JPH03290863A - 両面連続再生型ビデオディスク装置 - Google Patents
両面連続再生型ビデオディスク装置Info
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- JPH03290863A JPH03290863A JP2091504A JP9150490A JPH03290863A JP H03290863 A JPH03290863 A JP H03290863A JP 2091504 A JP2091504 A JP 2091504A JP 9150490 A JP9150490 A JP 9150490A JP H03290863 A JPH03290863 A JP H03290863A
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- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/028—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals with computer assistance
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/085—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam into, or out of, its operative position or across tracks, otherwise than during the transducing operation, e.g. for adjustment or preliminary positioning or track change or selection
- G11B7/0857—Arrangements for mechanically moving the whole head
- G11B7/08594—Arrangements for mechanically moving the whole head to access both sides of the disc with the same head assembly
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/20—Disc-shaped record carriers
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/20—Disc-shaped record carriers
- G11B2220/25—Disc-shaped record carriers characterised in that the disc is based on a specific recording technology
- G11B2220/2537—Optical discs
- G11B2220/2587—Laser Discs; Optical disc using analog recording
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/90—Tape-like record carriers
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/024—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明両面連続再生型ビデオディスク装置を以下の項目
に従って詳細に説明する。
に従って詳細に説明する。
A、産業上の利用分野
B1発明の概要
C1背景技術
り1発明が解決しようとする課題
E1課題を解決するための手段
F、実施例[′s1図、第2図コ
a、構成[第1図]
b、動作[第2図コ
C3作用
G8発明の効果
(A、産業上の利用分野)
本発明は新規な両面連続再生型ビデオディスク装置に関
する。詳しくは、ディスクを裏返すことなく−の信号読
取手段のみで連続的に再生することができる両面連続再
生型ビデオディスク装置において、再生信号のダビング
(転送記!iり時における操作性の向上及び被転送側の
記録媒体に関する記録スペースの効率的な利用を図るこ
とができる新規な両面連続再生型ビデオディスク装置を
提供しようとするものである。
する。詳しくは、ディスクを裏返すことなく−の信号読
取手段のみで連続的に再生することができる両面連続再
生型ビデオディスク装置において、再生信号のダビング
(転送記!iり時における操作性の向上及び被転送側の
記録媒体に関する記録スペースの効率的な利用を図るこ
とができる新規な両面連続再生型ビデオディスク装置を
提供しようとするものである。
(B、発明の概要)
本発明両面連続再生型ビデオディスク装置は、再生開始
信号や信号読取手段によるリードイン部又はリードアウ
ト部の検出信号を受けて外部記録装置に対する外部指令
信号を発生する外部指令信号発生手段と、外部指令信号
を出力する外部指令信号出力端子とを設け、ディスクの
一方の面についての再生終了の際に信号読取手段によっ
てリードアウト部が検出された時点で外部記録装置に対
してその記録動作を一時的に停止させ、他方の面に関す
る再生動作に移行した後に信号読取手段が当該ディスク
面のリードイン部を検出した時点による記録を再開させ
るという同期的な動作制御を可能とし、ダビング時にお
ける操作の煩雑さを軽減し、かつ、片面から裏面への移
