JPH03280235A - カセットオートチェンジャ - Google Patents
カセットオートチェンジャInfo
- Publication number
- JPH03280235A JPH03280235A JP2081900A JP8190090A JPH03280235A JP H03280235 A JPH03280235 A JP H03280235A JP 2081900 A JP2081900 A JP 2081900A JP 8190090 A JP8190090 A JP 8190090A JP H03280235 A JPH03280235 A JP H03280235A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- timer recording
- detector
- tape
- autochanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Automatic Tape Cassette Changers (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はVTR等の磁気記録再生装置に用いられ、複数
本のカセットを格納できるカセットオートチェンジャに
関するものである。
本のカセットを格納できるカセットオートチェンジャに
関するものである。
(従来の技術)
従来、VTR装置においては、複数本のカセットを格納
できるオートチェンジャを搭載したものがある。
できるオートチェンジャを搭載したものがある。
(発明が解決しようとする課題)
このような装置において、タイマー録画を行う場合、カ
セットの種類の検出、誤消去の防止爪の検出およびテー
プ残量検出等を行っていなかった。このため、違った種
類のカセットをセットしていたり、カセットの誤消去防
止爪が折れている場合、タイマー録画ができなかったり
、テープ残量が少ない場合、設定した時間分、録画をす
ることができないことがあった。
セットの種類の検出、誤消去の防止爪の検出およびテー
プ残量検出等を行っていなかった。このため、違った種
類のカセットをセットしていたり、カセットの誤消去防
止爪が折れている場合、タイマー録画ができなかったり
、テープ残量が少ない場合、設定した時間分、録画をす
ることができないことがあった。
本発明は、このような問題に鑑みてなされたもので、そ
の目的とするところはタイマー録画ミスを未然に防止で
きるカセットオートチェンジャを提供することにある。
の目的とするところはタイマー録画ミスを未然に防止で
きるカセットオートチェンジャを提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
前述した目的を達成するために本発明は、複数個のカセ
ットを格納し、所定のカセットを選択してこれを駆動す
るカセットオートチェンジャであって、所望のタイマー
録画の設定を行う手段と、タイマー録画が設定されると
、前記カセットが所望のタイマー録画を行えるか否かの
判別を行う判別手段と、前記判別結果を表示する表示手
段とを具備するカセットオートチェンジャである。
ットを格納し、所定のカセットを選択してこれを駆動す
るカセットオートチェンジャであって、所望のタイマー
録画の設定を行う手段と、タイマー録画が設定されると
、前記カセットが所望のタイマー録画を行えるか否かの
判別を行う判別手段と、前記判別結果を表示する表示手
段とを具備するカセットオートチェンジャである。
(作用)
本発明ではタイマー録画が設定されるときに、カセット
が所望のタイマー録画を行えるか否かの判別を行うので
、タイマー録画の記録ミスを未然に防止できる。
が所望のタイマー録画を行えるか否かの判別を行うので
、タイマー録画の記録ミスを未然に防止できる。
(実施例)
以下、図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例に係るカセットオートチェ
ンジャの構成を示すブロック図であり、第2図はこのカ
セットオートチェンジャの要部の模式図である。
ンジャの構成を示すブロック図であり、第2図はこのカ
セットオートチェンジャの要部の模式図である。
カセットオートチェンジャは、モード入力スイッチ1、
カセット挿入検出器3 a 13 b sカセット種別
検出器5、誤消去防止爪検出器7、テープカウンタ9、
中央処理装置(CPU)11、ROM13、RAM15
、モードモータドライバ17、モードモータ19、リー
ルモータドライバ21、リールモータ23、デイスプレ
ィ25を有する。
カセット挿入検出器3 a 13 b sカセット種別
検出器5、誤消去防止爪検出器7、テープカウンタ9、
中央処理装置(CPU)11、ROM13、RAM15
、モードモータドライバ17、モードモータ19、リー
ルモータドライバ21、リールモータ23、デイスプレ
ィ25を有する。
モード入力スイッチ1は、記録、再生、早送り等のモー
