JPH03282736A - 制約入力方式 - Google Patents
制約入力方式Info
- Publication number
- JPH03282736A JPH03282736A JP2083519A JP8351990A JPH03282736A JP H03282736 A JPH03282736 A JP H03282736A JP 2083519 A JP2083519 A JP 2083519A JP 8351990 A JP8351990 A JP 8351990A JP H03282736 A JPH03282736 A JP H03282736A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- importance
- constraint
- constraints
- consistency
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 6
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 claims description 5
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 3
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000251730 Chondrichthyes Species 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、制約入力方式に関し、特にスケジュール作成
を目的とする制約入力方式に関する。
を目的とする制約入力方式に関する。
スケジュールとは、生産日程計画や従業員に対する作業
の割り当て等をその具体例と考えるようなものである。
の割り当て等をその具体例と考えるようなものである。
従来、スゲジュールの作成において、良質なスケジュー
ルの作成のため、重要度の高い制約を満足した資源とタ
スクとの組み合わせを採択する手法がとちれているが、
その制約の重要度の決定は制約の抽出者の感覚に頼った
固有値を与えていた。
ルの作成のため、重要度の高い制約を満足した資源とタ
スクとの組み合わせを採択する手法がとちれているが、
その制約の重要度の決定は制約の抽出者の感覚に頼った
固有値を与えていた。
上述した制約の重要度の決定は、制約抽出者の感覚のみ
により決定された固有値であるため、システム全体とし
て制約の重要度の整合性を確認、することが非常に難し
く、また新たな制約の追加や重要度の変更の際には、全
ての制約の重要度を参照しながら重要度の決定を行わな
ければならず、その整合性に関する保障を行うことが不
可能であるという欠点があった。
により決定された固有値であるため、システム全体とし
て制約の重要度の整合性を確認、することが非常に難し
く、また新たな制約の追加や重要度の変更の際には、全
ての制約の重要度を参照しながら重要度の決定を行わな
ければならず、その整合性に関する保障を行うことが不
可能であるという欠点があった。
本発明の制約入力方式は、
個々の組み合わせ要素である資源およびタスクを、目的
とする条件を表現している制約の満足状況を制約の重要
度により評価基準にもとづき選択して組み合わせ、その
操作を繰り返すことによりスケジュールを作成する情報
処理システムにおいて、 前記資源およびタスクに関する制約とその組み合せの条
件に関する制約を入力する制約項目入力部と、 入力した制約を一括管理する制約管理部と、前記制約項
目入力部により入力し、一括管理している制約の重要度
を、二つの制約間の重要度の一体比較により決定する制
約重要度決定部と、決定した制約重要度の整合性を確認
する制約重要度整合性確認部と、 前記制約重要度決定部により決定された重要度の値を一
覧参照し、利用者操作により値の変更を行う事の出来る
制約重要度調整部とを備えて構成される。
とする条件を表現している制約の満足状況を制約の重要
度により評価基準にもとづき選択して組み合わせ、その
操作を繰り返すことによりスケジュールを作成する情報
処理システムにおいて、 前記資源およびタスクに関する制約とその組み合せの条
件に関する制約を入力する制約項目入力部と、 入力した制約を一括管理する制約管理部と、前記制約項
目入力部により入力し、一括管理している制約の重要度
を、二つの制約間の重要度の一体比較により決定する制
約重要度決定部と、決定した制約重要度の整合性を確認
する制約重要度整合性確認部と、 前記制約重要度決定部により決定された重要度の値を一
覧参照し、利用者操作により値の変更を行う事の出来る
制約重要度調整部とを備えて構成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図を参照すると、本発明の一実施例は、制約入力手
段]と制約管理手段2とスケジュール作成手段3とから
構成される。さらに、制約入力手段]は、制約項目入力
部4と制約重要度決定部5と制約重要度整合性確認部6
と制約重要度調整部7とを含んでいる。
段]と制約管理手段2とスケジュール作成手段3とから
構成される。さらに、制約入力手段]は、制約項目入力
部4と制約重要度決定部5と制約重要度整合性確認部6
と制約重要度調整部7とを含んでいる。
制約項目入力部4は、資源およびタスク等の専用の入力
手段により制約となる項目を入力する。
手段により制約となる項目を入力する。
ここで入力した制約は、制約管理手段2により一元管理
する。
する。
次に、制約重要度決定部5は、ステップS1で制約管理
手段2により制約の一覧を得る。次に、ステップS2で
、重要度の未決定の制約が存在するかどうかを判断し、
未決定の制約が存在しない場合、制約重要度決定部5を
終了する。
手段2により制約の一覧を得る。次に、ステップS2で
、重要度の未決定の制約が存在するかどうかを判断し、
未決定の制約が存在しない場合、制約重要度決定部5を
終了する。
未決定の制約か存在する場合、ステップS3により重要
度決定を行う制約を抽出する。未決定の制約が存在する
と、ステップS4により他の制約との重要度の一対比較
を行う。まず、比較の基準とする制約を決定し、その制
約が他の制約に対し、「非常に重要である」 「やや重
要である」 [同じ位重要である]のような相対的な重
みを決定する。
