JPH0329012A - ターンテーブル装置 - Google Patents

ターンテーブル装置

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JPH0329012A
JPH0329012A JP16502689A JP16502689A JPH0329012A JP H0329012 A JPH0329012 A JP H0329012A JP 16502689 A JP16502689 A JP 16502689A JP 16502689 A JP16502689 A JP 16502689A JP H0329012 A JPH0329012 A JP H0329012A
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Japan
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turntable
rotation
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stop
cooking
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JP16502689A
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Tsutomu Arai
勉 新井
Koji Hishiyama
菱山 弘司
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Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は,例えば電子レンジ等のターンテーブル装置
,特にその回転停止のさせ方に関して特徴を有するター
ンテーブル装置に関するものである。
〔従来の技術〕
この種の従来技術の一例として電子レンジに用いたター
ンテーブル装置の場合について以下に述ベる。
従来のターンテーブル装置では,ターンテーブルの回転
位置を何らかの位置検出装置により検出し,これに基づ
き加熱調理が終了してターンテーブルの回転が停止した
ときに,ターンテーブルの同転位置が回転始動前の回転
位置と同じになるように制御している。
この種の装置の従来例としては,例えば第3図に示され
たものがある。第3図は従来のターンテーブル装置を用
いた電子レンジの概要を示す説明図である。
第3図において,(l)は外部筐体,(2)は加熱室(
3)はターンテーブルであり,被調理品を載せた調理容
器(4)を載せて調理時間中に回転軸(3a)を中心に
回転する。調理容器(4)には持ち運びや取り出しがし
やすいように柄(4a)が設けられている。
(5)はターンテーブル(3)を回転させる駆動手段と
してのモータ,(6)は回転軸(3a)にターンテーブ
ル(3〉と平行に取り付けられた円板であり,この円板
(6)の縁部に1箇所,楕円形の光透過部(6a)を設
けている。(7)は発光素子,(8)は受光素子,(9
)は受光素子(8)より信号を入力してモータ(5)の
動作を制御するモータ制御装i, (10)は調理時間
等の設定ヲ行い,74子レンジを動作させるための入力
スイッチである。
次に動作について第3図,第4図及び第5図を用いて説
明する。第4図は,第3図に示した電子レンジのターン
テーブル(3)に調理容器(4)を載せた状態の一例を
示す説明図である。第4図において, (11)は加熱
室(2)に調理容器(4)等を出し入れするための開口
部, (12)は加熱室(2)を開閉する扉である。ま
た第5図はこの電子レンジの動作を示すフローチャート
である。
被調理品(以下適宜料理と記す)を電子レンジにより加
熱調理する場合,まず扉(l2)を開けて料理が入った
調理容器(4)をターンテーブル(3)に載せる。その
際に使用者は,加熱室(2)への調理容器(4)の出し
入れのしやすさのために第4図に示すように調理容器(
4)の柄(4a)を加熱室(2)の開口部(II)に近
い側に向けた状態で調理容器(4)を置く。
この状態で扉(l2)を閉じて加熱調理を始める。
S/ 第5図のフローチャートのステップ寺,に示すように.
