JPH03285121A - 重量選別装置 - Google Patents

重量選別装置

Info

Publication number
JPH03285121A
JPH03285121A JP8727390A JP8727390A JPH03285121A JP H03285121 A JPH03285121 A JP H03285121A JP 8727390 A JP8727390 A JP 8727390A JP 8727390 A JP8727390 A JP 8727390A JP H03285121 A JPH03285121 A JP H03285121A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
zero correction
zero
correction value
average value
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8727390A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2706837B2 (ja
Inventor
Yoshimitsu Takada
良光 高田
Toshiyuki Hagiwara
俊幸 萩原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Anritsu Corp
Original Assignee
Anritsu Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Anritsu Corp filed Critical Anritsu Corp
Priority to JP8727390A priority Critical patent/JP2706837B2/ja
Publication of JPH03285121A publication Critical patent/JPH03285121A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2706837B2 publication Critical patent/JP2706837B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Sorting Of Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ぐ本発明の産業上の利用分野〉 本発明は搬送コンベアに搬入される物品の重Φを搬送コ
ンベア自身の重量とともに計量器で計量し、この計量信
号から搬送コンベアのIIIに相当するゼロ補正値を減
じた物品のみの重量信号に基づいて物品の選別判定を行
なう重量選別8置に関する。
〈従来技術〉 生産ライン等では製品をライン搬送しながら重量検査を
行なっている。
このように物品を搬送中に計量する目的から従来より第
4図に示す重量選別装置が用いられている。
この重量選別装置3は、搬入コンベア1からの物品Wを
計量コンベア4に受入れ、この計量コンベア4上を物品
Wが搬送している間に重量による選別判定を行ない、そ
の判定結果に応じた判定信号を選別コンベア2に出力す
る。
選別コンベア2は計量コンベア4から搬出された物品を
その判定結果に応じた搬送経路へ選別搬送する。
計量器5は、計量コンベア4の重量とともに物品の重量
を計量するため、物品Ifのみに対する選別判定を行な
うためには、計量器5の計量信号から計量コンベア4自
身の全量分を減算補正(ゼロ補正)する必要がある。
このため、ゼロ補正値算出手段6は、第5図に示すよう
に物品の荷主によって変化する計量信号の中で、物品が
荷重されている荷、![!時間丁Wの開にある非荷重時
間TOに所定数nの計量データD]〜[)nを取込んで
、その平均値DZをゼロ補正値として算出して減算器7
に圧力する。
減算器7からの信号は判定部8に入力され、初品荷重時
における入力信号の安定した測定タイミングに物品の重
量判定を行なって判定信号を出力する。
なお、搬入される物品と物品との間は一定でない場合が
多く、非荷重時間が短くてr+fIUのデータを取込む
ことができないときは、次の非荷重時間に再度n個のデ
ータを取直して、ゼロ補正値の更新を行なうようにして
いる。
く解決すべき課題〉 しかしながら、非荷重時間がゼロ補正値の更新に必要な
時間より短い状態が長時間連続すると、この間のゼロ補
正値の更新が行なわれず、計量精度が低下してしまう。
特に近年は、この種のR置に対して高い計量精度を持ち
、高密度高速搬送ができることが要求されているため、
この問題が重大になっている。
水弁明番よこの課題を解決した重量選別装置を提供する
ことを目的としている。
く課題を解決するための手段〉 前記課題を解決するために1本発明の重量選別装置は。
計量器からの計量信号を計量データに変換するAD変換
器と、 ゼロ補正値を記憶するゼロ補正値記憶手段と、初品が前
記搬送コンベアから搬出されてから次の物品の搬入が開
始されるまでの非荷重時間を検出する非荷重時間検出手
段と、 AD変換器からの計量データからゼロ補正値記憶手段に
記憶されて(\るゼロ補正値を減算する減算手段と、 AD変換器または減算手段から出力される非荷重データ
を記憶する非荷重データ記憶手段と、複数の非荷重時間
の合計が所定時間に達したことを判定する合計i間判定
手段と、 複数の非荷重時間の合計が所定時間に達したと判定され
たとき、この所定時間中に前記非荷重データ記憶手段に
記憶された非荷重データの平均値を算出する平均値算出
手段と、 平均値算出手段によって算出された平均値に基づき、ゼ
ロ補正値を更新するゼロ補正値更新手段とを備えている
〈作用〉 したがって、非荷重時間の合計が所定時間に達するとそ
の間に記憶された非荷重データの平均値が算出され、こ
の平均値に基づきゼロ補正値の更新がなされる。
〈本発明の実施例〉 以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図は一実施例の重@選別装@10の慣成を示すブロ
ック図である。
第1図において、11Gよ計量コンベア4に対する初品
の搬入開始を検知する搬入センサであり、例えば投受光
器により光学的に物品の搬入を検知する。
12は計量器5からの計量信号を単位FJ#間当りP個
の計量データに変換出力するAD変換器、13はゼロ補
正値記憶手段14に記憶されたゼロ補正値□zをAD変
換器12からの計量データ値から減算して出力する減算
器である。
15は、搬入センサ11からの物品搬入開始を示す検知
信号が入力された時点から物品が完全に搬出されるまで
の時間Ta、即ち物品の最大長しWと計量コンベア4の
搬送長しCとの和をコンベアスピードSで除した時間だ
け“し”レベルの信号を出力する非荷重時間検出用の再
トリガ型のタイマ回路であり、このタイマ出力が“H″
のときは、物品が計量コンベア4上にない状態、即ち非
荷重状態を示している。
16はタイマ回路15の出力が“H”の間に減算器13
から出力される非荷重データ即ちゼロ′″F−夕を受入
れ、このゼロデータを順次積算しながら記憶するゼロデ
ータ積韓記憶手段である。
17はゼロデータ積算記憶手段16で積算されたゼロデ