行に際して信号が部分的に欠落したり、無信号部分の発
生による記録スペースの無駄が生したりするのを防ぐこ
とができるようにしたものである。
信号や信号読取手段によるリードイン部又はリードアウ
ト部の検出信号を受けて外部記録装置に対する外部指令
信号を発生する外部指令信号発生手段と、外部指令信号
を出力する外部指令信号出力端子とを設け、ディスクの
一方の面についての再生終了の際に信号読取手段によっ
てリードアウト部が検出された時点で外部記録装置に対
してその記録動作を一時的に停止させ、他方の面に関す
る再生動作に移行した後に信号読取手段が当該ディスク
面のリードイン部を検出した時点による記録を再開させ
るという同期的な動作制御を可能とし、ダビング時にお
ける操作の煩雑さを軽減し、かつ、片面から裏面への移
行に際して信号が部分的に欠落したり、無信号部分の発
生による記録スペースの無駄が生したりするのを防ぐこ
とができるようにしたものである。
(C,背景技術)
−の光学ピックアップのみを用いてディスクを裏返すこ
となく両面に亘って連続した再生を自動的に行なうこと
ができるようにした、所謂両面連続再生型のレーザーデ
ィスク装置が知られており、ディスクの両面に記録され
た情報に関して内容の関連性がある場合等において、デ
ィスクの反転操作に伴なう操作の煩わしさから解放され
るという利点を有している(そのような装置の一例とし
ては、本願出願人が先に特願平1−87712号にて提
案したものがある。)。
となく両面に亘って連続した再生を自動的に行なうこと
ができるようにした、所謂両面連続再生型のレーザーデ
ィスク装置が知られており、ディスクの両面に記録され
た情報に関して内容の関連性がある場合等において、デ
ィスクの反転操作に伴なう操作の煩わしさから解放され
るという利点を有している(そのような装置の一例とし
ては、本願出願人が先に特願平1−87712号にて提
案したものがある。)。
ところで、この種の装置では、再生された映像信号等を
外部の記録装置、例えば、VTR等にダビングを行なお
うとする場合、装置毎に操作スイッチ類の手動操作か、
リモコンによる遠隔操作で行っている。
外部の記録装置、例えば、VTR等にダビングを行なお
うとする場合、装置毎に操作スイッチ類の手動操作か、
リモコンによる遠隔操作で行っている。
即ち、先ず、VTR側を記録待ちの状態に待機させてお
いてから、レーザーディスク装置の再生を開始させ、同
時にVTReついては記録待ちの状態を解除して、記録
を開始させる。
いてから、レーザーディスク装置の再生を開始させ、同
時にVTReついては記録待ちの状態を解除して、記録
を開始させる。
その後、ディスクの一方の面についての再生が終了した
時点(若しくは、その面についての再生が終了する時刻
を事前に調べておくような場合には終了予定時刻)にお
いて、VTRを再び記録待ちの状態と+る。
時点(若しくは、その面についての再生が終了する時刻
を事前に調べておくような場合には終了予定時刻)にお
いて、VTRを再び記録待ちの状態と+る。
その後漸くの間はレーザーディスク装置においてディス
クの他方の面に関する再生状態への移行に費やされる。
クの他方の面に関する再生状態への移行に費やされる。
即ち、この間光学ピックアップをディスクに関してそれ
までとは反対の面に対向するように移動させたり、スピ
ンドルモータを逆転させてディスクの回転方向を反転さ
せるのに十数秒程度の時間を要するからである。
までとは反対の面に対向するように移動させたり、スピ
ンドルモータを逆転させてディスクの回転方向を反転さ
せるのに十数秒程度の時間を要するからである。
そして、他面についての再生が開始された時点でそれま
で記録待ちの状態にあったVTRを記録状態にするとい
った手順が行なわれる。
で記録待ちの状態にあったVTRを記録状態にするとい
った手順が行なわれる。
(D、発明が解決しようとする課題)
ところで、上記したような方法では、ディスクの一方の
面から他方の面への再生に移る際に、外部記録装置を一
時的に記録待ちの状態とした後これを解除し再び記録状
態としなければならず、操作が面倒であり、また、この
ような操作をタイミング良く行なわないと、記録された
信号に部分的な欠落が生じて記録内容のつながりが不連
続になったり、逆に、無駄な空白(無信号)部分が生ず
るといった問題がある。
面から他方の面への再生に移る際に、外部記録装置を一
時的に記録待ちの状態とした後これを解除し再び記録状
態としなければならず、操作が面倒であり、また、この
ような操作をタイミング良く行なわないと、記録された
信号に部分的な欠落が生じて記録内容のつながりが不連
続になったり、逆に、無駄な空白(無信号)部分が生ず
るといった問題がある。
(E、3!!!!!を解決するための手段)そこで、本
発明両面連続再生型ビデオディスク装置は上記した課題
を解決するために、再生開始信号や信号読取手段による
リードイン部又はリードアウト部の検出信号を受けて外
部記録装置に対する外部指令信号を発生する外部指令信
号発生手段と、外部指令信号を出力する外部指令信号出
力端子とを設け、ディスクの片面についての再生動作が
開始される際に外部指令信号として記録待ちの状態とさ
せる信号を発すると共に、送り機構を介して信号読取手
段を移動させ、その後、信号読取手段によってディスク
のリードイン部が検出されたときに記録待ちの状態を解
除して記録を開始させる信号を発生させ、片面の再生終
了時において信号読取手段よりリードアウト部が検出さ
れたときに記録動作を一時的に停止させる信号を発し、
送り機構によって信号読取手段が移動して裏面に関する
再生に移行し、そのリードイン部が検出されるとそれま