人力スイッチ(IO)を操作して調理時間を設定,入力
すると電子レンジが加熱調理を開始しモータ(5)によ
りターンテーブル(3)は一定の回転方向に一定速で回
転する。この例ではターンテーブル(3)は10秒で1
回転するものとする。ターンテーブル(3)が回転する
と,ステップS,に示すよう秒に1回発光素子(7)を
横切り,その度に受光素子(8)が発光素子(7)から
の光を受光する。受光素子(8)が受光し,受光したこ
とを示す信号をモータ制御装置(9)に入力するとステ
ップS,においてモータ制御装置(9)は,設定された
調理時間と始動からの経過時間とに基づき,その時点で
の残り調理時間T0を算出する。残り調理時間T0がl
fl秒未満である場合,すなわちターンテーブル(3)
がもう1回転する前に調理時間に達する場合には,ステ
・ノブS4へ進δミ′ステップS4においてモータ制御
装置(9)は残り調理時間T0の時点でターンテーブル
(3)を停止させる。ステップS,において,算出され
た残り調理時間T0が10秒以上である場合はステソブ
S,ヘペ一 進む.ステップS,において,モータ制御装置(9)は
引き続きモータ(5)を駆動させてターンテーブル(3
)を回転させる。ターンテーブル(3)が同転を続ける
と再びステ・yブS,へ進み,円板(6)に設けられた
光透過部(6a)が発光素子(7)を横切ることとなる
゛以上に述べた動作によってターンテーブル(3)の回
転を制御することにより,ターンテーブル(3)は加熱
調理が終了して回転停止した時に回転始動前の停止時と
同じ回転位置で停止することになる。
すなわち電子レンジによる加熱調理開始前,調理容器(
4)を第4図に示すように置くと,加熱調理終了時も調
理容器(4)は加熱調理開始前と同様に第4図に示す様
な回転位置で停止し,調理容器(4)の柄(4a)が電
子レンジの開口部(l1)に近い側に向く為,使用者は
調理容器(4)を取り出し易い。
〔発明が解決しようとする課題〕
」二記のような従来のターンテーブル装置では,夕一ン
デーブルの物理的な回転位置を検出しているため,一度
ターンテーブルが停止してから次のターンテーブル回転
開始時までの間に例えば使用者などが誤ってターンテー
ブルの回転位置をずらしてしまうと,回転始動後の1回
目の回転位置の検出の時期と実際のターンテーブルが1
回転した時期とに誤差を生じ,このため装置の動作終了
時のターンテーブルの停止位置も所望の回転位置と異な
ってしまうという問題点があった。
また,ターンテーブルを所望の回転位置で停止させるた
めに,ターンテーブルの回転位置を検出するための何ら
かの位置検出機構を設けていた。
このためターンテーブル装置全体として,構造が複雑と
なり,また部品点数が増えるため製作作業に手間がかか
り,費用もかかるという問題点もあった。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で,ターンテーブルの回転位置を検出するための位置検
出機構を設けることなく,また夕ーンテーブルの回転始
動時の回転位1dに関係なくターンテーブルを所望の回
転位置に停止させることの出来るターンテーブル装置を
得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1の発明に係るターンテーブル装置は,夕一ンテーブ
ルが駆動手段により1回転するのに要する基準回転時間
を固定値とし,この基準回転時間と回転開始から回転停
止までの予め設定された予定回転期間とに基づき所定の
演算を行い,この演算結果と上記予定回転期間または上
記経過時間の値とに基づき上記ターンテーブルを所望の
回転位置で停止させるための新たな回転期間を得,  
J0:.記駆動手段の制御を行う駆動制御手段に対し上
記新たな回転期間に基づく制御量を設定する停止時期演
算手段を設けたものである。
また,第2の発明に係るターンテーブル装置は夕−ンテ
ーブルが駆動手段により1回転するのに要する基準回転
時間を固定値とし.この基準回転時間と上記ターンテー
ブルの回転開始から回転中に割り込み停止信号が人力さ
れた時点までの経過時間とに基づき所定の演算を行い,
この演算結果と上記経過時間の値とに基づき上記ターン
テーブルを所望の回転位置で停止させるための新たな回
転期間を得,上記駆動手段の制御を行う駆動制御手段に
対し上記新たな回転期間に基づく制御量を設定する停止
時期演算手段を設けたものである。
〔作用〕
この発明において,ターンテーブル装置は夕一ンテーブ
ルを停止させる場合,停止時期演算手段が上記ターンテ
ーブルを所望の回転位置で停止させるための新たな回転
期間を求め,さらに上記夕一ンテーブルを回転させる駆
動手段の動作を制御する駆動制御手段に対し,上記新た
な回転期間に基づく制御量を設定する。
〔実施例〕
以下,この発明の実施例について説明する。第1図はこ
の発明によるターンテーブル装置を用いた電子レンジの
一実施例の概要を示す説明図,第2図はこの実施例の電
子レンジの動作を示すフロ一チャートである。
この実施例においては,加熱調理終了時に夕一ンテーブ
ル(3)を加熱調理開始前の停止時と同じ回転位置で停
