JPH0328009A - 自動車のサスペンション取付部構造 - Google Patents
自動車のサスペンション取付部構造Info
- Publication number
- JPH0328009A JPH0328009A JP16226089A JP16226089A JPH0328009A JP H0328009 A JPH0328009 A JP H0328009A JP 16226089 A JP16226089 A JP 16226089A JP 16226089 A JP16226089 A JP 16226089A JP H0328009 A JPH0328009 A JP H0328009A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reinforcing member
- bolt
- suspension
- suspension bolt
- crossmember
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- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動車のサスペンション取付部構造に関するも
のである。
のである。
本出願人は先に実願昭63−125560号において自
動車のサスペンション取付部構造を提案した。
動車のサスペンション取付部構造を提案した。
このサスペンション取付部構造の概要を示すと第9図に
示す通りである. すなわち、この図において、1はリャフロア、2はこの
リャフロア1の下面に固設され車体の前後方向に延びる
サイドメンバ、3は同じくリャフロア1の下面に固設し
た車体の左右方向に延びるリャサスペンションブラケッ
トであるクロスメンバ、4はこのクロスメンバ3の内側
に沿って固定された下側補強部材、5はこの下側補強部
材4の上部とサイドメンバ2の側面とに接続された上側
補強部材、6は前記下側補強部材4の透孔7と前記上側
補強部材5の透孔8との間に溶接W,,W,により固定
された筒体、9はこの筒体6と前記クロスメンバ3の底
部に穿設した透孔10を貫通して設置されたサスペンシ
ョン構威部品を支持するためのサスペンションボルト、
l1は前記上側補強部材5にガス溶接W3により固定さ
れかつ内周が前記サスペンションボルト9にセレーショ
ン12により結合して取付けられた剛直なドーナツ状ボ
ルトプレートである。
示す通りである. すなわち、この図において、1はリャフロア、2はこの
リャフロア1の下面に固設され車体の前後方向に延びる
サイドメンバ、3は同じくリャフロア1の下面に固設し
た車体の左右方向に延びるリャサスペンションブラケッ
トであるクロスメンバ、4はこのクロスメンバ3の内側
に沿って固定された下側補強部材、5はこの下側補強部
材4の上部とサイドメンバ2の側面とに接続された上側
補強部材、6は前記下側補強部材4の透孔7と前記上側
補強部材5の透孔8との間に溶接W,,W,により固定
された筒体、9はこの筒体6と前記クロスメンバ3の底
部に穿設した透孔10を貫通して設置されたサスペンシ
ョン構威部品を支持するためのサスペンションボルト、
l1は前記上側補強部材5にガス溶接W3により固定さ
れかつ内周が前記サスペンションボルト9にセレーショ
ン12により結合して取付けられた剛直なドーナツ状ボ
ルトプレートである。
このような構造によれば、サスペンションボルト9は上
下二段支持となるため、その支持剛性が大きくなり、し
たがってサスペンションブラケットであるクロスメンバ
3の肉厚を薄くすることができる。
下二段支持となるため、その支持剛性が大きくなり、し
たがってサスペンションブラケットであるクロスメンバ
3の肉厚を薄くすることができる。
しかしながら、このような先行技術にあっては、サスペ
ンションボルト9の上下支持部のうち、上部支持部はボ
ルトプレートl1を介してセレーション12により結合
されているが、下部支持部は単に筒体6を貫通している
のみであるため、サスペンションボルト9と筒体6との
間には隙間があり、したがってサスペンション人力時に
サスペンションボルト9先端の振れ量が大きく、その振
れが異音となって発生するばかりでなく、組付けに際し
てサスペンションボルト9の芯出しが困難であるという
課題があった. 本発明はこのような先行技術の課題に鑑みなされたもの
で、サスペンションボルトの先端における振れ量を低減
し異音の発生を防止し、併せてサスペンションボルトの
組立時における芯出しを容易に行うことができる自動車
のサスペンション取付部構造を提供することを目的とす
る。
ンションボルト9の上下支持部のうち、上部支持部はボ
ルトプレートl1を介してセレーション12により結合
されているが、下部支持部は単に筒体6を貫通している
のみであるため、サスペンションボルト9と筒体6との