で一時的に停止されていた記録動作を再開させるための
信号を発生させた後、裏面に関する再生の終了時には記
録動作を停止させるための信号を発するようにしたもの
である。
発明両面連続再生型ビデオディスク装置は上記した課題
を解決するために、再生開始信号や信号読取手段による
リードイン部又はリードアウト部の検出信号を受けて外
部記録装置に対する外部指令信号を発生する外部指令信
号発生手段と、外部指令信号を出力する外部指令信号出
力端子とを設け、ディスクの片面についての再生動作が
開始される際に外部指令信号として記録待ちの状態とさ
せる信号を発すると共に、送り機構を介して信号読取手
段を移動させ、その後、信号読取手段によってディスク
のリードイン部が検出されたときに記録待ちの状態を解
除して記録を開始させる信号を発生させ、片面の再生終
了時において信号読取手段よりリードアウト部が検出さ
れたときに記録動作を一時的に停止させる信号を発し、
送り機構によって信号読取手段が移動して裏面に関する
再生に移行し、そのリードイン部が検出されるとそれま
で一時的に停止されていた記録動作を再開させるための
信号を発生させた後、裏面に関する再生の終了時には記
録動作を停止させるための信号を発するようにしたもの
である。
従って、本発明によれば、ディスクの片面から裏面への
再生に移るときに、ディスク装置から外部記録装置に対
して外部指令信号が送られ、記録動作が一時的に停止さ
れ、裏面の再生開始に同期して記録動作が再開されるよ
うにしているので、操作の煩雑さから解放され、しかも
、記録内容の連続性を保つことができ、記録スペースを
有効に利用することができる。
再生に移るときに、ディスク装置から外部記録装置に対
して外部指令信号が送られ、記録動作が一時的に停止さ
れ、裏面の再生開始に同期して記録動作が再開されるよ
うにしているので、操作の煩雑さから解放され、しかも
、記録内容の連続性を保つことができ、記録スペースを
有効に利用することができる。
(F、実施例)[第1図、第2図]
以下に、本発明両面連続再生型ビデオディスク装置の詳
細を図示した実施例に従って説明する。
細を図示した実施例に従って説明する。
尚、図示した実施例は、本発明をレーザーディスクプレ
ーヤーに適用した例を示すものである。
ーヤーに適用した例を示すものである。
(a、構成)[第1図]
図中1はレーザーディスクプレーヤー(以下、rLDP
Jと略称する。)であり、ディスク2の回転用に設けら
れたスピンドルモータ3と、ディスク2の記録情報を読
み取るための光学ピックアップ4とを備えている。
Jと略称する。)であり、ディスク2の回転用に設けら
れたスピンドルモータ3と、ディスク2の記録情報を読
み取るための光学ピックアップ4とを備えている。
5はフィード機構であり、光学ピックアップ4を所定の
軌跡に従って移動させるために設けられている。即ち、
第1図に概略的に示すように、光学ピックアップ4(図
示しないフィードモータが設けられている。)はその対
物レンズ4aがディスク2の一方の面に対向した状態で
フィード機構5に沿ってディスク2の半径方向に摺動自
在に支持されると共に、同図に破線で示すように、光学
ピックアップ4が反転されその対物レンズ4aがディス
ク2の他面に対向した状態でディスク2の半径方向に沿
って摺動し得るようになっており、このフィート機構5
によって、ディスク2を裏返すことなく連続して再生す
ることができるようになっている。
軌跡に従って移動させるために設けられている。即ち、
第1図に概略的に示すように、光学ピックアップ4(図
示しないフィードモータが設けられている。)はその対
物レンズ4aがディスク2の一方の面に対向した状態で
フィード機構5に沿ってディスク2の半径方向に摺動自
在に支持されると共に、同図に破線で示すように、光学
ピックアップ4が反転されその対物レンズ4aがディス
ク2の他面に対向した状態でディスク2の半径方向に沿
って摺動し得るようになっており、このフィート機構5
によって、ディスク2を裏返すことなく連続して再生す
ることができるようになっている。
6は信号処理回路であり、光学ピックアップ4の再生信
号に復調等の処理を施して映像信号や音声信号に変換し
、これらをミュート回路7を介して映像信号出力端子8
や音声信号出力端子9にそれぞれ送出するようになって
いる。
号に復調等の処理を施して映像信号や音声信号に変換し
、これらをミュート回路7を介して映像信号出力端子8
や音声信号出力端子9にそれぞれ送出するようになって
いる。
信号処理回路6はまた、ディスク2のリードイン部(ト
ラック)やリードアウト部(トラック)に記録されてい
る信号を検出したときに、検出信号(以下、リードイン
検出信号を’ L INJと記し、リードアウト検出信
号を’LoutJと記す。)を発生させて後述するマイ
コンに送出するようになっている。尚、リードイントラ
ツクやリードアウトトラックは記録領域を挟むようにし
てディスク2の内周寄りの位置と外周寄りの位置にそれ
ぞれ形成されるもので、光学ピックアップ4によるレー
ザー光がこれらのトラックの間に位置する領域外にはみ
出して照射されないように設けられている。
ラック)やリードアウト部(トラック)に記録されてい
る信号を検出したときに、検出信号(以下、リードイン
検出信号を’ L INJと記し、リードアウト検出信
号を’LoutJと記す。)を発生させて後述するマイ
コンに送出するようになっている。尚、リードイントラ
ツクやリードアウトトラックは記録領域を挟むようにし
てディスク2の内周寄りの位置と外周寄りの位置にそれ
ぞれ形成されるもので、光学ピックアップ4によるレー