ータの数が所定値Nに遅したかを判定するデータ数判定
手段であり、AD変M器12のψ位時間当りのデータ出
力数Pは一定であるため、このデータ数の判定は非荷重
状態の合計FfI間を間接的に判定していることになる
18は、Nllのゼロデータがゼロデータ8i算記憶手
段16でM算されたことが判定されたとき、そのV4算
結果を所定値Nで除算してゼロデータの平均値dを舞比
する除算器であり、ゼロデータ積算記憶手段16ととも
に平均値2Ij算手段を構成している。
19は、この平均値dとゼロ補正値Qzを加稗器20で
加算し、その加算出力を新たなゼロ補正値としてゼロデ
ータがN@に達したときにオンするスイッチ21を介し
てゼロ補正値記憶手段14に更新記憶するゼロ補正値更
新手段である。
22は物品荷重時における減算器13からのデータ、即
ちゼロ補正された物品のみの重量f−タに基づいて物品
全像の判定を行ない、この判定結果に応じた判定信号を
選別コンベア2に出力する判定手段である。
次にこの中量選別装置10の動作を第2図のフローチャ
ートおよび第3図の信号図に基づいて説明する。
予めゼロ補正値記憶手段14には計量コンベア4の重量
値が初期設定され、ゼロデータ積輝記憶手段16には“
0″が記憶されているものとする。
先ず始めにタイマ回路15の出力レベルの判定がなされ
るが、最初の物品が搬入されると、第3図の(a)に示
すように搬入センサ11の出力がt1時に“H”レベル
に立上り、同図の(b)に示すように減算器13からの
重量信号が物品の搬入によって増大変化し、タイマ回路
15の出力は同図の(C)のようにTa時間“し”とな
る(ステップ1)。
判定手段22はt1時から所定時間7s後のタイミング
(重量信号が安定するタイミング)にこの重量信号を取
込んで、予め決められた許容重量との比較を行ない、そ
の比較結果に対応した判定信号を出力する(ステップ2
)。
このTaの間は第3図の(d)のように減算器13から
のデータはゼロデータ積算記憶手段16に取込まれない
℃1時からla時間経yAするt2時までに茨の初品の
搬入が開始されない場合、このt2時にタイマ回路15
の出力は“ト1”に立上る。
このため、ゼロデータ積輝記憶手段16には次の物品が
搬入されるt3時までの間(非荷重時間T1)にP−1
1個のゼロデータが積輝記憶され、そのデータ個数が所
定値Nに達したかが判定される(ステップ3.4)。
t1時に次の物品の搬入が開始されるとタイマ回路15
の出力は再びTa時間“し”となるが、このTa時間内
のt4時にさらに次の物品が搬入されれた場合は、タイ
マ回路15が再トリガされるため、t4時からさらに7
a時間経過したtS時まで“し”状態が41I!続する
tS時から次の物品の搬入が開始されるte8i¥まで
の第2回目の非荷重時間T2には、前記同様にP−12
個のゼロデータがゼロデータ禎痺手段16において前回
の1a禅値に積算される。
同様にして第3回目の非荷重時間Ts(t7時からt9
時まで)にゼロデータの積算が行なわれている間のt8
時に、第1回および第2回の非荷重時間の間に入力され
たゼロデータの数を含めてNilのゼロデータが入力さ
れたと判定されると、その平均値dSS出出れ、この平
均iIdが適切な値(eとfの間の値)であれば、ゼロ
補正値記憶手段14に記憶されているゼロ補正値に加算
され、その加算結果が新たなゼロ補正値として更新記憶
される(ステップ5〜7)、。
なお、平均値dがM回遅続してeとfの間を運えている
場合は、計量コンベア4に対して物品のカスや異物等が
付看しているものとして、この最終の平均値dとゼロ補
正値との加算結果を新たなゼロ補正値として更新記憶す
る(ステップ8)。
次に、ゼロデータの積算値のリセットがなされ、リセッ
ト後のゼロデータの積算が再び行なわれる(ステップ9
)。
なお、3回目の非荷重時間が例えば前段ラインの影響で
1.−まで続き、1回目の更1frIi(jsIff>
からt5″までの間にさらにNflJのゼロデータが入
力された場合は、2回目のゼロ補正値の更新が続けて行
なわれる。
なお、前記説明では予めゼロ補正値の初期値として計量
コンベア4の重量が設定されているものとしたが、初め
にこのゼロ補正値を07にしておき、非荷重時における
減算H13の出力の平均値、即ちAD変換器12からの
計量データ(計量コンベア4のみの計量データ)の平均
値をゼロ補正値記憶手段14に記憶設定するようにして
もよい(この場合はステップ5からステップ7ヘジヤン
プさせる)。
く本発明の他の実施例〉 なお、前記実施例では減算器13の出力から非荷重デー
タ(ゼロデータ)の取込みを行なっていたが、非荷重時
におけるAD変換器12の出力を非荷重データとして取
込み、その平均値を新たなゼロ補正値として直接ゼロ補
正値記憶手段14に記憶するようにしてもよい。
また、前記実施例では、非荷重データを取込みながらそ
の!f!輝値を算出して記憶するようにしていたが、非
荷重時間の合計が所定時間に達するまでは、その非荷重
データの記憶のみを行ない、所定時間に達したときにそ
の平均値を算出するようにしてもよい。
また、前記実施例では、この所定時間を非荷重データの
入力数で判定していたが、タイマ回路15の出力をゲー
トパルスとする時計回路によってこ°の所定時間を判定
するようにしてもよい。
また、非荷重時間が極端に短い場合は、そのゼロデータ
による精度の低下を防ぐために、このゼロデータの記憶
を行なわないようにしてもよい。
また非荷重時間の取込み分解能を1/m(mは整数)と
して任意に選択できるようにしてもよい。
く本発明の効果〉 前記説明のように本発明の重量選別装置は、非荷重時間
の合計が所定時間に達するまで非荷重データの取込みを
継続して行なうようにしているため、たとえ1回毎の非
荷重時間が短くても、複数回の非荷重時間で必ずゼロ補
′iE値の更新を行なうことがてき、高(\計量w1度
を維持しつつ搬送効率を格段に向上させることができる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は一実施例の処理手順を示すフローチャート、第3
図は、−実施例の動作を説明するための信号図である。 第4図は従来装置の411成を示すブロック図、第5図
は従来装置の動作を説明するための信@図である。 4・・・・・・計量コンベア、5・・・・・・計量器、
10・・・・・・重量選別装置、]1・・・・・・搬入
センサ、12・・・・・・AD変換器、13・・・・・
・減算器、14・・・・・・ゼロ補正値記憶手段、15
・・・・・・タイマ回路、16・・・・・・ゼロデータ
積舜記憶手段、17・・・・・・f−少数判定手段、1
8・・・・・・除輝器、19・・・・・・ゼロ補正値更
新手段、22・・・・・・判定手段。 図面の浄書(内容に変更なし) 第4 第5 手続補正基(蛙) 平成2年5月16日 1、事件の表示 平成2年 特許願 第87273号 2、発明の名称  重量選別装置 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住所 東京都港区南麻布5丁目10番27@名称 (0
57)アンリツ株式会社 代表者 菅居紳至 4、代理人〒141  電話490−4516住所 東
京部品用区大崎1−17−5 6゜ 補正の内容

