JPH03280911A - ボディーブラシ - Google Patents
ボディーブラシInfo
- Publication number
- JPH03280911A JPH03280911A JP2081521A JP8152190A JPH03280911A JP H03280911 A JPH03280911 A JP H03280911A JP 2081521 A JP2081521 A JP 2081521A JP 8152190 A JP8152190 A JP 8152190A JP H03280911 A JPH03280911 A JP H03280911A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotary
- brushes
- brush
- shafts
- rotating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Body Washing Hand Wipes And Brushes (AREA)
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電動機により回転駆動するボディーブラシに
利用する。
利用する。
本発明は、特に浴室で使用するボディーブラシに利用す
るに適する。
るに適する。
本発明は、ひとつの筐体に電動機により駆動される回転
ブラシを備えたボディーブラシにおいて、同一平面に複
数のブラシが並列的に配置され、この複数の回転プラン
が独立にその回転軸方向にわずかに変位するとともにそ
の回転軸が軸まわりにすりこぎ運動をすることができる
ようにして、身体の曲面にあわせてブラッンングできる
ようにしたものである。
ブラシを備えたボディーブラシにおいて、同一平面に複
数のブラシが並列的に配置され、この複数の回転プラン
が独立にその回転軸方向にわずかに変位するとともにそ
の回転軸が軸まわりにすりこぎ運動をすることができる
ようにして、身体の曲面にあわせてブラッンングできる
ようにしたものである。
従来、この種のものは、例えば特公昭60−865号公
報に記載されたものなど、美顔器に含まれたものがある
。
報に記載されたものなど、美顔器に含まれたものがある
。
また、浴室内で使用できるように、防水構造の筐体の中
に乾電池を備え、これを電源とする電動機に交換可能な
複数の種類の回転ブラシを挿着する構成のボディーブラ
シが知られている。
に乾電池を備え、これを電源とする電動機に交換可能な
複数の種類の回転ブラシを挿着する構成のボディーブラ
シが知られている。
しかし前述の美顔器は、本来顔面に吸引操作を行う駆動
手段を切換えて、これにより回転ブラシを駆動するもの
で、その機構が複雑になる。
手段を切換えて、これにより回転ブラシを駆動するもの
で、その機構が複雑になる。
この美顔器および前述のボディーブラシは、いずれも回
転ブラシが1個であり、かつその回転軸の軸方向ならび
軸まわりに対する遊びはほとんどない。このため平面的
なブラッシングはできるが、身体の曲面にうまく適合し
ない。
転ブラシが1個であり、かつその回転軸の軸方向ならび
軸まわりに対する遊びはほとんどない。このため平面的
なブラッシングはできるが、身体の曲面にうまく適合し
ない。
本発明は、これらの課題を解決するもので、身体の曲面
部分を十分にブラッシングすることができるボディーブ
ラシを提供することを目的とする。
部分を十分にブラッシングすることができるボディーブ
ラシを提供することを目的とする。
本発明は、回転ブラシと、この回転ブラシを駆動する電
動機とを備えたボディーブラシにおいて、回転ブラシは
ひとつの筐体の同一平面に複数のブラシが並列的に配置
され、複数の回転ブラシの各回転軸と前記電動機に結合
された回転駆動軸とはそれぞれ独立に、回転ブラシがわ
ずかにその回転軸方向に変位し、かつその回転軸が軸ま
わりのすりこぎ運動を許容するバネ手段を介して連結さ
れたことを特徴とする。
動機とを備えたボディーブラシにおいて、回転ブラシは
ひとつの筐体の同一平面に複数のブラシが並列的に配置
され、複数の回転ブラシの各回転軸と前記電動機に結合
された回転駆動軸とはそれぞれ独立に、回転ブラシがわ