ドを入力するスイッチである。
ドを入力するスイッチである。
カセット挿入検出器3aは、第1カセツト41が第1カ
セット挿入位置Aに挿入されると、これを検出する。
セット挿入位置Aに挿入されると、これを検出する。
カセット挿入検出器3bは、第2カセツト43が第2カ
セット挿入位置Eに挿入されると、これを検出する。
セット挿入位置Eに挿入されると、これを検出する。
カセット種別検出スイッチ5は、テープ駆動位置Cにあ
るカセットの種別を検出するもので、5−VHSカセッ
トであるかノーマルカセットであるかの判別を行う。
るカセットの種別を検出するもので、5−VHSカセッ
トであるかノーマルカセットであるかの判別を行う。
誤消去防止爪検出器7は、カセットの誤消去防止爪の有
無を検出する。
無を検出する。
テープカウンタ9は、テープが送られると、その送り量
をカウントするものである。
をカウントするものである。
CPUIIは、各部の動作を制御する。
モードモータドライバ17は、モードモータ19の駆動
回路である。
回路である。
モードモータ19は、カセットの移動を行うモータであ
る。
る。
リールモータドライバ21は、リールモータ23の駆動
回路である。
回路である。
リールモータ23は、テープ駆動位置Cにあるカセット
のテープの送りを行う。
のテープの送りを行う。
デイスプレィ25は、判別結果を表示する。
第2図に示すように、オートチェンジャ前面には、第1
扉27および第2扉29が設けられ、第1扉27を介し
て第1カセツト41が挿入され、第2扉29を介して第
2カセツト43が挿入される。
扉27および第2扉29が設けられ、第1扉27を介し
て第1カセツト41が挿入され、第2扉29を介して第
2カセツト43が挿入される。
メインベース31には、リール台35、ボス37.39
および前述したカセット種別検出器5、誤消去防止爪検
出器7が設けられる。
および前述したカセット種別検出器5、誤消去防止爪検
出器7が設けられる。
符号33は、テープに対して読み書きを行うシリンダで
ある。
ある。
次に、このカセットオートチェンジャの動作を説明する
。
。
第3図および第4図は、カセットオートチェンジャの動
作を示すフローチャートであり、第5図から第11図は
、カセットの移動を模式的に描いた図である。
作を示すフローチャートであり、第5図から第11図は
、カセットの移動を模式的に描いた図である。
カセットが挿入されていない状態で(第5図)、第1カ
セツト41が挿入されると(第6図)、カセット挿入検
出器3aによりCPUI 1は第1カセツト41が挿入
されたことを知り、モードモ−夕19を駆動して第1カ
セツト41をテープ駆動位置Cに送る(第7図)。
セツト41が挿入されると(第6図)、カセット挿入検
出器3aによりCPUI 1は第1カセツト41が挿入
されたことを知り、モードモ−夕19を駆動して第1カ
セツト41をテープ駆動位置Cに送る(第7図)。
CPUI 1は、タイマー録画モードの入力を監視して
おり(ステップ301)、モード入力装置1からタイマ
ー録画モードが入力されると、録画開始時刻、録画時間
等の設定タイムの確認を行い(ステップ302)、設定
タイムをRAM15に記憶しておく。
おり(ステップ301)、モード入力装置1からタイマ
ー録画モードが入力されると、録画開始時刻、録画時間
等の設定タイムの確認を行い(ステップ302)、設定
タイムをRAM15に記憶しておく。
CPUI 1は、カセット挿入検出器3aから送られる
信号により、第1カセツトが挿入されていることを知っ
ているので(ステップ303)、テープ駆動位置Cにあ
る第1カセツト41の判別処理を行う(ステップ304
)。
信号により、第1カセツトが挿入されていることを知っ
ているので(ステップ303)、テープ駆動位置Cにあ
る第1カセツト41の判別処理を行う(ステップ304
)。
第4図は、この判別処理を示すフローチャートであり、
カセット種別検出器5によりCPUIIはカセットの種
別を判定する(ステップ401)。
カセット種別検出器5によりCPUIIはカセットの種
別を判定する(ステップ401)。
CPUIIは、誤消去防止爪検出器7により、カセット
に誤消去防止爪があるか否かを判別する(ステップ40
2)。誤消去防止爪がある場合には、テープカウンタ9
から送られるテープの現在位置データを読み取り、これ
をRAM15に記憶させる(ステップ403)。
に誤消去防止爪があるか否かを判別する(ステップ40
2)。誤消去防止爪がある場合には、テープカウンタ9
から送られるテープの現在位置データを読み取り、これ
をRAM15に記憶させる(ステップ403)。
次に、CPUIIは、リールモータ23を駆動しくステ
ップ404)、リールパルスをカウントして(ステップ
405)、テープの残量を算出する(ステップ406)
。算出されたテープ残量とRAM15に記憶された設定
タイムとを比較し、設定タイムがテープ残量を越えてい
ないかを判別する。なお、判別が終了するとリールモー
タ23によりテープを基の位置に戻す。
