JPH03287341A - 送りユニットの位置決め補正方法並びに真直度補正方法 - Google Patents

送りユニットの位置決め補正方法並びに真直度補正方法

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JPH03287341A
JPH03287341A JP8625790A JP8625790A JPH03287341A JP H03287341 A JPH03287341 A JP H03287341A JP 8625790 A JP8625790 A JP 8625790A JP 8625790 A JP8625790 A JP 8625790A JP H03287341 A JPH03287341 A JP H03287341A
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JP
Japan
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axis
error
axis direction
positioning
point
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Pending
Application number
JP8625790A
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English (en)
Inventor
Hiroki Endo
弘樹 遠藤
Harumitsu Senda
千田 治光
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Okuma Corp
Original Assignee
Okuma Machinery Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、工作機械において高精度な直線送りが要求さ
れるテーブル等の加工点を基準とした位置決め補正方法
並びに真直度補正方法に関するものである。
従来の技術 従来、工作機械例えば高精度加工が要求される超精密旋
盤又は研削盤等では、送りユニットのテーブルの位置決
め精度を改善するために、第9図。
第10図に示すようにテーブル101位置をリニアスケ
ール102又はレーザ干渉測長器103等を使用して直
接検出する方法が採用されている。また送りユニットの
直線案内面の真直度が工作物の加工精度に直接影響を与
えるので、この案内面の真直度を熟練と多大な時間を要
するラップ修正等の手作業にたよって作り出していた。
しかし、近年の超精密加工に要求される加工精度は手作
業による案内面の真直度作りの限界を越えたものとなっ
ている。このため第11図に示すようにテーブル案内面
と平行に直定規104を仮設して、テーブル上のレーザ
干渉測長器105等により直定規までの距離を計測して
、並進誤差データを記憶し、2軸同時送り機能によりテ
ーブル移動軸に対する直交軸方向の補正を行って相対的
な真直度補正を行う方法が採用されている。
発明が解決しようとする課題 従来の技術で述べた、前者のリニアスケール又はレーザ
干渉測長器等により直接位置を検出する方法は、第5図
に示すように直線案内面が曲がっていることにより発生
する。テーブル移動時のテーブル姿勢の角度変化(ヨー
イング誤差)により、例えばテーブル軸心点aより直交
軸方向の13又は1b離れた位置に刃先がある場合、刃
先は!。
又はX!だけテーブル移動軸方向に誤差を生し、加工点
を基準にすればそれだけ位置決め誤差が発生することに
なる。このためリニアスケール又はレーザ干渉測長器等
にて正確にテーブル位置を検出をしても、ヨーイング誤
差からくるテーブル移動軸方向の刃先位置の誤差はカバ
ーできず正確な位置決めができないという問題点を有し
ている。
また後者の真直度補正方法は、テーブル軸心が移動軸に
対してずれる並進誤差のみを補正するものであって、例
えば第8図に示すように、直線案内面が曲がっているこ
とにより発生するテーブル移動時のヨーイング誤差によ
り、例えばくし形刃動台に取付けられた2本の工具のよ
うに、刃先位置がテーブル左端から移動軸方向にLa又
