JPH0329196A - センス増幅器 - Google Patents
センス増幅器Info
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- JPH0329196A JPH0329196A JP2119665A JP11966590A JPH0329196A JP H0329196 A JPH0329196 A JP H0329196A JP 2119665 A JP2119665 A JP 2119665A JP 11966590 A JP11966590 A JP 11966590A JP H0329196 A JPH0329196 A JP H0329196A
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- JP
- Japan
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- current
- transistor
- source
- memory cell
- transistors
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07K—PEPTIDES
- C07K16/00—Immunoglobulins [IG], e.g. monoclonal or polyclonal antibodies
- C07K16/12—Immunoglobulins [IG], e.g. monoclonal or polyclonal antibodies against material from bacteria
- C07K16/1203—Gram-negative bacteria
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K38/00—Medicinal preparations containing peptides
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A50/00—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE in human health protection, e.g. against extreme weather
- Y02A50/30—Against vector-borne diseases, e.g. mosquito-borne, fly-borne, tick-borne or waterborne diseases whose impact is exacerbated by climate change
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
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- Biophysics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Genetics & Genomics (AREA)
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- Molecular Biology (AREA)
- Proteomics, Peptides & Aminoacids (AREA)
- Immunology (AREA)
- Medicines Containing Antibodies Or Antigens For Use As Internal Diagnostic Agents (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
この発明は集積回路差動センス増幅器に関し、特にCM
OS差動電流増幅器に関する。
OS差動電流増幅器に関する。
発明の背景
集積回路における一般的なルールは、より速い動作スピ
ードはより多くの電力を必要とするということである。
ードはより多くの電力を必要とするということである。
CMOS集積回路においてですらこのことは真である。
CMOSスタティックRAM集積回路はメモリセルの行
列のマトリックスに典型的に配置される。
列のマトリックスに典型的に配置される。
ワードラインは特定の行にアクセスするためにメモリセ
ルの行に沿って広がる。相補的ビットラインの対はワー
ドラインの1つにより選択されるアクセスされたメモリ
セルから情報を読出す(またはそれに情報を書込む)た
めにメモリセルの列に沿って広がる。
ルの行に沿って広がる。相補的ビットラインの対はワー
ドラインの1つにより選択されるアクセスされたメモリ
セルから情報を読出す(またはそれに情報を書込む)た
めにメモリセルの列に沿って広がる。
CMOSスタティックRAMの1つの型の読出動作にお
いて、高速度動作について、メモリセルの列を接続する
差動的なビットラインの一方は選択されたメモリセルに
より電流源に結合され、他方のビットラインは結合され
ない。どのビットラインが電流源に結合されるかは選択
されたメモリセルに記憶される情報により判断される。
いて、高速度動作について、メモリセルの列を接続する
差動的なビットラインの一方は選択されたメモリセルに
より電流源に結合され、他方のビットラインは結合され
ない。どのビットラインが電流源に結合されるかは選択
されたメモリセルに記憶される情報により判断される。
高速度動作での問題は、小さい電流で動作し大きい容量
を有するビットラインの比較的小さい信号を生ずること
