JPH03290733A - アプリケーションプログラムの貸出し期限管理装置 - Google Patents
アプリケーションプログラムの貸出し期限管理装置Info
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- JPH03290733A JPH03290733A JP2092032A JP9203290A JPH03290733A JP H03290733 A JPH03290733 A JP H03290733A JP 2092032 A JP2092032 A JP 2092032A JP 9203290 A JP9203290 A JP 9203290A JP H03290733 A JPH03290733 A JP H03290733A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- application program
- deadline
- rental
- time
- management device
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、ソフトウェアのメーカ側がユーザ側にプログ
ラムの評価などの目的で一定期間アプリケーションプロ
グラムを貸出しする際に使用されるアプリケーションプ
ログラムの貸出し期限管理装置に関する。
ラムの評価などの目的で一定期間アプリケーションプロ
グラムを貸出しする際に使用されるアプリケーションプ
ログラムの貸出し期限管理装置に関する。
(従来の技術)
近年、エンジニアリング・ワーク・ステーション(EW
S)やパーソナルコンピュータ(PC)の標準化か進み
、それに伴ってソフトウェアのメーカ側では、このEW
SやPC上で動作するコンピュータ支援設計(CAD)
システムなどのアプリケーションプログラムを、そのプ
ログラムの評価などの目的で契約した一定期間たけユー
ザ側へ貸出すような営業体系が確立している。ただし、
この場合においてプログラムの貸出し期限が守られず不
正に使用されるおそれかあり、プログラムに対する知的
所有権の保護が重要となっている。
S)やパーソナルコンピュータ(PC)の標準化か進み
、それに伴ってソフトウェアのメーカ側では、このEW
SやPC上で動作するコンピュータ支援設計(CAD)
システムなどのアプリケーションプログラムを、そのプ
ログラムの評価などの目的で契約した一定期間たけユー
ザ側へ貸出すような営業体系が確立している。ただし、
この場合においてプログラムの貸出し期限が守られず不
正に使用されるおそれかあり、プログラムに対する知的
所有権の保護が重要となっている。
そこで従来は、貸出しを行うアプリケーションプログラ
ムのオブジェクトコード上に貸出し期限を設定してユー
ザ側に貸出し、ユーザ側においては計算機での当該アプ
リケーションプログラム実行時にその計算機に設けられ
た時計の日時てプログラム貸出し期限を管理し、期限内
であれば当該アプリケーションプログラムを実行可能と
し、期限外であれば実行不可としていた。
ムのオブジェクトコード上に貸出し期限を設定してユー
ザ側に貸出し、ユーザ側においては計算機での当該アプ
リケーションプログラム実行時にその計算機に設けられ
た時計の日時てプログラム貸出し期限を管理し、期限内
であれば当該アプリケーションプログラムを実行可能と
し、期限外であれば実行不可としていた。
しかしこの場合、ユーザ側で貸し出されたアプリケーシ
ョンプログラムのオブジェクトコードを解読することに
より、このオブジェクトコード上に設定しである貸出し
期限の書換えが可能であって、貸出し期限が不正に延長
されるおそれがあった。
ョンプログラムのオブジェクトコードを解読することに
より、このオブジェクトコード上に設定しである貸出し
期限の書換えが可能であって、貸出し期限が不正に延長
されるおそれがあった。
また通常、計算機に設けられた時計の日時はコマンドに
より容易に変更可能であるため、ユーザ側でこの計算機
の時計を遅らせることによって、期限外であってもプロ
グラムは実行可能となっていた。
より容易に変更可能であるため、ユーザ側でこの計算機
の時計を遅らせることによって、期限外であってもプロ
グラムは実行可能となっていた。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来技術においては、貸出しを行うアプリケ
ーションプログラムの貸出し期限を確実に管理すること
か困難であり、プログラムに対する知的所有権の保護が
不充分であった。
ーションプログラムの貸出し期限を確実に管理すること
か困難であり、プログラムに対する知的所有権の保護が
不充分であった。
そこで本発明は、貸出しを行うアプリケーションプログ
ラムの期限管理を確実に行うことができ、期限外であれ
ばそのプログラムの実行を阻止することによってプログ
ラムに対する知的所有権の保護を充分に達成できるアプ
リケーションプログラムの貸出し期限管理装置を提供し
ようとするものである。
ラムの期限管理を確実に行うことができ、期限外であれ
ばそのプログラムの実行を阻止することによってプログ
ラムに対する知的所有権の保護を充分に達成できるアプ
リケーションプログラムの貸出し期限管理装置を提供し
