JPH0329140B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0329140B2 JPH0329140B2 JP62209040A JP20904087A JPH0329140B2 JP H0329140 B2 JPH0329140 B2 JP H0329140B2 JP 62209040 A JP62209040 A JP 62209040A JP 20904087 A JP20904087 A JP 20904087A JP H0329140 B2 JPH0329140 B2 JP H0329140B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring duct
- conductor
- groove opening
- core
- ground
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 54
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 6
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、配線ダクトに関するものである。
第11図および第12図に従来例を示す。すな
わち、この配線ダクトは、前面に溝開口50を有
し内側面の長手方向に導体51を配設した配線ダ
クト本体52と、この配線ダクト本体52の溝開
口50に対向する底面に配設されて導体51の表
面を被覆片54を延出した弾性の導体カバー55
とを備えている。53は導体カバー55の本体で
ある。
わち、この配線ダクトは、前面に溝開口50を有
し内側面の長手方向に導体51を配設した配線ダ
クト本体52と、この配線ダクト本体52の溝開
口50に対向する底面に配設されて導体51の表
面を被覆片54を延出した弾性の導体カバー55
とを備えている。53は導体カバー55の本体で
ある。
このような配線ダクトでアースをとる場合、配
線ダクト本体52を導電性のコア56とコア56
の表面を被覆する絶縁体57とで構成し、コア5
6をアース用にしていた。
線ダクト本体52を導電性のコア56とコア56
の表面を被覆する絶縁体57とで構成し、コア5
6をアース用にしていた。
ところが、この配線ダクトは、配線ダクトに接
続するフイードイン(図示せず)を導体に接続す
るとともにアースする場合、フイードインにアー
ス用のねじ(図示せず)を設けてねじで絶縁体5
7を破つてコア56に接触させていた。そのた
め、導体カバー55はフイードインを挿着する部
分を避けるように加工しておく必要があり、誤つ
て配線ダクト本体52と同寸法に敷設すると再度
取り外してやり直す必要があり非常な手間となる
欠点があつた。配線ダクトの相互を電気的機械的
に連結するジヨイナについても同様である。
続するフイードイン(図示せず)を導体に接続す
るとともにアースする場合、フイードインにアー
ス用のねじ(図示せず)を設けてねじで絶縁体5
7を破つてコア56に接触させていた。そのた
め、導体カバー55はフイードインを挿着する部
分を避けるように加工しておく必要があり、誤つ
て配線ダクト本体52と同寸法に敷設すると再度
取り外してやり直す必要があり非常な手間となる
欠点があつた。配線ダクトの相互を電気的機械的
に連結するジヨイナについても同様である。
また第12図のように、配線ダクトの溝開口5
0にアースターミナル58を接続してコア56か
らアースをとる場合、導体カバー55と配線ダク
ト本体52の絶縁体57をともに破つてねじ59
をコア56に接触する必要があり、このためねじ
59を強く締める必要があるが、配線ダクト本体
52の裏面が突出して配線ダクト本体52と取付
面との間にすき間が発生するという障害があつ
た。
0にアースターミナル58を接続してコア56か
らアースをとる場合、導体カバー55と配線ダク
ト本体52の絶縁体57をともに破つてねじ59
をコア56に接触する必要があり、このためねじ
59を強く締める必要があるが、配線ダクト本体
52の裏面が突出して配線ダクト本体52と取付
面との間にすき間が発生するという障害があつ
た。
この発明の目的は、導体カバーにアース取りの
ための加工を必要とすることなく、しかも溝開口
に接続される器具のアース取りが容易て障害のな
い配線ダクトを提供することである。
ための加工を必要とすることなく、しかも溝開口
に接続される器具のアース取りが容易て障害のな
い配線ダクトを提供することである。
この発明の配線ダクトは、導体カバーの溝開口
に対向する面に配線ダクト本体の長手方向に沿つ
てアース導体を設けたものである。
に対向する面に配線ダクト本体の長手方向に沿つ
てアース導体を設けたものである。
この発明の構成によれば、導体カバーにアース
導体を設けたため、任意の位置でアース取りが可
能になる。したがつて、導体カバーにアース取り
のための加工を必要とすることがなく、しかも溝
開口に接続される器具のアース取りが容易にな
り、従来のような障害がない。
導体を設けたため、任意の位置でアース取りが可
能になる。したがつて、導体カバーにアース取り
のための加工を必要とすることがなく、しかも溝
開口に接続される器具のアース取りが容易にな
り、従来のような障害がない。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第10図に
基づいて説明する。すなわち、この配線ダクト
は、配線ダクト本体1と導体カバー2からなる。
基づいて説明する。すなわち、この配線ダクト
は、配線ダクト本体1と導体カバー2からなる。
