JPH03288982A - ハンディーターミナル - Google Patents
ハンディーターミナルInfo
- Publication number
- JPH03288982A JPH03288982A JP2091057A JP9105790A JPH03288982A JP H03288982 A JPH03288982 A JP H03288982A JP 2091057 A JP2091057 A JP 2091057A JP 9105790 A JP9105790 A JP 9105790A JP H03288982 A JPH03288982 A JP H03288982A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- main body
- keys
- front side
- display section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ハンディ−ターミナルに関する6例えば、レ
ストランやファーストフードなとで使用するオーダーエ
ントリ用のハンディ−ターミナルなどに利用できる。
ストランやファーストフードなとで使用するオーダーエ
ントリ用のハンディ−ターミナルなどに利用できる。
[従来の技術]
従来、例えばレストランやファーストフードなどで使用
するオーダーエントリ用のハンディ−ターミナルとして
は、第7図および第8図に示すものが知られている。
するオーダーエントリ用のハンディ−ターミナルとして
は、第7図および第8図に示すものが知られている。
第7図に示すものは、本体1の表面側にキー群2および
表示部5をそれぞれ配置するとともに、−側面側にエン
トリーキー6を配置した構成である。キー群2には、そ
の上部位置に複数のファンクションキー3が配置されて
いるとともに、下部位置にメニュー数に対応した数のメ
ニューキー4が配置されている。なお、7はバッテリー
パックである 第8図に示すものは、表示部5、ファンクションキー3
およびエントリーキー6については第7図と同一である
が、各メニューキー4に2種のメニューを設定し、この
2種のメニューをファンクションキー3の中のいずれか
のキーによって選択できるように構成したものである。
表示部5をそれぞれ配置するとともに、−側面側にエン
トリーキー6を配置した構成である。キー群2には、そ
の上部位置に複数のファンクションキー3が配置されて
いるとともに、下部位置にメニュー数に対応した数のメ
ニューキー4が配置されている。なお、7はバッテリー
パックである 第8図に示すものは、表示部5、ファンクションキー3
およびエントリーキー6については第7図と同一である
が、各メニューキー4に2種のメニューを設定し、この
2種のメニューをファンクションキー3の中のいずれか
のキーによって選択できるように構成したものである。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、第7図に示すものは、本体1の表面側にメニ
ュー数に対応した数のメニューキー4を配置した構成で
あるから、メニュー数が増えるに従って本体1が大きく
なり、携帯に不便であるという問題がある。
ュー数に対応した数のメニューキー4を配置した構成で
あるから、メニュー数が増えるに従って本体1が大きく
なり、携帯に不便であるという問題がある。
また、第8図に示すものは、各メニューキー4に2種の
メニューを設定しであるため、第7図のものに比べ本体
1を小形化できる利点があるものの、1つのメニューを
選択する場合、いずれかのファンクションキー3を押し
た後、該当するメニューキー4を押さなければならない
、従って、第7図のものに比べ、キー操作が1回増える
という欠点がある。しかも、1つのメニューキー4に2
種のメニュー名を表示しなければならないため、メニュ
ー名が小さく見ずらいという欠点もある。
メニューを設定しであるため、第7図のものに比べ本体
1を小形化できる利点があるものの、1つのメニューを
選択する場合、いずれかのファンクションキー3を押し
た後、該当するメニューキー4を押さなければならない
、従って、第7図のものに比べ、キー操作が1回増える
という欠点がある。しかも、1つのメニューキー4に2
種のメニュー名を表示しなければならないため、メニュ
ー名が小さく見ずらいという欠点もある。
更に、いずれのものも、本体1の表面側にしか表示部5