ザー光がこれらのトラックの間に位置する領域外にはみ
出して照射されないように設けられている。
10はLDPIを構成する各部の制御を司るマイコンで
あり、上記信号処理回路6からのリードイン又はリード
アウト検出信号や、操作スイッチ類を含む入力部11か
らの指令信号等が入力され、これらの信号に応じてスピ
ンドルモータ駆動回路12に制御信号を送出し、スピン
ドルモータ3の回転を制御したり、フィードモータ駆動
回路13に制御信号を送出して、フィード機構5に従っ
た光学ピックアップ4の移動制御を行なうようになって
いる。また、マイコン10は外部装置に対する各種の指
令信号、例えば、記録待ちの状態とするポーズ信号(こ
れを「S、」と記す。)やこれを解除し記録を開始させ
る信号(これを’Sr Jと記す。)等を発生させて、
制御信号出力端子14に送出することができるようなっ
ており、これによって、外部記録装置に対する動作制御
を行なうことができるようになっている。
あり、上記信号処理回路6からのリードイン又はリード
アウト検出信号や、操作スイッチ類を含む入力部11か
らの指令信号等が入力され、これらの信号に応じてスピ
ンドルモータ駆動回路12に制御信号を送出し、スピン
ドルモータ3の回転を制御したり、フィードモータ駆動
回路13に制御信号を送出して、フィード機構5に従っ
た光学ピックアップ4の移動制御を行なうようになって
いる。また、マイコン10は外部装置に対する各種の指
令信号、例えば、記録待ちの状態とするポーズ信号(こ
れを「S、」と記す。)やこれを解除し記録を開始させ
る信号(これを’Sr Jと記す。)等を発生させて、
制御信号出力端子14に送出することができるようなっ
ており、これによって、外部記録装置に対する動作制御
を行なうことができるようになっている。
15は外部記録装置としてのVTRであり、LDPIか
らの映像信号や音声信号が接続コードを介して映像信号
入力端子16や音声信号入力端子17に送られてくると
、これらの信号が記録再生回路18によって処理された
後回転ヘッドドラム19に設けられた磁気ヘッド19a
、19aによって磁気テープ20に記録されるようにな
っている。
らの映像信号や音声信号が接続コードを介して映像信号
入力端子16や音声信号入力端子17に送られてくると
、これらの信号が記録再生回路18によって処理された
後回転ヘッドドラム19に設けられた磁気ヘッド19a
、19aによって磁気テープ20に記録されるようにな
っている。
21は制御信号入力端子であり、制御信号ライン21a
を介してLDPIの制御信号出力端子14に接続される
ようになっている。
を介してLDPIの制御信号出力端子14に接続される
ようになっている。
22はVTR15のマイコンてあり、
LDPIからの指令信号が制御信号入力端子21を介し
て送られて来たときに、指令内容に応じてサーボ制御回
路23を介して回転ヘッドドラム19のドラムモータや
キャプスタンモータ24等の制御を司っている。
て送られて来たときに、指令内容に応じてサーボ制御回
路23を介して回転ヘッドドラム19のドラムモータや
キャプスタンモータ24等の制御を司っている。
(b、動作)[第2図]
しかして、上記LDPIによって再生された信号をVT
R15に記録する際の動作は以下のようにしてなされる
。
R15に記録する際の動作は以下のようにしてなされる
。
尚、第2図はディスク2の一方の面(これをrA面」と
する。)について記録した後、引き続き裏面(これを1
8面」とする。)についての記録を行なう場合における
LDPI及びVTR15の動作を時間経過(紙面の上方
から下方に向う方向tを時間の流れる方向とする。)に
従って示すものである。
する。)について記録した後、引き続き裏面(これを1
8面」とする。)についての記録を行なう場合における
LDPI及びVTR15の動作を時間経過(紙面の上方
から下方に向う方向tを時間の流れる方向とする。)に
従って示すものである。
A)r再生開始」
まず、A面の再生に際して、入力部11の一部をなす再
生(PLAY)釦を押圧することによってディスク2の
再生動作が始まる。これによって、LDPI側に関して
はリードイントラツクの検索動作に移行し、また、LD
PIのマイコン10から制御信号ライン21aを介して
VTR15に送られる指令信号S、によってVTR15
が記録待ちの状態a)となる。
生(PLAY)釦を押圧することによってディスク2の
再生動作が始まる。これによって、LDPI側に関して
はリードイントラツクの検索動作に移行し、また、LD
PIのマイコン10から制御信号ライン21aを介して
VTR15に送られる指令信号S、によってVTR15
が記録待ちの状態a)となる。
B)rリードイン部の検出」
即ち、マイコン10は、フィードモータ駆動回路13に
制御信号を送出し、光学ピックアップ4をA面の半径方
向に沿ってディスクの内周に向う方向へ移動させ、記録
信号の読取を行なう。この間、マイコン10はミュート
回路7に信号を送り、再生信号が外部に出力されないよ
うにミュートをかける。
制御信号を送出し、光学ピックアップ4をA面の半径方
向に沿ってディスクの内周に向う方向へ移動させ、記録
信号の読取を行なう。この間、マイコン10はミュート
回路7に信号を送り、再生信号が外部に出力されないよ
うにミュートをかける。
そして、光学ピックアップ4によってリードイントラツ
クの記録信号が読み出されると、信号処理回路6からマ
イコン10にはリードイン検出信号LINが送られるた
め、マイコン10は次のミュート解除動作C)に移行さ
せると共に、制御信号ライン21aを介してVTR15
