JPH03280677A - マルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路 - Google Patents
マルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路Info
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- JPH03280677A JPH03280677A JP8188690A JP8188690A JPH03280677A JP H03280677 A JPH03280677 A JP H03280677A JP 8188690 A JP8188690 A JP 8188690A JP 8188690 A JP8188690 A JP 8188690A JP H03280677 A JPH03280677 A JP H03280677A
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- video
- circuit
- apl
- level
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は小画面を繋ぎ合わせて単一の大画面を構成する
マルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路に関する。
マルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路に関する。
(従来の技術)
従来、複数の映像投写装置(ビデオプロジェクタ−)を
使用し、各ビデオプロジェクタ−に画面の一部(小画面
)を表示させ、小画面を繋ぎ合わせて単一の大画面を構
成するようにしたマルチ映像表示装置が開発されている
。
使用し、各ビデオプロジェクタ−に画面の一部(小画面
)を表示させ、小画面を繋ぎ合わせて単一の大画面を構
成するようにしたマルチ映像表示装置が開発されている
。
第8図はこのようなマルチ映像表示装置を示す説明図で
あり、第9図はスクリーン上の表示を示す説明図である
。
あり、第9図はスクリーン上の表示を示す説明図である
。
第9図に示すように、スクリーン1上に表示される大画
面2は3つの小画面PL、PC,PRが繋ぎ合わされた
ものである。第8図に示すように、各小画面PL、PC
,PRは、夫々ビデオ−プロジェクタ−31,3C,3
Rによって表示される。
面2は3つの小画面PL、PC,PRが繋ぎ合わされた
ものである。第8図に示すように、各小画面PL、PC
,PRは、夫々ビデオ−プロジェクタ−31,3C,3
Rによって表示される。
ビデオプロジェクタ−31,3C,3Rは横方向に一列
に配設されており、R,G、B用の投写管4a、4b、
4cが出射するR、G、B映像光をスクリーン1上に投
写する。なお、隣接する小画面PL、PC,PRを若干
重ね合わせて表示することもある。
に配設されており、R,G、B用の投写管4a、4b、
4cが出射するR、G、B映像光をスクリーン1上に投
写する。なお、隣接する小画面PL、PC,PRを若干
重ね合わせて表示することもある。
ところで、各ビデオプロジェクタ−31、3C。
3Rによる小画面PL、PC,PRを繋いで単一の大画
面2を構成する場合には、コントラスト調整及び輝度調
整等については、各ビデオプロジェクタ−31,3C,
3Rを運動させて制御する必要がある。ところが、各ビ
デオプロジェクタ−31,3C,3Rの図示しない直流
再生回路として同一のものを使用し、同一条件に設定し
た場合でも、各ビデオプロジェクタ−31,3C,3R
が夫々表示づる映像が異なることから、各ビデオプロジ
ェクタ−31,3C,3R相互間で黒レベル(ペデスタ
ルレベル)が相違してしまう。
面2を構成する場合には、コントラスト調整及び輝度調
整等については、各ビデオプロジェクタ−31,3C,
3Rを運動させて制御する必要がある。ところが、各ビ
デオプロジェクタ−31,3C,3Rの図示しない直流
再生回路として同一のものを使用し、同一条件に設定し
た場合でも、各ビデオプロジェクタ−31,3C,3R
が夫々表示づる映像が異なることから、各ビデオプロジ
ェクタ−31,3C,3R相互間で黒レベル(ペデスタ
ルレベル)が相違してしまう。
各ビデオプロジェクタ−31,3C,3Rの直流再生回
路は平均映像レベル(以下、APLという)の変動に拘
らずペデスタルレベルが略所定値になるように動作する
。しかし、直流分を100%伝送した場合には、明るい
映像を表示する場合に高圧系に過負荷を生じてしまうこ
と等の理由から、通常、直流分の再生率は約80%に設
定されている。したがって、黒レベルは絵柄に応じて若
干変動することになる。1台のビデオプロジェクタ−の