である。読出動作の間に小さい信号はできるだけ素早く
フルのCMOS論理レベルまで変換されなければならな
い。しかしながらビットラインの信号を感知する高速度
センス増幅器のどんな設計においても電流の単なる増加
が抑制され、なぜなら集積回路における制約されない電
力消費は望ましくないからである。
を有するビットラインの比較的小さい信号を生ずること
である。読出動作の間に小さい信号はできるだけ素早く
フルのCMOS論理レベルまで変換されなければならな
い。しかしながらビットラインの信号を感知する高速度
センス増幅器のどんな設計においても電流の単なる増加
が抑制され、なぜなら集積回路における制約されない電
力消費は望ましくないからである。
この発明は非常に高速度で、しかし比較的低電力でその
型のメモリセルを読出すことができるセンス増幅器を準
備する。
型のメモリセルを読出すことができるセンス増幅器を準
備する。
発明の概要
この発明は1対の相補的ビットラインにより一緒に結合
されるスタティックRAMセルの列を有し、各メモリセ
ルはアクセスされたとき電流源へ前記ビットラインのた
だ1つを結合するMOS集積回路にとりわけ適合される
。前記メモリセルの状態はどのビットラインが結合され
るかを決める。
されるスタティックRAMセルの列を有し、各メモリセ
ルはアクセスされたとき電流源へ前記ビットラインのた
だ1つを結合するMOS集積回路にとりわけ適合される
。前記メモリセルの状態はどのビットラインが結合され
るかを決める。
1対のカスコードトランジスタの各々はそれのソース電
極が前記ビットラインの1つに接続される。
極が前記ビットラインの1つに接続される。
この発明は各カスコードトランジスタのドレイン電極に
接続されるセンス増幅器を準備する。センス増幅器は1
対の電流ミラーを有し、各々は入力および出力端子を有
する。各電流ミラーの入力端子はカスコードトランジス
タの1つのそれぞれのドレイン電極に接続され、出力端
子は入力端子を通る電流に比例する電流を運ぶ。能動負
荷は電流ミラーの両方の出力端子に接続される。能動負
荷は出力端子を通る電流の差に応答する出力ノードを有
する。インバータの入力端子へ接続される出力ノードは
、電流差により電圧が揺れる。このように前記インバー
タ出力端子の状態は前記アクセスされたメモリセルの状
態により決められる。
接続されるセンス増幅器を準備する。センス増幅器は1
対の電流ミラーを有し、各々は入力および出力端子を有
する。各電流ミラーの入力端子はカスコードトランジス
タの1つのそれぞれのドレイン電極に接続され、出力端
子は入力端子を通る電流に比例する電流を運ぶ。能動負
荷は電流ミラーの両方の出力端子に接続される。能動負
荷は出力端子を通る電流の差に応答する出力ノードを有
する。インバータの入力端子へ接続される出力ノードは
、電流差により電圧が揺れる。このように前記インバー
タ出力端子の状態は前記アクセスされたメモリセルの状
態により決められる。
特定の実施例の詳細な説明
第1図は高速度で読出され得るスタティックRAMメモ
リセルの型を図解する。スタティックRAMセル10は
2つのパストランジスタ30、31を有し、それは第1
の対の相補的ビットライン72、73に接続される。N
MOSトランジスタ30、31のゲートはワードライン
70へ接続される。2つのトランジスタ30、31はま
た2つの交差結合されたインバータ32、33により表
わされるラッチ39へ接続される。(インバータは相補
形PMOS}ランジスタを含み相補形MOS回路を形成
する。)これらの交差結合されたコンバータ32、33
は2つの安定状態、「1」および「0」論理状態を有し
、したがってより遅いアクセスについて論理状態を記憶
することができる。
リセルの型を図解する。スタティックRAMセル10は
2つのパストランジスタ30、31を有し、それは第1
の対の相補的ビットライン72、73に接続される。N
MOSトランジスタ30、31のゲートはワードライン
70へ接続される。2つのトランジスタ30、31はま
た2つの交差結合されたインバータ32、33により表
わされるラッチ39へ接続される。(インバータは相補
形PMOS}ランジスタを含み相補形MOS回路を形成
する。)これらの交差結合されたコンバータ32、33
は2つの安定状態、「1」および「0」論理状態を有し
、したがってより遅いアクセスについて論理状態を記憶
することができる。
この情報はワードライン70にハイ信号を置くことによ
りアクセスされ、または「読出され」、それでパストラ
ンジスタ30、31はオンにされ、それでビットライン
72、73はインバータ32、33へ接続される。この
続出サイクルの間ビットラインの一方の電圧はそれのあ
らかじめチャージされた状態でハイにとどまり、他方は
ローになる。
りアクセスされ、または「読出され」、それでパストラ
ンジスタ30、31はオンにされ、それでビットライン
72、73はインバータ32、33へ接続される。この
続出サイクルの間ビットラインの一方の電圧はそれのあ
らかじめチャージされた状態でハイにとどまり、他方は
ローになる。
この状態はセンス増幅器を1つの状態または別の状態に
設定し、それはビットライン72、73に接続される。
設定し、それはビットライン72、73に接続される。
同様に、インバータ32、33の論理状態を設定するた
めに、2つのパストランジスタ30131はワードライ
ン70の信号によりオンにされる。
めに、2つのパストランジスタ30131はワードライ
ン70の信号によりオンにされる。
ビットライン72、73の一方の電圧はハイに設定され
、他方はローに設定され、メモリセルを駆動し、または