止させる制御を行う場合について述べる。
また,加熱調理開始前に予定調理時間T,を設定するが
,この予定調理時間丁、がターンテーブル(3)の回転
開始から回転停止までの予定時間である予定回転期間と
しての機能を有しているものとする。
第1図において符号(1)〜(5). (9), (i
0)は従来例のものど同一或は相当部分を示すにつき,
説明を適宜省略する。
(I3)は停止時期演算装置であり.入力スイッチ(1
0)によって予定調理時間T1を入力されると,予定調
理時間丁,が,モータ(5)がターンテーブル(3)を
1回転させるのに要する基準回転時間THの整数倍とな
っているか盃かを演算に基づき判断する。
但し基準回転時間T.の値は固定値とする。予定調理時
間T,が基準回転時間T7の整数倍となっている場合に
は入力された予定調理時間T,をモータ(5)すなわち
ターンテーブル(3)を回転させる最適な回転期間とす
る。また予定調理時間T,が基準回転時間T9の整数倍
となっていない場合には,基準回転時間Tアの整数倍の
時間で人力された予定調理時間T,に最も近い時間を演
算により求め,その時間を新たな回転期間である最適な
回転期間T,とする(9)はモータ制御装置であるが,
上記従来例のものとは異なり,停止時期演算装置(l3
)からの人力に基づきモータ(5)の駆動及び停止を行
う。
またこの実施例においてはモータ(5)は同期モータと
する。
次にこの実施例のターンテーブル装置を用いた電子レン
ジの動作について第1図,第2図及び第4図に基づき説
明する。
まず使用者は第4図に示すように調理容器(4)を取り
出し易いように柄(4a)を開口部(l1)に近い側に
向けてターンテーブル(3)上に置き,扉(12)を閉
じる。
この状態でステップS.に示すように,入力スイッチ(
10)により予定調理時間T,を設定・人力する。
?の操作により電子レンジが加熱調理を開始し,ターン
テーブル(3)が回転を開始する。入力スイッチ(10
)により入力された予定調理時間TIはステップSIF
に示すように停止時期演算装置(】3)に入力される。
次にステソブS+sにおいて停止時期演算装!(13)
が,入力された予定調理時間T.が固定値であるターン
テーブル(3)の基準回転時間T■の整数倍となってい
るか否かを演算に基づき判断し整数倍となっていると判
断した場合はステップSl4へ進む。ステップS+4で
は,予定調理時間T1をターンテーブル(3)を実際に
回転させる回転期間とし.ターンテーブル(3)の回転
開始から時間T1経過の時点までの時間を,ターンテー
ブル(3)を回転開始前の回転位置と同じ回転位置で停
止させるための最適な回転期間と設定し,ステップSr
sへ進む。
ステップS+sにおいて停止時期演算装置(13)は,
モータ制御装置(9)に対し最適な回転期間T,に基づ
く制amを設定し,出力する。制御量としては例えば電
流値などがある。モータ制御装置(9)は制御量を入力
されるとステップS.に示すように,夕−ンテーブル(
3)回転開始後,時間が丁,経過した時点でモータ(5
)を停止,すなわちターンテーブル(3)の回転を停止
させる。
一方,ステノプS+3において停止時期演算装置(l3
)が,入力された予定調理時間T,がターンテーブル(
3)の基準回転時間T9の整数となっていないと判断し
た場合はステップS+tへ進む。 ステップS.では.
停止時期演算装置(13)が,基準回転時間T3の整数
倍の値で予定調理時間T.の値に最も近い値T,を演算
により求め,ステップS4へ進む。ステップS.では,
ターンテーブル(3)の回転開始から時間T,経過の時
点までの時間を2予定調理時間T.に基づき得られた新
たな回転期間である最適な回転期間と設定し,ステップ
S.へ進む。ステップS.において停止時期演算装置(
I3)は,モータ制御装置(9)に対し,最適な回転期
間T,に基づく制御量を設定し,出力する。モータ制御
装置(9)は制御量を入力されるとステップSI.に示
すように,ターンテーブル(3)回転開始後,時間がT
,経過した時点でターンテーブル(3)の回転を停止さ
せる。
以上に述べたように,本実施例によるターンテーブル装
置においては,ターンテーブル(3)の回転停止の制御
を予定調理時間T.と基準回転時間Tアとに基づき行う
ため,加熱調理開始時,すなわち回転始動時にターンテ
ーブル(3)がどのような回転位置となっているかに関
係なく,加熱調理終了時にターンテーブル(3)を回転
始動時と同じ回転位置で停止させることが出来る。この
ため使用者は回転始動時のターンテーブル(3)の回転
位置を気にかけることなく,加熱調理終了後,調理容器
(4)を取り出しやすい状態で取り出すことが出来る。
また,ターンテーブル(3)の回転位置を検出するため
の何らかの位置検出機構を設ける必要がなくなり,ター
ンテーブル装置全体の構造も簡素になるという補助的効
果もある。
なお,上記実施例では,ターンテーブル(3)を所望の
回転位置,例えば回転始動時と同じ回転位置で停止させ
るのは加熱調理終了時である場合について説明したが,