ップ404)、リールパルスをカウントして(ステップ
405)、テープの残量を算出する(ステップ406)
。算出されたテープ残量とRAM15に記憶された設定
タイムとを比較し、設定タイムがテープ残量を越えてい
ないかを判別する。なお、判別が終了するとリールモー
タ23によりテープを基の位置に戻す。
次に、第2カセツト43が挿入されると(第8図)、カ
セット挿入検出器3bから送られてくる信号によりCP
UI 1は、第2カセツト43が挿入されたことを知り
(ステップ305)、モードモータ19を駆動して第2
カセツト43を第2カセツト待機位置Gまで送り(第9
図)、テープ駆動位置Cにある第1カセツト41を第1
カセット切替位置Bまで移動させた後、第1カセツト待
機位置りまで移動させる(ステップ306、第10図)
。
セット挿入検出器3bから送られてくる信号によりCP
UI 1は、第2カセツト43が挿入されたことを知り
(ステップ305)、モードモータ19を駆動して第2
カセツト43を第2カセツト待機位置Gまで送り(第9
図)、テープ駆動位置Cにある第1カセツト41を第1
カセット切替位置Bまで移動させた後、第1カセツト待
機位置りまで移動させる(ステップ306、第10図)
。
次に、第2カセツト待機位置Gにある第2カセツト43
を、第2カセット切替位置Fまで移動させた後、テープ
駆動位置Cまで移動させ(ステップ307、第11図)
、判別処理を行う(ステップ308)。この判別処理は
前述したものと同様の処理である。
を、第2カセット切替位置Fまで移動させた後、テープ
駆動位置Cまで移動させ(ステップ307、第11図)
、判別処理を行う(ステップ308)。この判別処理は
前述したものと同様の処理である。
次に、CPU11は、テープ駆動位置Cにある第2カセ
ツト43を、第2カセツト待機位置Gまで移動させ(ス
テップ309)、第1カセツト待機位置りにある第1カ
セツト41をテープ駆動位置Cに移動させる(ステップ
310)。
ツト43を、第2カセツト待機位置Gまで移動させ(ス
テップ309)、第1カセツト待機位置りにある第1カ
セツト41をテープ駆動位置Cに移動させる(ステップ
310)。
CPUI 1は、デイスプレィ25に判別結果を表示す
る(ステップ311)。すなわち、第1カセツトの種別
、第1カセツトに誤消去防止爪があるか否か、また、第
1カセツトのテープ残量が設定タイムを越えているか否
かの表示を行う。
る(ステップ311)。すなわち、第1カセツトの種別
、第1カセツトに誤消去防止爪があるか否か、また、第
1カセツトのテープ残量が設定タイムを越えているか否
かの表示を行う。
また、第2カセツトが挿入されている場合、第2カセツ
トについても同様の表示を行う。
トについても同様の表示を行う。
そして、CPllは、モード復帰を行う(ステップ31
2)。
2)。
かくして本実施例によれば、タイマー録画モード入力時
において、録画すべきカセットがタイマー録画を確実に
行うかどうがを判別して、その判別結果を表示するので
、タイマー録画ミスを未然に防止することができる。
において、録画すべきカセットがタイマー録画を確実に
行うかどうがを判別して、その判別結果を表示するので
、タイマー録画ミスを未然に防止することができる。
第12図は、本発明の他の実施例を示すもので、この実
施例では第1カセツト待機位置りおよび第2カセツト待
機位置Gにおいて、カセット種別および誤消去防止爪の
検出を行うようにしたものである。
施例では第1カセツト待機位置りおよび第2カセツト待
機位置Gにおいて、カセット種別および誤消去防止爪の
検出を行うようにしたものである。
すなわち、第1カセツト待機位置り下方にスイッチ取付
は台45が昇降自在に設けられ、このスイッチ取付は台
45にカセット種別検出器5aおよび誤消去防止爪検出
器7aが設けられ、第1カセツト41が第1カセツト待
機位置りに移動された場合に、カセットの種別および誤
消去防止爪の検出が行うことができる。
は台45が昇降自在に設けられ、このスイッチ取付は台
45にカセット種別検出器5aおよび誤消去防止爪検出
器7aが設けられ、第1カセツト41が第1カセツト待
機位置りに移動された場合に、カセットの種別および誤
消去防止爪の検出が行うことができる。
また、第2カセツト待機位置G下方にカセット種別検出
器5bおよび誤消去防止爪検出器7bを有するスイッチ
取付は台47が昇降自在に設けられており、第2カセツ
トの種別および誤消去防止爪の検出を行う。
器5bおよび誤消去防止爪検出器7bを有するスイッチ
取付は台47が昇降自在に設けられており、第2カセツ
トの種別および誤消去防止爪の検出を行う。
[発明の効果コ
以上詳細に説明したように本発明によれば、タイマー録
画ミスを未然に防止できるカセットオートチェンジャを
提供することができる。
画ミスを未然に防止できるカセットオートチェンジャを
提供することができる。
第1図は、本発明の一実施例に係るカセットオートチェ
ンジャの構成を示すブロック図、第2図は、このカセッ
