JPH03287422A - 自動車用ガードネット - Google Patents
自動車用ガードネットInfo
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- JPH03287422A JPH03287422A JP8726890A JP8726890A JPH03287422A JP H03287422 A JPH03287422 A JP H03287422A JP 8726890 A JP8726890 A JP 8726890A JP 8726890 A JP8726890 A JP 8726890A JP H03287422 A JPH03287422 A JP H03287422A
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- Japan
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- net
- net body
- seat
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 4
- 229910000639 Spring steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R21/00—Arrangements or fittings on vehicles for protecting or preventing injuries to occupants or pedestrians in case of accidents or other traffic risks
- B60R21/02—Occupant safety arrangements or fittings, e.g. crash pads
- B60R21/06—Safety nets, transparent sheets, curtains, or the like, e.g. between occupants and glass
Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は後部荷室に搭載された荷物が客室側に飛び込む
のを防止して、急ブレーキなどから搭乗者の保護を行う
自動車用ガードネットに関するものである。
のを防止して、急ブレーキなどから搭乗者の保護を行う
自動車用ガードネットに関するものである。
[従来の技術]
パンタイプやハツチバックタイプなどの自動車はりャシ
ートの後側に後部荷室を備え、この荷室に荷物を搭載す
ることが可能となっている。ガードネットはこの後部荷
室とリヤシートの背部とを仕切るように張設されて、後
部荷室内の荷物が5客室側に飛び込むのを防止するため
に使用されている。
ートの後側に後部荷室を備え、この荷室に荷物を搭載す
ることが可能となっている。ガードネットはこの後部荷
室とリヤシートの背部とを仕切るように張設されて、後
部荷室内の荷物が5客室側に飛び込むのを防止するため
に使用されている。
第9図は従来より使用されているガードネットを示す、
ガードネット90は金属パイプが縦横方向に組み付けら
れて形成され、上端部両サイドが車体の天井に取り付け
られたフック91内に挿入されると共に、下端部がリヤ
シート92のショルダ部内に挿入されている。これによ
り、ガードネット90は後部荷室とリヤシート92との
間を仕切って、上記作用を行うようになっている。
ガードネット90は金属パイプが縦横方向に組み付けら
れて形成され、上端部両サイドが車体の天井に取り付け
られたフック91内に挿入されると共に、下端部がリヤ
シート92のショルダ部内に挿入されている。これによ
り、ガードネット90は後部荷室とリヤシート92との
間を仕切って、上記作用を行うようになっている。
[発明が解決しようとする課題]
従来のガードネットは、下端部がリヤシートに連結され
ているため、リヤシートを前方折り畳むと使用ができな
い不便さがある。また、固定寸法となっているため、不
使用時の格納スペースを広く必要とすると共に、取扱い
性が悪いものとなっている。
ているため、リヤシートを前方折り畳むと使用ができな
い不便さがある。また、固定寸法となっているため、不
使用時の格納スペースを広く必要とすると共に、取扱い
性が悪いものとなっている。
本発明はこのような事情を考慮してなされ、リヤシート
の折り畳みに関係なく、使用ができる便利性を有すると
共に、折り畳むことが可能な自動車用ガードネットを提
供することを目的としている。
の折り畳みに関係なく、使用ができる便利性を有すると
共に、折り畳むことが可能な自動車用ガードネットを提
