JPH032841Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH032841Y2
JPH032841Y2 JP12420184U JP12420184U JPH032841Y2 JP H032841 Y2 JPH032841 Y2 JP H032841Y2 JP 12420184 U JP12420184 U JP 12420184U JP 12420184 U JP12420184 U JP 12420184U JP H032841 Y2 JPH032841 Y2 JP H032841Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
electric heater
constant temperature
sub
controller
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP12420184U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6138547U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP12420184U priority Critical patent/JPS6138547U/ja
Publication of JPS6138547U publication Critical patent/JPS6138547U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH032841Y2 publication Critical patent/JPH032841Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)
  • Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、所定広さの恒温室を備えた、各種の
恒温試験等を常に支障なく迅速かつ適確に行える
恒温装置に関するものである。
「従来の技術」 従来の恒温試験等を行う恒温室を備えた恒温装
置として第3図に示されたものがある。以下、こ
の第3図中の恒温装置を説明すると、所定大きた
の恒温室10外部に、該恒温室をその中途部に介
在させた閉回路状の風道12が設けられて、恒温
室10内の空気が上記風道12中を通して恒温室
外部を循環可能に構成され、、かつ、上記風道1
2の一部内部に、恒温室内の空気を風道中を通し
て強制循環させる電動フアン14と、風道内を循
環する空気を加熱するパイプビーター等の電熱ヒ
ーター16とが設けられ、さらに、上記電熱ヒー
ター16の通電量、すなわちその発熱量を適宜調
節して恒温室10内の温度を所定設定温度範囲内
に保持する主コントローラー(図示せず)が設け
られて、その主コントローラーの作動制御用の主
温度センサ18が上記風道12内の電熱ヒーター
16近傍に備えられると共に、電熱ヒーター16
が過熱した際に、電熱ヒーターへの通電を停止さ
せたり、アラームを発する電熱ヒーターの過熱防
止機構(図示せず)が設けられて、その過熱防止
機構の作動制御用の過熱感知センサ20が上記風
道12内の電熱ヒーター16近傍に備えられてお
り、該装置は、恒温室10内の空気を、電動フア
ン14を用いて恒温室外部の風道12中を通して
強制循環させつつ、風道内の電熱ヒーター16で
適宜加熱し続け、風道12内および恒温室10内
全体の温度を、主コントローラーを用いて予め設
定した所望の温度範囲内に一定時間掛けて上昇保
持させるものである。
「考案が解決しようとする問題点」 しかしながら、上述従来の恒温装置では、恒温
室10内の温度を所定設定温度範囲内に保持する
主コントローラーの作動制御用の主温度センサ1
8が、電熱ヒーター16近傍の風道12内に設け
られていて、主コントローラーがこの主温度セン
サ18からの信号を受けて電熱ヒーター近傍の風
道内12が過熱せぬよう電熱ヒーターの通電量を
調節するが、その際、該主コントローラーが電熱
ヒーター16の通電量、すなわち発熱量を抑制し
過ぎる傾向があり、この電熱ヒーターから離れた
恒温室10内が該電熱ヒーター16で加熱されて
所望の定温状態に達するまでにかなりの時間が掛
る難点があつた。
また、従来装置では、恒温室10内の温度を主
温度センサ18が直接検知して主コントローラー
を作動制御するよう構成されていないので、その