はLb離れた位置に刃先がある場合、テーブルが移動し
てヨーイング誤差がα、からα8に変化すると、直交軸
方向の刃先位置は、La位置の刃先はdlだけ変化し、
Lb位置の刃先はd、だけ変化する。
このようにいかに並進誤差を補正してもヨーイング誤差
からくる直交軸方向の刃先位置の変化はカバーすること
ができないという問題点を有している。
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
なされたものであり、その目的とするところは、刃先位
置(加工点)がテーブル軸心点から離れた場合の、加工
点を基準とした送りユニットの位置決め補正方法並びに
真直度補正方法を提供しようとするものである。
課題を解決するための手段 上記目的を達成するために、本発明における送りユニッ
トの位置決め補正方法並びに真直度補正方法は、テーブ
ル上の移動軸心点より直交軸方向に離れた位置に加工点
を有する送りユニットの前記加工点を基準とする位置決
め補正方法において、前記送りユニットのテーブル移動
時に発生する前記テーブルの姿勢角度の変化を計測して
テーブル移動位置に対応したデータとして記憶し、前記
データにより前記テーブル上の任意の加工点のテーブル
移動軸方向の誤差を算出し、前記誤差をテーブル移動軸
指令値に加減算して自動補正するものである。
またテーブル上の移動軸心点より直交軸方向かつ移動軸
方向に離れた位置又は移動軸方向に離れた位置に加工点
を有する送りユニットの前記加工点を基準とする真直度
補正方法において、前記送りユニットのテーブルの移動
時に発生する前記テーブルの姿勢角度の変化及びテーブ
ル移動軸に対する直交軸方向の並進誤差の変化を計測し
てテーブル移動位置に対応したデータとして記憶し、こ
のデータの姿勢角度の変化によりテーブル上の任意の加
工点の直交軸方向の誤差を算出し、前記並進誤差に算出
した誤差を加減算して補正値を求め、求めた補正値を直
交軸指令値に加減算して自動補正するものである。
作用 請求項1の送りユニットの位置決め補正方法は、予めテ
ーブル移動時に発生する送りユニットの直線案内面の曲
がり等に起因するテーブルの姿勢角度変化(ヨーイング
量)を計測してテーブル移動位置に対応させたデータと
して記憶させ、テーブル軸心点から直交方向の加工点ま
での距離から演算により加工点の移動軸方向の誤差を算
出し、これを補正値として移動軸指令値に加減算して加
工点を基準とした位置決め補正を行う。
請求項2の送りユニットの真直度補正方法は、予めテー
ブル移動時に発生するヨーイング量と並進誤差とを計測
して、テーブル移動位置に対応させたデータとして記憶
させ、テーブル軸心点から移動軸方向及び直交軸方向の
加工点までの距離から演算により加工点の直交軸方向の
誤差を纂出し、並進誤差にこの算出した誤差を加減算し
て補正値を求め、この補正値を直交軸指令値に加減算し
て加工点を基準とした真直度補正を行う。
実施例 第1実施例について第1図〜第5図を参照して説明する
超精密NC旋盤のベツド上に取付けられている送りユニ
ットは、左右(X軸〉方向の直vA案内面を有するベー
スl上に、X軸テーブル2が摺動可能に1!2置され、
NC装W3の指令で駆動される送りモータ4で連結され
た図示しない送りねしにより移動制御され、位置検出器
5によってテーブル2の現在位置がNC装置3に送られ
る。そしてベース1の直&!案内面には切粉、塵埃の付
着を防ぐため蛇腹6が取付けられている。テーブル2上
にくし形刃物置7が取付けられ、刃物台7にバイト8が
着脱可能に取付けられている。
次にNC装置3の計測データ記憶部9に予め入力されて
記憶されているテーブル2の移動位置に対応するテーブ
ルのヨーイング誤差及び後述の第2実施例に必要な並進
誤差の計測方法を第3図により説明すると、X軸と平行
かつバイト8の刃先高さ(加工芯高)に真直度測定の基
準となる直定規11が設けられ、テーブル2上に少なく
とも2個(本例では3個)の非接触形微小変位計のセン
サ12A−12Cが直定規11に対向してテーブル上右
端の原点位置からl、〜1.の位置に等間隔に取付けら
れている。そしてテーブルスタート時点での各変位計1
2A−12Cにより計測した変位計アンプ部lOの出力