がないため、顧客が確認できないという問題がある。
がないため、顧客が確認できないという問題がある。
ここに、本発明の目的は、このような従来の問題を全て
解消し、本体を大形化することなく、かつ、キー操作を
増やすことなく、多くの情報を間違いなく入力できると
ともに、顧客にも入力した情報を確認できるようにした
ハンディ−ターミナルを提供することにある。
解消し、本体を大形化することなく、かつ、キー操作を
増やすことなく、多くの情報を間違いなく入力できると
ともに、顧客にも入力した情報を確認できるようにした
ハンディ−ターミナルを提供することにある。
[課組を解決するための手段]
そのため、本発明では、本体の表面側に、複数のキーか
らなる第1のキー群および第1の表示部を設けたハンデ
ィータミナルにおいて、前記本体の裏面側に、複数のキ
ーからなる第2のキー群および第2の表示部を設けると
ともに、前記本体の表面側および裏面側の少なくとも一
方の面に光を感知するセンサを設け、このセンサが感知
する光のレベルに応じて前記第1および第2のキー群の
うちいずれか一方のキー群からのキー入力のみを有効と
しそのキー入力に基づくデータを前記第1および第2の
表示部に表示するキー入力切替手段を設けた、ことを特
徴とする。
らなる第1のキー群および第1の表示部を設けたハンデ
ィータミナルにおいて、前記本体の裏面側に、複数のキ
ーからなる第2のキー群および第2の表示部を設けると
ともに、前記本体の表面側および裏面側の少なくとも一
方の面に光を感知するセンサを設け、このセンサが感知
する光のレベルに応じて前記第1および第2のキー群の
うちいずれか一方のキー群からのキー入力のみを有効と
しそのキー入力に基づくデータを前記第1および第2の
表示部に表示するキー入力切替手段を設けた、ことを特
徴とする。
づくデータが本体の表面側および裏面側の表示部にそれ
ぞれ表示されるので、いずれか一方の表示部をオペレー
タ用として、他方の表示部を顧客用として利用すること
ができる。
ぞれ表示されるので、いずれか一方の表示部をオペレー
タ用として、他方の表示部を顧客用として利用すること
ができる。
[作 用]
一方の手(通常、左手)で本体を持つと、センサが感知
する光のレベルに応じていずれか一方のキー群からのキ
ー入力のみが有効とされる。ここで、他方の手(右手)
で一方のキー群をキー操作す°る。すると、そのキー入
力に基づくデータが第1および第2の表示部に表示され
る。
する光のレベルに応じていずれか一方のキー群からのキ
ー入力のみが有効とされる。ここで、他方の手(右手)
で一方のキー群をキー操作す°る。すると、そのキー入
力に基づくデータが第1および第2の表示部に表示され
る。
従って、本体の表面側および裏面側にキー群を配置しで
あるため、本体を大型化することなくキーの数を増やす
ことができる。しかも、いずれか一方のキー群からのキ
ー入力のみが自動的に有効とされるので、キーなどによ
る表裏の切換操作なしにいずれか一方のキー群からのキ
ー入力のみを有効、つまり他方のキー群を誤って押して
もそれによる誤入力を防止できる。また、キー入力に基
[実施例] 以下、本発明の一実施例を第1図〜第6図に基2づいて
説明する。
あるため、本体を大型化することなくキーの数を増やす
ことができる。しかも、いずれか一方のキー群からのキ
ー入力のみが自動的に有効とされるので、キーなどによ
る表裏の切換操作なしにいずれか一方のキー群からのキ
ー入力のみを有効、つまり他方のキー群を誤って押して
もそれによる誤入力を防止できる。また、キー入力に基
[実施例] 以下、本発明の一実施例を第1図〜第6図に基2づいて
説明する。
第1図は本実施例のハンディータミナルを表面側から見
た斜視図、第2図は同ハンディ−ターミナルを裏面側か
ら見た斜視図である。これらの図において、本体11は
、片手で持てる大きさの縦長直方体形状に形成されてい
るとともに、表面側および裏面側の上部位置に他の部分
より肉厚な段部12A、12Bが形成されている。
た斜視図、第2図は同ハンディ−ターミナルを裏面側か
ら見た斜視図である。これらの図において、本体11は
、片手で持てる大きさの縦長直方体形状に形成されてい
るとともに、表面側および裏面側の上部位置に他の部分
より肉厚な段部12A、12Bが形成されている。
前記本体11の表面側には、複数のキーを縦横に配列し
たフラットタイプの第1のキー群13Aおよび光を感知
するセンサとしてのホトトランジスタ16がそれぞれ設
