JPH0328166Y2 - - Google Patents
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- JPH0328166Y2 JPH0328166Y2 JP12390385U JP12390385U JPH0328166Y2 JP H0328166 Y2 JPH0328166 Y2 JP H0328166Y2 JP 12390385 U JP12390385 U JP 12390385U JP 12390385 U JP12390385 U JP 12390385U JP H0328166 Y2 JPH0328166 Y2 JP H0328166Y2
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- JP
- Japan
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- cylinder
- proximity switch
- switch
- cylinder tube
- groove
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Actuator (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、磁気近接スイツチを取付けた流体圧
シリンダに関するものである。
シリンダに関するものである。
[従来の技術]
流体圧シリンダにおけるピストンの動作位置を
無接触で検出する場合、従来より磁気近接スイツ
チが使用されている。この近接スイツチは、シリ
ンダチユーブの側面に固定され、ピストンに取付
けられた磁石に感応して動作するものであるが、
この近接スイツチをシリンダに取付る場合には、
シリンダのサイズやその設置スペース等を考慮し
て、できるだけ嵩張らない状態で簡単に取付けら
れるようにすることが望ましい。
無接触で検出する場合、従来より磁気近接スイツ
チが使用されている。この近接スイツチは、シリ
ンダチユーブの側面に固定され、ピストンに取付
けられた磁石に感応して動作するものであるが、
この近接スイツチをシリンダに取付る場合には、
シリンダのサイズやその設置スペース等を考慮し
て、できるだけ嵩張らない状態で簡単に取付けら
れるようにすることが望ましい。
特に、シリンダには、チユーブ内径が10〜20
mm、ストロークが15〜60mm、シリンダ長が60〜
100mmというような超小形のものもあり、このよ
うな小形のシリンダは一般に非常に狭いスペース
内に設置されるため、近接スイツチをシリンダに
対して小さいスペースで簡単に取付けられるよう
にすることは非常に有効である。
mm、ストロークが15〜60mm、シリンダ長が60〜
100mmというような超小形のものもあり、このよ
うな小形のシリンダは一般に非常に狭いスペース
内に設置されるため、近接スイツチをシリンダに
対して小さいスペースで簡単に取付けられるよう
にすることは非常に有効である。
ところが、従来の近接スイツチは一般に角形に
形成されており、それを、バンドとその締付用金
具本体からなる取付金具を使用してシリンダチユ
ーブに締付固定する(実願昭59−87728号(実開
昭61−3647号))ようにしていたため、複雑な構
造の取付金具を必要とするばかりでなく、バンド
が金具本体から外れ易いために近接スイツチの取
付けや位置調節作業も煩雑であり、しかも、近接
スイツチの角部や、該近接スイツチ上に載置状態
で配設される取付金具の金具本体などがシリンダ
の側面に大きく突出して非常に嵩張り易いという
問題があつた。
形成されており、それを、バンドとその締付用金
具本体からなる取付金具を使用してシリンダチユ
ーブに締付固定する(実願昭59−87728号(実開
昭61−3647号))ようにしていたため、複雑な構
造の取付金具を必要とするばかりでなく、バンド
が金具本体から外れ易いために近接スイツチの取
付けや位置調節作業も煩雑であり、しかも、近接
スイツチの角部や、該近接スイツチ上に載置状態
で配設される取付金具の金具本体などがシリンダ
の側面に大きく突出して非常に嵩張り易いという
問題があつた。
また、上述したような小形のシリンダに2つの
近接スイツチを取付けるような場合には、両近接
スイツチ及び両取付金具が相互に競合し合うた
め、その取付けが困難になる。
近接スイツチを取付けるような場合には、両近接
スイツチ及び両取付金具が相互に競合し合うた
め、その取付けが困難になる。
[考案が解決しようとする問題点]
本考案の課題は、シリンダに対する近接スイツ
チの取付けを、複雑な構造の取付金具を使用する
ことなく、小さいスペースで簡単に行うことがで
きるように構成することにある。
チの取付けを、複雑な構造の取付金具を使用する
ことなく、小さいスペースで簡単に行うことがで
きるように構成することにある。
[問題点を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本考案は、シリンダ
チユーブに設けたスイツチ取付部に、円弧状をな
