JPH0328900Y2 - - Google Patents
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- JPH0328900Y2 JPH0328900Y2 JP133287U JP133287U JPH0328900Y2 JP H0328900 Y2 JPH0328900 Y2 JP H0328900Y2 JP 133287 U JP133287 U JP 133287U JP 133287 U JP133287 U JP 133287U JP H0328900 Y2 JPH0328900 Y2 JP H0328900Y2
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- Japan
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- sand
- conveyor
- wet
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- scraper
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- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 17
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 15
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 5
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 66
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 3
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Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は粉粒体(粉粒体又は粉粒体と粉粒体と
の混合物)の混合装置に係り、特に製砂工場にお
いて乾燥した砂と湿潤した砂とを混合する装置と
して使用するに好適な混合装置に関するものであ
る。
の混合物)の混合装置に係り、特に製砂工場にお
いて乾燥した砂と湿潤した砂とを混合する装置と
して使用するに好適な混合装置に関するものであ
る。
[従来の技術]
製砂工場においては、生コンクリート用砂とし
て最適な粒度分布の砂を提供するために、複数の
砂を所要割合で混合して出荷している。この砂と
しては、近年河川砂の枯渇に伴い海砂を除塩処理
した砂や、天然砂(丘砂)や砕砂等を水洗分級し
た砂なども原料として用いられている。
て最適な粒度分布の砂を提供するために、複数の
砂を所要割合で混合して出荷している。この砂と
しては、近年河川砂の枯渇に伴い海砂を除塩処理
した砂や、天然砂(丘砂)や砕砂等を水洗分級し
た砂なども原料として用いられている。
[考案が解決しようとする問題点]
従来、原料砂の混合に際しては各種のミキサー
が用いられているのであるが、異種砂の混合状態
にむらがあり、品質管理上問題が生じ易い。とり
わけ水分を含んだ砂(湿潤砂)と乾燥した砂を混
合する場合、混合状態にむらが生じ易い。なお前
記の如く近年除塩処理した海砂や、水洗処理した
天然砂や砕砂等の使用割合が増加しているのであ
るが、これらの砂は除塩処理或いは水洗処理によ
つて多量の水分を含むようになつており、乾燥砂
と混合した場合に混合状態に著しいむらが生じ易
い。
が用いられているのであるが、異種砂の混合状態
にむらがあり、品質管理上問題が生じ易い。とり
わけ水分を含んだ砂(湿潤砂)と乾燥した砂を混
合する場合、混合状態にむらが生じ易い。なお前
記の如く近年除塩処理した海砂や、水洗処理した
天然砂や砕砂等の使用割合が増加しているのであ
るが、これらの砂は除塩処理或いは水洗処理によ
つて多量の水分を含むようになつており、乾燥砂
と混合した場合に混合状態に著しいむらが生じ易
い。
[問題点を解決するための手段]
本考案の粉粒体の混合装置は、コンベヤ上に乾
燥粉粒体と湿潤粉粒体とを供給し、該コンベヤ上
に配置されたスクレーパにて予備的な混合を行つ
た後、リフタ付のトロンメルに導入し、仕上げの
混合及び篩分けを行う。
燥粉粒体と湿潤粉粒体とを供給し、該コンベヤ上
に配置されたスクレーパにて予備的な混合を行つ
た後、リフタ付のトロンメルに導入し、仕上げの
混合及び篩分けを行う。
[作用]
本考案の混合装置においては、ベルトコンベヤ
上で予備混合して湿潤粉粒体中の水分を乾燥粉粒