供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため本発明の自動車用ガードネット
は、複数のホームドワイヤが相互に回動自在に連結され
て折り畳み可能なネット本体が形成され、このネット本
体が後部荷室と客室とを仕切るように張設されているこ
とを特徴としている。
は、複数のホームドワイヤが相互に回動自在に連結され
て折り畳み可能なネット本体が形成され、このネット本
体が後部荷室と客室とを仕切るように張設されているこ
とを特徴としている。
[作 用]
上記構成ではホームドワイヤの回動により、ネット本体
が任意に折り畳みあるいは伸長されるため、折り畳み、
起立などのりャシートの形態変化に追従した張設が行わ
れるようになっている。
が任意に折り畳みあるいは伸長されるため、折り畳み、
起立などのりャシートの形態変化に追従した張設が行わ
れるようになっている。
[実施例]
以下、本発明を図示する実施例により具体的に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示し、複数のホームドワイ
ヤ2が連結されてネット本体1が形成されている。ホー
ムドワイヤ2は横方向に連続する角rUJ字形に折曲さ
れており、その水平部2aが上下方向に隣接する他のホ
ームドワイヤ2の水平部2aと回動可能に連結されてい
る。3は上下方向に隣接するホームドワイヤ2の水平部
2aを相互に回動可能に連結するかしめ金具である。第
2図はこのかしめ金具3による連結方法を示す。かしめ
金具3は同図(a)で示すように横「コ」字形に折曲さ
れており、当接されているホームドワイヤ2の水平部2
a、2aを挾むように嵌め合わせられる。そして、同図
(b)で示すように、ホームドワイヤ2の水平部2aを
抱持するように巻回された後、同図(C)で示すように
水平部2aの外面形状に沿って、かしめられる。
ヤ2が連結されてネット本体1が形成されている。ホー
ムドワイヤ2は横方向に連続する角rUJ字形に折曲さ
れており、その水平部2aが上下方向に隣接する他のホ
ームドワイヤ2の水平部2aと回動可能に連結されてい
る。3は上下方向に隣接するホームドワイヤ2の水平部
2aを相互に回動可能に連結するかしめ金具である。第
2図はこのかしめ金具3による連結方法を示す。かしめ
金具3は同図(a)で示すように横「コ」字形に折曲さ
れており、当接されているホームドワイヤ2の水平部2
a、2aを挾むように嵌め合わせられる。そして、同図
(b)で示すように、ホームドワイヤ2の水平部2aを
抱持するように巻回された後、同図(C)で示すように
水平部2aの外面形状に沿って、かしめられる。
これにより、かしめ金具3は「8」字形状となり、ホー
ムドワイヤ2の各水平部2aが回動自在の状態でこれら
を連結する。このようなかしめ金具3による連結に加え
て、ネット本体lの上下端部にはフレーム4が嵌め合わ
されている(第1図参照)。フレーム4は断面rUJ字
形に形成されており、かつ長手方向に切込み4aが適宜
の間隔に形成されることによって弾持部4bが形成され
ている。そして、このフレーム4はネット本体1の上下
端部に位置したホームトワイヤ2の水平部28弾持部4
bが嵌着されることにより、ネット本体1の長平方向に
沿って取り付けられている。
ムドワイヤ2の各水平部2aが回動自在の状態でこれら
を連結する。このようなかしめ金具3による連結に加え
て、ネット本体lの上下端部にはフレーム4が嵌め合わ
されている(第1図参照)。フレーム4は断面rUJ字
形に形成されており、かつ長手方向に切込み4aが適宜
の間隔に形成されることによって弾持部4bが形成され
ている。そして、このフレーム4はネット本体1の上下
端部に位置したホームトワイヤ2の水平部28弾持部4
bが嵌着されることにより、ネット本体1の長平方向に
沿って取り付けられている。
このようにホームドワイヤ2が相互に回動自在に連結さ
れて形成されたネット本体1はホームドワイヤ2の回動
によって折り畳みが可能となり、その上下方向の長さを
調節することができる。第3図はこの一例を示し、同図
(a)のように、すべてのホームドワイヤ2が起立した
状態では最大に伸長される一方、同図(C)のようにす
べてのホームドワイヤ2が倒伏した状態では伸長が最小
となる。そして、これらの間で伸長の長さ調整が行われ
、例えば、同図(b)のように、下側のホームドワイヤ
2を倒伏すると、(a)、(b)の中間の長さとなる。
れて形成されたネット本体1はホームドワイヤ2の回動
によって折り畳みが可能となり、その上下方向の長さを
調節することができる。第3図はこの一例を示し、同図
(a)のように、すべてのホームドワイヤ2が起立した
状態では最大に伸長される一方、同図(C)のようにす