度決定を行う制約を抽出する。未決定の制約が存在する
と、ステップS4により他の制約との重要度の一対比較
を行う。まず、比較の基準とする制約を決定し、その制
約が他の制約に対し、「非常に重要である」 「やや重
要である」 [同じ位重要である]のような相対的な重
みを決定する。
このようにして、全ての制約間に相対的な重要度を決定
する。全ての制約間の重みをもとに重要度の値を決定す
る。ここでの重要度決定法に関しては、階層化意思決定
法に従った方式を適用している。
する。全ての制約間の重みをもとに重要度の値を決定す
る。ここでの重要度決定法に関しては、階層化意思決定
法に従った方式を適用している。
さらに、制約重要度整合性確認部6により、制約重要度
決定部5により重要度の値に関して、どの程度の整合性
が保障されているかが確認できる。
決定部5により重要度の値に関して、どの程度の整合性
が保障されているかが確認できる。
ここで、十分に整合性か得られなければ、再び比較を行
うか、制約重要度調整部7により、重要度の値を指定値
に変更することが出来る。
うか、制約重要度調整部7により、重要度の値を指定値
に変更することが出来る。
第3図では重要度の大雑把なランク付けを示したもので
、それぞれの制約が[互いに独立である1場合と[思考
不要]の場合は別として、制約重要度整合性確認部6で
確認する[非常に重要である1 「やや重要である」
「同じくらい重要である1制約についてまとめると、斜
線の部分に集約される。
、それぞれの制約が[互いに独立である1場合と[思考
不要]の場合は別として、制約重要度整合性確認部6で
確認する[非常に重要である1 「やや重要である」
「同じくらい重要である1制約についてまとめると、斜
線の部分に集約される。
次に、制約入力手段]により入力した制約を制約管理手
段2から、スケジュール作成手段3に対し情報を渡すこ
とで、スケジュール作成手段3ては、制約の重要度の値
を参照しながらスケジュール作成処理を行うことができ
る。
段2から、スケジュール作成手段3に対し情報を渡すこ
とで、スケジュール作成手段3ては、制約の重要度の値
を参照しながらスケジュール作成処理を行うことができ
る。
次に、本実施例の動作を具体的に説明する。
第1図のスケジュール作成システムにおいて、制約の重
要度の値は1から100までの範囲であるとする6重要
度が100である制約は、必ず満足する必要のある制約
であり、値が小さくなるに従い、満足すべき必要度は減
少する。また、資源とタスクの組み合わせを選択する場
合は、満足した制約の重要度の合計を計算し、その最大
値を得る組み合わせを選択するもとである。本システム
に対し、例えば第3図に示すような6個の制約か与えら
れているとする。これらの制約は、まず、制約項目入力
部1によりシステムに入力される。
要度の値は1から100までの範囲であるとする6重要
度が100である制約は、必ず満足する必要のある制約
であり、値が小さくなるに従い、満足すべき必要度は減
少する。また、資源とタスクの組み合わせを選択する場
合は、満足した制約の重要度の合計を計算し、その最大
値を得る組み合わせを選択するもとである。本システム
に対し、例えば第3図に示すような6個の制約か与えら
れているとする。これらの制約は、まず、制約項目入力
部1によりシステムに入力される。
ここで入力された制約は、制約管理手段2により一覧管
理および重要度の管理が行われる。ここで、制約]は、
必ず満足すべき制約であり、既に重要度の値として10
0がとられることが分っており、制約重要度調整部7に
より重要度の値を入力することが可能である。よって、
残りの5つの制約に対し重要度の決定が必要となる。
理および重要度の管理が行われる。ここで、制約]は、
必ず満足すべき制約であり、既に重要度の値として10
0がとられることが分っており、制約重要度調整部7に
より重要度の値を入力することが可能である。よって、
残りの5つの制約に対し重要度の決定が必要となる。
そこで、制約重要度決定部5を起動すると、システムに
より比較対象となる2つの制約が選択され、ここで、そ
の相対的な重みを利用者が入力する。利用者は、システ
ムの提示した二つの制約のみに着目し、その制約間の重
みを決定する。以上のような操作を全ての制約の組み合
わせに対して行うことにより、制約全体での相対的な並
ひか決定できる。さらに、本システムでは、この相対的
なならひを1から100までの絶対的な重要度の値に変
換する必要かある。−膜内な変換法として制約の重みの
最大な制約の値を99に対応させ、重みの最小の値を1
に対応させる、しかし、この重要度の値の分散状況か、
例えは、50から99に偏っている場合には、重みの最
大の制約を99に対応させ、重みの最小の値を50に対
応させることも可能である。
より比較対象となる2つの制約が選択され、ここで、そ
の相対的な重みを利用者が入力する。利用者は、システ
ムの提示した二つの制約のみに着目し、その制約間の重
みを決定する。以上のような操作を全ての制約の組み合
わせに対して行うことにより、制約全体での相対的な並
ひか決定できる。さらに、本システムでは、この相対的
なならひを1から100までの絶対的な重要度の値に変
換する必要かある。−膜内な変換法として制約の重みの
最大な制約の値を99に対応させ、重みの最小の値を1
に対応させる、しかし、この重要度の値の分散状況か、
例えは、50から99に偏っている場合には、重みの最
大の制約を99に対応させ、重みの最小の値を50に対
応させることも可能である。
さらに、このように決定された重要度の値が、どの程度
整合性のあるものとなっているか、制約重要度整合性確
認部6により把握可能である。整合度は、数値化されて
おり、0に近いほど整合性が保たれている、つまり、制
約間の重みに矛盾がないことを意味している。また、こ
こで得られた整合度がOから大きく異なる場合、一対比
較の処理をやり直すか、システムの決定した重要度の値
を制約重要度調整部7により、直接値を変更することも
可能である。
整合性のあるものとなっているか、制約重要度整合性確
認部6により把握可能である。整合度は、数値化されて
おり、0に近いほど整合性が保たれている、つまり、制
約間の重みに矛盾がないことを意味している。また、こ
こで得られた整合度がOから大きく異なる場合、一対比
較の処理をやり直すか、システムの決定した重要度の値
を制約重要度調整部7により、直接値を変更することも