ずかにその回転軸方向に変位し、かつその回転軸が軸ま
わりのすりこぎ運動を許容するバネ手段を介して連結さ
れたことを特徴とする。
前記回転ブラシはその先端部が交換可能とすることがで
きる。
きる。
ひとつの筐体に、ひとつの電動機により駆動される複数
の回転ブラシが同一平面に並列的に配置され、かつ複数
の回転ブラシの各回転軸は電動機に結合された回転駆動
軸に対して、回転軸方向にわずかに変位するとともに回
転軸が軸まわりにすりこぎ運動を許容するバネ手段を介
して連結されているので、複数の回転ブラシの面が独立
に変位するので身体の曲面の部分も十分にブラッシング
することができる。
の回転ブラシが同一平面に並列的に配置され、かつ複数
の回転ブラシの各回転軸は電動機に結合された回転駆動
軸に対して、回転軸方向にわずかに変位するとともに回
転軸が軸まわりにすりこぎ運動を許容するバネ手段を介
して連結されているので、複数の回転ブラシの面が独立
に変位するので身体の曲面の部分も十分にブラッシング
することができる。
回転ブラシは、その先端部が交換可能であるので、顔面
にはソフトな刷毛体のブラシを用い、胸とか腹などはセ
ミハードな刷毛体のブラシを用いるなど、身体の部位に
よって適宜な回転ブラシを使用できる。また刷毛体に代
えてスポンジとすることによりマツサージ効果が得られ
る。
にはソフトな刷毛体のブラシを用い、胸とか腹などはセ
ミハードな刷毛体のブラシを用いるなど、身体の部位に
よって適宜な回転ブラシを使用できる。また刷毛体に代
えてスポンジとすることによりマツサージ効果が得られ
る。
次に本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、本発明一実施例の外観図であり、第2図は、
回転ブラシの回転軸と電動機に結合された回転駆動軸と
の連結を示す連結構造分解図である。
回転ブラシの回転軸と電動機に結合された回転駆動軸と
の連結を示す連結構造分解図である。
第1図において、回転ブラシIA、IBと、この回転ブ
ラシLA、IBを駆動する破線で示す電動機2とが把持
部3Aにより片手で把持できる筐体3に実装される。筐
体3には図外の係止手段に係止されるフック孔3Bと電
動機2に駆動電流を供給するカールコード4とを備える
。
ラシLA、IBを駆動する破線で示す電動機2とが把持
部3Aにより片手で把持できる筐体3に実装される。筐
体3には図外の係止手段に係止されるフック孔3Bと電
動機2に駆動電流を供給するカールコード4とを備える
。
ここで本発明の特徴とするところは、筐体3の同一平面
部3Cに2個の回転ブラシIA、IBが並列的に配置さ
れ、各回転ブラシの回転軸5A。
部3Cに2個の回転ブラシIA、IBが並列的に配置さ
れ、各回転ブラシの回転軸5A。
5Bは電動機2にベベルギヤ6Aおよびベベルピニオン
6Bを介して結合された回転駆動軸6とは、共通のピニ
オン7$よびギア8A、8Bを介して連結されている。
6Bを介して結合された回転駆動軸6とは、共通のピニ
オン7$よびギア8A、8Bを介して連結されている。
回転軸5A、5Bに形成された雌型切欠き部5Cとギア
8A、8Bに形成された雄型突出部8Cとは、それぞれ
周方向にすき間があるように噛み合わされる構造である
。また前記ギア8A、8Bの軸方向にその外周と前記雌
型切欠き部5Cの内面との間にすき間があるように形成
された中心棒8Dが設けられ、この中心棒8Dのまわり
に挿入されるコイルばね9を備えたことにある。この中
心棒8Dの長さは前記雌型切欠き部5Cと雄型突出部8
Cとが噛み合い、コイルばね9の張力が作用したとき、
中心棒8Dの頭と回転軸5Bの雌型切欠き部5Cの内側
の端面5Dとのすき間が約5mmとなるように構成され
ている。
8A、8Bに形成された雄型突出部8Cとは、それぞれ
周方向にすき間があるように噛み合わされる構造である
。また前記ギア8A、8Bの軸方向にその外周と前記雌
型切欠き部5Cの内面との間にすき間があるように形成
された中心棒8Dが設けられ、この中心棒8Dのまわり
に挿入されるコイルばね9を備えたことにある。この中
心棒8Dの長さは前記雌型切欠き部5Cと雄型突出部8
Cとが噛み合い、コイルばね9の張力が作用したとき、
中心棒8Dの頭と回転軸5Bの雌型切欠き部5Cの内側
