JPH0329017Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0329017Y2 JPH0329017Y2 JP1984064616U JP6461684U JPH0329017Y2 JP H0329017 Y2 JPH0329017 Y2 JP H0329017Y2 JP 1984064616 U JP1984064616 U JP 1984064616U JP 6461684 U JP6461684 U JP 6461684U JP H0329017 Y2 JPH0329017 Y2 JP H0329017Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- seam
- optical fiber
- fiber bundle
- welding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の技術分野
本考案は、鋼板の縫目を溶接する際、溶接トー
チが正確に該縫目を辿るようにする溶接縫目自動
追従装置に関する。
チが正確に該縫目を辿るようにする溶接縫目自動
追従装置に関する。
従来技術と問題点
鋼管を製造するには第5図に示すように、鋼板
60をフオーミングローラ50,52,54で順
次曲げてパイプ状にし、縫目即ち該鋼板の左、右
両縁の突き合わせ部62を溶接機で溶接するとい
う方法がある。第6図は鋼板が順次パイプ状に曲
げられる過程を示し、aは最初の平板状態を示
し、bは断面が椀型に曲げられた状態を示し、c
は更に曲げられて断面がほぼ円形になつた状態、
dは更に曲げてあとは溶接するばかりになつた状
態を示す。
60をフオーミングローラ50,52,54で順
次曲げてパイプ状にし、縫目即ち該鋼板の左、右
両縁の突き合わせ部62を溶接機で溶接するとい
う方法がある。第6図は鋼板が順次パイプ状に曲
げられる過程を示し、aは最初の平板状態を示
し、bは断面が椀型に曲げられた状態を示し、c
は更に曲げられて断面がほぼ円形になつた状態、
dは更に曲げてあとは溶接するばかりになつた状
態を示す。
このような薄板材の縫目溶接では、縫目が真上
(中央)にあり、溶接トーチがそれを狙う状態で
溶接するのが好ましいが、薄板であるから復元力
が強く、ローラで管状にフオーミングしてもロー
ラから出れば隙間ができてしまう。また平板から
管状に丸め、縫目を溶接する工程における縫目の
位置は一定ではなく、パイプ長手方向において緩
やかにうねつている。フオーミングの途中では縫
目の位置変化は船形ガイド56により抑えている
が、縫目が密着する段階ではかかる手段による縫
目位置制御は不可能である。縫目が蛇行している
のに溶接機はただ鋼管真上を狙つて溶接するだけ
であれば溶接ビード中央が縫目中央に一致せず、
左右に片寄り、甚しい場合は縫目からずれて不良
品を作つてしまう。
(中央)にあり、溶接トーチがそれを狙う状態で
溶接するのが好ましいが、薄板であるから復元力
が強く、ローラで管状にフオーミングしてもロー
ラから出れば隙間ができてしまう。また平板から
管状に丸め、縫目を溶接する工程における縫目の
位置は一定ではなく、パイプ長手方向において緩
やかにうねつている。フオーミングの途中では縫
目の位置変化は船形ガイド56により抑えている
が、縫目が密着する段階ではかかる手段による縫
目位置制御は不可能である。縫目が蛇行している
のに溶接機はただ鋼管真上を狙つて溶接するだけ
であれば溶接ビード中央が縫目中央に一致せず、
左右に片寄り、甚しい場合は縫目からずれて不良
品を作つてしまう。
考案の目的
本考案は光学的手段によつて継目の位置変化を
検出し、溶接機を縫目位置へ自動追従させて上記
欠点を回避しようとするものである。
検出し、溶接機を縫目位置へ自動追従させて上記
欠点を回避しようとするものである。
考案の構成
本考案の溶接縫目自動追従装置は、投光用光フ
アイバ束を中央にそしてその左右に受光用フアイ
バ束を配置してなる光フアイバ束、投光用フアイ
バ束の一端に配置された光源、及び左右の受光用
フアイバ束の一端に配置された一対の受光器を備
え、投光用光フアイバ束の他端は溶接直前の被溶
接物のまだ隙間の状態である縫目の中央に、左、
右の各受光用光フアイバ束の他端は該縫目の左、
右の各被溶接物表面にそれぞれ対向するように置
かれる光検出器と、該投光用光フアイバ束の他端
からの投射光のうち、該縫目の左、右の各被溶接
物表面に当つて反射した光をそれぞれ受光して生
じる該一対の受光器の出力の差をとる増幅器と、
該増幅器の出力により駆動され、溶接作業中溶接
機及び投光用光フアイバ束が前記縫目を狙うよう
に位置調整するモータとを有することを特徴とす
るが、次に実施例を参照しながらこれを説明す
る。
アイバ束を中央にそしてその左右に受光用フアイ
バ束を配置してなる光フアイバ束、投光用フアイ
バ束の一端に配置された光源、及び左右の受光用
フアイバ束の一端に配置された一対の受光器を備
え、投光用光フアイバ束の他端は溶接直前の被溶