す凹溝をシリンダチユーブの軸線方向に切設し、
該凹溝内に小径円筒形の磁気近接スイツチを嵌合
させて、シリンダチユーブに着脱自在の固定金具
により固定したことを特徴とするものである。
チユーブに設けたスイツチ取付部に、円弧状をな
す凹溝をシリンダチユーブの軸線方向に切設し、
該凹溝内に小径円筒形の磁気近接スイツチを嵌合
させて、シリンダチユーブに着脱自在の固定金具
により固定したことを特徴とするものである。
[作用]
近接スイツチをシリンダチユーブに設けた凹溝
内に嵌合させ、その上から固定金具をシリンダチ
ユーブに取付けることにより、該近接スイツチを
シリンダに簡単に取付けることができる。
内に嵌合させ、その上から固定金具をシリンダチ
ユーブに取付けることにより、該近接スイツチを
シリンダに簡単に取付けることができる。
また、近接スイツチを小径円筒状に形成し、そ
れをスイツチ取付部に設けた円弧状の凹溝に嵌合
させて固定するようにしているため、該近接スイ
ツチがシリンダの側面に大きく突出して嵩張るよ
うなことがなく、小さいスペースでその取付けを
行うことができる。
れをスイツチ取付部に設けた円弧状の凹溝に嵌合
させて固定するようにしているため、該近接スイ
ツチがシリンダの側面に大きく突出して嵩張るよ
うなことがなく、小さいスペースでその取付けを
行うことができる。
[実施例]
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳細に説
明するに、第1図〜第3図において、1は流体圧
シリンダ、2,2は該シリンダに取付けた小径円
筒形の磁気近接スイツチを示している。
明するに、第1図〜第3図において、1は流体圧
シリンダ、2,2は該シリンダに取付けた小径円
筒形の磁気近接スイツチを示している。
上記シリンダ1は、肉厚のスイツチ取付部4を
上側面に一体に備えたシリンダチユーブ3と、該
シリンダチユーブ3内に摺動自在に嵌装した磁石
材からなるピストン5と、該ピストン5に一体に
連結したピストンロツド6とを有し、上記ピスト
ン5の両側に区画形成されたシリンダ室7a,7
b内にスイツチ取付部4の上面に設けたポート8
a,8bを通じて圧力流体を交互に給排すること
により、該ピストン5を往復駆動するように構成
したもので、上記スイツチ取付部4の両側面に
は、それぞれ、近接スイツチ2の円筒形状と同等
の曲率半径を持つ円弧状の凹溝9を、可及的にシ
リンダ室7a,7bに近接させてシリンダチユー
ブ3の軸線方向に全長にわたつて切設すると共
に、一端に該凹溝9と曲率半径が等しい円弧状の
凹曲面11を備えた固定金具10を、ねじ12に
よつてその外側面に着脱自在としており、上記凹
溝9内に嵌合した近接スイツチ2を、その外側面
に固定金具10の凹曲面11を当接させた状態で
該固定金具10により固定している。
上側面に一体に備えたシリンダチユーブ3と、該
シリンダチユーブ3内に摺動自在に嵌装した磁石
材からなるピストン5と、該ピストン5に一体に
連結したピストンロツド6とを有し、上記ピスト
ン5の両側に区画形成されたシリンダ室7a,7
b内にスイツチ取付部4の上面に設けたポート8
a,8bを通じて圧力流体を交互に給排すること
により、該ピストン5を往復駆動するように構成
したもので、上記スイツチ取付部4の両側面に
は、それぞれ、近接スイツチ2の円筒形状と同等
の曲率半径を持つ円弧状の凹溝9を、可及的にシ
リンダ室7a,7bに近接させてシリンダチユー
ブ3の軸線方向に全長にわたつて切設すると共
に、一端に該凹溝9と曲率半径が等しい円弧状の
凹曲面11を備えた固定金具10を、ねじ12に
よつてその外側面に着脱自在としており、上記凹
溝9内に嵌合した近接スイツチ2を、その外側面
に固定金具10の凹曲面11を当接させた状態で
該固定金具10により固定している。
この場合、各近接スイツチ2,2及びその固定
金具10,10は、それぞれスイツチ取付部4の
両側に位置して互いに競合することがないため、
2つの近接スイツチをシリンダの軸線方向に一部
重複する状態に取付けることができる。
金具10,10は、それぞれスイツチ取付部4の
両側に位置して互いに競合することがないため、
2つの近接スイツチをシリンダの軸線方向に一部
重複する状態に取付けることができる。
また、上記固定金具10における凹曲面11と
反対側の端部には突起13を設け、該突起13を
スイツチ取付部4に当接させた状態で凹曲面11
を近接スイツチ2に当接させることにより、該近
接スイツチ2を強固に固定できるようにしてい
る。
反対側の端部には突起13を設け、該突起13を
スイツチ取付部4に当接させた状態で凹曲面11
を近接スイツチ2に当接させることにより、該近
接スイツチ2を強固に固定できるようにしてい
る。
また、上記近接スイツチ2は、第4図に示すよ
うに、リードスイツチとして構成されたスイツチ
本体20を有し、このスイツチ本体20は、断面
円形をなすガラス製の細管状ボデイ20a内に磁
気に感応して開閉する接点21a,21bを内蔵
し、該ボデイ20aの軸方向両端部に上記接点2
1a,21bに通じる端子22a,22bを設け
たもので、該スイツチ本体20の軸方向一側に