けられているとともに、前記段部12Aに横長矩形状の
第1の表示部17Aが設けられている。
たフラットタイプの第1のキー群13Aおよび光を感知
するセンサとしてのホトトランジスタ16がそれぞれ設
けられているとともに、前記段部12Aに横長矩形状の
第1の表示部17Aが設けられている。
前記ホトトランジスタ16は、第3図(A)のように表
面側を上向にして本体11を片手〈左手)で持った場合
にその左手で遮られない位置で、かつ、第3図(B)の
ように裏面側を上向にして本体11を片手(左手)で持
った場合にその左手で遮られる位置、具体的には前記第
1のキー群13Aの一側位置に配置されている。
面側を上向にして本体11を片手〈左手)で持った場合
にその左手で遮られない位置で、かつ、第3図(B)の
ように裏面側を上向にして本体11を片手(左手)で持
った場合にその左手で遮られる位置、具体的には前記第
1のキー群13Aの一側位置に配置されている。
前記本体11の裏面側には、複数のキーを縦横に配列し
たフラットタイプの第2のキー群13Bが設けられてい
るとともに、前記段部12Bに横長矩形状の第2の表示
部17Bが設けられている。
たフラットタイプの第2のキー群13Bが設けられてい
るとともに、前記段部12Bに横長矩形状の第2の表示
部17Bが設けられている。
前記各キー群13A、13Bは、複数のファンクション
−’r−14A、14Bと、各メニューに対応して配列
された複数のメニューキー15A、15Bとから構成さ
れている。なお、18は本体11の一側面に設けられた
エントリーキー 19&よバッテリーバックである。
−’r−14A、14Bと、各メニューに対応して配列
された複数のメニューキー15A、15Bとから構成さ
れている。なお、18は本体11の一側面に設けられた
エントリーキー 19&よバッテリーバックである。
第4図は本ハンディ−ターミナルの回路構成を示すブロ
ック図である。同図において、21はCPUである。C
PU21には、アドレス・データバス22を介して、プ
ログラムを格納したROM23、入力データなどを格納
するRAM 24 、送信部25、キーボードコントロ
ーラ26、表示部コントローラ27およびl1028か
それぞれ接続されている。
ック図である。同図において、21はCPUである。C
PU21には、アドレス・データバス22を介して、プ
ログラムを格納したROM23、入力データなどを格納
するRAM 24 、送信部25、キーボードコントロ
ーラ26、表示部コントローラ27およびl1028か
それぞれ接続されている。
前記キーボードコントローラ26には、前記第1のキー
群13Aおよび第2のキー群13Bがそれぞれ接続され
ている。前記表示部コントローラ27には、前記第1の
表示部17Aおよび第2の表示部17Bがそれぞれ接続
されている。前記l1028には、検出回路29を介し
て前記フォトトランジスタ16が接続されている。
群13Aおよび第2のキー群13Bがそれぞれ接続され
ている。前記表示部コントローラ27には、前記第1の
表示部17Aおよび第2の表示部17Bがそれぞれ接続
されている。前記l1028には、検出回路29を介し
て前記フォトトランジスタ16が接続されている。
前記検出回路29は、第5図に示す如く、トランジスタ
31および抵抗32.33を含み、前記ホトトランジス
タ16かオフ状態(本体11の表面側が下向きの状B)
では出力端子OUTが「L」レベル、ホトトランジスタ
16がオン状態(本体11の表面側が上向き状態)では
出力端子OUTがrHJレベルになるように構成されて
いる。
31および抵抗32.33を含み、前記ホトトランジス
タ16かオフ状態(本体11の表面側が下向きの状B)
では出力端子OUTが「L」レベル、ホトトランジスタ
16がオン状態(本体11の表面側が上向き状態)では
出力端子OUTがrHJレベルになるように構成されて
いる。
前記CPU21は、前記ROM23に格納されたプログ
ラムに従って、第6図に示すフローチャートの処理を実
行する。ここに、CPU21とROM23とにより、セ
ンサ16が感知する光のレベルに応じて前記第1および
第2のキー群13A。
ラムに従って、第6図に示すフローチャートの処理を実
行する。ここに、CPU21とROM23とにより、セ
ンサ16が感知する光のレベルに応じて前記第1および
第2のキー群13A。
13P、のうちいずれか一方のキー群からのキー入力の
みを有効としそのキー入力に基づくデータを前記第1お
よび第2の表示部17A、17Bに表示するキー入力切