ようとするものである。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明は、現在の日時を計時する時計手段と、アプリケ
ーションプログラムの貸出し期限を記憶保持する記憶保
持手段と、外部からアプリケーションプログラム実行要
求があると、時計手段により計時されている現在日時と
記憶保持手段により記憶保持されている貸出し期限とを
比較する比較手段と、この比較手段により現在日時が貸
出し期限内であることが判定されるとプログラム実行許
可情報を出力し、貸出し期限外であることが判定される
とプログラム実行禁止情報を出力する判定情報出力手段
とを備えたアプリケーションプログラムの貸出し期限管
理装置である。
ーションプログラムの貸出し期限を記憶保持する記憶保
持手段と、外部からアプリケーションプログラム実行要
求があると、時計手段により計時されている現在日時と
記憶保持手段により記憶保持されている貸出し期限とを
比較する比較手段と、この比較手段により現在日時が貸
出し期限内であることが判定されるとプログラム実行許
可情報を出力し、貸出し期限外であることが判定される
とプログラム実行禁止情報を出力する判定情報出力手段
とを備えたアプリケーションプログラムの貸出し期限管
理装置である。
(作用)
このような構成の本発明装置であれば、貸出し期限は記
憶保持手段によって記憶保持されているので、プログラ
ムを解読することにより貸出し期限を書換えるような不
正は防止される。また、貸出し期限と比較される現在日
時は本発明装置内の時計から読出されるので、プログラ
ムが実行される;+−m機の時計が変更されても、比較
結果に影響を及はすことはない。
憶保持手段によって記憶保持されているので、プログラ
ムを解読することにより貸出し期限を書換えるような不
正は防止される。また、貸出し期限と比較される現在日
時は本発明装置内の時計から読出されるので、プログラ
ムが実行される;+−m機の時計が変更されても、比較
結果に影響を及はすことはない。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら説明する
。
。
第1図において、1はアプリケーションプログラムを実
行する計算機であり、2はこのアプリケジョンプログラ
ムの貸出し期限管理を行う貸出し期限管理装置である。
行する計算機であり、2はこのアプリケジョンプログラ
ムの貸出し期限管理を行う貸出し期限管理装置である。
=1算機1は、6X算回路、メモリ制御回路などを内蔵
した中央処理装置(CPU)11、上記アプリケーショ
ンプログラムなどの固定データを記憶するリード・オン
リ・メモリ(RCli)12、上記CPUIIの虜算処
理などで使用されるランダム・アクセス・メモリ(RA
M)13、上記貸出し期限管理装置2との間で行われる
データ伝送を制御するR5232Cなどの通信インタフ
ェースを有する人出力(1/○)チャネル14、などか
ら構成されている。
した中央処理装置(CPU)11、上記アプリケーショ
ンプログラムなどの固定データを記憶するリード・オン
リ・メモリ(RCli)12、上記CPUIIの虜算処
理などで使用されるランダム・アクセス・メモリ(RA
M)13、上記貸出し期限管理装置2との間で行われる
データ伝送を制御するR5232Cなどの通信インタフ
ェースを有する人出力(1/○)チャネル14、などか
ら構成されている。
貸出し期限管理装置2は、上記計算機1との間で行われ
るデータ伝送を制御するインタフェース部15、バッテ
リ22によって動作し現在の日付および時刻を51時す
る時計部23、前記アプリケーションプログラムの貸出
し期限を記憶保持するROMからなる期限設定部24、
上記時計部23から読取ったn時と期限設定部24に設
定された貸出し期限とを比較する機能、この比較結果に
基づき前記アプリケーションプログラムの実行許可/禁
止を判定して出力する機能などを有する制御部25とか
ら構成されている。
るデータ伝送を制御するインタフェース部15、バッテ
リ22によって動作し現在の日付および時刻を51時す
る時計部23、前記アプリケーションプログラムの貸出
し期限を記憶保持するROMからなる期限設定部24、
上記時計部23から読取ったn時と期限設定部24に設
定された貸出し期限とを比較する機能、この比較結果に
基づき前記アプリケーションプログラムの実行許可/禁
止を判定して出力する機能などを有する制御部25とか
ら構成されている。
しかして、上記計算機1のCPUI 1は、ROM12
内のアプリケーションプログラム実行に際し、第2図の
流れ図に示す処理を実行する。
内のアプリケーションプログラム実行に際し、第2図の
流れ図に示す処理を実行する。
すなわち、先ずI10チャネル14を介して貸出し期限
管理袋W2に対してアプリケーションプログラム実行要
求を行う。そして、上記貸出し期限管理装置2からの判
定情報を待つ。ここで、上記貸出し期限管理装置2より
判定情報を受信し、その判定情報が実行禁止情報であれ
ば、当該アプリケーションプログラムの実行を中止して
、この処理を終了する。これに対し、上記貸出し期限管
理装置2からの判定情報が実行許可情報であれば、当該
アプリケーションプログラムの実行を開始する。
管理袋W2に対してアプリケーションプログラム実行要