それに「書込む」。インバータ32、33により形成さ
れるラッチ39はその論理状態に設定される。
、他方はローに設定され、メモリセルを駆動し、または
それに「書込む」。インバータ32、33により形成さ
れるラッチ39はその論理状態に設定される。
4つの付加的なトランジスタ34、35、36、および
37は第2の組のビットライン74、75によりメモリ
セルの、より速い読出動作を許す。
37は第2の組のビットライン74、75によりメモリ
セルの、より速い読出動作を許す。
NMOSトランジスタ34、36は直列に接続され、ト
ランジスタ36のソース電極は接地に接続され、トラン
ジスタ34のドレイン電極はビットライン74へ接続さ
れる。トランジスタ36のゲ−4電極はメモリセルのラ
ッチ39、すなわちインバータ32の出力端子および第
2のインバータ33の入力端子へ接続される。トランジ
スタ34のゲート電極は第2のワードライン71へ接続
される。
ランジスタ36のソース電極は接地に接続され、トラン
ジスタ34のドレイン電極はビットライン74へ接続さ
れる。トランジスタ36のゲ−4電極はメモリセルのラ
ッチ39、すなわちインバータ32の出力端子および第
2のインバータ33の入力端子へ接続される。トランジ
スタ34のゲート電極は第2のワードライン71へ接続
される。
同様にNMOS}ランジスタ35、37は直列に接続さ
れ、トランジスタ37のソース電極は接地に接続され、
トランジスタ35のドレイン電極は第2のビットライン
75に接続される。トランジスタ37のゲート電極はメ
モリセルのラッチ39、すなわちインバータ33の出力
端子および第2のインバータ32の入力端子へ接続され
る。トランジスタ35のゲート電極は第2のワードライ
ン7lへ接続される。
れ、トランジスタ37のソース電極は接地に接続され、
トランジスタ35のドレイン電極は第2のビットライン
75に接続される。トランジスタ37のゲート電極はメ
モリセルのラッチ39、すなわちインバータ33の出力
端子および第2のインバータ32の入力端子へ接続され
る。トランジスタ35のゲート電極は第2のワードライ
ン7lへ接続される。
高速度読出動作はワードライン71の信号によりトラン
ジスタ34、35をオンにすることにより行なわれる。
ジスタ34、35をオンにすることにより行なわれる。
2つのビットライン74、75はそのときそれぞれトラ
ンジスタ36、37に接続され、それはまた相補的な態
様で「オン」または「オフ」である。2つのトランジス
タの状態はメモリセルのラッチ39に記憶される情報に
よる。
ンジスタ36、37に接続され、それはまた相補的な態
様で「オン」または「オフ」である。2つのトランジス
タの状態はメモリセルのラッチ39に記憶される情報に
よる。
もしトランジスタ35がオンであれば、それならビット
ライン74は接地に接続され、トランジスタ37はオフ
であり、それで相補的ビットライン75は接地に接続さ
れない。もしトランジスタ37がオンであるなら、それ
ならビットライン75は代わりに接地に接続される。こ
の態様でビットライン74、75はメモリセルの状態へ
の、より速いアクセスを準備する。
ライン74は接地に接続され、トランジスタ37はオフ
であり、それで相補的ビットライン75は接地に接続さ
れない。もしトランジスタ37がオンであるなら、それ
ならビットライン75は代わりに接地に接続される。こ
の態様でビットライン74、75はメモリセルの状態へ
の、より速いアクセスを準備する。
第2A図はメモリセルおよびビットライン74、75の
一般化された図である。それらのビットラインに関して
、第1図のメモリセルは一対の電流源82、83に思わ
れ、それの1つはそれのそれぞれのビットライン74、
75に接続されるとき電流Ist!N!11!を引く。
一般化された図である。それらのビットラインに関して
、第1図のメモリセルは一対の電流源82、83に思わ
れ、それの1つはそれのそれぞれのビットライン74、
75に接続されるとき電流Ist!N!11!を引く。
電流tX82(トランジスタ34、36を含む)はビッ
トライン74へ結合され、電流源83(トランジスタ3
5、37)はビットライン75へ結合される。このよう
に、ワードライン7lの信号およびラッチ39に記憶さ
れる情報は電流源82、83の1つがオンに切替えられ
るか、どちらのものかを決める。
トライン74へ結合され、電流源83(トランジスタ3
5、37)はビットライン75へ結合される。このよう
に、ワードライン7lの信号およびラッチ39に記憶さ
れる情報は電流源82、83の1つがオンに切替えられ
るか、どちらのものかを決める。
第3図はこの発明を図解する。この発明はメモリセルの
高速度読出動作に関係するので、第3図はビットライン
72、73およびメモリセルの、より遅い続出および書
込み動作に関係する回路を図示しないが、そのようなビ
ットライン72、73および関連した回路は完威した集
積回路装置に存在するということが当業者により理解さ
れるであろう。
高速度読出動作に関係するので、第3図はビットライン
72、73およびメモリセルの、より遅い続出および書
込み動作に関係する回路を図示しないが、そのようなビ
ットライン72、73および関連した回路は完威した集
積回路装置に存在するということが当業者により理解さ
れるであろう。
集積回路メモリ素子に典型的なように、メモリセル10
は格子状アレイで複製される。多数のメモリセルがビッ
トライン74、75間に縦に配列され、各メモリセルは
ビットラインに接続される。
は格子状アレイで複製される。多数のメモリセルがビッ
トライン74、75間に縦に配列され、各メモリセルは
ビットラインに接続される。
