JPH032820Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH032820Y2 JPH032820Y2 JP1981121179U JP12117981U JPH032820Y2 JP H032820 Y2 JPH032820 Y2 JP H032820Y2 JP 1981121179 U JP1981121179 U JP 1981121179U JP 12117981 U JP12117981 U JP 12117981U JP H032820 Y2 JPH032820 Y2 JP H032820Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flowmeter
- window glass
- light emitting
- section
- outside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Details Of Flowmeters (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は計量器として使用される気密電子演
算装置を有する流量計の器差調整装置に関する。
算装置を有する流量計の器差調整装置に関する。
一端に流入口、他端に流出口を有し、内部に流
通路が形成された本体と、この本体の流通路に設
けられ流量に比例して回転する計量回転体と、計
量回転体に取り付けられ計量回転体の回転に応じ
て回転する永久磁石と、この永久磁石の回転にと
もなう磁場の変化を感知して回転を検出する磁気
センサと、この磁気センサの出力を予め定めた口
径別常数等をもとに演算して使用流量を求める電
子式の流量計が知られている。かゝる流量計は、
例えば、特開昭56−21018号公報に示されている
ように、磁気センサと、演算回路と、使用流量を
表示する液晶等の表示素子と、これらに電力を供
給する電池とが上部に窓ガラスを備えた密閉容器
内に気密封止されて、耐環境性を向上させる構造
が採用されている。従つて前記口径別定数等は
ROM等の固定記憶素子に記憶され、封止後には
その内容を変更することができなかつたため、か
かる気密電子演算装置を有する流量計では気密電
子演算装置を計量回転体等の計量回転部と組合せ
たあとで流量計の器差補正を電子的に行なうなど
の細かい対応をすることができなかつた。
通路が形成された本体と、この本体の流通路に設
けられ流量に比例して回転する計量回転体と、計
量回転体に取り付けられ計量回転体の回転に応じ
て回転する永久磁石と、この永久磁石の回転にと
もなう磁場の変化を感知して回転を検出する磁気
センサと、この磁気センサの出力を予め定めた口
径別常数等をもとに演算して使用流量を求める電
子式の流量計が知られている。かゝる流量計は、
例えば、特開昭56−21018号公報に示されている
ように、磁気センサと、演算回路と、使用流量を
表示する液晶等の表示素子と、これらに電力を供
給する電池とが上部に窓ガラスを備えた密閉容器
内に気密封止されて、耐環境性を向上させる構造
が採用されている。従つて前記口径別定数等は
ROM等の固定記憶素子に記憶され、封止後には
その内容を変更することができなかつたため、か
かる気密電子演算装置を有する流量計では気密電
子演算装置を計量回転体等の計量回転部と組合せ
たあとで流量計の器差補正を電子的に行なうなど
の細かい対応をすることができなかつた。
この考案は上記にかんがみ、気密電子演算装置
の演算のもとになる口径別定数や器差補正値等の
データを気密状態を保持したままで外部から与
え、又外部に計量送出する光学的手段を備えた気
密電子演算装置と、この気密演算装置に光学的に
結合される設定器とからなる流量計の器差調整装
置を提案するのが目的である。
の演算のもとになる口径別定数や器差補正値等の
データを気密状態を保持したままで外部から与
え、又外部に計量送出する光学的手段を備えた気
密電子演算装置と、この気密演算装置に光学的に
結合される設定器とからなる流量計の器差調整装
置を提案するのが目的である。
すなわち、この考案の流量計の器差調整装置
は、回転する永久磁石と隔壁を介して配置された
磁気センサと、この磁気センサで得た永久磁石の
回転信号を口径別定数などのデータをもとに演算
する演算部と、その結果を表示する表示部と、こ
れらに電力を供給する電池とを上部に窓ガラスを
備えた密閉容器に収納した気密電子演算装置を有
する流量計の器差調整装置であつて、口径別定数
と流量計の器差を零にするために必要な補正値と
を記憶するための書き込み可能の記憶部14と、
この口径別定数と補正値のデータを窓ガラス11
の外から光信号として受信して前記記憶部に伝え
る第1の光電素子20,21,22と、前記演算
部13で演算された計量データを窓ガラス11の
外から光学的に認識できる光学的変化として表示
する液晶セグメント18a,18b,18cを有
する化学的表示手段とを密閉ケース内に内蔵した
気密電子演算装置10と、流量計の口径別定数に
応じて点滅され前記第1の光電素子20,21,
22に窓ガラス11の外から光信号を投光する発
光器101,102,103と、前記液晶セグメ
ント18a,18b,18cに窓ガラス11の外
から投光する発光ダイオード105,106,1
07と、その反射光を読み取る第2の光電素子1
08,109,110と、発光器101,10
2,103を駆動する出力部111と、発光ダイ
