JPH03282906A - 分散制御システム用プログラマブルコントローラ - Google Patents
分散制御システム用プログラマブルコントローラInfo
- Publication number
- JPH03282906A JPH03282906A JP8428290A JP8428290A JPH03282906A JP H03282906 A JPH03282906 A JP H03282906A JP 8428290 A JP8428290 A JP 8428290A JP 8428290 A JP8428290 A JP 8428290A JP H03282906 A JPH03282906 A JP H03282906A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- maximum value
- data link
- data
- refresh cycle
- Prior art date
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- Pending
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- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、分散制御システム用プログラマブルコントロ
ーラに関し、特に複数個のプログラマブルコントローラ
間にて制御データのやり取りが非同期状態にて行われる
型式の分散制御システム用/7プログラマブルコントロ
ーラに関するものである。
ーラに関し、特に複数個のプログラマブルコントローラ
間にて制御データのやり取りが非同期状態にて行われる
型式の分散制御システム用/7プログラマブルコントロ
ーラに関するものである。
(従来の技術)
各対象機械毎にプログラマブルコントローラが設けられ
、各機械間のインタロック、フィードバック、制御指令
等の制御データをリンクシステムにより各プログラマブ
ルコントローラ間にて所定の通信サイクルをもって繰返
し送信し合う分散制御システムは既によく知られている
。
、各機械間のインタロック、フィードバック、制御指令
等の制御データをリンクシステムにより各プログラマブ
ルコントローラ間にて所定の通信サイクルをもって繰返
し送信し合う分散制御システムは既によく知られている
。
上述の如き分散制御システムに於ては、対象機械毎に設
けられたプログラマブルコントローラの本体作動サイク
ルと通信サイクル(リンクサイクル)とは非同期である
場合が多く、このためプログラマブルコントローラ間の
通信による制御デー夕のリフレッシュサイクル、即ちデ
ータリンクリフレッシュサイクルは通信命令のタイミン
グによって変化する。
けられたプログラマブルコントローラの本体作動サイク
ルと通信サイクル(リンクサイクル)とは非同期である
場合が多く、このためプログラマブルコントローラ間の
通信による制御デー夕のリフレッシュサイクル、即ちデ
ータリンクリフレッシュサイクルは通信命令のタイミン
グによって変化する。
(発明が解決しようとする課題)
プログラマブルコントローラ間の通信による制御データ
のリフレッシュサイクルの最大サイクルタイムは各プロ
グラマブルコントローラの本体サイクルタイムと通信サ
イクルタイム等より計算により求められるが、しかしこ
れはあくまでも計算上のデータであり、このためこれは
実際値とは異なる場合がある。またネットワークのトラ
フィック環境により実際のデータリンクリフレ・ソシュ
サイクルタイムが変化するため、これに応じて計算式が
異なり、このことを考慮すると、サイクルタイムの最大
値の計算式は複雑なものになり、これはユーザによって
理解され難く、また実際のユーザシステムに於ても測定
に手間が掛るという問題がある。
のリフレッシュサイクルの最大サイクルタイムは各プロ
グラマブルコントローラの本体サイクルタイムと通信サ
イクルタイム等より計算により求められるが、しかしこ
れはあくまでも計算上のデータであり、このためこれは
実際値とは異なる場合がある。またネットワークのトラ
フィック環境により実際のデータリンクリフレ・ソシュ
サイクルタイムが変化するため、これに応じて計算式が
異なり、このことを考慮すると、サイクルタイムの最大
値の計算式は複雑なものになり、これはユーザによって
理解され難く、また実際のユーザシステムに於ても測定
に手間が掛るという問題がある。
本発明は、上述の如き問題点に鑑み、実測により実際の
データリンクリフレッシュサイクルタイムをユーザ等に
対して表示することができる分散制御システム用プログ