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 搬送コンベアに搬入される物品の重量を前記搬送コンベ
    アの重量とともに計量器により計量し、該計量信号から
    前記搬送コンベアの重量に相当するゼロ補正値を減じた
    物品の重量信号に基づいて物品の選別判定を行なう重量
    選別装置において、前記計量器からの計量信号を計量デ
    ータに変換するAD変換器と、 前記ゼロ補正値を記憶するゼロ補正値記憶手段と、 物品が前記搬送コンベアから搬出されてから次の物品の
    搬入が開始されるまでの非荷重時間を検出する非荷重時
    間検出手段と、 前記AD変換器から出力される計量データから前記ゼロ
    補正値記憶手段に記憶されたゼロ補正値を減算する減算
    手段と、 前記AD変換器または前記減算手段からの非荷重時のデ
    ータを記憶する非荷重データ記憶手段と、複数の非荷重
    時間の合計が所定時間に達したことを判定する合計時間
    判定手段と、 前記合計時間判定手段で複数の非荷重時間の合計が所定
    時間に達したことが判定されたとき、該所定時間中に前
    記非荷重データ記憶手段に記憶された非荷重データの平
    均値を算出する平均値算出手段と、 前記平均値算出手段により算出された平均値に基づき、
    前記ゼロ補正値記憶手段に記憶されているゼロ補正値を
    更新するゼロ補正値更新手段とを備えたことを特徴とす
    る重量選別装置。
JP8727390A 1990-03-31 1990-03-31 重量選別装置 Expired - Lifetime JP2706837B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8727390A JP2706837B2 (ja) 1990-03-31 1990-03-31 重量選別装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8727390A JP2706837B2 (ja) 1990-03-31 1990-03-31 重量選別装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03285121A true JPH03285121A (ja) 1991-12-16
JP2706837B2 JP2706837B2 (ja) 1998-01-28