求を行う。そして、上記貸出し期限管理装置2からの判
定情報を待つ。ここで、上記貸出し期限管理装置2より
判定情報を受信し、その判定情報が実行禁止情報であれ
ば、当該アプリケーションプログラムの実行を中止して
、この処理を終了する。これに対し、上記貸出し期限管
理装置2からの判定情報が実行許可情報であれば、当該
アプリケーションプログラムの実行を開始する。
また、上記貸出し期限管理装置2の制御部25は、第3
図の流れ図に示す処理を実行する。すなわち、インタフ
ェース部21を介して計算機1からのアプリケーション
プログラム実行開始要求を受信すると、バッテリ22に
よって動作している時計部23から日付および時刻を読
取る。そして、この時計部23から読取った現在の日時
と期限設定部24に予め設定され記憶保持されている貸
出し期限とを比較する。ここで、現在の日時が設定され
た貸出し期限内であれば、該当するアプリケーションプ
ログラムの実行を許可できると判定し、判定情報として
実行許可情報をインタフェース部21を介して計算機1
へ出力して、この処理を終了する。これに対し、現在の
日時が設定された貸出し期限外であれば、該当するアプ
リケーションプログラムの実行を許可できないと判定し
、判定情報として実行禁止情報をインタフェース部21
を介して計算機1へ出力して、この処理を終了する。
図の流れ図に示す処理を実行する。すなわち、インタフ
ェース部21を介して計算機1からのアプリケーション
プログラム実行開始要求を受信すると、バッテリ22に
よって動作している時計部23から日付および時刻を読
取る。そして、この時計部23から読取った現在の日時
と期限設定部24に予め設定され記憶保持されている貸
出し期限とを比較する。ここで、現在の日時が設定され
た貸出し期限内であれば、該当するアプリケーションプ
ログラムの実行を許可できると判定し、判定情報として
実行許可情報をインタフェース部21を介して計算機1
へ出力して、この処理を終了する。これに対し、現在の
日時が設定された貸出し期限外であれば、該当するアプ
リケーションプログラムの実行を許可できないと判定し
、判定情報として実行禁止情報をインタフェース部21
を介して計算機1へ出力して、この処理を終了する。
このように構成された本実施例においては、ソフトウェ
アのメーカ側がCADシステムなどのアプリケーション
プログラムを、そのプログラムの評価などの目的で契約
した一定期間だけユーザ側へ貸出すような場合、メーカ
側は予めその契約した一定期間に該当する貸出し期限を
貸出し期限管理装置2の期限設定部24に設定して、こ
の貸出し期限管理装置2を管理対象のアプリケーション
プログラムとともにユーザ側へ貸し出す。
アのメーカ側がCADシステムなどのアプリケーション
プログラムを、そのプログラムの評価などの目的で契約
した一定期間だけユーザ側へ貸出すような場合、メーカ
側は予めその契約した一定期間に該当する貸出し期限を
貸出し期限管理装置2の期限設定部24に設定して、こ
の貸出し期限管理装置2を管理対象のアプリケーション
プログラムとともにユーザ側へ貸し出す。
ユーザ側においては、当該アプリケーションプログラム
を計算機1のROM12に設定するとともに、I10チ
ャネル14に上記貸出し期限管理装置2のインタフェー
ス部21を接続し、計算機1を動作させる。そうすると
、当該アプリケーションプログラムの実行に際し、必ず
貸出し期限管理装置2に対してアプリケーションプログ
ラム実行要求が行われる。これにより、貸出し期限管理
装置2においては、時計部23にて計時されている現在
の日時と期限設定部24に予め設定されている貸出し期
限との比較が行われ、現在の日時が貸出し期限内であれ
ばアプリケーションプログラムの実行許可情報が計算機
1へ出力されて、計算機1ては当該アプリケーションプ
ログラムが実行される。これに対し、現在の日時が貸出
し期限外てあればアプリケーションプログラムの実行禁
止情報が=1算機1へ出力されて、計算機1では当該ア
プリケーションプログラムの実行が禁止される。
を計算機1のROM12に設定するとともに、I10チ
ャネル14に上記貸出し期限管理装置2のインタフェー
ス部21を接続し、計算機1を動作させる。そうすると
、当該アプリケーションプログラムの実行に際し、必ず
貸出し期限管理装置2に対してアプリケーションプログ
ラム実行要求が行われる。これにより、貸出し期限管理
装置2においては、時計部23にて計時されている現在
の日時と期限設定部24に予め設定されている貸出し期
限との比較が行われ、現在の日時が貸出し期限内であれ
ばアプリケーションプログラムの実行許可情報が計算機
1へ出力されて、計算機1ては当該アプリケーションプ
ログラムが実行される。これに対し、現在の日時が貸出
し期限外てあればアプリケーションプログラムの実行禁
止情報が=1算機1へ出力されて、計算機1では当該ア
プリケーションプログラムの実行が禁止される。
このように本実施例によれば、計算機1にてアプリケー
ションプログラムを実行するに際し、このアプリケーシ
ョンプログラムの貸出し期限を管理する貸出し期限管理
装置2を当該計算機1に接続しなければならず、しかも
、貸出し期限管理装置2において現在の日付と当該アプ