他の実施例として,加熱調理中すなわちターンテーブル
(3)の回転中の任意の時点で加熱調理を中断させて調
理容器(4)を取り出すような場合にも,扉(12)を
開けることにより加熱動作を中断された後も,ターンテ
ーブル(3)が所望の回転位置になるまで回転してから
停止するように制御するといったことも可能であり,同
様の効果を得られる。なおこの場合,扉(l2)の開閉
に連動して入・切されるスイッチ(図示せず)等を設け
,扉(12)を開けるという操作により,停止時期演算
装置(l3)にターンテーブル(3)を停止させるため
の割り込み停止信号が人力されるように構或する。
また,上記各実施例では,ターンテーブル(3)を停止
させる所望の回転位置を,回転始動時と同一の回転位置
としている場合について説明したが,他の実施例として
,ターンテーブル(3)を回転始動時とは異なる回転位
置,例えば回転始動時と90”異なる回転位置で停止さ
せることも可能であり.調理容器(4)の柄(4a)の
数など.種々の条件に対応させて,ターンテーブル(3
)の停止位置を設定することも可能であるといった利点
がある。
〔発明の効果〕
この発明は以上説明したとおり,ターンテーブル装置に
おいて,回転中のターンテーブルを所望の回転位置で停
止させるために,停止時期演算手段がターンテーブルを
所望の回転位置で停止させるための新たな回転期間を求
め,さらにターンテーブルを回転させる駆動手段の動作
を制御する駆動制御手段に対し,新たな回転期間に基づ
く制御量を設定するようにしたものである。
このように,ターンテーブルの回転停止の制御を時間を
基準に行っているため,回転始動時に夕一ンテーブルが
どのような回転位置となっているかにかかわらず,所望
の回転位置で停止させることが出来る。
さらに,ターンテーブルの回転位置を検出するための何
らかの位置検出機構を設ける必要がなくなり,ターンテ
ーブル装置全体の構造も簡素になるという補助的効果も
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明によるターンテーブル装置を用いた電
子レンジの一実施例の概要を示す説明図,第2図は第1
図に示す実施例の電子レンジの動作ヲ示スフローチャー
ト,第3図は従来のターンテーブル装置を用いた電子レ
ンジの概要を示す説明図,第4図は第1図及び第3図に
示す電子レンジのターンテーブルに調理容器を載せた状
態の一例を示す説明図,第5図は第3図に示す従来例の
電子レンジの動作を示すフローチャートである。 図において,(3)はターンテーブル,(5)はモータ
,(9)はモータ制御装置,(13)は停止時期演算装
置である。 なお,各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 第1図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ターンテーブル、このターンテーブルを回転させ
    る駆動手段、この駆動手段の動作の制御を行う駆動制御
    手段を備えたターンテーブル装置において、上記駆動手
    段により上記ターンテーブルが1回転するのに要する基
    準回転時間と回転開始から回転停止までの予め設定され
    た予定回転期間とに基づき所定の演算を行い、この演算
    結果と上記予定回転期間の値とに基づき上記ターンテー
    ブルを所望の回転位置で停止させるための新たな回転期
    間を得、上記駆動制御手段に対し上記新たな回転期間に
    基づく制御量を設定する停止時期演算手段を備えたこと
    を特徴とするターンテーブル装置。
  2. (2)ターンテーブル、このターンテーブルを回転させ
    る駆動手段、この駆動手段の動作の制御を行う駆動制御
    手段を備えたターンテーブル装置において、上記駆動手
    段により上記ターンテーブルが1回転するのに要する基
    準回転時間と上記ターンテーブルの回転開始から回転中
    に割り込み停止信号が入力された時点までの経過時間と
    に基づき所定の演算を行い、この演算結果と上記経過時
    間の値とに基づき上記ターンテーブルを所望の回転位置
    で停止させるための新たな回転期間を得、上記駆動制御
    手段に対し上記新たな回転期間に基づく制御量を設定す
    る停止時期演算手段を備えたことを特徴とするターンテ
    ーブル装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN115113655A (zh) * 2022-06-28 2022-09-27 中国科学院地质与地球物理研究所 一种用于施加干扰的转台控制系统及控制方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02276190A (ja) * 1989-04-18 1990-11-13 Sanyo Electric Co Ltd ターンテーブルを有する電気装置

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