JPH03280652A - リース用移動端末 - Google Patents
リース用移動端末Info
- Publication number
- JPH03280652A JPH03280652A JP7899690A JP7899690A JPH03280652A JP H03280652 A JPH03280652 A JP H03280652A JP 7899690 A JP7899690 A JP 7899690A JP 7899690 A JP7899690 A JP 7899690A JP H03280652 A JPH03280652 A JP H03280652A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- amount
- mobile terminal
- user
- storage means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Meter Arrangements (AREA)
- Prepayment Telephone Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はリース用移動端末に係り、特に公衆移動通信に
おいて、移動端末を不特定の人に貸し出されて使用され
るリース用移動端末に関する。
おいて、移動端末を不特定の人に貸し出されて使用され
るリース用移動端末に関する。
従来、移動端末の他人利用としては、移動公衆端末があ
る。この移動公衆端末はユーザか使用する際にはコイン
を課金収納機構に投入してからダイヤルして使用する。
る。この移動公衆端末はユーザか使用する際にはコイン
を課金収納機構に投入してからダイヤルして使用する。
しかるに、上記のように従来の移動端末は、コインを用
意しないと利用できないことや、課金収納機構にも大き
さの限界かあり長期間連続使用する場合なとは重量的に
も携帯には不便であった。
意しないと利用できないことや、課金収納機構にも大き
さの限界かあり長期間連続使用する場合なとは重量的に
も携帯には不便であった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、移動端末を他
人に使用させる方式において、使用者の通信料金を予め
前納させ、その金額までは自由に使用できるリース用移
動端末を提供することを目的とする。
人に使用させる方式において、使用者の通信料金を予め
前納させ、その金額までは自由に使用できるリース用移
動端末を提供することを目的とする。
第1図は本発明の原理構成図を示す。 第1図において
、リース用移動端末は予め設定された通信可能金額記憶
する記憶手段lと、移動通信時に通信料金を計算し積算
する積算手段2と、該積算手段2により得られた積算金
額または前記記憶手段lに記憶されている通信可能金額
と該積算金額の差を表示する表示手段3と、該積算金額
が該記憶手段1に記憶されている該通信可能金額超過し
た時に移動通信を切断する通信切断手段4とを有するこ
とにより解決する。
、リース用移動端末は予め設定された通信可能金額記憶
する記憶手段lと、移動通信時に通信料金を計算し積算
する積算手段2と、該積算手段2により得られた積算金
額または前記記憶手段lに記憶されている通信可能金額
と該積算金額の差を表示する表示手段3と、該積算金額
が該記憶手段1に記憶されている該通信可能金額超過し
た時に移動通信を切断する通信切断手段4とを有するこ
とにより解決する。
ユーザに端末を貸し出すときにユーザから通信可能金額
を現金またはテレホンカードで受は取り、通信可能金額
が入力されている端末のみをユーザに貸し出し、ユーザ
か予め支払った料金より積算通信料が大きくなると通信
は切断される。また、積算通信料を端末に表示してユー
ザに後とれたけ通信できるかを知らせる。また、通信料
の計算は移動端末て、交換機と独立にてきる。
を現金またはテレホンカードで受は取り、通信可能金額
が入力されている端末のみをユーザに貸し出し、ユーザ
か予め支払った料金より積算通信料が大きくなると通信
は切断される。また、積算通信料を端末に表示してユー
ザに後とれたけ通信できるかを知らせる。また、通信料
の計算は移動端末て、交換機と独立にてきる。
第2図は本発明の一実施例の端末のブロック図を示す。
第2図の通信可能金額メモリ101は第1図中、記憶手
段lに相当し、料金指数計算メモリ107、積算通信料
メモリ108は第1図中、積算手段2に相当し、表示部
109は第1図中、表示手段3に相当し、制御部103
、電話機部104は第1図中、通信切断手段4に相当す
る。
段lに相当し、料金指数計算メモリ107、積算通信料
メモリ108は第1図中、積算手段2に相当し、表示部
109は第1図中、表示手段3に相当し、制御部103
、電話機部104は第1図中、通信切断手段4に相当す
る。
ユーザに移動端末を貸し出す時にまず、第2図中の通信
可能金額メモリ101に一定額の金額を書き込み、ユー
ザからその金額を現金ないしはテレホンカード等て受は
取る。
可能金額メモリ101に一定額の金額を書き込み、ユー
ザからその金額を現金ないしはテレホンカード等て受は
取る。
金額の入力は外部端子102から他の図示されていない
コンピュータまたは、専用の入力装置を接続して行う。
コンピュータまたは、専用の入力装置を接続して行う。
制御部103の外部端子102からの入力インタフェー
スは公開しないので、勝手に通信可能金額を入力するこ
とは出来ないようにしている。また、本実施例では外部
端子102からの入力例を示したが外部端子+02では