リケーションプログラムの貸出し期限との比較が行われ
、その比較結果により期限内であることが判定されなけ
れば当該アプリケーションプログラムは実行できない。
ションプログラムを実行するに際し、このアプリケーシ
ョンプログラムの貸出し期限を管理する貸出し期限管理
装置2を当該計算機1に接続しなければならず、しかも
、貸出し期限管理装置2において現在の日付と当該アプ
リケーションプログラムの貸出し期限との比較が行われ
、その比較結果により期限内であることが判定されなけ
れば当該アプリケーションプログラムは実行できない。
そして、アプリケーションプログラムの貸出し期限は貸
出し期限管理装置2のROMからなる期限設定部に記憶
保持されており、書換え不可能である。したかって、ユ
ーザ側がアプリケーションプログラムの解読を行っても
貸出し期限を書替えることはできず、貸出し期限の書換
えにより不正に期限か延長されることは防止される。ま
た、現在の1−j付は貸出し期限管理装置2内の時計部
23より読出したものである。したがって、計算mlの
時、i1機能を遅らせたところで貸出し期限管理装置2
内で行われる現在日時と貸出し期限との比較結果に影響
を及ぼすことはない。
出し期限管理装置2のROMからなる期限設定部に記憶
保持されており、書換え不可能である。したかって、ユ
ーザ側がアプリケーションプログラムの解読を行っても
貸出し期限を書替えることはできず、貸出し期限の書換
えにより不正に期限か延長されることは防止される。ま
た、現在の1−j付は貸出し期限管理装置2内の時計部
23より読出したものである。したがって、計算mlの
時、i1機能を遅らせたところで貸出し期限管理装置2
内で行われる現在日時と貸出し期限との比較結果に影響
を及ぼすことはない。
かくして、ユーザ側での貸出し期限に関する不正は困難
であり、貸出しを行うアプリケーションプログラムの期
限管理は確実なものとなる。すなわちプログラムの評価
などの目的で契約した一定期間だIナユーザ側へアプリ
ケーションプログラムを貸出すような営業体系にあって
も、プログラムに対する知的所有権を充分に保護できる
。
であり、貸出しを行うアプリケーションプログラムの期
限管理は確実なものとなる。すなわちプログラムの評価
などの目的で契約した一定期間だIナユーザ側へアプリ
ケーションプログラムを貸出すような営業体系にあって
も、プログラムに対する知的所有権を充分に保護できる
。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形実施可能であ
るのは勿論である。
本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形実施可能であ
るのは勿論である。
[発明の効果〕
以上詳述したように、本発明によれば、貸出しを行うア
プリケーションプログラムの期限管理を確実に行うこと
ができ、期限外であればそのプログラムの実行を阻止す
ることによってプログラムに対する知的所有権の保護を
充分に達成できるアプリケーションプログラムの貸出し
期限管理装置を提供できる。
プリケーションプログラムの期限管理を確実に行うこと
ができ、期限外であればそのプログラムの実行を阻止す
ることによってプログラムに対する知的所有権の保護を
充分に達成できるアプリケーションプログラムの貸出し
期限管理装置を提供できる。
図は本発明の一実施例を示す図であって、第1図は全体
構成のブロック図、第2図は計算機の本発明に関わる動
作を示す流れ図、第3図は貸出し期限管理装置の動作を
示す流れ図である。 1・・・計算機、2・・・貸出し期限管理装置、21・
・・インタフェース部、23・・・時計部、24・・・
期限設定部、25・・・制御部。
構成のブロック図、第2図は計算機の本発明に関わる動
作を示す流れ図、第3図は貸出し期限管理装置の動作を
示す流れ図である。 1・・・計算機、2・・・貸出し期限管理装置、21・
・・インタフェース部、23・・・時計部、24・・・
期限設定部、25・・・制御部。
Claims (1)
- 現在の日時を計時する時計手段と、アプリケーション
プログラムの貸出し期限を記憶保持する記憶保持手段と
、外部からアプリケーションプログラム実行要求がある
と、前記時計手段により計時されている現在日時と前記
記憶保持手段により記憶保持されている貸出し期限とを
比較する比較手段と、この比較手段により現在日時が貸
出し期限内であることが判定されるとプログラム実行許
可情報を出力し、貸出し期限外であることが判定される
とプログラム実行禁止情報を出力する判定情報出力手段
とを具備したことを特徴とするアプリケーションプログ
ラムの貸出し期限管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2092032A JPH03290733A (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | アプリケーションプログラムの貸出し期限管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2092032A JPH03290733A (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | アプリケーションプログラムの貸出し期限管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03290733A true JPH03290733A (ja) | 1991-12-20 |