の端面5Dとのすき間が約5mmとなるように構成され
ている。
すなわち、この約5mmのすき間があるため、回転ブラ
シLA、IBが皮膚をブラッシングしているときに、筐
体3を身体側に押しつけると、コイルばね9は圧縮され
る。さらに、雄型突出部8Cと雌型切欠き部5Cとは周
方向にすき間があり、また中心棒8Dの外周と雌型切欠
き部5Cの内面との間にすき間があるので、回転軸5A
、5Bの回転中心は、中心棒8Dの回転中心に対して、
最大10度の傾斜角となるようなすりこぎ運動を行うこ
とができる。この2個のコイルばね9の圧縮量と回転軸
5Aおよび5Bのすりこぎ運動の角度とは、それぞれ互
に独立に行われる。
シLA、IBが皮膚をブラッシングしているときに、筐
体3を身体側に押しつけると、コイルばね9は圧縮され
る。さらに、雄型突出部8Cと雌型切欠き部5Cとは周
方向にすき間があり、また中心棒8Dの外周と雌型切欠
き部5Cの内面との間にすき間があるので、回転軸5A
、5Bの回転中心は、中心棒8Dの回転中心に対して、
最大10度の傾斜角となるようなすりこぎ運動を行うこ
とができる。この2個のコイルばね9の圧縮量と回転軸
5Aおよび5Bのすりこぎ運動の角度とは、それぞれ互
に独立に行われる。
このたt、人が片手で筐体3を把持して身体の各部をブ
ラッシングする場合に、筐体3の同一平面部3Cがその
対向する皮膚面に平行となっていなくても、それぞれの
回転ブラシを皮膚面にほぼ均一にあてることができる。
ラッシングする場合に、筐体3の同一平面部3Cがその
対向する皮膚面に平行となっていなくても、それぞれの
回転ブラシを皮膚面にほぼ均一にあてることができる。
また回転軸5A、5Bの雌型切欠き部5Cの反対側はダ
ボ5Fを備えた中空突起5Eが形成され、回転ブラシI
B(同IAは第3図では省いである)のダボ受けIDを
設けた中空部lCに挿入される。
ボ5Fを備えた中空突起5Eが形成され、回転ブラシI
B(同IAは第3図では省いである)のダボ受けIDを
設けた中空部lCに挿入される。
回転ブランIA、IBと回転軸5A、5Bとはそれぞれ
可撓性のあるプラスチックスの成形体であるので、回転
ブラシIA、1Bをひねることにより回転軸5A、5B
からの着脱は容易である。
可撓性のあるプラスチックスの成形体であるので、回転
ブラシIA、1Bをひねることにより回転軸5A、5B
からの着脱は容易である。
ダボ5Fとダボ受けIDとにより、回転軸5A。
5Bの回転力は回転ブランIA、IBに伝達される。
第3図は連結構造要部の断面図である。
回転ブラシには、第4図(a)に示すナイロン刷毛体を
植込んだブラシ状の先端部と、第4図(b)に示すスポ
ンジ体を取付けた先端部と、第4図(C)に示す軽石を
取付けた先端部とがあり、いずれも交換可能である。
植込んだブラシ状の先端部と、第4図(b)に示すスポ
ンジ体を取付けた先端部と、第4図(C)に示す軽石を
取付けた先端部とがあり、いずれも交換可能である。
ブラシ状の先端部は、刷毛体の種類により、ソフト形、
セミハード形およびハード形とがあり、ソフト形は顔面
や首すじ部に使用し、セミハ−ド形は胸、腹や背中など
に使用し、ハード形はひじなどに使用する。軽石を取付
けた先端部はかかとに使用する。スポンジ体を取付けた
先端部は乾布摩擦やサンオイルなどの塗布に使用する。
セミハード形およびハード形とがあり、ソフト形は顔面
や首すじ部に使用し、セミハ−ド形は胸、腹や背中など
に使用し、ハード形はひじなどに使用する。軽石を取付
けた先端部はかかとに使用する。スポンジ体を取付けた
先端部は乾布摩擦やサンオイルなどの塗布に使用する。
このように本実施例は、入浴時のみでなく、乾布摩擦な
どにも利用できる。
どにも利用できる。
第5図は、本実施例の筐体3を使用しないときに掛けて
おくパネル11と前記電動機2に駆動電流を供給する二
次電池を内蔵する防水構造の電池ケース21とを示す全
体配置図を示す。パネル11は防水構造のカールコード
4を介して筐体3と接続し、コード12を介して電池ケ
ース21と接続する。パネル11は浴室内の壁面13に
取付けられた壁フック13Aに吊下げされる。筐体3は
前記フック孔3B(第5図には省略)によりパネル11
のフック14に吊下げされ、支え体15によりゆれない
ように保持される。符号16は鏡16Aが取付けられた