みによって単一の映像を表示する場合には特には問題に
ならないが、複数のビデオプロジェクタ−31,3C,
3Hによって単一の大画面を表示する場合には、各ビデ
オプロジェクタ−3[。
路は平均映像レベル(以下、APLという)の変動に拘
らずペデスタルレベルが略所定値になるように動作する
。しかし、直流分を100%伝送した場合には、明るい
映像を表示する場合に高圧系に過負荷を生じてしまうこ
と等の理由から、通常、直流分の再生率は約80%に設
定されている。したがって、黒レベルは絵柄に応じて若
干変動することになる。1台のビデオプロジェクタ−の
みによって単一の映像を表示する場合には特には問題に
ならないが、複数のビデオプロジェクタ−31,3C,
3Hによって単一の大画面を表示する場合には、各ビデ
オプロジェクタ−3[。
3C,3Rに入力される映像信号のAPLが異なると、
各ビデオプロジェクタ−31、3C、3R毎に黒レベル
の変動量が相違してしまい、階調表現が劣化してしまう
。
各ビデオプロジェクタ−31、3C、3R毎に黒レベル
の変動量が相違してしまい、階調表現が劣化してしまう
。
例えば、ビデオプロジェクタ−31,3Rに入力される
映像信号のAPLが低く、ビデオプロジェクタ−30に
入力される映像信号のAPLがaい場合には、ビデオプ
ロジェクタ−30の黒レベルが他のプロジェクタ−3L
、3Rよりも低レベルとなってしまう。すなわち、画
面2の中央の小画面PCの絵柄が他の小画面PL、PR
の絵柄に比して暗くなってしまい、画面2全体では正し
い階調表現が行われない。特に、各ビデオプロジェクタ
−31,3C,3Rに入力される映像信号のAPLの差
が大きいほど階調表現の劣化が顕著になってしまう。
映像信号のAPLが低く、ビデオプロジェクタ−30に
入力される映像信号のAPLがaい場合には、ビデオプ
ロジェクタ−30の黒レベルが他のプロジェクタ−3L
、3Rよりも低レベルとなってしまう。すなわち、画
面2の中央の小画面PCの絵柄が他の小画面PL、PR
の絵柄に比して暗くなってしまい、画面2全体では正し
い階調表現が行われない。特に、各ビデオプロジェクタ
−31,3C,3Rに入力される映像信号のAPLの差
が大きいほど階調表現の劣化が顕著になってしまう。
(発明が解決しようとする課題)
このように、従来、マルチ映像表示装置においては、各
ビデオプロジェクタ−に入力される映像信号の平均映像
レベルが異なることから、各ビデオプロジェクタ−によ
って表示される小画面の黒レベルの変動量が相違し、正
確な階調表現が不可能であるという問題点があった。
ビデオプロジェクタ−に入力される映像信号の平均映像
レベルが異なることから、各ビデオプロジェクタ−によ
って表示される小画面の黒レベルの変動量が相違し、正
確な階調表現が不可能であるという問題点があった。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたものであって、
各ビデオプロジェクタ−が表示する小両面の黒レベルを
均一にすることを可能にして正確に階調を表現すること
ができるマルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路を提
供することを目的とする。
各ビデオプロジェクタ−が表示する小両面の黒レベルを
均一にすることを可能にして正確に階調を表現すること
ができるマルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路を提
供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明に係るマルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路
は、単一の大画面の一部である小画面を表示するための
映像光を出射する複数の映像投写装置と、前記各映像投
写装置に入力される前記小画面用の映像信号の平均映像
レベルを検出づる平均映像レベル検出回路と、前記各小
画面用の映像信号の平均映像レベルの平均を求めて平均
化信号を出力する平均化回路と、前記平均化信号に基づ
いて前記複数の映像投写装置の輝度レベルを共通に制御
する共通輝度制御回路とを具備したものである。
は、単一の大画面の一部である小画面を表示するための
映像光を出射する複数の映像投写装置と、前記各映像投
写装置に入力される前記小画面用の映像信号の平均映像
レベルを検出づる平均映像レベル検出回路と、前記各小
画面用の映像信号の平均映像レベルの平均を求めて平均
化信号を出力する平均化回路と、前記平均化信号に基づ
いて前記複数の映像投写装置の輝度レベルを共通に制御
する共通輝度制御回路とを具備したものである。
(作用)
本発明においては1.平均映像レベル検出回路によって