使用に際しては、長時間掛けて風道12内を含む
恒温室10内全体の空気を電熱ヒーター16を用
いて暖め続け、風道および恒温室内全体の温度が
所望の設定温度に達するのを見計らつて恒温室1
0内で各種試験等を行うようにしており、恒温室
10内の温度を専ら勘に頼つて推測していた。
そのため、当該恒温装置の恒温室10を用いて
各種試験等を行う際には、充分の余裕を持つて長
時間掛けて電熱ヒーター16を用いて風道内を循
環する空気を加熱し続け、風道12内を含む恒温
室10内全体が所望の定温状態に達するまで待た
ねばならず、当該装置の恒温室10を用いての恒
温試験等が迅速かつ正確に行えなかつた。
そこで、従来装置において風道12内に装備さ
れる主コントローラーを作動制御する主温度セン
サ18を、恒温室10内部に装備してなる恒温装
置が提案されたが、そうした場合には、恒温室1
0内初期の温度と、恒温室10内の保持しようと
する所望の設定温度との間に大きな差があつた
り、恒温装置の風道12内を含む恒温室10内全
体の熱容量が大きいと、恒温室10内の温度が所
望の所定設定温度に達しない間に、電熱ヒーター
16への通電量が増大し続けて、風道12内の電
熱ヒーター16が過熱し、その近傍の過熱感知セ
ンサ20が過熱防止機構を作動させて電熱ヒータ
ー16への通電が停止されてしまつたり、アラー
ムが出てしまう現象が生じ、当該恒温装置を用い
ての恒温試験等が不可能となることがあつた。
なお、電熱ヒーター16に発熱量の小さいもの
を用いれば、上記の過熱防止機構の動作防止が行
えるが、そうした場合は、風道12内を含む恒温
室10内全体が該電熱ヒーターで加熱されて定温
状態に達するまでに長時間掛るようになり、迅速
な恒温試験等が行えない。
本考案は、上述従来の課題に鑑み為されたもの
で、その目的は、従来装置において風道12内に
設けられていた主コントローラー作動制御用の主
温度センサ18を、恒温室10内部に装備して、
恒温室10内の正確かつ迅速な温度制御を可能と
すると共に、恒温室10内が所定の定温状態に達
するまでの間、風道12内を循環する空気を加熱
中の電熱ヒーター16が過熱してその過熱防止機
構24が作動し、電熱ヒーター16への通電が停
止されたり、アラームが発せられぬよう電熱ヒー
ター16の通電量を調節して、電熱ヒーター16
の発熱量を適正範囲内に抑制保持する手段を備え
た、種々の恒温試験等を常に支障無く迅速かつ適
確に行える恒温装置を提供することにある。
「問題点を解決するための手段」 上記目的を達成するために、本考案は、第1図
および第2図に示されるごとく、恒温室10を設
けると共に、その外部に、上記恒温室をその中途
部に介在させた閉回路状の風道12を設けて、恒
温室10内の空気を上記風道中を通して恒温室外
部を循環可能に構成し、かつ、上記風道12の内
部に、恒温室10内の空気を該風道中を通して強
制循環させる電動フアン14と、風道12内を循
環する空気を加熱する電熱ヒーター16とを設
け、さらに、上記電熱ヒーター16の通電量を調
節して恒温室10内の温度を所定設定温度範囲内
に保持する主コントローラー22を設けて、その
主コントローラーの作動制御用の主温度センサ1
8を上記恒温室10内に備えると共に、電熱ヒー
ター16の過熱防止機構24を設けて、その過熱
防止機構の作動制御用の過熱感知センサ20を上
記電熱ヒーター16近傍の風道12内の備えた恒
温装置において、風道内を循環する空気を加熱中
の電熱ヒーター16の通電量を調節して、電熱ヒ
ーター近傍の風道12内の温度を上記主コントロ
ーラー22を用いて保持しようとする恒温室10
内の所定設定温度より高く、かつ、過熱防止機構
24の作動温度より低い適正温度範囲内に抑制保
持する副コントローラー26を設けて、その副コ
ントローラーの作動制御用の副温度センサ28
を、電熱ヒーター16近傍の風道12内に備えた
ことを特徴とする。
また、本考案において、上記副コントローラー
26およびその副コントローラーの作動制御用の
副温度センサ28には、所定温度範囲内で作動す
るサーモスタツト30を用いることが好適であ
る。
「作用」 すると、恒温室10内の温度が、その内部に設
けられた主温度センサ18で直接監視されて、主
コントローラー22により常に正確な所定設定温
度範囲内に保持されると共に、恒温室10内が所
定の設定温度に達するまでの間、電熱ヒーター1
6が過熱せぬよう副コントローラー26が電熱ヒ
ーター近傍の風道12内の温度を該風道内に設け