を基準として、例えば距離ΔDだけテーブルを移動した
ときの変位計アンプ部10より出力される変化量と、変
位計12A〜12Cの取付位置l、〜l、との関係は、
第4図のグラフに示すような傾いた直線を示す、この直
線の傾きがテーブル姿勢角度変化のヨーイング量を示し
、グラフの基点(ゼロ点)より上側の距離は、X軸方向
の並進誤差の値を示す、この測定をテーブル2のスター
ト点からストロークエンド点まで連続的かつ繰り返し行
い、測定データ処理部13にて平均値を求めて、テーブ
ル2のX軸移動位置に対応させたヨーイング誤差の変化
と並進誤差の変化のデータとして、計測データ記憶部9
に記憶させる。
NC装置3内の位置決め誤差演算部14は検出器5から
の現在位置信号に対応するヨーイング量を計測データ記
憶部9から読み取って、予め入力されているX軸方向の
テーブル軸心点aから刃先位置までの距離に対応するX
軸方向の刃先位置の誤差を算出する部分、X軸制御部1
5はこの誤差をX軸指令値に加減算して補正を行う部分
である。
続いて第1実施例の作用について説明する。
第5図に示すように、テーブル2がX軸方向に移動され
、位置決め誤差演算部14に検出器5よりX軸現在位置
ΔD1の信号が入力されると、計測データ記憶部9から
このΔD1に対応するヨーイング量が読み出され、予め
記憶するテーブル軸心点aからX軸方向の刃先位置まで
の距離Ra又はzbと読み出されたヨーイング量から演
算により刃先のX軸方向の誤差X、又はX、が求められ
る。そしてX軸制御部15にてこの誤差を補正値として
X軸指令値に加減算して位置決め補正が行われる。
次に第2実施例について第6図、第7図を参照して説明
する。
なお、第1実施例と同一の個所は同一符号を付して説明
を省略又は簡単にする。
超精密NC旋盤の図示しないベツド上後側に取付けられ
ている送りユニットは、前後(Z軸)方向の直&I!案
内面を有するベース17上にZ軸テーブル18が摺動可
能に載置され、NC装置3の指令で駆動されるZ軸送り
モータ19で連結された図示しない送りねじにより移動
制御され、検出器21によりZ軸テーブル18の現在位
置がNC装置3に送られる。テーブル18上に主軸台2
2が固着され、主軸台22に主軸23が図示しない複数
の輪受により回転可能に支持され、主軸23の先端に装
着されるバキュームチャックにより工作物Wが着脱可能
に取付けられている。
ベツド上前側に第1実施例と同様のX軸方向の送りユニ
ットが取付けられており、この送りユニットのテーブル
2上に、所定の間隔を有して2個のくし形刃動台7A、
7Bが取付けられ、刃物台7A、7Bにそれぞれパイ)
8A、8Bが着脱可能に取付けられている。
NC装置3内の計測データ記憶部9に記憶されるテーブ
ル2の移動位置に対応するテーブルのヨーイング量及び
並進誤差の計測方法は、第1実施例にて説明ずみのため
省略する。
X軸テーブル案内誤差演算部24は、検出器5からのテ
ーブル現在位置信号に対応するヨーイング量と並進誤差
量を計測データ記憶部9から読み取り、予め入力されて
いるバイト8A、8Bのテーブル上の刃先位置からヨー
イング量によりX軸方向の誤差を算出するとともに、こ
の誤差を並進誤差に加減算してZ軸補正値を求める部分
、2輪制御部25は、この補正値をZ軸指令値に加減算
して補正を行う部分である。またX軸制御部26はプロ
グラムのX軸指令値にもとづいて送りモータ4を駆動制
御する部分である。
続いて本実施例の作用について説明する。
第7図に示すように、テーブル2がX軸方向に移動され
、X軸テーブル案内誤差演算部24に検出器5よりテー
ブルのX軸現在位置信号ΔD2が入力されると、計測デ
ータ記憶部9からこのX軸位置ΔD2に対応するヨーイ
ング量α、と並進誤差Z、が読み出される。そして入力
されているバイト8A又は8Bの刃先のテーブル2左端
からの距11[La又はLbを、予め基本数値として入
力されているテーブル軸心点aからのX軸方向の距離X
a又はxbを求め、予め入力されているテーブル軸心点
aから刃先位置までのX軸方向の距WIZaとこの求め
たXa又はxbO値と、読み取ったヨーイング量α1か
らX軸方向の誤差da又はdbを算出する。そしてこの
算出された誤差da又はdbを並進誤差Z1に減算7.