各小画面用の映像信号の平均映像レベルが検出される。
各小画面用の映像信号の平均映像レベルが検出される。
平均化回路がこれらの平均映像レベルの平均を求めて出
力覆る平均化信号は、単一の大画面の平均映像レベルに
相当する。共通Ii痕副制御回路平均化信号に基づいて
各映像投写装置の輝度レベルを共通に制御しており、各
小画面の黒レベルはその映像信号の平均映像レベルに拘
らず、大画面全体の平均映像レベルに基づくものとなり
、大画面全体の階調表現が良好となる。
力覆る平均化信号は、単一の大画面の平均映像レベルに
相当する。共通Ii痕副制御回路平均化信号に基づいて
各映像投写装置の輝度レベルを共通に制御しており、各
小画面の黒レベルはその映像信号の平均映像レベルに拘
らず、大画面全体の平均映像レベルに基づくものとなり
、大画面全体の階調表現が良好となる。
(実施例)
以下、図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明する
。第1図は本発明に係るマルチ映像表示装置の直流伝送
量設定回路の一実施例を示すブロック図である。
。第1図は本発明に係るマルチ映像表示装置の直流伝送
量設定回路の一実施例を示すブロック図である。
ビデオプロジェクタ−101、10C、IORは、例え
ば横一列に配設されており、図示しない投写管を有して
図示しないスクリーン上の一部に夫々小画面を表示する
ようになっている。ビデオプロジェクタ−101、10
C、10Rには夫々端子11L。
ば横一列に配設されており、図示しない投写管を有して
図示しないスクリーン上の一部に夫々小画面を表示する
ようになっている。ビデオプロジェクタ−101、10
C、10Rには夫々端子11L。
11C、11Rを介して映像信号が入力される。ビデオ
プロジェクタ−1OL 、 10C、IORは夫々AP
L検出回路12L 、 12C、12Rを有している。
プロジェクタ−1OL 、 10C、IORは夫々AP
L検出回路12L 、 12C、12Rを有している。
APL検出回路12L 、 12C、12Rは同一構成
であり、入力された映像信号のAPLを検出してAPL
検出電圧を平均化回路13に出力するようになっている
。
であり、入力された映像信号のAPLを検出してAPL
検出電圧を平均化回路13に出力するようになっている
。
平均化回路13は各APL検出回路12L 、 12C
。
。
12RからのAPL検出電圧の平均値を求めて平均化信
号Vavcを出力する。いま、各APL検出回路12L
、 12C、12RからのAPL検出電圧を夫々VL
、VC,VRとすると、平均化回路13は下記(1)式
に示す演算によって平均化信号V avcを求めるよう
になっている。
号Vavcを出力する。いま、各APL検出回路12L
、 12C、12RからのAPL検出電圧を夫々VL
、VC,VRとすると、平均化回路13は下記(1)式
に示す演算によって平均化信号V avcを求めるよう
になっている。
Vavc = (VL +VC+VR) /N
・ (1)なお、Nはビデオプロジェクタ−の
数を示し、本実施例ではN=3である。
・ (1)なお、Nはビデオプロジェクタ−の
数を示し、本実施例ではN=3である。
平均化信号V avcは共通輝度制御回路14に与えら
れる。共通輝度制御回路14はこの平均化信号y av
cに基づいて、各ビデオプロジェクタ−10し。
れる。共通輝度制御回路14はこの平均化信号y av
cに基づいて、各ビデオプロジェクタ−10し。
10C、10Rの輝度レベル(直流伝送9)を共通に制
御づるようになっている。
御づるようになっている。
第2図は第1図中のAPL検出回路の具体的な構成を示
す回路図である。
す回路図である。
入力端子15には映像信号が入力される。入力端子15
は結合コンデンサC1を介してトランジスタQ1のコレ
クタに接続されている。トランジスタQ1のコレクタは
抵抗R1を介して電源端子16に接続されると共に抵抗
R2を介して基準電位点に接続されてバイアスが与えら
れている。トランジスタQ1のベースは抵抗R3を介し
て端子17に接続されており、ゲートパルスが与えられ
ている。
は結合コンデンサC1を介してトランジスタQ1のコレ
クタに接続されている。トランジスタQ1のコレクタは
抵抗R1を介して電源端子16に接続されると共に抵抗
R2を介して基準電位点に接続されてバイアスが与えら
れている。トランジスタQ1のベースは抵抗R3を介し
て端子17に接続されており、ゲートパルスが与えられ
ている。
ゲートパルスはペデスタル期間にハイレベル(以下、′
ト]”という)となるパルスである。トランジスタQ1
のエミッタはトランジスタQ2のベースに接続されてい
る。
ト]”という)となるパルスである。トランジスタQ1
のエミッタはトランジスタQ2のベースに接続されてい
る。