ラマブルコントローラを提供することを目的としている
。
データリンクリフレッシュサイクルタイムをユーザ等に
対して表示することができる分散制御システム用プログ
ラマブルコントローラを提供することを目的としている
。
(課題を解決するための手段)
上述の如き目的は、本発明によれば、複数個のプログラ
マブルコントローラ間にて制御データを所定の通信サイ
クルをもって繰返し送信し合う分散制御システム用プロ
グラマブルコントローラに於て、複数個のプログラマブ
ルコントローラ間に於けるデータリンクのための通信の
毎に時間計測を行ってデータリンクリフレッシュサイク
ルタイムを検出するタイマ手段と、前記タイマ手段によ
り検出されるデータリンクリフレッシュサイクルタイム
の最大値に関するデータを格納する記憶手段と、前記記
憶手段に格納されたデータリンクリフレッシュサイクル
タイムの最大値に関するデータを表示手段に転送する制
御手段とを有していることを特徴とする分散制御システ
ム用プログラマブルコントローラによって達成される。
マブルコントローラ間にて制御データを所定の通信サイ
クルをもって繰返し送信し合う分散制御システム用プロ
グラマブルコントローラに於て、複数個のプログラマブ
ルコントローラ間に於けるデータリンクのための通信の
毎に時間計測を行ってデータリンクリフレッシュサイク
ルタイムを検出するタイマ手段と、前記タイマ手段によ
り検出されるデータリンクリフレッシュサイクルタイム
の最大値に関するデータを格納する記憶手段と、前記記
憶手段に格納されたデータリンクリフレッシュサイクル
タイムの最大値に関するデータを表示手段に転送する制
御手段とを有していることを特徴とする分散制御システ
ム用プログラマブルコントローラによって達成される。
(作用)
上述の如き構成によれば、タイマ手段によってデータリ
ンクリフレッシュサイクルタイムが検出され、これの最
大値に関するデータが記憶装置に格納され、記憶装置に
格納されたデータリンクリフレッシュサイクルタイムの
最大値に関するデータは制御手段によってCRTの如き
表示手段へ転送され、データリンクリフレッシュサイク
ルタイムの最大値に関するデータが画面表示されるよう
になる。
ンクリフレッシュサイクルタイムが検出され、これの最
大値に関するデータが記憶装置に格納され、記憶装置に
格納されたデータリンクリフレッシュサイクルタイムの
最大値に関するデータは制御手段によってCRTの如き
表示手段へ転送され、データリンクリフレッシュサイク
ルタイムの最大値に関するデータが画面表示されるよう
になる。
(実施例)
以下に添付の図を参照して本発明を実施例について詳細
に説明する。
に説明する。
第1図はプログラマブルコントローラの分散制御システ
ムを示しており、この分散制御システムに於ては、図示
されていない各対象機械毎に設けられた複数個のプログ
ラマブルコントローラ10がデータリンクのためのリン
ク信号線12によって互いに接続されている。
ムを示しており、この分散制御システムに於ては、図示
されていない各対象機械毎に設けられた複数個のプログ
ラマブルコントローラ10がデータリンクのためのリン
ク信号線12によって互いに接続されている。
第2図はプログラマブルコントローラ10の基本的構成
を示しており、プログラマブルコントローラ10は、演
算ユニット(本体ユニット)20と、通信ユニット30
と、対象機械に対する入出カニニット40とを有してい
る。
を示しており、プログラマブルコントローラ10は、演
算ユニット(本体ユニット)20と、通信ユニット30
と、対象機械に対する入出カニニット40とを有してい
る。
演算ユニット20は、マイクロプロセッサにより構成さ
れたCPU21と、内部RAM22と、システムプログ
ラムを格納したシステムROM23と、入出力データを
格納する入出力RAM24と、送受信データを格納する
共有RAM25とを有している。
れたCPU21と、内部RAM22と、システムプログ
ラムを格納したシステムROM23と、入出力データを
格納する入出力RAM24と、送受信データを格納する
共有RAM25とを有している。
通信ユニット30は、CPU31と、内部RAM32と
、通信用のシステムプログラムを格納したシステムプロ
グラムROM3Bと、時間計測を行うタイマモジュール
34と、通信インターフェイス回路35とを有している
。
、通信用のシステムプログラムを格納したシステムプロ
グラムROM3Bと、時間計測を行うタイマモジュール
34と、通信インターフェイス回路35とを有している
。
プログラマブルコントローラ10にはこれのパスライン
14に端末装置50が接続されるようになっており、端
末装置50はキーボード52と表示手段としてのCRT
54とを有している。
