JPH0328807A - 多芯光ロータリジョイント - Google Patents

多芯光ロータリジョイント

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JPH0328807A
JPH0328807A JP2128316A JP12831690A JPH0328807A JP H0328807 A JPH0328807 A JP H0328807A JP 2128316 A JP2128316 A JP 2128316A JP 12831690 A JP12831690 A JP 12831690A JP H0328807 A JPH0328807 A JP H0328807A
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trapezoidal prism
prism
rotating body
trapezoidal
optical fiber
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Toshio Fukahori
敏夫 深堀
Hideyuki Takashima
高嶋 秀之
Hitoshi Morinaga
森永 仁
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Hitachi Cable Ltd
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Hitachi Cable Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は回転体と固定体とにそれぞれ設置される複数
本の光ファイバ間を台形プリズムを用いて光学的に接続
する多芯光ロータリジョインl・に関するものである. [従来の技術] 従来、多芯光ロータリジョイントとして第6図(実開昭
61−6818号公報)に示すものが知られ.ている.
図示するように、固定#1内には、回転体2と台形プリ
ズム3を支持するプリズムホルダ4とが同軸上に回転自
在に設けられている.出射側光ファイバ5a,5bは固
定体1に取り付けられたフェルール6a,6bおよびコ
リメート用のロッド状の集束性レンズ9a,9bにより
台形プリズム3の入射面3aに結合され、また入射側光
ファイバ14a.14bは回転体2に取り付けられたフ
ェルール13a,13bおよびコリメート用の集束性レ
ンズ10a,10bにより台形プリズム3の出射面3c
に結合されている.回転体2とプリズムホルダ4および
固定体1との間には、回転体2の回転を172の角速度
に減速してプリズムホルダ4に伝達するための変速歯車
機構としての変速歯車40.41.42と変速歯車軸4
3が設けられている.出射測光ファイバ5aから出射し
た光は、集束性レンズ9aで千行光とされて台形プリズ
ム3の入射面3aに入射し、そこで屈折し底面3bで全
反射し、更に、出射面3Cで屈折して出射し、集束性レ
ンズ10bにより集束されて入射側光ファイバ14bに
入射する.また出射側光ファイバ5bと入射側光ファイ
バ14aとの間も同様に接続される.この光ロータリジ
ョイントでは、回転体2が回転しても、その1/2の角
速度で同方向に台形プリズム3が回転して、回転体2の
回転を光学的に打消すように作用するので、出射側光フ
ァイバ5aと入射側光ファイバ14bとの間、および出
射側光ファイバ5bと入射側光ファイバ14aとの間の
接続関係は保証される.また、第7図(実願昭60−1
57843号)に示す多芯光ロークリジョイントも提案
されている.第7図の多芯光ロータリジョイント1は第
6図の多芯光ロータリジョイントを改良したもので、出
射側光ファイバ5と台形プリズム3の間に接続用の中間
光ファイバ8と集束性レンズ9を配し、同様に回転体2
に入射側光ファイバ14と台形プリズム3の間に中間光
ファイバ11と集束性レンズ10を設置している.回転
体2とプリズムホルダ4および固定体1との間には第6
図と同様に回転体2の回転を172の角速度に減速して
プリズムホルダ4に伝達するための変速歯車m梢として
の変速歯車23.24,25.26と変速歯車軸7が設
けられている.また出射側の光ファイバ5と光ファイバ
8を嵌合接続するためのコネクタfil!(レセブタク
ル18とプラク15)および入射開の光ファイバ14と
光ファイバ10を嵌合接続するためのコネクタ機構(レ
セプタクル19とプラグ46)により出射開から入射開
へ光が接続されるようになっている. [発明が解決しようとする課題] 台形プリズム3が第6図に示すように、光軸に対して入
射像と出射像との間に倒立fi像の関係が生ずるのは台
形プリズム3の口径をSとすると、長さ』は(プリズム
材質BK−7の場合)J=4.23x Sである. また光コネクタ(レセプタクル15、16等)の外径は
通常6〜101Ilであり、例えば4芯の光ロータリジ
ョイントではS.=15〜20flfl, J + =
63.5〜84.61となる. しかし、第5図に示すように光ファイバ間の結合損失は
集束性レンズ間隔が50mmを過ぎると急激に大きくな
る, J , =63.5〜84.6nmの場合、結合
損失は3〜7 dBと著しく増大する.またプラグ20
a,20bをレセプタクル15a,15bに装着した時
に微小な角度折れがあると、光束は台形プリズム3の入
射面3a,底面3b,出射面3cにより拡大され、多芯
光ロータリジョイントの回転特性を悪化させる.特に台
形プリズム3の長さ1が長くなる程、この角度折れによ
る光束の拡大が著しくなり、プリズム長さ』は極力短い
方が良い. これらを改善するため、第7図に示すようなレセプタク
ル18.19と台形プリズム3の間に中間光ファイバ8
および11を介在させ、実装密度の向上を図ったが、中
間光ファイバ8.11を極端に曲げると損失が大きく、
しかも折れる恐れがあるため、ある程度の長さが必要と
なる.このため、台形プリズム3の長さj2が短くなっ
たにもかかわらず、ロータリジョイント全体の長さし+
は非常に大きくなり、回転部分への接続が難しくなる.