体中に染み込ませる如くして分散させ、水分の分
布を予備的に均一化する。なお、この予備的混合
に際して、一部の粉粒体は湿潤物を核としてその
回りに乾燥物が付着した塊状(いわゆる団子状)
となることがある。
上で予備混合して湿潤粉粒体中の水分を乾燥粉粒
体中に染み込ませる如くして分散させ、水分の分
布を予備的に均一化する。なお、この予備的混合
に際して、一部の粉粒体は湿潤物を核としてその
回りに乾燥物が付着した塊状(いわゆる団子状)
となることがある。
このベルトコンベヤ上の原料は、次いでリフタ
付のトロンメルに導入され撹拌による団子状物の
壊砕及び湿潤物と乾燥粉粒体とのより均一な混合
を行い、かつ該トロンメルによつて篩分けする。
これによつて、混合状態にむらのないかつ水分も
均一となつた混合粉粒体が得られる。
付のトロンメルに導入され撹拌による団子状物の
壊砕及び湿潤物と乾燥粉粒体とのより均一な混合
を行い、かつ該トロンメルによつて篩分けする。
これによつて、混合状態にむらのないかつ水分も
均一となつた混合粉粒体が得られる。
[実施例]
以下図面に示す実施例を参照しながら本考案に
ついて更に詳細に説明する。
ついて更に詳細に説明する。
第1図は本考案を乾燥砂と湿潤砂の混合装置に
適用した実施例装置の構成を示す系統図であり、
第2図ないし第7図は該装置の要部を拡大して示
す構成説明図である。
適用した実施例装置の構成を示す系統図であり、
第2図ないし第7図は該装置の要部を拡大して示
す構成説明図である。
第1図において符号10で示すベルトコンベヤ
の最上流側から、下部に切出し量調整ゲート12
aを有する乾燥砂投入用のホツパ12、乾燥砂掻
分け用の第1のスクレーパ14、湿潤砂の投入装
置及び乾燥砂と湿潤砂との予備的な混合を行うた
めの第2のスクレーパ16が設けられている。湿
潤砂投入装置は、ホツパ18と該ホツパ18の下
方に配置されたコンベヤ20とを備えており、第
2図に拡大して示す如く、該ホツパ18の下部に
は切出し量調整ゲート18aが設けられ、コンベ
ヤ20によつて湿潤砂が切り出される。第2図の
符号18bはゲート8aの開度調整装置を示し、
18cは排水口を示す。
の最上流側から、下部に切出し量調整ゲート12
aを有する乾燥砂投入用のホツパ12、乾燥砂掻
分け用の第1のスクレーパ14、湿潤砂の投入装
置及び乾燥砂と湿潤砂との予備的な混合を行うた
めの第2のスクレーパ16が設けられている。湿
潤砂投入装置は、ホツパ18と該ホツパ18の下
方に配置されたコンベヤ20とを備えており、第
2図に拡大して示す如く、該ホツパ18の下部に
は切出し量調整ゲート18aが設けられ、コンベ
ヤ20によつて湿潤砂が切り出される。第2図の
符号18bはゲート8aの開度調整装置を示し、
18cは排水口を示す。
第3図及び第4図に示す如く、本実施例では第
1のスクレーパ14は三角柱状のものであつてコ
ンベヤ10の幅方向中央に配置されており、コン
ベヤ10上にホツパ12から供給された乾燥砂は
該スクレーパ14によつて両側に掻き分けられ、
中央に溝が形成される。そして、この溝にコンベ
ヤ20から湿潤砂が投入される。また、本実施例
ではスクレーパ16は両側に掻き分けられた乾燥
砂を中央側に掻き寄せるためにハ字形に配置され
たスクレーパ16a,16b、掻き寄せられた乾
燥砂を湿潤砂と混合させるための中央寄りの部分
に配置された三角柱状のスクレーパ16c,16
d、これらスクレーパ16c,16dによつて掻
き分けられた砂を再度中央寄りに掻き集めるため
にハ字形り配置されたスクレーパ16e,16f
を備えている。
1のスクレーパ14は三角柱状のものであつてコ
ンベヤ10の幅方向中央に配置されており、コン
ベヤ10上にホツパ12から供給された乾燥砂は
該スクレーパ14によつて両側に掻き分けられ、
中央に溝が形成される。そして、この溝にコンベ
ヤ20から湿潤砂が投入される。また、本実施例
ではスクレーパ16は両側に掻き分けられた乾燥
砂を中央側に掻き寄せるためにハ字形に配置され
たスクレーパ16a,16b、掻き寄せられた乾
燥砂を湿潤砂と混合させるための中央寄りの部分
に配置された三角柱状のスクレーパ16c,16
d、これらスクレーパ16c,16dによつて掻
き分けられた砂を再度中央寄りに掻き集めるため
にハ字形り配置されたスクレーパ16e,16f
を備えている。
第1図に示す如く、コンベヤ10は、その投入
部が第6図及び第7図に示すトロンメル22の投
入口22Aに臨んで配置されている。トロンメル
22は傾斜配置された回転可能なドラム22aと
金網円筒体22bとを備えて、ドラム22aの内
部にリフタ22hが突設されている。金網円筒体
22bの下方には網目開口を通過した砂を集める
ホツパ22cが設置されている。また金網円筒体