は、外部接続用の一対のリード線23a,23b
をスイツチ本体20と同軸状に配設し、一方のリ
ード線23aとスイツチ本体20の一側の端子2
2aとを直接接続すると共に、他方のリード線2
3bとスイツチ本体20の他側の端子22bとを
可橈性ある帯状の導電線24を介して接続してい
る。
うに、リードスイツチとして構成されたスイツチ
本体20を有し、このスイツチ本体20は、断面
円形をなすガラス製の細管状ボデイ20a内に磁
気に感応して開閉する接点21a,21bを内蔵
し、該ボデイ20aの軸方向両端部に上記接点2
1a,21bに通じる端子22a,22bを設け
たもので、該スイツチ本体20の軸方向一側に
は、外部接続用の一対のリード線23a,23b
をスイツチ本体20と同軸状に配設し、一方のリ
ード線23aとスイツチ本体20の一側の端子2
2aとを直接接続すると共に、他方のリード線2
3bとスイツチ本体20の他側の端子22bとを
可橈性ある帯状の導電線24を介して接続してい
る。
上記導電線24は、第5図に示すように、可橈
性を有する電気絶縁性の基板25の一側面に、該
基板25より狭幅の金属等からなる導電体26を
印刷や接着、埋込み等によつて一体に付設したも
ので、該導電線24を、上記導電体26の取付面
を外側に向けてスイツチ本体20の外側面に沿う
ように配設し、該導電線24の一端においては、
導電体26を貫通するように設けた接続穴27内
に端子22bを挿入してそれらをはんだ付けによ
り固定し、導電線24の他端においては、リード
線23bを導電体26の拡大部26aに当接させ
てそれらをはんだ付けにより固定している。この
場合、一方のリード線23aと端子22aとの接
続部は、導電線24における基板25の裏面側に
当接し、この基板25によつて他方のリード線2
3bと導電体26との接続部に対して絶縁されて
いるため、両接続部同士が互いに接触して短絡を
生じるようなことはない。
性を有する電気絶縁性の基板25の一側面に、該
基板25より狭幅の金属等からなる導電体26を
印刷や接着、埋込み等によつて一体に付設したも
ので、該導電線24を、上記導電体26の取付面
を外側に向けてスイツチ本体20の外側面に沿う
ように配設し、該導電線24の一端においては、
導電体26を貫通するように設けた接続穴27内
に端子22bを挿入してそれらをはんだ付けによ
り固定し、導電線24の他端においては、リード
線23bを導電体26の拡大部26aに当接させ
てそれらをはんだ付けにより固定している。この
場合、一方のリード線23aと端子22aとの接
続部は、導電線24における基板25の裏面側に
当接し、この基板25によつて他方のリード線2
3bと導電体26との接続部に対して絶縁されて
いるため、両接続部同士が互いに接触して短絡を
生じるようなことはない。
而して、上記スイツチ本体20と導電線24と
は、それらの回りを絶縁チユーブ28で被覆し、
この被覆したスイツチ本体20と導電線24と
を、非磁性体製の保護パイプ29内に挿入してそ
の両端を合成樹脂製充填材30で封鎖することに
より、該保護パイプ29内に封入している。
は、それらの回りを絶縁チユーブ28で被覆し、
この被覆したスイツチ本体20と導電線24と
を、非磁性体製の保護パイプ29内に挿入してそ
の両端を合成樹脂製充填材30で封鎖することに
より、該保護パイプ29内に封入している。
かくして構成された近接スイツチ2は、帯状の
導電線24を使用して内部配線を行うことにより
可及的に小径円筒化されており、これによつて、
シリンダ1に対して小さいスペースで簡単に取付
けることができる。
導電線24を使用して内部配線を行うことにより
可及的に小径円筒化されており、これによつて、
シリンダ1に対して小さいスペースで簡単に取付
けることができる。
而して、上記近接スイツチ2を取付けたシリン
ダ1においては、磁石材からなるピストン5に感
応して近接スイツチ2の接点22a,22bが開
閉し、その開閉によつてピストン5の位置が検出
される。
ダ1においては、磁石材からなるピストン5に感
応して近接スイツチ2の接点22a,22bが開
閉し、その開閉によつてピストン5の位置が検出
される。
第6図〜第9図はそれぞれ本考案の別実施例を
示すもので、第6図においては、固定金具40を
板金の折曲加工によつて形成しており、また、第
7図では、近接スイツチ2,2を嵌合するための
凹溝44,44を、シリンダチユーブ43の中心
対称の位置に設けている。さらに、第8図に示す
ものは、凹溝46における曲面の長さを180゜より
大きく形成し、この凹溝46に嵌合した近接スイ
ツチ2を固定金具としての止ねじ47で固定して
おり、第9図に示すものは、固定金具50とし
て、近接スイツチ2に当接する当接片51を中間
位置に有すると共に、両端に係止片52,52を
備えた弾性部材を使用し、この固定金具50を、
両端の係止片52,52を係止凹部54,54に
弾力的に係止させることによりシリンダチユーブ
53に取付け、当接片51によつて近接スイツチ
2を凹溝55内に固定するように構成している。
示すもので、第6図においては、固定金具40を