メモリセルの列はRAMコア85により表わされる。ビ
ットライン74の一方の端部はMOSトランジスタ42
により表わされる小さい電流源へ接続され、ビットライ
ンの他方の端部はNMOSトランジスタ40のソース電
極に接続される。相補的ビットライン75は同様に、ト
ランジスタ43により表わされる小さい電流源へ一方の
端部で接続され、NMOSトランジスタ41のソース電
極へ他方の端部で接続される。
ットライン74の一方の端部はMOSトランジスタ42
により表わされる小さい電流源へ接続され、ビットライ
ンの他方の端部はNMOSトランジスタ40のソース電
極に接続される。相補的ビットライン75は同様に、ト
ランジスタ43により表わされる小さい電流源へ一方の
端部で接続され、NMOSトランジスタ41のソース電
極へ他方の端部で接続される。
2つのNMOS}ランジスタ40、41はカスコードト
ランジスタとして機能し、ビットライン74、75の各
々に関連した大きい容量をトランジスタ40、4lのド
レイン電極に結合された検出回路と関連したずっと小さ
い容量から分離する。
ランジスタとして機能し、ビットライン74、75の各
々に関連した大きい容量をトランジスタ40、4lのド
レイン電極に結合された検出回路と関連したずっと小さ
い容量から分離する。
そのような分離なしでは、コア85の中のメモリセルの
1つの読出動作は、ずっと遅くなり扱いにくくなる。
1つの読出動作は、ずっと遅くなり扱いにくくなる。
トランジスタ40、41のゲート電極は基準電圧VR,
,に保たれ、それは理想的にはたとえばVcc/2のよ
うに、電源電圧Vccからのいくらかの間隔であるべき
である。このことは検出回路の設計におけるいくらかの
自由度を許す。キャパシタ89はまたトランジスタ40
、41のゲート電極に接続され、接地における電源電圧
のトランジエントからvRI!Fを守る。
,に保たれ、それは理想的にはたとえばVcc/2のよ
うに、電源電圧Vccからのいくらかの間隔であるべき
である。このことは検出回路の設計におけるいくらかの
自由度を許す。キャパシタ89はまたトランジスタ40
、41のゲート電極に接続され、接地における電源電圧
のトランジエントからvRI!Fを守る。
電源電圧のいくらかの部分にゲート電極を単に結ぶこと
よりもよいアプローチが、「電流調整器、しきい値電圧
ゼネレータ」と題された、その譲受人によりこの出願と
同じ日に出願された米国特許出願で開示される。この出
願の発明者の1人、ウィリアム・シー●プランツ(Wi
lliam C, Plants )は第2の出願の
発明者であり、それはここに引用により援用される。
よりもよいアプローチが、「電流調整器、しきい値電圧
ゼネレータ」と題された、その譲受人によりこの出願と
同じ日に出願された米国特許出願で開示される。この出
願の発明者の1人、ウィリアム・シー●プランツ(Wi
lliam C, Plants )は第2の出願の
発明者であり、それはここに引用により援用される。
さらにトランジスタ40、41がより速く動作するのを
可能にするために、小さい電流がたえずトランジスタを
通過し、それでソースゲート電圧スイングはコア85の
中のメモリセルが読出されるとき低減される。第2A図
はトランジスタ42、43をそれぞれ電流源80、81
として図解する。
可能にするために、小さい電流がたえずトランジスタを
通過し、それでソースゲート電圧スイングはコア85の
中のメモリセルが読出されるとき低減される。第2A図
はトランジスタ42、43をそれぞれ電流源80、81
として図解する。
第2B図に図示されるように、カスコードトランジスタ
40、41の各々の動作は小さい電源電圧!。.により
変位される。カスコードトランジスタ40、41を通る
電流を増加することにより、トランジスタは飽和領域の
、より急峻な部分で動作し、それでV。Sにおけるスイ
ングは低減される。
40、41の各々の動作は小さい電源電圧!。.により
変位される。カスコードトランジスタ40、41を通る
電流を増加することにより、トランジスタは飽和領域の
、より急峻な部分で動作し、それでV。Sにおけるスイ
ングは低減される。
第4図はトランジスタ42、43のゲート電極Vcsの
電圧を発生するのに使用される回路の回路図である。N
MO3}ランジスタ87および抵抗器86は電源電圧(
Vccは典型的に+5ボルトである)と接地との間に接
続される。トランジスタ87はダイオード構成にあり、
したがってそれのゲート電極はそれのドレイン電極に結
ばれる。
電圧を発生するのに使用される回路の回路図である。N
MO3}ランジスタ87および抵抗器86は電源電圧(
Vccは典型的に+5ボルトである)と接地との間に接
続される。トランジスタ87はダイオード構成にあり、
したがってそれのゲート電極はそれのドレイン電極に結
ばれる。
ソース電極は接地に結合される。抵抗器86の値は何百
キロオームであり、それで小さい電流(実際にIcs)
が抵抗器およびトランジスタを流れる。トランジスタ4
2、43のゲート電極はトランジスタ87のゲート電極
に接続され、それでトランジスタ42、43はトランジ
スタ87を通って流れる電流の電流ミラーとして機能す
る。キャパシタ88は接地電圧における変動に対するク
ッションとして機能する。
キロオームであり、それで小さい電流(実際にIcs)
が抵抗器およびトランジスタを流れる。トランジスタ4
2、43のゲート電極はトランジスタ87のゲート電極
に接続され、それでトランジスタ42、43はトランジ
スタ87を通って流れる電流の電流ミラーとして機能す
る。キャパシタ88は接地電圧における変動に対するク
ッションとして機能する。