配線ダクト本体1は、前面に溝開口31を有し
内側面の長手方向に導体3,4を配設している。
配線ダクト本体1は導電性のコア5とコア5の表
面を被覆する絶縁体6からなる。導体3,4は絶
縁体6に一体に形成されて内側面から中心側に突
出した支持部7の溝に配設されている。また配線
ダクト本体1の取付面8に複数のリブ9〜14を
形成している。
内側面の長手方向に導体3,4を配設している。
配線ダクト本体1は導電性のコア5とコア5の表
面を被覆する絶縁体6からなる。導体3,4は絶
縁体6に一体に形成されて内側面から中心側に突
出した支持部7の溝に配設されている。また配線
ダクト本体1の取付面8に複数のリブ9〜14を
形成している。
前記導体カバー2は、第2図に示すように弾性
体で形成され、配線ダクト本体1の溝開口31に
対向する底面15に配設された本体16を有する
とともに本体16より延出して導体3,4の表面
を被覆する被覆片17とを有し、本体16の溝開
口31に対向する面にアース導体18を設けてい
る。実施例では導体カバー2を弾性を有する樹脂
部材で形成し、本体16は底面15に先端が当接
する弾性片20を延出しその付根部に弾性付与溝
20aを形成して、本体16を底面15より弾性
的に浮かしている。またアース導体18は導体カ
バー2内に埋設され、その一部のみを溝開口31
に露出している。
体で形成され、配線ダクト本体1の溝開口31に
対向する底面15に配設された本体16を有する
とともに本体16より延出して導体3,4の表面
を被覆する被覆片17とを有し、本体16の溝開
口31に対向する面にアース導体18を設けてい
る。実施例では導体カバー2を弾性を有する樹脂
部材で形成し、本体16は底面15に先端が当接
する弾性片20を延出しその付根部に弾性付与溝
20aを形成して、本体16を底面15より弾性
的に浮かしている。またアース導体18は導体カ
バー2内に埋設され、その一部のみを溝開口31
に露出している。
なお、21は溝開口31を被覆するカバー、2
2は配線ダクト本体1に一体に形成された信号線
等のケーブル収納部、23はケーブル収納部の溝
開口、24はそのカバーである。
2は配線ダクト本体1に一体に形成された信号線
等のケーブル収納部、23はケーブル収納部の溝
開口、24はそのカバーである。
第3図はアース導体18とコア5とを接続して
アース導体18をアース電位にするものである。
すなわち、導電性を有する取付けねじ25をアー
ス導体18およびコア5を貫通して壁面26にね
じ込み、これによつて壁面26に配線ダクト本体
1を取付けるとともに、導体カバー2を配線ダク
ト本体1に固定し、かつ取付ねじ25によりアー
ス導体18とコア5とを電気的に接続する。この
場合、リブ10,11間を取付ねじ25が通るこ
とによりリブ10,11が壁面26に当接するた
め、配線ダクト本体1のリブ10,11間が変形
することがあつても配線ダクト本体の全体がわん
曲して壁面26から浮き出すことがない。なお、
アース導体18は取付ねじ25が通されても破れ
て分離しない程度の幅を有するものとする。
アース導体18をアース電位にするものである。
すなわち、導電性を有する取付けねじ25をアー
ス導体18およびコア5を貫通して壁面26にね
じ込み、これによつて壁面26に配線ダクト本体
1を取付けるとともに、導体カバー2を配線ダク
ト本体1に固定し、かつ取付ねじ25によりアー
ス導体18とコア5とを電気的に接続する。この
場合、リブ10,11間を取付ねじ25が通るこ
とによりリブ10,11が壁面26に当接するた
め、配線ダクト本体1のリブ10,11間が変形
することがあつても配線ダクト本体の全体がわん
曲して壁面26から浮き出すことがない。なお、
アース導体18は取付ねじ25が通されても破れ
て分離しない程度の幅を有するものとする。
第4図および第5図は配線ダクトの端部に接続
されるフイードイン27であり、溝開口31の内
側に進入する係止つば28と導体3,4に接触す
る接触片29とを有し、先端部の底面15に対向
する側に導体カバー2の本体16に乗り上げるテ
ーパ部30を形成しかつ固定を兼ねたアース線接
続用のねじ32を設けている。配線ダクトの端部
よりフイードイン27を挿入し、テーパ部30が
本体16に乗り上げるとともに係止つば28が溝
開口31の内側に係止し、接触片29が導体3,
4に接触し、さらにねじ32を締めることにより
先端がアース導体16に接触し、係止つば28が
溝開口31の内面に圧接してフイードイン27が
固定される。
されるフイードイン27であり、溝開口31の内
側に進入する係止つば28と導体3,4に接触す
る接触片29とを有し、先端部の底面15に対向
する側に導体カバー2の本体16に乗り上げるテ
ーパ部30を形成しかつ固定を兼ねたアース線接
続用のねじ32を設けている。配線ダクトの端部
よりフイードイン27を挿入し、テーパ部30が
本体16に乗り上げるとともに係止つば28が溝
開口31の内側に係止し、接触片29が導体3,
4に接触し、さらにねじ32を締めることにより
先端がアース導体16に接触し、係止つば28が
溝開口31の内面に圧接してフイードイン27が
固定される。
第6図ないし第10図はコンセントプラグ33
を示すもので、中央部に回転部34を有し、回転
部34の裏側に溝開口31の内側に係止する係止
爪35を有するとともに導体3,4に接触する接
触片36を有し、回転部34の表側にコイン挿入
溝37を形成している。また裏面にアース接触ば
ね38を突設し、表面にプラグ差込み穴39を形
成している。コンセントプラグ33を配線ダクト
に接続するときは回転部34の係止爪35、接触
片36およひ接触ばね38を溝開口31内に挿入