オード105,106,107を駆動すると共に
第2の光電素子108,109,110の信号を
受信する入出力部112と、流量計の口径別定数
に応じて前記第1の光電素子20,21,22を
点滅させ、第2の光電素子108,109,11
0で読み取つた計量データから流量計の器差を判
断して必要な補正値を演算して出力部111を介
して発光ダイオード105,106,107を駆
動する等の演算と制御を行なう演算制御部113
とを有する設定器100とを具備したことを特徴
とするものである。
は、回転する永久磁石と隔壁を介して配置された
磁気センサと、この磁気センサで得た永久磁石の
回転信号を口径別定数などのデータをもとに演算
する演算部と、その結果を表示する表示部と、こ
れらに電力を供給する電池とを上部に窓ガラスを
備えた密閉容器に収納した気密電子演算装置を有
する流量計の器差調整装置であつて、口径別定数
と流量計の器差を零にするために必要な補正値と
を記憶するための書き込み可能の記憶部14と、
この口径別定数と補正値のデータを窓ガラス11
の外から光信号として受信して前記記憶部に伝え
る第1の光電素子20,21,22と、前記演算
部13で演算された計量データを窓ガラス11の
外から光学的に認識できる光学的変化として表示
する液晶セグメント18a,18b,18cを有
する化学的表示手段とを密閉ケース内に内蔵した
気密電子演算装置10と、流量計の口径別定数に
応じて点滅され前記第1の光電素子20,21,
22に窓ガラス11の外から光信号を投光する発
光器101,102,103と、前記液晶セグメ
ント18a,18b,18cに窓ガラス11の外
から投光する発光ダイオード105,106,1
07と、その反射光を読み取る第2の光電素子1
08,109,110と、発光器101,10
2,103を駆動する出力部111と、発光ダイ
オード105,106,107を駆動すると共に
第2の光電素子108,109,110の信号を
受信する入出力部112と、流量計の口径別定数
に応じて前記第1の光電素子20,21,22を
点滅させ、第2の光電素子108,109,11
0で読み取つた計量データから流量計の器差を判
断して必要な補正値を演算して出力部111を介
して発光ダイオード105,106,107を駆
動する等の演算と制御を行なう演算制御部113
とを有する設定器100とを具備したことを特徴
とするものである。
次に図面の実施例に基いて説明する。
第1図において、10は上部に窓ガラス11を
備えた気密電子演算装置で、図示されていない計
量回転部の回転永久磁石に磁気センサ12が気密
電子演算装置10の図示されてないケースを隔壁
として対向配置されるように計量回転部に隣接配
置される。前記永久磁石の回転は磁気センサ12
で検出され電気信号として演算部13に伝えら
れ、記憶部14のRAMに記憶されている口径別
定数等のデータをもとに演算され、出力部15、
液晶ドライブ16、数字表示駆動回路17を介し
て液晶表示板18に使用流量が数字表示される。
演算部13からの計量データは出力部15を介し
て発光素子(ダイオード)19を点滅させる。
又、液晶ドライブ16を介して、液晶表示板18
の液晶セグメント18a,18b,18cを点滅
させる。20,21,22は液晶表示板18、発
光素子19とともにプリント配線板23の上面に
配置された光電素子で、外から窓ガラス11を通
して入射する光信号による口経別定数等のデータ
を受信し、電気信号として入力部24、演算部1
3を介して記憶部14に書き込まれる。25は電
池である。
備えた気密電子演算装置で、図示されていない計
量回転部の回転永久磁石に磁気センサ12が気密
電子演算装置10の図示されてないケースを隔壁
として対向配置されるように計量回転部に隣接配
置される。前記永久磁石の回転は磁気センサ12
で検出され電気信号として演算部13に伝えら
れ、記憶部14のRAMに記憶されている口径別
定数等のデータをもとに演算され、出力部15、
液晶ドライブ16、数字表示駆動回路17を介し
て液晶表示板18に使用流量が数字表示される。
演算部13からの計量データは出力部15を介し
て発光素子(ダイオード)19を点滅させる。
又、液晶ドライブ16を介して、液晶表示板18
の液晶セグメント18a,18b,18cを点滅
させる。20,21,22は液晶表示板18、発
光素子19とともにプリント配線板23の上面に
配置された光電素子で、外から窓ガラス11を通
して入射する光信号による口経別定数等のデータ
を受信し、電気信号として入力部24、演算部1
3を介して記憶部14に書き込まれる。25は電
池である。
100は気密電子演算装置10の窓ガラス11
の上面に載置された設定器で、記憶部14へのデ
ータの書き込みと液晶セグメント18a〜18c
及び発光素子19の点滅により表示される計量デ
ータの光電的読み取りとを行なう。この設定器は
流量計の器差調整を行なう場合に特に有用であ
る。流量計の計量回転体の回転を磁気センサ12
で検出し、設定器100の発光器101〜103
を流量計の口径別定数に応じて点滅させ、光電素
子20〜22でその光信号を受信して記憶部14
に書き込んでおいたデータをもとに演算し、得ら
れた計量データを発光素子19と、液晶セグメン
ト18a〜18cの点滅にかえて、設定器100
で読みとる。発光素子19は光電素子104で、
液晶セグメント18a〜18cの点滅は発光ダイ
オード105〜107で投光した反射光を光電素
子108〜110で読みとる。設定器100は発
光器101〜103を駆動する出力部111と、