替手段が構成されている。
みを有効としそのキー入力に基づくデータを前記第1お
よび第2の表示部17A、17Bに表示するキー入力切
替手段が構成されている。
次に、本実施例の作用を第6図のフローチャートを参照
しながら説明する。
しながら説明する。
CPU21は、第6図のフローチャートに示す如く、検
出回路29の出力がrH」レベルであるか否か、つまり
センサ16がオンであるか否かをチエツクし、センサ1
6がオンであれば第1のキー群13Aからのキー入力の
有無を、センサ16がオンでなければ第2のキー群13
Bからのキー入力の有無を常時監視している。
出回路29の出力がrH」レベルであるか否か、つまり
センサ16がオンであるか否かをチエツクし、センサ1
6がオンであれば第1のキー群13Aからのキー入力の
有無を、センサ16がオンでなければ第2のキー群13
Bからのキー入力の有無を常時監視している。
従って、センサ16がオンであれば、つまり本体11の
表面側が上向であれば、第1のキー群13Aからのキー
入力が有効とされる。逆に、センサ16がオンでなけれ
ば、つまり本体11の裏面側が上向であれば、第2のキ
ー群13Bからのキー入力が有効とされる。
表面側が上向であれば、第1のキー群13Aからのキー
入力が有効とされる。逆に、センサ16がオンでなけれ
ば、つまり本体11の裏面側が上向であれば、第2のキ
ー群13Bからのキー入力が有効とされる。
ここで、いずれか一方のキー群か有効とされている状態
、例えば第1のキー群13Aが有効とされている状態に
おいて、その第1のキー群13Aのいずれかのメニュー
−’r−15Aか押されると、そのキーデータに関する
データを第1および第2の表示部17A、17Bに表示
するとともに、RAM24内に格納した後、エントリー
キー18が押されたことを条件としてRAM24内のデ
ータを送信部25を通じて送信する。従って、オペレー
タは第1の表示部17Aの表示から入力したデータを確
認できるとともに、顧客は第2の表示部17Aの表示か
ら入力したデータを確認できる。
、例えば第1のキー群13Aが有効とされている状態に
おいて、その第1のキー群13Aのいずれかのメニュー
−’r−15Aか押されると、そのキーデータに関する
データを第1および第2の表示部17A、17Bに表示
するとともに、RAM24内に格納した後、エントリー
キー18が押されたことを条件としてRAM24内のデ
ータを送信部25を通じて送信する。従って、オペレー
タは第1の表示部17Aの表示から入力したデータを確
認できるとともに、顧客は第2の表示部17Aの表示か
ら入力したデータを確認できる。
従って、本実施例によれば、本体11の表面側および裏
面側にキー群13A、13Bを配列したので、本体11
を大形化することなくキーの数を増やすことができる。
面側にキー群13A、13Bを配列したので、本体11
を大形化することなくキーの数を増やすことができる。
この際、本体11の表面側にホトトランジスタ13を設
け、このホトトランジスタ13が感知する光のレベルに
よって上向き状態のキー群13A。
け、このホトトランジスタ13が感知する光のレベルに
よって上向き状態のキー群13A。
13Bからのキー入力のみを有効としたので、手で本体
11を持ったとき下向きのキー群を誤って押しても、そ
れに関するるデータが入力されるようなことも未然に防
止することができる。しかも、いずれかのキー群を有効
とするにも、キーなどによる表裏の切換操作なしに自動
的にできる利点がある。
11を持ったとき下向きのキー群を誤って押しても、そ
れに関するるデータが入力されるようなことも未然に防
止することができる。しかも、いずれかのキー群を有効
とするにも、キーなどによる表裏の切換操作なしに自動
的にできる利点がある。
また、本体11の表面側および裏面側に表示部17A、
17Bをそれぞれ設けたので、上向きの表示部をオペレ
ータ用として、下向きの表示部を顧客・用として利用す
ることができる。
17Bをそれぞれ設けたので、上向きの表示部をオペレ
ータ用として、下向きの表示部を顧客・用として利用す
ることができる。
なお、上記実施例では、本体11の表面側にホトトラン
ジスタ16を設けたが、裏面側に設けるようにしてもよ
い、あるいは、本体11の表面側および裏面側にそれぞ
れホトトランジスタを設け、この両ホトトランジスタの
光のレベルを比較して上向き状態のキー群からのキー入
力のみを有効とするようにしてもよい。