トランジスタQ2のコレクタは電源端子16に接続され
、エミッタはダイオードD1を介してトランジスタQ3
のベースに接続されており、トランジスタQ3のベース
は抵抗R4及びコンデンサC2の並列回路を介して基準
電位点に接続されている。これらダイオードD1、抵抗
R4及びコンデンサ02により時定数回路が構成される
。トランジスタQ3のコレクタは電源端子16に接続さ
れ、エミッタは抵抗R5を介して基準電位点に接続され
ると共に、出力端子18にも接続される。
、エミッタはダイオードD1を介してトランジスタQ3
のベースに接続されており、トランジスタQ3のベース
は抵抗R4及びコンデンサC2の並列回路を介して基準
電位点に接続されている。これらダイオードD1、抵抗
R4及びコンデンサ02により時定数回路が構成される
。トランジスタQ3のコレクタは電源端子16に接続さ
れ、エミッタは抵抗R5を介して基準電位点に接続され
ると共に、出力端子18にも接続される。
次に、このように構成されたAPL検出回路の動作につ
いて第3図及び第4図のタイミングチャートを参照して
説明する。第3図はAPLが比較的低い正極性映像信号
が入力された場合であり、第3図(a)はゲートパルス
は示し、第3図<b>は入力映像信号を示し、第3図(
C)はトランジスタQ1のエミッタに坦れるパルスを示
し、第3図(d)はAPL検出電圧を示している。また
、第4図はAPLが比較的高い正極性映像信号が入力さ
れた場合であり、第4図(a)乃至(d)は夫々第3図
(a)乃至(CI)に対応している。
いて第3図及び第4図のタイミングチャートを参照して
説明する。第3図はAPLが比較的低い正極性映像信号
が入力された場合であり、第3図(a)はゲートパルス
は示し、第3図<b>は入力映像信号を示し、第3図(
C)はトランジスタQ1のエミッタに坦れるパルスを示
し、第3図(d)はAPL検出電圧を示している。また
、第4図はAPLが比較的高い正極性映像信号が入力さ
れた場合であり、第4図(a)乃至(d)は夫々第3図
(a)乃至(CI)に対応している。
入力端子15を介して入力される正極性の映像信号は、
結合コンデンサC1を介してトランジスタQ1のコレク
タに与えられる。トランジスタQ1のベースには、端子
17から第3図<a>及び第4図(a)に示すゲートパ
ルスが与えられており、トランジスタQ1はゲートパル
スがH″となるペデスタル期間にオンとなる。これによ
り、第3図(b)、(c)及び第4図(b)、(C)に
示すように、ペデスタルレベルに相当するレベルのパル
スがトランジスタQ1のエミッタに現れる。
結合コンデンサC1を介してトランジスタQ1のコレク
タに与えられる。トランジスタQ1のベースには、端子
17から第3図<a>及び第4図(a)に示すゲートパ
ルスが与えられており、トランジスタQ1はゲートパル
スがH″となるペデスタル期間にオンとなる。これによ
り、第3図(b)、(c)及び第4図(b)、(C)に
示すように、ペデスタルレベルに相当するレベルのパル
スがトランジスタQ1のエミッタに現れる。
入力映像信号が結合コンデンサC1を介してトランジス
タQ1のコレクタに与えられていることから、このパル
スのレベルはAPLに反比例(映像信号の極性によって
は比例)する。この理由から、トランジスタQ1のエミ
ッタのパルスのレベルをAPLに相当するレベルとして
使用している。
タQ1のコレクタに与えられていることから、このパル
スのレベルはAPLに反比例(映像信号の極性によって
は比例)する。この理由から、トランジスタQ1のエミ
ッタのパルスのレベルをAPLに相当するレベルとして
使用している。
このパルスはバッフ7トランジスタQ2を介して時定数
回路に与えられてピーク整流されてホールドされる。こ
うして、第3図(d)及び第4図(d)に示すAPL検
出電圧が、トランジスタQ3及び抵抗R5から成るバッ
フ?を介して出力端子18から出力される。第3図及び
第4図に示すように、APLが低い映像信号が入力され
ると、高いレベルのAPL検出電圧が出力され、APL
が高い映像信号が入力されると、低いレベルのAPL検
出電圧が出力される。
回路に与えられてピーク整流されてホールドされる。こ
うして、第3図(d)及び第4図(d)に示すAPL検
出電圧が、トランジスタQ3及び抵抗R5から成るバッ
フ?を介して出力端子18から出力される。第3図及び
第4図に示すように、APLが低い映像信号が入力され
ると、高いレベルのAPL検出電圧が出力され、APL
が高い映像信号が入力されると、低いレベルのAPL検
出電圧が出力される。
第5図は平均化回路13及び共通輝度制御回路14の具
体的な構成を示す回路図である。
体的な構成を示す回路図である。
入力端子19.20.21には各APL検出回路12L
。
。
12C、12Rカラ(7)A P L検出電圧VL 、
