JPH0328325Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0328325Y2 JPH0328325Y2 JP1980069523U JP6952380U JPH0328325Y2 JP H0328325 Y2 JPH0328325 Y2 JP H0328325Y2 JP 1980069523 U JP1980069523 U JP 1980069523U JP 6952380 U JP6952380 U JP 6952380U JP H0328325 Y2 JPH0328325 Y2 JP H0328325Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- range
- comparator
- value
- amplification factor
- variable amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はアナログ信号の大きさに応じてその増
幅率を複数段階に切り換える機構を備えたアナロ
グ信号の自動倍率器に関する。
幅率を複数段階に切り換える機構を備えたアナロ
グ信号の自動倍率器に関する。
計測データをメータあるいはブラウン管等の表
示器へアナログ的に表示しこれにより測定を行う
測定器では、計測データの大小に応じて最適のレ
ンジを選択できるようになつているものが多い
(例えば特開昭52−63749号参照)。例えば0〜
30V、0〜100Vおよび0〜300Vの3段階のレン
ジを備えた電圧計では測定データがそれぞれ0〜
30V、30V〜100V、100V〜300Vの範囲でレンジ
の切り換えを行つている。しかしながらこのよう
な複数段階のレンジを備えた測定器ではレンジの
切り換えを行う手間を必要とする。このため計測
データが所定の値(前記電圧計の場合には30Vと
100W)となつたときレンジを自動的に切り換え
る計測器が提案されている。しかしながらこのよ
うな計測器ではレンジの切り換えを行う値の近傍
で計測データが変動するとレンジの切り換え動作
が多発し計測が却つて困難となるという問題があ
る。
示器へアナログ的に表示しこれにより測定を行う
測定器では、計測データの大小に応じて最適のレ
ンジを選択できるようになつているものが多い
(例えば特開昭52−63749号参照)。例えば0〜
30V、0〜100Vおよび0〜300Vの3段階のレン
ジを備えた電圧計では測定データがそれぞれ0〜
30V、30V〜100V、100V〜300Vの範囲でレンジ
の切り換えを行つている。しかしながらこのよう
な複数段階のレンジを備えた測定器ではレンジの
切り換えを行う手間を必要とする。このため計測
データが所定の値(前記電圧計の場合には30Vと
100W)となつたときレンジを自動的に切り換え
る計測器が提案されている。しかしながらこのよ
うな計測器ではレンジの切り換えを行う値の近傍
で計測データが変動するとレンジの切り換え動作
が多発し計測が却つて困難となるという問題があ
る。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもの
で、アナログ信号の大きさに応じて増幅率を複数
段階に変化させこれによりレンジを切り換える一
方、アナログ信号の変動に対してはレンジの切り
換え動作を安定させることのできる自動倍率器を
提供することを目的とする。
で、アナログ信号の大きさに応じて増幅率を複数
段階に変化させこれによりレンジを切り換える一
方、アナログ信号の変動に対してはレンジの切り
換え動作を安定させることのできる自動倍率器を
提供することを目的とする。
本考案では2つのコンパレータを用いてレンジ
切り換え用の信号レベルを2種類設定する。そし
てこれにより倍率を切り換える動作にヒステリシ
スを持たせて前記した目的を達成する。
切り換え用の信号レベルを2種類設定する。そし
てこれにより倍率を切り換える動作にヒステリシ
スを持たせて前記した目的を達成する。
以下実施例につき本考案を詳細に説明する。
第1図は0〜30V、0〜100Vおよび0〜300V
の3段階の切り換レンジをもつた自動倍率器を表
わしたものである。この自動倍率器を抵抗値設定
回路1によりゲインを変化させる可変増幅器2
と、上限値とオペアンプ2の出力端子に現われた
信号とを比較する第1のコンパレータ3と、下限
値とオペアンプ2の出力端子に現われた信号とを
比較する第2のコンパレータ4と、第1および第
2のコンパレータ3,4の出力信号に基づいて加
減算を行うアツプダウンカウンタ5それにアツプ
ダウンカウンタ5から出力されるデイジタル信号
をデコードし抵抗値設定回路1の設定する抵抗値
を制御するデコーダ6を備えている。
の3段階の切り換レンジをもつた自動倍率器を表
わしたものである。この自動倍率器を抵抗値設定
回路1によりゲインを変化させる可変増幅器2
と、上限値とオペアンプ2の出力端子に現われた
信号とを比較する第1のコンパレータ3と、下限
値とオペアンプ2の出力端子に現われた信号とを
比較する第2のコンパレータ4と、第1および第
2のコンパレータ3,4の出力信号に基づいて加
減算を行うアツプダウンカウンタ5それにアツプ