22bの投入口22Aと反対側には金網を通過し
なかつた荒砂や荒ゴミ等を排出する排出シユート
22dが設けられている。符号22eはトロンメ
ル駆動用のモータを示し、22f,22gは軸受
けを示す。
部が第6図及び第7図に示すトロンメル22の投
入口22Aに臨んで配置されている。トロンメル
22は傾斜配置された回転可能なドラム22aと
金網円筒体22bとを備えて、ドラム22aの内
部にリフタ22hが突設されている。金網円筒体
22bの下方には網目開口を通過した砂を集める
ホツパ22cが設置されている。また金網円筒体
22bの投入口22Aと反対側には金網を通過し
なかつた荒砂や荒ゴミ等を排出する排出シユート
22dが設けられている。符号22eはトロンメ
ル駆動用のモータを示し、22f,22gは軸受
けを示す。
ホツパ22cの下方にはコンベヤ24が配置さ
れ、また排出シユート22dの下方にはコンベヤ
26が配置されている。
れ、また排出シユート22dの下方にはコンベヤ
26が配置されている。
このように構成された混合装置において、乾燥
砂はゲート12aによつて切出し量が設定され、
コンベヤ10によつて切り出される。そして、ス
クレーパ14によつて2列に掻き分けられ、コン
ベヤの中央部分に砂の溝が形成される。湿潤砂は
ゲート18aにより切出し量が設定され、コンベ
ヤ20によつて切り出され、上記の乾燥砂の溝に
投入される。次いでスクレーパ16により該コン
ベヤ10上にて予備的に混合され、湿潤砂中の水
分が乾燥砂中に染み込む如くして拡散する。なお
このスクレーパ16による予備的撹拌に際して、
湿潤砂の一部はこれを核としてその周囲に乾燥砂
が付着して団子状となる。このコンベヤ10上に
て予備的に混合された砂は、トロンメル22中に
投入され、更に混合される。この際、リフタ22
hによつて団子状の塊も壊砕されてよく混合され
る。このトロンメル22内において、砂は金網円
筒体22bの網目を通つてホツパ22c内に落下
し、コンベヤ24にてヤード28に送られる。シ
ユート22dから排出される荒砂や荒ゴミはコン
ベヤ26を経てヤード30に送られる。
砂はゲート12aによつて切出し量が設定され、
コンベヤ10によつて切り出される。そして、ス
クレーパ14によつて2列に掻き分けられ、コン
ベヤの中央部分に砂の溝が形成される。湿潤砂は
ゲート18aにより切出し量が設定され、コンベ
ヤ20によつて切り出され、上記の乾燥砂の溝に
投入される。次いでスクレーパ16により該コン
ベヤ10上にて予備的に混合され、湿潤砂中の水
分が乾燥砂中に染み込む如くして拡散する。なお
このスクレーパ16による予備的撹拌に際して、
湿潤砂の一部はこれを核としてその周囲に乾燥砂
が付着して団子状となる。このコンベヤ10上に
て予備的に混合された砂は、トロンメル22中に
投入され、更に混合される。この際、リフタ22
hによつて団子状の塊も壊砕されてよく混合され
る。このトロンメル22内において、砂は金網円
筒体22bの網目を通つてホツパ22c内に落下
し、コンベヤ24にてヤード28に送られる。シ
ユート22dから排出される荒砂や荒ゴミはコン
ベヤ26を経てヤード30に送られる。
しかして、ヤード28に送られてきた砂は、コ
ンベヤ10上にて予備的な混合を受け更にリフタ
付のトロンメル22中にて十分に混合されたもの
であるので、混合状態にむらがなくしかも水分の
分布も均一になつたものである。加えて、トロン
メル22により荒砂や荒ゴミを取り除かれた、極
めて良質のものである。
ンベヤ10上にて予備的な混合を受け更にリフタ
付のトロンメル22中にて十分に混合されたもの
であるので、混合状態にむらがなくしかも水分の
分布も均一になつたものである。加えて、トロン
メル22により荒砂や荒ゴミを取り除かれた、極
めて良質のものである。
なお、上記実施例ではスクレーパを前後2段に
配列し、上流側のスクレーパ14にて砂を掻き分
けて溝を形成し、この溝の中に湿潤砂を投入した
後、第2のスクレーパ16にて撹拌するようにし
ており、乾燥砂と湿潤砂との混合が極めてよく行
われる。ただし、本考案においてはスクレーパは
湿潤砂の投入部よりも下流に設けてあればよく、
第1のスクレーパ14は省略してもよい。またス
クレーパとしても図示以外の各種形状ものを用い
得る。さらに、湿潤砂を乾燥砂よりも上流側にて
コンベヤ上に供給しても良い。
配列し、上流側のスクレーパ14にて砂を掻き分
けて溝を形成し、この溝の中に湿潤砂を投入した
後、第2のスクレーパ16にて撹拌するようにし
ており、乾燥砂と湿潤砂との混合が極めてよく行
われる。ただし、本考案においてはスクレーパは
湿潤砂の投入部よりも下流に設けてあればよく、
第1のスクレーパ14は省略してもよい。またス
クレーパとしても図示以外の各種形状ものを用い