間には隙間があり、したがってサスペンション人力時に
サスペンションボルト9先端の振れ量が大きく、その振
れが異音となって発生するばかりでなく、組付けに際し
てサスペンションボルト9の芯出しが困難であるという
課題があった. 本発明はこのような先行技術の課題に鑑みなされたもの
で、サスペンションボルトの先端における振れ量を低減
し異音の発生を防止し、併せてサスペンションボルトの
組立時における芯出しを容易に行うことができる自動車
のサスペンション取付部構造を提供することを目的とす
る。
本発明はかかる目的を達戒するため、サスペンション構
成部品を支持するサスペンションブラケットであるクロ
スメンバの内側に、該クロスメンバの底部と前後の側壁
とに沿って固定されるコ字形状の下側補強部材と、この
下側補強部材の上部とサイドメンバの側面とに接続され
る上側補強部材とを設け、前記各上側補強部材,下側補
強部材、およびクロスメンバの各透孔にサスペンション
ボルトを貫通して設け、このサスペンションボルトの上
部および下部を夫々前記上側補強部材および下側補強部
材にボルトプレートを介してセレーションにより結合し
て取り付けたことを特徴とする自動車のサスペンション
取付部構造としたものである。
成部品を支持するサスペンションブラケットであるクロ
スメンバの内側に、該クロスメンバの底部と前後の側壁
とに沿って固定されるコ字形状の下側補強部材と、この
下側補強部材の上部とサイドメンバの側面とに接続され
る上側補強部材とを設け、前記各上側補強部材,下側補
強部材、およびクロスメンバの各透孔にサスペンション
ボルトを貫通して設け、このサスペンションボルトの上
部および下部を夫々前記上側補強部材および下側補強部
材にボルトプレートを介してセレーションにより結合し
て取り付けたことを特徴とする自動車のサスペンション
取付部構造としたものである。
サスベンシゴンボルトは上側補強部材および下側補強部
材にボルトプレートを介してセレーションにより結合し
て剛直に支持されているため、その先端部の振れ量が低
減する. 〔実施例〕 以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
材にボルトプレートを介してセレーションにより結合し
て剛直に支持されているため、その先端部の振れ量が低
減する. 〔実施例〕 以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
なお、従来例と同一の部品には同一符号を付す.第1図
において、1はリャフロア、2はこのりャフロア1の下
面に固設され車体の前後方向に延びるサイドメンバ、3
は同じくリャフロアlの下面に固設した車体の左右方向
に延びるリャサスペンションブラケットであるクロスメ
ンバで、該クロスメンバ3は鋼板を上開き形状に屈曲し
て形成したフレーム部材の上総をリャフロア1の下面に
溶接して形威され、その内側に沿ってコ字状に屈曲した
下側補強部材4が配置され、該下側補強部材4はスポッ
ト溶接により該クロスメンバ3に固定されている。
において、1はリャフロア、2はこのりャフロア1の下
面に固設され車体の前後方向に延びるサイドメンバ、3
は同じくリャフロアlの下面に固設した車体の左右方向
に延びるリャサスペンションブラケットであるクロスメ
ンバで、該クロスメンバ3は鋼板を上開き形状に屈曲し
て形成したフレーム部材の上総をリャフロア1の下面に
溶接して形威され、その内側に沿ってコ字状に屈曲した
下側補強部材4が配置され、該下側補強部材4はスポッ
ト溶接により該クロスメンバ3に固定されている。
前記クロスメンバ3の下面には透孔10が穿設され、こ
の透孔10に合致して前記下側補強部材4の底面部の中
央にも透孔7が穿設されている。
の透孔10に合致して前記下側補強部材4の底面部の中
央にも透孔7が穿設されている。
この下側補強部材4の上縁部の間には、上側補強部材5
が配置されている。
が配置されている。
この上側補強部材5は平面視略長方形をなす鋼板部品で
、中央には下側補強部材4と同様に透孔8が穿設され、
前記クロスメンバ3の前後の側壁に沿う側と前記サイド
メンバ2に沿う側とには上方に屈曲した縁部が形威され
ている。これらの縁部は、前記下側補強部材4の上部を
はさんだ状態でクロスメンバ3に、あるいは直接サイド
メンバ2の側壁にスポット溶接で固定されている。
、中央には下側補強部材4と同様に透孔8が穿設され、
前記クロスメンバ3の前後の側壁に沿う側と前記サイド
メンバ2に沿う側とには上方に屈曲した縁部が形威され
ている。これらの縁部は、前記下側補強部材4の上部を
はさんだ状態でクロスメンバ3に、あるいは直接サイド
メンバ2の側壁にスポット溶接で固定されている。
前記各透孔8,7.10には下端部にねじ部9aを有す
るサスペンション構成部品(図示せず)を支持するため
のサスペンションボルト9が貫通して設置されている。