べてのホームドワイヤ2が倒伏した状態では伸長が最小
となる。そして、これらの間で伸長の長さ調整が行われ
、例えば、同図(b)のように、下側のホームドワイヤ
2を倒伏すると、(a)、(b)の中間の長さとなる。
このようにホームドワイヤ2の回動によってネット本体
1の伸長調節が行われるガードネットでは、自動車の車
室内の高さに合わせた張設ができるため、適用範囲が広
く、汎・粗性が拡大すると共に、不使用などの格納時に
は折り畳みができるため、便利となり、取り扱い性も向
上する。
1の伸長調節が行われるガードネットでは、自動車の車
室内の高さに合わせた張設ができるため、適用範囲が広
く、汎・粗性が拡大すると共に、不使用などの格納時に
は折り畳みができるため、便利となり、取り扱い性も向
上する。
第4図および第5図は以上のように構成されたガートネ
ットを自動車10に適用した場合の各側を示す。これら
の図において、自動車10は後部荷室11を有するパン
タイプのものが使用されており、後部荷室11の前側に
はりャシート12が設けられている。リヤシート12は
そのシートバック13が起立状態から前倒し可能となっ
ており、前倒しにより後部荷室11の拡大が図られる。
ットを自動車10に適用した場合の各側を示す。これら
の図において、自動車10は後部荷室11を有するパン
タイプのものが使用されており、後部荷室11の前側に
はりャシート12が設けられている。リヤシート12は
そのシートバック13が起立状態から前倒し可能となっ
ており、前倒しにより後部荷室11の拡大が図られる。
ガートネットはそのネット本体lの下端部がリヤ7シー
ト12のシートバック13背部に連結されている。この
ためシートバック13背部にはブラケット14が取り付
けられると共に、ブラケット14にはネット本体1の下
部が格納されるボックス15が取り付けられている。ボ
ックス15がブラケット14に対して回動可能に取り付
けられている。一方、ネット本体1の上端部は車体の天
井16に掛止されている。17はこの掛止を行うため、
天井16に取り付けられたフックである。
ト12のシートバック13背部に連結されている。この
ためシートバック13背部にはブラケット14が取り付
けられると共に、ブラケット14にはネット本体1の下
部が格納されるボックス15が取り付けられている。ボ
ックス15がブラケット14に対して回動可能に取り付
けられている。一方、ネット本体1の上端部は車体の天
井16に掛止されている。17はこの掛止を行うため、
天井16に取り付けられたフックである。
この場合、第4図においてはシートバック13の前倒し
位置に対応したフック18が天井16に併設されている
0以上のような構造によって、ガードネットはそのネッ
ト本体1が各口実線で示すように、後部荷室11とリヤ
シート12背部とを仕切るように張設されて、後部荷室
11内に搭載された荷物のシート側への飛び込みを防止
する。この実線で示す張設状態では、ネット本体1は部
分的に折り畳まれた状態となって、さらに伸長が可能と
なっている。そして破線で示すように、リヤシート12
のシートバック13が前倒しされた状態においても、ガ
ードネットは張設状態を維持することができる。すなわ
ち、第4図においては、ネット本体1上端部の掛止をフ
ック17からフック18に掛は換えることにより、ガー
ドネットが後部荷室11と運転席側な仕切ることができ
る一方、第5図においては、シートバック13の前倒し
に追随してネット本体1がフック17から伸長し、この
伸長と共に、ボックス15が回動して、ガードネットが
斜め状態で後部荷室を仕切ることができる。このためリ
ヤシート12のシートバック13の起立状態のみならず
、その前倒し状態でも後部荷室11を仕切ることができ
、後部荷室11の拡大に対しても、その荷物の飛び込み
を防止することができる。
位置に対応したフック18が天井16に併設されている
0以上のような構造によって、ガードネットはそのネッ
ト本体1が各口実線で示すように、後部荷室11とリヤ
シート12背部とを仕切るように張設されて、後部荷室
11内に搭載された荷物のシート側への飛び込みを防止
する。この実線で示す張設状態では、ネット本体1は部
分的に折り畳まれた状態となって、さらに伸長が可能と
なっている。そして破線で示すように、リヤシート12
のシートバック13が前倒しされた状態においても、ガ
ードネットは張設状態を維持することができる。すなわ
ち、第4図においては、ネット本体1上端部の掛止をフ
ック17からフック18に掛は換えることにより、ガー
ドネットが後部荷室11と運転席側な仕切ることができ
る一方、第5図においては、シートバック13の前倒し
に追随してネット本体1がフック17から伸長し、この
伸長と共に、ボックス15が回動して、ガードネットが
斜め状態で後部荷室を仕切ることができる。このためリ
ヤシート12のシートバック13の起立状態のみならず
、その前倒し状態でも後部荷室11を仕切ることができ
、後部荷室11の拡大に対しても、その荷物の飛び込み
を防止することができる。
第6図は自動車10への適用の別個を示す、この例では
同図(a)で示すように、ボックス15が後部荷室11
のフロア面の前側に取り付けられており、ネット本体1
はこのボックス15から引き出されて、天井16のフッ
ク17に掛止されるようになっている。そして、ガード
ネットが不要の場合には、ネット本体1の上端部をフッ
ク17から外して、ホームドワイヤ2を相互に回動させ
て折り畳むことにより、同図(b)で示すように、ネッ
ト本体lをボックス15内に格納することができる。こ
れにより不要時の格納が容易となるメリットがある。
同図(a)で示すように、ボックス15が後部荷室11
のフロア面の前側に取り付けられており、ネット本体1
はこのボックス15から引き出されて、天井16のフッ
ク17に掛止されるようになっている。そして、ガード
ネットが不要の場合には、ネット本体1の上端部をフッ
ク17から外して、ホームドワイヤ2を相互に回動させ
て折り畳むことにより、同図(b)で示すように、ネッ
ト本体lをボックス15内に格納することができる。こ
れにより不要時の格納が容易となるメリットがある。
第7図は本発明の別の実施例を示し、最上部のホームド
ワイヤ2の水平部2aと接続する軌跡が円弧曲線を描く
ようになっている。この円弧曲線は自動車の天井16の
曲面に合うようになっており、これにより、最上部のホ
ームドワイヤ2の水平部2aすべてをフックに確実に掛
止することができる。
ワイヤ2の水平部2aと接続する軌跡が円弧曲線を描く
ようになっている。この円弧曲線は自動車の天井16の
曲面に合うようになっており、これにより、最上部のホ
ームドワイヤ2の水平部2aすべてをフックに確実に掛
止することができる。
第8図はホームドワイヤ2の別形状を示す。
ホームドワイヤ2は所定の屈曲部が規則的に連続するも
のであれば良く、同図(a)のように、円弧形状が連続
しても良く、同図(b)のように矩形々状が連続しても
良く、さらには同図(C)のように長円形状が連続して
も良い、そして、これらの連続形状の境界部分である水
平部2aを相互に回動可能に連結することにより、伸長
調節および折り畳みが可能なネット本体を形成すること
ができる。かかるホームドワイヤ2の線材として、ばね
鋼を使用しても良く、ばね鋼の剛性により細くすること
ができるため、軽量化が可能となる。
のであれば良く、同図(a)のように、円弧形状が連続
しても良く、同図(b)のように矩形々状が連続しても
良く、さらには同図(C)のように長円形状が連続して
も良い、そして、これらの連続形状の境界部分である水
平部2aを相互に回動可能に連結することにより、伸長
調節および折り畳みが可能なネット本体を形成すること
ができる。かかるホームドワイヤ2の線材として、ばね
鋼を使用しても良く、ばね鋼の剛性により細くすること
ができるため、軽量化が可能となる。
また、ばね鋼を用いた場合、その弾性力により荷物の衝
突の際の衝撃力が緩和され荷物が保護される。
突の際の衝撃力が緩和され荷物が保護される。
[発明の効果]
以上説明した本発明は、ホームドワイヤを相互に回動可
能に連結してネット本体を形成し、その折り畳みおよび
伸長調節を可能としたため、リヤシートのシートバック
の起立および前倒しのいずれにおいても調節でき、便利
なものとなる、効果を有する。
能に連結してネット本体を形成し、その折り畳みおよび
伸長調節を可能としたため、リヤシートのシートバック
の起立および前倒しのいずれにおいても調節でき、便利
なものとなる、効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図(・)
〜(・)は詰ストワイヤの連結方向を示す斜視図、第3
図(a)〜(c)はネット本体の作動を示す側面図、第
4図および第5図は張設の各側を示す側面図、第6図(
a)、(b)は張設の別個を示す側面図、第7図は本発
明の別の実施例を示す正面図、第8図(a)〜(c)は
ホームドワイヤの別個を示す概略図、第9図は従来の自
動車用ガードネットの装着状態を示す概略図である。 l・・・ネット本体、2・・・ホームドワイヤ、2a・
・・水平部(連結部)、3・・・かしめ金具、10・・
・自動車、11・・・後部荷室、12・・・リヤシート
、13・・・シートバック。
〜(・)は詰ストワイヤの連結方向を示す斜視図、第3
図(a)〜(c)はネット本体の作動を示す側面図、第
4図および第5図は張設の各側を示す側面図、第6図(
a)、(b)は張設の別個を示す側面図、第7図は本発
明の別の実施例を示す正面図、第8図(a)〜(c)は
ホームドワイヤの別個を示す概略図、第9図は従来の自
動車用ガードネットの装着状態を示す概略図である。 l・・・ネット本体、2・・・ホームドワイヤ、2a・
・・水平部(連結部)、3・・・かしめ金具、10・・
・自動車、11・・・後部荷室、12・・・リヤシート
、13・・・シートバック。
Claims (1)
- 複数のホームドワイヤが相互に回動自在に連結されて折
り畳み可能なネット本体が形成され、このネット本体が
後部荷室と客室とを仕切るように張設されていることを
特徴とする自動車用ガードネット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2087268A JP2926255B2 (ja) | 1990-03-31 | 1990-03-31 | 自動車用ガードネット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2087268A JP2926255B2 (ja) | 1990-03-31 | 1990-03-31 | 自動車用ガードネット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03287422A true JPH03287422A (ja) | 1991-12-18 |
| JP2926255B2 JP2926255B2 (ja) | 1999-07-28 |
Family
ID=13910020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2087268A Expired - Fee Related JP2926255B2 (ja) | 1990-03-31 | 1990-03-31 | 自動車用ガードネット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2926255B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5632520A (en) * | 1994-11-03 | 1997-05-27 | Peter Butz Gmbh & Co. Verwaltungs-Kg | Cargo-restraining apparatus for motor vehicle |
| EP1283130A3 (de) * | 2001-08-07 | 2004-01-14 | BOS GmbH & Co. KG | Schutzvorrichtung für einen Laderaum eines Fahrzeugs |
| US7287796B2 (en) * | 2006-02-22 | 2007-10-30 | Ford Global Technologies, Llc | Integrated cargo net for a vehicle |
-
1990
- 1990-03-31 JP JP2087268A patent/JP2926255B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5632520A (en) * | 1994-11-03 | 1997-05-27 | Peter Butz Gmbh & Co. Verwaltungs-Kg | Cargo-restraining apparatus for motor vehicle |
| EP1283130A3 (de) * | 2001-08-07 | 2004-01-14 | BOS GmbH & Co. KG | Schutzvorrichtung für einen Laderaum eines Fahrzeugs |
| US6843518B2 (en) | 2001-08-07 | 2005-01-18 | Bos Gmbh & Co. Kg | Protective device for a luggage area of a vehicle |
| US7287796B2 (en) * | 2006-02-22 | 2007-10-30 | Ford Global Technologies, Llc | Integrated cargo net for a vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2926255B2 (ja) | 1999-07-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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