可能である。
以上の操作により決定された制約強度をもとに、スケジ
ュール作成手段6により実際のスケジュール作成処理が
行われる。スケジュール作成手段3は、1個のタスクに
対し資源を組み合わせる場合、複数の資源の中から1つ
の資源を選択するが、まず、制約からみて各資源がどの
程度制約を満足しているかの評価点を与え、制約強度と
この評価点とから得られる総合評価点に従って実際に資
源の選択を行う。
ュール作成手段6により実際のスケジュール作成処理が
行われる。スケジュール作成手段3は、1個のタスクに
対し資源を組み合わせる場合、複数の資源の中から1つ
の資源を選択するが、まず、制約からみて各資源がどの
程度制約を満足しているかの評価点を与え、制約強度と
この評価点とから得られる総合評価点に従って実際に資
源の選択を行う。
スケジュール作成システムの場合、その制約の重要度の
調整が、スケジュールの品質に関し重要な項目となって
おり、システムのデバッグ工程においてはスケジュール
品質向上のため、制約の重要度の改定が多くの場合性わ
れている。本システl\では、この改定作業に対し制約
重要度調整部7により、容易に重要度の値の変更を行う
ことができる。また、制約間の重みにっけ誤りがある場
合には、゛関連する重み付けだけを再び行うことにより
、全ての制約の重要度を再設定することか出来る。また
、既に入力されている制約に関する変更操作のみならず
、新たに制約を追加する場合を考える。この場合、新た
に入力する制約と既にシステムに入力されている制約の
それぞれの間で一対比鮫の操作を行う。これにより、こ
れまで6個で重要度を設定していたところか7個の制約
間での重要度の設定が可能である。
調整が、スケジュールの品質に関し重要な項目となって
おり、システムのデバッグ工程においてはスケジュール
品質向上のため、制約の重要度の改定が多くの場合性わ
れている。本システl\では、この改定作業に対し制約
重要度調整部7により、容易に重要度の値の変更を行う
ことができる。また、制約間の重みにっけ誤りがある場
合には、゛関連する重み付けだけを再び行うことにより
、全ての制約の重要度を再設定することか出来る。また
、既に入力されている制約に関する変更操作のみならず
、新たに制約を追加する場合を考える。この場合、新た
に入力する制約と既にシステムに入力されている制約の
それぞれの間で一対比鮫の操作を行う。これにより、こ
れまで6個で重要度を設定していたところか7個の制約
間での重要度の設定が可能である。
以上説明し/::もうに、本発明は、スケジュールを作
成するうえでの条件となる制約の入力の効率を高めたり
、システムのデバッグ時における制約の追加・重要度の
変更といった操作を容易にするといった効果がある。
成するうえでの条件となる制約の入力の効率を高めたり
、システムのデバッグ時における制約の追加・重要度の
変更といった操作を容易にするといった効果がある。
第1図は本発明の一実施例のスケジュール作成情報処理
システムの構成図、第2図は制約重要度決定手段の処理
概要を示ず図、第3図は制約の一 0 対比較適用例を示す図。 1・・・制約入力手段、2・・・制約管理手段、3・・
・スケジュール作成手段、4・・・制約項目入力手段、
5・・制約重要度決定手段、6・・・制約重要度整合性
確認手段、7・・制約重要度31M′絡手段。
システムの構成図、第2図は制約重要度決定手段の処理
概要を示ず図、第3図は制約の一 0 対比較適用例を示す図。 1・・・制約入力手段、2・・・制約管理手段、3・・
・スケジュール作成手段、4・・・制約項目入力手段、
5・・制約重要度決定手段、6・・・制約重要度整合性
確認手段、7・・制約重要度31M′絡手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 個々の組み合わせ要素である資源およびタスクを、目的
とする条件を表現している制約の満足状況を制約の重要
度により評価基準にもとづき選択して組み合わせ、その
操作を繰り返すことによりスケジュールを作成する情報
処理システムにおいて、 前記資源およびタスクに関する制約とその組み合せの条
件に関する制約を入力する制約項目入力部と、 入力した制約を一括管理する制約管理部と、前記制約項
目入力部により入力し、一括管理している制約の重要度
を、二つの制約間の重要度の一体比較により決定する制
約重要度決定部と、決定した制約重要度の整合性を確認
する制約重要度整合性確認部と、 前記制約重要度決定部により決定された重要度の値を一
覧参照し、利用者操作により値の変更を行う事の出来る
制約重要度調整部とを備えて成ることを特徴とする制約
入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2083519A JPH03282736A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 制約入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2083519A JPH03282736A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 制約入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03282736A true JPH03282736A (ja) | 1991-12-12 |
Family
ID=13804734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2083519A Pending JPH03282736A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 制約入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03282736A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0756754A (ja) * | 1993-08-03 | 1995-03-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | マルチメディア・グループ資源割当て装置及び方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6421537A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-24 | Nec Corp | Restriction satisfying system for attaining goal by plural solutions |