14に端末装置50が接続されるようになっており、端
末装置50はキーボード52と表示手段としてのCRT
54とを有している。
通信ユニット30のシステムROM33に格納されたシ
ステムプログラムはデータリンクリフレッシュサイクル
タイム計測プログラムを含んでおり、このプログラムに
従ってタイマモジュール34は複数個のプログラマブル
コントローラ10間に於けるデータリンクのための通信
の毎に時間計測を行ってデータリンクリフレッシュサイ
クルタイムを検出するタイマ手段として機能し、内部R
AM32はタイマモジュール34により検出されるデー
タリンクリフレッシュサイクルタイムの最大値に関する
データを格納し、またCPU31は内部RAM32に格
納されたデータリンクリフレッシュサイクルタイムの最
大値に関するデータを端末装置50のキーボード52よ
りのユーザ指令等に基いてCRT54へ転送する制御を
行うようになっている。
ステムプログラムはデータリンクリフレッシュサイクル
タイム計測プログラムを含んでおり、このプログラムに
従ってタイマモジュール34は複数個のプログラマブル
コントローラ10間に於けるデータリンクのための通信
の毎に時間計測を行ってデータリンクリフレッシュサイ
クルタイムを検出するタイマ手段として機能し、内部R
AM32はタイマモジュール34により検出されるデー
タリンクリフレッシュサイクルタイムの最大値に関する
データを格納し、またCPU31は内部RAM32に格
納されたデータリンクリフレッシュサイクルタイムの最
大値に関するデータを端末装置50のキーボード52よ
りのユーザ指令等に基いてCRT54へ転送する制御を
行うようになっている。
これによりデータリンクリフレッシュサイクルタイムの
最大値に関するデータがCRT54に画面表示される。
最大値に関するデータがCRT54に画面表示される。
また内部RAM32は、データリンクリフレッシュサイ
クルタイムの最大値に関するデータ以外に、現在のリフ
レッシュサイクルタイムに関するデータを格納し、この
データも最大値に関するデータと同時にCRT54に画
面表示されるようになっていてもよい。
クルタイムの最大値に関するデータ以外に、現在のリフ
レッシュサイクルタイムに関するデータを格納し、この
データも最大値に関するデータと同時にCRT54に画
面表示されるようになっていてもよい。
第3図は本発明によるプログラマブルコントローラに於
けるデータリンクリフレッシュサイクルタイムの計測ル
ーチンを示している。
けるデータリンクリフレッシュサイクルタイムの計測ル
ーチンを示している。
このルーチンに於ては、先ずステップ10にて発生時間
のクリアが行われ、次にステップ12にてリフレッシュ
サイクルタイムのクリアが行われる。このステップ10
とステップ12は謂ゆるイニシャライズ処理ステップで
ある。
のクリアが行われ、次にステップ12にてリフレッシュ
サイクルタイムのクリアが行われる。このステップ10
とステップ12は謂ゆるイニシャライズ処理ステップで
ある。
ステップ14に於ては、通信サイクルが完了したか否か
の判別が行われ、通信サイクルが完了すれば次にステッ
プ16が実行される。
の判別が行われ、通信サイクルが完了すれば次にステッ
プ16が実行される。
ステップ16に於ては、通信サイクルの完了が初回であ
るか否かの判別が行われる。初回である場合にはステッ
プ24ヘジヤンプし、そうでない場合はステップ18へ
進む。
るか否かの判別が行われる。初回である場合にはステッ
プ24ヘジヤンプし、そうでない場合はステップ18へ
進む。
ステップ18に於ては、タイマモジュール34により計
測される現在の時刻と前回の通信サイクル完了時の時間
との差よりデータリンクのリフレッシュサイクルタイム
を算出することが行われる。
測される現在の時刻と前回の通信サイクル完了時の時間
との差よりデータリンクのリフレッシュサイクルタイム
を算出することが行われる。
ステップ18の次はステップ20へ進む。
ステップ20に於ては、ステップ18にて算出されたリ
フレッシュサイクルタイム、即ち現在値が既に内部RA
M32に記憶されているリフレッシュサイクルタイムの
最大値より大きいか否かの判別が行われる。現在値が今
までの最大値より大きい場合にはステップ22へ進み、
そうでない場合にはステップ24ヘジヤンプする。
フレッシュサイクルタイム、即ち現在値が既に内部RA
M32に記憶されているリフレッシュサイクルタイムの
最大値より大きいか否かの判別が行われる。現在値が今
までの最大値より大きい場合にはステップ22へ進み、
そうでない場合にはステップ24ヘジヤンプする。
ステップ22に於ては、内部RAM32に格納されてい