また中間光ファイバ8.10は端部をコネクタ用フェル
ールに成端して研磨する必要がみるので、製造コストが
増大し、かつ接続箇所が2ケ所増えるので、接続損失も
増大する. [問題点を解決するための手段] 本発明は、回転体と固定体との間に回転体と同軸に回転
自在に設けられた台形プリズムと、回転体の回転を台形
プリズムに伝達し台形プリズムを回転体の172の角速
度で回転駆動させるための変速歯車t!1構と、台形プ
リズムの入・出射面側にそれぞれ設けられ台形プリズム
の口径外の領域の光を反射して台形プリズムの軸方向に
沿う口径内の光として台形プリズムに案内する反射体と
、反射体を介して台形プリズムの入・出射面にそれぞれ
光学的に臨ませ且つ互いに光学的に対向させて回転体と
固定体とに設置された複数対の集束性レンズと、これら
人・出射面開の集束性レンズにそれぞれ結合された入・
出射側光ファイバとを備えたものである. [作 用] 出射曲光ファイバの出射光は、台形プリズムの口径外の
領域に位置する集束性レンズで平行光とされ、反射体で
反射されて台形プリズムの軸方向に沿う光とされて台形
プリズムの入射面に入射する.台形プリズムにその入射
面より入射した光は、光軸に対して入射像と出射像との
間に倒立鏡像の関係を生じさせる台形プリズムによりそ
の進路が変更され、台形プリズムの軸方向に沿う光とさ
れて出射面より出射する.台形プリズムの出射面からの
出射光は反射体により反射され台形プリズムの口径外の
領域に位置する集束性レンズへと導かれ、集束性レンズ
により入射曲光ファイバに結合される. 台形プリズムは回転体の172の角速度で回転されるの
で、回kA体側の回転像は台形プリズムにより静止像と
されて固定体側に伝送される.あるいは固定.体側の静
止像は台形プリズムにより回転体と同一角速度の回転像
とされて回転体側に伝送される.このため、回転体が回
転しても、台形プリズムを介して対向する回転体側と固
定体側の対応する入・出射側光ファイバの接続は維持さ
れる.[実施例コ 以下に本発明の実姥例を図面に基づいて説明する. 第1図において、1は固定体であり、固定体1には回転
体2の一部が挿入され回転自在に支持されている.また
、固定体1には台形プリズム3を支持するプリズムホル
ダ4が回転体2の回転軸上に設けられている.プリズム
ホルダ4の端部は固定体1と回転体2とにそれぞれ軸受
を介して支持されている.台形プリズム3の入射面3a
側にはプリズム光軸と平行粕上にレセプタクル15a.