なく電話機部104から手動入力する方法もある。この
場合は、電話機部104に付属しているダイヤルから行
うこともできる。
スは公開しないので、勝手に通信可能金額を入力するこ
とは出来ないようにしている。また、本実施例では外部
端子102からの入力例を示したが外部端子+02では
なく電話機部104から手動入力する方法もある。この
場合は、電話機部104に付属しているダイヤルから行
うこともできる。
この時の動作を第3図のフローチャートに示す。
予めパスワードを制御メモリ105に記憶させておき(
ステップ32)、特別な識別番号をダイヤルするか特別
なスイッチを押す(ステップ33)。
ステップ32)、特別な識別番号をダイヤルするか特別
なスイッチを押す(ステップ33)。
制御部103にこの番号か通信を行うためのダイヤル数
字てないことを示しくステップ34)、予め定められて
いるパスワードを入力する(ステップ35)。
字てないことを示しくステップ34)、予め定められて
いるパスワードを入力する(ステップ35)。
制御メモリ105に予め設定しであるパスワードとステ
ップ35で入力されたパスワードか同一であればステッ
プ37へ移行し、一致しなければステップ35へ移行す
る(ステップ26)。
ップ35で入力されたパスワードか同一であればステッ
プ37へ移行し、一致しなければステップ35へ移行す
る(ステップ26)。
通信可能金額の入力を促すメツセージを表示部109に
表示するか、電話機部104に音声またはトーンで知ら
せる(ステップ37)。次にダイヤル部から通信可能料
金を入力する(ステップ38)。 上記のように外部端
子102を用いなくともパスワードを秘密にしておくこ
とで通信可能金額の不正入力を防ぐことができる。ユー
ザには通信可能金額が入力されている端末のみを貸出す
る。通信可能金額が入力された端末を使用する場合、ユ
ーザは通常の移動端末と同じように電話機部104より
相手のダイヤル番号にダイヤルする。
表示するか、電話機部104に音声またはトーンで知ら
せる(ステップ37)。次にダイヤル部から通信可能料
金を入力する(ステップ38)。 上記のように外部端
子102を用いなくともパスワードを秘密にしておくこ
とで通信可能金額の不正入力を防ぐことができる。ユー
ザには通信可能金額が入力されている端末のみを貸出す
る。通信可能金額が入力された端末を使用する場合、ユ
ーザは通常の移動端末と同じように電話機部104より
相手のダイヤル番号にダイヤルする。
ダイヤルされた数字は制御部103て蓄積され、送受信
機106から図示されていない無線基地局へ送出され、
通常の自動車電話と同様の制御により移動通信用の交換
機を経由し一般の公衆電話網に接続され通信か行われる
。
機106から図示されていない無線基地局へ送出され、
通常の自動車電話と同様の制御により移動通信用の交換
機を経由し一般の公衆電話網に接続され通信か行われる
。
通信が始まると課金か交換機のみならず、同時に移動端
末でも課金を開始する。
末でも課金を開始する。
移動端末での課金方法には通話時間と料金指数か必要で
ある。現在の自動車電話の無線基地局との信号方式によ
り、無線基地局からは常時無線基地局番号が送出されて
いて、移動端末の無線ゾーンを知ることができる。この
無線基地局番号とダイヤルした相手電話市外局番から料
金指数を求めるための一覧表を料金指数計算メモリ10
7に持つことで料金指数は容易に求める、二とが出来る
。
ある。現在の自動車電話の無線基地局との信号方式によ
り、無線基地局からは常時無線基地局番号が送出されて
いて、移動端末の無線ゾーンを知ることができる。この
無線基地局番号とダイヤルした相手電話市外局番から料
金指数を求めるための一覧表を料金指数計算メモリ10
7に持つことで料金指数は容易に求める、二とが出来る
。
これにより現在、自動車電話には不特定多数のユーザが
使用する公衆電話機があるかこの信号方式を用いれば交
換機から直接、料金指数を教えてもらうことができる。
使用する公衆電話機があるかこの信号方式を用いれば交
換機から直接、料金指数を教えてもらうことができる。
通信中のフローチャートを第4図に示す。
無線基地局番号を受信する(ステップ40)。
移動局からのダイヤル数字を得(ステップ41)、料金
指数計算メモリ107より料金指数を算出する(ステッ
プ42)。通信か開始されれはステップ44へ移行し、
通信か開始されていない場合にはステップ49へ移行す
る(ステップ43)。制御部103は料金指数に基づき
課金を行う。この時課金額は交換機が課金する値ど同じ
である必要はなく、リースのための利益を付加したもの
であってもよい。また、現在の自動車電話では通信距離
に応じて6.5秒、45秒毎に10円課金する距離別時
間差法であるか通信毎に一定額の課金をこれに加えるこ
とも可能である(ステップ44)。
指数計算メモリ107より料金指数を算出する(ステッ
プ42)。通信か開始されれはステップ44へ移行し、
通信か開始されていない場合にはステップ49へ移行す
る(ステップ43)。制御部103は料金指数に基づき
課金を行う。この時課金額は交換機が課金する値ど同じ
である必要はなく、リースのための利益を付加したもの
であってもよい。また、現在の自動車電話では通信距離
に応じて6.5秒、45秒毎に10円課金する距離別時
間差法であるか通信毎に一定額の課金をこれに加えるこ
とも可能である(ステップ44)。
課金された金額は、課金されるたびに積算通信料メモリ
108に積算されその合計額は通信可能金額メモ1月0
1の値と比較される(ステ・シブ45)。通信可能金額
メモIJ 101の値が積算通信料メモリ108の値よ