のマイコン22にポーズ解除信号Srを送出して記録動
作を開始させる(b)。
クの記録信号が読み出されると、信号処理回路6からマ
イコン10にはリードイン検出信号LINが送られるた
め、マイコン10は次のミュート解除動作C)に移行さ
せると共に、制御信号ライン21aを介してVTR15
のマイコン22にポーズ解除信号Srを送出して記録動
作を開始させる(b)。
()rミュート解除」
マイコン10からミュート回路7に送られる制御信号に
よってミュートが解除されA面に関する再生信号がVT
R15に送出されてダビング動作が開始される。
よってミュートが解除されA面に関する再生信号がVT
R15に送出されてダビング動作が開始される。
D)rリードアラト部の検出」
その後、A面に関する再生が終了すると光学ピックアッ
プ4によってリードアウトトラックの記録信号が読み取
られるため信号処理回路6からマイコン10にはリード
アウト検出信号L OU?が送出される。これを受けて
、マイコン10は裏面再生へと移行させると共にVTR
15には制御信号ライン21aを介してポーズ信号SP
を送出して記録動作を一時停止させる(e)。
プ4によってリードアウトトラックの記録信号が読み取
られるため信号処理回路6からマイコン10にはリード
アウト検出信号L OU?が送出される。これを受けて
、マイコン10は裏面再生へと移行させると共にVTR
15には制御信号ライン21aを介してポーズ信号SP
を送出して記録動作を一時停止させる(e)。
E)r裏面再生への移行」
マイコン10はフィードモータ駆動回路13に制御信号
を送り光学ピックアップ4をフィード機構5に従って移
動させた後、反転させてB面の情報を読み取ることがで
きる状態にすると共に、スピンドルモータ駆動回路12
に制御信号を送ってスピンドルモータ3の回転を停止さ
せた後に、回転方向を逆方向へと転じさせる。
を送り光学ピックアップ4をフィード機構5に従って移
動させた後、反転させてB面の情報を読み取ることがで
きる状態にすると共に、スピンドルモータ駆動回路12
に制御信号を送ってスピンドルモータ3の回転を停止さ
せた後に、回転方向を逆方向へと転じさせる。
尚、この間は再生信号についてのミュートがかけられて
おり、VTR15は記録動作が一時的に停止されている
ので、ダビングは行なわれない。
おり、VTR15は記録動作が一時的に停止されている
ので、ダビングは行なわれない。
F)rリードイン部の検出」
光学ピックアップ4がB面のリードイントラツクの記録
信号を読み取った時に信号処理回路6からマイコン10
にリードイン検出信号LINが送られる。これによって
マイコン10は次のミュート解除G)を行ない、かつ、
VTR15にポーズ解除信号Srを送り、記録状態とす
る(d)。
信号を読み取った時に信号処理回路6からマイコン10
にリードイン検出信号LINが送られる。これによって
マイコン10は次のミュート解除G)を行ない、かつ、
VTR15にポーズ解除信号Srを送り、記録状態とす
る(d)。
G)rミュート解除」
再生信号に関するミュートが解除されて映像信号や音声
信号がVTR15に送られ、B面に関するダビング動作
が開始される。
信号がVTR15に送られ、B面に関するダビング動作
が開始される。
H)rリードアウト部の検出」
B面の再生が終了すると光学ピックアップ4によってリ
ードアウトトラックの記録信号が検出され信号処理回路
6からマイコン10にはリードアウト検出信号り。ut
が送られることになる。
ードアウトトラックの記録信号が検出され信号処理回路
6からマイコン10にはリードアウト検出信号り。ut
が送られることになる。
これによってLDPIの再生動作は停止しくり、また、
LDPlからVTR15に送出される指令信号によって
VTR15の記録動作の停止(STOP)やこれに続く
磁気テープの巻き戻し動作(REW )か行なわれ(e
)、一連の動作が終了する。
LDPlからVTR15に送出される指令信号によって
VTR15の記録動作の停止(STOP)やこれに続く
磁気テープの巻き戻し動作(REW )か行なわれ(e
)、一連の動作が終了する。
(C作用)
上記したLDPIにあってはディスク2の片面に関する
再生が終わり、そのリードアウト部を検出したときにV
TR15による記録動作を一時的に停止させ、裏面のリ
ードイン部を検出したときに、記録動作を再開させるよ
うにしているため、裏面再生への移行に要する時間に対
応した無信号部分が磁気テープ上に生じるようなことは
ない。
再生が終わり、そのリードアウト部を検出したときにV
TR15による記録動作を一時的に停止させ、裏面のリ
ードイン部を検出したときに、記録動作を再開させるよ
うにしているため、裏面再生への移行に要する時間に対
応した無信号部分が磁気テープ上に生じるようなことは
ない。
尚、リードイン部又はリードアウト部を検出したときに
指令信号(spやSr)をVTR15に送出するように
した理由は、指令信号の発生タイミングを確実に得るこ
とができるようにするためである。
指令信号(spやSr)をVTR15に送出するように
した理由は、指令信号の発生タイミングを確実に得るこ
とができるようにするためである。
つまり、cLv(IJI速度一定)ディスクのように経
過時間を示すデータが記録されているものについては、
再生時間を調べておき、一方の面について再生が終了す
る時点て外部への指令信号を送出することも考えられる
か、製造時期の古いディスクには経過時間に関するデー
タが正確(秒単位)に記録されていなかったり、あるい
はこのようなデータが必ずしも記録されていない場合が
あり得るからである。そこで、レーザーディスクの場合