15b,15c・・・に収納された集束性レンズ9a,
9b,9c・・・があり、台形プリズム3と集束性レン
ズ9の間には反射体として長斜方形プリズム30a,3
0b,30c・・・が固定体1に設置されている.長斜
方形プリズム30は両端面がそれぞれ90”の(社)角
を与える全反射面となるように設けられている.また同
様にして、台形プリズム3の出射面3測には、プリズム
光軸と平行軸上にレセプタクル16a,16b,16c
・・・に収納された集束性レンズ10a.10b,10
c・・・があり、プリズム3と集束性レンズ10の間に
は長斜方形プリズム31a,3lb,31cが回転木2
に設置されている.レセプタクル15.16に収納され
た集束性レンズ9,10と、プラグ20.21に収納さ
れフエルール6.13に保持された出射測光ファイバ5
,入射側光ファイバ14とはレセプタクル15.16に
プラグ20.21をネジ締結ずることにより光学的に結
合される.プリズムホルダ4の外開の固定体1内には回
転体2の回転を172の角速度《同方向回転)に減速し
てプリズムホルダ4に伝達する変速歯車機構22が設け
られている.変速歯車機構22は回転体2の外周に取り
付けられた歯車23と、固定体1内に回転自在に支持さ
れた軸27上に取り付けられ歯車23と噛合ずる歯II
24と、軸27上に設けられプリズムホルダ4の中央外
周部の歯車26に噛合する歯車25とから主に構成され
ている.中間歯車の歯車24、25は、その回転方向に
相対的に回転ずれができるように24a,24bおよび
25a,25bに2分割され、両分割歯車間には、これ
らに回転ずれを起こさせる方向に弾発するばね等の弾発
部材が設けられている。
なお、28は光伝送すべく回転部の回転を回転体2に伝
達する回転ケレである. 出射側光ファイバ5aから出た光は集束性レンズ9aに
より平行ビームとされて、長斜方形プリズム30aにそ
の測面より入射する.長斜方形プリズム30aに入射し
た光は、その台形プリズム3の口径外方に位置する端面
で全反射されて直角に進路を変え、長斜方形プリズム3
0aの軸(台形プリズム3の径方向)に沿って進み、更
に台形プリズム3の口径内方に位置する端面で垂直に全
反射されて長斜方形プリズム30aの印面より出射し、
台形プリズム3の入射面3aに台形プリズム3の軸に平
行に入射する.入射面3aからの光は底面3bで全反射
し、出射面3Cで屈折し、光軸に沿う千行光となって、
長斜方形プリズム3lbに入射し、前記同様、同プリズ
ム内で2回全反射し、集束性レンズ10bから入射側光
ファイバ14bに伝搬される.その他の入・出射側光フ
ァイバについても同様である,回転体2が角速度ωで回
転ずると、プリズムホルダ4及び台形プリズム3は変速
歯車機構22によって1/2ωの角速度で同方向に回転
駆動されるようになっており、実公昭61−24961
号公報に詳述されているように、回転体2測の像は固定
体1測から見ると静止状態となるので、回転体2の回転
に拘わらず、複数対の出・入射側光ファイバ5,14間
の接続が可能となる. 第1図において、光ファイバが4芯の場合、プラグ20
を挿抜するスペース等を考慮するとプラグ20の取付け
ピッチは16nnとなり、5ll角の長斜方形プリズム
30を挿入すると台形プリズム3の口径S3は1211
′lとなり、長さII s  Cj =4.23xS)
は50.8Inとなる.これに長斜方形プリズム30.
31内の光路長を加えると、集束性レンズ9 10間の
間隔は68n+nとなる。従って、結合損失は第5図よ
り3.3dBとなり、第6図のように入・出射側光ファ
イバを光コネクタにより台形プリズムに直接接続する場
合(4芯の場合j=8Allで結合損失は6〜7 dB
)に対し、結合損失を約172に低減できる。
次に光ファイバが6芯の場合、光コネクタの間隔は22
1i1となり、台形プリズムの口径S,は13nnであ
り、長斜方形プリズムの光路長を加えると、第5図の集
束性レンズ間隔しは70niとなり、結合損失は4.0
dBとなる.第7図の中間光ファイバ811で多芯化を
図った場合、ファイバ6芯では同様にして台形プリズム
ロ径Sは13lとなり、その時の結合損失は2.0dB
と小さいが、中間光ファイバ8.11の入・出射端で光
コネクタ接続が2ケ所で接続損失が2dBあり(通常、
光コネクタ接続は1 dB/ 1ケ所である)、合計す
ると挿入損失は4dBとなり、第1図の長斜方形プリズ
ムを用いたものと同様であるが、第7図のロータリジョ
イント全体の長さL1は、中間光ファイバ長(製作時の
作業性を考慮し最適オフセットをもたせると)60〜8
0nnを加えると、台形プリズム3の長j2の3倍にな
り、取扱性、価格共に中間光ファイバ方式のものは本発
明の反射方式に比較して不利である. また、変速歯車機構22の中間歯車24.25はそれぞ
れ重ね合わされた状態に2分割されると共に、ばね等に
より両分割歯車が相対的に回転ずれを生ずるようになっ
ているため、歯車23,26の歯面に対して歯車24.
