JPH0328089U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0328089U JPH0328089U JP8946289U JP8946289U JPH0328089U JP H0328089 U JPH0328089 U JP H0328089U JP 8946289 U JP8946289 U JP 8946289U JP 8946289 U JP8946289 U JP 8946289U JP H0328089 U JPH0328089 U JP H0328089U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- helmet
- vehicle body
- vehicle
- locking device
- functional component
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Helmets And Other Head Coverings (AREA)
Description
第1図ないし第3図は本考案装置の第1実施例
を示しており、第1図は同装置を備えたスクータ
の全体斜視図、第2図は同装置の要部の拡大側面
図、第3図は第2図の−線に沿う拡大断面図
、第4,5図は本考案装置の第2実施例を示して
おり、第4図は同装置の要部の拡大側面図、第5
図は第4図−線に沿う部分図、第6〜9図は
本考案の第3実施例を示し、第6図は同装置を備
えたスクータの全体斜視図、第7図は同装置の要
部の拡大側面図、第8図は係止片の拡大斜視図、
第9図は第7図の−線に沿う断面図、第10
図は本考案装置の第4実施例の要部の側面図であ
る。 B……車体、F……フロア面、L1,L2……
ロツク装置、H……ヘルメツト、2……フロント
フオーク、4……操向杆、16′……シート支持
杆、18……シート、30,31……係止片。
を示しており、第1図は同装置を備えたスクータ
の全体斜視図、第2図は同装置の要部の拡大側面
図、第3図は第2図の−線に沿う拡大断面図
、第4,5図は本考案装置の第2実施例を示して
おり、第4図は同装置の要部の拡大側面図、第5
図は第4図−線に沿う部分図、第6〜9図は
本考案の第3実施例を示し、第6図は同装置を備
えたスクータの全体斜視図、第7図は同装置の要
部の拡大側面図、第8図は係止片の拡大斜視図、
第9図は第7図の−線に沿う断面図、第10
図は本考案装置の第4実施例の要部の側面図であ
る。 B……車体、F……フロア面、L1,L2……
ロツク装置、H……ヘルメツト、2……フロント
フオーク、4……操向杆、16′……シート支持
杆、18……シート、30,31……係止片。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 車体B上に設けられるヘルメツト保持部と、
前記車体B上に起伏自在に設けられる車両の機能
部品と、該機能部品を起立位置および伏倒位置に
ロツクするためのロツク装置L1;L2とを備え
、前記ヘルメツト保持部と、伏倒位置にロツクさ
れる機能部品間にヘルメツトHが離脱不能に係止
されることを特徴とする、車両におけるヘルメツ
ト係止装置。 前記ヘルメツト保持部は、車体B上に設けら
れてヘルメツトHを被冠し得る大きさに形成され
るシート18であり、また前記機能部品は、車体
Bと一体のヘツドパイプ1に操向自在に支承され
るフロントフオーク2の上端に起伏自在に枢支さ
れる操向杆4である第項記載の車両におけるヘ
ルメツト係止装置。 前記ヘルメツト保持部は、車体Bに固着され
てヘルメツトHの開口縁部に係合される係止片3
0およびヘルメツトHの設置される車体Bのフロ
ア面Fであり、また前記機能部品は車体Bと一体
のヘツドパイプ1に操向自在に支承されるフロン
トフオーク2の上端に起伏自在に枢支される操向
杆4である、第項記載の車両におけるヘルメツ
ト係止装置。 前記ヘルメツト保持部は、車体Bのフロア面
F上に固着されてヘルメツトHの開口縁部に係合
される係止片31およびヘルメツトHの設置され
る車体Bのフロア面Fであり、また前記機能部品
は車体B上に起伏可能に枢支され、上端にシート
18が固着される、シート支持杆16′である、
第項記載の車両におけるヘルメツト係止装置。 前記ヘルメツト保持部は、ヘルメツトHの設
置される車体Bのフロア面Fであり、また前記機
能部品は車体Bに起伏可能に枢支され、上端にヘ
ルメツトHを被冠し得る大きさに形成したシート
18を固着したシート支持杆16′である、第
項記載の車両におけるヘルメツト係止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8946289U JPH0328089U (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8946289U JPH0328089U (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0328089U true JPH0328089U (ja) | 1991-03-20 |
Family
ID=31639039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8946289U Pending JPH0328089U (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328089U (ja) |
-
1989
- 1989-07-28 JP JP8946289U patent/JPH0328089U/ja active Pending