、−da又は加算Z、+dbして補正値が算出されてZ
軸制御部25に送られ、Z軸指令値に加減算されて主軸
台22のX軸方向の位置補正が行われる。このように連
続的にZ軸補正を行いながらテーブル2が移動して、検
出器5よりテーブルの現在位置信号ΔD3がX軸テーブ
ル案内誤差演算部24に入力されると、ヨーイング量α
、と並進誤差Z2が計測データ記憶部9より読み出され
、前述の刃先の位置Za及びXa又はxbからヨーイン
グ量α、により誤差dc又はddが求められ、並進誤差
Z2に加算又は減算されて補正値が算出され、Z軸補正
が行われる。
尚、第2実施例はテーブル2上に2個のバイト8A、8
Bを並設した一例により説明したが、バイトの数に関係
なくバイト刃先位置に関係するものである。
また、第2実施例の送りユニットの真直度補正方法は、
くし形刃動台を有するX軸テーブルの真直度補正に限定
されるものではなく、主軸台を有するZ軸テーブルの真
直度補正にも適応可能なことは勿論である。
発明の効果 本発明は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
請求項1の送りユニットの位置決め補正方法は、テーブ
ル移動位置に対応したテーブルの姿勢角度の変化をデー
タとして記憶し、テーブル上の任意の加工点のテーブル
移動軸方向の誤差を算出して加工点を基準にしたテーブ
ル移動軸の自動位置決め補正を行うようになしたので、
常に加工点の位置決め精度が確保され、加工時の工作物
寸法精度が向上する。
また請求項2の送りユニットの真直度補正方法は、テー
ブル移動値lに対応したテーブルの姿勢角度の変化と並
進誤差の変化をデータとして記憶し、テーブル上の任意
の加工点の真交軸方向の演算を算出し、これを並進誤差
に加減算して補正値を求め、この補正値を直交軸指令値
に加減算して自動的に真直度補正するようになしたので
、送りユニ7)の直線案内面のラップ修正等面倒な案内
面作りを簡素化することができ、案内面精度を超えて加
工時の工作物の平面度1円筒度に代表される形状精度が
向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、第1実施例の送りユニットの斜視図、第2図
は一部制御回路のブロック線図を含む第1図の上視図、
第3図は予め記憶すべきデータを求めるための計測装置
の説明図、第4図は第3図の計測装置により求めたテー
ブル移動位置1儒所のヨーイング量と並進誤差量を表す
グラフ図、第5図はテーブル上の刃先位置とX軸方向の
誤差との関係を表す説明図、第6図は一部制御回路のブ
ロック線図を示す第2実施例のX軸送りユニット及びX
軸送りユニットの上視図、第7図は第2実施例のテーブ
ル上の刃先位置とX軸方向の誤差との関係を表す説明図
、第8図は従来の技術の問題点の説明に引用した図で、
テーブル上の刃先位置でヨーイング量の変化によりX軸
方向の誤差が変わることを示す説明図、第9図はテーブ
ル案内面にリニアスケールを貼り付は直接テーブル移動
位置を検出する従来の技術の説明図、第10図はレーザ
干渉測長器を固定部に設けて直接テーブル移動位置を検
出する従来の技術の説明図、第11図はテーブル上にレ
ーザ干渉測長器を設け、テーブル案内面と平行に直定規
を設けて並進誤差を検出する従来の技術の説明図である
。 2・・テーブル 7.7A、7B・・くし形刃吻合 8.8A、8B・・バイト 18− °ZX軸−ブル 23・・主軸3図 第 9 図 第 10図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)テーブル上の移動軸心点より直交軸方向に離れた
    位置に加工点を有する送りユニットの前記加工点を基準
    とする位置決め補正方法において、前記送りユニットの
    テーブル移動時に発生する前記テーブルの姿勢角度の変
    化を計測してテーブル移動位置に対応したデータとして
    記憶し、前記データにより前記テーブル上の任意の加工
    点のテーブル移動軸方向の誤差を算出し、前記誤差をテ
    ーブル移動軸指令値に加減算して自動補正することを特
    徴とする送りユニットの位置決め補正方法。
  2. (2)テーブル上の移動軸心点より直交軸方向かつ移動
    軸方向に離れた位置又は移動軸方向のみに離れた位置に
    加工点を有する送りユニットの前記加工点を基準とする
    真直度補正方法において、前記送りユニットのテーブル
    移動時に発生する前記テーブルの姿勢角度の変化及びテ
    ーブル移動軸に対する直交軸方向の並進誤差の変化を計
    測してテーブル移動位置に対応したデータとして記憶し
    、このデータの姿勢角度の変化によりテーブル上の任意
    の加工点の直交軸方向の誤差を算出し、前記並進誤差に
    算出した誤差を加減算して補正値を求め、求めた補正値
    を直交軸指令値に加減算して自動補正することを特徴と
    する送りユニットの真直度補正方法。
JP8625790A 1990-03-31 1990-03-31 送りユニットの位置決め補正方法並びに真直度補正方法 Pending JPH03287341A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008132556A (ja) * 2006-11-28 2008-06-12 Okamoto Machine Tool Works Ltd 砥石車の頭上ドレッシング方法および頭上ドレッシング装置
JP2012040645A (ja) * 2010-08-19 2012-03-01 Canon Inc 加工装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6224226A (ja) * 1985-07-25 1987-02-02 Stanley Electric Co Ltd 液晶表示用基板の垂直配向処理方法

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