し、接触ばね38をアース導体18に弾接する
(第6図および第7図)。回転部34を90゜回転し
て係止爪35を溝開口31の内側に係止し、接触
片36を導体3,4の表面に接触させる(第9図
および第10図)。
を示すもので、中央部に回転部34を有し、回転
部34の裏側に溝開口31の内側に係止する係止
爪35を有するとともに導体3,4に接触する接
触片36を有し、回転部34の表側にコイン挿入
溝37を形成している。また裏面にアース接触ば
ね38を突設し、表面にプラグ差込み穴39を形
成している。コンセントプラグ33を配線ダクト
に接続するときは回転部34の係止爪35、接触
片36およひ接触ばね38を溝開口31内に挿入
し、接触ばね38をアース導体18に弾接する
(第6図および第7図)。回転部34を90゜回転し
て係止爪35を溝開口31の内側に係止し、接触
片36を導体3,4の表面に接触させる(第9図
および第10図)。
その他、アースターミナル等の器具を配線ダク
トに接続するときも同様に係止爪35と同構成の
係止爪で溝開口31の内側に係止するが、アース
接続はアース導体18に接触する接触部を設け
る。
トに接続するときも同様に係止爪35と同構成の
係止爪で溝開口31の内側に係止するが、アース
接続はアース導体18に接触する接触部を設け
る。
また配線ダクトの相互を電気的機械的に接続す
るジヨイナ(図示せず)もフイードイン27と同
様のねじを設けてアース導体相互を接続する。
るジヨイナ(図示せず)もフイードイン27と同
様のねじを設けてアース導体相互を接続する。
この実施例によれば、導体カバー2にアース導
体18を設けたため、任意の位置でアース取りが
可能になる。したがつて、導体カバー2にアース
取りのための加工を必要とすることなく、しかも
溝開口31に接続される器具のアース取りが容易
になり、従来のような障害がない。
体18を設けたため、任意の位置でアース取りが
可能になる。したがつて、導体カバー2にアース
取りのための加工を必要とすることなく、しかも
溝開口31に接続される器具のアース取りが容易
になり、従来のような障害がない。
すなわち、フイードイン27やジヨイナ等のア
ース接続が確実で容易になり、導体カバー21は
配線ダクト本体1と同じ長さにすることができる
ので工事のやり直しがなく、さらにアースターミ
ナルのねじのねじ締めにより配線ダクト本体1の
裏面が突出して配線ダクト本体1と壁面26にす
き間が発生することがない。
ース接続が確実で容易になり、導体カバー21は
配線ダクト本体1と同じ長さにすることができる
ので工事のやり直しがなく、さらにアースターミ
ナルのねじのねじ締めにより配線ダクト本体1の
裏面が突出して配線ダクト本体1と壁面26にす
き間が発生することがない。
この発明の配線ダクトによれば、導体カバーに
アース導体を設けたため、任意の位置でアース取
りが可能になる。したがつて、導体カバーにアー
ス取りのための加工を必要とすることがなく、し
かも溝開口に接続される器具のアース取りが容易
になり、従来のような障害がないという効果があ
る。
アース導体を設けたため、任意の位置でアース取
りが可能になる。したがつて、導体カバーにアー
ス取りのための加工を必要とすることがなく、し
かも溝開口に接続される器具のアース取りが容易
になり、従来のような障害がないという効果があ
る。
第1図はこの発明の一実施例の断面図、第2図
は導体カバーの拡大断面図、第3図は取付状態の
断面図、第4図はフイードインの平面図、第5図
はフイードインの挿着状態の断面図、第6図はコ
ンセントプラグの挿入状態の部分断面図、、第7
図はそのときのコンセントプラグの回転部の位置
を示す正面図、第8図はコンセントプラグの平面
図、第9図はコンセントプラグを装着した状態の
部分断面図、第10図はそのときのコンセントプ
ラグの回転部の位置を示す正面図、第11図は従
来例の断面図、第12図はアースターミナルを配
線ダクトに接続した状態の断面図である。 1……配線ダクト本体、2……導体カバー、
3,4……導体、15……底面、17……被覆
片、18……アース導体、31……溝開口。
は導体カバーの拡大断面図、第3図は取付状態の
断面図、第4図はフイードインの平面図、第5図
はフイードインの挿着状態の断面図、第6図はコ
ンセントプラグの挿入状態の部分断面図、、第7
図はそのときのコンセントプラグの回転部の位置
を示す正面図、第8図はコンセントプラグの平面
図、第9図はコンセントプラグを装着した状態の
部分断面図、第10図はそのときのコンセントプ
ラグの回転部の位置を示す正面図、第11図は従
来例の断面図、第12図はアースターミナルを配
線ダクトに接続した状態の断面図である。 1……配線ダクト本体、2……導体カバー、
3,4……導体、15……底面、17……被覆
片、18……アース導体、31……溝開口。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 前面に溝開口を有し内側面の長手方向に導体
を配設した配線ダクト本体と、この配線ダクト本
体の前記溝開口に対向する底面に配設されて前記
導体の表面を被覆する被覆片を延出した弾性の導
体カバーとを備えた配線ダクトにおいて、前記導
体カバーの前記溝開口に対向する面に前記配線ダ
クト本体の長手方向に沿つてアース導体を設けた
ことを特徴とする配線ダクト。 2 前記配線ダクト本体は導電性のコアと前記コ
アの表面を被覆する絶縁体とで構成され、前記ア
ース導体および前記コアを貫通する導電性の取付
ねじにより前記アーク導体と前記コアとを電気接
