・・カー
ソル入力装置、12.22・・・カーソル検出部、13
.23・・・ウィンドウ制御部、14.24・・・操作
権制御部、15.25・・・通信制御部、16゜26・
・・ウィンドウの情報記憶手段、50.51・・・ウィ
ンドウ。
Claims (1)
- カーソルを入力するカーソル入力装置と、前記カーソ
ル入力装置からのカーソル位置を検出するカーソル位置
検出部と、カーソル操作の権利を制御する操作権制御部
と、各ウィンドウの表示位置ならびに前記ウィンドウの
表示の上下関係の情報を記憶するウィンドウ情報記憶部
と、前記カーソル検出部、前記操作権制御部および前記
ウィンドウ情報記憶部からの出力により前記ウィンドウ
の表示を制御するウェンドウ制御部と、前記ウィンドウ
制御部および前記操作権制御部の制御情報の送受信を行
う通信制御部とを有して構成される第1および第2のT
V会議端末装置を通信網を介して相互に接続するTV会
議システムにおいて、カーソル操作権を有する前記第1
のTV会議の端末装置のウィンドウ制御部は前記第1の
TV会議端末装置のカーソル検出部およびウィンドウ情
報記憶部からの情報により前記第1のTV会議端末装置
に表示されている第1のウィンドウによって一部が覆い
隠されている第2のウィンドウ内に存在するカーソルが
前記第1のウィンドウとの境界線に達したことを検出す
ると、この検出情報を前記第1のTV会議端末装置の通
信制御部を通してカーソル操作権を有さない前記第2の
TV会議端末装置へ送信し、且つ、前記第2のTV会議
端末装置からの応答を受付後に前記第1のTV会議端末
装置のウィンドウ制御部は前記第1並びに第2のウィン
ドウの表示の上下関係をきりかえて表示し、前記第2の
TV会議端末装置のウィンドウ制御部は前記第1のTV
会議端末装置からの前記検出情報を受信すると、前記第
2のTV会議端末装置の通信制御部を通して応答を送信
後前記第2のTV会議端末装置の前記第1並びに第2の
ウィンドウの表示の上下関係をきりかえて表示すること
を特徴とするTV会議システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2079337A JPH03278784A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | Tv会議システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2079337A JPH03278784A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | Tv会議システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03278784A true JPH03278784A (ja) | 1991-12-10 |
Family
ID=13687086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2079337A Pending JPH03278784A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | Tv会議システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03278784A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05207451A (ja) * | 1992-01-29 | 1993-08-13 | Sony Corp | テレビ会議システム |
| JPH0651928A (ja) * | 1992-08-04 | 1994-02-25 | Hitachi Ltd | テレポインタ表示方法 |
| JPH06276516A (ja) * | 1993-03-22 | 1994-09-30 | Sony Corp | データ処理装置 |
| US5751959A (en) * | 1995-04-20 | 1998-05-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Communication terminal, supervisory system and communication method |
-
1990
- 1990-03-28 JP JP2079337A patent/JPH03278784A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05207451A (ja) * | 1992-01-29 | 1993-08-13 | Sony Corp | テレビ会議システム |
| JPH0651928A (ja) * | 1992-08-04 | 1994-02-25 | Hitachi Ltd | テレポインタ表示方法 |
| JPH06276516A (ja) * | 1993-03-22 | 1994-09-30 | Sony Corp | データ処理装置 |
| US5751959A (en) * | 1995-04-20 | 1998-05-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Communication terminal, supervisory system and communication method |
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