発光ダイオード105〜107を駆動すると共に
光電素子108〜110の信号を受信する入出力
部112と、これらの制御と演算を行なう演算制
御部113とよりなる。
の上面に載置された設定器で、記憶部14へのデ
ータの書き込みと液晶セグメント18a〜18c
及び発光素子19の点滅により表示される計量デ
ータの光電的読み取りとを行なう。この設定器は
流量計の器差調整を行なう場合に特に有用であ
る。流量計の計量回転体の回転を磁気センサ12
で検出し、設定器100の発光器101〜103
を流量計の口径別定数に応じて点滅させ、光電素
子20〜22でその光信号を受信して記憶部14
に書き込んでおいたデータをもとに演算し、得ら
れた計量データを発光素子19と、液晶セグメン
ト18a〜18cの点滅にかえて、設定器100
で読みとる。発光素子19は光電素子104で、
液晶セグメント18a〜18cの点滅は発光ダイ
オード105〜107で投光した反射光を光電素
子108〜110で読みとる。設定器100は発
光器101〜103を駆動する出力部111と、
発光ダイオード105〜107を駆動すると共に
光電素子108〜110の信号を受信する入出力
部112と、これらの制御と演算を行なう演算制
御部113とよりなる。
流量計を調整するときは、前述のように先ず発
光器101〜103で必要なデータを記憶部14
に書き込み、そのデータをもとに演算部13で演
算された計量データを光電素子104,108〜
110で読みとり、演算制御部113で流量計の
器差(誤差)を判断し、器差を零にするために必
要な補正値を出力部111、発光器101〜10
3により光信号として、光電素子20〜22に投
光入射させ、記憶部14に書き込むことで自動的
に流量計の器差を小さな値に調整することができ
る。最初に口径別定数つまり磁気センサの信号の
1パルス毎の積算単位を書き込んだときに第3図
の実線Aに示す器差曲線であつた流量計の誤差
を、さらに細かい補正値を記憶部14に書き込む
ことで図の破線Bのように実用上零に近い値に改
良することを、個々の流量計について行なうこと
ができる。補正は一定の流量範囲毎に前記積算単
位にわずかのプラス又はマイナスの補正値を加え
て積算する。なお、記憶部14へ書き込むデータ
は口径別定数や補正値の他に、その計量器の器番
を書き込むことで、自動検針に役立てることもで
きる。
光器101〜103で必要なデータを記憶部14
に書き込み、そのデータをもとに演算部13で演
算された計量データを光電素子104,108〜
110で読みとり、演算制御部113で流量計の
器差(誤差)を判断し、器差を零にするために必
要な補正値を出力部111、発光器101〜10
3により光信号として、光電素子20〜22に投
光入射させ、記憶部14に書き込むことで自動的
に流量計の器差を小さな値に調整することができ
る。最初に口径別定数つまり磁気センサの信号の
1パルス毎の積算単位を書き込んだときに第3図
の実線Aに示す器差曲線であつた流量計の誤差
を、さらに細かい補正値を記憶部14に書き込む
ことで図の破線Bのように実用上零に近い値に改
良することを、個々の流量計について行なうこと
ができる。補正は一定の流量範囲毎に前記積算単
位にわずかのプラス又はマイナスの補正値を加え
て積算する。なお、記憶部14へ書き込むデータ
は口径別定数や補正値の他に、その計量器の器番
を書き込むことで、自動検針に役立てることもで
きる。
液晶セグメント18a〜18cや発光素子19
による外部へのデータの送出は、設定器100の
発光器101〜103の光信号による指令により
制御し、必要時のみ送出するようにしてもよい。
なお発光素子19は発光ダイオードを使用して瞬
間流量を送出するための早いパルスで駆動される
ものである。
による外部へのデータの送出は、設定器100の
発光器101〜103の光信号による指令により
制御し、必要時のみ送出するようにしてもよい。
なお発光素子19は発光ダイオードを使用して瞬
間流量を送出するための早いパルスで駆動される
ものである。
この考案によれば、流量計で、計量回転体等の
回転計量部と気密電子演算装置と組合せて一体に
した状態で補正とか口径別に必要な設定等ができ
るため、個々の流量計毎に細かい対応ができるば
かりでなく回転計量部の機械的な調整を必要とし
ないため、調整作業の合理化もできる。
回転計量部と気密電子演算装置と組合せて一体に
した状態で補正とか口径別に必要な設定等ができ
るため、個々の流量計毎に細かい対応ができるば
かりでなく回転計量部の機械的な調整を必要とし
ないため、調整作業の合理化もできる。
しかも、気密電子演算装置は液晶セグメントを
点滅させて計量データを表示し、これに設定器の
発光ダイオードで投光した反射光を光電素子で読
み取るので、気密電子演算装置に内蔵している電
池が消耗する恐れもない。
点滅させて計量データを表示し、これに設定器の
発光ダイオードで投光した反射光を光電素子で読
み取るので、気密電子演算装置に内蔵している電
池が消耗する恐れもない。
第1図はこの考案の実施例の要部で、流量計へ
の使用例である。第2図は第1図の気密電子演算
装置の上部斜視図、第3図は器差曲線を示す。 10……気密電子演算装置、11……窓ガラ
ス、12……磁気センサ、13……演算部、14
……記憶部、15……出力部、18……液晶表示
板、18a,18b,18c……液晶セグメン
ト、19……発光素子、20,21,22……第
1の光電素子、25……電池、100……設定