VC。
VC。
VRが入力される。入力端子19.20.21は夫々抵
抗R6、R7、R8を介してトランジスタQ4のエミッ
タに接続されており、トランジスタQ4のエミッタは抵
抗R9を介して基準電位点にも接続される。トランジス
タQ4のベースは抵抗R10を介して電源端子22に接
続されると共に、抵抗R11及びコンデンサC3の並列
回路を介して基準電位点にも接続されており、ベース接
地増幅器として動作する。トランジスタQ4のコレクタ
は抵抗R12を介して電線端子22に接続されると共に
、トランジスタQ5のベースにも接続される。トランジ
スタQ5のコレクタは電源端子22に接続され、エミッ
タは抵抗R13を介して基準電位点に接続されており、
トランジスタ05及び抵抗R13によってバッファが構
成される。トランジスタQ5のエミッタは端子23にも
接続される。
抗R6、R7、R8を介してトランジスタQ4のエミッ
タに接続されており、トランジスタQ4のエミッタは抵
抗R9を介して基準電位点にも接続される。トランジス
タQ4のベースは抵抗R10を介して電源端子22に接
続されると共に、抵抗R11及びコンデンサC3の並列
回路を介して基準電位点にも接続されており、ベース接
地増幅器として動作する。トランジスタQ4のコレクタ
は抵抗R12を介して電線端子22に接続されると共に
、トランジスタQ5のベースにも接続される。トランジ
スタQ5のコレクタは電源端子22に接続され、エミッ
タは抵抗R13を介して基準電位点に接続されており、
トランジスタ05及び抵抗R13によってバッファが構
成される。トランジスタQ5のエミッタは端子23にも
接続される。
このように構成された平均化回路13によれば、入力端
子19乃至21を介して入力されるAPL検出電圧V[
乃至VRは抵抗R6乃至R8を夫々介してトランジスタ
Q4のエミッタに与えられる。トランジスタQ4のコレ
クタにはAPL検出電圧V[乃至VRの合成出力が現れ
る。この合成出力はトランジスタQ5及び抵抗R13か
ら成るバッファを介して平均化信号y avcとして端
子23に出力される。
子19乃至21を介して入力されるAPL検出電圧V[
乃至VRは抵抗R6乃至R8を夫々介してトランジスタ
Q4のエミッタに与えられる。トランジスタQ4のコレ
クタにはAPL検出電圧V[乃至VRの合成出力が現れ
る。この合成出力はトランジスタQ5及び抵抗R13か
ら成るバッファを介して平均化信号y avcとして端
子23に出力される。
各APL検出°電圧VL乃至VRの利得は抵抗R6、R
7、R8と抵抗R9との抵抗比によって定まる。したが
って、抵抗R6乃至R8の抵抗値をいずれも抵抗R9の
抵抗値の1/3に設定することにより、上記(1)式に
示す平均化信号V avcを得ることができる。
7、R8と抵抗R9との抵抗比によって定まる。したが
って、抵抗R6乃至R8の抵抗値をいずれも抵抗R9の
抵抗値の1/3に設定することにより、上記(1)式に
示す平均化信号V avcを得ることができる。
この平均化信号y avcは端子23を介して共通輝度
制御回路14に与えられる。共通輝度制御回路14は抵
抗R14乃至R17、可変抵抗VR1及び電圧分配回路
24によって構成されている。すなわち、端子23は抵
抗R14を介して電圧分配回路24の入力端に接続され
る。電源端子22と基準電位点との間には抵抗R15、
可変抵抗VR1及び抵抗R16の直列回路が接続されて
おり、可変抵抗VRIの摺動端は抵抗R17を介して電
圧分配回路24の入力端に接続される。電圧分配回路2
4は、入力された電圧を各ビデオプロジェクタ−1OL
、 IOC、10Rに分配して映像信号のペデスタル
レベルを設定するようになっている。
制御回路14に与えられる。共通輝度制御回路14は抵
抗R14乃至R17、可変抵抗VR1及び電圧分配回路
24によって構成されている。すなわち、端子23は抵
抗R14を介して電圧分配回路24の入力端に接続され
る。電源端子22と基準電位点との間には抵抗R15、
可変抵抗VR1及び抵抗R16の直列回路が接続されて
おり、可変抵抗VRIの摺動端は抵抗R17を介して電
圧分配回路24の入力端に接続される。電圧分配回路2
4は、入力された電圧を各ビデオプロジェクタ−1OL
、 IOC、10Rに分配して映像信号のペデスタル
レベルを設定するようになっている。
このように構成された共通輝度制御回路14によれば、
端子23を介して入力された平均化信号V avcは抵
抗R15、可変抵抗VR1及び抵抗R16の直列回路に
よって所定の直流電圧が付与される。
端子23を介して入力された平均化信号V avcは抵
抗R15、可変抵抗VR1及び抵抗R16の直列回路に
よって所定の直流電圧が付与される。
電圧分配回路24は、ペデスタルレベルを設定するため
に、入力された電圧を分配して各ビデオプロジェクタ−