ジスタ16を設けたが、裏面側に設けるようにしてもよ
い、あるいは、本体11の表面側および裏面側にそれぞ
れホトトランジスタを設け、この両ホトトランジスタの
光のレベルを比較して上向き状態のキー群からのキー入
力のみを有効とするようにしてもよい。
C発明の効果]
以上の通り、本発明によれば、本体の表面側および裏面
側にキー群を配列したので、本体を大形化することなく
キーの数を増やすことができる。
側にキー群を配列したので、本体を大形化することなく
キーの数を増やすことができる。
この際、本体の少なくとも一方の面にセンサを設け、こ
のセンサが感知する光のレベルによっていずれか一方の
キー群からのキー入力のみを有効としたので、手で本体
を持ったとき他方のキー群を誤って押しても、それに関
するデータが入力されるようなことも未然に防止するこ
とができる。しかも、いずれかのキー群を有効とするに
も、キーなどによる表裏の切換操作なしに自動的にでき
る利点がある。また、本体の表面側および裏面側に表示
部をそれぞれ設けたので、一方の表示部をオペレータ用
として、他方の表示部を顧客用として利用することがで
きる。
のセンサが感知する光のレベルによっていずれか一方の
キー群からのキー入力のみを有効としたので、手で本体
を持ったとき他方のキー群を誤って押しても、それに関
するデータが入力されるようなことも未然に防止するこ
とができる。しかも、いずれかのキー群を有効とするに
も、キーなどによる表裏の切換操作なしに自動的にでき
る利点がある。また、本体の表面側および裏面側に表示
部をそれぞれ設けたので、一方の表示部をオペレータ用
として、他方の表示部を顧客用として利用することがで
きる。
第1図〜第6図は本発明の一実緒例を示すもので、第1
図は表面側から見た外観斜視図、第2図は裏面側から見
た外観斜視図、第3図は使用時の状態を示す斜視図、第
4図は回路構成を示すブロック図、第5図は検出回路を
示す回路図、第6図はフローチャートである。第7図お
よび第8図はそれぞれ従来の異なるハンディ−ターミナ
ルを示す斜視図である。 11・・・本体、 13A・・・第1のキー群、 13B・・・第2のキー群、 16・・・ホトトランジスタ(センサ)、17A・・・
第1の表示部、 17B・・・第2の表示部、 2123・・・CPUおよびROM (キー入力切替手段)。 第4図 第5図
図は表面側から見た外観斜視図、第2図は裏面側から見
た外観斜視図、第3図は使用時の状態を示す斜視図、第
4図は回路構成を示すブロック図、第5図は検出回路を
示す回路図、第6図はフローチャートである。第7図お
よび第8図はそれぞれ従来の異なるハンディ−ターミナ
ルを示す斜視図である。 11・・・本体、 13A・・・第1のキー群、 13B・・・第2のキー群、 16・・・ホトトランジスタ(センサ)、17A・・・
第1の表示部、 17B・・・第2の表示部、 2123・・・CPUおよびROM (キー入力切替手段)。 第4図 第5図
Claims (1)
- (1)本体の表面側に、複数のキーからなる第1のキー
群および第1の表示部を設けたハンディータミナルにお
いて、 前記本体の裏面側に、複数のキーからなる第2のキー群
および第2の表示部を設けるとともに、前記本体の表面
側および裏面側の少なくとも一方の面に光を感知するセ
ンサを設け、このセンサが感知する光のレベルに応じて
前記第1および第2のキー群のうちいずれか一方のキー
群からのキー入力のみを有効としそのキー入力に基づく
データを前記第1および第2の表示部に表示するキー入
力切替手段を設けた、 ことを特徴とするハンディーターミナル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2091057A JPH03288982A (ja) | 1990-04-05 | 1990-04-05 | ハンディーターミナル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2091057A JPH03288982A (ja) | 1990-04-05 | 1990-04-05 | ハンディーターミナル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03288982A true JPH03288982A (ja) | 1991-12-19 |
Family