りも大きい場合はそのまま通信か継続するが、積算通信
料メモIJ I 08の値の方か大きくなると通信は切
断される。このとき、ユーザか予め支払った料金はす−
\て使用してしまったことになる。
108に積算されその合計額は通信可能金額メモ1月0
1の値と比較される(ステ・シブ45)。通信可能金額
メモIJ 101の値が積算通信料メモリ108の値よ
りも大きい場合はそのまま通信か継続するが、積算通信
料メモIJ I 08の値の方か大きくなると通信は切
断される。このとき、ユーザか予め支払った料金はす−
\て使用してしまったことになる。
通信中に通信可能金額メモリ101と積算通信料メモリ
108の値の差か常時、表示部109に表示することに
より(ステップ46)、ユーザはあととのくらい通信て
きるか知ることかできる。
108の値の差か常時、表示部109に表示することに
より(ステップ46)、ユーザはあととのくらい通信て
きるか知ることかできる。
また、この表示部109の値か小さくなったら、音声ま
たはトーンで知らせるようにすれば通信中急に切断され
ることを防ぐことかできる。
たはトーンで知らせるようにすれば通信中急に切断され
ることを防ぐことかできる。
通信切断であればステップ30へ移行し、続行であれば
ステップ48で課金時間の判断を行い課金時間になれば
ステップ44て課金の積算を行う(ステップ47.48
)。
ステップ48で課金時間の判断を行い課金時間になれば
ステップ44て課金の積算を行う(ステップ47.48
)。
また、通信可能金額メモリ101の値か積算通信料メモ
リ108の値よりも大きい場合に、リス端末か返納され
ると、この差額をユーザに返却することになる。
リ108の値よりも大きい場合に、リス端末か返納され
ると、この差額をユーザに返却することになる。
尚、上記の実施例では予め設定した金額を事前に支払っ
てもらうことを前提としたが、金額だけを予め設定する
か、信頼がおけるユーザに貸し渡すときは使用した金額
を後から支払うことにしてもよい。
てもらうことを前提としたが、金額だけを予め設定する
か、信頼がおけるユーザに貸し渡すときは使用した金額
を後から支払うことにしてもよい。
以上のように、本発明によれば、コインを使用しないの
で携帯可能の大きさで不特定多数が使用する移動端末か
可能である。また、リース時に料金と引換えに通信可能
金額を設定することかできるので、料金か未納となるこ
とはない。ユーザ側も積算金額と通信可能金額の差が表
示されるので、残りとのくらい通信できるか常時確認で
きるのでサービス性か向上し、一方、通信料の計算を移
動端末で交換機と独立にできるのでリース料金を通信料
金に上乗せして請求することか可能である等の利点かあ
り携帯端末を他人に使用させる場合に有効である。
で携帯可能の大きさで不特定多数が使用する移動端末か
可能である。また、リース時に料金と引換えに通信可能
金額を設定することかできるので、料金か未納となるこ
とはない。ユーザ側も積算金額と通信可能金額の差が表
示されるので、残りとのくらい通信できるか常時確認で
きるのでサービス性か向上し、一方、通信料の計算を移
動端末で交換機と独立にできるのでリース料金を通信料
金に上乗せして請求することか可能である等の利点かあ
り携帯端末を他人に使用させる場合に有効である。
第1図は本発明の原理構成図
第2図は一実施例の端末のブロック図、第3図は一実施
例の手動入力時の動作を示すフローチャート、 第4図は一実施例のリース用移動端末の通信中の制御フ
ローチャートである。 I・・・記憶手段、2・・・積算手段、3・・・表示手
段、4・・・切断手段、+01・・・通信可能金額メモ
リ、102・・・外部端子、103・・・制御部、10
4・・・電話機部、105・・・制御メモリ、106・
・・送受信機、107・・・料金指数計算メモリ、10
8・・・積算通信料メモリ、109・・・表示部、11
0・・・変復調部。 第 1 図 撞4ト吋−−W」のブロック図 #2図 第3図
例の手動入力時の動作を示すフローチャート、 第4図は一実施例のリース用移動端末の通信中の制御フ
ローチャートである。 I・・・記憶手段、2・・・積算手段、3・・・表示手
段、4・・・切断手段、+01・・・通信可能金額メモ
リ、102・・・外部端子、103・・・制御部、10
4・・・電話機部、105・・・制御メモリ、106・
・・送受信機、107・・・料金指数計算メモリ、10
8・・・積算通信料メモリ、109・・・表示部、11
0・・・変復調部。 第 1 図 撞4ト吋−−W」のブロック図 #2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 予め設定された通信可能金額を記憶する記憶手段と、 移動通信時に通信料金を計算し積算する積算手段と、 該積算手段により得られた積算金額または前記記憶手段
に記憶されている通信可能金額と該積算金額との差を表
示する表示手段と、 該積算金額が該記憶手段に記憶されている該通信可能金
額を超過した時に移動通信を切断する通信切断手段と、 を有することを特徴とするリース用移動端末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7899690A JP2911047B2 (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | リース用移動端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7899690A JP2911047B2 (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | リース用移動端末 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03280652A true JPH03280652A (ja) | 1991-12-11 |