1OL 、 10C、10Rに与える。平均化信号ya
vcは各ビデオプロジェクタ−101、IOC。
に、入力された電圧を分配して各ビデオプロジェクタ−
1OL 、 10C、10Rに与える。平均化信号ya
vcは各ビデオプロジェクタ−101、IOC。
10Rに入力される映像信号のAPLの平均値であり、
スクリーンに表示される大画面のAPLに相当する。ず
なわち、各ビデオプロジェクタ−10し。
スクリーンに表示される大画面のAPLに相当する。ず
なわち、各ビデオプロジェクタ−10し。
10C、10Rのペデスタルレベルは大画面全域の輝度
に応じて若干変動することになる。
に応じて若干変動することになる。
例えば、大画面全体のAPLが低い場合には、平均化信
号Vavcのレベルは高くなり、逆に大画面全体のAP
Lが高い場合には、平均化信号V avcのレベルは低
くなる。この平均化信号V avcの変化口の設定は可
変抵抗VRIによって調整可能であり、可変抵抗VR1
を適宜設定することにより、最適な直流伝送量を決定す
るようになっている。
号Vavcのレベルは高くなり、逆に大画面全体のAP
Lが高い場合には、平均化信号V avcのレベルは低
くなる。この平均化信号V avcの変化口の設定は可
変抵抗VRIによって調整可能であり、可変抵抗VR1
を適宜設定することにより、最適な直流伝送量を決定す
るようになっている。
次に、このように構成されたマルチ映像表示装置の直流
伝送量設定回路の動作について第6図を参照して説明す
る。第6図は各ビデオプロジェクタ−に入力される映像
信号を示す波形図である。
伝送量設定回路の動作について第6図を参照して説明す
る。第6図は各ビデオプロジェクタ−に入力される映像
信号を示す波形図である。
波形81.SC,SRは夫々ビデオプロジェクタ−10
1、10C、10Hに入力される映像信号を示している
。各映像信号SL、SC,SRのAPLは夫々VL 、
VC、VRである。APL検出回路12L 、 12C
、12Rは夫々ビデオプロジェクタ−1OL 、 10
C、IOHに入力された小画面の映像信号のAPLに相
当するレベルを検出する。検出されたAPL検出電圧は
平均化回路13に入力されて平均され、第6図に示す平
均化信号vavCが得られる。この平均化信号V av
cは各小画面のAPLの平均、すなわち、大画面のAP
Lに相当する。
1、10C、10Hに入力される映像信号を示している
。各映像信号SL、SC,SRのAPLは夫々VL 、
VC、VRである。APL検出回路12L 、 12C
、12Rは夫々ビデオプロジェクタ−1OL 、 10
C、IOHに入力された小画面の映像信号のAPLに相
当するレベルを検出する。検出されたAPL検出電圧は
平均化回路13に入力されて平均され、第6図に示す平
均化信号vavCが得られる。この平均化信号V av
cは各小画面のAPLの平均、すなわち、大画面のAP
Lに相当する。
共通輝度制御回路14はこの平均化信号vavcを可変
抵抗VRIによって適宜のレベルに調整した後、各ビデ
オプロジェクタ−1OL 、 10C、IOHに与えて
、ペデスタルレベルを決定する。1なわち、映像信号S
L 、SRのペデスタルレベルを上昇させ、映像信号S
Cのペデスタルレベルを下降させる。こうして、各小画
面は、その映像信号のAPLに拘らず、大画面全体のA
PLによって定められる黒レベルに設定されることにな
り、大画面全体で良好な階調表現が可能である。
抵抗VRIによって適宜のレベルに調整した後、各ビデ
オプロジェクタ−1OL 、 10C、IOHに与えて
、ペデスタルレベルを決定する。1なわち、映像信号S
L 、SRのペデスタルレベルを上昇させ、映像信号S
Cのペデスタルレベルを下降させる。こうして、各小画
面は、その映像信号のAPLに拘らず、大画面全体のA
PLによって定められる黒レベルに設定されることにな
り、大画面全体で良好な階調表現が可能である。
このように、本実施例においては、APL検出回路12
1 、12C、12Rが検出した各小画面の映像信号の
APLを平均して大画面のAPLを求め、これにより、
各ビデオプロジェクタ−1OL 、 10C。
1 、12C、12Rが検出した各小画面の映像信号の
APLを平均して大画面のAPLを求め、これにより、
各ビデオプロジェクタ−1OL 、 10C。
10Rのペデスタルレベルを決定しており、各小画面の
映像信号が大画面のAPLに基づいた黒レベルに設定さ
れることになり、絵柄の繋がりが良好となる。また、回
路構成は極めて簡単であり、可変抵抗VR1のみの調整
によって大画面全体の輝度レベルを調整することができ
る 第7図は本発明の他の実施例を示づ回路図である。第7
図において第5図と同一物には同一符号を付して説明を
省略する。本実施例はAPL検出電圧のセット間誤差を