得る。さらに、湿潤砂を乾燥砂よりも上流側にて
コンベヤ上に供給しても良い。
上記実施例は乾燥砂と湿潤砂の混合に適用した
ものであるが、本考案は乾燥穀物と湿潤穀物との
混合装置など各種の乾燥粉粒体と湿潤粉粒体ある
いは、低含水率の粉粒体と高水率の粉粒体との混
合装置としても適用できる。
ものであるが、本考案は乾燥穀物と湿潤穀物との
混合装置など各種の乾燥粉粒体と湿潤粉粒体ある
いは、低含水率の粉粒体と高水率の粉粒体との混
合装置としても適用できる。
[考案の効果]
以上の通り、本考案の混合装置によれば、湿潤
粉粒体と乾燥粉粒体とがむらなく混合された粉粒
体が得られる。本考案の混合装置は、ベレトコン
ベヤ、スクレーパ及びトロンメル等から主として
構成された比較的簡易な構成を有するものであ
り、装置構成コストも廉価であり広範な利用が図
れる。
粉粒体と乾燥粉粒体とがむらなく混合された粉粒
体が得られる。本考案の混合装置は、ベレトコン
ベヤ、スクレーパ及びトロンメル等から主として
構成された比較的簡易な構成を有するものであ
り、装置構成コストも廉価であり広範な利用が図
れる。
第1図は本考案の実施例装置を示す系統図、第
2図はホツパ18下部の構成を示す縦断面図、第
3図はコンベヤ10上の要部構成を示す斜視図、
第4図は同平面図、第5図は第3図−線に沿
う断面図、第6図はトロンメルの側面図、第7図
は第6図−線に沿う断面図である。 10……コンベヤ、12……ホツパ、14,1
6……スクレーパ、18……ホツパ、20……コ
ンベヤ、22……トロンメル、22h……リフ
タ、24,26……コンベヤ。
2図はホツパ18下部の構成を示す縦断面図、第
3図はコンベヤ10上の要部構成を示す斜視図、
第4図は同平面図、第5図は第3図−線に沿
う断面図、第6図はトロンメルの側面図、第7図
は第6図−線に沿う断面図である。 10……コンベヤ、12……ホツパ、14,1
6……スクレーパ、18……ホツパ、20……コ
ンベヤ、22……トロンメル、22h……リフ
タ、24,26……コンベヤ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 内部にリフタが突設されたトロンメルと、 該トロンメルヘの原料投入用コンベヤと、 該コンベヤ上に湿潤粉粒体を提供する手段と、 該コンベヤ上に乾燥粉粒体を提供する手段と、 該コンベヤ上に配置された、乾燥粉粒体と温潤
粉粒体との混合用スクレーパと、 を備えてなる粉粒体の混合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP133287U JPH0328900Y2 (ja) | 1987-01-08 | 1987-01-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP133287U JPH0328900Y2 (ja) | 1987-01-08 | 1987-01-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63111925U JPS63111925U (ja) | 1988-07-19 |
| JPH0328900Y2 true JPH0328900Y2 (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=30779140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP133287U Expired JPH0328900Y2 (ja) | 1987-01-08 | 1987-01-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328900Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07227532A (ja) * | 1994-02-17 | 1995-08-29 | Morigumi:Kk | 造粒装置用トロンメル |
-
1987
- 1987-01-08 JP JP133287U patent/JPH0328900Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07227532A (ja) * | 1994-02-17 | 1995-08-29 | Morigumi:Kk | 造粒装置用トロンメル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63111925U (ja) | 1988-07-19 |
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