た副温度センサ28で直接かつ敏速に誤り無く検
知しつつ電熱ヒーター16の通電量を調節するの
で、恒温室10内が所定の設定温度に達しないう
ちに過熱防止機構24が作動して、電熱ヒーター
16への通電が長時間に亙り停止されたり、アラ
ームが出たりすることが無い。また、副温度セン
サ28により作動制御される副コントローラー2
6は、電熱ヒーター近傍の風道12内の温度を、
主コントローラー22を用いて保持しようとする
恒温室10内の所定設定温度より高く、かつ、過
熱防止機構24の作動温度より低い適正温度範囲
内に抑制保持するよう働くので、副コントローラ
ー26が電熱ヒーター16の通電量を抑制し過ぎ
て恒温装置内全体が所定の定温状態に到るまで長
時間掛り、当該恒温装置を用いての迅速な恒温試
験等が行えなくなることが無い。
「実施例」 次に、図面に従い本考案の実施例を説明する
と、第1図および第2図には、本考案の恒温装置
の好適な実施例が示され、既述の第3図に示され
た従来装置と同一部材には、同一符号を付し、説
明を省略する。しかして、当該恒温装置では、電
熱ヒーター16近傍の風道12内ではなく、恒温
室10内に、該恒温室内の温度を一定に保持する
主コントローラー22を作動制御する主温度セン
サ18が設けられると共に、新に、風道12内を
循環する空気を加熱中の電熱ヒーターの通電量を
調節して、電熱ヒーター近傍の風道12内の温度
を主コントローラー22を用いて保持しようとす
る恒温室10内の所定設定温度より高く、かつ、
電熱ヒーターの過熱防止機構24の作動温度より
低い所定温度範囲内に抑制保持する副コントロー
ラー26およびその副コントローラーの作動制御
用の副温度センサ28を兼ねたサーモスタツト3
0が電熱ヒーター16近傍の風道12内に設けら
れている。第2図には、このサーモスタツト30
を用いて風道内を循環する空気を加熱中の電熱ヒ
ーター16の通電量を抑制する電気回路の一例が
示され、図中にいて、32は電源部、34aは電
磁開閉器の接点部、34bは電磁開閉器のコイル
部、16は電熱ヒーター、36はメインスイツ
チ、22は主コントローラー、18は上記主コン
トローラーを作動制御する恒温室内に設けられた
主温度センサ、38は上記主コントローラーの一
部を構成するソリツドステートリレー、40は電
熱ヒーター近傍に設ける過熱防止機構24および
該機構を作動制御する過熱感知センサ20を兼ね
たサーモスタツト、30は同じ電熱ヒーター近傍
に設ける副コントローラー26およびその副コン
トローラーの作動制御用の副温度センサ28を兼
ねたサーモスタツトであり、メインスイツチ36
を入れると、過熱防止機構24および副コントロ
ーラー26を構成する各サーモスタツト30およ
び40中を通して電磁開閉器のコイル部34bに
電流が流れ、電磁開閉器の接点部34aがON状
態となつて電源部32からソリツドステートリレ
ー38中を介して電熱ヒーター16へと電流が流
れて該電熱ヒーターが加熱される。そして、電熱
ヒーター16の加熱作用により、該電熱ヒーター
近傍の風道12内が、過熱防止機構24の作動温
度である例えば120℃より低い80℃まで温度上昇
すると、該電熱ヒーター近傍に設けられた副コン
トローラー26のサーモスタツト30内の接点が
OFF状態となつて電磁開閉器のコイル部34b
への通電が停止され、電磁開閉器の接点部34a
がOFF状態となつて電熱ヒーター16への通電
もそれと同時に停止される。また、その後、該電
熱ヒーター近傍の風道12内が自然冷却されて例
えば70℃以下に降下すると、再び副コントローラ
ー26のサーモスタツト30内の接点がON状態
となり、電磁開閉器のコイル部34bに電流が流
れてその接点部34aがON状態となつて電熱ヒ
ーター16が加熱される。以下、順次上述の動作
が繰返し行われて、電熱ヒーター近傍の風道12
内の温度が、主コントローラー22を用いて保持
しようとする恒温室10内の所定設定温度より高
く、かつ、過熱防止機構24の作動温度より低い
例えば80℃〜70℃に抑制保持されつつ、恒温室1
0内の温度が、主コントローラー22を用いて保
持しようとする所定設定温度である例えば40℃以
上に達すると、主温度センサ18が主コントロー
ラー22を作動させて、そのソリツドステートリ
レー38内の接点がOFF状態となり、電熱ヒー
ター16への通電が停止され、その後、恒温室1
0内が自然冷却されて例えば39℃以下に降下する
と、再び主温度センサ18が主コントローラー2
2を作動させて、そのソリツドステートリレー3