補正する手段を付加したものである。
映像信号が大画面のAPLに基づいた黒レベルに設定さ
れることになり、絵柄の繋がりが良好となる。また、回
路構成は極めて簡単であり、可変抵抗VR1のみの調整
によって大画面全体の輝度レベルを調整することができ
る 第7図は本発明の他の実施例を示づ回路図である。第7
図において第5図と同一物には同一符号を付して説明を
省略する。本実施例はAPL検出電圧のセット間誤差を
補正する手段を付加したものである。
本実施例が第1図の実施例と異なる点は平均化回路の構
成である。すなわち、可変抵抗VR2が抵抗R6とトラ
ンジスタQ4のエミッタとの間に設けられ、可変抵抗V
R3が抵抗R8とトランジスタQ4のエミッタとの間に
設けられている。
成である。すなわち、可変抵抗VR2が抵抗R6とトラ
ンジスタQ4のエミッタとの間に設けられ、可変抵抗V
R3が抵抗R8とトランジスタQ4のエミッタとの間に
設けられている。
各ビデオプロジェクターの図示しない映像信号処理回路
には利得のばらつきがあることがある。
には利得のばらつきがあることがある。
そうすると、APL検出回路121 、12C、12R
の各入力端子15(第2図参照)に入力される映像信号
レベルの比率が各ビデオプロジェクタ−に入力される映
像信号SL、SC,SRレベルの比率と異なってしまい
、APL検出電圧に誤差を生じる。
の各入力端子15(第2図参照)に入力される映像信号
レベルの比率が各ビデオプロジェクタ−に入力される映
像信号SL、SC,SRレベルの比率と異なってしまい
、APL検出電圧に誤差を生じる。
そこで、本実施例においては、抵抗R6,R8に直列に
可変抵抗VR2、VR3を挿入し、平均化する場合に重
み付けするようにしており、APL検出電圧の検出誤差
を補正している。
可変抵抗VR2、VR3を挿入し、平均化する場合に重
み付けするようにしており、APL検出電圧の検出誤差
を補正している。
すなわち、入力端子21に入力されるAPL検出電圧V
Cを基準にして、APL検出電圧VL。
Cを基準にして、APL検出電圧VL。
VRの検出誤差を可変抵抗VR2、VR3を調整して取
り除く。例えば、映像信号処理回路の利得のばらつきが
大きい場合には、A P L検出電圧のばらつきも大き
くなる。この場合には、可変抵抗VR2、VR3の抵抗
値を大きくして平均化加算比率を小さくし検出誤差を補
正づるようにしている。
り除く。例えば、映像信号処理回路の利得のばらつきが
大きい場合には、A P L検出電圧のばらつきも大き
くなる。この場合には、可変抵抗VR2、VR3の抵抗
値を大きくして平均化加算比率を小さくし検出誤差を補
正づるようにしている。
他の作用及び効果は第1図の実施例と同様である。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
例えば、ビデオプロジェクタ−の数は3つに限定される
ものではない。
例えば、ビデオプロジェクタ−の数は3つに限定される
ものではない。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、複数の映像投写装
置が表示する小画面の黒レベルが均一となり正確な階調
表視が可能であるという効果を有する。
置が表示する小画面の黒レベルが均一となり正確な階調
表視が可能であるという効果を有する。
第1図は本発明に係るマルチ映像表示装置の直流伝送量
設定回路の一実施例を示すブロック図、第2図は第1図
中のAPL検出回路の具体的な構成を示す回路図、第3
図及び第4図はAPL検出回路の動作を説明するための
タイミングチャート、第5図は第1図中の平均化回路及
び共通輝度制御回路の具体的な構成を示す回路図、第6
図は実施例の動作を説明するための波形図、第7図は本
発明の他の実施例の平均化回路を示す回路図、第8図は
マルチ映像表示装置を示す説明図、第9図は第8図のス
クリーン上の表示を示す説明図である。 10L 、 10C、IOR・・・ビデオプロジェクタ
−121、12C、12R・・・APL検出回路、13
・・・平均化回路、14・・・共通輝度制御回路。 第1 図 第2 図 第3 図 第4 図 S。 第6 図 第5 図 第7 図
設定回路の一実施例を示すブロック図、第2図は第1図
中のAPL検出回路の具体的な構成を示す回路図、第3
図及び第4図はAPL検出回路の動作を説明するための
タイミングチャート、第5図は第1図中の平均化回路及
び共通輝度制御回路の具体的な構成を示す回路図、第6
図は実施例の動作を説明するための波形図、第7図は本
発明の他の実施例の平均化回路を示す回路図、第8図は
マルチ映像表示装置を示す説明図、第9図は第8図のス
クリーン上の表示を示す説明図である。 10L 、 10C、IOR・・・ビデオプロジェクタ
−121、12C、12R・・・APL検出回路、13