板金の折曲加工によつて形成しており、また、第
7図では、近接スイツチ2,2を嵌合するための
凹溝44,44を、シリンダチユーブ43の中心
対称の位置に設けている。さらに、第8図に示す
ものは、凹溝46における曲面の長さを180゜より
大きく形成し、この凹溝46に嵌合した近接スイ
ツチ2を固定金具としての止ねじ47で固定して
おり、第9図に示すものは、固定金具50とし
て、近接スイツチ2に当接する当接片51を中間
位置に有すると共に、両端に係止片52,52を
備えた弾性部材を使用し、この固定金具50を、
両端の係止片52,52を係止凹部54,54に
弾力的に係止させることによりシリンダチユーブ
53に取付け、当接片51によつて近接スイツチ
2を凹溝55内に固定するように構成している。
[考案の効果]
上記構成を有する本考案によれば、近接スイツ
チを小径円筒状に形成し、それをスイツチ取付部
に設けた円弧状の凹溝に嵌合させて固定金具で固
定するようにしているため、該近接スイツチがシ
リンダの側面に大きく突出して嵩張るようなこと
がなく、小さいスペースでその取付けを行うこと
ができる。また、従来のようなバンドを用いた複
雑な構造の取付金具を必要としないため、その取
付けや位置調節等も容易である。
チを小径円筒状に形成し、それをスイツチ取付部
に設けた円弧状の凹溝に嵌合させて固定金具で固
定するようにしているため、該近接スイツチがシ
リンダの側面に大きく突出して嵩張るようなこと
がなく、小さいスペースでその取付けを行うこと
ができる。また、従来のようなバンドを用いた複
雑な構造の取付金具を必要としないため、その取
付けや位置調節等も容易である。
第1図は本考案の一実施例を示す平面図、第2
図はその縦断正面図、第3図は同一部を分解して
示す部分破断側面図、第4図は近接スイツチの断
面図、第5図は導電線の正面図、第6図〜第9図
はそれぞれ本考案の別実施例を示す一部分解側面
図である。 1……シリンダ、2……近接スイツチ、3,4
3,53……シリンダチユーブ、4……スイツチ
取付部、9,44,46,55……凹溝、10,
40,47,50……固定金具。
図はその縦断正面図、第3図は同一部を分解して
示す部分破断側面図、第4図は近接スイツチの断
面図、第5図は導電線の正面図、第6図〜第9図
はそれぞれ本考案の別実施例を示す一部分解側面
図である。 1……シリンダ、2……近接スイツチ、3,4
3,53……シリンダチユーブ、4……スイツチ
取付部、9,44,46,55……凹溝、10,
40,47,50……固定金具。
Claims (1)
- シリンダチユーブに設けたスイツチ取付部に、
円弧状をなす凹溝を該シリンダチユーブの軸線方
向に切設し、該凹溝内に小径円筒形の磁気近接ス
イツチを嵌合させて、シリンダチユーブに着脱自
在の固定金具により固定したことを特徴とする磁
気近接スイツチ付き流体圧シリンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12390385U JPH0328166Y2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12390385U JPH0328166Y2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6232204U JPS6232204U (ja) | 1987-02-26 |
| JPH0328166Y2 true JPH0328166Y2 (ja) | 1991-06-18 |
Family
ID=31015435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12390385U Expired JPH0328166Y2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328166Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0792097B2 (ja) * | 1987-09-24 | 1995-10-09 | 株式会社コガネイ | アクチュエータ用位置検出装置 |
| JPH0743458Y2 (ja) * | 1990-01-10 | 1995-10-09 | エスエムシー株式会社 | 磁気近接スイッチ付き流体圧シリンダ |
| JP2570369Y2 (ja) * | 1991-06-17 | 1998-05-06 | 黒田精工株式会社 | シリンダ装置 |
| JP4582486B2 (ja) * | 2007-11-09 | 2010-11-17 | Smc株式会社 | 流体圧機器におけるスイッチ取付機構 |
-
1985
- 1985-08-12 JP JP12390385U patent/JPH0328166Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6232204U (ja) | 1987-02-26 |
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