| JPS6488745A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-03 | Nec Corp | Rule knowledge control system using parameter |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP2083519A patent/JPH03282736A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6421537A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-24 | Nec Corp | Restriction satisfying system for attaining goal by plural solutions |
| JPS6488745A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-03 | Nec Corp | Rule knowledge control system using parameter |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0756754A (ja) * | 1993-08-03 | 1995-03-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | マルチメディア・グループ資源割当て装置及び方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Rodrigues et al. | System dynamics in project management: assessing the impacts of client behaviour on project performance | |
| US20230153136A1 (en) | Robotic process automation system with device user impersonation | |
| EP1868087B1 (en) | System and method for configuration application programs | |
| US20200228533A1 (en) | Hierarchical permissions model for case management | |
| US20050165822A1 (en) | Systems and methods for business process automation, analysis, and optimization | |
| JP2002531899A (ja) | プロセス監視用の状態モデル | |
| US20060190944A1 (en) | System and Method for Resource Management | |
| US20150081373A1 (en) | Scheduling apparatus, scheduling method, and computer program | |
| KR102188799B1 (ko) | 직원 교육 및 업무 시간 관리 방법 및 장치 | |
| Octavianus et al. | The analysis of critical success factor ranking for software development and implementation project using AHP | |
| Nasirian et al. | Multiskilled workforce planning: A case from the construction industry | |
| JP7085957B2 (ja) | 作業スケジュール作成装置 | |
| WO2021131435A1 (ja) | プログラム開発支援システム及びプログラム開発支援方法 | |
| Hinkelmann et al. | Combining process modelling and case modeling | |
| Art Gowan et al. | Earned value management in a data warehouse project | |
| JPH03282736A (ja) | 制約入力方式 | |
| KR102517327B1 (ko) | 디자인 포트폴리오를 기반으로 디자인 작업 프로세스의 자동화 방법, 장치 및 시스템 | |
| Austin et al. | Integrating design in the project process | |
| KR20210066362A (ko) | 업무 난이도 관리 시스템 및 방법 | |
| US20050055664A1 (en) | Notification spheres in workflow management systems | |
| US7359768B2 (en) | Route input system | |
| KR102320662B1 (ko) | Ve기반 프로젝트 관리 방법 및 이를 수행하는 프로그램이 저장된 기록매체 | |
| CN115293655A (zh) | 流程控制方法及装置、计算机设备及计算机可读存储介质 | |
| Tekin et al. | Inspection location in capacity-constrained lines | |
| Ghumare et al. | Analysis of variation in planned cost due to changed cost at brownfield construction site |