この発明はコア80の中のメモリセルが読出されるとき
、ビットライン74、75を通る、電圧よりもむしろ電
流における変化を使用する。このことはずっと速い動作
を備える。
、ビットライン74、75を通る、電圧よりもむしろ電
流における変化を使用する。このことはずっと速い動作
を備える。
この発明のセンス増幅器はトランジスタ40、41のド
レイン電極の各々に接続される電流ミラーを有する。カ
スコードトランジスタ40のドレイン電極はダイオード
接続されたPMOS}ランジスタ46へドレイン電極に
接続され、それは動作するときビットラインに電流1c
sまたは1sC”l91!N!JEを与える。1.2−
ミクロンCMOS技術において実施される記述された回
路の1つの実施例において、Icsは8ないし20マイ
クロアンペアであり、■seNsFLは150ないし3
00マイクロアンペアである。
レイン電極の各々に接続される電流ミラーを有する。カ
スコードトランジスタ40のドレイン電極はダイオード
接続されたPMOS}ランジスタ46へドレイン電極に
接続され、それは動作するときビットラインに電流1c
sまたは1sC”l91!N!JEを与える。1.2−
ミクロンCMOS技術において実施される記述された回
路の1つの実施例において、Icsは8ないし20マイ
クロアンペアであり、■seNsFLは150ないし3
00マイクロアンペアである。
トランジスタ46のソース電極はVcc電源に接続され
る。第2のPMOSトランジスタ48はそれのソース電
極がVccに接続され、それのゲート電極はトランジス
タ46のゲート電極に接続される。3のファクターで拡
大されたトランジスタ48はトランジスタ46を通る電
流を増幅する。
る。第2のPMOSトランジスタ48はそれのソース電
極がVccに接続され、それのゲート電極はトランジス
タ46のゲート電極に接続される。3のファクターで拡
大されたトランジスタ48はトランジスタ46を通る電
流を増幅する。
このようにトランジスタ48のドレイン電極を通る電流
はトランジスタ46のドレイン電極を通る電流の3倍で
ある。
はトランジスタ46のドレイン電極を通る電流の3倍で
ある。
同様にPMOSトランジスタ47、49はビットライン
75に結合するカスコードトランジスタ41のドレイン
電極に接続される。
75に結合するカスコードトランジスタ41のドレイン
電極に接続される。
PMOSトランジスタ48のドレイン電極は、それのソ
ース電極が接地に接続されるダイオード接続されたNM
OS}ランジスタ60のドレイン電極およびゲート電極
に接続される。PMOSトランジスタ49のドレイン電
極は、またそれのソース電極が接地に接続されるNMO
S}ランジスタ61のドレイン電極に接続される。2つ
のトランジスタ60、6■は同じ大きさである。それら
のゲート電極は一緒に接続され、それでN M O S
トランジスタ61はトランジスタ60と同じくらいの電
流を伝導しようとする。
ース電極が接地に接続されるダイオード接続されたNM
OS}ランジスタ60のドレイン電極およびゲート電極
に接続される。PMOSトランジスタ49のドレイン電
極は、またそれのソース電極が接地に接続されるNMO
S}ランジスタ61のドレイン電極に接続される。2つ
のトランジスタ60、6■は同じ大きさである。それら
のゲート電極は一緒に接続され、それでN M O S
トランジスタ61はトランジスタ60と同じくらいの電
流を伝導しようとする。
動作的に2つのトランジスタ60、6lは能動負荷とし
て機能する電流ミラーを形或する。2つのトランジスタ
49、61を通る電流間の不整合は出力ノード63にお
ける電圧スイングの結果となる。たとえばもしトランジ
スタ48および60がより大きい電流(IcS+Isg
NsF.の3倍)を運ぶとするならば、トランジスタ6
1は従おうとする。しかしながら、トランジスタ49は
ずっと小さい電流(Icsの3倍)をトランジスタ6l
へ与えている。このようにトランジスタ61のドレイン
電極およびドレイン電極49により形成されるノード6
3と関連した容量は、トランジスタ61に電流を供給し
なければならない。ノード電圧は、ノードが非常に接地
近くでトランジスタ61が線形モードになるまで、急速
に落ちる。
て機能する電流ミラーを形或する。2つのトランジスタ
49、61を通る電流間の不整合は出力ノード63にお
ける電圧スイングの結果となる。たとえばもしトランジ
スタ48および60がより大きい電流(IcS+Isg
NsF.の3倍)を運ぶとするならば、トランジスタ6
1は従おうとする。しかしながら、トランジスタ49は
ずっと小さい電流(Icsの3倍)をトランジスタ6l
へ与えている。このようにトランジスタ61のドレイン
電極およびドレイン電極49により形成されるノード6
3と関連した容量は、トランジスタ61に電流を供給し
なければならない。ノード電圧は、ノードが非常に接地
近くでトランジスタ61が線形モードになるまで、急速
に落ちる。
他方、もしトランジスタ49がより大きい電流を伝導し
、トランジスタ48がより小さい電流を伝導しているな
らば、トランジスタ60に従おうとしているトランジス
タ61は大きい電流を受け入れることができない。した
がってノード容量は充電され、ノード電圧はVcc近く
までハイになる。その後トランジスタ49は線形モード
に入り、トランジスタ47を通る電流をトラックするの
をやめる。
、トランジスタ48がより小さい電流を伝導しているな
らば、トランジスタ60に従おうとしているトランジス
タ61は大きい電流を受け入れることができない。した
がってノード容量は充電され、ノード電圧はVcc近く
までハイになる。その後トランジスタ49は線形モード