25のかみ合いが常に当たり、パックラッシュが生じな
い.このため、回転体2が正逆回転しても入・出射光フ
ァイバ間の光軸ずれは防止され、光伝送性能を向上でき
る.なお、上記実施例では、変速歯車機楕22は平歯車
を組合わせたものであるが、第6図のような遊星歯車機
構を用いて更にコンパクト化を図るようにしてもよい. 次に本発明の他の実施例を簡単に説明する。
第2図は台形プリズム3と出射側光ファイバ5の間に反
射体としてミラー32を設置したもので、台形プリズム
3の平行光軸に対し角度θ(0〜90゛の間〉で光ファ
イバ5と集束性レンズ9を配し、集束性レンズ9からの
光束を台形プリズム3の千行光軸上に反射させる.台形
プリズム3の出射面3c側にも同様にしてミラーが設け
られる.ミラー32を設けると、台形プリズム3の口径
Sが小さくても多数の光ファイバ5を設置でき、かつ集
束正レンズ9.10間の間隔を短縮でき、結合損失を小
さくできる. 第3図は、第1図で述べた長斜方形プリズムを円錐状に
一体化したプリズム33を台形プリズム3と入・出射測
光ファイバ5,l4との間に設置したもので、第1図の
長斜方形プリズム30  31では光ファイバ1芯に対
し1個設置するが、プリズム33を用いれば、光ファイ
バが幾芯であってもプリズム33を1個設置すればよく
、光軸調整が容易になり、かつ部品点数が減るので、コ
ストの低減が可能となる。
第4図は光ファイバ5と台形プリズム3の間に円錐面状
の反射面を有ずるミラー3−4.35を段違いに配置し
たもので、光ファイバ5からの光は集束性レンズ9で平
行光となり、1段目のミラー34で内開に光束を反射さ
せ次に2段目のミラー34で内側に光束を反射させ次に
2段目のミラー35で台形プリズム3の千行光軸に対・
し光束を平行とする.この場合、集束性レンズ9を台形
プリズム開に近づけるのが可能となり、ロータリジョイ
ント全体の長さL2を短くできる. [発明の効果] 本発明によれば、次の効果がある. (1)反射体を設けて台形プリズムの入・出射部の光路
を台形プリズムの口径の外側に拡大させているため、小
さくかつ短い台形プリズムでも従来の光コネクタを用い
て多芯の光ファイバを接続できると共に、短尺な台形プ
リズムにより光ファイバ間の距離を短縮でき、光の伝送
損失を低減することができる。
(2)台形プリズムが小さく、かつ短いため、光ファイ
バ芯数が増大しても、多芯光ロータリジョイントの外径
及び長さが大きくならず、軽量かつコンパクトなものと
することができ、価格の低減、取扱性の向上ならびに変
速歯車機構の歯車径の減少による高速化などが可能とな
る.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る多芯光ロータリジョイントの一実
施例を示す縦断面図、第2図〜第4図は本発明の多芯光
ロータリジョイントの反射体の他の実施例をそれぞれ示
す断面図、第5図は集束性レンズ間の間隔と結合損失と
の関係を示す図、第6図、第7図は従来の多芯光ロータ
リジョイントをそれぞれ示す!!1断面図である.図中
、1は固定体、2は回転体、3は台形プリズム、14は
プリズムホルダ、5は出射側光ファイバ、6、13はフ
ェルール、9,10は集束性レンズ、14は入射曲光フ
ァイバ、15.16はレセプタクル、20.21はプラ
グ、22は変速歯車機構、28は回転ゲレ、30.31
は長斜方形プリズム、32はミラー、33はプリズム、
34.35はミラーである. 7・・・固定体 9,70 ・・舅5Eλ生し〉ズ−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、回転体と固定体との間に回転体と同軸に回転自在に
    設けられた台形プリズムと、回転体の回転を台形プリズ
    ムに伝達し台形プリズムを回転体の1/2の角速度で回
    転駆動させるための変速歯車機構と、台形プリズムの入
    ・出射面側にそれぞれ設けられ台形プリズムの口径外の
    領域の光を反射して台形プリズムの軸方向に沿う口径内
    の光として台形プリズムに案内する反射体と、反射体を
    介して台形プリズムの入・出射面にそれぞれ光学的に臨
    ませ且つ互いに光学的に対向させて回転体と固定体とに
    設置された複数対の集束性レンズと、これら入・出射面
    側の集束性レンズにそれぞれ結合された入・出射側光フ
    ァイバとを備えた多芯光ロータリジョイント。
JP2128316A 1990-05-18 1990-05-18 多芯光ロータリジョイント Granted JPH0328807A (ja)

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JPH0462042B2 JPH0462042B2 (ja) 1992-10-05

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003518271A (ja) * 1999-12-20 2003-06-03 ザ ボード オブ トラスティーズ オブ ウエスタン ミシガン ユニバーシティ 多チャンネル光ファイバロータリージョイント
JP2009236614A (ja) * 2008-03-26 2009-10-15 Fujifilm Corp 光ロータリアダプタ及びこれを用いる光断層画像化装置
CN111474634A (zh) * 2020-03-25 2020-07-31 中航光电科技股份有限公司 一种多芯小结构光旋转连接器

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CN111474634B (zh) * 2020-03-25 2021-09-14 中航光电科技股份有限公司 一种多芯小结构光旋转连接器

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