には必ずリードイン部又はリードアウト部が存在するこ
とに看目し、これらを検出したときに所定の指令信号(
SPやS、)を外部記録装置に送出するようにした訳で
ある。
過時間を示すデータが記録されているものについては、
再生時間を調べておき、一方の面について再生が終了す
る時点て外部への指令信号を送出することも考えられる
か、製造時期の古いディスクには経過時間に関するデー
タが正確(秒単位)に記録されていなかったり、あるい
はこのようなデータが必ずしも記録されていない場合が
あり得るからである。そこで、レーザーディスクの場合
には必ずリードイン部又はリードアウト部が存在するこ
とに看目し、これらを検出したときに所定の指令信号(
SPやS、)を外部記録装置に送出するようにした訳で
ある。
(G、発明の効果)
以上に記載したところから明らかなように、本発明両面
連続再生型ビデオディスク装置は、ディスクを裏返すこ
となく送り機構によって信号読取手段を移動させること
て片方の面から裏面への連続的な再生を行ない、再生信
号を信号出力端子に送出するようにした両面連続再生型
ビデオディスり装置において、再生開始信号や信号読取
手段によるリードイン部又はリードアウト部の検出信号
を受けて外部記録装置に対する外部指令信号を発生する
外部指令信号発生手段と、外部指令信号を出力する外部
指令信号出力端子とを設け、ディスクの片面についての
再生動作が開始される際に外部指令信号として記録待ち
の状態とさせる信号を発すると共に、送り機構を介して
信号読取手段を移動させ、その後、信号読取手段によっ
てディスクのリードイン部が検出されたときに記録待ち
の状態を解除して記録を開始させる信号を発生させ、片
面の再生終了時において信号読取手段よりシードアウト
部が検出されたときに記録動作を一時的に停止させる信
号を発し、送り機構によって信号読取手段が移動して裏
面に関する再生に移行し、そのリードイン部が検出され
るとそれまで一時的に停止されていた記録動作を再開さ
せるための信号を発生させた後、裏面に関する再生の終
了時には記録動作を停止させるための信号を発するよう
にしたことを特徴とする。
連続再生型ビデオディスク装置は、ディスクを裏返すこ
となく送り機構によって信号読取手段を移動させること
て片方の面から裏面への連続的な再生を行ない、再生信
号を信号出力端子に送出するようにした両面連続再生型
ビデオディスり装置において、再生開始信号や信号読取
手段によるリードイン部又はリードアウト部の検出信号
を受けて外部記録装置に対する外部指令信号を発生する
外部指令信号発生手段と、外部指令信号を出力する外部
指令信号出力端子とを設け、ディスクの片面についての
再生動作が開始される際に外部指令信号として記録待ち
の状態とさせる信号を発すると共に、送り機構を介して
信号読取手段を移動させ、その後、信号読取手段によっ
てディスクのリードイン部が検出されたときに記録待ち
の状態を解除して記録を開始させる信号を発生させ、片
面の再生終了時において信号読取手段よりシードアウト
部が検出されたときに記録動作を一時的に停止させる信
号を発し、送り機構によって信号読取手段が移動して裏
面に関する再生に移行し、そのリードイン部が検出され
るとそれまで一時的に停止されていた記録動作を再開さ
せるための信号を発生させた後、裏面に関する再生の終
了時には記録動作を停止させるための信号を発するよう
にしたことを特徴とする。
従って、本発明によれば、ディスクの片面から裏面への
再生に移るときに、ディスク装置から外部記録装置に対
して外部指令信号が送られ、記録動作が一時的に停止さ
れ、裏面の再生開始に同期して記録動作が再開されるよ
うにしているので、操作の煩雑さから解放され、しかも
、記録内容の連続性を保つことができ、記録スペースを
有効に利用することができる。
再生に移るときに、ディスク装置から外部記録装置に対
して外部指令信号が送られ、記録動作が一時的に停止さ
れ、裏面の再生開始に同期して記録動作が再開されるよ
うにしているので、操作の煩雑さから解放され、しかも
、記録内容の連続性を保つことができ、記録スペースを
有効に利用することができる。
尚、前記した実施例にあっては、1枚のディスクが収納
されるような装置例のみを示したが、本発明の技術的範
囲が前記実施例によって狭く解釈される訳ではなく、デ
ィスクチェンジャー(交換装置t)を用いて複数枚のデ
ィスク装置る連続再生を可能とした装置に通用しても良
く、本発明の趣旨を逸脱しない限りにおける各種の態様
で実施することができる。
されるような装置例のみを示したが、本発明の技術的範
囲が前記実施例によって狭く解釈される訳ではなく、デ
ィスクチェンジャー(交換装置t)を用いて複数枚のデ
ィスク装置る連続再生を可能とした装置に通用しても良
く、本発明の趣旨を逸脱しない限りにおける各種の態様
で実施することができる。
第1図及び第2図は本発明両面連続再生型ビデオディス
ク装置の実施の一例を示すものであり、′s1図は概略
的な回路ブロック図、第2図はダビング時における動作
を説明するための図である。 符号の説明 1・・・両面連続再生型ビデオディスク装置、2・・・
ディスク、 4・・・信号読取手段、5・・・送り機
構、 8.9・・・信号出力端子、 10・・・外部指令信号発生手段、 14・・・外部指令信号出力端子 出 願 人 ソニー株式会社 第2図
ク装置の実施の一例を示すものであり、′s1図は概略
的な回路ブロック図、第2図はダビング時における動作
を説明するための図である。 符号の説明 1・・・両面連続再生型ビデオディスク装置、2・・・
ディスク、 4・・・信号読取手段、5・・・送り機