8内の接点ぎON状態とし、電熱ヒーター16へ
の通電が再開され、以下、順次上述の動作が繰返
し行われて恒温室10内の温度が40℃〜39℃等の
所定設定温度範囲内に加熱保持される。さらに、
電熱ヒーター16が何らかの異常現象により過熱
されて、該ヒーター近傍の風道12内が120℃以
上等となつた場合は、過熱防止機構24のサーモ
スタツト40内の接点がOFF状態となつて電熱
ヒーター16への通電が停止される。
なお、上述実施例において、恒温室10内が所
定の定温状態に達するまでの間、電熱ヒーターの
過熱を防ぐ電熱ヒーター16への通電量を調節す
る副コントローラーの作動制御用の副温度センサ
28に、サーモスタツト30でなく、他の一定温
度で作動する電子スイツチ等を用いても良いが、
該センサ28にサーモスタツト30を用いれば、
該サーモスタツト30を電熱ヒーター16への通
電量を調節する副コントローラー26としても利
用することができ、該機構の簡略化が図れて都合
が良い。また、副コントローラー26および主コ
ントローラー22を用いての電熱ヒーター16の
通電量、すなわち発熱量の抑制は、電熱ヒーター
への通電時間を抑制する代りにその供給する電力
量を時間の経過に伴い増減させて行つても良い。
「考案の効果」 以上のように、本考案の恒温装置では、恒温室
内の温度を調節する主コントローラーの主温度セ
ンサが、風道内でなく、恒温室内部に設けられて
いて該恒温室内部の温度を直接監視するよう構成
されているので、恒温室内の温度が定温状態にな
るまでの間、長時間充分な余裕を掛けて無駄に待
つ必要が無く、迅速に当該恒温装置を用いて恒温
室内で恒温試験を行うことができると共に、恒温
室内の温度も勘に頼ることなく常に所定の正確な
所定設定温度範囲内に保持させることが可能とな
る。
また、電熱ヒーター近傍の風道内が、主コント
ローラーを用いて保持しようとする恒温室内の所
定設定温度より高く、かつ、電熱ヒーターの過熱
防止機構の作動温度より低い適正範囲内の温度に
なるよう副コントローラーが風道内を循環する空
気を加熱中の電熱ヒーターの発熱量、すなわちそ
の通電量を調節するので、恒温室初期の温度と該
恒温室内の所望の所定設定温度との間に大きな差
があつたり、当該装置の風道を含む恒温室内全体
の熱容量が大きくとも、恒温室内の温度が所望の
所定設定温度に達しない間に、電熱ヒーターが過
熱されてその過熱防止機構が作動して電熱ヒータ
ーへの通電が停止されたり、アラームが出たりす
る虞れが無いと共に、副コントローラーが電熱ヒ
ーターの通電量を抑制し過ぎて恒温装置内全体が
所定の定温状態に到るまで長時間掛り、当該装置
を用いての恒温試験等が迅速に行えぬようになる
虞れも無い。 さらに、副コントローラーを作動
制御する副温度センサが電熱ヒーター近傍の風道
内に設けられ、該副温度センサが電熱ヒーターの
発熱状態を直接かつ迅速に把握するので、副コン
トローラーを用いての風道内を循環する空気を加
熱中の電熱ヒーターの通電量の抑制制御が常に適
確に行える。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の恒温装置の概略構造説明図、
第2図は第1図中の恒温装置の電気回路図、第3
図は従来の恒温装置の概略構造説明図である。 10……恒温室、12……風道、14……電動
フアン、16……電熱ヒーター、18……主温度
センサ、20……過熱感知センサ、22……主コ
ントローラー、24……過熱防止機構、26……
副コントローラー、28……副温度センサ、30
……サーモスタツト、40……サーモスタツト。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 恒温室を設けると共に、その外部に、上記恒
    温室をその中途部に介在させた閉回路状の風道
    を設けて、恒温室内の空気を上記風道中を通し
    て恒温室外部を循環可能に構成し、かつ、上記
    風道の内部に、恒温室内の空気を風道中を通し
    て強制循環させる電動フアンと、風道内を循環
    する空気を加熱する電熱ヒーターとを設け、さ
    らに、上記電熱ヒーターの通電量を調節して恒
    温室内の温度を所定設定温度範囲内に保持する
    主コントローラーを設けて、その主コントロー
    ラーの作動制御用の主温度センサを上記恒温室
    内に備えると共に、電熱ヒーターの過熱防止機
    構を設けて、その過熱防止機構の作動制御用の
    過熱感知センサを上記電熱ヒーター近傍の風道