に入り、トランジスタ47を通る電流をトラックするの
をやめる。
インバータ64の入力端子はトランジスタ49および6
1のドレイン電極により形成されるノード63に接続さ
れる。ノード63の電圧は接地近くからVcc近くまで
スイングし得るが、スルーレートは所望より遅いかもし
れない。インバータ64はノード63の電圧スイングを
フルのCMOS論理レベルに翻訳し、同時にノード63
をインバータ64の出力ノードに関連したどんな付加的
な容量からも分離する。このように検出動作の完了は加
速される。
1のドレイン電極により形成されるノード63に接続さ
れる。ノード63の電圧は接地近くからVcc近くまで
スイングし得るが、スルーレートは所望より遅いかもし
れない。インバータ64はノード63の電圧スイングを
フルのCMOS論理レベルに翻訳し、同時にノード63
をインバータ64の出力ノードに関連したどんな付加的
な容量からも分離する。このように検出動作の完了は加
速される。
この発明のさらに他の局面は、典型的にスタティックR
AMはレイアウトされることであり、それでメモリセル
の数個の列はお互いに隣で横にレイアウトされる。上に
説明されたように、縦のビットラインの対は各列と関連
する。またコラムを横切る横のワードラインがあり、列
の中のメモリセルにアクセスし、それでワードラインの
信号は異なった列の中のメモリセルにアクセスする。
AMはレイアウトされることであり、それでメモリセル
の数個の列はお互いに隣で横にレイアウトされる。上に
説明されたように、縦のビットラインの対は各列と関連
する。またコラムを横切る横のワードラインがあり、列
の中のメモリセルにアクセスし、それでワードラインの
信号は異なった列の中のメモリセルにアクセスする。
従来負荷素子はビットラインの電流の経路に位置し、各
ビットライン対について作動的な出力電圧を発生する。
ビットライン対について作動的な出力電圧を発生する。
バストランジスタはビットライン対の各ラインと関連し
た電圧出力ノードに位置する。パストランジスタはある
出力センス回路に並列に接続される。マルチプレクサ制
御器は一度にただ1対のパストランジスタを選択し、そ
れで1つの列だけが一度でアクセスされる。このように
列の中の1つのメモリセルだけが一度にアクセスされる
。
た電圧出力ノードに位置する。パストランジスタはある
出力センス回路に並列に接続される。マルチプレクサ制
御器は一度にただ1対のパストランジスタを選択し、そ
れで1つの列だけが一度でアクセスされる。このように
列の中の1つのメモリセルだけが一度にアクセスされる
。
この型の配置での問題は、信号がそれらを通って伝播す
るのに必要な時間のため、パストランジスタは検出時間
に遅延を追加するということである。このように多重化
配置はスタティックRAM動作を遅くする。
るのに必要な時間のため、パストランジスタは検出時間
に遅延を追加するということである。このように多重化
配置はスタティックRAM動作を遅くする。
この発明はまた多重化動作を有し、それでメモリセルの
1つの列だけが1度にアクセスされる。
1つの列だけが1度にアクセスされる。
しかしながら、電流は電圧の代りに使用されるので、読
出動作は従来の多重化技術でよりもずっと速い。
出動作は従来の多重化技術でよりもずっと速い。
第3図はRAMコア85により表わされるメモリセルの
4つの列を図示し、それは能動負荷トランジスタ60,
61およびインバータ64に接続される。各ビットライ
ン対74、75と関連した各PMOSトランジスタ46
、47のゲート電極に接続されるのは、PMOSトラン
ジスタ44、45であり、それは電流スイッチとして機
能する。
4つの列を図示し、それは能動負荷トランジスタ60,
61およびインバータ64に接続される。各ビットライ
ン対74、75と関連した各PMOSトランジスタ46
、47のゲート電極に接続されるのは、PMOSトラン
ジスタ44、45であり、それは電流スイッチとして機
能する。
オンにされるとき、これらのトランジスタ44、45は
トランジスタ46、47から電流を盗み、それでこれら
のトランジスタ46、47は電流を伝導しない。各トラ
ンジスタ44、45のゲート電極はマルチプレクサ制御
(図示されない)に接続される。メモリセルの特定の列
が選択されないとき、マルチプレクサからの出力信号は
その対のトランジスタ44、45をオンにする。このよ
うにトランジスタ46および47は非導電性であり、ト
ランジスタ48および49もそうである。列が選択され
るとき、トランジスタ44、45はマルチプレクサ制御
によりオフにされる。PMOS46および47は動作的
になり、得られた電流ミラートランジスタ48、49も
また動作的である。
トランジスタ46、47から電流を盗み、それでこれら
のトランジスタ46、47は電流を伝導しない。各トラ
ンジスタ44、45のゲート電極はマルチプレクサ制御
(図示されない)に接続される。メモリセルの特定の列
が選択されないとき、マルチプレクサからの出力信号は
その対のトランジスタ44、45をオンにする。このよ
うにトランジスタ46および47は非導電性であり、ト
ランジスタ48および49もそうである。列が選択され
るとき、トランジスタ44、45はマルチプレクサ制御
によりオフにされる。PMOS46および47は動作的
になり、得られた電流ミラートランジスタ48、49も
また動作的である。
選択された列はノード63の電圧に影響する。
このようにこの技術は電圧検出より本質的に速い。トラ
ンジスタ44、45は、メモリセルの中のトランジスタ
34、35のターンオンと同時にオンになりオフになる
。このようにマルチプレクサ選択はコアメモリセルと並