続した特許請求の範囲第1項記載の配線ダクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62209040A JPS6450376A (en) | 1987-08-20 | 1987-08-20 | Wiring duct |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62209040A JPS6450376A (en) | 1987-08-20 | 1987-08-20 | Wiring duct |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6450376A JPS6450376A (en) | 1989-02-27 |
| JPH0329140B2 true JPH0329140B2 (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=16566259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62209040A Granted JPS6450376A (en) | 1987-08-20 | 1987-08-20 | Wiring duct |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6450376A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5334404A (en) * | 1993-02-01 | 1994-08-02 | Ruben Garcia | Process for transferring images of edible paste onto baked pastry sheets |
| US5834047A (en) * | 1996-06-10 | 1998-11-10 | Ahn; Sung-Ae | Method for imprinting confectionery products with edible ink |
| US6376000B1 (en) * | 2000-01-03 | 2002-04-23 | Peter B Waters | Method of creating painted chocolate |
| JP3975827B2 (ja) * | 2002-05-16 | 2007-09-12 | 松下電工株式会社 | 配線ダクト |
| JP4123821B2 (ja) * | 2002-05-16 | 2008-07-23 | 松下電工株式会社 | 配線ダクトシステム |
-
1987
- 1987-08-20 JP JP62209040A patent/JPS6450376A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6450376A (en) | 1989-02-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4012093A (en) | Connector arrangement for thin, deflectable conductors | |
| US3492625A (en) | Grounding device | |
| JP2613293B2 (ja) | クランプ | |
| US4993960A (en) | Grounding system and clamp | |
| US6241555B1 (en) | Shelled connector mounted on electric equipment | |
| JPH0329140B2 (ja) | ||
| US6433956B1 (en) | Cordless compression motor connector for a hard disk drive | |
| US2755451A (en) | Connector for electric cables | |
| JPS6196682A (ja) | 電気コネクタのシ−ルド構造 | |
| JPS6146516A (ja) | 入力装置用ペン | |
| JP2567931Y2 (ja) | ガス絶縁開閉装置の導体接続部 | |
| JPS628135Y2 (ja) | ||
| US4740175A (en) | Electrical receptacle apparatus | |
| US4403823A (en) | Electrical contact for position measuring instrument | |
| US4775329A (en) | Branch connector for coaxial cable | |
| JPS6159006B2 (ja) | ||
| JPH0228630Y2 (ja) | ||
| JPS644224Y2 (ja) | ||
| JPH029588Y2 (ja) | ||
| JP3647934B2 (ja) | 同軸ケーブル用コネクタおよびその組付方法 | |
| JP3286123B2 (ja) | 配電線路の検電装置 | |
| JPH0220758Y2 (ja) | ||
| CN2285013Y (zh) | 电连接器 | |
| JPH0128631Y2 (ja) | ||
| JP2922515B2 (ja) | 配線ダクトの接続装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080423 Year of fee payment: 17 |