器、101,102,103……発光器、10
5,106,107……発光ダイオード、10
8,109,110……第2の光電素子、111
……出力部、112……入出力部、113……演
算制御部。
の使用例である。第2図は第1図の気密電子演算
装置の上部斜視図、第3図は器差曲線を示す。 10……気密電子演算装置、11……窓ガラ
ス、12……磁気センサ、13……演算部、14
……記憶部、15……出力部、18……液晶表示
板、18a,18b,18c……液晶セグメン
ト、19……発光素子、20,21,22……第
1の光電素子、25……電池、100……設定
器、101,102,103……発光器、10
5,106,107……発光ダイオード、10
8,109,110……第2の光電素子、111
……出力部、112……入出力部、113……演
算制御部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 回転する永久磁石と隔壁を介して配置された磁
気センサと、この磁気センサで得た永久磁石の回
転信号を口径別定数などのデータをもとに演算す
る演算部と、その結果を表示する表示部と、これ
らに電力を供給する電池とを上部に窓ガラスを備
えた密閉容器に収納した気密電子演算装置を有す
る流量計の器差調整装置であつて、 口径別定数と流量計の器差を零にするために必
要な補正値とを記憶するための書き込み可能の記
憶部14と、この口径別定数と補正値のデータを
窓ガラス11の外から光信号として受信して前記
記憶部に伝える第1の光電素子20,21,22
と、前記演算部13で演算された計量データを窓
ガラス11の外から光学的に認識できる光学的変
化として表示する液晶セグメント18a,18
b,18cを有する光学的表示手段とを密閉ケー
ス内に内蔵した気密電子演算装置10と、 流量計の口径別定数に応じて点滅され前記第1
の光電素子20,21,22に窓ガラス11の外
から光信号を投光する発光器101,102,1
03と、前記液晶セグメント18a,18b,1
8cに窓ガラス11の外から投光する発光ダイオ
ード105,106,107と、その反射光を読
み取る第2の光電素子108,109,110
と、発光器101,102,103を駆動する出
力部111と、発光ダイオード105,106,
107を駆動すると共に第2の光電素子108,
109,110の信号を受信する入出力部112
と、流量計の口径別定数に応じて前記第1の光電
素子20,21,22を点滅させ、第2の光電素
子108,109,110で読み取つた計量デー
タから流量計の器差を判断して必要な補正値を演
算して出力部111を介して発光ダイオード10
5,106,107を駆動する等の演算と制御を
行なう演算制御部113とを有する設定器100
とを 具備したことを特徴とする流量計の器差調整装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12117981U JPS5828394U (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 流量計の器差調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12117981U JPS5828394U (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 流量計の器差調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828394U JPS5828394U (ja) | 1983-02-23 |
| JPH032820Y2 true JPH032820Y2 (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=29915125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12117981U Granted JPS5828394U (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 流量計の器差調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828394U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0734348Y2 (ja) * | 1986-04-11 | 1995-08-02 | 愛知時計電機株式会社 | 流量計 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS491984A (ja) * | 1972-04-25 | 1974-01-09 | ||
| JPS51148448A (en) * | 1975-06-16 | 1976-12-20 | Toshiba Corp | Instrumentation unit |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP12117981U patent/JPS5828394U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5828394U (ja) | 1983-02-23 |
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