列に行なわれる。検出経路と直列にいかなる付加的な遅
延も追加されない。
ンジスタ44、45は、メモリセルの中のトランジスタ
34、35のターンオンと同時にオンになりオフになる
。このようにマルチプレクサ選択はコアメモリセルと並
列に行なわれる。検出経路と直列にいかなる付加的な遅
延も追加されない。
上記の説明はこの発明の好ましい実施例の十分な完全な
開示を提供するが、種々の修正、代替の構成、および均
等物がこの発明の真の範囲および精神から逸脱すること
なく使用されてもよい。たとえばこの発明の回路はCM
OSよりもむしろBicMOs技術で設計されてもよい
。したがって、この発明は前掲の特許請求の範囲の限界
によってのみ制限されるべきである。
開示を提供するが、種々の修正、代替の構成、および均
等物がこの発明の真の範囲および精神から逸脱すること
なく使用されてもよい。たとえばこの発明の回路はCM
OSよりもむしろBicMOs技術で設計されてもよい
。したがって、この発明は前掲の特許請求の範囲の限界
によってのみ制限されるべきである。
第1図はこの発明が適合される高速度スタティックRA
Mセルの1つの型の回路図である。 第2A図は第1図のスタティックRAMセルの一般化さ
れた回路図である。第2B図は1対のビットラインに接
続され、それはまた第1図のメモリセルに接続されるカ
スコードトランジスタの動第3図はこの発明の回路図で
ある。 第4図はこの発明において使用される基準電圧ゼネレー
夕の回路図である。 図において10はスタティックRAMセルであり、30
、31はパストランジスタであり、39はラッチであり
、86は抵抗器であり、87はNMOSトランジスタで
あり、88はキャパシタであり、63は出力ノードであ
り、64はインバータである。
Mセルの1つの型の回路図である。 第2A図は第1図のスタティックRAMセルの一般化さ
れた回路図である。第2B図は1対のビットラインに接
続され、それはまた第1図のメモリセルに接続されるカ
スコードトランジスタの動第3図はこの発明の回路図で
ある。 第4図はこの発明において使用される基準電圧ゼネレー
夕の回路図である。 図において10はスタティックRAMセルであり、30
、31はパストランジスタであり、39はラッチであり
、86は抵抗器であり、87はNMOSトランジスタで
あり、88はキャパシタであり、63は出力ノードであ
り、64はインバータである。
Claims (6)
- (1)一対の相補的ビットラインにより一緒に結合され
るスタティックRAMセルの列を有するMOS集積回路
において、各メモリセルはアクセスされたとき前記ビッ
トラインのただ1つを電流源に結合し、前記メモリセル
の状態はどのビットラインが結合されるかを決め、一対
のカスコードトランジスタは第1のおよび第2のソース
/ドレイン電極およびゲート電極を有し、前記第1のソ
ース/ドレイン電極は前記ビットラインの一方に接続さ
れ、センス増幅器は各カスコードトランジスタの前記第
2のソース/ドレイン電極に接続され、 入力および出力端子を有する一対の電流ミラーを含み、
各電流ミラーの前記入力端子は前記カスコードトランジ
スタのそれぞれのソース/ドレイン電極に接続され、前
記出力端子は前記入力端子を通る電流に比例する電流を
運び、さらに 電流ミラーの前記対の両方の出力端子に接続される能動
負荷を含み、前記能動負荷は前記出力端子を通る電流の
差に応答する出力ノードを有し、さらに 入力端子および出力端子を有するインバータを含み、前
記入力端子は前記出力ノードに接続され、それによって
前記インバータ出力端子の状態は前記アクセスされたメ
モリセルの状態により決められるセンス増幅器。 - (2)前記能動負荷が、 第1のおよび第2のソース/ドレイン電極およびゲート
電極を有するダイオード構成の第1のトランジスタを含
み、前記第1のソース/ドレイン電極は前記電流ミラー
出力端子の一つに接続され、さらに 第1のおよび第2のソース/ドレイン電極およびゲート
電極を有する第2のトランジスタを含み、前記ゲート電
極は前記第1のトランジスタの前記ゲート電極に接続さ
れ、前記第1のソース/ドレイン電極は前記電流ミラー
出力端子の他方に接続されかつ前記出力ノードを形成す
る、請求項1に記載のセンス増幅器。 - (3)前記カスコードトランジスタ、第1のおよび第2
のトランジスタが第1の極性のトランジスタであり前記
電流ミラーは第2の極性のトランジスタを含む、請求項
2に記載のセンス増幅器。 - (4)前記第1の極性のトランジスタがNMOSトラン
ジスタでありかつ前記第2の極性のトランジスタがPM
OSトランジスタである、請求項3に記載のセンス増幅
器。 - (5)前記電流ミラー入力端子を通る前記電流が前記電
流ミラー出力端子を通る電流におけるゲインについて所
定のファクタにより増幅される、請求項1に記載のセン
ス増幅器。 - (6)行列に配置された複数個のスタティックRAMセ
ルを有するMOS集積回路であって、各メモリセルはア
クセスされる行にあり、スタティックRAMセルの各列
は一対の相補的ビットラインにより一緒に結合され、 各メモリセルはアクセスされたとき前記ビットラインの
1つだけを電流源に結合し、前記メモリセルの状態はど
のビットラインが結合されるかを決め、 一対のカスコードトランジスタは第1のおよび第2のソ
ース/ドレイン電極およびゲート電極を有し、前記第1
のソース/ドレイン電極は前記ビットラインの1つに接
続され、 1対の電流ミラーは入力および出力端子を有し、各電流
ミラーの前記入力端子は前記カスコードトランジスタの
それぞれのソース/ドレイン電極に接続され、前記出力