構、 8.9・・・信号出力端子、 10・・・外部指令信号発生手段、 14・・・外部指令信号出力端子 出 願 人 ソニー株式会社 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディスクを裏返すことなく送り機構によって信号読取手
段を移動させることで片方の面から裏面への連続的な再
生を行ない、再生信号を信号出力端子に送出するように
した両面連続再生型ビデオディスク装置において、 再生開始信号や信号読取手段によるリードイン部又はリ
ードアウト部の検出信号を受けて外部記録装置に対する
外部指令信号を発生する外部指令信号発生手段と、外部
指令信号を出力する外部指令信号出力端子とを設け、 ディスクの片面についての再生動作が開始される際に外
部指令信号として記録待ちの状態とさせる信号を発する
と共に、送り機構を介して信号読取手段を移動させ、そ
の後、信号読取手段によってディスクのリードイン部が
検出されたときに記録待ちの状態を解除して記録を開始
させる信号を発生させ、 片面の再生終了時において信号読取手段よりリードアウ
ト部が検出されたときに記録動作を一時的に停止させる
信号を発し、送り機構によって信号読取手段が移動して
裏面に関する再生に移行し、そのリードイン部が検出さ
れるとそれまで一時的に停止されていた記録動作を再開
させるための信号を発生させた後、裏面に関する再生の
終了時には記録動作を停止させるための信号を発するよ
うにしたことを特徴とする両面連続再生型ビデオディス
ク装置
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2091504A JPH03290863A (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | 両面連続再生型ビデオディスク装置 |
| US07/679,314 US5257111A (en) | 1990-04-06 | 1991-04-02 | Continuous both-side playback type video disc apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2091504A JPH03290863A (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | 両面連続再生型ビデオディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03290863A true JPH03290863A (ja) | 1991-12-20 |
Family
ID=14028245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2091504A Pending JPH03290863A (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | 両面連続再生型ビデオディスク装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5257111A (ja) |
| JP (1) | JPH03290863A (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0568226A (ja) * | 1991-09-09 | 1993-03-19 | Pioneer Electron Corp | ビデオデイスクの信号記録方法 |
| US5576839A (en) * | 1991-09-25 | 1996-11-19 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Camera system including a separatable recorder |
| JPH0630988U (ja) * | 1992-09-10 | 1994-04-22 | 株式会社金星社 | Cd再生記録装置 |
| DE69323385T2 (de) * | 1992-10-26 | 1999-07-01 | Sony Corp., Tokio/Tokyo | Plattenspieler |
| KR950008913B1 (ko) * | 1992-11-17 | 1995-08-09 | 엘지전자주식회사 | 비디오 디스크 플레이어의 양면연속 재생방법 |
| DE69423662T2 (de) * | 1993-01-06 | 2000-07-20 | Sony Corp., Tokio/Tokyo | Aufzeichnungsgerät und Aufzeichnungsverfahren für ein Aufzeichnungsmedium |
| US5596421A (en) * | 1993-06-03 | 1997-01-21 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical disk recorder for video signals and an optical disk for use therein |
| JP3517907B2 (ja) * | 1993-10-08 | 2004-04-12 | ソニー株式会社 | ディスク記録装置 |
| JP3503231B2 (ja) * | 1994-11-30 | 2004-03-02 | ソニー株式会社 | 記録装置 |