開閉扉であり、その内部の棚17に前記の使用しない回
転ブラシの先端部が保管される。
おくパネル11と前記電動機2に駆動電流を供給する二
次電池を内蔵する防水構造の電池ケース21とを示す全
体配置図を示す。パネル11は防水構造のカールコード
4を介して筐体3と接続し、コード12を介して電池ケ
ース21と接続する。パネル11は浴室内の壁面13に
取付けられた壁フック13Aに吊下げされる。筐体3は
前記フック孔3B(第5図には省略)によりパネル11
のフック14に吊下げされ、支え体15によりゆれない
ように保持される。符号16は鏡16Aが取付けられた
開閉扉であり、その内部の棚17に前記の使用しない回
転ブラシの先端部が保管される。
操作パネルの中央には、主スィッチSl 、逆転スイッ
チS2、電動機の回転速度増大用の押ボタンBI と同
じく回転速度低減用の押ボタンB2および発光素子によ
る表示部LE、−LE、とを備える。表示部L E +
は作動表示であり、表示部LE2 、LE3 は回転
ブラシの回転方向の表示であり、表示部L E 4は複
数の発光素子が回転速度の大小に対応して点灯される個
数が増減するものである。
チS2、電動機の回転速度増大用の押ボタンBI と同
じく回転速度低減用の押ボタンB2および発光素子によ
る表示部LE、−LE、とを備える。表示部L E +
は作動表示であり、表示部LE2 、LE3 は回転
ブラシの回転方向の表示であり、表示部L E 4は複
数の発光素子が回転速度の大小に対応して点灯される個
数が増減するものである。
このように筐体3にはカールコード4が接続しているだ
けで、押ボタンなどの制御手段が一切ないので、適宜な
形態で十分な防水構造とすることができる。また電池ケ
ース21内の二次電池の容量は12V15AHであるの
で、電動機は十分なパワーのものが選択できる。
けで、押ボタンなどの制御手段が一切ないので、適宜な
形態で十分な防水構造とすることができる。また電池ケ
ース21内の二次電池の容量は12V15AHであるの
で、電動機は十分なパワーのものが選択できる。
パネル11は防水構造であるが、その重量は筐体3を保
持した状態で約2kgであるので、容易に移動できる。
持した状態で約2kgであるので、容易に移動できる。
したがって浴室以外の適宜な壁面に前記壁面13をあら
かじ杓設置しておき、パネル11を破線で示す手かけ部
18により、本装置全体を手軽に移動できる。この移動
のさいには、電池ケース21はコード12の防水コネク
タ12Aにより分離して移動する。
かじ杓設置しておき、パネル11を破線で示す手かけ部
18により、本装置全体を手軽に移動できる。この移動
のさいには、電池ケース21はコード12の防水コネク
タ12Aにより分離して移動する。
第6図に本実施例全体の制御回路のプロ7り構成図を示
す。
す。
以上説明したように本発明によれば、片手に把持した回
転ブラシの筐体の当てにくい身体の曲面部分も、快適に
しかも長時間にわたりブラッシングできる。
転ブラシの筐体の当てにくい身体の曲面部分も、快適に
しかも長時間にわたりブラッシングできる。
第1図は、本発明一実施例の外観図。
第2図は、同実施例の連結構造分解図。
第3図は、同実施例の連結構造要部断面図。
第4図は、同実施例の回転ブラシの先端部図第5図は、
同実施例の全体配置図。 第6図は、同実施例全体の制御回路のブロッ構成図。 IA、IB・・・回転ブラシ、2・・・電動機、3・・
・体、3A・・・把持部、3B・・・フック孔、3C・
・・筐の同一平面部、4・・・カールコード、5A、5
B・回転ブラシの回転軸、5C・・・雌型切欠き部、5
・・・端面、5E・・・中空突起、5F・・・ダボ、6
・・・回II動1[11,6A・・・ベベルギア、6B
・・・ベベルピニン、7・・・ビニオン、8A、8B・
・・ギア、8C・・・!型突出部、8D・・・中心棒、
9・・・コイルばね、1トバネノベ12・・・コード、
12A・・・防水コネクタ、13・壁面、13A・・・
壁面フック、14・・・筐体を吊下げる“ツタ、15・
・・支え体、16・・・開閉扉、16A・・・鏡、17
・棚、18・・・手がけ部、21・・・電池ケース、B
1、B2示部、 1 ・・・主スィッチ、 2 ・・・逆転スイッチ。