| JP2911047B2 JP2911047B2 (ja) | 1999-06-23 |
Family
ID=13677506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7899690A Expired - Lifetime JP2911047B2 (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | リース用移動端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2911047B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997049232A1 (en) * | 1996-06-18 | 1997-12-24 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Portable telephone system |
| US6198915B1 (en) | 1995-01-30 | 2001-03-06 | Telemac Corporation | Mobile phone with internal accounting |
| US6480710B1 (en) | 1998-07-16 | 2002-11-12 | Telemac Corporation | System and method for managing prepaid wireless service |
| US6988087B2 (en) * | 2001-04-16 | 2006-01-17 | Hitachi, Ltd. | Service method of a rental storage and a rental storage system |
-
1990
- 1990-03-29 JP JP7899690A patent/JP2911047B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6198915B1 (en) | 1995-01-30 | 2001-03-06 | Telemac Corporation | Mobile phone with internal accounting |
| US6650887B2 (en) | 1995-01-30 | 2003-11-18 | Telemac Corporation | Mobile phone system with host processor coordination and internal mobile phone accounting capabilities |
| US7245901B2 (en) | 1995-01-30 | 2007-07-17 | Telemac Corporation | Mobile phone with internal accounting |
| JP2008219927A (ja) * | 1995-01-30 | 2008-09-18 | Telemac Corp | 課金勘定機能内蔵式の携帯電話機 |
| WO1997049232A1 (en) * | 1996-06-18 | 1997-12-24 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Portable telephone system |
| US6480710B1 (en) | 1998-07-16 | 2002-11-12 | Telemac Corporation | System and method for managing prepaid wireless service |
| US6625439B2 (en) | 1998-07-16 | 2003-09-23 | Telemac Corporation | System and method for managing prepaid wireless service |
| US7406305B2 (en) | 1998-07-16 | 2008-07-29 | Telemac Corporation | System for managing prepaid wireless service |
| US6988087B2 (en) * | 2001-04-16 | 2006-01-17 | Hitachi, Ltd. | Service method of a rental storage and a rental storage system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2911047B2 (ja) | 1999-06-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090409 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090409 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100409 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |