JPH03287525A - 貼付鎮痛具 - Google Patents
貼付鎮痛具Info
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- JPH03287525A JPH03287525A JP8755790A JP8755790A JPH03287525A JP H03287525 A JPH03287525 A JP H03287525A JP 8755790 A JP8755790 A JP 8755790A JP 8755790 A JP8755790 A JP 8755790A JP H03287525 A JPH03287525 A JP H03287525A
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- Japan
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- analgesic
- inflammatory
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
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- Materials For Medical Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、布テープ等の基材の少なくとも片面に、外用
消炎鎮痛剤を含む粘着層を形成した、プラスターやパッ
プ剤等の貼付鎮痛具に関する。
消炎鎮痛剤を含む粘着層を形成した、プラスターやパッ
プ剤等の貼付鎮痛具に関する。
従来のプラスターは、布テープの片面に外用消炎鎮痛剤
を粘着剤とともに付着しただけのものであった。 また、従来のパップ剤も、基布の片面に同様に外用消炎
鎮痛剤を粘着剤とともに付着しただけのものであった。
を粘着剤とともに付着しただけのものであった。 また、従来のパップ剤も、基布の片面に同様に外用消炎
鎮痛剤を粘着剤とともに付着しただけのものであった。
ところで、人体細胞は細胞外との間で約−90mVの静
止電位を発生し、その電位は痛み等の刺激を加えられた
とき短時間に約20mV程度まで変化し、これが第11
図のような生体電流の刺激波となって現れることは確認
されている。従って、この生体電流の刺激波を外部から
緩衝するような手段を講ずれば、痛みが和らぐことにな
る。 本発明は、このような認識に立脚し、生体電流の刺激波
を電気的に緩和することにより、外用消炎鎮痛剤による
鎮痛効果と相撲って優れた消炎・鎮痛効果を発揮できる
貼付鎮痛具を提供しようとするものである。
止電位を発生し、その電位は痛み等の刺激を加えられた
とき短時間に約20mV程度まで変化し、これが第11
図のような生体電流の刺激波となって現れることは確認
されている。従って、この生体電流の刺激波を外部から
緩衝するような手段を講ずれば、痛みが和らぐことにな
る。 本発明は、このような認識に立脚し、生体電流の刺激波
を電気的に緩和することにより、外用消炎鎮痛剤による
鎮痛効果と相撲って優れた消炎・鎮痛効果を発揮できる
貼付鎮痛具を提供しようとするものである。
本発明は、布テープ等の基材の少なくとも片面に、外用
消炎鎮痛剤を含む粘着層を形成した貼付鎮痛具において
、その粘着層または基材に無数の金属粉を含ませるか、
あるいはこれら粘着層と基材との間に金属粉または金属
箔による金属層を形成したものである。
消炎鎮痛剤を含む粘着層を形成した貼付鎮痛具において
、その粘着層または基材に無数の金属粉を含ませるか、
あるいはこれら粘着層と基材との間に金属粉または金属
箔による金属層を形成したものである。
粘着層を人体の患部に当てて本貼付鎮痛具を貼付すると
、第11図に示したような生体電流の刺激波が流れたと
き、電磁誘導により金属粉または金属箔に二次電流が流
れるため、熱損失が生じて生体電流の刺激波が減衰し、
刺激が緩和されて外用消炎鎮痛剤による鎮痛効果と相撲
って優れた消炎・鎮痛効果を発揮することになる。
、第11図に示したような生体電流の刺激波が流れたと
き、電磁誘導により金属粉または金属箔に二次電流が流
れるため、熱損失が生じて生体電流の刺激波が減衰し、
刺激が緩和されて外用消炎鎮痛剤による鎮痛効果と相撲
って優れた消炎・鎮痛効果を発揮することになる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図はプラスターに適用した第1実施例で
、プラスチック等による剥離紙1の両面に、2枚のプラ
スクー2をそれぞれ剥離自在に貼着したものである。各
プラスター2は、伸縮するまたは伸縮しない布テープ3
の片面に接着性のある粘着層4を形成している。この粘
着層4は、粘着剤に公知の外用消炎鎮痛剤と無数の鉄粉
等の金属粉5とを混ぜて、布テープ3の片面に塗布して
形成したものである。各プラスター2はその粘着層4に
よって剥離紙1に接着されており、該剥離紙1から剥離
して人体の患部に貼付する。 第3図及び第4図はパップ剤に適用した第2実施例で、
伸縮するまたは伸縮しない柔軟な手織布製の基布6の片
面に粘着層7を形成し、該粘着層7の表面に剥離フィル
ム8を剥離自在に重合したものである。この粘着層7は
粘着剤に公知の外用消炎鎮痛剤と無数の鉄粉等の金属粉
9とを混ぜて基布6の片面に塗布して形成されており、
剥離フィルム8を剥離して人体の患部に貼付する。 上記プラスター及びパップ剤のいずれの場合も、粘着層
4.7には無数の金属粉5.9が含まれているため、人
体の患部に貼付すると、人体に生体電流の刺激波が流れ
たとき!磁誘導作用によって金属粉5,9に二次を流が
生じ、その熱損失によって生体電流の刺激波が減衰され
る。従って、外用消炎鎮痛剤による消炎・鎮痛効果に加
えて、生体電気的にも消炎・鎮痛効果があり、相乗効果
により痛みやコリ等が短時間に改善される。 また、第5図の第3実施例はプラスター2において、そ
の布テープ3に無数の金属粉5を吹き付けまたは蒸着等
の方法で含ませたもの、第6図の第4実施例はパップ剤
において、その基布6に同様に無数の金属粉9を含ませ
たもので、効果は第1実施例または第2実施例とほぼ同
じである。 第7図の第5実施例はプラスター2において、・その布
テープ3と粘着層4との間に金属粉による金属層10を
形成したもの、第8図の第6実施例はパップ剤において
、その基布6と粘着剤7との間に金属粉による金属層1
1を形成したものである。 なお、プラスター2において金属層10を布テープ3の
外表面に形成しても良く、またパップ剤において金属層
11を基布6の外表面に形成しても良い。 第9図の第7実施例はプラスター2において、その布テ
ープ3と粘着層4との間に、通気孔または通気溝12を
有するアルミ箔等の金属箔13を重合したもの、第10
図の第8実施例はパップ剤において、その基布6と粘着
剤7との間に、通気孔または通気溝14を有するアルミ
箔等の金属箔15を重合したものである。なお、プラス
ター2において金属箔13を布テープ3の外表面に重合
しても良く、またパップ剤において金属箔15を基布6
の外表面に重合しても良い。 さらに、上記第1ないし第8実施例のそれぞれにおいて
、金属粉5.9、金属層10.11金属箔13、15を
磁化しておけば、磁気作用による治療効果も期待できる
。
、プラスチック等による剥離紙1の両面に、2枚のプラ
スクー2をそれぞれ剥離自在に貼着したものである。各
プラスター2は、伸縮するまたは伸縮しない布テープ3
の片面に接着性のある粘着層4を形成している。この粘
着層4は、粘着剤に公知の外用消炎鎮痛剤と無数の鉄粉
等の金属粉5とを混ぜて、布テープ3の片面に塗布して
形成したものである。各プラスター2はその粘着層4に
よって剥離紙1に接着されており、該剥離紙1から剥離
して人体の患部に貼付する。 第3図及び第4図はパップ剤に適用した第2実施例で、
伸縮するまたは伸縮しない柔軟な手織布製の基布6の片
面に粘着層7を形成し、該粘着層7の表面に剥離フィル
ム8を剥離自在に重合したものである。この粘着層7は
粘着剤に公知の外用消炎鎮痛剤と無数の鉄粉等の金属粉
9とを混ぜて基布6の片面に塗布して形成されており、
剥離フィルム8を剥離して人体の患部に貼付する。 上記プラスター及びパップ剤のいずれの場合も、粘着層
4.7には無数の金属粉5.9が含まれているため、人
体の患部に貼付すると、人体に生体電流の刺激波が流れ
たとき!磁誘導作用によって金属粉5,9に二次を流が
生じ、その熱損失によって生体電流の刺激波が減衰され
る。従って、外用消炎鎮痛剤による消炎・鎮痛効果に加
えて、生体電気的にも消炎・鎮痛効果があり、相乗効果
により痛みやコリ等が短時間に改善される。 また、第5図の第3実施例はプラスター2において、そ
の布テープ3に無数の金属粉5を吹き付けまたは蒸着等
の方法で含ませたもの、第6図の第4実施例はパップ剤
において、その基布6に同様に無数の金属粉9を含ませ
たもので、効果は第1実施例または第2実施例とほぼ同
じである。 第7図の第5実施例はプラスター2において、・その布
テープ3と粘着層4との間に金属粉による金属層10を
形成したもの、第8図の第6実施例はパップ剤において
、その基布6と粘着剤7との間に金属粉による金属層1
1を形成したものである。 なお、プラスター2において金属層10を布テープ3の
外表面に形成しても良く、またパップ剤において金属層
11を基布6の外表面に形成しても良い。 第9図の第7実施例はプラスター2において、その布テ
ープ3と粘着層4との間に、通気孔または通気溝12を
有するアルミ箔等の金属箔13を重合したもの、第10
図の第8実施例はパップ剤において、その基布6と粘着
剤7との間に、通気孔または通気溝14を有するアルミ
箔等の金属箔15を重合したものである。なお、プラス
ター2において金属箔13を布テープ3の外表面に重合
しても良く、またパップ剤において金属箔15を基布6
の外表面に重合しても良い。 さらに、上記第1ないし第8実施例のそれぞれにおいて
、金属粉5.9、金属層10.11金属箔13、15を
磁化しておけば、磁気作用による治療効果も期待できる
。
本発明によれば、生体電流の刺激波を電気的に緩和して
、外用消炎鎮痛剤による鎮痛効果と相撲って優れた消炎
・鎮痛効果を発揮できる。
、外用消炎鎮痛剤による鎮痛効果と相撲って優れた消炎
・鎮痛効果を発揮できる。
第1図及び第2図は本発明をプラスターに適用した第1
実施例の斜視図及び断面図、第3図及び第4図はパップ
剤に適用した第2実施例の斜視図及び断面図、第5図な
いし第10図は第3ないし第8実施例の断面図、第11
図は生体電流の刺激波の波形図である。 1・・・・・・剥離紙、2・・・・・・プラスター、3
・・・・・・布テープ、4・・・・・・粘着層、5・・
・・・・金属粉、6・・・・・・基布、7・・・・・・
粘着層、8・・・・・・剥離フィルム、9・・・・・・
金属粉、10.11・・・・・・金属層、12・・・・
・・通気孔または通気溝、13・・・・・・金属箔、1
4・・・・・・通気孔または通気溝、15・・・・・・
金属箔。 第 図 第 醜 2 第6 図 第8 図 第70図
実施例の斜視図及び断面図、第3図及び第4図はパップ
剤に適用した第2実施例の斜視図及び断面図、第5図な
いし第10図は第3ないし第8実施例の断面図、第11
図は生体電流の刺激波の波形図である。 1・・・・・・剥離紙、2・・・・・・プラスター、3
・・・・・・布テープ、4・・・・・・粘着層、5・・
・・・・金属粉、6・・・・・・基布、7・・・・・・
粘着層、8・・・・・・剥離フィルム、9・・・・・・
金属粉、10.11・・・・・・金属層、12・・・・
・・通気孔または通気溝、13・・・・・・金属箔、1
4・・・・・・通気孔または通気溝、15・・・・・・
金属箔。 第 図 第 醜 2 第6 図 第8 図 第70図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、布テープ等の基材の少なくとも片面に、外用消炎鎮
痛剤を含む粘着層を形成した貼付鎮痛具において、上記
粘着層に無数の金属粉を含ませたことを特徴とする貼付
鎮痛具。 2、布テープ等の基材の少なくとも片面に、外用消炎鎮
痛剤を含む粘着層を形成した貼付鎮痛具において、上記
基材に無数の金属粉を含ませたことを特徴とする貼付鎮
痛具。 3、布テープ等の基材の少なくとも片面に、外用消炎鎮
痛剤を含む粘着層を形成した貼付鎮痛具において、上記
基材と上記粘着層との間に金属粉または金属箔による金
属層を形成したことを特徴とする貼付鎮痛具。 4、布テープ等の基材の少なくとも片面に、外用消炎鎮
痛剤を含む粘着層を形成した貼付鎮痛具において、上記
基材の外表面に金属粉または金属箔による金属層を形成
したことを特徴とする貼付鎮痛具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8755790A JPH03287525A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 貼付鎮痛具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8755790A JPH03287525A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 貼付鎮痛具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03287525A true JPH03287525A (ja) | 1991-12-18 |
Family
ID=13918293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8755790A Pending JPH03287525A (ja) | 1990-04-03 | 1990-04-03 | 貼付鎮痛具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03287525A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011161166A (ja) * | 2010-02-15 | 2011-08-25 | Okuda Mataemon Ko Honpo:Kk | 貼付剤シート |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100316A (en) * | 1979-01-25 | 1980-07-31 | Motomu Mochizuki | Anti-inflammatory and analgesic ointment having magnetism |
| JPS56165043A (en) * | 1980-05-20 | 1981-12-18 | Mitsubishi Rayon Co | Production of pile fabric |
| JPS6043328A (ja) * | 1983-08-20 | 1985-03-07 | 佐々木 義人 | モグラの防除装置 |
| JPS6043327B2 (ja) * | 1974-06-07 | 1985-09-27 | アルザ、コーポレーシヨン | 薬品放出体の製造法 |
-
1990
- 1990-04-03 JP JP8755790A patent/JPH03287525A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6043327B2 (ja) * | 1974-06-07 | 1985-09-27 | アルザ、コーポレーシヨン | 薬品放出体の製造法 |
| JPS55100316A (en) * | 1979-01-25 | 1980-07-31 | Motomu Mochizuki | Anti-inflammatory and analgesic ointment having magnetism |
| JPS56165043A (en) * | 1980-05-20 | 1981-12-18 | Mitsubishi Rayon Co | Production of pile fabric |
| JPS6043328A (ja) * | 1983-08-20 | 1985-03-07 | 佐々木 義人 | モグラの防除装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011161166A (ja) * | 2010-02-15 | 2011-08-25 | Okuda Mataemon Ko Honpo:Kk | 貼付剤シート |
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