るサスペンション構成部品(図示せず)を支持するため
のサスペンションボルト9が貫通して設置されている。
このサスペンションボルト9の上部および下部には夫々
剛直なドーナツ状ボルトプレート11 . 13の内周
がセレーション12 . 14により結合して取り付け
られ、これらボルトプレート11.13の周縁が前記上
側補強部材5および下側補強部材4にガス溶接W,,W
うにより固定されている。
剛直なドーナツ状ボルトプレート11 . 13の内周
がセレーション12 . 14により結合して取り付け
られ、これらボルトプレート11.13の周縁が前記上
側補強部材5および下側補強部材4にガス溶接W,,W
うにより固定されている。
前記セレーション14部におけるサスペンションボルト
9側は下方に向うに従って細くなるテーパ部9bとなっ
ている。
9側は下方に向うに従って細くなるテーパ部9bとなっ
ている。
次に上記のように構威したリアサスペンション取付部の
組立工程を説明する。
組立工程を説明する。
先ず、第2図に示すように、ボルトプレー目1にサスペ
ンションボルト9を圧入しセレーシッン12により結合
し、次に、第3図に示すように、このボルトプレー}1
1を上側補強部材5にガス溶接W,により固定する。一
方、第4図に示すように、下側補強部材4にボルトプレ
ート13をガス溶接W4により固定し、第5図に示すよ
うに、この組立体におけるボルトプレート13に第3図
に示す組立体におけるサスペンションボルト9を圧入し
セレーションl4により結合し、その後上側補強部材5
と下側補強部材4とをスポット溶接する.Il後に第6
図に示すように、第5図に示す組立体とクロスメンバ3
をスポット溶接して組立が完了する.かかる構威につき
、サスペンションボルト9は上側補強部材5および下側
補強部材4にボルトブレー}11.13を介してセレー
シッン12 . 14により結合され、所謂上下二段で
セレーション結合して剛直に支持されているため、その
下端部の振れ量が非常に低減し、異音が発生しない訳で
ある。
ンションボルト9を圧入しセレーシッン12により結合
し、次に、第3図に示すように、このボルトプレー}1
1を上側補強部材5にガス溶接W,により固定する。一
方、第4図に示すように、下側補強部材4にボルトプレ
ート13をガス溶接W4により固定し、第5図に示すよ
うに、この組立体におけるボルトプレート13に第3図
に示す組立体におけるサスペンションボルト9を圧入し
セレーションl4により結合し、その後上側補強部材5
と下側補強部材4とをスポット溶接する.Il後に第6
図に示すように、第5図に示す組立体とクロスメンバ3
をスポット溶接して組立が完了する.かかる構威につき
、サスペンションボルト9は上側補強部材5および下側
補強部材4にボルトブレー}11.13を介してセレー
シッン12 . 14により結合され、所謂上下二段で
セレーション結合して剛直に支持されているため、その
下端部の振れ量が非常に低減し、異音が発生しない訳で
ある。
また、サスペンションボルト9のセレーション14部は
テーパ部9bとなっているため、ボルトプレートl3に
組み込む場合、芯出しが円滑かつ容易に精度良く行える
.さらに、サスペンションの上下入力をサスペンション
ボルト9自体の座屈強度で受けることが可能となるため
、先行技術のような筒体6を廃止することができ、重量
およびコストの低減につながる. なお、上記構造の取付部において、上下入力に対する剛
性が不足する場合には、第7図および第8図に示すよう
に、上側補強部材5とボルトプレート13との間にカラ
ー15およびプレース16を介挿すれば良い。
テーパ部9bとなっているため、ボルトプレートl3に
組み込む場合、芯出しが円滑かつ容易に精度良く行える
.さらに、サスペンションの上下入力をサスペンション
ボルト9自体の座屈強度で受けることが可能となるため
、先行技術のような筒体6を廃止することができ、重量
およびコストの低減につながる. なお、上記構造の取付部において、上下入力に対する剛
性が不足する場合には、第7図および第8図に示すよう
に、上側補強部材5とボルトプレート13との間にカラ
ー15およびプレース16を介挿すれば良い。
以上説明してきたように、本発明によれば、サスペンシ
ョン構成部品を支持するサスペンションブラケットであ
るクロスメンバの内側に、該クロスメンバの底部と前後
の側壁とに沿って固定されるコ字形状の下側補強部材と
、この下側補強部材の上部とサイドメンバの側面とに接
続される上側補強部材とを設け、前記上側補強部材,下
側補強部材、およびクロスメンバの各透孔にサスペンシ
ョンボルトを貫通して設け、このサスペンションボルト
の上部および下部を夫々前記上側補強部材および下側補
強部材にボルトプレートを介してセレーションにより結
合して取り付けたため、サスペンションボルトの下端部
の振れ量が低減し、異音が発生しないという効果が得ら
れる.