Family

ID=13910161

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8727390A Expired - Lifetime JP2706837B2 (ja) 1990-03-31 1990-03-31 重量選別装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2706837B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011044609A1 (en) * 2009-10-12 2011-04-21 Leonard Ian Burrell Belt image zero tracking system

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3253698B2 (ja) 1992-08-31 2002-02-04 大和製衡株式会社 動的計量装置の計量値補正装置
JP3427946B2 (ja) 1994-04-08 2003-07-22 大和製衡株式会社 重量選別機
JP3525253B2 (ja) 2001-05-01 2004-05-10 アンリツ産機システム株式会社 重量選別装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011044609A1 (en) * 2009-10-12 2011-04-21 Leonard Ian Burrell Belt image zero tracking system
US8352214B2 (en) 2009-10-12 2013-01-08 Leonard Ian Burrell Belt image zero tracking system

Also Published As

Publication number Publication date
JP2706837B2 (ja) 1998-01-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4709770A (en) Device for correcting dynamic weight signal from conveyer weigher
JP2640880B2 (ja) 計量装置
JP2706837B2 (ja) 重量選別装置
JP2847453B2 (ja) 重量選別装置
JPH02206726A (ja) 計量コンベア装置
JP2011203067A (ja) 重量測定装置
JPH03291532A (ja) 重量選別装置
JPH0332985Y2 (ja)
JPH1137828A (ja) 動的計量値の補正装置
JP2706836B2 (ja) 重量選別装置
JPH0224450B2 (ja)
WO1992008111A1 (fr) Dispositif de mesure
JP2002107206A (ja) 計量装置
JP3525253B2 (ja) 重量選別装置
JP4024924B2 (ja) 商品処理装置
JPH0451770B2 (ja)
JPH0695035B2 (ja) 重量選別機
JP4364918B2 (ja) 商品処理装置
JPS58178222A (ja) 計量コンベヤの零点検出装置
JPH0695034B2 (ja) 重量選別機
JPH0460425A (ja) 計数装置
JPH04269629A (ja) 計量装置
JP2021120642A (ja) 計量装置
JPH0663512A (ja) 重量選別装置
JPH0317291B2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532

R370 Written measure of declining of transfer procedure

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071017

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081017

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091017

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101017

Year of fee payment: 13

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101017

Year of fee payment: 13