接物のまだ隙間の状態である縫目の中央に、左、
右の各受光用光フアイバ束の他端は該縫目の左、
右の各被溶接物表面にそれぞれ対向するように置
かれる光検出器と、該投光用光フアイバ束の他端
からの投射光のうち、該縫目の左、右の各被溶接
物表面に当つて反射した光をそれぞれ受光して生
じる該一対の受光器の出力の差をとる増幅器と、
該増幅器の出力により駆動され、溶接作業中溶接
機及び投光用光フアイバ束が前記縫目を狙うよう
に位置調整するモータとを有することを特徴とす
るが、次に実施例を参照しながらこれを説明す
る。
考案の実施例
第1図は本考案の実施例を示し、10は被溶接
物で鋼管溶接の場合は前述のパイプ状に丸めた鋼
板である。12は被溶接物10の縫目に向つて光
を投射する光源、14,16はその反射光を受光
する受光器、18,20は増幅器、22は反転増
幅器(インバータ)、24は差を求める増幅器、
26は比較器、28はパルス発生器、30はパル
スモータである。光源12からの光を被溶接物1
0に投射し、それよりの反射光を受光器14,1
6で受光する部分には第2図に示すように光(ガ
ラス)フアイバの束40を使用する。この光フア
イバ束40は図示のように投光用42とその左、
右の受光用44,46からなり、投光用光フアイ
バ束42の一端に光源12がまた受光用光フアイ
バ束44,46の一端に受光器14,16が対向
し、これらの光フアイバ束の他端は被溶接物10
に対向する。
物で鋼管溶接の場合は前述のパイプ状に丸めた鋼
板である。12は被溶接物10の縫目に向つて光
を投射する光源、14,16はその反射光を受光
する受光器、18,20は増幅器、22は反転増
幅器(インバータ)、24は差を求める増幅器、
26は比較器、28はパルス発生器、30はパル
スモータである。光源12からの光を被溶接物1
0に投射し、それよりの反射光を受光器14,1
6で受光する部分には第2図に示すように光(ガ
ラス)フアイバの束40を使用する。この光フア
イバ束40は図示のように投光用42とその左、
右の受光用44,46からなり、投光用光フアイ
バ束42の一端に光源12がまた受光用光フアイ
バ束44,46の一端に受光器14,16が対向
し、これらの光フアイバ束の他端は被溶接物10
に対向する。
第3図a,bに示すように投光用光フアイバ束
42はその中心を被溶接物10の縫目Gの中心と
合わせて配置する。aは縫目Gの幅が大きい場
合、bはそれが小さい場合である。aでは投射光
L1の大部分が縫目Gを通過して管内に入つてし
まい、縫目の両側表面に当つた僅かな光が反射し
て受光用光フアイバ束44,46に入り、これら
の光L2,L3が受光器14,16で受光される。
bでは縫目Gの幅が狭いので該縫目を通過する光
は僅かであり、大部分が縫目両側表面で反射して
受光用光フアイバ束44,46に入り、これらの
光L2,L3が受光器14,16で受光される。受
光器14,16の出力は増幅器18,20で増幅
され、一方は増幅器22で反転されたのち、増幅
器24で差をとられる。第3図aでは受光出力は
小さく、bでは大きいが、いずれも左、右同じな
ので差をとれば0になり、増幅器24は出力を生
じない。
42はその中心を被溶接物10の縫目Gの中心と
合わせて配置する。aは縫目Gの幅が大きい場
合、bはそれが小さい場合である。aでは投射光
L1の大部分が縫目Gを通過して管内に入つてし
まい、縫目の両側表面に当つた僅かな光が反射し
て受光用光フアイバ束44,46に入り、これら
の光L2,L3が受光器14,16で受光される。
bでは縫目Gの幅が狭いので該縫目を通過する光
は僅かであり、大部分が縫目両側表面で反射して
受光用光フアイバ束44,46に入り、これらの
光L2,L3が受光器14,16で受光される。受
光器14,16の出力は増幅器18,20で増幅
され、一方は増幅器22で反転されたのち、増幅
器24で差をとられる。第3図aでは受光出力は
小さく、bでは大きいが、いずれも左、右同じな
ので差をとれば0になり、増幅器24は出力を生
じない。
これに対して第3図cは縫目Gが左にずれた場
合、同図dは右にずれた場合であり、この場合は
cなら右側の受光出力が大、左側の受光出力が小
であり、dならその逆であるから増幅器24は例
えば前者では正、後者では負の出力を生じる。パ
ルス発生器28は増幅器24が出力を生じるとパ
ルスPLを生じ、また比較器26は増幅器24の
出力が正か負かを判定し、修正方向信号UDを生
じる。図示しないが縫目溶接機は鋼管最上部(中
央)を狙うようにセツトされるが、モータにより
その左、右にも移動できるように取付けられてい
る。パルス発生器28が出力するパルスPL及び
修正方向信号UDは該モータの制御装置に供給さ
れ、溶接機が縫目に追従するようにする。またこ
れらのパルスPL及び修正方向信号UDはパルスモ
ータ30にも供給され、このパルスモータ30は
光検出器12,14,16,40を左、右に移動
させて投光用光フアイバ42の中心を縫目の中心
に一致させる。従つて溶接機の位置制御は上記中