端子は前記入力端子を通る電流に比例した電流を運び、 能動負荷は電流ミラーの前記対の両方の出力端子に接続
され、前記能動負荷は前記出力端子を通る電流の差に応
答する出力ノードを有し、 インバータは入力端子および出力端子を有し、前記入力
端子は前記出力ノードに接続され、それによって前記イ
ンバータ出力端子の状態は前記アクセスされたメモリセ
ルの状態により決められるMOS集積回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US34959489A | 1989-05-09 | 1989-05-09 | |
| US349,594 | 1989-05-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329196A true JPH0329196A (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=23373107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2119665A Pending JPH0329196A (ja) | 1989-05-09 | 1990-05-08 | センス増幅器 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0329196A (ja) |
| AU (1) | AU5675790A (ja) |
| WO (1) | WO1990013660A2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5370872A (en) * | 1991-08-12 | 1994-12-06 | Swiss Serum And Vaccine Institute Berne | Escherichia coliO-polysaccharide-protein conjugate vaccine |
| US6294171B2 (en) * | 1999-09-14 | 2001-09-25 | Milkhaus Laboratory, Inc. | Methods for treating disease states comprising administration of low levels of antibodies |
| EP2098536A1 (en) | 2008-03-05 | 2009-09-09 | 4-Antibody AG | Isolation and identification of antigen- or ligand-specific binding proteins |
| IT202300000924U1 (it) * | 2023-01-23 | 2024-12-22 | Philomena Dove | Cucitura all-up leggins seamless |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8422649D0 (en) * | 1984-09-07 | 1984-10-10 | Technology Licence Co Ltd | Monoclonal antibodies |
| NZ218499A (en) * | 1985-12-10 | 1990-04-26 | Genetic Systems Corp | Monoclonal antibodies against pseudomonas aeruginosa, pharmaceutical compositions and detection methods |
| IL81370A (en) * | 1986-02-07 | 1991-06-30 | Genetic Systems Corp | Pharmaceutical and diagnostic compositions comprising a plurality of human monoclonal antibodies for the treatment of bacterial diseases,methods for the preparation of the compositions and antibodies and kits containing said compositions |
| DE3813023A1 (de) * | 1988-04-19 | 1989-11-16 | Behringwerke Ag | Monoklonaler antikoerper gegen pseudomonas aeruginosa, seine herstellung und verwendung |
-
1990
- 1990-05-08 JP JP2119665A patent/JPH0329196A/ja active Pending
- 1990-05-08 WO PCT/US1990/002558 patent/WO1990013660A2/en not_active Ceased
- 1990-05-08 AU AU56757/90A patent/AU5675790A/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1990013660A2 (en) | 1990-11-15 |
| AU5675790A (en) | 1990-11-29 |
| WO1990013660A3 (en) | 1990-12-13 |
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