・・・平均化回路、14・・・共通輝度制御回路。 第1 図 第2 図 第3 図 第4 図 S。 第6 図 第5 図 第7 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 単一の大画面の一部である小画面を表示するための映像
光を出射する複数の映像投写装置と、前記各映像投写装
置に入力される前記小画面用の映像信号の平均映像レベ
ルを検出する平均映像レベル検出回路と、 前記各小画面用の映像信号の平均映像レベルの平均を求
めて平均化信号を出力する平均化回路と、前記平均化信
号に基づいて前記複数の映像投写装置の輝度レベルを共
通に制御する共通輝度制御回路とを具備したことを特徴
とするマルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8188690A JPH03280677A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | マルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8188690A JPH03280677A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | マルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03280677A true JPH03280677A (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=13758932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8188690A Pending JPH03280677A (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | マルチ映像表示装置の直流伝送量設定回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03280677A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997048232A1 (en) * | 1996-06-12 | 1997-12-18 | Barco N.V. | Universal device and use thereof for the automatic adjustment of a projector |
| JP2022169568A (ja) * | 2014-05-15 | 2022-11-09 | エムティティ イノベーション インコーポレイテッド | マルチプルプロジェクタシステムのための駆動スキームの最適化 |
| JP2024092035A (ja) * | 2016-05-23 | 2024-07-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 映像表示装置、映像表示システム、映像表示装置の輝度調整方法 |
-
1990
- 1990-03-28 JP JP8188690A patent/JPH03280677A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997048232A1 (en) * | 1996-06-12 | 1997-12-18 | Barco N.V. | Universal device and use thereof for the automatic adjustment of a projector |
| BE1010346A5 (nl) * | 1996-06-12 | 1998-06-02 | Barco Nv | Niet expliciet toepassingsgericht apparaat en gebruik ervan voor de automatische afregeling van een projector. |
| JP2022169568A (ja) * | 2014-05-15 | 2022-11-09 | エムティティ イノベーション インコーポレイテッド | マルチプルプロジェクタシステムのための駆動スキームの最適化 |
| JP2024092035A (ja) * | 2016-05-23 | 2024-07-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 映像表示装置、映像表示システム、映像表示装置の輝度調整方法 |
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