同実施例の全体配置図。 第6図は、同実施例全体の制御回路のブロッ構成図。 IA、IB・・・回転ブラシ、2・・・電動機、3・・
・体、3A・・・把持部、3B・・・フック孔、3C・
・・筐の同一平面部、4・・・カールコード、5A、5
B・回転ブラシの回転軸、5C・・・雌型切欠き部、5
・・・端面、5E・・・中空突起、5F・・・ダボ、6
・・・回II動1[11,6A・・・ベベルギア、6B
・・・ベベルピニン、7・・・ビニオン、8A、8B・
・・ギア、8C・・・!型突出部、8D・・・中心棒、
9・・・コイルばね、1トバネノベ12・・・コード、
12A・・・防水コネクタ、13・壁面、13A・・・
壁面フック、14・・・筐体を吊下げる“ツタ、15・
・・支え体、16・・・開閉扉、16A・・・鏡、17
・棚、18・・・手がけ部、21・・・電池ケース、B
1、B2示部、 1 ・・・主スィッチ、 2 ・・・逆転スイッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転ブラシと、この回転ブラシを駆動する電動機と
が片手で把持できるひとつの筐体に実装されたボディー
ブラシにおいて、 前記回転ブラシは同一平面に複数のブラシが並列的に配
置され、 前記複数の回転ブラシの各回転軸と前記電動機に結合さ
れた回転駆動軸とはそれぞれ独立に、前記回転ブラシが
わずかにその回転軸方向に変位し、かつその回転軸が軸
まわりのすりこぎ運動を許容するバネ手段を介して連結
された ことを特徴とするボディーブラシ。 2、前記回転ブラシはその先端部が交換可能である請求
項1記載のボディーブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2081521A JPH03280911A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | ボディーブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2081521A JPH03280911A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | ボディーブラシ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03280911A true JPH03280911A (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=13748644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2081521A Pending JPH03280911A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | ボディーブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03280911A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104523185A (zh) * | 2014-12-17 | 2015-04-22 | 陈刚 | 电动背部搓洗装置 |
| CN105228497A (zh) * | 2013-03-19 | 2016-01-06 | 株式会社爱茉莉太平洋 | 使用电动机和弹簧的面部清洁装置及其控制方法和记录用于执行控制方法的程序的记录媒介 |
| US9386843B2 (en) * | 2014-08-05 | 2016-07-12 | L'oreal | Adjusting brushhead for facial contours |
| US20190191862A1 (en) * | 2016-06-30 | 2019-06-27 | M+C Schiffer Gmbh | Brush |
-
1990
- 1990-03-29 JP JP2081521A patent/JPH03280911A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105228497A (zh) * | 2013-03-19 | 2016-01-06 | 株式会社爱茉莉太平洋 | 使用电动机和弹簧的面部清洁装置及其控制方法和记录用于执行控制方法的程序的记录媒介 |