ダウンカウンタ5から出力されるデイジタル信号
をデコードし抵抗値設定回路1の設定する抵抗値
を制御するデコーダ6を備えている。
この自動倍率器の入力端子7にアナログ信号と
して例えば第2図に示す電圧情報が供給されるも
のとする。自動倍率器に電源が投入されるとアツ
プダウンカウンタ5がイニシヤライズされ、4本
の出力線8を通じてデコーダ6にリセツト状態に
おける計数値が供給される。デコーダ6はこの計
数値に対して抵抗値設定回路1内の第1のスイツ
チS1を導通させる制御信号を出力する。これによ
り第1のスイツチS1と直列接続された第1の抵抗
R1がオペアンプ2の入力端子と出力端子の間
に接続されることとなる。またデコーダ6はこの
初期状態で第1のレンジが選択されていることを
示すレンジ表示信号を出力する。
して例えば第2図に示す電圧情報が供給されるも
のとする。自動倍率器に電源が投入されるとアツ
プダウンカウンタ5がイニシヤライズされ、4本
の出力線8を通じてデコーダ6にリセツト状態に
おける計数値が供給される。デコーダ6はこの計
数値に対して抵抗値設定回路1内の第1のスイツ
チS1を導通させる制御信号を出力する。これによ
り第1のスイツチS1と直列接続された第1の抵抗
R1がオペアンプ2の入力端子と出力端子の間
に接続されることとなる。またデコーダ6はこの
初期状態で第1のレンジが選択されていることを
示すレンジ表示信号を出力する。
入力端子7とオペアンプ2の入力端子との間
に接続された抵抗R2の抵抗値をr2とし、抵抗R1
の抵抗値をr1とすると、この初期状態では入力端
子7に供給されたアナログ信号は次式に示すゲイ
ンA1で増幅され、出力端子9に現われる。
に接続された抵抗R2の抵抗値をr2とし、抵抗R1
の抵抗値をr1とすると、この初期状態では入力端
子7に供給されたアナログ信号は次式に示すゲイ
ンA1で増幅され、出力端子9に現われる。
A1=r1/r2
オペアンプ2から出力されるアナログ信号は出
力端子9に供給されると共に2つのコンパレータ
3,4の入力端子に供給される。このうち第1
のコンパレータ3は電源Vからその入力端子
に供給される基準電圧と入力端子に供給される
アナログ信号とを比較する。そして出力端子9に
接続されるメータがフルスケールを示す電圧に対
しその90%に相当するアナログ信号が供給された
とき、アツプカウント信号をアツプダウンカウン
タ5の入力端子UPに供給する。また第2のコン
パレータ4は電源Vからその入力端子に供給
される基準電圧と入力端子に供給されるアナロ
グ信号とを比較する。そして前記したメータがフ
ルスケールを示す電圧の10%に相当するアナログ
信号が供給されたとき、ダウンカウント信号をア
ツプダウンカウンタ5の入力端子DOWNに供給
する。なお第2のコンパレータ4とアツプダウン
カウンタ5の入力端子DOWN間に接続されてい
るインバータI1は、入力端子UPと同様にアツプ
ダウンカウンタ4を信号の立ち上りで動作させる
ための反転回路である。
力端子9に供給されると共に2つのコンパレータ
3,4の入力端子に供給される。このうち第1
のコンパレータ3は電源Vからその入力端子
に供給される基準電圧と入力端子に供給される
アナログ信号とを比較する。そして出力端子9に
接続されるメータがフルスケールを示す電圧に対
しその90%に相当するアナログ信号が供給された
とき、アツプカウント信号をアツプダウンカウン
タ5の入力端子UPに供給する。また第2のコン
パレータ4は電源Vからその入力端子に供給
される基準電圧と入力端子に供給されるアナロ
グ信号とを比較する。そして前記したメータがフ
ルスケールを示す電圧の10%に相当するアナログ
信号が供給されたとき、ダウンカウント信号をア
ツプダウンカウンタ5の入力端子DOWNに供給
する。なお第2のコンパレータ4とアツプダウン
カウンタ5の入力端子DOWN間に接続されてい
るインバータI1は、入力端子UPと同様にアツプ
ダウンカウンタ4を信号の立ち上りで動作させる
ための反転回路である。
従つて第2図に示すように入力電圧(アナログ
信号)が時間の経過と共に増加していくと、第1
のレンジにおけるフルスケールに相当する入力電
圧30Vに対しその90%に相当する20Vに入力電圧
が到達した段階で第1のコンパレータ3はカウン
トアツプ信号を出力する。アツプダウンカウンタ
5はこの信号の供給を受けると、カウントアツプ
を行う。この結果出力線8には計数値に応じたデ
イジタル信号が出力され、デコーダ6はこのデイ
ジタル信号をデコードして抵抗値設定回路内のス
イツチS1を遮断すると共にスイツチS2を導通させ
る。またこれと共に第1のレンジに代えて第2の
レンジが選択されたことを示すレンジ表示信号を
出力する。
信号)が時間の経過と共に増加していくと、第1
のレンジにおけるフルスケールに相当する入力電
圧30Vに対しその90%に相当する20Vに入力電圧
が到達した段階で第1のコンパレータ3はカウン
トアツプ信号を出力する。アツプダウンカウンタ
5はこの信号の供給を受けると、カウントアツプ
を行う。この結果出力線8には計数値に応じたデ
イジタル信号が出力され、デコーダ6はこのデイ
ジタル信号をデコードして抵抗値設定回路内のス