トオートチェンジャの模式図、第3図および第4図は、
カセットオートチェンジャの動作を示すフローチャート
、第5図から第11図は、カセットの移動を示す図、第
12図は、第2の実施例に係るカセットオートチェンジ
ャの模式図である。 1・・・・・・・・・モード入力スイッチ3a、3b・
・・カセット挿入検出器 5.5a、5b・・・カセット種別検出器7.7a、7
b・・・誤消去防止爪検出器9・・・・・・・・・テー
プカウンタ 1 ・・・・・・・・・CPU 9・・・・・・・・・モードモータ 3・・・・・・・・・リールモータ 5・・・・・・・・・デイスプレィ
ンジャの構成を示すブロック図、第2図は、このカセッ
トオートチェンジャの模式図、第3図および第4図は、
カセットオートチェンジャの動作を示すフローチャート
、第5図から第11図は、カセットの移動を示す図、第
12図は、第2の実施例に係るカセットオートチェンジ
ャの模式図である。 1・・・・・・・・・モード入力スイッチ3a、3b・
・・カセット挿入検出器 5.5a、5b・・・カセット種別検出器7.7a、7
b・・・誤消去防止爪検出器9・・・・・・・・・テー
プカウンタ 1 ・・・・・・・・・CPU 9・・・・・・・・・モードモータ 3・・・・・・・・・リールモータ 5・・・・・・・・・デイスプレィ
Claims (3)
- (1)複数個のカセットを格納し、所定のカセットを選
択してこれを駆動するカセットオートチェンジャであっ
て、 所望のタイマー録画の設定を行う手段と、 タイマー録画が設定されると、前記カセットが所望のタ
イマー録画を行えるか否かの判別を行う判別手段と、 前記判別結果を表示する表示手段と、 を具備するカセットオートチェンジャ。 - (2)前記判別手段は、 カセットの種類を判別するものである請求項第1項記載
のカセットオートチェンジャ。 - (3)前記判別手段は、 カセットの誤消去防止ツメの検出を行う請求項第1項記
載のカセットオートチェンジャ。(4)前記判別手段は
、 テープ残量と、設定記録時間との比較を行う請求項第1
項記載のカセットオートチェンジャ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2081900A JPH03280235A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | カセットオートチェンジャ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2081900A JPH03280235A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | カセットオートチェンジャ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03280235A true JPH03280235A (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=13759318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2081900A Pending JPH03280235A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | カセットオートチェンジャ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03280235A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7631166B1 (en) | 2005-11-01 | 2009-12-08 | Zilog, Inc. | Processing instruction without operand by inferring related operation and operand address from previous instruction for extended precision computation |
-
1990
- 1990-03-28 JP JP2081900A patent/JPH03280235A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7631166B1 (en) | 2005-11-01 | 2009-12-08 | Zilog, Inc. | Processing instruction without operand by inferring related operation and operand address from previous instruction for extended precision computation |
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