るリフレッシュサイクルタイムの最大値に関するデータ
を現在値に更新することが行われる。
るリフレッシュサイクルタイムの最大値に関するデータ
を現在値に更新することが行われる。
ステップ24に於ては、現在の時刻、即ち今回の通信サ
イクル完了時の時刻を前回の通信サイクル完了時の時刻
として内部RAM32に格納することが行われる。
イクル完了時の時刻を前回の通信サイクル完了時の時刻
として内部RAM32に格納することが行われる。
第4図は内部RAM32に於けるメモリマツプのリフレ
ッシュサイクルタイム計測用データエリアを示している
。第4図から明らかな如く、内部RAM32は、リフレ
ッシュサイクルの現在値を格納する領域と、リフレッシ
ュサイクルタイムの最大値を格納する領域と、前回の時
刻を格納する領域とを備えている。
ッシュサイクルタイム計測用データエリアを示している
。第4図から明らかな如く、内部RAM32は、リフレ
ッシュサイクルの現在値を格納する領域と、リフレッシ
ュサイクルタイムの最大値を格納する領域と、前回の時
刻を格納する領域とを備えている。
第5図はプログラマブルコントローラのサービスサイク
ルと通信サイクルとが非同期である場合に生じ得るデー
タリンクのリフレッシュサイクルの一例を示している。
ルと通信サイクルとが非同期である場合に生じ得るデー
タリンクのリフレッシュサイクルの一例を示している。
第5図からも明らかな如く、リフレッシュサイクルは本
体サービスサイクルと通信サイクルとの違い等による要
因によってその時々によって変化するが、これの最大リ
フレッシュサイクルタイムは必要に応じて端末装置50
のCRT54に画面表示されるから、ユーザは、必要に
応じて随時、分散制御システム固有のデータリンクリフ
レッシュサイクルタイムの最大値を適確に認識できるよ
うになり、これは、生産、加工、組立システム等に於け
るタクトタイム等の設定に有効に利用されるようになる
。
体サービスサイクルと通信サイクルとの違い等による要
因によってその時々によって変化するが、これの最大リ
フレッシュサイクルタイムは必要に応じて端末装置50
のCRT54に画面表示されるから、ユーザは、必要に
応じて随時、分散制御システム固有のデータリンクリフ
レッシュサイクルタイムの最大値を適確に認識できるよ
うになり、これは、生産、加工、組立システム等に於け
るタクトタイム等の設定に有効に利用されるようになる
。
(発明の効果)
以上の説明から明らかな如く、本発明による分散制御シ
ステム用プログラマブルコントローラに於ては、データ
リンクリフレッシュサイクルタイムが実測され、これが
表示手段によってユーザ等に対して明確に表示されるか
ら、ユーザは面倒な計算や測定を行うことなくデータリ
ンクリフレッシュサイクルタイムの最大値を常に適確に
認識し得るようになる。
ステム用プログラマブルコントローラに於ては、データ
リンクリフレッシュサイクルタイムが実測され、これが
表示手段によってユーザ等に対して明確に表示されるか
ら、ユーザは面倒な計算や測定を行うことなくデータリ
ンクリフレッシュサイクルタイムの最大値を常に適確に
認識し得るようになる。
第1図はプログラマブルコントローラの分散制御システ
ムの一例を示す概念図、第2図は本発明による分散制御
システム用プログラマブルコントローラの一実施例を示
すブロック線図、第3図は本発明による分散制御システ
ム用プログラマブルコントローラに於けるリフレッシュ
サイクルタイム計測ルーチンを示すフローチャート、第
4図はリフレッシュサイクルタイム計測に用いられる内
部RAMのデータエリアを示すメモリマツプ図、第5図
はプログラマブルコントローラの本体サービスサイクル
と通信サイクルとリフレッシュサイクルとの一例を示す
タイムチャートである。 10・・・プログラマブルコントローラ12・・・リン
ク信号線 20・・・演算ユニット 30・・・通信ユニット 40・・・入出カニニット 50・・・端末装置 54・・・CRT
ムの一例を示す概念図、第2図は本発明による分散制御
システム用プログラマブルコントローラの一実施例を示
すブロック線図、第3図は本発明による分散制御システ
ム用プログラマブルコントローラに於けるリフレッシュ
サイクルタイム計測ルーチンを示すフローチャート、第
4図はリフレッシュサイクルタイム計測に用いられる内
部RAMのデータエリアを示すメモリマツプ図、第5図
はプログラマブルコントローラの本体サービスサイクル
と通信サイクルとリフレッシュサイクルとの一例を示す
タイムチャートである。 10・・・プログラマブルコントローラ12・・・リン
ク信号線 20・・・演算ユニット 30・・・通信ユニット 40・・・入出カニニット 50・・・端末装置 54・・・CRT