イツチS1を遮断すると共にスイツチS2を導通させ
る。またこれと共に第1のレンジに代えて第2の
レンジが選択されたことを示すレンジ表示信号を
出力する。
スイツチS2が導通すると、このスイツチに直列
接続された抵抗R3がオペアンプ2の入力端子
と出力端子の間に接続されることとなる。抵抗
R3の抵抗値r3は抵抗値r1の30%の値に設定されて
いる。従つてこの段階で入力端子7に供給された
アナログ信号は次式に示すゲインA2で増幅され、
出力端子9に現われる。
接続された抵抗R3がオペアンプ2の入力端子
と出力端子の間に接続されることとなる。抵抗
R3の抵抗値r3は抵抗値r1の30%の値に設定されて
いる。従つてこの段階で入力端子7に供給された
アナログ信号は次式に示すゲインA2で増幅され、
出力端子9に現われる。
A2=r3/r2=0.3×r1/r2
同様にして入力電圧が増加して、第2のレンジ
のフルスケールに相当する入力電圧100Vに対し
その90%に相当する90Vに入力電圧が到達した段
階で第1のコンパレータ3は再びカウントアツプ
信号を出力する。これによりアツプダウンカウン
タ5の計数値は更にカウントアツプされ、出力線
8を通じて計数値に応じたデイジタル信号がデコ
ーダ6に供給される。デコーダ6はこのデイジタ
ル信号をデコードして抵抗値設定回路内のスイツ
チS2を遮断すると共にスイツチS3を導通させる。
またこれと共に第2のレンジに代えて第3のレン
ジが選択されたことを示すレンジ表示信号を出力
する。
のフルスケールに相当する入力電圧100Vに対し
その90%に相当する90Vに入力電圧が到達した段
階で第1のコンパレータ3は再びカウントアツプ
信号を出力する。これによりアツプダウンカウン
タ5の計数値は更にカウントアツプされ、出力線
8を通じて計数値に応じたデイジタル信号がデコ
ーダ6に供給される。デコーダ6はこのデイジタ
ル信号をデコードして抵抗値設定回路内のスイツ
チS2を遮断すると共にスイツチS3を導通させる。
またこれと共に第2のレンジに代えて第3のレン
ジが選択されたことを示すレンジ表示信号を出力
する。
スイツチS3が導通するとこのスイツチに直列接
続された抵抗R4がオペアンプ2の入力端子と
出力端子の間に接続されることとなる。抵抗R4
の抵抗値r4は抵抗r1の10%に設定されている。従
つてこの段階で入力端子7に供給されたアナログ
信号は次式に示すゲインA3で増幅され、出力端
子9に現われる。
続された抵抗R4がオペアンプ2の入力端子と
出力端子の間に接続されることとなる。抵抗R4
の抵抗値r4は抵抗r1の10%に設定されている。従
つてこの段階で入力端子7に供給されたアナログ
信号は次式に示すゲインA3で増幅され、出力端
子9に現われる。
A3=r4/r2=0.4×r1/r2
一方、入力端子7に加わる入力電圧が一度90V
以上となり第3レンジに切換わつた後徐々に降下
した場合、入力電圧が300Vの10%に相当する
30Vに低下するまで第3レンジにおける表示が維
持される。入力電圧が30V以下となると今度は第
2のコンパレータ4からアツプダウンカウンタ5
にカウントダウン信号が供給される。これにより
アツプダウンカウンタ5の計数値がカウントダウ
ンされ、出力線8を通じて計数値に応じたデイジ
タル信号がデコーダ6に供給される。デコーダ6
はこのデイジタル信号をデコードして抵抗値設定
回路内のスイツチS3を遮断すると共にスイツチS2
を導通させる。これにより第2のレンジが選択さ
れる。
以上となり第3レンジに切換わつた後徐々に降下
した場合、入力電圧が300Vの10%に相当する
30Vに低下するまで第3レンジにおける表示が維
持される。入力電圧が30V以下となると今度は第
2のコンパレータ4からアツプダウンカウンタ5
にカウントダウン信号が供給される。これにより
アツプダウンカウンタ5の計数値がカウントダウ
ンされ、出力線8を通じて計数値に応じたデイジ
タル信号がデコーダ6に供給される。デコーダ6
はこのデイジタル信号をデコードして抵抗値設定
回路内のスイツチS3を遮断すると共にスイツチS2
を導通させる。これにより第2のレンジが選択さ
れる。
入力電圧が降下している場合、第2のレンジで
は30〜10Vの電圧表示が行われる。そして入力電
圧が10V以下となつた段階で第1のレンジによる
電圧表示が行われる。
は30〜10Vの電圧表示が行われる。そして入力電
圧が10V以下となつた段階で第1のレンジによる
電圧表示が行われる。
第3図は以上説明したアナログ信号(入力電
圧)とレンジとの関係を表わしたものである。例
えば第2のレンジは27〜90Vの電圧表示と30〜
10Vの電圧表示を行い、ヒステリシスを持つた電
圧表示を行つていることがわかる。他のレンジに
ついても同様である。
圧)とレンジとの関係を表わしたものである。例
えば第2のレンジは27〜90Vの電圧表示と30〜
10Vの電圧表示を行い、ヒステリシスを持つた電
圧表示を行つていることがわかる。他のレンジに
ついても同様である。
このように本考案によればヒステリシスを持た
せ各レンジの表示動作をオーバラツプさせている
ので、レンジの切り換え動作がスムーズに行なわ
れ、測定値の読み取りが容易となる。またメータ