| US5721815A (en) * | 1995-06-07 | 1998-02-24 | International Business Machines Corporation | Media-on-demand communication system and method employing direct access storage device |
| JP3184763B2 (ja) * | 1995-06-07 | 2001-07-09 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレ−ション | マルチメディア直接アクセス記憶装置及びフォーマット方法 |
| US5930493A (en) * | 1995-06-07 | 1999-07-27 | International Business Machines Corporation | Multimedia server system and method for communicating multimedia information |
| US5721878A (en) * | 1995-06-07 | 1998-02-24 | International Business Machines Corporation | Multimedia control system and method for controlling multimedia program presentation |
| KR970012351A (ko) * | 1995-08-21 | 1997-03-29 | 김광호 | 영상반주기용 멀티 플레이어 |
| EP0942419B1 (en) * | 1998-03-10 | 2005-07-27 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Reproducing apparatus, recording apparatus and recording/reproducing apparatus |
| US6504798B1 (en) | 1998-10-20 | 2003-01-07 | Micron Technology, Inc. | Apparatus and method for providing uninterrupted continuous play during a change of sides of a dual-sided optical disk |
| US6587405B1 (en) | 1998-11-25 | 2003-07-01 | Micron Technology, Inc. | Linear optical disk changer with side switching capabilities |
| US6603715B1 (en) * | 1998-11-25 | 2003-08-05 | Micron Technology, Inc. | Optical disk changer with side switching capabilities |
| US6658201B1 (en) * | 1999-06-24 | 2003-12-02 | Sony Electronics, Inc. | Data storage device having multiple heads traveling in opposite directions for capacity and throughput optimization |
| US20040081433A1 (en) * | 2002-10-28 | 2004-04-29 | Stewart Phillip T. | DVD business system |
| US20050105435A1 (en) * | 2003-11-18 | 2005-05-19 | Cookson Christopher J. | Player with a read-head yoke for double-sided optical discs |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49113605U (ja) * | 1973-01-22 | 1974-09-27 | ||
| JPH0828039B2 (ja) * | 1985-09-03 | 1996-03-21 | 株式会社東芝 | 同期記録回路 |
| JPS62134856A (ja) * | 1985-12-05 | 1987-06-17 | Pioneer Electronic Corp | デイジタル・オ−デイオ・デイスク再生装置 |
| US4903140A (en) * | 1987-05-28 | 1990-02-20 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Apparatus for reproducing signals from both sides of discs |
-
1990
- 1990-04-06 JP JP2091504A patent/JPH03290863A/ja active Pending
-
1991
- 1991-04-02 US US07/679,314 patent/US5257111A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5257111A (en) | 1993-10-26 |
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