心が一致したとき終了し、この状態では溶接機は
正しく縫目を狙う。
合、同図dは右にずれた場合であり、この場合は
cなら右側の受光出力が大、左側の受光出力が小
であり、dならその逆であるから増幅器24は例
えば前者では正、後者では負の出力を生じる。パ
ルス発生器28は増幅器24が出力を生じるとパ
ルスPLを生じ、また比較器26は増幅器24の
出力が正か負かを判定し、修正方向信号UDを生
じる。図示しないが縫目溶接機は鋼管最上部(中
央)を狙うようにセツトされるが、モータにより
その左、右にも移動できるように取付けられてい
る。パルス発生器28が出力するパルスPL及び
修正方向信号UDは該モータの制御装置に供給さ
れ、溶接機が縫目に追従するようにする。またこ
れらのパルスPL及び修正方向信号UDはパルスモ
ータ30にも供給され、このパルスモータ30は
光検出器12,14,16,40を左、右に移動
させて投光用光フアイバ42の中心を縫目の中心
に一致させる。従つて溶接機の位置制御は上記中
心が一致したとき終了し、この状態では溶接機は
正しく縫目を狙う。
なおパルスモータは一般に多相型であり、励磁
順序従つて各相パルスの発生順序を変えることに
より正、逆転するから、この場合修正方向信号
UDはパルスPLと一体になつている。また溶接機
に光検出器を取付けておいてもよく、この場合は
モータ30が溶接機位置調整用モータになる。
順序従つて各相パルスの発生順序を変えることに
より正、逆転するから、この場合修正方向信号
UDはパルスPLと一体になつている。また溶接機
に光検出器を取付けておいてもよく、この場合は
モータ30が溶接機位置調整用モータになる。
第4図は光フアイバ束の二,三の例を示す。a
は投、受光用光フアイバ束42,44,46が全
て断面が矩形の外被に収容されている例、bは断
面が円形の外被に収容され直径に平行な線で3等
分されている例、cは各々が断面円形の外被に収
容されている例である。いずれも、投光用光フア
イバ束42が中央にあり、その左、右に受光用光
フアイバ束がある。
は投、受光用光フアイバ束42,44,46が全
て断面が矩形の外被に収容されている例、bは断
面が円形の外被に収容され直径に平行な線で3等
分されている例、cは各々が断面円形の外被に収
容されている例である。いずれも、投光用光フア
イバ束42が中央にあり、その左、右に受光用光
フアイバ束がある。
第3図から明らかなように縫目Gの広、狭は受
光出力の大小になるから、増幅器18,20の出
力を取出すと縫目の広狭を検出でき、余りに広け
れば警報を発し及び又は縫目増修正機構を動作さ
せて所定幅内に修正することができる。また上記
のように縫目の左、右ずれに合わせて溶接機を
左、右にずらす代りに、鋼管両側に摩擦ローラを
配置して縫目左、右ずれ検出出力で該ローラを駆
動して縫目を中央に戻すことも考えられる。
光出力の大小になるから、増幅器18,20の出
力を取出すと縫目の広狭を検出でき、余りに広け
れば警報を発し及び又は縫目増修正機構を動作さ
せて所定幅内に修正することができる。また上記
のように縫目の左、右ずれに合わせて溶接機を
左、右にずらす代りに、鋼管両側に摩擦ローラを
配置して縫目左、右ずれ検出出力で該ローラを駆
動して縫目を中央に戻すことも考えられる。
考案の効果
以上説明したように本考案によれば縫目位置の
左、右ずれを検出して溶接位置を修正し、正しい
溶接を行なうことができる。また光フアイバ束を
用いて上記検出を行なうので狭隘な場所にも容易
に設置でき、かつ正確な左、右ずれ検出を行なう
ことができる。
左、右ずれを検出して溶接位置を修正し、正しい
溶接を行なうことができる。また光フアイバ束を
用いて上記検出を行なうので狭隘な場所にも容易
に設置でき、かつ正確な左、右ずれ検出を行なう
ことができる。
第1図は本考案の実施例を示すブロツク図、第
2図は光検出器の説明図、第3図は縫目検出動作
の説明図、第4図は光フアイバ束の各種を示す説
明図、第5図は鋼管溶接工程の説明図、第6図は
平板から管状へのフオーミング要領の説明図であ
る。 図面で、42は投光用フアイバ束、44,46
は受光用フアイバ束、12は光源、14,16は
受光器、10は被溶接物、Gはその縫目、18,
20,22,24は増幅器、30はモータであ
る。
2図は光検出器の説明図、第3図は縫目検出動作
の説明図、第4図は光フアイバ束の各種を示す説
明図、第5図は鋼管溶接工程の説明図、第6図は
平板から管状へのフオーミング要領の説明図であ
る。 図面で、42は投光用フアイバ束、44,46
は受光用フアイバ束、12は光源、14,16は
受光器、10は被溶接物、Gはその縫目、18,
20,22,24は増幅器、30はモータであ
る。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 投光用光フアイバ束を中央にそしてその左右に
受光用フアイバ束を配置してなる光フアイバ束、
投光用フアイバ束の一端に配置された光源、及び
左右の受光用フアイバ束の一端に配置された一対