| JP2016533194A (ja) * | 2013-03-19 | 2016-10-27 | 株式会社アモーレパシフィックAmorepacific Corporation | 電動モーター及びスプリングを用いた洗顔装置、その制御方法、並びにその制御方法を行うためのプログラム記録媒体 |
| CN105228497B (zh) * | 2013-03-19 | 2017-12-01 | 株式会社爱茉莉太平洋 | 使用电动机和弹簧的面部清洁装置及其控制方法 |
| US9386843B2 (en) * | 2014-08-05 | 2016-07-12 | L'oreal | Adjusting brushhead for facial contours |
| CN104523185A (zh) * | 2014-12-17 | 2015-04-22 | 陈刚 | 电动背部搓洗装置 |
| US20190191862A1 (en) * | 2016-06-30 | 2019-06-27 | M+C Schiffer Gmbh | Brush |
| JP2019520918A (ja) * | 2016-06-30 | 2019-07-25 | エム・プラス・ツェー シファー ゲー・エム・ベー・ハー | ブラシ |
| US10849421B2 (en) | 2016-06-30 | 2020-12-01 | M+C Schiffer Gmbh | Brush |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5904661A (en) | Back scratcher with a moving arm | |
| US3220039A (en) | Motor-driven tooth brush | |
| US6230717B1 (en) | Motorized disposable toothbrush | |
| US6170108B1 (en) | Electric back scrubber brush | |
| JP5335256B2 (ja) | 美容ブラシ器具 | |
| US3033197A (en) | Battery operated rotary toothbrush | |
| US6332873B1 (en) | Hand-held massaging apparatus | |
| KR20030043557A (ko) | 개인 휴대용 자동 때밀이 장치 | |
| EP2568850A1 (en) | A drive system | |
| KR101906978B1 (ko) | 작은 크기의 수동 회전식 칫솔 | |
| CN114102675B (zh) | 具有独立式刀头组件的电动护理工具 | |
| US20040211015A1 (en) | Electric powered automatic bath brush and massager | |
| JPH03280911A (ja) | ボディーブラシ | |
| CN208463916U (zh) | 一种电动洗澡器 | |
| CN108713988A (zh) | 一种花式搓背机 | |
| US7913344B2 (en) | Electric inter-dental brush | |
| JPH03280912A (ja) | ボディーブラシ装置 | |
| CN217391113U (zh) | 按摩机芯及颈部按摩仪 | |
| KR100387132B1 (ko) | 원적외선 피부 미용 시스템 | |
| JP3102133U (ja) | 電動ボディブラシ | |
| KR102012922B1 (ko) | 클렌징 장치 | |
| EP3834688A1 (en) | Fancy back scrubbing machine | |
| CN212347132U (zh) | 一种悬挂式面部护理仪 | |
| KR102656166B1 (ko) | 진동 클렌져 | |
| US12138136B1 (en) | Electrical toothbrush |