    内に備えた恒温装置において、風道内を循環す
    る空気を加熱中の電熱ヒーターの通電量を調節
    して、電熱ヒーター近傍の風道内の温度を上記
    主コントローラーを用いて保持しようとする恒
    温室内の所定設定温度より高く、かつ、上記過
    熱防止機構の作動温度より低い適正温度範囲内
    に抑制保持する副コントローラーを設けて、そ
    の副コントローラーの作動制御用の副温度セン
    サを電熱ヒーター近傍の風道内に備えたことを
    特徴とする恒温装置。 2 副コントローラーおよびその副コントローラ
    ーの作動制御用の副温度センサにサーモスタツ
    トを用いた実用新案登録請求の範囲第1項記載
    の恒温装置。
JP12420184U 1984-08-14 1984-08-14 恒温装置 Granted JPS6138547U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12420184U JPS6138547U (ja) 1984-08-14 1984-08-14 恒温装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12420184U JPS6138547U (ja) 1984-08-14 1984-08-14 恒温装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6138547U JPS6138547U (ja) 1986-03-11
JPH032841Y2 true JPH032841Y2 (ja) 1991-01-25

Family

ID=30682928

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12420184U Granted JPS6138547U (ja) 1984-08-14 1984-08-14 恒温装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6138547U (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6138547U (ja) 1986-03-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US2893639A (en) Electric and fuel burning heating system
US3564206A (en) Fail-safe sensor/override for circuit
JPS58105180A (ja) 複写機の電力制御装置
US2815428A (en) Domestic appliances
US4298165A (en) Controls for heating system
US2802088A (en) Heating units
JPH0117167B2 (ja)
US2168178A (en) Temperature control system
US2767925A (en) Safety device for liquid heaters
US2779852A (en) Temperature responsive control circuit
JPS62119360A (ja) 温風暖房器
JPS6055372A (ja) 複写機の定着装置
US2870965A (en) Compensated anticipating thermostat
JP2584831B2 (ja) 温水床暖房装置
JPS5817947B2 (ja) 写真処理槽過温防止装置
JP2554749B2 (ja) 給湯装置
JPS586167Y2 (ja) セントラルヒ−ティングシステム用流体制御装置
JPS61144580A (ja) バ−ンイン試験装置の温度制御方法
US3255964A (en) Warm air heating system control
US2499523A (en) Air circulator control for heating units
JPS58159566A (ja) 加熱装置
JPH01156786A (ja) 熱定着装置
US3015447A (en) Control apparatus
JPS60169860A (ja) 複写機の結露防止ヒ−タ
JPS6365863B2 (ja)