Family
ID=14043190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2092032A Pending JPH03290733A (ja) | 1990-04-09 | 1990-04-09 | アプリケーションプログラムの貸出し期限管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03290733A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07244781A (ja) * | 1994-03-07 | 1995-09-19 | C S K Sogo Kenkyusho:Kk | ソフトウェアレンタル方法および装置ならびに流通媒体 |
| WO1995026028A1 (en) * | 1994-03-23 | 1995-09-28 | Gms (Recordings) Limited | Interactive compact disc system |
| JP2002287844A (ja) * | 2001-03-27 | 2002-10-04 | Asahi Kasei Corp | プログラムソフトのレンタルシステム |
| WO2002099654A1 (fr) * | 2001-06-04 | 2002-12-12 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Appareil de reproduction de contenu |
| WO2004027631A1 (ja) * | 2002-09-19 | 2004-04-01 | Konami Corporation | 認証処理ハードウェア、認証処理システム、及び、利用管理ハードウェア |
| KR100643281B1 (ko) * | 2004-10-09 | 2006-11-10 | 삼성전자주식회사 | 홈 네트워크에서의 보안 서비스 제공 장치, 시스템 및 방법 |
-
1990
- 1990-04-09 JP JP2092032A patent/JPH03290733A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07244781A (ja) * | 1994-03-07 | 1995-09-19 | C S K Sogo Kenkyusho:Kk | ソフトウェアレンタル方法および装置ならびに流通媒体 |
| US5715169A (en) * | 1994-03-07 | 1998-02-03 | Csk Research Institute Corp. | Software rental method and apparatus, and circulating medium therefor |
| WO1995026028A1 (en) * | 1994-03-23 | 1995-09-28 | Gms (Recordings) Limited | Interactive compact disc system |
| JP2002287844A (ja) * | 2001-03-27 | 2002-10-04 | Asahi Kasei Corp | プログラムソフトのレンタルシステム |
| WO2002099654A1 (fr) * | 2001-06-04 | 2002-12-12 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Appareil de reproduction de contenu |
| US6837430B2 (en) | 2001-06-04 | 2005-01-04 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Content reproduction apparatus |
| WO2004027631A1 (ja) * | 2002-09-19 | 2004-04-01 | Konami Corporation | 認証処理ハードウェア、認証処理システム、及び、利用管理ハードウェア |
| US7409560B2 (en) | 2002-09-19 | 2008-08-05 | Konami Digital Entertainment Co., Ltd. | Certification processing hardware, certification processing system and use management hardware |
| KR100643281B1 (ko) * | 2004-10-09 | 2006-11-10 | 삼성전자주식회사 | 홈 네트워크에서의 보안 서비스 제공 장치, 시스템 및 방법 |
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