あるいはオシロスコープの中央部分を用いて測定
を行うので測定精度が向上する。
せ各レンジの表示動作をオーバラツプさせている
ので、レンジの切り換え動作がスムーズに行なわ
れ、測定値の読み取りが容易となる。またメータ
あるいはオシロスコープの中央部分を用いて測定
を行うので測定精度が向上する。
なお実施例ではレンジを3段階に切り換えた
が、2段階あるいは4段階以上の切り換えを行う
場合でも本考案を同様に適用することができる。
また各レンジのオーバラツプの程度も実施例に限
定されるものでないことは当然である。
が、2段階あるいは4段階以上の切り換えを行う
場合でも本考案を同様に適用することができる。
また各レンジのオーバラツプの程度も実施例に限
定されるものでないことは当然である。
図面は本考案の一実施例を説明するためのもの
で、第1図はアナログ信号の自動倍率器のブロツ
ク図、第2図は入力電圧の一例を示す波形図、第
3図は入力電圧とレンジの関係を示す説明図であ
る。 1……抵抗値設定回路、2……可変増幅器、
3,4……コンパレータ、5……アツプダウンカ
ウンタ、6……デコーダ。
で、第1図はアナログ信号の自動倍率器のブロツ
ク図、第2図は入力電圧の一例を示す波形図、第
3図は入力電圧とレンジの関係を示す説明図であ
る。 1……抵抗値設定回路、2……可変増幅器、
3,4……コンパレータ、5……アツプダウンカ
ウンタ、6……デコーダ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 アナログ信号の供給を受け複数の増幅率のうち
の指定された増幅率でこれを増幅する可変増幅器
と、 可変増幅器の出力信号が所定の上限値を越える
か否かを判定する第1のコンパレータと、 可変増幅器の出力信号が前記所定の上限値と異
なる所定の下限値を下まわるか否かを判定する第
2のコンパレータと、 可変増幅器の出力信号が所定の上限値を越えた
ことを第1のコンパレータが判定したとき計数値
を1段階増幅率の増加する方向に計数し、所定の
下限値を下まわつたことを第2のコンパレータが
判定したとき計数値を1段階増幅率の減少する方
向に計数するカウンタと、 このカウンタの計数値に応じて可変増幅器の増
幅率を指定する増幅率指定手段 とを具備することを特徴とするアナログ信号の自
動倍率器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980069523U JPH0328325Y2 (ja) | 1980-05-22 | 1980-05-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980069523U JPH0328325Y2 (ja) | 1980-05-22 | 1980-05-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56170709U JPS56170709U (ja) | 1981-12-17 |
| JPH0328325Y2 true JPH0328325Y2 (ja) | 1991-06-18 |
Family
ID=29663409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980069523U Expired JPH0328325Y2 (ja) | 1980-05-22 | 1980-05-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328325Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62141712U (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-07 | ||
| JP2612261B2 (ja) * | 1986-09-27 | 1997-05-21 | 株式会社島津製作所 | 材料試験機 |
| JP2572586B2 (ja) * | 1987-03-02 | 1997-01-16 | ヤマハ発動機株式会社 | 船速検出装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4895869A (ja) * | 1972-03-18 | 1973-12-08 | ||
| JPS5263749A (en) * | 1975-11-20 | 1977-05-26 | Yanagimoto Seisakusho Co Ltd | Method and apparatus for signal processing in automatic air pollution measuring instruments |
-
1980
- 1980-05-22 JP JP1980069523U patent/JPH0328325Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56170709U (ja) | 1981-12-17 |
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