ID=14015877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2091057A Pending JPH03288982A (ja) | 1990-04-05 | 1990-04-05 | ハンディーターミナル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03288982A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5345144A (en) * | 1976-10-06 | 1978-04-22 | Seiko Epson Corp | Electronic desk-top computer |
| JPS58191060A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-08 | Sharp Corp | 両面型電子機器 |
| JPS6151536B2 (ja) * | 1980-04-18 | 1986-11-10 | Matsushita Electric Works Ltd |
-
1990
- 1990-04-05 JP JP2091057A patent/JPH03288982A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5345144A (en) * | 1976-10-06 | 1978-04-22 | Seiko Epson Corp | Electronic desk-top computer |
| JPS6151536B2 (ja) * | 1980-04-18 | 1986-11-10 | Matsushita Electric Works Ltd | |
| JPS58191060A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-08 | Sharp Corp | 両面型電子機器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0618528B1 (en) | Dynamic touchscreen button adjustment mechanism | |
| JPH08101759A (ja) | 複数種類の入力手段を有する電子機器 | |
| JPH08152970A (ja) | タッチパネル入力装置 | |
| JPH09282534A (ja) | 取引処理装置 | |
| JP5298161B2 (ja) | 操作装置及び画像形成装置 | |
| JP2017163190A (ja) | 電子機器 | |
| CN101877218B (zh) | 显示处理装置 | |
| JP2582094B2 (ja) | 複写機の操作表示制御装置 | |
| CN212752328U (zh) | 移动终端 | |
| KR20100086264A (ko) | 특정 패턴의 터치 입력에 따라 터치 모드의 전환이 가능한 단말기 및 그 제어방법 | |
| JP2017138640A (ja) | 広告表示機能を有する自動取引装置及びそれを利用した広告配信システム | |
| JPH06242866A (ja) | 多重入力解消機能付き入力装置 | |
| JPH09292952A (ja) | 入力装置 | |
| JP2926349B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPH0755630Y2 (ja) | ハンディーターミナル | |
| JP2010102605A (ja) | 現金自動取引装置、その制御方法およびコンピュータプログラム | |
| JPH08263214A (ja) | 操作パネル | |
| JPS61237125A (ja) | タツチ式入力装置の入力処理方式 | |
| JPH05303925A (ja) | 操作装置 | |
| KR20250080359A (ko) | 키오스크 시스템 | |
| JP2008203920A (ja) | 情報入力装置、顧客操作機器 | |
| JPS61237124A (ja) | タツチ式入力装置の入力判定方式 | |
| JP2546529B2 (ja) | タッチパネルディスプレイ装置 | |
| JP2673035B2 (ja) | タッチキーボード装置 | |
| JPH01163814A (ja) | 多項目入力装置 |