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数個のプログラマブルコントローラ間にて制御デ
ータを所定の通信サイクルをもって繰返し送信し合う分
散制御システム用プログラマブルコントローラに於て、 複数個のプログラマブルコントローラ間に於けるデータ
リンクのための通信の毎に時間計測を行ってデータリン
クリフレッシュサイクルタイムを検出するタイマ手段と
、 前記タイマ手段により検出されるデータリンクリフレッ
シュサイクルタイムの最大値に関するデータを格納する
記憶手段と、 前記記憶手段に格納されたデータリンクリフレッシュサ
イクルタイムの最大値に関するデータを表示手段に転送
する制御手段と、 を有していることを特徴とする分散制御システム用プロ
グラマブルコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8428290A JPH03282906A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 分散制御システム用プログラマブルコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8428290A JPH03282906A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 分散制御システム用プログラマブルコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03282906A true JPH03282906A (ja) | 1991-12-13 |
Family
ID=13826105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8428290A Pending JPH03282906A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 分散制御システム用プログラマブルコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03282906A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012524354A (ja) * | 2009-04-20 | 2012-10-11 | ピルツ ゲーエムベーハー アンド コー.カーゲー | 自動化システムを制御する安全コントローラおよびユーザプログラムを生成する方法 |
| WO2013146308A1 (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-03 | オムロン株式会社 | 制御機器および制御機器の更新時間表示方法 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP8428290A patent/JPH03282906A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012524354A (ja) * | 2009-04-20 | 2012-10-11 | ピルツ ゲーエムベーハー アンド コー.カーゲー | 自動化システムを制御する安全コントローラおよびユーザプログラムを生成する方法 |
| US9188964B2 (en) | 2009-04-20 | 2015-11-17 | Pilz Gmbh & Co. Kg | Safety controller for controlling an automated installation and method for generating a user program for a safety controller |
| WO2013146308A1 (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-03 | オムロン株式会社 | 制御機器および制御機器の更新時間表示方法 |
| JP2013210768A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Omron Corp | 制御機器および制御機器の更新時間表示方法 |
| CN103959183A (zh) * | 2012-03-30 | 2014-07-30 | 欧姆龙株式会社 | 控制设备及控制设备的更新时间显示方法 |
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