ョン構成部品を支持するサスペンションブラケットであ
るクロスメンバの内側に、該クロスメンバの底部と前後
の側壁とに沿って固定されるコ字形状の下側補強部材と
、この下側補強部材の上部とサイドメンバの側面とに接
続される上側補強部材とを設け、前記上側補強部材,下
側補強部材、およびクロスメンバの各透孔にサスペンシ
ョンボルトを貫通して設け、このサスペンションボルト
の上部および下部を夫々前記上側補強部材および下側補
強部材にボルトプレートを介してセレーションにより結
合して取り付けたため、サスペンションボルトの下端部
の振れ量が低減し、異音が発生しないという効果が得ら
れる.
第l図は本発明の一実施例を示す説明用縦断面図、第2
図,第3図.第4図,第5図,第6図は夫々本発明に係
るサスペンション取付部の&l工程を示す説明図、第7
図および第8図は夫々本発明の異なる他の実施例を示す
説明図、第9図は先行技術を示す説明用縦断面図である
。 2・・・・・・サイドメンバ、3・・・・・・クロスメ
ンバ、4・・・・・・下側補強部材、5・・・・・・上
側補強部材、7,8,10・・・・・・透孔、9・・・
・・・サスペンシッンボルト、11,l3・・・・・・
ボルトプレート、12 . 14・・・・・・セレーシ
ョン。 秀2白 箋3檀
図,第3図.第4図,第5図,第6図は夫々本発明に係
るサスペンション取付部の&l工程を示す説明図、第7
図および第8図は夫々本発明の異なる他の実施例を示す
説明図、第9図は先行技術を示す説明用縦断面図である
。 2・・・・・・サイドメンバ、3・・・・・・クロスメ
ンバ、4・・・・・・下側補強部材、5・・・・・・上
側補強部材、7,8,10・・・・・・透孔、9・・・
・・・サスペンシッンボルト、11,l3・・・・・・
ボルトプレート、12 . 14・・・・・・セレーシ
ョン。 秀2白 箋3檀
Claims (1)
- サスペンション構成部品を支持するサスペンションブラ
ケットであるクロスメンバの内側に、該クロスメンバの
底部と前後の側壁とに沿って固定されるコ字形状の下側
補強部材と、この下側補強部材の上部とサイドメンバの
側面とに接続される上側補強部材とを設け、前記各上側
補強部材、下側補強部材、およびクロスメンバの各透孔
にサスペンションボルトを貫通して設け、このサスペン
ションボルトの上部および下部を夫々前記上側補強部材
および下側補強部材にボルトプレートを介してセレーシ
ョンにより結合して取り付けたことを特徴とする自動車
のサスペンション取付部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1162260A JPH0825371B2 (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 自動車のサスペンション取付部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1162260A JPH0825371B2 (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 自動車のサスペンション取付部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0328009A true JPH0328009A (ja) | 1991-02-06 |
| JPH0825371B2 JPH0825371B2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=15751062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1162260A Expired - Lifetime JPH0825371B2 (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | 自動車のサスペンション取付部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0825371B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04331611A (ja) * | 1991-05-02 | 1992-11-19 | Nissan Motor Co Ltd | サスペンション取付部構造 |
| US5220805A (en) * | 1991-09-30 | 1993-06-22 | Mazda Motor Corporation | Air-conditioning system for vehicle |
| US5574320A (en) * | 1993-11-19 | 1996-11-12 | The Nippon Signal Co., Ltd. | Load drive circuit |
| JPH10129522A (ja) * | 1996-11-05 | 1998-05-19 | Yamakawa Ind Co Ltd | サスペンション部材の取付構造 |
| JPH10211887A (ja) * | 1997-01-29 | 1998-08-11 | Unie Press Kk | サスペンション部材の取付構造 |
| WO2000035738A1 (fr) * | 1998-12-16 | 2000-06-22 | Unipres Corporation | Structure de montage d'element de suspension |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6393275U (ja) * | 1986-12-10 | 1988-06-16 | ||
| JPS6393277U (ja) * | 1986-12-10 | 1988-06-16 |
-
1989
- 1989-06-23 JP JP1162260A patent/JPH0825371B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6393275U (ja) * | 1986-12-10 | 1988-06-16 | ||
| JPS6393277U (ja) * | 1986-12-10 | 1988-06-16 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04331611A (ja) * | 1991-05-02 | 1992-11-19 | Nissan Motor Co Ltd | サスペンション取付部構造 |
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| US5574320A (en) * | 1993-11-19 | 1996-11-12 | The Nippon Signal Co., Ltd. | Load drive circuit |
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| JPH10211887A (ja) * | 1997-01-29 | 1998-08-11 | Unie Press Kk | サスペンション部材の取付構造 |
| WO2000035738A1 (fr) * | 1998-12-16 | 2000-06-22 | Unipres Corporation | Structure de montage d'element de suspension |
| US6375221B1 (en) | 1998-12-16 | 2002-04-23 | Unipres Corporation | Mounting structure of suspension member |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0825371B2 (ja) | 1996-03-13 |
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