の受光器を備え、投光用光フアイバ束の他端は溶
接直前の被溶接物のまだ隙間の状態である縫目の
中央に、左、右の各受光用光フアイバ束の他端は
該縫目の左、右の各被溶接物表面にそれぞれ対向
するように置かれる光検出器と、 該投光用光フアイバ束の他端からの投射光のう
ち、該縫目の左、右の各被溶接物表面に当つて反
射した光をそれぞれ受光して生じる該一対の受光
器の出力の差をとる増幅器と、 該増幅器の出力により駆動され、溶接作業中溶
接機及び投光用光フアイバ束が前記縫目を狙うよ
うに位置調整するモータとを有することを特徴と
する溶接縫目自動追従装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6461684U JPS60176878U (ja) | 1984-05-01 | 1984-05-01 | 溶接縫目自動追従装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6461684U JPS60176878U (ja) | 1984-05-01 | 1984-05-01 | 溶接縫目自動追従装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60176878U JPS60176878U (ja) | 1985-11-22 |
| JPH0329017Y2 true JPH0329017Y2 (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=30595866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6461684U Granted JPS60176878U (ja) | 1984-05-01 | 1984-05-01 | 溶接縫目自動追従装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60176878U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5890378A (ja) * | 1981-11-21 | 1983-05-30 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 溶接線センサ |
-
1984
- 1984-05-01 JP JP6461684U patent/JPS60176878U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60176878U (ja) | 1985-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3427355B2 (ja) | 紙継ぎ装置における巻取体の駆動装置 | |
| CN105414821A (zh) | 一种焊接机器人焊缝自动追踪系统 | |
| JPH0329017Y2 (ja) | ||
| JPH10193112A (ja) | スタブ管自動溶接装置 | |
| JP3032509B1 (ja) | 溶接機用板幅中心合せ方法及びその装置 | |
| JPH0390282A (ja) | 片面自動溶接の開先情報検出方法 | |
| JPS62244587A (ja) | レ−ザ−による管と管板の周溶接装置 | |
| CN112676726B (zh) | 一种下侧门自动焊接装置及其焊接方法和应用 | |
| JPS6188975A (ja) | 自動溶接機の経路補正方式 | |
| JP3192942B2 (ja) | 溶接位置ずれ自動修正システム | |
| JPS5855813A (ja) | 光学式距離計 | |
| JPS62207582A (ja) | 自動溶接切断装置 | |
| JPH0688150B2 (ja) | ビ−ム溶接装置 | |
| JPH0479522B2 (ja) | ||
| US4273987A (en) | Method of controlling synchronized movement of backing shoe in automatic one-side welding | |
| JPS62114787A (ja) | 溶接位置補正装置付レ−ザ−溶接装置 | |
| JPH01182704A (ja) | 溶接線検出装置 | |
| JPS6350109B2 (ja) | ||
| JPH0431799B2 (ja) | ||
| JPS61245973A (ja) | 溶接線検出方法 | |
| JP2989277B2 (ja) | コイルから巻戻される鋼板の後端の押え装置 | |
| JPH0228433B2 (ja) | ||
| JPS59155702A (ja) | 継目位置検出装置 | |
| JPS59114406A (ja) | 管端形状の自動計測方法 | |
| JPS60137573A (ja) | 鋼帯突き合わせ溶接に於ける両エツヂ検出方法 |